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ティーチングプロの野山佳治です。それでは、今日もゴルフ上達に役立つヒントやコツをお伝えいたします。
今日は祝日なので、この放送を聞いてくださる方は少ないかもしれませんけれども、今日もですね、有益な情報をお届けしようと思っております。
で、はじめにちょっと雑談ですけれども、最近ですね、サブスタックっていうですね、新しいSNSがあるんですけども、
SNSっていうか、メルマガ配信ツールというかですね、そういったものがあるんですけども、これをですね、私は始めましたので、
これから流行っていきそうな感じがあるので、ぜひですね、
始めていただいてですね、私のことをですね、フォローしていただければなというふうに思っております。
やっぱりSNSはですね、早めに始めた方がですね、こう、
結構波に乗っていけるので、この週末じゃなくて、このゴールデンウィークにですね、
ちょっと時間があるようでしたらですね、ぜひサブスタックって検索していただいてですね、始めていただければなというふうに思っております。
ちなみにですね、私はですね、やっぱりその、そういう新しいSNSとかは、なるべく早めに始めようと思っているんですけども、やっぱり早めに始めた方がですね、
メリットが大きいので、早めに始めようと思って、いつも思っております。
ちなみにですね、今までのSNSですと、ツイッターはですね、完全に乗り遅れました。
で、Facebookはですね、かなり早い段階で始められて、インスタはですね、若干乗り遅れました。
で、あとは、今回のですね、サブスタック、
どれだけこう、早いかわかりませんけれども、今始めたので、まあ結構早い方かなというふうに思っております。
まあぜひですね、SNS、新しいSNSであるサブスタックですね、始めていただいて、私のことをフォローしていただきたいなというふうに思っております。
で、今日のテーマなんですけれども、まあ今日ですね、私の住んでいる千葉県はですね、非常にこう風が強いです。
で、まあ風が強いとゴルフ、こうすごく難しくなるんですけども、
まあですので今日はですね、風が強い日の対処法についてお話しいたします。
まああの、風なんですけれども、まあ気をつけていただきたいことが3つあって、まあまず一つはですね、打ち方ですね。
で、もう一つはコースマネジメント。で、もう一つはメンタルについてなんですけれども、
まず打ち方についてお話しすると、風が強い日は当然こう低い球の方がですね、影響を受けにくいので、低い球で攻めていただきたいんですけども、低い球の打ち方はですね、
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まずボールを少しいつもよりも右に置いていただき、あまりこう大きく振りすぎない、フルスイングではなくて、まあハーフスイングとかスリークォーターで打っていただくということですね。
で、使うバンテは1番手とか2番手、大きいものを使っていただくといいです。
まあそれだけでですね、簡単にこう打てますので、まあ低い球っていうとすごいこう上級者がやるですね、難しい技術のような感じがしますけれども、
全然難しくありませんので、まあぜひですね、こうチャレンジしていただければなというふうに思っております。
まあいきなりコースでやるというよりはですね、1回練習場でちょっと練習していただいた方がいいですけども、
まあでもですね、日頃からですね、ハーフスイングとかスリークォーター練習されているようでしたら、まあそんなに難しくありませんので、いつもよりもボールを右に少し置くだけですので、
まあそれほど難しくないので、まあぜひですね、こうチャレンジしていただきたいなというふうに思っております。
やっぱりこう低い球を打てると風の影響を受けにくいというのもありますし、方向性も良くなります。
あとあの打ち下ろしのホールなんかも非常に有効ですので、まあぜひですね、こうまあ普段こう、まあ今日練習場に行かれるようでしたら、
そういったものもですね、練習していただきたいなというふうに思っております。まあでも風が強いとですね、練習場もクローズになってしまったりとか、
ネットが下がってドライバーが打てないとかっていう状況になってしまうかもしれませんけれども、
まあもしお近くのですね、練習場が空いていたらですね、ぜひ行って練習していただければなというふうに思っております。
まあコースに行かれた方もですね、普段からハーフスイングとかスリークォーターやっていればですね、まあぜひチャレンジしていただきたいなというふうに思います。
まああのー、低い球っていうのは全然難しい技術じゃなくて、まあむしろフルスイングしなくていいわけですから、
まあミート率がこう上がりますので、まあむしろ普通に打つよりもこう簡単と言ってもいいかもしれません。
まあですのでぜひチャレンジしていただきたいなというふうに思っております。
で、まあ打ち方はそういった形でこう打っていただくんですが、まず風の強い時にはコースマネジメントですね、まあこれがですね、非常にこう重要になってきます。
まあ風が、風でボールがですね、流されますので、まあ当然こう風を計算して狙う方向を決めていただくということももちろんあるんですけども、
あとはですね、やっぱりその、まあ自分が思ったところとですね、ちょっと違う方向に球が飛んでしまうということもあります。
まあ風の計算がうまくいかなかったりしてですね、あとはその、打った後ですね、こう瞬間的に風が吹いたりするということもありますので、もしくは止んでしまうということもありますので、
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まあ風が強い時っていうのは、なるべく安全なコースマネジメントをしていただくといいです。
まあいつも以上に、いつもよりですね、こう少し安全なマネジメントをしていただくといいです。
まああんまりこうチャレンジしすぎないといいということですね。
で、その方がですね、やっぱり大きい球が少なくなるので、いいスコアを出しやすくなります。
で、それからですね、風が強い時には、メンタルですね、これがね、これもすごく大事です。
で、やっぱり風が強いと基本的にスコアは悪くなります。
で、まあスコアが悪くなるので、まあそこで集中力を切らさないということですね。
やっぱりその、集中力を切れてしまうと、まあ非常にこうもったいないので、
まあその今日、その日のスコアも出なくなりますし、その後にも影響がいきますので、
まあ風が強くていいスコアが出なくてもですね、スコアがいつもよりも悪くなってしまったとしてもですね、
集中力を切らさずに最後まで集中してプレイしていただきたいなというふうに思っております。
で、やっぱりその風が強い中でですね、どうマネージメントして、どういうふうにですね、
こう一打でもですね、スコア、いいスコアで上がるか、まあスコアを崩さないように回るかというのをですね、
しっかりとこう考えてですね、プレイしていただくのはですね、こう楽しいですので、
まあそこに楽しさを見出してですね、ぜひプレイしていただきたいなというふうに思っております。
ということでですね、今日は風が強い日の対処法についてお話ししました。
まあ打ち方とコースマネージメント、まあメンタルですね、
ぜひですね、参考にしていただいて、風の強い日でもですね、スコアを大きく崩すことがなく、
プレイしていただきたいなというふうに思っております。
やっぱりその風が強い日はですね、嫌だなと思うよりはですね、
これをちょっと楽しもうと思ってプレイしていただくのがいいです。
これを楽しもうと思えばですね、スコアも良くなってきますので、
ぜひ風が強い日も楽しんでいただければなというふうに思っております。
今だともう全然寒くはないので、そんなに不快な感じはないの少ないので、
ぜひですね、楽しんでいただければなというふうに思います。
風が吹くとですね、あとはいつも、
例えばメンバーコースというか、いつも同じような、同じコースを回っている方でもですね、
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いつものと違うところにボールが飛んだりしてですね、また楽しいですので、
ぜひ楽しんでいただければなというふうに思っております。
ということで、今日の音声はこの辺で失礼いたします。