7/26(土)夜、YouTubeで会おう(番外編)
2025-07-16 32:25

7/26(土)夜、YouTubeで会おう(番外編)

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Summary

KNOWフードラジオが1周年を迎え、2023年7月26日にYouTubeでバースデーライブを開催することが発表されています。このライブでは、リスナーとの双方向コミュニケーションが重視され、農夫アワードという企画も予定されています。また、ポッドキャストスターアワードが新たに開催され、クリエイター向けの目標を提供する重要な場となっています。新しいスポンサーの参加やエントリーの基準について詳細が語られ、リスナー投票を含む選考プロセスについての説明もあります。バースデーライブ配信に関する参加方法や配信の詳細も紹介され、リスナーとのコミュニケーションの重要性が強調されています。

1周年記念バースデーライブの告知
Speaker 2
KNOWフードラジオ、農学活性TTです。 農学ビギナー、ゆとです。
Speaker 1
KNOWフードラジオは、なんだっけ? 食べ物の科学とか、ビジネスの話とか、言い換えれば、
Speaker 2
食べ物の理科と社会の話をする番組です。 なるほど。
Speaker 1
で、なるほどってなる番組です。 よろしくお願いします。
今回は、告知会兼雑談会ということで。
はい。告知雑談。 よろしいでしょうか。
Speaker 2
よろしいでございます。
Speaker 1
で、告知事項としてですね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
なんと、KNOWフードラジオ。
Speaker 2
なんと。
Speaker 1
まもなく1周年を迎えます。
まもなくか。
え、もう迎えてた?
Speaker 2
迎えてるじゃん。
Speaker 1
ちょっと、ちょっと待って。
Speaker 2
7月10日とか9日とか、その辺なんで。
Speaker 1
初配信は、7月10日でした。
Speaker 2
ああ、過ぎてるわ。
収録時点で、もう過ぎている。
Speaker 1
収録時点で。おめでとうございました。
Speaker 2
おめでとうございました。
Speaker 1
ということでですね。
1周年を記念して、
NOHOOでは、バースデーライブを企画しております。
Speaker 2
バースデーライブって言うと、なんか急にアイドルみたいになるね。
Speaker 1
バースデーライブ配信。
だね。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
はい。
っていうのは、前の、以前の配信でも少しお話したり、
SNSでちょっと発信してたりするので。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
あの、なんだ。
聞いたことあるよっていう状況の方もいるかもしれないけど。
改めて告知ということで。
Speaker 2
ご案内を。
Speaker 1
はい。
リスナー参加型企画の内容
Speaker 1
日時は7月26日土曜日の夜7時半から8時半。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
夜。
配信先はYouTubeの予定です。
予定。
で、YouTubeのNOHOOのYouTubeアカウントをフォローしていただいて、
時間になってポチれば入れるという。
はい。
ものになってます。
ポチれば、はい。
はい。
で、このライブ何なの?みたいなのを聞かないと。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
ライブを参加するかどうかの判断軸にならないじゃない。
うん。
なのでちょっと中身の話もしていこうと思います。
Speaker 2
はい。
何やんの?と。
Speaker 1
何やんの?と。
何でやんの?とかね。
Speaker 2
何でやんの?と。
Speaker 1
で、一応何でっていうか経緯みたいなことで言うと、
いろいろお便りとかあったりコメントもらったりしていて。
うん。
いろんな配信に。
Speaker 2
そうね。ありがたいことに。
Speaker 1
で、それが嬉しいんですが、ありがたいし嬉しいんですが、
このノーフでは今までのノートショックのラボラジオよりも、
よりリスナーさんとのお便りをいただいたり、
相互、双方向にコミュニケーションしたりね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
そういうのを大切にしていこうというので、
前々からオフ会はね、オフ会やりたかったんだけど、
リアルイベントだとね、遠くの方が来られなかったりとか。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
結構ね、会場とかね、なんかでっかく構えて、
Speaker 2
誰も来ないとかね。
Speaker 1
50人規模の部屋を用意して、
分かんないけど会場費を仮にじゃあ5万円払って、
10万円払って。
Speaker 2
もっとだね、うん。
Speaker 1
とかね、2,3人来ていただきましたみたいな、
ちょっと寂しいので。
まあ嬉しいけどね、それでも。
手始めにライブからやってみようという、
試みでございますね。
Speaker 2
そうでございます。
Speaker 1
はい、というのは経緯でしたが、
中身ね。
Speaker 2
中身。
Speaker 1
何しようと。
何喋るのと。
基本的には雑談みたいな感じはなるんだけど、
1個だけちょっと企画用意していて、考えていて。
Speaker 2
はいはい、企画がね。
Speaker 1
そう、名付けて農夫アワードを開催しようと思ってます。
Speaker 2
産科農夫だけのアワードね。
そう。
この1年分の配信の中で競うと。
Speaker 1
そういうことなんですよ。
以前の農土食のラボラジオの時も農食アワードと題して、
今まで一番再生された番組、エピソードであるとか、
あとは再生数だと結構ね、
たまたまその期間プッシュされて、
アップルさんに露出されてましたとか。
紹介されたとか。
とかいうのがあるので、結構難しかったから、
なんかいろいろね、配信者側だと再生数も見れるけどさ、
離脱率みたいな、最後まで聞いてくれた人ナンパとかね。
推定リピート回数とかね。
はいはい。
いろいろやって、過去何のエピソードがトップだったかとかあんま覚えてない。
Speaker 2
それをでもまとめてたりするから、
ちょっとまた概要欄に入れておきましょう。
Speaker 1
そうだね。
ちなみにどっかに今まとまってるんだっけ。
Speaker 2
番組のね、ここオススメみたいなやつにスポティファイだったら入ってたりするし、
概要欄にも初めての方はここから聞くといいかもよって入れてたりするので。
Speaker 1
なるほどね。
じゃあこれが農夫アワードであると宣言はしていなくても、
これか、初めての方へのオススメプレイリスト。
Speaker 2
農夫アワード系で話題になったやつが入ってるみたいな。
なるほどね。
のあったりしますね。
Speaker 1
っていうので、1年間の配信の集大成っていうかなんていうの。
Speaker 2
まとめ。
Speaker 1
まとめみたいな。
まとめと振り返りがてら1位のエピソードを選ぼうと思ってて。
選び方はちょっと私いろいろ考えがあるので当日に発表します。
Speaker 2
選定基準がね。
Speaker 1
選定基準。ずっとTTが選定委員長だから。
基準もTTが決めて、物もTTが決めるんですが。
ですが。
まあ当日のお楽しみということで。
Speaker 2
はい、お楽しみでございますね。
Speaker 1
っていうのと、あとその農夫アワード2025みたいなのをやるのと。
あと今お便りフォームを、特別フォームを開設してまして。
Speaker 2
このYouTubeライブ用に。
っていうか一周年記念用か。
Speaker 1
そうそう。
すでに何通かお便りをいただいてましておめでとうございますみたいなやつとかね。
なのでいただいたお便りをできるだけ全て読むというのもやりたいですね。
Speaker 2
そうですね、ぜひ送ってください。
Speaker 1
よろしくお願いします。
あとは何だろうね。
アワードやってお便りやって、あとちょっとライブで出てきたコメントとかあってね。
どのタイミングでどんな風にリアクションするのかね。
ちょっとイメージつかめてない部分あるけど。
ライブの実施と今後の展望
Speaker 2
初心者すぎる。
Speaker 1
うん、初心者すぎる。
多分最初の方はあるんだろうね。
何々さんおはようございますみたいなね。
何々さんこんばんは、どうもみたいなやつとか。
中盤とかどうすればいいんだろうね。
Speaker 2
拾い方とかね。
コツありそう。
Speaker 1
そうね。
有名配信者だとスパチャは取り上げて読むとかね。
Speaker 2
優先的にね。
Speaker 1
多分俺らスパチャとかやる権利あるのかもよく知らないし。
Speaker 2
そもそもなさそう。
Speaker 1
まあでもちょっと目に止まったやつはね。
止めて質問とかあれば。
なんちゃらって何ですかみたいな。
ああ、はいはいみたいな。
はいはい。
Speaker 2
そういう感じでやっていければと思います。
盛り上げ用にAIコメントとかできないかな。
Speaker 1
さくら?
さくら。
Speaker 2
AIさくら。
みんなもコメントしやすいよね。
Speaker 1
ちょっと少ないとコメントするのもちょっとハードルが上がるかなとか。
うん、そうね。
確かに。
ちゃんと双方向のやり取りになるような進行はしたいですね。
Speaker 2
ああ、確かに。
Speaker 1
はい。
ということで。
そうね。
なんか事前にいただいたお便りを読んだりとかちょっと企画を考えたりとか。
その日のコメントを読んだりとかっていう形で。
Speaker 2
このノーフーバースデー、ファーストバースデーライブをですね。
Speaker 1
はい、一切。
楽しんでいただければ。
そして僕たちも楽しめればとね、思います。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
楽しみだ。
はい。
では改めまして。
日時。
はい。
7月26日19時半から20時半。
Speaker 2
土曜日ね。
Speaker 1
配信先YouTube。
Speaker 2
夜ね。
Speaker 1
さっき予定って言ったのはやったことないんで。
YouTubeでやりたいっていう。
Speaker 2
ああ、そういうことね。
Speaker 1
とこですね。
あとおかげ、そうね。
ちょっとまた脱線するけど。
おかげさまでフォロワー数が所定の数に到達しまして。
ライブができるようになりました。
Speaker 2
YouTubeライブする権利がね。
Speaker 1
ちょっと前これ考え始めたばっかの時はYouTubeライブって誰でもできるものだと思ってた。
Speaker 2
何十人かフォロワーがいないと、チャンネル登録がないとね。
認められないとできない。
Speaker 1
それを足したので。
そう、今YouTubeのフォロワーがね、今50何人いるので。
はい。
インスタは20何人なんだけど。
YouTubeライブの方でやろうかなと思ってます。
Speaker 2
お願いします。
Speaker 1
なので番組のアカウントをフォローしていただいて、時間になったら始まるみたいな形ですので。
ぜひぜひフルってご参加ください。
このライブがね、盛り上がればおいおいオフラインでのライブとかもやりたいけどね。
Speaker 2
いいですね。
Speaker 1
そうそう、単独でやったことないからね。
今まではね、ポッドキャストウィークエンドに出たりとか。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
あとは食べ農作でね。
しもきた。
食べ物ラジオと。
Speaker 2
3番組合同。
Speaker 1
仏作と合同で。
Speaker 2
懐かしい。
Speaker 1
うん、やったのはあるけど。
それもね、合同もまたやりたいなとも思いつつ。
Speaker 2
うん、あれも2年前ですね。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
もはや。
Speaker 1
そうね、2年間そういうのやってなかったってことだね。
Speaker 2
確かに。
Speaker 1
楽しみたいですね。
よろしくお願いします。
Speaker 2
お願いします。
Speaker 1
あなたの参加お待ちしてます。
お待ちしてます。
続きまして雑談トピックなんですけれども。
こっちは雑談ショックが強いんだけど、
ポッドキャストスターアワードというのがありましてですね。
Speaker 2
分かれてるだけ、ポッドキャストスターアワードなんだ。
Speaker 1
そう、ポッドキャストの星。
Speaker 2
なるほど、ポッドキャストスターアワードとか勝手に思ってた。
Speaker 1
違う違う、ポッドキャストスターアワードだね。
Speaker 2
なるほど、っていうのがありますと。
ポッドキャストスターアワードの概要
Speaker 1
そう、これ読み上げるとホームページに書いてあることね。
ポッドキャストスターアワードは、ポッドキャストクリエイターにスポットを当てた、
ポッドキャストクリエイターNo.1を決定するアワードです。
Speaker 2
NOFU以外も出るんだ。
Speaker 1
NOFU以外も出ます、こっちは。
権威あります、NOFUアワードより。
NOFUアワードはNOFUの中でしか権威ないからね。
Speaker 2
こっちは、いろんな番組が参加すると。
Speaker 1
そう、ラジオとは違った個人の思いや情報を発信するポッドキャストクリエイターたちにとって、
目標とする存在となることを目指し設立されました。
Speaker 2
そういう目的なのか。
Speaker 1
以下省略みたいなね。
Speaker 2
目標とされる。
Speaker 1
これ第2回なんだけど、第1回は去年のいつだか忘れたけど、一昨年とかにやってて、
ちなみに対象は夜の農家が受賞してますね。
Speaker 2
なんだっけ、ポッドキャストアワードのほうもね、ノミネートされてますからさすがでございますね。
Speaker 1
そうなんですよ。
多分これの位置づけは、やっぱりポッドキャストアワードってプロ向けになってないみたいなのが出てきて、第3回から。
Speaker 2
日本放送さんのほうね。
Speaker 1
そうそう。第1回とかはね、普通にいわゆるポッドキャストっぽい人たちが対象を取ったりとかしてたんだけど、
プロ向けっぽいから目標にできないよねみたいなところで、
たぶんこのポッドキャストスターアワードの事務局の方が、
もうちょっとこう、アマチュアでやってる人たちの目標になるような賞が作れないか。
Speaker 2
そういうことね。
じゃあだから第1回ポッドキャストアワードみたいな感じなのかな。
Speaker 1
そうかもね。
そうなのよ。
Speaker 2
より結構ポッドキャスターの全国大会みたいな。
Speaker 1
そうそうそう。素晴らしいですよね。
Speaker 2
なるほど。いやよくやっていただけますね。大変だよ。
Speaker 1
そう。いや本当にそう思う。
だから第2回って開催されない予定だったらしいんだけど。
そうなんだ。すごい。ありがたや。
でも受賞者の方々3人いたんだけれども。
大賞と新人賞とか。そのうち方の1人がなんとかこう、
Speaker 2
第2回をやるムーブメントを作ってくれたらしくて。
ありがたや。
Speaker 1
なので第2回はちょっとチャレンジしたいなと。農夫として。
チャレンジしましょう。
ちなみに賞金とか福賞とか言いますと、
福賞。
賞金はなんと天岐府10万円分。
Speaker 2
結構だね。天岐府ね。
Speaker 1
福賞が2つあって。
大賞の話ねこれはね。
大賞に賞金足す別にもあるんだ。
福賞はZoomの収録機器選べる製品。
例えばミキサーみたいなね。マイク挿して。
Speaker 2
本格的になるんだ。
Speaker 1
音源使えるやつとかね。
あとね餃子。
餃子?
Speaker 2
それってマイクのメーカーとかですか?
Speaker 1
違う。これはねスポンサーのポッドキャスト番組の。
Speaker 2
スポンサーさんがやってる番組。
Speaker 1
そう焼き餃子協会ってとこがスポンサーなんだけど。
焼き餃子協会さん確かあれをやってるのよ。ポッドキャストやってて。
Speaker 2
焼き餃子の。
Speaker 1
Zoomもスポンサーってことだね。
商品を提供することによっての。
なるほど。
Speaker 2
餃子と配信機器欲しいなと思って。
Speaker 1
餃子確かに欲しいね。
そうなんだよ。
っていうやつです。
他にもちょっと。
スポンサーっていうのが結構。
開催の決め手というか。
スポンサーさんが見つかったというかいるからできた。
なんとかそれで開催されて。
さらにね。
昨日って何月の1日だ?
Speaker 2
7月の12日。
Speaker 1
12日。
新たなスポンサーが追加されたらしくて。
FMナックファイブって知ってる?
Speaker 2
わかんないけど強そう。
FMナックファイブ。
Speaker 1
ナックファイブは埼玉のローカルFM局で。
へー。
FM横浜とかと同列の人たち。
Speaker 2
FM湘南と同列じゃなくて?
Speaker 1
レディオ湘南とかよりもね。
レディオ湘南。
FM横浜レベル。
Speaker 2
すごい。めっちゃでかいじゃん。
Speaker 1
俺もあんまりちょっとFMラジオ聞く習慣ないからあれなんだけど。
結構有名な局で。
へー。
あとはねあれだね確か。
オーミーRDじゃってサッカーチームあるじゃん。
Speaker 2
はい。Jリーグ。
Speaker 1
そうあれでネーミングライツでスタジアムがナックファイブスタジアムってなってたりとか。
へー。
結構地域フランチャイズ色の強い。
すごいね。
Speaker 2
ラジオ局。
Speaker 1
へー。
Speaker 2
めっちゃいい局だね。
サッカーもそうだけどちょうど地域貢献というかさ地域盛り上げるみたいなのが強いじゃんサッカーって。
野球も最近そうなってきてるけど。
そうね。
やっぱラジオ相性いいよね。
そうなんですよ。
コミュニティFMというか地元系。
ちなみにナックファイブは売り上げ23億円なんで結構大きい。
Speaker 1
素晴らしい。歴史のある局ですかね。
そうなんですよ。
はい。
Speaker 2
っていうところなので個人的にはちょっとね。
Speaker 1
テンション上がるね。
Speaker 2
テンション上がってます。
Speaker 1
すごいねそんなところがスポンサーに。
そうなのよ。
っていうのがこのpodcast starwardの話だったんだけど。
スポンサーとエントリー
Speaker 1
はい。
どんなものをエントリーしようかと。
ちなみにもう一個だけ。
はい。
8月30日までに要エントリーで。
8月30日か。
エピソードの選考基準
Speaker 2
はい。8月中に。
Speaker 1
9月に選考されてその中にはリスナー投票とかもあって10月10日に結果発表と。
Speaker 2
なるほど。
Speaker 1
ここに何を持っていくかっていうことよね。
推薦エピソードとして。
Speaker 2
こっからが農夫の話ね。
うん。
Speaker 1
で応募要件はまず30分以内のエピソード。
ちょっと短め。
できれば30分以内。
Speaker 2
できればか。
Speaker 1
で選考基準もまあそうだよねって感じなんだけどオリジナリティのあるクリエイティブな内容のpodcastであり音声メディアとしての音質にも優れたことであることを基準として選考しますっていう。
Speaker 2
前提みたいなとこだね。
Speaker 1
そうそう。
なのでなんだろうねこういうゴールがありますっていうよりは方向性とかなんか最低基準として方向性はクリエイティブですよねとか最低基準として音質はそれなりでっていう。
でもさっきの明文化されたのを俺が見てるわけじゃないけどさっきのさみんなの目標になれるみたいなのが書いてあったとしたらもうそれじゃない選考基準。
そうね。
そうですがみんなの目標にまあ番組がなるっていうか。
Speaker 2
このアワードがってこと?
Speaker 1
イベント自体がみんなの目標になるっていう。
Speaker 2
そういうことかそういうニュアンスだったのか。
Speaker 1
そうそう。
じゃあ違うか。
なので結構何でもありっていう状況ではあるので。
Speaker 2
すごいね相互格闘技じゃんもう何でも。
Speaker 1
ここに対するアプローチの仕方が2つあると思ってて。
Speaker 2
2つに絞ったもう。
Speaker 1
3つ目があったら教えてって感じなんだけど。
1つ目はシンプルに自分たちが一番自信のあるエピソードを出すと。
いいと思うエピソード。
のあるは例えばさっき話してた農夫アワードで祀られた番組。
番組じゃないエピソードの中で30分を切っているものを出すという考え方。
それが1つ。
それだから自分たちからの目線で一番いいものね。
もう一つの方向性はショーレース向けのエピソードを選ぶあるいはこれから作るっていう。
それが何なのかっていうのはよくわかんないけど。
対象の夜の農家さんのお話を聞いているとショーレース向けのエピソードを作ってそれでエントリーして対象になったらしい。
Speaker 2
どういうこと?
Speaker 1
どういうことなんだろうね。
初めて聞く人でも楽しめるっていうコンセプトでやってると。
Speaker 2
そういうことね。
1個目の方でも結局選び方いろいろあるじゃん。
やっぱり入口系なのかよりリスナーさんになってくれた後にはまってくれるような既存リスナーさんがお気に入りになりそうなとかいろいろあるけど。
ショー向けって何かっていうところは定義してないんだったら作る。既存から選ぼうとしたらこれ。
Speaker 1
でもこれだったら取った方がいいかな。だったら取るみたいな。
そうね。ショー向けの定義ね。一番わかりやすいのはここに書いてある通り30分以内のエピソードであるっていうことだよね。
Speaker 2
ショー向け。確かにでもそれ本当に俺ら抜けててアリだったかもね。新しいリスナーさん向けに極端なし10分エピソードがたまにあるとかさ。
それ普通にリスナー目線でアリな気がする。新しいの聞くときに。
Speaker 1
そもそもね。
Speaker 2
そもそもこのショー向けじゃないかもしれないけど。
Speaker 1
ちなみにその観点でいくとそれ30分以内っていうのは頭にあって。それで制作したエピソードが一つあって。
そんなのあったっけ。
それはシャープ31。
Speaker 2
最新じゃねえかよ。
Speaker 1
ギャバストレスと戦うあなたと植物と乳酸菌科学系ポッドキャストの日のエピソードね。
はい。
これはまず科学系ポッドキャストの日の時には新しい方も聞くからそれなりにネタとかはあんまりマニアックにしすぎないようにしてるっていうのがある。
Speaker 2
そもそも科学系ポッドキャストの日だから普段他の番組聞いてる流れでたまたま聞く方もいらっしゃるだろうという想定だもんね。
Speaker 1
そうなのよ。っていうのでギャバっていうわりとわかりやすいネタを選んでるのと。
Speaker 2
キャッチー。
Speaker 1
この時よくも悪くもというか悪い面もあんだけど結構巻きで喋ってたんだよ俺。
あの進もうとね。
Speaker 2
前に進もう前に進もうと。
Speaker 1
前に進もうと。
ユトさんの喋りたいものをねもしかしたら精子で喋り続けてたかもしれないけど。
あれはそれはどうしても30分以内に準備したコンテンツを喋りきりたかったんだよ。
なるほど。
っていうので第一候補としてはこのギャバっていうのは制作者目線としてはあるということで一応ある。
一応ある。
でもあとはね30分以内のエピソードってなっちゃうと別にできればなんで30分超えてても一応いいんだけど聞く方もね先行する方も大変だから。
Speaker 2
そうだね。
一旦商務系をさ整理しようとするとさ30分以内の前提はあって。
入り口系コンテンツでいいんだよね多分方向性としては。
多数少なくともが入り口だしその先行委員の方が興味を持つ可能性が高い。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
だから餃子。
だからその餃子の方が先行にいるかは知らないけどでもそういう考え方。
Speaker 1
ちなみにあれよ夜の農家はめっちゃ割とマニアックではあったけど。
知らんけど面白いあそこって結構バラエティ食が強いから。
知らんけど面白いんだろうなみたいな。
Speaker 2
それもいいねだって聞くことが強制されてるから先行だと。
よっぽど音質悪ければ先行対障害とか言って5秒で終わるかもしれないけど聞いてくれるっていう保障は普通の新しいリスナーさんよりは高いよね。
その点だと夜の農家のその方針はめっちゃ賢い。
Speaker 1
ちょっと待って何ていう名前のエピソードだったかさっき調べてたんだけどどっか行っちゃった。
待ってあったあったあった。
2023年の12月14日のエピソードで農業雑誌日地すぎる特集選手権現代農業。
Speaker 2
俺が見ても何だかは全然わかんないね中身は。
Speaker 1
現代農業っていう農家読みがちな雑誌に書いてある特集でクソマニアックなものを紹介してくっていうやつ。
Speaker 2
これが本当におもろいっていうのがすごいねおもろいんだ。
Speaker 1
マニアックだけど単語ベースではみんな知ってることみたいなね。
例えば農家が作るドブロクとかさ。
Speaker 2
分かんなかった。
Speaker 1
ドブロクって酒なんだけど。
Speaker 2
結局分かんなかったわ酒すら。
Speaker 1
でもなんかそういう感じでドブロクって何だろうみたいな農家目線のドブロクのあたりかこれもおもしろいわ。
農家の腰痛回避術とかさ。
Speaker 2
死活問題だもんね。
Speaker 1
そうそう。
でも腰痛もドブロクもさみんなそれぞれさドブロクってこうだよねとか腰痛ってこうだよねっていうのがさ。
親近感あるけど農家のって作ることによってさ中身変わるじゃん。
Speaker 2
確かに。
Speaker 1
つかみとしては半分知らんけど半分知ってるみたいな状態で入っていくから。
Speaker 2
バランスがね素晴らしいね。
Speaker 1
知らない部分50%だから全部知ろうと思うまで知ろうと思うところまで目指せるんだよね。
ニッチだけど。
到達しやすい。
そうそう。
これがニッチすぎるとちょっとついていけなくなっちゃうと思うんだけどね。
Speaker 2
農家の腰痛回避術でなんかこういうサポーターがあるらしいですよとかさ。
回避術まで農家っぽいのかその先は別に意外と普通なのかとかも気になるね。
Speaker 1
でも多分農家っぽいから面白いんだよね。
Speaker 2
そうなんだ。
Speaker 1
今ね文字起こし見てると農作業で腰を痛めない構え方持ち方とか。
Speaker 2
確かに農作業中だったらそれはねそうだね。
Speaker 1
そうそう。
中腰作業が楽になるサポーターが売っててぶどう農家にぴったりですとか。
Speaker 2
ぶどう農家にちょうどいいんだそれを。
Speaker 1
高さかな。
Speaker 2
ぶどうがあんぐらいになってるなとか。
Speaker 1
そうそう。
なんか結構秀逸だと思うんだよね。
Speaker 2
すごいね。
めちゃめちゃいいバランスだ。
Speaker 1
そうだからマニアックともうマニアックだしニッチなんだけど。
意外にこう入り口がねわかりやすいというか。
そういう設計になってるね。
我々のさっき出てたギャバで言うとギャバって言われちゃう。
ギャバ押されちゃうとうってなるかもしれないけど。
Speaker 2
そう。
Speaker 1
ギャバがストレスを生んだらとか言うとさ。
もうちょっとマイルドだったりするじゃん。
Speaker 2
しかもちょうど俺ギャバのチョコ食べたことないけどもう目に入るぐらいがめっちゃあるからさ。
ギャバも知ってはいるしストレスと関係があるらしいだし。
もちろんストレスはねみんなが関係するというか。
Speaker 1
そうね今のところやっぱギャバちょうどいい。
Speaker 2
夜の中話してもやっぱちょうどいいバランスだね。
Speaker 1
うん。
そんな感じでじゃあ今暫定チャンピオンギャバなんだけど。
これまだギャバで決定しないでしようと思ってて。
7月26日のね土曜日のライブ配信にてノーフーアワードをやりますんで。
このアワードまた話戻るけどその1位が決まることが目的ではなくて。
この各エピソードの価値をいろんな角度から深掘りするっていうことをちょっと考えてるので。
素晴らしい。
そうするとね各エピソードの魅力とかわかってくるので個性みたいなのがね。
Speaker 2
いいね。
Speaker 1
なのでここはあくまでそのノーフーアワードはこのポッドキャストスターアワードの予選会ではあるんだけど。
1位が全国大会行けるわけじゃないみたいな。
Speaker 2
難しい。
Speaker 1
感じでやってます。
はい。
Speaker 2
ポッドキャストスターアワードにらしいやつをね送り込むと。
Speaker 1
そうね。
8月31日までなんで制作的には撮り直しても専用のものを出してもギリ前にやるので。
なんかこのエピソード聞くとね狙ってんなとか思われちゃうと恥ずかしいんだけど。
このエピソード20分でなんかタイトルが超ミハじゃんみたいな。
いやいいかもしれない。それはそれで知ってても面白い。逆にお意識してんなーっつって。
はい。っていうのでじゃあまた引き続き配信の中なのか配信の外なのかで作戦会議していきましょう。
はい。お願いします。
じゃあということで改めまして3度目のお知らせですが。
ノーフードラジオのライブ配信
Speaker 1
ノーフードラジオ1周年を記念してバースデーライブ配信を行います。
Speaker 2
はい。やります。
参加方法の説明
Speaker 1
日時は7月26日土曜日19時半から20時半場所はノーフードラジオのyoutubeアカウント2でライブ配信を行います。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
参加方法は番組のアカウントをフォローしていただいてその時間になったら何かをポチッとして入っていただくだけでございます。
はい。一応チャンネル登録してなんかアプリ版とかでね通知オンにされてるとお知らせがいい感じでくれるかと。
配信こちら側でもねライブ配信予約とかできるっぽいので。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
そうするとリマインダー入れたりとかねできるかもしれないんで。
Speaker 2
忘れにくくなると。
Speaker 1
なので俺らもちょっと自分たちのもう意味ないか。
C文言とか作ろうと思ったけど別に人に流してもらうとかはないんだけど。
うん。
自分たちの番組で流すよと思ったけど。
もうそんな配信数ねえな。
Speaker 2
確かに。
はい。
Speaker 1
じゃあそんな感じで7月26日土曜日皆さんカレンダーに書きましたか?
はい。お願いします。
ノーフライブってグーグルカレンダーとかお手元のカレンダーに書きましたかね?
書いておいてください。はい。
はい。
Speaker 2
きっと書いてくれたと思います。
Speaker 1
よろしくお願いします。
じゃあ当日ご興味ある方ね当日お会いしましょう。
それではさようなら。
Speaker 2
さようなら。
Speaker 1
ばいばい。
32:25

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