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かっこいい大人とは。。社会と責任を改めて考えてきた #109.
2026-06-11 27:27

かっこいい大人とは。。社会と責任を改めて考えてきた #109.

【今回のエピソード】

「かっこいい大人とは何か」「組織に所属する意味とは」

「信念の軸をどう持つか」を本音で語ります。

そろそろ世代も上がって来た。今後どう生きるのか。自分のパワーの使いどころ。


▼ こんな話をしています

・社会に出てわかる「肩書きだけでは尊敬できない」現実

・進路選択、信念の軸

・「何を持っているか」から「何を背負っているか」へ

・かっこいい大人の定義

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#のんびり医学ラジオ #かっこいい大人 #人生の軸 #29歳 #医師

#組織と責任 #働き方 #キャリア #ポッドキャスト #生き方

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サマリー

本エピソードでは、「かっこいい大人とは何か」「組織に所属する意味」「信念の軸の持ち方」といったテーマについて、現役医師二人が自身の経験を交えながら深く掘り下げています。若い頃は知識や技術を持つエキスパートな医師をかっこいいと感じていたが、年を重ねるにつれて、周囲と調和しながら目標を達成できる人間力や、他者を尊重しバランスを取る姿勢こそが重要だと考えるようになったと語ります。また、SNSで華やかに見える生活の虚栄性に気づき、真の豊かさとは何かを問い直します。さらに、同年代の医師が起こした事件をきっかけに、自身の内なる「闇」と向き合い、善悪の選択、そして責任ある行動について考察。ハリー・ポッターの引用を交えながら、個人の欲求を超えて社会全体を良くしようとする意識や、身近な人々を幸せにすることの重要性にたどり着きます。最終的に、「マイルドヤンキーマインド」とも表現される、仲間や地元を大切にする姿勢こそが、かっこいい大人への道標ではないかと結論づけています。

「かっこいい大人」と「責任」についての考察開始
はい、きつきはさ、かっこいい大人じゃん。 Yes, Kitsuki is a cool adult.
あー、よく言われるわ。 Yeah, people say that a lot.
あの、謙遜って知ってます? Do you know Ken Son?
あの、ケンソンって町だったんですけど。 I used to live in Ken Son.
確かに、かっこいい大人、ま、かっこいいって自覚はないし、大人って自覚もない。 Yeah, he'sa cool adult, well, he's not aware that he's cool,and he's not aware that he's an adult.
あー、なるほどね。 Ah, I see.
でも、ちょっとそれわかるな。 But I can understand that a littlebit.
なんでだよ。 Why?
いや、なんかわかる。 No, I get it.
いや、でも、きつきはかっこいいだもん、ほんとに。 But Kitsuki is reallycool.
あー、ありがとう。 Thank you.
で、なんだろう、今回ちょっとテーマはさ。 So, what is it? This time,the theme is
かっこいい大人とさ、この、なんだろうな、責任についてなんだけど。 about cool adultsand their responsibilities.
大人と責任についてですね。 About adults and theirresponsibilities.
うん、について語りたいなっていう、ま、医療とか。 Yeah, I want to talkabout that. Well, about medical care.
ま、医療とかじゃなくて別に、俺らのなんか、人間としてのさ。 Well, not aboutmedical care, but about us as humans.
確かに。 Yeah.
成長過程というかさ。 The process of growing up.
確かに、我々人間としてね、まだまだ未熟ですから。 Yeah, we're stillimmature as humans.
うん、いやー、でももうそろそろさ、それも言っていけないなみたいな。 Yeah, but it'sabout time to say that.
うーん、それ許されんの、あの、20代前半までだもんね。 Yeah, I can't say thatuntil I'm in my 20s.
うん、っていうのがあってさ。 Yeah, so.
荒さの我では許されない。 I can't say that.
ね、なんかもう我々も、なんかある意味そういう、だんだんちょっと節目とかが近くなってるからさ。Yeah, we're getting closer to the end of ourcareer.
そうだね。 Yeah.
ちょっと一回語りたいなと思って。 I want to talk about it once.
なるほど。 I see.
うん。 Yeah.
過去の憧れと現在の価値観の変化
いいと思う。 I think it's good.
うん。 Yeah.
やっぱそのさ、今まで振り返るとさ、同じ事情があってさ、なんか中学生の頃ってさ、高校生かっこよくなかったの。 Well, looking back, there was the samething. When I was in junior high school, didn'thigh school students look cool?
あー、まぁちょっと上のね、先輩があったとこが見えるよね。 Ah, well, there werea little older seniors.
そうそうそう、大人だな、みたいな。 Yeah, yeah, like adults.
高校生、電車通学してんだ、みたいな。 Like, high school students areon the train.
いや、だから当時は、当時は。当時ね、括弧当時。 Well, I mean, at thattime.
俺、小学校の時からバス通学だから、ちょっと。 Well, I've been on the bussince I was in elementary school.
なんだそれ、マジで。 What's that? Seriously.
でさ、高校生の頃は大学生はもちろん憧れるし、大学生の偉大生の頃は、ポリクリの5、6年生の先生、かっこいいってこと。 And, of course, high school students lookup to college students. When I was a collegestudent, the 5th or 6th graders looked cool.
あー、まぁちょっと上のね、先輩がね、かっこよく見えるよね。 Ah, well, there werea little older seniors.
で、要は逆に研修生とかになったら、上の先生って頼りになるし。 And, when I becamea professor, my seniors looked up to me.
で、ね、ていうのがどんどん減ってるわけじゃんか。 And, you know, that'swhat's happening.
で、なんか俺らもある程度、年次を重ねてさ、何て言えばいいかな。 Well, we've beenworking together for a long time.
まあ、それなりの実力も伴ってきたし、なんか診療も自信持てるようになったじゃんか。 Well, we've been getting better at it, and we're startingto have confidence in ourselves.
うん。 Yeah.
だから、なんか今までの俺ってかっこいいのかなって、振り返りたいなと思って。 So, I wantto look back and see if I was cool.
なるほど。今、あの時の大人になれてるかということね。 I see. You're gettingused to being an adult now.
そうそう。ちょっとそろそろそういうエモ会かなと思ってさ。 Yeah. I think it'stime to have an emotional meeting.
エモ会? Emotional meeting?
エモ会? Emotional meeting?
エモ会かなと思ってさ。 I think it's time to have an emotionalmeeting.
今回、エモい会なんですか? Is it an emotional meeting thistime?
知らんけど。 I don't know.
まあ、でも、開庫会だよね。 Well, it's an opening party, isn'tit?
そうだね。 Yeah.
なんか、どうかなと思って。 I don't know.
いや、いいと思うよ。 I think it's good.
あとはなんか、その、年次を重ねるにつれて、要は、なんか自分ができることも増えたし、 Well, asthe years went by, there were more and more thingsI could do.
まあ、自分がこうだよって勧めたことが、直接誰かにこう、影響する影響力強いかなって思ってきて、Well, I thought that what I did was directlyaffecting someone.
なんか、なんだろう、ある意味気をつけなきゃいけないと思ってきたんだよね。 I thought Ihad to be careful in a way.
なるほど。 I see.
っていうところで知って。 That's what I found out.
なんか、気づき、当時さ、例えば大学生の頃さ、こういう医者かっこいいなとかってあった? Did youhave a doctor like this when you were a collegestudent?
こういう医者、いや、だから、その時は誰にもできないことをやるっていうか、 Well, at thattime, I was doing something that no one could do.
知識がめちゃめちゃあって、なんかよくわからない疾患を、適格に診断つけるみたいな、が、ちょっと難しい手術をするとか、そういう系がかっこいいと思ってたよ。 I had a lot ofknowledge, and I thought it would be cool todiagnose an unknown disease accurately, or to do adifficult surgery.
なるほど。 I see.
ある意味、ある意味だけど、なんか結構、本当にエキスパートな医者が、みたいな。 In a sense,you were like an expert doctor.
そうそう、エキスパート一択と言って、腕がそこそこあれば、ちょっとせっかくなんあってもいいんじゃないかって思ってたけど、 I was like an expert doctor, and Ithought it would be nice to have a decent arm, but
逆に今は、その腕はそこそこでもいいから、腕は知識あるね、そこそこでもいいから、周りの人たちとうまくやれると、めっちゃかっこいいと思うかな。 I think it's cool to be ableto get along with people around you because youhave a decent arm.
なるほど、なるほど。 I see.
自分のことも、なんていうか、周りを尊重して、 Yeah, you have to respectpeople around you.
そう、周りとうまくやってバランスをとりながら、その目的達成を遂行していくみたいなのが、一番かっこいいんじゃないかとは思う。 Yeah, I think it's the coolest thingto do well with people around you and keep yourbalance and achieve your goals.
確かにね。 Yeah.
まあ、人間力が高い人はダメだからな。 Well, it's not good if you havea lot of human power.
確かに、人間力か。 Yeah, human power.
うん。 Yeah.
SNSの虚栄性と自己認識の変化
なんか、そう、すごいこれ、悩むっていうか。 Yeah, I'm really worriedabout this.
悩むの? Worry about this?
悩むっていうか、なんだろうな。 I don't know.
今まではなんか、分かりやすかったなーみたいな。 I thought it was easy tounderstand until now.
人間力全不利の平田が? Human power inferior Hirata?
実は、ちょっと、ごめん、むせた。 Actually, I'm sorry, I made amistake.
ちょっとじゃあ、はい、人間力全開の平田ですけども。 Well, I'm Hirata withfull human power.
人間力全不利の平田が悩むんだ。 Human power inferior Hirata isworried.
ちょっと今から悩んでみますけど。 I'm going to worry about it now.
いやいやいや。 No, no, no.
なんか、今もね、何だろう、見てきたのはさ、なんか、社会人じゃないわけじゃん、大学生の頃なんて。Well, what I've seen so far is that I wasn't asocial person when I was a college student.
うん、そうだね。 Yeah, that's right.
言うても、バイトで、ま、マニュアル通りやったことが評価されるじゃんか。 Well, it'sevaluated that I did what I was told to do at mypart-time job.
で、何だろうな、医者としてとかの経験も偉大生の頃はないからさ。 Well, I didn'thave any experience as a doctor when I was acollege student.
うん。 Yeah.
なんとなく、こう、飛び入ってくるのはさ、こういうキラキラした世界とか、例えば、こう、なんか、肩書とか、年収とか、高級車乗り回してますとか、女の子らモテモテですとかさ、男の場合ね、とか、なんか、キラキラしたカフェで写真撮ってますとか、女子の場合さ、とかじゃんか。 Well, when I wasa girl, I was taking pictures in a sparkling cafe.
うん。 Yeah.
で、なんかまぁ、そういうなんか、で、それにひる返して、ま、当時の自分はね、別に何者でもないし、ま、偉大生だけどさ、要はそんな、別にお金もないし、実際、ま、その、資格もないしさ、うん、なんだろう、だから、ハングリー戦士みたいな、俺はもやしとかも食べてたからさ。 Yeah.
うん。 Yeah.
当時もやしで育ったからさ。 Yeah.
なるほどね、もやしっこだったのね。 I see, you were a bean sprout.
そう、もやしっこで。 Yeah, bean sprout.
なんか、ちゃんとポン酢とさ、ミンチでさ、料理してさ、食べてたんだけど。 Yeah, I usedto cook with ponzu and minced meat.
あー、なるほどね、ちょっとでも美味しくしようという努力があったのね。 Yeah, I see,you were trying to make it delicious.
あー、そうそう。 Yeah.
そうそう、かろうじてね、たまに日によってはちょっともやし10本しか食べれないときもあったけど。Yeah.
10本、結構食うな。 Yeah.
うん、とかだったの。 Yeah.
毎日10本食う。 Yeah.
まあ、それでも300円くらいだもんな。 Yeah.
とかを減ってさ、まあ、なんだろうな、さすがに今まで頑張ってきた自負もあるからさ。 Yeah.
まあ、研修医とか、こうやってね、専攻医とか、年賃減ってお給料もらえてさ。 Yeah.
で、なんか、それなりになんか経験できてきたと思うんだよね。 Yeah.
自分がやりたいこととかさ。 Yeah.
なんかこういう、当時あったこういう、なんていうかな、その悪い欲望じゃないけど。 Yeah.
こう、ギラギラしたなんか欲求みたいな。 Oh.
っていうのをやりたいと思って、そのときお金ないみたいな、なんもできなかったっていうのが。 Yeah.
なんか経験できてきた気がするんだよね。 Yeah.
あ、そうなんだ。 Yeah.
で、なんか、で、ひる返してさ、同じだんだんその世代になっててさ。 Yeah.
なんかそういうギラギラしてるというか、なんかSNSで一見きらびやかに見えてる人の生活って、これダサいなって逆に。 Yeah.
逆に? Yeah.
そう思うようになるっていうか。 Yeah.
今、今。 Yeah.
うん。 Yeah.
なんか当時はそういう世界あるんだみたいな。 Yeah.
さっきの、なんか、まんじゃら売ってます系のさ。 Yeah.
まんじゃら売ってる。 Yeah.
売ってますから、その販売してますみたいなね、人とかさ。 Yeah.
うん。 Yeah.
なんかね、当時はなんかそういう人もいるんだみたいな感じだったけど。 Yeah.
うん。 Yeah.
今なんか、自分のこうパワーみたいな、こう戦闘力みたいなさ、上がってきて。 Yeah.
なんかああいうのってダサい人がやってんだなーみたいな。 Yeah.
って思ってきたのよ。 Yeah.
あーなるほどね。 Yeah.
ちょっと価値観上がってきたのね。 Yeah.
って感じしない?なんか。 Yeah.
あー。
将来の目標設定と模範となる行動
えーどうなんだろう。 Well.
そのSNSはなんか虚栄だっていうのはなんか思うようになってきたかもしれない。 Yeah.
あーそうだよね。 Yeah.
なんか虚栄で虚栄やってますね。 Yeah.
あとそうだね、結構あのね、なんかその。 Yeah.
そのめちゃくちゃ夜景が見えるターマンのこう。 Yeah.
写真を自宅ですってアップしてる人はいたけどって。 Yeah.
実はターマンの共用スペースでしたみたいな。 Yeah.
最悪すぎる。 Yeah.
そうそうそうそう。とか。 Yeah.
むしろそのSNSにあげるのあげなくていいじゃんみたいな。 Yeah.
本当に幸せな人はあげないから。 Yeah.
SNSの中に。 Yeah.
だってリスクだしそんなの。 Yeah.
自分の家晒してるしみたいな。 Yeah.
そう本当だよね。 Yeah.
本当にね、実生活で満たされてる人はSNSなんかしないから。 Yeah.
そうなんだよね。 Yeah.
ってなるとさ、なんかその今後さ、どこを目指そうみたいな。 Yeah.
なんだろうな、なんかうん、なんか今までは分かりやすいさ、
分かってたぶんそういう訴求、大学生時代とかってそういう広告の訴求とかがあったから、
こう年収、求人とかも年収何千万以上とかさ、何万以上とかさ、
そういうのが人がモテるとかさ。
なるほどね。
でもなんかそういうのを終えてきてというか、
うんうん。
なんかこの先、なんかそんなずっと数字だけ追い続けるとか、
なんか価値観変わってさ、相対評価とかさ、
っていうのは求めすぎちゃ多分ダメだろうなみたいな。
まあそうだろうね。 Yeah.
でもどうしてこうみたいな今後。
自分がこうなりたいって思うのに、
やっていくしかないのかとかって感じで。
なんか。
そうだね。
うん。
今後どうしていくかってやら。
そうそうそうそう。
そうなんだよ。
同年代の事件から考える「闇」と責任
なんかラジオやってるけどさ。
うんうん。
うん、とか。
で、なんかそこで最近飛び込んできた。
飛び込んできたっていうか、たまたま、
なんか知り合いの知り合いから聞いたニュースなんだけど、
なんかその、何だったかな。
こう、本当に同年代の医者が、
うん。
なんかこう未成年の子に、
こうお金払って手出しちゃって、
すごい逮捕みたいな話を聞いて。
へえ。
うん。
で、まあ俺はその人知らないんだけど、
その相手?
そういう情報をくれた人が、
なんかもともと知ってたらしくて。
じゃあ結構近くにいる人ってことなの?
そう、近くにいた人。
まあ、そう。
だから、
なんか、
それって、
当時っていうかその時の印象もなんかまあ、
お酒で飲まれてこう、
いろいろやっちゃう人だったみたいな。
うん。
じゃあ元からちょっと沿った素因はあったというか。
そう、素因はあったらしいんだけど。
うん。
なんか、
でもなんかさ、
そのニュース聞いてさ、
なんか、
なんか今の俺の感覚はありえないと思ってて。
うん、確かにありえないね。
うん。
なんか、
その、
なんか、
その未成年とかさ、
かわいそうじゃん。
うん。
なんか逆にじゃあなんでその子は、
こう、
苦しんじゃったんだろうとかさ。
うん。
そんなことしなきゃいけないんだろうとか。
うん。
でもその子の先々もさ、
良くないし、
そういう悪影響だろうし。
うん。
とか、
考えるようになって。
うん。
なんかその、
要はじゃあ捕まったやつと、
俺って年代は同じなんだけど、
何が違ったんだろうなみたいな。
おお。
すげえ思う。
なるほど。
うん。
なんで、
なんなんだろうね。
なんだと思う?
な、何、
何が違うと言われると思うの?
うん。
多分ね、
あのね多分俺今、
俺今週さ、
元々?
多分めっちゃ、
ずっと考えてる。
いや多分疲れ、
単純に寝不足とか、
あたし疲れてるな。
体力疲労があって、
多分こういう、
本来、
考えなくてもいい、
事象を考えちゃってるんだけど。
なるほどな。
うん。
まあ、
ハリー・ポッターに学ぶ「光と影」の選択
その、
うん。
えーとね、
うん。
ちょっと待ってね。
あのさ、
うんうん。
その、俺の話なんだけどさ、
うん。
え?
きつきの話?
大丈夫?
ちょっと怖い話じゃない?
え?
あの、
はい。
俺、
俺の話なんだけど、
うん。
あの、
最近ハリーポッターにハマってるんだよね。
ああ。
ハリーポッター?
はいはいはい。
うん。
あの、
ハリーポッターですか?
えーとね、
そのね、
うん。
えー、
なんでハリーポッターにハマってるかっていうと、
うん。
まあ、
今年、
ドラマ版のハリーポッターが冬に、
うん。
配信が決定して、
うん。
で、
あの、
ガチハリーポッター世帯の俺、
俺はもう、
楽しみで仕方なくて、
はいはい。
そういえば、
俺、
原作ホロウのゴブレットで止まってたなと思って、
うん。
また、
今日、
賢者の意思から読み始めてるんだけど、
おー、
すごいね。
で、
ちょっと映画をまた見返してみて、
うん。
なんかそういえば、
すごいいいセリフがあったなと思ってさ、
特に。
うん。
ちょっと待ってな、
うん。
えーとね、
うん。
どこだったかな、
ハリーポッターにそんな、
今の俺の悩みを、
解決する言葉があるの?
えーとね、
うん。
ん?
ちょっと、
俺が逆に、
ちょっとシャープ短い。
うんうん、
考え、
なんかいろいろ喋っとくわ。
だけどマジで、
そう、
なんだろうな、
うん。
うん。
そのー、
なんか、
勝手にさ、
自分のパワーがさ、
戦闘力が、
上がっていってさ、
なんか、
んー、
なんか、
こんな、
なんか結構、
気をつけなきゃいけないなーみたいな。
だから、
単純に、
個人の、
そういう、
なんか、
欲求?
うん。
っていうのを、
なんか、
多分、
本当に、
なんかの表紙で、
崩れちゃうというか、
自分がね。
そうだね。
あ、ごめんなさい、
今セリフ思い出しました。
あ、はい、
お願いします。
第5作目の、
ハリポッタと主張の騎士団で、
ハリーの名付け親であるシリウス・ブラックが、
うん。
こう、
ハリーに語りかける場面で、
うん。
その、
ハリーって中に、
ハリーって、
あの、
これまあ、
すごいネタバレになっちゃうんだけど、
うんうんうん。
ハリーって精神の中に、
ウォルデモートっていう、
すごい敵役の精神を飼ってるんだよね。
うんうんうん。
まあ、
そこがちょっと重要な伏線になってくるんだけど、
うん。
これに、
ことで、
なんか結構、
ハリーがすごい悩んでて、
それに対してシリウスが、
こう、
語りかける場面があるんだけど、
うん。
この世の中、
善人と、
デスイート、
デスイートってのは、
ハリーの世界での悪人ね。
うん。
世の中善人とデスイートだけじゃない。
うん。
だから、
誰しもが心の中の、
光と影を、
の両方を持ってると。
うん。
大切なのは、
どちらの道を選ぶかだと。
おー。
人間はそこで決まると。
えー。
そう、
だから、
はい。
だからその、
その、
はい。
その捕まったお医者さんは、
うん。
あの、
そう、
心の中の闇の、
闇を選んでしまったと。
おー。
そう。
ほうほうほう。
だから、
うん。
平田は今、
そう、
誰しもが善人とデスイーターだから。
あーなるほどね。
だからデスイーターを、
選んだと。
じゃあ平田のデスイーターを、
ちゃんと選ばないようにすると。
選ばなければ、
そう、
だから選択。
選択か。
うん。
いや、
なんかね、
難いよね。
やっぱハリーポッター何でも教えてくれるから。
うん。
うーん、
ちょっと次の話題言っていいですか。
うーん。
ははは。
ははは。
いや、
てかまあまあまあ、
「社会を良くする」という主語の拡大
そう、
それが最近の悩みっていうか。
悩みっていうか、
うん。
でもなんかそれって、
なんだろうな。
なんか、
たぶん仕事だとさ、
仕事の話しかしないじゃん。
うんうん。
だからなんか、
その人価値観の情勢がなかったのかな、
とか思うし。
価値観の何?
情勢?
うん。
も、
なかったのかもしんないし。
えー、
止めてくれる人がいなかったりとか、
なんか。
普通でしょ。
まあそう、
普通か。
普通職場でなんか、
うん。
未成年の連絡先聞こうなんて思わないから。
いや、
なんか、
そうそうそうそう。
まあ未成年のなんか、
そういう、
なんだろうな、
なんかで知り合って、
みたいな。
まあ単純常識がなかったんだろうな。
まあ、
近世の呪術をして、
みたいな。
あと、
あとから問題になるって思わなかったんだろうな。
うん。
いや、
なんかそれがさ、
なんだろう、
その要は、
なんだろうな、
そのさ、
なんか変な話だけどさ、
うん。
こんだけ俺らもさ、
こう、
年を経てきてさ、
だから、
なんかその、
さっき言ってた戦闘力が上がってさ、
うん。
自分たちでは、
なんか、
ある意味俺はね、
正直結構、
自分の中では、
感覚は変わってないんだよ。
あ、
そうなんだ。
大学時代、
大学の5、
6年生の頃から、
うんうん。
なんか価値観の変動とかあんまなくて、
あ、
そうなんだ。
だから別に俺もそんな、
良くないと思うし、
ダメだけど、
うん。
てかさっき言った常識とかもさ、
時代によってだんだん変わってくるじゃんか。
うんうん。
でもなんか、
その、
ただ、
自分がだんだん力が増えてって、
うん。
それをできちゃう、
なんか、
選択肢も多分、
あ、
見えちゃうんだろうね、
その人にとって。
うん。
だからそれをこう、
止めるというか、
ブレーキ踏ませる、
なんかとか、
うん。
ってなんなんだろうなーって思って、
なんか、
だから、
うん。
で、スイーター?
あの、
スイーターサイドを選択する感じで。
ははははは。
うん。
ブレーキ?
だから、
なんだ、
それってなんなんだろうなーって思って、
なんかそのさ、
はい、
ちょっと恥ずかしいこと言っていいですか。
うん、いいよ。
「マイルドヤンキーマインド」と身近な幸せ
なんかそういう、
やっぱ家族とか友達なのかなーみたいな。
なるほどね。
うん。
って思うのよ。
なんかそうやって自分の考えを喋ってさ、
うん。
それやばいで、
みたいな。
って言ってくれる人が、
いなかったのかなーとか。
なるほどね。
うん。
で、ただ、
まあ、
うん。
なんか自分の欲求が、
うん。
なんかそこを向かないように、
うん。
なんか、
しざを上げなきゃいけないのかなーとか、
まあ、
それ、
まあ、
それの欲求を外向けるだけじゃなくて、
うん。
なんかフェーズ的に、
自分の、
まあまあ、
今やべえことしてるよって言ってくれる人が、
うん。
いや、っていうよりもなんか、
まあそれにもプラスアルファ関連して、
うん。
なんかこう、
要は社会を良くしようとかさ、
うんうん。
この社会の仕組みをこう変えなきゃとかっていう、
うん。
なんか、
今までは個人レベルの欲求とか、
うん。
だったのが、
こう、
だんだん主語をでかくしていかなきゃいけないのかなーって、
うーん、
思ってきてる。
最近、
年次的に、
自分の、
うんうん、
先頭力的に、
うんうん。
って感じ。
確かに。
うん。
なるほどね。
どうですか?
確かに。
そう思う?
てかそう思って働く?
てかモチベーションある?
今。
働いてる?
うーん、
世の中を良くしようとか、
そういったすごい高慢なあれはないかもしれないね。
もしかしたらまだ。
うーん。
うーん。
そこまで意識は高くないかも。
うーん。
でもそうしていかなきゃいけないのかな?
確かに。
うーん、
なんか、
どうなんだろうなーみたいな。
うん。
なんか、
そういう世代になってきたのかなーみたいな。
なんかその、
うん。
その、
ルロニケンシンで、
うん。
の、
氷村謙信がさ、
うん。
その、
なんか的にいつまでその、
ルロニなんてこと言ってられるかなって言ったときに、
言われたときに、
うん。
その、
この目で見える周りの人くらいは幸せにできますよ、
みたいな。
あー。
なんかそういうセリフ入った、
英語やった時、
うる覚えだけど。
うんうんうん。
だ気がする、
確か。
うん。
だから、
それでいいんじゃない?
この、
周りの人たちを幸せにしても、
そういう、
話語をでかくせずに、
こう、
周りの人たち、
うーん。
目に、
目に留まる周りの人たちを幸せにしていくとかでいいんじゃない?
なるほどね。
そう。
いやー、
確かに。
そう。
いやー、
それは、
そうだね。
で、
生きてけばいいのか。
そう。
うーん。
まあ、
まあ、
かっこいい大人、
イコールそれ、
か。
だから、
ちょっとね、
ちょっと、
マイルドヤンキー的なノリが、
ノリがいいのかもしれない。
何、
マイルドヤンキー的な。
え、だから、
地元イェイみたいな、
仲間イェイみたいな。
うんうんうん。
あー、
ちょっとマイルドヤンキー的なノリが、
意外にいいのかもしれない。
あー、
仲間イェイ、
地元イェイ。
そう、
地元イェイみたいな。
確かに。
難しく言うと、
周りを、
大事にするみたいな。
そう、
周りを大事に。
して で地元にも還元してみたいな
そう
なるほどね そうかもね じゃあマイルドヤンキーマインド
マイルドヤンキーマインドが大事 かもしれない
が幸せにすると 自分を
結局は何か 価値ある行動なんて 発射貢献か自己検査のどっちか
まとめと今後の配信について
だから
今の深いな そうかな
確かに そうかもしれないね 価値ある行動
価値ある行動なんて 色んな自己啓発文を読んだけど
究極は結局この2つなんだよ
分かりやすい
どっちかしかしなければいいと思う
なるほどね カッコいい大人とは まあひとまず
ひとまず1回 じゃあそういう感じで
なんだ その何だっけ 多射貢献自己検査をしてる人
そう あとデスイーターサイドを選択
しない大人
なるほど 分かりました
ちゃんとデスイーターって 敷居人って書いてんじゃん
敷居人ね
敷居人って書いてデスイーター
ちっちゃいRubyでデスイーターね
デスイーター
分かりました そうか そうなっていくか じゃあ
そう 12月の配信までね ハリポタの配信まで
ちょくちょく例をハリポタで上げていくから
分かりました 全然大丈夫です
僕は全然大丈夫ですけど
クソうぜえな
いや別に いいんじゃない 視聴者に通じるか知らんけど
視聴者には通じないかもしれない
いやいやいや いけるでしょ
はい では 単純に俺がなんか
なんか俺のフェーズの話だけした 書いてあった
いいと思う それから挟んでいこう
闇界は挟んでいこう
確かに 闇界か 病んでるか俺
病んでるかもしれない 闇落ち界か
闇落ち界
よし じゃあこの辺で
のんびり学ラジオご視聴いただきまして ありがとうございました
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以上 のんびり学ラジオでした
ご視聴ありがとうございました
ありがとうございました
27:27

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