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2026-01-09 09:18

『カッコいい大人を考える』というコンテンツ✨

#カッコいい大人
#未来創造
#これからの日本

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サマリー

このエピソードでは、「カッコいい大人を考える」というテーマに基づき、大人としての生き方や社会への影響について考察しています。特に、日本社会の過去30年を振り返り、ポジティブな未来に向けた意識の変革を促すことの重要性について語られています。

新しいコンテンツの紹介
はい、いかがお過ごしですか?ポッシビリティです。今年の新しいコンテンツの種、本題の前にお知らせです。
この番組は、昨日より今日、今日より明日をちょっとだけ良くする、そんな情報シェアを行っております。
今日はですね、今年2026、新しいコンテンツをちょっと考えております。
その走りですね、どういう方向にちょっと収束していくかっていうのが、作りながら走りながらって感じなんですけど、
ちょっと新しいことをやっていこうかなと思っています。
その抽象的な概念というか、カテゴリーというかテーマがですね、
カッコいい大人を考えるっていう、こういうことについてね、ちょっとやっていこうと思っています。
設計としてはですね、週1かなと、今日金曜日なんでね、金曜日にこういうカッコいい大人について考える配信というのを、
収録配信していこうかなと思っています。
まだね、構想の域を出ないんですけど、僕がですね、勝手に、この人カッコいいなって思う人に勝手に僕がオファーして、
コラボライブを依頼するという、こんなことも考えています。
ポシの言うカッコいい大人ってなんだよっていうね、そんな気もしますけど、
社会への影響と意識の変革
もうここはですね、僕の完全なる独断、そして偏見による、僕の思うカッコいい大人です。
なので、皆さんの思うカッコいい大人とは当然完全一致しないって思っています。
なんですけど、こういう大人いいよねっていうのを発信しながらですね、
いや、俺はそうは思わないなとか、それわかりますとかね、いろんな共感だったり、あるいはご意見だったりとか、
いうことがいろいろあると、カッコいい大人っていうものをですね、定義できるのかなと。
なんでこんなことをやっていくかっていうとですね、めちゃくちゃ壮大すぎるんですけど、
日本に限って言うとですよ、30年くらいグズグズしてきたなって僕は思っているんですね。
なんかパッとしない30年を送ってきたなと思っていて、それはそれで意味のある30年間だったとは思うんですけど、
そろそろなんかポジティブで元気で、活力のある時代を迎えてもいいんじゃないかと、そろそろ思うわけですよ。
で、僕なんかもう50過ぎてますから、いわゆる国内、日本でおいてもですね、中核を成すような年代からはもうちょっと離れかけてるわけですよ。
頑張らなあかんっていうのはわかってるんですけど、言ってもね、やっぱり僕がすごく思うのは、
若い世代が時代を作っていくっていうことの方が、社会として僕は健全なんじゃないかって思っていてですね、
これは時代の変化によって変わってるなとも思うので、もちろん年を取ったからね、社会に対していい影響を与えられないかというとそんなことはないんですけど、
やっぱりこの30年見てるとですね、なんとなく年功序列とかもそうですし、
年を取っていくことに対してのスタンスがですね、あまりいい方向にちょっと行かなかったんじゃないかなと思ってるんですよ。
これ言うと結構年代を攻撃している、結構際どいメッセージなんですけど、
全ての人に当てはまるわけではもちろんなくて、全体のマクロで見た時の話です。
なので、俺の世代のことを悪く言ってるなとか、私の世代のことなんでそんなこと言うのとかあるかもしれないですけど、
別に個別にそこを指しているわけではなくて、やっぱり人間が持っている本来の生存本能みたいなところに照らすと、
攻めに出るっていうことって結構危険なことになるわけですよ、生き物としてね。
だからできるだけ保守的でいたいって思うのは、これは人の常っていうか本能に根差している部分だと思うので、
やっぱりこの時代の流れを見て、この30年ってどうしても守りになりがちだったし、それでよかったし、
だけどいつまでもそれだと、全体の地球っていうか世界で見た時に、
なかなか日本っていう国っていいポジションにはいないよねって思ってるんですよね。
どこのポジションを取るかっていうのも、やっぱりこれは考えた方がいいことじゃないかなとも思っているんですけど、
なんとなく時代のそれに流されて、なんとなく守ってきて、その30年という時間を過ごしてきた結果が今って思っているので、
そろそろ意図的に自分たちの向かいたい方向とか、こうあったほうがとか、
日本っていう国、魅力的なところいっぱいあるよね、こういうところって世界に負けてないよねとか、
そういうものを能動的に発信していっていいと僕は思っているんですよね。
ポテンシャルは日本ってすごく持っているって思っているし、
それをうまく今使えてない部分っていうのもあるんじゃないかなって思ってるんですよ。
話がめっちゃ壮大になったんですけど、じゃあ何かっていうと、やっぱりこれからの若者もそうですし、
僕らみたいな世代ももちろんすごく重要なボリュームゾーンと言われていて、
まあまあ人口の多い世代なので、こういう世代がどう立ち振る舞うかによって、
ポジティブな循環の創出
僕らの見えているこの風景っていうのは変わっていくと思っているんですよね。
その一つの物事を考えていく中の要素の一つがかっこいい大人っていうところに、
僕はフォーカスしてみたっていうことです。
かっこ悪いよりかっこいい方がいいっていう単純な僕の価値観の問題なんですけど、
例えば若い世代がですね、例えば上の年代を見て、
いいなあいう生き方したいよねとか、かっこいい大人になりたいとかね、
そういうロールモデルになっていることっていうのは、
社会全体の中で言うとポジティブに働く可能性の方が高いんじゃないかなと思うんですよ。
逆だとね、逆もいいんですよ。
くすぶった大人とか、世を下に構えて見ている大人を見てですよ、
若者がああはなりたくないなっていう反面強心になるっていうパターンもあるんで、
全部がダメってわけじゃないんですけど、バランスの問題だと思うんですよね。
かっこいい大人はもっと増えてもいいって僕は思っていて、
僕の肌感で言うとかっこいい大人ってそんなに全体母数の中で割合として高くないなって思ってますよ。
1、2割ぐらいかなって思ってて、そういうことです。
なので、別に激しくかっこよくなくてもいいんですけど、
ちょっとしたあるいは自分の中でかっこいい大人を追求していくっていう、
そういう生き方っていうものが一人一人が意識して生きていくことによってですね、
ちょっとずつ社会に、自分の周囲にいい影響を与えていくっていうことが、
想像でもって足していくとですね、
足し算でなく本当に指数関数的に、
そういうポジティブな、いわゆる考え方とかね、
振る舞いとか、そこから得られる気づきとかいうものがですね、
全体的にいいポジティブな循環を生み出すんじゃないかなと思っているわけです。
なんか話壮大になりましたけど、できることは本当に目の前のちょっとしたこと。
僕はできるのはかっこいいとなって、こういう人だよねって勝手に定義付けることによって、
誰かのそうだねって思う人もいれば、いや違う、
俺が思うかっこよさはこうっていうものを何か思考を刺激することによって、
考えるきっかけができるといいなと。
それがまた社会に何らかの影響を及ぼしていくといいなと。
結果的なポジティブなことになっていってほしいなっていう、
そこが一つの着地点っていうイメージです。
ということで、一体どこに行くのかわからないこのかっこいい大人を考えるコンテンツは、
毎週金曜日固定配信。
そして徐々にコラボライブなどの企画も肉付けという形で、
コンテンツを少しずつ育てていきたいなと思っております。
この先には壮大なまた計画があったりなかったりする。
ということで今日はダラダラと語りましたけど、
ニュアンスが少しでも伝わるといいなと思いました。
ということで、この配信が良かったなと思っていただいた方は、
いいねボタン、コメント、レターもお待ちしております。
今日もシナリオなしで喋った割には、
自分の思っていることを伝えられたんじゃないかな、伝わってないかな。
この辺は繰り返しですね。
ということで、今日はこれぐらいで終わっていきたいと思います。
終わりではDJ KOSHIBIRITYでした。
またね。
09:18

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