はい。 ね、それしかないよね、喋ることね。 うん、ないね。 それしかない。
じゃあもう早速やっていこう。どれだけ僕たちのタイムに重要があるかわかりませんけど、まずは一応聞いてくださる皆さんにわかりやすく最初のタイムから言っていきましょうか。
はい。 あ、わかりました。 私、DAISUは、カスタ全国マラソンの公式ですね。
ネットタイムで3時間30分36秒でした。 さすがです。 いやいやいや。
いやいやいや。 えーって。 えーってないね。 えーって。 37秒どうしたんだよみたいなね。
ということですね。 まあ、おいおい話しましょうか。で、坂場さんは? はい。 僕は3時間37分22秒ですね。
ほとんど変わらないと。 もうちょっと真面目に走っておけばよかったなって今更思うけどね。 その辺、その辺今日の話になってくるんじゃないかと思いますけど。
お、でも2人ともサブ4っすね。 サブ4っすね。よかったね。 そうね。無事サブ4できてよかったよかった。 よかったよかった。
それさ、完走はできるよねって一応さ、思ってるけどさ、ワンチャン何があるか分かんないよね。 100%完走できますとは言えないよね、やっぱね。
まあ、歩ってもいいんだったら完走できるんじゃないのとは思う気持ちはありながらも、 やっぱりサブ4はしていきたいし、
まあ今回は俺はサブ3.5にあったし。 いやいや、まあまあ、とりあえずよかったんじゃないですか。
ダメか? 満足しちゃっていい?ダメか? そんなんで満足するなの声が聞こえそうな気はするけども。 まあでも、
得るものもあったというか、まあよかったかなという気はしますね。 得るものあったかな? もしかすると今日のこの反省会が得るものに繋がるかもしれないじゃないですか。
分かんないけどね。 でも僕は割と3.5しなかったんですけど、期間的にはなっておらず。
イーブンで行けたんですよね。 イーブンで行けたっていうところで、まあだんだん辛くはなってったんですけど、
イーブンで行けたっていうところですね。 あと稲妻さんに言ってもらったんだけどさ、僕のこれなんですけど、ハーフが1時間50分なんですよね。
で、ゴールしたのが3時間半なんですよね。 だから後半1時間40分で走ってるんですよ。すごいじゃないですか。
なんでそれがいいですねって稲妻さんに言ってもらって。 稲妻さんに言われるまで気がつかなくてさ。
前半抑えた結果がちゃんと後半にも生きたというふうにも言えるし、 ネガティブスプリットでやれたというところもあるし。
しかもね、伊藤の時はさ、最初氾濫してから上げてのネガティブだったけど、 今回は計画的なネガティブで行けたっていうところも割と得るところだった。
そういう感じは自分としては良かったなっていうのは、まあまあ単感です。 佐藤さんなんか一言あります?
佐藤 今回の結果について。 まあまあ、後でもいいですけど。
今思うのは、もうちょっと真面目に走ったけば良かったなっていうのは思うところはあるかな。
でも3時間37分、結構真面目に走ったんじゃない?
うん、真面目に走った。
あ、でもそのさ、もともと3時間40分って言ってたじゃない?
言ってた言ってた。
3時間40分から45分くらい。
で、安牌を取りに行っただけな感じがしてて。
翼際角まで突っ込むようなことをやってみても良かったのかなっていう気もしなくもないなと今にして思うとね。
まあでもそこはあの、性格じゃない?
それはの総力とかフォームとか体重とかあんまり関係なくて、性格じゃない?
それは確かにあるかもね。
まあそうおっしゃられるなら、1回4分半で行けるとこまでやってみたらいかがでしょうかね。
行けちゃうかもしれないよ、もしかしたら。
そうね。
坂場さんの2かなんかが現れて、行けちゃうかもしれないね。
まあでも目標に対してまとめたとも言えるんじゃない?
そうね。
坂場さんのラップはどうだったんですか?
スクショしておくったら早いかも。
要はまとまってるじゃない?この後出るかもしれませんけど、西原集会所に寄ったところ以外は全部25分台でまとまってるじゃないですか。
うん。
後半多少上がってんだね。
え、上がってる?
前半25分30秒とかさ、25分20秒台とかで。
でも15キロから20キロで25分55秒か。
うん。
ん?
うん。
ああ、だから徐々に徐々にこう、うなぎ登りみたいに上がってるわけじゃなくて、前半と後半とっていう見方で見たらっていうこと。
ああ、前半と後半で見たら?
でも中間が1時間52分だからさ、ネガティブなんじゃない?
そうそうそう。
真ん中で切ったら。
うん。
うん。落ちてないんだよね。
そうね。
うん。で、豚汁も食べてきたんでしょ?
うん。2分半ぐらいって言ってたけど、本当にそうだよね。
2分半ぐらいだね。
3分弱。
豚汁のところだけ28分だからね。
そうね。
うん。
これあと牛乳一気飲みもしてるから、この間に。
あ、この28分のところ?
そうそうそう。
それは立ち止まって一気飲みしてるの?
立ち止まって。
すごいじゃん。
コーヒー牛乳頂戴って言って、コーヒー牛乳貰って、蓋開けて一気飲みして、ちゃんと瓶返して。
ごちそうさまでしたっつって。
ごちそうさまでしたっつって。
ああ、割と一番楽しんだとも言えるんじゃん。
そうね。何年か前も同じようなことやってる気がするけど。
自力が全然あるってことっすよ。
あれなんじゃない?坂川さん的にはさ、もっとさ、タイム落ちると思ってたのに。
うん。もうちょい落ちるかなとは思ってた。
だけどこれ見ると、だってラストの5キロ10キロ落ちてないからね。
そうね。
その3.5キロした時と同じぐらいなまとまり方してるんじゃない?そのまとめ方として。
多分。
思います。すぐ出るんですか?3.5キロした時。
3.5キロした時のやつは、いや、かっこいいタイムで走ってるね。
どうやって共有したらいい?こうやって共有する?
いいよ、見せてくれ。
見える?
見える見える。
あ、24分でまとまってるんですね。
全部24分台。1カ所だけ15キロのとこだから東海の坂を越えるとこだけ25分台になってるけど、全部24秒台だね。
24分台。
あ、24分台。あとはスタートの5キロは26分かかってるけど。
で、ラップが後ろに行くごとに、そうでもねえか。10キロは24分33秒だけど。
これさ、全体的にね、昨日よりも30秒ぐらい早かったってことなのかなと思うんですけど、最初の5キロもったいなかったね。そう思うとね。
そうね。
だってサブ3.5してる時は24分で走ってるでしょ?5キロ。
えっと、26分かな。
26分で走ってるでしょ?昨日30分だもんね、僕らね。
昨日30分かかってるからね。
だからキロ6で走ってるんだよね、ここ。
うん。
もうちょっとそんなに…
もうちょっと出てた気がするんだけどなあ。あの手元の時計だったら。ねえ。
うん。
なんか5分…
最初の1キロも5分40ぐらいで入ってさ、このペースならいいねみたいな話をしてたような気がするけど。
意外に、思ったより意外にくすこんでないねなんて言ってたけどね。
うんうんうん。
でも30分かかってるよね。僕も全く一緒ですよ。30分20秒かかってるんですよ。
うんうん。不思議だね。
不思議だよね。昨日のあれ見てみようか。手元の時計の。
ガーミンのやつだと…
5分33とかで走ってるからさ。
うん。おかしいなあ。なんか変な気がするなあ。
ああ、これあれじゃないの。合法スタート…
ああ、そういうことか。
わかんねえ。
通行…
ああ、だからそういうことだよね。
そういうことだ。
あれ?
そういうことじゃない、そういうことだよ。だからこれグロスタイムなんだ。
うん。
グロスで出てんだよ。
最初の5キロだっけ?
そうそうそう。用意ドンってやって、5キロのマット踏んだのが僕らは30分だったんだけど。
うんうんうん。
ネットタイムだとそこから5分効くんだよね、多分ね。だから25分だった。
そうね。
うん。
え、で、それで26分だったってことはさ、かなり飛ばしたんだね、じゃあ3.5の時は。
3.5の時そう。だってあの、第3出てなくて横を走ってたじゃん、一緒に。
走ってた、横を走ってた。
で、あの、ペース早すぎんじゃないの?みたいな話をしながらさ。
言ってたね。
4分40ぐらいとかで走ってたと思うんだよね、最初のあの、33通りのとことか。
そうだったかもしれない。かなり強キャラ、今、今から考えられない強キャラだった時ですね。
そうね。
スーパーサカバーさんだった時ですね。
うん。
昨日より10分早いもんな。3時間28分だから。
うん、まあ約。
うん。
まあでもその時、西原寄ってないんだから、7分ぐらいだよね。
そうね。
うん。
うん。
なるほど、そうだったということで。
でもあれなんでしょ?結果に対して満足してないとかないんでしょ?
まあこういうとこ狙っててこういう風になりましたって感じだし。
うん。
僕の方はね、あと37秒欲しかったっすね。
ふふふ。
うん、欲しかったっすけどね。
じゃあまあ、ちょっと時系列というか、追いかけていきましょうか。
はい。
はいはい。
まず集合のとこからでいいっすか?
はい。
朝ごはん何食べたんすか?朝ごはん。
普通に茶碗山盛り一杯ぐらいのご飯。
ちょっと餅切らしてて。
うん。
普通にご飯。
なんか別に特別なもの食べてないんすね?
うん。納豆ご飯かな。
ほう。
至って普通の朝ごはん。
ほう。
レースまでにはなんかいろいろ食べたりしたんすか?
ううん。
なんか網のバイタルかなんかちょっと捨てたぐらい?
そうそうそう、あの。
青いやつ。
青いやつ。
うん。
レース前に、運動前に飲むといいよって言ってる。
うんうん。
あの青いやつ飲んだぐらい。
うんうん。
うん。
ははははは。
あの時ね。
うん。
食事コーナーでですね。
そうそうそう。
はい。
僕は前日だけ辞めました。
カフェインとかは全然普通ですと。
うん。
カフェインは普通に取ってたね。
うん。そんな感じですかね。
はい。
で、9時に、えー、ちょっと足出ちゃいましたけどもついて、
あの、アイロン圧着ステッカーをたくさんの人にご購入いただきましてありがとうございました。
はい。ありがとうございます。
遠藤さんにね、お会いできて。
うん。
遠藤さん、いいっすよね。
あの、優しい顔がいいっすよね。
うんうんうん。
なんていうのかな、安らぐよね。
ははははは。
気持ちが安い。
あと、たくさんの方にですね、えー、ステッカー買っていただきましてありがとうございます。
カチョウメアリさんとかね、いらっしゃいましたし。
うん。
あとシマさんにもね、事前に会いまして。
うん。
あとは、ヤマランさんっすね。ヤマランさんとヤマランさんと一緒に来てくださった村高さんとね。
うん。
いらっしゃいました。あと言っていいかな。オタカさんとか中泉さんとかいらっしゃって。
うん。
えー、あのすごく嬉しかったです。なかなかね、やっぱりポッドキャストだと会う機会ってないので、ああいうところでお会いできるのすごく嬉しいですね。
うん。
もうちょっとあれだね、目立つ何かを用意しないといけないと、去年も言ったかもしれないけど。
うん。
本当はね、いろんなランニングのグループを持ってるでっかいのぼりを持ちたいけど。
うん。
なかなか大変ですね。
うん、ですとね。
いくらぐらいすんだろうね。
分かんないね、あれ。3000円ぐらいかな。3000円、4000円かな。もうちょっとすんのかな。
あとはあれですね、にょりーさんが部屋して。
うん。
ね。
あれだったよ、にょりーさんのさ、バッグにさ。
うん。
あれ、ストック入ってたの。分かりました?
で、昨日ポール持ってたね。
そうそう、ポール入ってて。
うん。
今日ポール使うんすか?って言ったら。
うん。
ポールは使わないですってね。ノルディックオークをやられてるって言ってたよね。
あー。
だから、もう常備してるみたいな感じでしたよ。
うーん、そうだったんだ。
うん、言ってましたね。
たくさんの人に来ていただいてありがとう。
で、なんだかんだで、もう10分前だね、スタート10分前だね、とか15分前までっつって、荷物を預けに行って。
トイレか、トイレ。
トイレあれだったね。
うん。
男子トイレのほうが混んでたね。
うん。
なぜかあの、個室の男性と女性、両方使えるほうが空いててね。
そっちのほうが。
空いてたね。
スッとサクッと入りましたと。
うん。
で、じゃあ僕らが列に並ぼうかって言ったら、バンバーンってなってね。
そうね、列並ぶ前になっちゃったよね、確か。
並ぶ前になっちゃった。
うんうんうん。
徐々に徐々に動き始めてるぐらいのところで。
うん。
列に入ってって、もう早速スタート、よいどんという感じでした。
うん。
大体5分ちょっとだったのかな、5分ちょっと。
なんていうんだろう、合法から遅れてスタートに入ったって感じでしたね。
うんうんうん。
うん、ですね。
どうですか、前半は、前半というか最初3-3のあたりは何か覚えてることあります?
特にこれっていうのはないけど。
ムーさんがね。
応援してくれてたね。
3キロぐらいのところで応援してくれてて、あの。
うんうんうん。
つっかえ棒ですよね、つっかえ棒の先に。
あれ、つっかえ棒じゃないよ。
あ、違うの、あれ。
あれ、あの登り、何、旗をつけるための。
あ、本格的なやつ?
そうそうそうそう。
つっかえ棒じゃないの?
つっかえ棒じゃないよ。
あ、そうなんだ。つっかえ棒かと思った。
あのー、今日は走らないビールのTシャツを掲げてくれて、応援してくれてね、いや嬉しいですね。
ムーさんとはその後3回かな、会うんですけど。
うん。
あと、僕はあれですね、バーチカルタカさんをお見かけしたですね、行きで。
あー。
どの辺にいたの、タカさん。
あ、やっぱり、あの、ワンダーグーのあたりだったですね。
あー。
ただ反対車線だったんです。
あ、向こう側だったんだ。
うん、でした。
で、えーっと、まあいつも言ってる、せんなり屋さんとかは。
あれを潜めてたね。
着物の人、一人もいなかったね、あの辺ね。
なんか、死因としてたよね。
太鼓とかもなかった気がするけど。
太鼓はね、あの。
太鼓、あの消防署のとこにいたよね。
そう、地元の人たちだよね、たぶん。
その、せんなり屋さんじゃなくて。
なくてね、そうそう。
ただ、あの時さ、太鼓叩いてなかったよね。
叩いてなかったね。
なんでかわからなかったけど。
うん。
帰り叩いてるわけでもなかったよね。
帰りは気づかなかったな、太鼓いたかな。
いなかったんじゃないかな。
これいつ叩いてるんだろうね。
なんか、何時から何時は叩けませんとかあんのかな。
わかんないけど。
で、5キロ過ぎて、右に曲がってって。
あれだね、走ってる途中その5キロ行くまでに熊見さん。
あーそうだ、熊見さんに会った。
後ろから、あの特徴的な髪型で。
すぐわかったね。
うん、あれ絶対熊見さんだよって言って。
すぐわかった。で、ちょっとだけお話しして。
うん。
先行ってくださいって言って。
後ろから捕まえますからって言って。
回収されなくてよかったね。
回収されなくてよかった。
うん、よかったよかった。
うん。
熊見さんは僕と坂場さんの間ぐらいでゴールしてたね。
あ、そうなんだ。
そうっすね。150台中盤ぐらいから入って、徐々に徐々に上がっていくっていう可能性あったかな。
うん。
うん。でまた10キロぐらいの時にはゾーン3にいたんすよね。ギリギリ。
おー。
158ぐらいのとこでゾーン3にいて、まあこのまま行けるといいなーとかって思って。
うん。
あ、坂川さん切れそうっすね。
はい。
ちょっとお願いします。
じゃあ、はーい出して。
よし。まあでね、あのー、えー、245のとこはね、風が来るって分かってたから。
うん。
まあしょうがねえと思ってやってたんすけどね。
うん。
東海のさ、あのー、下り坂はいいんだけどー、上り坂?
うん。
さあ、そこそこきついね。
うん。
きついなと思ったよ。あの距離、まだあの距離元気なタイミングだけど。
うん。
うん。あ、結構あるなーと思って。
おー。
なんかそんなこと思ってましたね。
うん。坂川さんなんか、その辺は覚えてることあります?
あのー、タチションエリアのとこにさ。
あー。
うん。
係りの人って言ったらいいのかな。緑のカスタマラソンの、あのー、誘導のジャンパー来た人とかがいたからさ。
あ、ほんとに。見張ってたんだ。
見張ってたね。
あー。あそこは。
うん。
でもいなかったでしょ?
いなかった。
それはいないよな。
だってすぐトイレ見えたじゃん。あそこの先の駐車場のところに。
そう、下ったらすぐトイレあるからね。
あるある。
うん。
だんだん。
あ、あとあれだ。そのちょっと前だけど、ロッキーおじさんがいてね。
あー、いたね。ロッキーおじさん。
34キロで待ってる。3連続は34キロで待ってるって書いてあったんじゃなかったかな。
うん。
あ、ロッキーおじさんも3連続って言うんだって思って。
ふふふふ。みんな知ってる3連続なんじゃないの。
ねえ、そうなんだね。
うん。
うん。
思って。でもね、ロッキーおじさん、あ、元気そうだなと思って。
うーん。
ニコニコして。
あとあれだな。サイヤ人が。
あー、いたいたいた。
お尻叩いてくれてたよね。
あ、いた。叩いてもらった?
あ、息は叩いてもらわなかった。
あー。あ、帰りは叩いてもらった?
うん。
あれ、行きでラナちゃんいなかったよね。
いなかったかもね。
俺見かけなかったんだよな。
うん。
見なかったな、行き。
うん。
まあ、そんな感じだったかな。まあ、風がすごくてと。
天気はずっと良かったんだけどね。
うん。
で、東海村に曲がるじゃないですか、左。
うん。
そしたらまた向かい風なんだよね。
いや、まあ、左から来てるから。左前から来てるからね。
だから、まあ、あるかなと思ったけど。
本当に向かい風なんだよね。
あれ、でもこっちの方が、そう、こっちの方がむしろちゃんと向かい風じゃんって感じだったよね。
もともとそう思ってたかな。
あの、風の受け方的にさ、
にぎよん号の時、真横からだったから、
左から右に吹いていく感じ、走ってる方向に対して。
だから、曲がったら正面からの。
まあね。
うん。
一応、あの、両端にある家とか建物で多少少なくなったりするかなと思ったけど、
あんまりそんな感じもせず。
ああ。
あそこ、でもあの、道幅が急に狭くなってさ、
人が密集するからさ、前からの風って、自然と前の人が風受けになってくれてる感じが多少あるじゃん。
それは多少はあったかな。
うん。
なんか、俺の前とか空いてたんだよね、なんか、5メートルぐらい。
うん。
うん。
覚えてる。
そこかな。
そこまでそんな風も気にならずに走ってたかな、俺は。
うん。
うん。
あとあれですよね、前回、ポッドキャストでも言ってた、
アミノバイタルを配っている看板はあったね。
看板はあった。
うん。
ただ配ってたのは、
配ってたのかな、なんかそういうの見かけなかったような気がするんだけどな。
あの通りでもいろいろ配ってたよ。
まあいろいろ配ってたよね。
なんだっけ、コロッケ?
揚げたてのコロッケ、俺食ったでしょ。
すごいね。
うん。
あの、お水欲しくなんなかったの?
お水、だからそのコロッケ食べてちょっと行ったとこに水配ってるとこあったから水もらってでしたけど。
コロッケは火傷とかしない方?
あ、そこまでじゃないけど、しっかり温かいコロッケだったから。
へえ。
おいしかった?
おいしかったね。
おお、いいね。
これでも、あの油っこいやつだからさ、
胃腸になんか気持ち悪くなったらどうしようかなっていうのは食べてから思ったけど。
でもその後牛乳飲んで豚汁飲んでるでしょ。
何の問題もないよね。
あ、245で唐揚げくん配ってたね。
ああ、ローソンかなんか前かな。
ローソンのとこ、そう。
ああ、配ってたわ。
あれはもらうの忘れたんだよ。
忘れたっていうかもらえなかったんだよね。
はいはい配ってた、そうそう。
知ってたらもらいに行ったわってちょっと思ったけどさ。
ああ、そうね。
コンビニで配ってるってすごいよね。
うん、あれだって店長とかの持ち出しでしょ多分。
お店の自腹きって、うん。
そうだよね、うん。
うん。
みなさん245のローソンに行ってください。
唐揚げくん大量に買ってあげて。
そうそうそうそう。
カズタマラソンに優しいローソンがあります、あそこに。
そうですね。
で、東海戻って、まああの辺はね人がいっぱいで。
うん、あのお菓子配ってくれてるちっちゃい子とかも結構大勢いるし。
バナナもあったなあ。
バナナもあったし、洋館配ってる施設エイドもあって。
ああ、わかんなかったなあ。
それあのコロッケもそもそやりながらだったから洋館は通り過ぎたけどさ。
まあ洋館か、これもありだったなとか思いながら。
1回僕チョコレートもらったんですよ、あのひねるやつ、ひねるチョコレート、あの1個だけ入ってる。
あのキューブ型のチョコが1個入ってる。
そうそうそうそう、であれ食べようと思ったら手滑らして落っことしちゃったんですよね。
え、開けた後に?
うん。
あら、残念。
ねえ、で、だよっつって。
ゴミだけ増えた感じだったんだ。
そう、ゴミはちゃんとゴミ箱に入れましたけど。
うん。
あ、ゴミ箱で思い出したけどさ、公式のさ、エイドのさ、ゴミ箱がさ、手前すぎてさ。
うん。
なんかすぐゴミ箱の最終ゴミ箱が来ちゃってさ、捨てる、もうちょっと長くしてほしかったな、捨てるまでのゴミ箱。
うん。
ゴミ箱がどれぐらい行ったらまだあるよとかもうないよっていうのって看板出してほしいよね。
わかんないよね。
そう、これがラストのゴミ箱ですっていうのを出してもらわないとさ。
ねえ。
水戸とかはさ、結構遠くまであるじゃない?
うんうんうん。
そのノリで行くと全然ないなと思って。
そうね。
うん。50メートルか100メートルぐらいなのかなぐらいのところまでしかないか。100メートルよりも手前な気がするな。
100メートルないと思う。
ないよね。
50メートルぐらいしか。
そうだよね、そうだよね。
うん。
ちょっとしかなくて、まあまあ贅沢に言っちゃいけないかもしれないですけど。
僕2回ぐらい捨て損なっちゃって。
手で持って次のゴミ箱というかね、次のエイドまで持ってきましたね。
うん。
1回だけかな、捨て損なったっていうか、ゴミ箱がない施設エイドがあって。
ほんとに?そんなあったかな?
ああ、気づかなかっただけかもしれないけど、紙コップで水かな、水を配ってくれてて。
で、貰ったけど捨てる場所がなくて、っていうのが1箇所だけあったかな。
うん。
19キロ地点ぐらいにさ、タムジョーさんがいたね、たぶん。
ああ、気づかなかったな。
いや、あの、普段着というか、あの、YouTubeの感じじゃなかったよ。
帽子、帽子かぶってたのかな。
なんか、頭に何かつけてたな。で、普段とちょっと違う感じだった。
うんうんうん。
だけど背が高くて、スラッとしてるから、目立つ感じだった。
うんうんうん。
ああ、タムジョーさんだった。
うん。気づかなかったな。
うん。で、その辺か、その辺だけかな、風がないかなと思ったのが。
東海駅過ぎたぐらいの。
えーと、うん、左に曲がって、あの、だから2、ハーフ?ハーフ越えた先ぐらい?
うんうんうん。
が、まあ、風ないかなって思ったのか、追い風だったのかぐらいかな、なんとなく。
ああ、そうね、あの、爆弾ハンバーグ左に曲がってからは多分ちょっと追い風だったから。
うんうんうん。そんな感じだよね。
で、僕その辺であれですよ、スウェさん。
うん。
スウェさんと会って。
うんうんうん。
スウェさん!っつって。
うん。
ういーっつって、話して。
で、サカちゃんは?っていうから。
うん。
はぐれちゃったっすよねーっつって。
あ、見てないっすかーっつって。
いや、見てない見てないっつって。
じゃあ後ろかなーっつって話をして。
うんうんうん。
で、だいたいスウェさん、その時はね、だいたいスウェさんが前3メートルぐらいのとこにいて、
僕がその後ろにいて、スウェさんの背中を見ながら、
うん。
うん、走るっていうか。
やっぱ知り合いの人いて、ついていくとか話すとかって、いいよね。
うん。
うんうんうん。
気分がなんですか、楽になるというかね。
うん。
あれか、東海駅前ぐらいで西野さんと話したよ。
ああ、そうなんだ。
うん。
どっちが後ろから来たの?
俺が後ろから行って、西野さんつって声かけて。
ああ、じゃあ俺どっかで西野さん抜いたってことか。
そう、たぶん。
うーん。
全然気がさなかったな。一応探してたんだけどな。
うん。
うん。
で、僕はその辺はずっとスウェさんと一緒な感じだったの。
うんうんうん。
あとなんだっけ、名前忘れちゃったけどさ、着ぐるみ着たさ、お姉さんたちがさ、何ジビカだっけ?
あ、サンキュージビカ。
サンキュージビカだ。
かりんとう配ってたときのやつ。
そうそう。幸せのかりんとうとか言って配ってて。
食べた?食べれないけど。
食べた食べた。
あ、食べた。
あれ美味しかった。かりんとう食ったよ。
すげえ食ってんな。
だからジェル余ったもん。
めっちゃ食ってんな。いいな。美味しかった。
うん。
坂場さんが入ったときは何人ぐらいいたの?
え、10人弱ぐらいはいたんじゃないかな?
へー。
みんな結構ゆっくりしてんの?それとも、早速座と食べて出る?
どっちも、あ、でもゆっくりしてる人の方が多いから。
うん。
もう、あの、中に入ってる人はね、早速座と行く人は立って食べるとかさ、そんなだからさ。
あー。あ、でも立って食べてる人もいるんだ。
いるいるいる。あの、なんか入口の外側のとこで、
うん。
うん。ちょっと受け取って立って食べてとか。
へー。水とかもある?
水もあるよ。
うん。
あ、たぶん。
うん。
水は、ちょっと住みたとこかな。
うん。
ほんと1、2メートル?
うん。
住みたぐらいのとこで水配ってて。
豚汁はさ、熱くないの?
熱かった。めちゃくちゃ熱かった。
へー。それよく…
最初、熱って吐くかと思ったもん。
よく2分半で飲めたね。食い切れた。
あ、だから、もう気合で食うしかないじゃん。
あー、そう。
へー。
え、豚汁と?
豚汁と、あとコーヒーと、あと、ちっちゃいシャリ玉?石半かな?
あー、いいね。え、最高じゃない?
もう、ずっと言えるよね。
実家だね、実家。
うん。
あ、そう。
ストーブとかもついてんの?中入ってんの?
あ、たぶん、奥行ったら、もっと奥行ったらあるかもしれないけど。
うん。
やってた、あれだ、ちょうど1位の女子の人が40キロ地点を過ぎるあたりですとかいう、その、YouTubeかなんかの映像も流れてて。
へー。
へーって思いながら、
早えなーっつって。
そうそうそう。
早えなーっつって、やっぱ早い人違うなーっつって、豚汁クソ。
そうそう。
いいな。優雅だね、それ。
そうね。
俺は、寄らずに、30キロ地点を目指していくって感じだったかな。
で、30キロ地点のところに、ムーさんいたんじゃないかな、また。
うん。
どっちが先だ?
たかよしさんがさ、
あ、そうだそうだ。たかさんも。
動画撮ってくれてたのも。
たかさん撮ってくれてた。
あれ西原過ぎてのとこだよね。
30キロ手前だね。28キロ、29キロくらいだと思う。
そうそう、たかさんいらっしゃって。
たかさんあれだね、245でもあってるね。
そうね、最初、お寿司屋さんの蔵寿司か、あのあたりであってて。
たかさん、ナイスビールって言ってくれたよ。
うん、言ってくれた。
ね、ありがとう。
日の取りでの登りだけあって誰もいないからさ、
何があったんだろうってちょっと思ったら、
たぶん併装して映像撮りながら。
あーね、そうだったっぽいね。
で、30キロ過ぎて、
ああ、今日は30キロの壁はなさそうだなと思った。
ガクンと落ちるのは、まあないだろうなと思って。
あと残り12点ちょいキロだけど、
まあちょっと気を抜かないでいこうと思ってたかな。
でも体感的に、まあこれ35まではこのままいけるっしょって思ってたね。
その先はわかんないけど。
で、あれだな、あの三連鎖に入る前の、
たぶん施設営業であったかい甘酒出してて。
あー、あの住宅地のちょっとクネクネしてるところの。
そうそうそうそう。
あそこも毎年出してくれてる気がするんだけど。
あったかい甘酒があって、
あれをいただいたの美味しかったなあ。
まあ水だと思ったんだけどね。
水だと思って取ったんだけど、甘酒で。
甘いかーと思って飲んだら、あったかい甘酒でさ。
体温まった感じでしたね。
甘酒を飲んで道太郎さんを思い出してね。
それで三連鎖に入っていくって感じだった。
毎年思うけどさ、去年も同じこと言ってると思うんだけど、
三連鎖ってさ、3個坂見えないよね。
次の坂見えないんだよね、三連鎖ってね。
そうね、あんま意識したことなかったけど。
1個越えて、また坂。
1個越えて、また坂。
1個越えて、また坂。
で、ほら、事前にさ、見てたからさ、
3番目の坂が一番登りがきついんだと思ってやりましたけどね。
でもなんか体感はそんな感じしない気がするんだよ。
やっぱり1個目の坂が一番きつい登りがあるような気がするんだけど。
なんかそんな気がしますね。
なんだろうね。
1個目の坂が一番高低差があってっていう気がするけどね。
するよね。
うん。
そうする。
で、ロッキーおじさんもいて、
ロッキーおじさんと握手してる人いたよ。
おー。
ロッキーおじさん、握手に応じてたよ。
うんうんうん。
で、35キロの右に曲がると。
うん。
ミニストップだっけ?
そうね、ミニストップがあるとこ右に曲がって。
うん。
で、僕はそこで陽一さんが来て。
うん。
ビューンって抜かれてね。
うん。
第3周行きましょうって言って、
引っ張ってくれる素振りを見せてくれたんだけど。
うん。
全く勢いが違ってた。
俺あの時5分、キロ5分で走ってたけど、
多分陽一さん4分半ぐらい行ってたんじゃないかな、あれ。
うんうんうん。
早かったな。
で、いつもの小学校のブラスバンドもやってなくて。
うん。
うん。
やってなかったね。
うん。
ですかね。
なせんなり屋さんもないし、
ブラスバンドもないしという感じだった。
うん。
で、33に帰ってきて、
もうあとは、あとはもう行くだけだって感じだったね。
うん。
あれ、あれなんだね。
毎年これも感じてるかもしれないけど、
あそこまで行くと一応下り気象なんだね。
一応。
そう?
多分そうでしょ。
うん。
あの3,3戻ってからの…。
あるよ。
友人になってるとこあるよ。
友人になってるとこあるけど。
うんうんうん。
気象としてはさ、下り気象だと思う。
うん。
多分。
目視で。
目視ですけど。
うん。
下り気象なんじゃないかな。
ありますか?
あー、そうね。
うん。
全体で見ると下り気象なのかな?
うん。
うん。
やや。やや下り気象。
うん。
うん。
かなーという気がしました。
うん。
で、またムーズさんがね、応援してくれてて。
うん。
うん。
あとは誰かいたかなー。
わかんなかったんだよなー。
バーチカルタカさんと…。
いたはずなんだけどね。
サトルッチさんとかね。
サトルッチさんとタカさんとで応援してるのが、あれ坂場さんって声かけてもらったでしょ?
うん。
あ、そうだったんだね。
うん。
うん。
あとムーズさんいたし、サイヤ人にお尻叩いてもらって。
はいはいはいはい。
っていう感じだったかなー。
めっちゃ楽しんでるね、カズさんも話すの。
ははははは。
そうね。
うん。
なんか最初ゴニョゴニョ言ってたけど、楽しみましたって感じじゃん。
うん。
だから真面目に走れっていう話かもしんないなとは思うじゃん、だから。
いやなんか最初はさ、アンパン屋置きに行ったとかさ、
うん。
なんかもうちょっと挑戦すればとかいう雰囲気だったけど、全然楽しんでたじゃん。
普通にね。
普通に。
うん。
そのタイムでそんだけ堪能してるのはもうコンプリートなんじゃないの?
ははは。
100点なんじゃない?
そうね。
うん。
で、なんだっけ、ラストエイド?ここから先もうエイドありませんよーっていうところでポカリもらって。
でもラストをね、曲がるところぐらい、手前ぐらいで、3,3,0になっちゃって。
あーと思って。
うん。
あーと思って。
で、公式の時計も見えてきて、
3,3,0の30の31の32のってなってて、
ゴールって感じでしたね。
あー。
坂本さんその辺は?
ハイタッチして、最後走ってて、
そこまで細かく気にしなかったかな、もう。
うん。
あの、最初言ってた3時間40分はまあ切れそうだなっていうのはわかってたし。
うん。
なんかあとは、あのグロスってどうなるか。
あー。
そっち知ってる。
っていうのはちょっと、
だからグロスでサブリのとかさ、
はい。
いろいろ。
あー、なるほどね。
うんうんうんうんうん。
うん、まあただそこまで細かくタイム気にせずに。
うんうん。
うん。
うん。
でゴールと。
ゴールしましたっていう感じ。
足吊りとかなかったですか?
足吊りはなかったね。
うん。
そこまで吊りそうな感覚もなく。
うん。
あー、なくはないか。
あれ、灼薬肝臓とか持ってってたの?
うん、持ってってない。
飲んだりもせず?
飲んだりもせず。
うん。
プラセボのあのマグオンのあれを塗りたくったぐらいだよ、スタート前に。
あー、はいはいはい。
あ、俺もPRドーション塗りました。
うん。
うん。
気分的にいいよね。
そうね。
守られてる感というか。
うん。
うん。
どんぐらい効くかわかんない。
っていう感じだったかなー。
それで僕はゴールですね。
うん。
うん。
でも止まるともう動けないかもしんないなと思って、
ゆっくり歩って。
うん。
荷物を取って、
後衣室の中入って着替えましたって感じでした。
うんうんうん。
うん。
誰か来るかなとか思って、
うん。
2、3分ぐらい、
待ってた。
荷物受け取りの手前のあたりにいたりしたけど、
うんうんうん。
全然顔見知りを見ないから、
うん。
うん。
そのまま荷物受け取って、
うんうん。
後衣室の前行ったら二郎さんがいて、
うんうん。
無事3.5で来ましたみたいな話をして。
ねー、すごいね。
あの風の中。
うん。
うん。
シノンさんもいた?
あ、わかんない。
見つかんなかった。
気づかなかった。
僕出たときね、二郎さんとシノンさん一緒にいたんだよね。
あー。
うん。
うん。
そんぐらいかな?
あ、そうだそうだ。
33、5キロ地点ぐらいで、
ちょっとハムが、
うん。
ハムストリングがちょっとつるというか、
はっ、なんか張ってる痛みみたいな感じがありましたね。
あー。
うん。
で、慌てて、
あの、持ってたボトル、自分のボトルにOS-1入れてたんですけど、
そのOS-1。
うんうん。
ガブ飲みして。
うん。
半分ぐらい残ってたんだけど、
うん、ガブ飲みして。
うん。
で、少しでも、
途中梅ジュンは取りながら走ってたの?
取りながら走った。
あー。
うん。
で、30キロ以降はね、梅ジュン取ってないかな。
うーん。
25くらいがラストかもしれない。
あ、別になくなったわけじゃなかったんだけど、
なんとなく。
うん。
で、30キロとか、
その前ぐらいからはもう、
OS-1ですね。
あー。
うん、そんな感じでしたね。
坂本さんボトル持っててないんだっけ?
ボトル持っててない。
うん。
最初は持ってこうかなとか思ったけど、
うん。
その、ボトルを持ってこれぐらいのペースで走るっていうのをやってないからさ、
あの、
どれぐらい揺れるかとかそういうのもわかんなかったから。
あー、なるほどね。
うん。
あれ、全然揺れないよ。
インナーファクトのタイツのサイドポケット。
あー、横に刺してても。
あー、全然気になんない。
重さも感じないし。
うん。
うん。
あれは東京マラソンでもいいんじゃないかなー、
と思った。
うーん。
暑くなりそうだからちょうどいいかもね。
自分で塩こいめのドリンクとか作って持ってくこともできるじゃん。
まあ、できるできる。
うん。
コーラもね、
炭酸抜きコーラ持っていくこともやろうと思うとできますよね。
うん。
ビールもね。
うん。
はぁー。
あれ、東京マラソンって持って走っていいんだっけ、そういうスペシャルドリンク的なやつ。
いや、別にいいんじゃない。
だってジェル持って走るじゃん。
あー!
スタート地に入れない問題ね。
そうそうそうそうそう。
あー、ダメだったかもしんない。
確かに。
なんかダメだった気がするよね。
あー、ダメだったわ。
まあ、ちょっと、
もうちょっと近くなったらルールをおさらいするだろうから。
詳しくは東京マラソン解説会に譲るけど、
ダメだったね。
確かに。
ダメだった気がするよね。
だって鬼殺しだけだったもんね、オッケーだったのは。
そうそうそう。
持ち込めなかったような気もするなと思って。
そうだ。
そうだわ。
じゃあ、シェイクハンドダメなんだ。
あれじゃないの?
だから、2、3キロ地点で誰かに渡してもらえばいい。
それもダメか。
いや、別にいいんじゃない。
その、誰かに渡してもらうのもルール違反じゃないっけ。
まあ、細かく言えばね。
うん。
うん。
ダメか、そういうのポッドキャストで言っちゃう。
そう、だからルール違反だからさ。
あ、だからあれか、施設営業はルール違反になっちゃう問題だよね、きっとね。
うーん。
うん。
でもカスタだってさ、公認レースなのにさ、あんだけ人が配ってんのからね。
そうね。
コロッケ食った、牛乳食った、デニチハラ酔ったって言ったら完全にアウトじゃん。
アウトだよね。アウトだよね、ほんとに。
大会が用意した休憩所以外は利用してはいけないっていうルールだったらアウトだよ。
アウトだね。
うん。
そう、カスタでさ、バナナとかそういうの配ってるのも結構いたと思うけど、大使さんは受け取ったりしなかった?
あ、バナナは1本いただきました。
あのー、27キロ地点ぐらいで、ムーさんがいる直前ぐらいですからね。
なんかこうカーブするじゃん、カーブするじゃん。
うーん。
牛乳のちょっと後ぐらいで。
うーん。
あのカーブしたところにバナナ持ってる人がいたんで、バナナ。
そこで半分かな、いただきましたね。
うーん。
それ以外は特にチョコとか、いろんなの配ってんのいたけど、
最初言った、食べ損ねたチョコぐらい。
そうそうそうそう、ぐらいかな。
うーん。
あとは腰に用意してた濃厚チョコブラウニーですかね。
うん。
あれは5キロ地点で食っちゃいましたけど、美味しかった。
早かったよね。他何も持ってかなかったの?補給食って。
えっとー、リポピタンデーのパウチ、ゼリー。
うーん。
それは20キロ地点ぐらいで取ってきました。
うん。
その2つだっけ?
その2つとバナナ。
うーん。
でも結構持ったのよ、そういう意味では。
あんなに食べなきゃダメだ、食べなきゃダメだって言ってたんだけど。
うん。
結構持ったかなーという気がしたね。
うーん、うん。
あーあれだね、梅ジュン、ラムジュンにしてさ、梅ジュンをラムジュンにして、
ラムネと梅ジュンをだいぶ口の中で転がしてたね。
あー、ちょっとずつ吸収じゃないけど。
うん、うん。
な感じかなー。
だからそう、補給は割とうまくいったのかなーと思って。
うーん。
食べすぎず、食べなすぎず。
うん。
だったね。
そうっすね。
うん。
あとあれですよね、飲んでる時に色々話になりましたけども、おしっこですよね。おしっこ。
おしっこ我慢してる時に人間は自分の能力以上のパワーが出るという、イグノベル賞の研究があってね。
まあ、皆さんも、聞いてる皆さんも思ったことあるんですよね。おしっこしたくて、トイレ行きたい時、
うん。
なぜか計算がはかどるとかね。
フフフ。
なぜかいつもよりちょっと脳がくるくるっと回って、瞬間的にトイレの場所を思い出すとかね。
うん。
そういうのあると思うんですけど、そうらしいですよ人間。おしっこ我慢してる時は、自分のパフォーマンス以上の力が出るらしいです。
多分あんまり長続きしないと思うけどね。
うん。
うん、そうそう。
あとはなんか走ってる時のね、おしっこしたいという匂いっていうのは、
うん。
うん。
気のせいだって言ってましたね、昨日飲んだ人たちがね。
15キロだか16キロぐらいからトイレ行きたいと思ってたけど、結局行かないで最後まで耐えれたって言ってましたね。
うん。
あとあれじゃなかったっけ、ムーさんのさ応援のTシャツを見てさ、
うん。
あ、興味だって言った人がいたって言ってたね。
あ、言ってたね。
しかも昨日会った人たちじゃなかったって言ってたよね。
うんうんうん。
いやいやいや、ありがたい話じゃないですか。
うん。
俺昨日タイツに圧着プリント貼ってたけど、誰も気づいてくれる人はいなかった。
そうなんだ。
わかんない。気づいてたけど声をかけてもらってなかっただけかもしれないけど。
ああ。
あとあれはいつだよね、サブスリーしてるムーさんがね、サブスリーはするためには何したらいいですかっつって。
うん。
覚えてる?
4分半がジョグになればいいんじゃないっけ。
あ、そうそうそう。ジョグ理論ですよ、ジョグ理論。
うん。
早い人が言うじゃん。サブスリーまではジョグかなとかって言うじゃん。
うん。
あれあれ。
うん。
あれあれだって言ってましたね。
うん。
あとあれだ、西野さんがさ、ジューシーってお菓子のケースに。
うんうんうん。
またそれも半分くらい食べて、で残ったスペースに梅汁も入れるというのもいいって言ってましたね。
うん。
あの蓋の開け閉めが楽そうなのがいいよね。
あ、そうそうそう。蓋が開けても落ちないですよね。
うん。
紐で繋がっててね。
うん。
うん。っていうのはありましたね。
うん。
あとあれだ、そのさっきのね、ムーさんのサブスリージョグ理論で、
4分半でジョグればいいっていうやつですけどね。
その時に何の話だったか覚えてます?ってあれか、LINEに送っちゃってるかわかるか。
うん。ん?全然覚えてないけど。
あ、全然覚えてない。あれですよ、ドラゴンボールで、
うん。
悟空と悟飯がマジンプール。
マジンプールじゃないか。
セル戦の前じゃないか。
セルか、セルの前で、セシとトキの部屋に二人で親子で入ってね。
うん。
で、出てくるんですよね。
うん。
そしたらもう、別に戦闘モードじゃないのに、スーパーサイヤ人状態になってて。
うん。
で、ベジータがね、あの状態で平常に運転してるだと、みたいなこと言うシーンがあるんですよね。
うん。
あれだっつってたね。
うん。
4分半でゾーン2回せるようにしろって言ってました。
うん。
いやー、なかなか大変っつった。
我々からすると、これちょっと早いんじゃないっていう状態になれるっていうことですかね。
うん。
ちょっとやってみようかな。
そんな感じですかねー。
ほんとサミダレでしたけど。
うん。
あとあれか、塩分は大事だねーって話をしたりとか。
あと適正ですね。
適正って言葉もなんか偉そうだけど。
うん。
人間その得意な分野がいろいろ違うよね。
短距離、長距離だとかね。
労働だとか山だとかね。
うん。
そういう話はね。
誰だっけ、僕は前半突っ込み型だって言ってた人は。
大輔さんが前半突っ込み型だって。
そうそうそう。
山田さんかな。
山田さんか。
うん。
スピードタイプとか言ってくれたんでしょ。
そうそうそう。
前半突っ込むだけだっつって。
後先考えないと。
性格はあるのよくわかってますけど、坂本さんもちょっとフルマラソン前半突っ込んでみてくださいよ。
そうね。
うん。
見たいっす。
あのー、茨城百でもいいよ。
6個?
うん。
前半突っ込むの?
前半突っ込む。
6個こそ抑えてなんぼの世界なんじゃないの。
そこをフルマラソン3.5取りに行くっていう。
後半あげれたらやるか。
そうすると8時間ぐらいで帰ってこれる。
そうね。
うん。
うん。
だんだん眠くなってきましたけど、眠いところは全部無言カットで切っちゃうんで。
うん。
とても眠くないように編集がされると思いますが。
はい。
そんな感じですよ。
今回の踏まえてさ。
はいはい。
東京に向けてってなんか。
おーおーおーおー。
いい質問してくれたね。ありがとうありがとう。
ありがとう。
あと約1ヶ月?
あのね、今回ね、ジェミニ先生とですね、一緒にずっと、今でもずっと毎日話してんす。
うん。
で、ジェミニの先生が、最初は2から5分後ぐらいで行けと。
うん。
5キロ過ぎてから30キロまでは4分55で行けと。
うん。
で、それ以降はまた5分後に戻していいっていうのが、今回僕のタイムだったんすよ。スケジュールだったんすよ。
うんうんうん。
で、結局蓋を開けたら、35キロまではその言いつけ通りだったけど、だいたい。だいたい。
だけど、35過ぎは5分後、5分10、5分15ぐらいの間かな?たぶん。
うん。
で、行ってましたってくらいだね。
うん。
そうそう。で、東京はどうしようかっていうと、そっからマイナス5秒ぐらいで走りたいね、全部。
あー。
だから、たとえば最初の5キロとかはキロ後で。
うん。
で、5キロから30キロだか35キロだか、まあ最後まで行っちゃうかもしんないけど、そこは4分50で。
うん。
行きたいっすね。
うん。
うん。
それで自己ベストを目指したいですね。
うん。
3時間27分。
うん。
行きたいっす。
うん。
で、そのためにどうしたらいいかなんだけども、まあまあもうちょっと走りましょうなんだけど、ちょっと一つ思ってたのは、僕今回やるのは両ハム筋肉痛なんですよ。
うん。
ふくらはぎとか全然ないんですよ。
うん。
うん。で、それチャットGPTじゃなくてジェミンに聞いてみたら、いい傾向だと。
うん。
ちゃんとマラソン走って痛くなるとこが痛くなってますねって言って、いい調子ですみたいな言ってもらったんで。
うん。
うん。
で、なんで、まあ走るのは走るんだけど、ジムでブルガリアンスクワットとかルーマニアンデッドリフトとかって言うんですけど、お尻とかハムを鍛える筋トレがあるんですよ。
うん。
それをちょっと重点的にやりながら、走行距離とか累積歩行は目指していこうかなと思ってます。
うん。
あのちょうどその35キロ越えてヨイツさんに爆走で抜かれたあたりの時に、やっぱりお尻が硬い感じがしてて。
うん。
うん。お尻が硬くて、なんかカチンコチンだなと思ってたんですよね。
うん。
で、それね、なんかね、後で聞いたら、そのハムが、あの時ちょっと釣りそうだったんですけど、ハムが釣りそうっていうのは、で、お尻が硬かったっていうところからして、
その今まで、それまではお尻で走ってた。割とお尻寄りで走ってたんだけど、お尻が硬くなっちゃったから、今度ハムで走るようになったんだと思いますってジェミニが言ってきて。
うん。
うん。で、それでハムもある程度限界を超えてきたんで、ピキピキ言ってるという話っぽいですよね。
うん。
なので、そういう風にならないように心がけるというあたりが、東京へ向けてですかね。で、筋トレもして、長い距離も出たら走ってというところでした。そのあたりかな、東京は。
うんうん。
大丈夫ですか?答えになってました?眠かったんですけど。
うん。
だからハムが、ハムお尻がまだまだ若干弱いんで筋トレするというところと、普段の練習はそのまま続けるというところですかね。
なるほど。
はい。ちなみにやっぱりあれは見たいですよ。ふくらはぎとかさ、やっぱり痛くなるのはよろしくないみたいですね。
うん。
坂本さんどこが筋肉痛なんですか?
大してどこもなってない。
おお、素晴らしいじゃないですか。素晴らしいじゃないですか。
いいのか?
もっと上げられたってことでしょ?ある意味。
そうね。
うん。
だから最初の話に戻るんだよね。もうちょっと押せばよかったんじゃないかっていう。
ああ。まあそうね。結果論的にはね。
うん。
うん。ああそうそう。調べたんですよ。
前もも、だいたい歯頭筋とかふくらはぎ、あとはすねですね。が痛い人は、ちょっと要注意ということですね。
何をどう注意すればいいんですかね。
ああ。例えば前ももが痛くなっちゃう人とかは、ブレーキを走るような走り方しちゃってたりとか。
全身で走ってなくて、なんか膝下だけで走っちゃうみたいな。
膝打ちって書いてあるんだけど。膝打ちになってるかもしれないっていうんで。
重心の下に足を置く意識を持って、スクワットでお尻の筋肉を強化しようという話みたいですよ。
で、ふくらはぎが痛くなっちゃう人は足首のスナップを使いすぎてると。
後半に足がつる原因にもなりますということですね。
あとはすねが痛くなっちゃう人は、つま先を上げて着地するヒールストライクの警告がありますというふうに言ってくれてます。
いやいや、あれですよ。そうそう、僕今日ツイートもしたんですけど、やっぱりこういうロングレースやるとやっぱり体がどっか痛くなったりするじゃないですか。
それで、なんでこの見た目が出ちゃうのかっていうところを突き詰めると、自分のフォームの悪いところとか、
そういうのを見えてくるんじゃないですかね。
だから、今例えば今日あれですよ、階段登ってて、階段登るときに大体腫瘍菌がきてきついっていう人は、ちょっと足を前に出しそうな、足を前に出そうとして走ってたりするとか、なんかそういうようなものがあるかもしれないですね。
いいね、すごいね、筋肉痛ないって。全然もう違和感もない。
ああ、違和感はあるよ。股関節と膝。
ああ、でも痛くはない?
そこまで、うん。
なんか多少突っ張ってる感じがあるなっていうような。
ああ、はいはい。
うん。
うん。
そんな感じですかね。
あとあれ見ました?あれ、ぐっさん、サブ4して。
ああ、見た見た。
ねえ、初サブ4ね、ぐっさんすごい頑張られてたから。
うん。
うん。しかも今日着のTシャツ着てたんですよ。
うん、知ってる。
ねえ、ありがたい話で。
ねえ。
うん。
さっきね、このTシャツのおかげで乾燥できましたって言ってくれてたけど。
ああ、本当ですか。ありがとうございますだね。
そうね。あとなんか言い残したことないですか?大丈夫ですか?
うん。
うん、はい。まあそんな感じで、あっという間に東京マラソンになっちゃいそうで、勝田マラソンからはこんな感じですかね。