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医者を辞めた同期はいますか?その後どうなりますか。【ひとり回・質問回答】#126.
2026-10-08 23:22

医者を辞めた同期はいますか?その後どうなりますか。【ひとり回・質問回答】#126.

医者を辞めた同期はいますか?その後どうなりますか。【ひとり回・質問回答】#126.

🎙️ のんびり医学ラジオ|

医者を辞めた同期はいますか。その後どうなったのかを正直に話します

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【今回のエピソード】


「医者を辞めた同期はいますか?その後どうなりましたか?」


リスナーの方からいただいた質問にお答えします。

正直に答えますが、かなりセンシティブな話になります。


結論としては、います。

ただ、簡単に「こうなりました」とまとめられる話ではありません。


そもそも「辞める」の定義が一つではなく、

医師免許を返上する人はほとんどいません。

実際に起きているのは、保険診療の現場を離れるかどうかという選択です。


そして一番難しいのは、

辞めるという選択をする時点で、

ポジティブな理由でないことが多いということ。


明るいキャリア紹介としても、失敗談としても扱いたくない。

そのあいだにある話をしました。


▼ こんな話をしています

・「医者を辞める」の定義は一つではない

・医師免許を返上する人はほとんどいないという前提

・保険診療の現場を離れるという選択

・美容外科、産業医、企業や行政へ進む人たち

・専門医コースに進む人が多数派だということ

・そこから外れた人の話が語られにくい理由

・辞める理由はポジティブなものばかりではない

・それぞれがそれぞれの場所で働いているということ


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現役医師がのんびりと医療・健康・日常について語るポッドキャスト。

専門知識ゼロでも楽しめる内容をお届けします。


※ 本編は特定の個人について語るものではなく、

  個人が特定されない形で一般的な傾向を話しています。


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サマリー

医者を辞めた同期がいるかという質問に、保険診療を離れることや専門医コースに進まないことも含めて答える。美容外科や産業医、企業・行政に進む例がある一方、犯罪、過重労働による心身の不調、医学部での留年や国家試験不合格など、医師を続けられなくなる理由も語られる。話者は、医師の仕事には適性があり、辞めた人にもそれぞれ合う場所があるのではないかと考えを述べる。

医者を辞めることの定義と転職先
医者を辞めた同期はいますか?その後どうなりましたか?に対する回答は、
えっと、結論はいます。で、ちょっと話が重くなりそうなんで、深ぼらさせてください。はい。
いや、これちょっと結構センシティブな質問でして、で、なんだろうな。まず、医者を辞めたっていうのが、難しいのが、いわゆる保健診療の医者を辞めたのか。
とかもあるんですよね。とか、例えば、専門医のコースに乗らなかった人はいますか?とか、っていうのがあるんですよ。はい。で、えっと、それは、そこそこいます。
やっぱご時世的に。 まあ、やっぱり多いのは美容外科に行っちゃった人ですね。はい。学年でも、たぶん2,3年、2,3人?大学のね、同期でも2,3人ぐらい行ってるし。
で、例えば、専門医のコース、形成外科医のコースになりました。入りました。専門医コース入りました。皮膚科専門医コース入りました。
けど、1年で辞めちゃって、美容外科に行きました。って人も、そこそこ2,3人ぐらい知ってます。
たぶん、それってね、いわゆる反直というか、保健診療1年かじって直接美容外科になりました。みたいなタイプですよね。うん。
で、もう他の特殊事例で言うと、やっぱり産業医?
例えば、そういう公的病院での専門の診療科に住まわずに、1年行ったけど産業医のコースに1年行きましたとか。
そういう企業の働く医者として働きましたっていう人もいます。はい。
この辺は、まあなんだろうな。どっちかっていうと、まあなんだろうな。
少数派なんですけど、元気にやってるなーみたいな。この回答あってるのかな?元気にやってるなーと思うんですよね。
てか、ここまでであれなんですけど、今回ね、木月先生が本当は2人で楽しくわきあいあいと話すんですけど、
今回一人会になります。はい。で、ご存知の通りですね。ご存知の通り、圧倒的に面白い一人会です。
木月先生が、普段お忙しいんですけど、お忙しいタボタボなんですが、今回専門医の試験が近いということで、
なかなか僕自身もですね、そっちに集中してほしいですし、時間の練習とかも多分大変だろうなーとか。
ラジオ、まあ結局は僕ら楽しくおしゃべりしてるというか、程度もありますし、やっぱりそれってなんだろうな。
ちょっと申し訳ないんですけど、木月の人生かかってるんで、さすがに僕もあんま強く言えねえなーみたいなのもあるし、
本当に個人的にもね、友人としてやっぱりそれはもうしっかり専門医にとるための大事な時期なんで、
ちょっと僕なんぞがこうちゃちゃいるじゃダメだと思って、今回一人会になります。
でも安心してください。普段の1億倍面白い会なんで、安心してね、耳をこの僕の声に委ねてもらえれば大丈夫です。
この突っ込みの状況がきついなー。今ちょっと離れた人ちょっと許さないです。
ちゃんと聞いててください。お願いします。
というわけで、さっきの話に戻すと、なんでさっき言った美容外科への転職とか、産業員の転職とか、
っていうのはまだポジティブなというか、少数派ですよ。ですけど、そういうのはまだ応援しがいがあるというか、元気にやってるなと思うじゃないですか。
専門医コースに進まない人は少数派
ただこれって数字で言うと結構な少数派で、例えば専門医のコースに乗る人って全体の92、3%なんですよ。
だから95%とかかな、92、3%かやっぱりそうですね。なんでそういう道に行く人ってやっぱり全体の7%とか。
なんで10人に1人いないぐらい、20人に1人いるかいないぐらい。なんで結構少ないんですよね。
で、まあこれちょっとね、表現にも悩むんですけど、やっぱりまあ今職人はどうなんだとかって風潮あるじゃないですか。
やっぱり研修終わってすぐなんて技術が伴ってないっていうのも正直あると思いますし、お金稼ぎがどうとかホスト売りしてるとか、いろいろ問題がある業界なんであれなんですけど、
まあまあまあまあまあまあ置いといて、ただ、めっちゃ闇落ちしてるかというと、そんなことないっていうか、
まあね、つまり友人として見たときに、まあ友人としてするんだったらまあ正直生きててくれたら全然いいじゃないですか、その元気に過ごして社会と関わりを持ってくれたら、
もちろん社会倫理とか、医者としてとか、社会人としてっていう視点で見ると難しいとこっすけど、難しいとこっていうかちょっと言葉を選んじゃいますけど、
まあそういう元々の友人でとか、例えば親族でとかだったらまあまあ本当にあのご飯食べて食べれるぐらい働いてくれてたら全然イッスワみたいな、そうなるかなと思うんでちょっとね、そういった意味ではまあまあまあまあって感じですけど、
医師を辞めるネガティブな理由
この質問者さんのですね、ちょっとまあまあクリティックなこと聞いてくるなと思ったんですけど、うーん、まあやっぱり医者を辞めたっていうのが結構、ああこれの質問は難しいですね、ほんと、
まあこれでも現実というか、もう話した方がいいかなっていうのでね話すと、まあてかそもそもそもそもというか、やっぱり医者になれたって結構嬉しいことじゃないですか、
それはなんだろうな、やりがいもですし、そのいろんな社会的信用とか御給与の面でもね、それなりにやっぱり恵まれてるんで、それを辞めざるを得ないっていうのはやっぱりそもそも何がしかのそれ相応のやっぱり理由があるんですよね、うん、
で、それって例えば、つまり簡単にまとめると、まあいい理由で辞める人ってあんまいないんですよ、うん、正直に言うと、うーん、なんか本当に僕の大学の五六個上の先生で、
その例えば、こういう医療のデバイスの開発のために起業するんだみたいな、その要は医療系の会社を作って、まあ要は病院の外で日本を良くするんだとか患者さんを良くするんだ、起業するんだっつって、その辞めたっていう人の話は聞きます、はい、
で、まあまあまあまあそれってやっぱりでも相当レアじゃないですか、本当に、やっぱりこの6年間の大学のうちに本当に一人とか、多分医者、医学部入った中でももうね、何百人に一人とかっていう、0.何%0.0何%ぐらいの割合だと思うんですね、
で、それ以外で言うと、やっぱりネガティブな理由で辞めちゃう人がやっぱりいるんですよ、今回この非常に難しいテーマを僕個人で扱うというちょっと難関にチャレンジしてるんですけども、うん、ね、やっぱりそういう悪い理由がやっぱりどうしてもあってですね、
うん、まあ、ちょっとそれは使いますけど、質問されたんで頑張って、一つ目簡単に言うと、まあやっぱりそういう犯罪を犯しちゃった人とか、ですよね、うん、そういうね、これちょっと話しづらいですけど、やっぱり一定数、まあそのね、悪いことしちゃう人がいるわけじゃないですかね、医者だって人間なんで、
でも毎年やっぱり保健医の資格を剥奪されたみたいな人が多分年間どうなんだろう、10人20人前後ぐらい、やっぱりニュースで流れるんですよ、なんか表示されるのか知らないですけど、僕も台風ニュースとかでなんか調べたらポップされるんですけど、
うん、とかそういうのバーって見ると、やっぱりそういうなんだろうな、まあその患者さんに対してとかじゃなくて、そういうなんかこういう、こうなんか変な痴漢屋のなんやろうとか、そういうので捕まってるみたいな人もいますし、はい、実際そういう話も聞いたことありますし、それでね、保健資格剥奪されたとかっていう人もいます、
なんでそういうちょっと黒い犯罪系で辞めちゃった人がとかっていうのがまず一つですよね、で2つ目がもうこれもね、ちょっと非常に心苦しいんですけど、うーん、まあやっぱりね、その仕事が忙しすぎて病んでしまう人、
医師に向く診療科と心身の負担
精神的にもう負担というか参っちゃって辞めちゃう人ってのはやっぱりいますよね、それは、いやこれね、ちょっと、まあ明日は我が身なんで、僕もちょっと人のこと言えないんですけど、はい、まあ僕なんか楽しくね、働いてるんであれですけど、
まあその、本当に緊急とか人手不足でとか、そういうね、医者不足の地域で働いてる人とかで、やっぱりもう激務すぎてとか病んじゃう、とかその取り扱うね、責任の重さとか、そういうやっぱり人の生き死に関わる部分なんで、なんて言うんですかね、自分が持ってかれちゃうというか、
その気持ちを、なんだろうな、辛いとか、まあ精神的に、やっぱり医者個人としてもやっぱりそれはあるんですよね、どうしても共感力が高い人とか、特に僕そうだと思うんですけど、っていうので、やっぱり病んで働けなくなっちゃうというか、ね、
これはもうどうしても制度の問題だったりとか、そういう環境の問題があるんで、ちょっと本当に難しいんですけど、っていう理由がありますよね、それで辞めちゃった人がいて、その人がどうなったかっていうのも正直、ちょっと僕も周りでは聞かないんで、周りにはちょっといなかったんで、どうしてもね、わからんですけども、なかなかね、
例えばそういう、劇務過ぎたところから、まあその、それこそ産業医であったりとか、企業のある程度時間が決まってるところに移られる先生も見えますし、例えばそういう、要は公務員として、公私役所として、医療というか関連の部門で転職されて働かれるみたいな、っていう先生も見えますし、
まあ逆にそういうのってやっぱり、ね、時間が決まってるんで、その、ね、メンタルの管理とかもしやすいとかっていうのもありますし、っていうパターンですかね、はい、いやでもね、ちょっと本当にね、正直僕もね、まあその、やっぱりこれは、向き不向きもやっぱり絶対あると思うんですよね、その、緊急が多いので、緊急が多いそういう診療科に住むかどうか、こういう人の生命に関わる、例えば心臓とかね、
心臓外科の先生とか本当すごいんですけど、循環器内科の先生とかね、やっぱりそういう、ね、数分数時間で状態が変動する患者さんを見る診療科っていうのは、やっぱりその、ね、結構ね、その、まずはやっぱり時間的な、そういう呼び出しとかも多いっていうのと、僕が個人的に本当に難しいというか、あのが、やっぱり結構、
その、ね、こう、例えば癌の患者さんが、末期の癌でとかっていうのを、結構僕は、共感しすぎちゃうっていうか、結構、うーん、自分もこう、ああこの人何とかしてあげたいけど、今の色だと無理だし、みたいなこうめっちゃぐるぐるぐるって考えちゃうタイプだったんで、うーん、そこをうまくこう、
今日、まああえてなんですけど、自分を守るために共感しすぎないようにするとか、っていうのがちょっと僕本当に難しくて、うーん、でもそういうやっぱり、ね、適性とかはやっぱりあると思うんですね、その、うーん、性格面で、僕はなんか本当にずっとこう、ぐるぐるぐるって考えちゃうタイプだったんで、うーん、
なんでね、まあそういった意味でこう、で、まあある程度、まあ逆に僕は早めにそれ知れたんで、その専門家を選ぶ時にも参考にしたんですけど、まあこれも、どうしてもね、難しい問題ですよね、はい、っていうのが二つ目でしたと、で三つ目が、まあもうこれもね、ちょっと難しい問題なんですけど、やっぱり、この、
医学部で医師になれないケース
なんだろうな、要は、医者を辞めるというか、まあ医学、まあちょっとイレギュラーですけど三つ目は、例えば医学部入ったけど、こう、結局医師免許取れなかったみたいな、人もやっぱいるんですよね、それも、うーん、例えば、ね、まあやっぱり医学部って進級試験っていうのがあって、こう、それに突破できないみたいな、人もいるんですよ、医学、
進級試験結構大変で、本当に1、2週間とかで、その、本当に暗記量が膨大な科目とか、バーって詰め込まれて、何とかそれをこう、試験クリアしていくみたいなのがあってですね、で、それがまあ要は、1年2年とかの、そういう、毎年あるんですよ、そういうのが、で、例えばCBTって言って、全国規模で、ある程度こう、医学生の実力、というかその知識、医療知識を試験するっていう、
ものもありますし、で、病院実習が始まって、診療科の、ね、テストがあって、次、医師国家試験ですよね、っていう合格率もね、あれ9割とかなんですけど、それってカラクリがあって、受験戦争を勝ち抜いたトップの、まあ、スーパーからね、スーパーセントから1割ぐらいの人たちの中での争いなんで、めちゃめちゃ激しいんですよ、戦いが、
なんで、じゃあ、下位1割でどんな人って言ったら、受験戦争の中で本当に、ね、上位、スーパーセントとか、1割の人が落ちていくんで、そういう意味では、結構、本当に落ちていく、あの、申求できないんですよ、で、特に、
あの、私立の医学部の病院というか、大学って、要は、医師国家試験の合格率を高めるために、申求を、なんだろうな、厳しくしてる、厳しく、厳しい課題を出して、それに乗り越えた人しか、医師国家試験受けさせません、みたいな仕組みを取ってるとこも多いんで、
多分な、多分というか、データで出てるのが、やっぱり1年生から6年生まで、要は、の中で、留年すると、1回留年する人の割合っていうのが、やっぱり2割ぐらいなんですよ、実際ね、そう、僕の知り合いとかミックと、そんな形で、そんなぐらい、5年に1人はやっぱり、1回留年しちゃうんですよ、
っていうので、まあまあ、だからそのまま、過程で結局、要は、そのまま留年を重ねて、高校しちゃうというか、この、ね、卒業できませんみたいな人もいましたし、要はその留年をきっかけにちょっと病んじゃってとかっていうのもあり、いましたし、
それぞれに合う場所を探す
っていうので、そもそも医者にならなかったというか、なれなかったっていう人もいました、はい、っていうね、なんかちょっと、あれやな、なんかネガティブだ、ネガティブな話題でしたけども、はい、実際まあそういうのがあります、はい、で、その後どうなったか、それぞれに対して本当に、その後どうなったかっていうのなんですけど、まあ本当にちょっと僕、うーん、わからんすね、
あんまり詳しいことが知ってるのは、まあ、うーん、うーん、やっぱりちょっと本当にまあ、ねえ、実家のなんかそういうね、お家の家業を継いだとかっていうのも聞きますし、ちょっとまあ本当にそれはその人個人がこう、ね、なんだろうな、こう、その人個人のやっぱりあったものをやっぱりこう、探していくみたいなのっていう形ですかね、はい、
なんか、やばい、ああ、やっぱさん、難しいですね、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、
人間だということがちょっと今回発覚したんですけど まあでもなんだろうなぶっちゃけぶっちゃけなんですけど
なんかまぁどの口が言っとんねんっていうねすっごいもらうと思うんですけど まあ
なんだろうな人生ってその 別にいろいろじゃないですか
って思うんですよね僕はまあ別に 僕個人もまあ
大変さっていうのも 医者でやってればやってるだけやっぱ辛い部分とか忙しくてなんか
あーみたいな 全然自分の時間取れないなぁとかも
ありますし
なんでそれだけが全てじゃないっていうのも思いますし 結局まあさっき僕も苦手なことがあって
そういうね そういうだからさっき言ったできないことっていうのもめっちゃあって
だから で結局は適正だと思うんですよね
向き不向きというのはやっぱ絶対あって まあその
ね だから適材適所ででもきっとその場所がその人にとって
あの要はいい 環境というか
いい 空間だと思うんですよ
それが その神様が
それを早めに教えてくれた っていうので
うん なんで
それってでも逆にそれって苦しみというか辛さを知っているのはその人だけの 強みというかじゃないですかだからね
なんかそれはすべてじゃないというか 別になんて名誉かわからんす
なんだこのラジオはいまあとかちょっとダメな 逃げちゃダメですねはいちゃんと言葉にすると
医師を辞めてラジオパーソナリティになる可能性
でその人なりの その適した場所っていうのがあってでもそれがきっと神様が選んでくれてる
んだと僕は思いますで なんだろうなうん別にそれだけが全てじゃないし
さっきも長いしどうせ僕もそのうちやむかもしれないんではい こんなことヘラヘラ言ってますけどはい
なぜまあねわからんすまたそのうち僕病んでねラジオ 結局僕も医者やめてその後ラジオパーソナリティとして生きるかもしれないんではい
はいっていう感じでしたはい というわけでちょっとここで締めます
ん ここまでのんびり学ラジオをご視聴いただけましてありがとうございました
はい僕知ってるんですけどあの 登録せずに聞いている人が23割います
はいこの番組いいなと思っているはずなんでその指でぜひ 番組のフォローと登録
の方ちゃんとペル登録の方へぜひお願いします お便りご質問がある方は番組が言うのかなお気軽にご要望ください
以上のんびり学ラジオでしたおやすみなさい
23:22

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