家事の価値
はい、2月10日、時刻18時40分、いや45分ぐらい、ぐらい。
えー、聞いてないよ。雨降ってんじゃん。聞いてなかったよ、これは。まあ、しょうがないっすね。こういうこともあるよね。
大里くん、こんばんは。こんばんは、こんばんは。ありがとうございます。雨が降っているぞ。聞いてないぞ。
自転車、しょうがないな。小雨の中を濡れて帰りましょう。
明日は、お休みの方も多いのではないでしょうか。私もお休みですが、仕事ですね。自主的に仕事ですね。
しょうがない。終わらん。仕事が終わらん。何とかしてくれ、っていうぐらい仕事がね、多い。
いいじゃないですか、仕事多いのとかってね。何もないよりいいっすよ、とかってね。
うん、じゃあやってみろ、お前が。みたいな。お前がやってみろ、みたいなね。
まあ、そんな気もしますけど。
本日は、どうも、丸くん、丸くん、いらっしゃい。ありがとうございます。
ぽちさん、かっこいいって何ですかね。私は背中で若い人たちを引き付けて仕事を充実だと感じてもらえる、もらえているんでしょうか。
おお、どうでしょうか。これは周りの方々に聞いてみたい。
佐藤くん、休みって何だ。うん、確かに。
あの、休みって何だろうね。何でしょうね。
あの、最近っていうか、もうここ10年ぐらいですね。
あゆけさん、こんばんは。ありがとうございます。
小雨の中、ちょっと雨に打たれながら、まあ小雨なんですけどね。
いつものように、チャリンコを押しながら、キロについているところでございます。
ありがとうございます。丸くん、乾杯。
ああ、ちょっと飲みたくなるけど、やめとこう。
休みと平日のこの境目っていうのが、昔よりやっぱり薄くなってますね。
僕はね。なので、あの、サザエさん症候群的なものもないし、
月曜日が憂鬱だっていう気分もない。
全部、なぎ。なぎです。
だから、金曜日やった、もう実はそんなにない。
たまに鼻キーンとかって、ノリで言いますけど、実は何曜日でも大して変わんないっていうね。
そんな感覚ですね、僕は。
一応、なんとなくあるんですよ。
圧州の中だなーとかね。
そういうのありますけどね。
佐藤くん、主婦になった佐藤のつぶやき。
あ、なんかチラッと聞いたぞ。
これさ、いわゆる主婦業をされている方は、
いや、みんな聞いたことあるかな。
昔のデータなんですけど、年収換算したことあるよね。
家事ってどのくらいの、例えば年収に換算したら額面になるんだろうねっていう、
そういう試算が昔されてですね。
当時の額面ですよ。今だったらもっともらっていいでしょって思うんですけど、
家事は年収400万に相当するんではないかというような数字が出たことがあるわけですよ。
ところがそれは基本的に対価として誰から支払われるわけでもないというね。
そういうそれぐらいの労力がかかっているんだという話があってですね。
日常の平穏
確かに労働として考えたらそれぐらい十分もらってもいいよねって。
家事の質と内容量にももちろんよりますけど、
多くの方は400万もとは言わないんじゃないかなって思ったりはしてます。
あとこれと連動して僕の中に思い浮かぶワードが一つあって、
名もなき家事っていうやつね。
たまにね、これも家事なんですけど、こういうのいっぱいあるんですけどっていう中に
トイレットペーパーを買えない、新しいの補充しないっていうね。
あのすっごい細かいようで、こういうもののこのトイレットペーパーを買えるとか補充するとかって
家事っていう名前すらもつかないっていうね。
だけどそんなのがいっぱいあるのさっていうこういう問題も含めですね。
家事というものがですね、なんかこう言い方悪いんですけど、
なんか頑張ってるのに日の目を見ないなっていうふうにちょっと感じたりするんですよ。
営業マンに似てるなって思ってます。
売れた時だけなんかこうねスポット当たるんだけど、それ以外のとこは全くね価値評価されないっていう。
ちょっと営業に似てるなって思いました。
はい、でも家事はそのやったねーすらもう少ないんじゃないかっていうこの残酷な真実。
はい、ゆきさん、こさめ濡れちゃうじゃない。濡れてます。
今ちょっとねぽつりぽつりとね濡れてるんですけど、割り切っています。
これ以上強い雨多分降らないのでいいかなと思っております。
はい、まる君、主婦の保険金としての保証金額は日給5000円か。
日給5000円か。
うーん、なんか安いような気がするけど皆さんいかがですか?
5000円ちょっと安い気がするよな。
ゆきさん、家事代行全部頼んだら相当な額になると思う。
フルで頼んだらどうなるんだろう。
まるまる頼んだら1日いくら請求されるんだろうって。
それぐらい家事ってやっぱり数もあるし質問問われるし、どっちも結構な量だよね。
まる君、日々の積み重ねが結果、その実りとは平穏な生活環境。
あー確かに。
これはそう、何事もない平穏な日が保たれているということは、
その実りを実らせるための日々の細かくそして連綿と続くお互いの努力なのである。
この実りがね、花々しくないんだよ。
平穏な毎日というね、ともすれば見過ごしてしまいそうなそれがいかに尊いかということですよ。
普通の難しさ
人はこれをですね、愚かなことにですね、忘れて当たり前だと錯覚し、
何ならその普段の平穏さに不満を述べ、何かもっと面白いことはないのかな、みたいな暴言を吐いてみたり、
俺のことじゃないですよ。
吐いてみたり、この欲望の限りのない人というやつよ。
いやーね、なので好きなみですが、日々の当たり前をね、これ当たり前じゃないんだぞって、
どっかでね、いやでも当たり前じゃないって思いながらも、
いや、当たり前じゃないのっていうこの責め気合いをね、やっぱりやっとくことが、
ある種幸せがインフレしない一つの調整弁というかね、
日常の心のインフレ指数を加熱させない、なんだろうこれ、メンテナンスなのかな、じゃないかな。
まるくん、会社員の失業手当と比べてって感じ。
どのくらい出るんだっけあれ。
いただいてる額面にもよろうけど、
でもさすがに5千円ってことはないよね。2、3万くらいくれんのかな。そんなくれねえか。
佐藤くん、会社もやって家事もして、妻との等価交換に悩む今日この頃。
いや、これはね、佐藤くんの言ってることはわかる。
これはわかるんだけど、ここだけにしときな、それ言うの。
なんならね、それ考えるといいことにならないって言っとく。深いこと意味言わないけど。
多分ね、もやっとするだろうけど、それはね、ごめん、違うと思う。
俺、めったに人の考え違うって言わないけど、それはちょっと、ごめん、やっぱり違うと思う。
俺、初めてじゃないかな、人の意見に違うって言ったの。
等価とかで言い出すとね、目に見えないものがね、そこに形状されてない可能性が多分にあるんですよ。無形のものね。
時間にも労力にもお金にもならない心のきびみたいなところに、そこの積算が漏れてる場合がかなり多いです。
すみません、すみません、ちょっと言い過ぎました。
えー、マルク、地味なのよ。
ですよ。
最近思ったんですけど、普通っていう言葉がいろんな文脈で使われると思うんですよ。
普通でいいよとかさ、まあ普通じゃーんってそれ、いいよいいよ、普通でとかって言われた時にさ、
まあなんとこの時代その普通を体現することの難しいことか。
これはめちゃくちゃ昔よりね、普通を、普通出すこと難しいっすよ。
マジで。
普通のレベルがね、高すぎる。
と、僕は思ってます。
もうそろそろそれ普通じゃねえぞって、すげえことなんだぞって。
あの、指標をね、ちょっと改めた方がいいんじゃないかってね。
よく思う。最近それよく思う。
はい、マルク、サトさん。
辛くなったらいつでも滑っていいやで。
それでサト君の心が救われるならね。
はい、マルク、電車の中でお酒飲んで酔ってない人が挙動がおかしいので、
便船体制に入るので、あー耳栓になります。
あーこれは後ろからロックするやつか、ひよこくん。
気をつけてね、気をつけてね。
もしかしたら、ちょっとね、ちょっともう何ならもう、
ちょっと集中したほうがいい。
いろんな意味で集中したほうがいい。
ライブなんか、耳集中してね、こっちじゃない。
集中するべきはこっちじゃないぞ、マルクは。
自分の身の安全と、周囲の人たちの身の安全、
この辺にしっかりと警戒しながら、最善の動きを多分出せるマルク君だと思うので、
俺は心配はしていないけど、
結構マルク君がここまで言うっていうことは、
割と緊迫している状況である可能性も否定できないんだよな。
佐藤君、笑い事じゃないぞ、これ多分。
これ笑わないほうがいいやつだって俺思ってるけど、考えすぎ?
はい、えー、マルク君とね、いつかあの、何だっけ、コラボした時にね、
強盗とか抑えつけて捕獲しちゃう人ですからね、マルク君ね。
それくらい戦闘民族ですから、
多分そのマルク君が、ちょっと挙動おかしいな、
あ、こいつやばいな、急になんか来るかもやるかもって、
警戒するっていうことはまあまあだと思いますよ。
はい。
あー、マルク君、じゃねえ、マルコごめん。
マルク、マルコ、ありがとう。
かっこいい大人とは
えー、こんばんは、20時からだよね。
かっこいい大人。
そう、今日はですね、かっこいい大人を考えるこのコンテンツから、
第1回目、かっこいいと私が思っている大人、
最初のゲストは、我がクリエイター、しょうこさんでございます。
はい。
まあ、かっこいいをね、考えたんですけどね、
これね、まあみんな思うかっこいいっていっぱいあると思うんですよ。
みんなかっこいいっていうね、それぞれのかっこいいはあると思うんですけど、
まあこういうものをね、並べていくのもいいかなと思っていて、
で、みんなのかっこいいをいろいろ集めていってですね、
詰まるとこう、なんか共通するものが出てくるって僕は思ってるんですよ。
いろんな好みとか、いろんな考え方、思考、スタイル、
これこそかっこいいなのだ、みたいな言葉をこう、なんていうかな、
抽象的に語ると、つまりこういうことだよね、みたいな。
そういうものをちょっと体系的にまとめてみたり、ですよ。
あとは、それぞれが思うかっこいいをですね、
自分の人生の中に意図的にデザインして、それをトレースして、
まさに自分がかっこいい大人になっていく、みたいな。
そういうモデルをですね、その人のモデルをデザインする、形成する手伝い、みたいな。
あ、俺は、私はこういうのかっこいいと思うから、
自分のかっこいいを生活の中に少し入れていこう。
そしてちょっとかっこよくなった自分、そしてそれを見た誰かが、
あ、素敵な人、かっこいい、俺も、私も、みたいなね。
こういうかっこいい大人が織りなす循環、みたいなものがちょろっと生まれると、
まあ生活の中のね、ちょっとした、なんですか、このうるおいというか、希望というか、
そういうものになれば、ちょっと明るくなるんじゃないですか、みたいな。
そんなね、話でございます。
参加者の声
はい、えー、佐藤くん、泣き笑いは?
ご飯作りながらだけ滑っていいやでの下りか。
あー、そっちね、そっちね、はいはい、そっちね。
そっかそっか、今ね、ご飯作ってるから、今日はね、牛カツですよ。
牛串?牛カツ?なんか言ってたよね。
俺、なんか聞いたんだよね、今日。
はい、マルコ、ヒュー。
あ、違う。違うノリだ。これ違った。マルコ、ごめん。
乗り切れなかった。乗り切れてなかった。
はい、マルコ、えー、佐藤さーん、トリプルアクセル、
タマデパコや、大事なとこで噛んでもうた。
ごめん、マルコ、トリプルアクセス、ジャンプの瞬間にグネった。
あー、ごめん、やっちゃった。
はい、えー、マルコ、お騒がせしました。
すいません、私も飛び切れませんで、回れなくてごめんなさい。
やっちゃった。
あさどくん、牛カツなのね。
美味しそうだなぁ、牛カツかぁ。
いいなぁ。いいなぁ。
レンコンの金ペラ。
うぉー。
なんか、なんか、さどくん、レパートリーすごいなぁ。
なんか、なんでもやれんだな。
あー。
あ、なんと、時間を見れば7時じゃないか。
俺はまだ家に全然ついていないのだよ。
うん、この後帰ってご飯をバカバカっと食べて、
8時からはしょうこさんとコラボライブ、かっこいい大人を考える、
うん、考えてみよう。
今日、みなさんのかっこいいも聞かせてね、
こんな感じかな。
えー、ちょっとなんか、惰性で喋った感じもしますけども、
まあ、今日はこれくらいで、
えー、締めていきたいと思います。
はい、みなさんも、
素敵なお時間、お過ごし、なられてくださいね。
えー、
あー、ありがとうございました。
なんか、ちょっと疲れてる。
ちょっと疲れてる。
明日も仕事だと思うと、気がめいる。
頑張ろう。みんな頑張ろう。
ということで、今日はこれくらいで締めていきたいと思います。
おつもりいただき、ありがとうございました。
お相手は、ポシビリティでした。
またね。いい夢見ろよ。
おはよう。