00:02
はい、最近あった出来事なんだけど、日常生活、この現代社会において、必須の持ち物があるって思ったんだよ。
必須の持ち物?
うん、何だと思う?
鼻セレブとか?
なんでだよ。この世でもっともいらないでしょ。
いや、そんなことないよ。
鼻セレブなんて。
花粉症の人とかめっちゃ持つから。
普通のティッシュで十分だ。
最悪吸い入れてんじゃん。
違う。
じゃあ、お前、花粉症のやつ全員に敵回してるから。
やばいやばい。しまった。
鼻セレブってあれでしょ?非常食じゃない?
非常食じゃねえよ。セルドースだけど。
いやいや。
食えるけど、たぶん。たぶん煮詰めれば食えるけど。
いや、やっぱね、一番本当に必須なのって、スマホだと思うんだよ。
あー、確かに。
スマートフォンがありまして、この世を揺るがす大事件が起きてさ、
先週さ、スマートフォンが落下して、スマホ壊れちゃったんだよ。
だから、今ね、スマホが使えず、LINEも使えず、今パソコンでずっとやり取りしてる。
えー。
結構困るね、やっぱ。
あー、だってLINE使いのデカいでしょ。
いや、LINEもね、使えないから。
ただ、パソコンにLINEのアプリ入れてたから、LINE電話できるんだよね。
で、LINEのメッセージを見ることができるんだけど、返信ができないっていう。
そういう状況なんですわ。
やばいじゃん。
だから、
メッセージ見ることができるのね。
見ることができる。
送ることができない。
音やばいじゃん。
唯一、メッセージに最近流行りのスタンプで返す。
グーとか、笑顔とか、目がハート。
あれで意思表示はできる。
やば。
感情表現の手段。
そう。
やばいね。
そうなんですよ。
そのやり手ができないんですわ。
うん。
うん。
なるほどね。
はい。で、結構スマホなくて困ること多いんだけど、
うん。
一番は、やっぱり我々医者としてさ、待機っていうのがあるじゃん。
03:05
あー、確かに。
もうさ、一応ね、病院で試しに電話かけてみたら壊れる。スマホに。
ほう。かけた?
うん。もう画面が真っ暗な状況なのよ。で、タッチも。
あー、なるほど。完全に起動してないのね。
いや、それがね、電話するとね、着地音が鳴るんで。
うーん。
じゃあ、液晶の問題なのかな?
うん。画面は真っ暗なんだけど。
うん。
ただ、だから、もし待機当番で院内になんかあったとき、
まあ、電話には気づくんだけど、出られないっていう。
あ、あれ?じゃ、あの、ポケベルシステムってこと?
うん。
あの、電話で気づいてこう、公衆電話に走ってこう。
簡単に言うと、ポケベルシステムだね。
ポケベルシステムを採用してるの?
うん。採用してます。
バブルの時に逆元にしてる。
いや、だから、その、さあ、困るじゃん。壊れたときにさ、
ちょうど待機当番になったから、
うん。
なんかさ、代わりにさ、誰かにお願いするのもなんか申し訳ないです。
そうだね。なんか説明しにくいしね。
うん。もともとその日の予定もあったわけですよ。急になんか変更してみたいな。
そうやね。
だからさ、しょうがないと思って、
あの、ほんとに院内に泊まることにした。
え?まじで?
うん。
あ、じゃあピッチが繋がる範囲に行くってことね。
そう。だからピッチで出るっていう。
あの、自宅じゃなくて病院で待機してた。
やば。えー、大変だね、なんか。
そうなんですよ。
えー。
とても先の辛い状況でした、このしばらくは。
でもそれさ、
うんうん。
なんかその、俺の登壇する後輩も言ってたけどさ、
うん。
山の上って電波が繋がんないから、
はいはい。
強制デトックスになるらしいのよね、デジタルデトックス。
確かにね、うん。
それなんか、それも日方年ぶりで言ってんじゃない?
今そうだね、ほんとにデジタルデトックス中で、
あー。
うん、いかに自分がスマホ触ってたかって気づいたよ。
いやー、スマホ常に触ってるでしょ、でも。
うん。
なんかの待ち時間とかさ、やっぱいじってるよ、きっと。
はい、いじってるでしょ。
うん。
なんか自分でもさ、
うん。
待ち時間とか何すればいいんだろうね。
06:04
だから、今日とかさ、
うん。
なんか、あ、虫がいると思って、ちっちゃい。
なんかその虫がぴょんぴょん跳ねて動いてたんだけど、
うん。
これ、どういう規則性で跳ねてるのかなと思って見てた。
やば、物理学者の目線じゃん。
でもほんとなんかね、暇すぎて。
えー。
暇すぎて、あのー、なんか店に、今日カフェ行ったって話したじゃん。
うん。
待ち時間、暇だから、このカフェに置いてあるチラシをこう、パラパラ読むみたいな。
本屋行けよ。文庫本買えばいいよ。
いや、あのチラシね、効果なしでないよ。
え、そうなの?
いやもうあれだから、スマホ持ってる人はさ、見ないから。
あー、なるほどね。
ほんとに、スマホ持ってない高齢者とか、
うん。
あとはスマホ壊れた平田ぐらいしか、即急効果ない。
あー、なるほどね。
うん。
確かに。
俺らは確かになんか、チラシ使うのほんとにピザを注文するときくらい。
ピザ?
ピザ。
あー、ピザのメニューから選んで。
そう、別スマホでも入れるけど。
うん。
チラシの方が一目で見えます。
うんうんうんうん。
なんとなく見えちゃうけど。
うん、いやそうなんだよ。
っていう。
うん。
まあデジタルデトックス、まあいいは良かったけど。
えー、なんかその、いい部分はなかったの?
そういうなんか、日常のスマホでずっと見てたことによって見逃してた日常の些細な喜びを見つけられたみたいな。
すごい。
いやー、なんかね、いかにこう、我々が、なんかインプット中毒じゃないけど、
あー。
無意識にこう情報を取ろうとしてるなみたいな。
うん、気づいた。
なるほどね。
うん。
えー、まあ確かにそれはあるかもね。
うん。
なんか、この夕日めっちゃ綺麗だなみたいな。
ははは。
それはなかったね。
ないな。
そこの感じのとこなかったまず。もともとなかったんですよ。
あ、こんなとこに花が咲いてたんだみたいな。
ははは。
いやー、全くない。
あ、とどめが巣をすくってるみたいな。
ただ、やっぱスマホが、要はなんか当たり前だからさ、ある、ないことの不便性っていうのに気づいた。
あー、ないことの不便性ね。
うん。
なんか、あのー、要はさ、携帯、スマホ修理いくにもしてもさ、
09:05
うん。
もう要は、その店までの道順知らないじゃん。
ははは。積んだ積んだ。
ははは。
で、俺はパソコンでしか調べられないから、どうしよう。
うん。
だからもう、紙に、パソコンで調べたやつを紙に書いて、
ははは。
マステで降りるとこもなんか調べ、書いて、
なるほどね。
うん。
で、ま、行って、で帰りはさ、調べられないわけよ。
ははは。
うん。
帰りは、近くにマステないですか?って、その、ショッピングモールの受付に行って、
聞き込み?
聞いて。
マジ?
うん、マジ。
いや、いいじゃん。
うん。
で、それで帰った。
うん。
ははは。
そうなんだ。
うん。
いいじゃん。
いや、やっぱさ、
ほんとに一昔前に戻ったね。
うん。
いやー、なんか、そう考えるとさ、
うん。
医療とか、情報が未発達のときにさ、
うん。
患者さんも調べようがないんだな。
あー、確かに。
それはなんか、
うん。
心配なるわ、みたいな。
うん、確かにね。
うん。
当時ってね、ほんとに胸痛いとかでも、めっちゃ怖くない?
いや、怖いと思う。
うん。
今はね、いいよね、いろいろ調べられて。
うん、警察ツールがあるからさ。
ね。
うん。
もうだんだん、認知症のテストをやってきてくれるからね。
え、そうなの?
あ、やってきてくれる家族が。
あ、家族が。
スマホ。
長谷川敷、長谷川敷南天だったんですけど、
えー、すごいね。
うん、全然やってきてくれる。
やってきてくれるし、
うん。
あの、これらも最初に物忘れがひどいんですって言われたら、
うん。
あー、じゃあちょっと1回スマホで、
MMSEだったり長谷川敷っていう認知症のテストがあるので、
うんうん。
質問で答える形式なので、ちょっと答えてきてください、みたいな。
うーん。
それで低かったらいろいろ検査しましょうか、みたいな。
うんうんうん。
って言っちゃうもん。
あー、すごいね。
うん。
いやー、もうやっぱ、発達してるね。
発達してます。
本当に。
発達してますよ。
発達してますね、本当に。
うん。
で、後はデジタルデトックス、特にあの、感受性は上がんなかったと。
今のとこは。
元から死んでるから。
元から感受性が死んでるから。
どういうんですけど。
猫猫がこう、道端で寄り添ってきてもこう、
なんとも思わない。
いどいよ。
なんとも思わない。
思わない。
いやいやいやいや。
もう感情が死んでるから。
12:03
え、キツキはさ、
うん。
なんか、最近なんかなかった?
デジタルデトックスとかさ、してる?
うん。
してない?
デジタルデトックスみたいなことはしてないけど、
うん。
え、でもなんだろう。
その、
うん。
例えば電車移動とか、
うんうん。
このパス移動的な、この移動時間ね。
うん。
は、スマホじゃなくて文庫ボアン読むようにしてる。
えらいね。
そう。
すごいじゃん。
なんかその、結構、
移動時間計算すると結構長い時間になるから、
はいはいはい。
なんか、これをスマホで全部潰すのもなーと思って、
おーすごい。
一応、本は読んだり読んだり、
うん。
してる。
あー。
やっぱ、スマホ何が問題ってさ、
要は誘惑が多いんだよ。
あー、まあ多いよね。
うん。
YouTubeとかさ。
てかなんか、それを誘惑するように作ってる人いっぱい。
あー、まあ確かに。
うん。
どこだっけ、長野県かで条例できたよね。
え、あの香川のやつとは違くなくて?
香川だっけ?
香川。
香川なんかある。
なんかゲーム何時間してからダメみたいな。
あれなんだっけ、スマホの仕様を1日2時間まで見た。
うーん、2時間ってやばくない?
うーん。
実際、
2時間。
うーん、実際なんか、
有意義に使ってるかって言われるとさ、
うん。
この2時間以外はなんか、こう、
娯楽を見てる気もするけど。
まあ確かに。
まあ確かにね。
うん。
だから、
まあスマホはやっぱ、
そう、そこのなんか、
誘惑はすごいと思う。
うん。
次SNS見ちゃうよね。
うん。
ね。
確かに。
うん。
最近のキツキはなんか事件なかった?
事件?
うん。
事件か。
うん。
なんか、
うん。
最近、こう、
街作りをする、
はあ。
ゲームにハマってて。
街作りをするゲーム?
いや、あるじゃん。
たくさん。
サムシティみたいな。
ああ、そうそう。
え?
マッサージ系統みたいな。
はあはあはあ。
レゴブロックでなんか作ってるみたいな。
レゴブロックじゃない。
うん。
なんか市長になって、
もう街を作っていってこう、
はあ。
インフラを整えていくんだけどさ。
はいはいはい。
市民を増やした方が、
その、
税収が上がるから。
はい。
いろんな建物を建てられるんだよね。
はいはいはいはい。
そっちの方が楽しいから、こう、市民をどんどん増やしていったんだけど。
15:02
ああ、そっちの方がいいじゃん。
うん。
同時にインフラも整えるとかないといけないから。
うん。
なんかね、
俺ちょっと欲張って市民を増やしすぎてさ。
うん。
あの、病院の数が全然足りねーってなって。
おおおお。
あの、住民の8割が病人になっちゃって。
あははは。
医者として、
あるまじき。
あるまじき。
で、しかもなんか病院を建てるのもお金が必要だから。
はいはいはいはい。
病院ばっかだとなんか税収も悪くなっちゃって。
あ、逆にね。
そう。
お金もないから病院も建てられなくて、こう。
なんかすごい面白いね。
で、そう、最悪なのは、
お墓とか仮想場も建てなきゃいけないよね。
はいはいはい。
住人が亡くなった時の行き先を決めるために。
作り込まれたよね。
そう。
で、それも建てられないから、
うん。
家屋に死体があふれちゃって。
最悪だ。
最悪の街だ。
なんかその、
死体が回収されません、遺体が回収されませんみたいな。
うん。
マークがね、ドクロマークが出るんだけど。
うんうんうん。
街中ドクロだらけになっちゃって。
デスシティじゃん。
なんかなんかのデストピアが出来上がって。
すごいな。
そう。
ここから建て直していくの相当大変だよね。
そう、相当大変だった。
えー。
まあ確かに。
人が増えると逆に、
そう、人が増える。
なんかそう、街が大きくなるにつれて、
いろんな騒音とか郊外とかの問題が出てくるから。
うーん。
そう、それをうまく解決していきながら、
こう、街を大きくしていくんだけど。
うーん。
その、まあ、
あれだね、
公務員が大変というか。
そう、あの、実際の市政ってこんな大変なんだって思って。
えー。
そう。
道路1個維持するにも税金がかかるのよ。
お金がかかるのよ。
ああ。
すごいよ、なんか啓蒙的なアプリだよね。
そうそう、まあ、ゲームなんだけどさ、
そう。
だからもう、まあ、
住人の8割が市民か病人っていう、
もう最悪の街ができないっていう。
うふふ。
医者が作った街って思えない。
うふふ、確かに。
そう、なんか大学病院みたいな1個建ってたんだけど、
うん。
だからその道の前に、
10台、あの、救急車が10個列を作ってる。
うふふ。
なんという。
そこの病院で働きたくないな。
どんな三次級のバチバチの救急病院でも見たことない光景が広がってきた。
うふふ。
救急車が列をしてなってる。
救急車が10台を作るっていう。
うふふ。
ああ、でもなんかそういうのあれだね。
大人になると面白いよ。
18:01
いや、面白い、面白い、普通に。
ああ。
確かに意外とゲームとかも、
あれかな、今になってやると面白いのかな。
面白いと思う。
子供の時のコンテンツを今見るとやっぱ面白いよ、あるよね。
うふふ。
最近さ、
あの、木下大サーカス見てきたんだよ。
ああ、木下大サーカス。
サーカスね。
サーカスはあるでしょ。
あるの?
いや、あるでしょ。
へえ。
ないの?
あった?小学校の映像とか。
いや、なかったね。
全然記憶ないもん。
そっか、あれかな、なんか
文化的に乏しい地域の。
いやいやいや。
そういうわけじゃないでしょ。
別にサーカスね、
文化的な言われたらそうでもなくないですよ。
そうだね、あんま文化的なイメージない。
いやー、ちょっとあれ感動したわ。
うーん、そうなの?
うん。
ほんとに、なんか久々に
コンテンツで
ワクワクして
みーっちゃってる。
あ、そうなの?
わーって自然と声出ちゃう。
へえ。
いいわ。
何がそんなに良かったの?
うーんとね、もう
なんだろう、大人になって
子供の頃
また見え方違うけど
大人になって
でも医者として見ると
え、これこんな
危ない復元やって
大丈夫?
怪我しない?
こっから怪我したらほんとやばいぞみたいな。
なるほどね。
そう。
って気持ちで見てて、
昨日じゃないサーカスって
目玉がいくつかあるんだけど
あ、そうなんやね。
バイクでこうさ、玉の中を走ったりとか
あー、ありがちな、確かに。
ほんとね、
結構衝撃なのが
ロープがタラーンって垂れるんだよ。
中央に。
そこに登って行って
ロープ使ってクルクルって回ったりとか
一般的じゃんか。
ありそうだったね。
なんかその
ものすごい脚力でさ
ロープを掴んで
平行にさ
横になったり
うーん。
わかる?
ロープは垂直に立ててるんだよね?
ロープは垂直に立てて
そこで
しがみつかずに
足とか体幹の力だけで
ロープに垂直に
こう
いるとか
今度さ
それでもう
すげーみたいな
これ落ちたらほんとやべーけど
21:00
すごいすごいってなるじゃんか。
次さ
回りだすのよロープが
クルクルって
それをさ
首のさ
後ろ
後頭部にロープ掛けて
顎とかに
ロープ掛けて
わかる?
本当にこう
首吊りじゃないけど
その手前ぐらいに
回って
回ってんだ
わかる?ベイブレードみたいな
ベイブレード
なるほどね
人間の首で
ぶら下がってるんだよね
やばいじゃん
これ大丈夫?
すごいね
うん
ピンポンピンポン鳴ってた
ウーバーイーツ?
うん
荷物
取りに行こうと思ったけど
ちょっと待って
はいはいはい
今編集店
編集店ね
はいOK
編集OK終了
今の一緒に取りに行けた?
今の一緒に取りに行けた
ありがとうございます
っていう
サーカスね
めちゃくちゃ良かったかな
本当に
今度
あのサーカス
サーカスってさやっぱ各地をさ
いくつか回るんだよ
巡礼的なやつよね
そう
だからそのサーカス目当てに
旅行したいくらい
そんなに?
めっちゃ面白いよ
いいじゃん
サーカス
いやもうさ
あんな健康被害をさ
受け入れながらさ
うん
働いてるってなんか
リスペクトというか
確かに
すごいだって四方迷路の高さからさ
こうなんか綱渡りとかしてるでさ
これ落ちたら死んでみる
てか
おいーみたいな
複雑骨折なって
どうしようみたいな
感じの
うーん
確かに
うん
見たことあるよ
文化的に良い地域に住んでたから
いやいやいや
まあいいわ
はい
そこの産業医とかってさ
うん
どうだどうで
産業医かな
リングドクターみたいな
あー
従業員数がさ
何名以上で
24:00
あー
いるはいるでしょ
いるはいるか
スポーツドクター的な意味合いなのかな
スポーツドクター的な意味合いじゃないのかな
意味合い
アスリート
うん
アスリートになるのかなあれ
ほんとねあれまじですごい
うん
えいつ見たキツキ
わかんない小学生くらいの時
見れると思うけど
絶対今見たほうがいいよ
今見たほうがいい
そんな純粋な気持ちで楽しめるかな
いや
あのね俺も最初そうだったよ
その感じだったけど
もう感動
あそうなんだ
うん
いいじゃん
面白いですね
キツキはどうせインテリぶってるから
うん
あの映画とか
あの劇団式とか
見ようとしてるけど
断面です
いいだろ別にそれはそれでいいだろ
それはそれでいいじゃん
インテリぶってねえし
インテリぶってないですよ別に私は
あーもう
ただただインテリぶってないです
文化的にいい地域生まれたらね
自然とそういう形になってしまっただけ
なんか言ってますわこいつ
自然とね
なんか言ってますわ
ちょっとね
そういう地域に生まれちゃったから
ごめんなさい
あー
逆に俺一周までサーカス見てないから
文化的に
そうなんだ
いいサーカス
また今度見に行きたいです
一緒に行こう
はいちょっと行きましょう
てな感じで
まあまあまあこんな感じで行きますか
こんな感じで
はい
ではありがとうございました
ありがとうございました
はい