これ言っちゃダメなんですけど、やっぱりデザイン業務の方がよっぽどプログラミングより難しい気がしたんですよね。
相手が求めてることも考えつつ、それを自分の持ってる技術で翻訳して何か提供してあげなきゃいけないっていうのが非常に苦手というか全然できていなくて。
プログラミングの場合はどちらかというと仕様に沿って書けばそのまんまできちゃうっていう感じで、自分でもできるなっていう感じのものだったんですね。
なんか本当にちょっと素人みたいな質問になっちゃうんですけど、そのデザインっていうのは、いわゆる建築家と呼ばれている方々がやってるお仕事とイコール同じものですか?
そうですね。ここで言うデザインは建築デザインっていう感じで捉えていただける。
そういうのって結構資格とか必要なイメージがあるんですけど、そういうものとはまた違う何かなんですか?
建築士の資格は建物を実際に建てるときには必要なんですけど、デザインすること自体は誰でもできるんですよ。
なるほど、なるほど、なるほど。そういうことなのか。
堀川さんはその建築のまずデザインを起こすところをお仕事にされてたってことですか?
そうですね。建築デザインの人はすごい尊敬しております。これだけはちょっとみんなに届けておかないと。
そうですね。なんか全然想像つかないです。なんかどういうことをやるんですか?
なんかウェブサイトのデザインとかと全く違うものが必要になりそうな気がするですけど。
でも要件が多分ウェブとかでも一旦クライアントさんの要件を聞いて、それを大枠から作っていくことになるんですけども。
ゾーニングっていうんですかね。与えられた空間に対してどう部屋を配置していくかみたいなことを考えて。
部屋割りを決めて、ディテールをどういう素材感にしていくかどういう見え方にしていくか。
結構建築事務所的に奇抜なデザインを好むようなところだったので、
奇抜な造形も考えつつっていうところがまたちょっと難しかったんです。
なるほどな。ちょっと本当に全然知らない世界の話だから、なんかうまく押し量ることも難しいんですけど、
なんかその素材との組み合わせとかもありますもんね、形とかだけじゃなくて。
ありますね、はい。
なんかすげー難しそうな。
いや、すっごい。僕が言うのもあれなんですけどすごく難しかったですね。
もう今できるかって言われて全くできないので。
なるほど。まあでもそういう中でも自分には結構そのプログラミングの部分が向いているのかもみたいな発見があったってことなんですね。
いやなんか、ちょっとやってみようかなってやっぱり気持ちになりますもんね見てると。
本当ですか。ありがとうございます。
いや本当あの、やっぱフーディーに、私も結構フーディーに結構興味があって、
本とかはもう何冊か持ってたりとかもするんですけど、なかなかやっぱ時間取れない中で、
結構そのフーディーの勝手なイメージなんですけどやっぱり奥がめちゃくちゃ深いっていうイメージがあって、
表装だけのちょっと触ってみたっていうところだとなかなかその本質的な魅力に気がつきにくいというか、
どこまでも深掘りしたら深掘りできるアイテムなのかなと思って、
なかなかやっぱりこうちょっと手を動かすのにも勇気がいるというか、
一回勢いつけてやらないとできないなって思っちゃうんですけど。
僕もほんのちょっとしか全然わかってないですね。
それこそモデリングのパート以外にもいろんな機能があるんですけど、
もうモデリング一筋って感じで、それしかもういじってないって感じで、
それ以外聞かれると全くわかりませんって感じで。
なんか意外な感じもしますけど、でも結局だからそのモデリングしている部分が堀川さんの方でやってみたかったことというか。
そうですね、はい。
どっちかっていうと形を作っていくっていうところをやっていきたかったので。
なんかシミュレーション系も強いんですけど、そのフリーにっていうツールは。
それもできたらいいなと思いつつ、そこはまだ踏み込めていないと思うんですね。
なるほど、なんかちょっとこれ全然知らないで、本当に素人的な質問になっちゃうんですけど、
例えばそのHoudiniのシミュレーション以外にもモデリング的な用途で使ってらっしゃるっていう話でしたけど、
なんかその具体的にはどういうものをイメージして作業が始まるんですか?
こういうアルゴリズムをちょっと試してみたいなとかそういうのが頭の中にあってやり始めるんですか?
えーっとですね、例えばその配信の例で言うとですね、
もうモチーフは事前にこういうの作りたいなっていうのは最初の方はいっぱいあったんですけども、
最近はもうネタ切れなので。
Pinterestとかよく行くので、そういったところでちょっと自然の形状とか、
なんか幾何学模様であるとかそういうのをちょっとざっと見ている感じで、ザッピングしている感じで。
で、なんか面白そうがあったのはブックマークしていって、
で、その中で今これができたら面白いかなっていうのを選ぶこともありますし、
あと仕事の中でHoudiniとか使う機会があった時に、
その過程で使った、ちょっと考えてみたアルゴリズムみたいなのが面白いと思ったら、
それをちょっとテーマでやってみようかなって思う時もあったりしますかね。
なるほどなー、なんかほんと結構、こういう言い方するとあれですけど、結構その何でもできるというか。
いや、何でもできないです。ほとんど何も理解してないです。
いや、結構なんか、森川さん、こういうもの作ってくださいって言われたら、
なんかパッといろんなもの作れちゃったりするようなイメージがありますけどね。
夢はそういうのができたらいいなとは思うんですけども、
ただ、実際にそういうライブ配信をやっている目的としては、
自分の中での形作りのストックが増えて、
どんな形でも見たら作り、再現できるようになりたいっていうのはあるんですけども、
全然できないですね。
なるほど。いや、難しいですね。
なんか、例えば私がYouTubeとかで同じように配信とかやるとしたら、
やっぱネタに困ると思うんですよね。何話そうかなってこうなっちゃうと思うから、
なんか、ああやって定期的に何かしらのテーマを決めてできてるっていうのが、
アウトプットする立場ではあるので、アウトプットすることの大変さはわかるつもりで、
毎日されてますね。
なんかその、アウトプットすることの大変さがわかるがゆえに、
ああいう動画を拝見してると、
いや、こういうネタって一体どっから湧き上がってくるのかなっていうのがすごく不思議だったんですけど、
でも結構、じゃあアナログな感じというか、やっぱり日々の習慣で言うと、
Pinterestを見たりとか、
そうですね。
そういうのが多い感じなんですね。
あとはTwitterでなんか面白そうな形を見たら、面白そうなことやってる人が見たら、
それを慣れてみるとかもありますね。
なるほどな。
やっぱりPinterest見てる人、いますよね。
いや、Web系の人たちでも、PinterestとVimeoを見てる人たちはやっぱちょっとおしゃれな感じというか、
視点がなんかちょっと違うなって感じがします。
Vimeoはわかりますけど、Pinterestは別に。
いや、なんかやっぱちょっと独特な空気があるというか、
インスタとはやっぱりちょっと違いますよね、Pinterest。
なんか自分で使ってても思いますけど。
インスタでもよかったんですけど、
単純に僕の中で検索性が悪かったというか。
なるほど。
使い勝手の部分がってことなんですね。
そうですね。
結構なんか、ほんと個人的な感覚になっちゃいますけど、
インスタよりもPinterestの方がなんか刺激になるものが多いような、
何が違うんだろうな、感じがしますけどね。
そうなんですよ。ただそれは多分検索のアルゴリズムのあれなんですけども、
過去の検索した履歴が全部多分、
なんですかね、学習されて今とのトップページに出てくるんですけど、
大体なんか似たようなものしかもう出なくなっちゃって、
キーワードを考えないとなっていうのは結構大変だったりしますね。
そうですよね。
やっぱり毎回。
パーソナライズされることがいいことでもあるんだけども、
逆に自分に寄りすぎてしまって刺激がなくなってきちゃうみたいなところですよね。
どちらかっていうと、毎回全く違うことをしたいタイプではあるので、
あんまり同じことをずっと続けるっていうのもって感じなので。
なるほどな。
いやなんか、もしかしたら全然違う話になっちゃうのかもしんないんですけど、
なんかそういう感じでこう、世界を見ていると、
結構散歩とかしてたらいろんなことが気になって気になって仕方なくなっちゃうんじゃないかなと思うんですけど、
そういうことはないんですか?
いやあんまりないんですよね。
結構、昔小中高ぐらいはそういう常に頭の中で誰かがしゃべってる感じはあったんですけど、
そうやってもう最近はもう無音にすることはやめて、常に音楽の流しっぱなしにしてるんですよね。
そっちのほうがなんか集中できるみたいな感じなんですか?
そうしないとなんか周りが気になりすぎてしまうって感じですね。
面白いですね。いやまあ、なんとなくわかる気はしますけど。
なるほどな。
まあでも自然、誰もいないようなところに行くと結構、
集中できるというかいろいろ楽しめるっていうのがありますね。観察を楽しめるっていうのは。
いやなんかほんと、もし自分がフーディーとかバリバリ使えたら、
もうなんか植物一つ、岩一つ、水面一つもう見ただけで、
いろんなことがなんかもう刺激になっちゃいそうな気がしちゃうんですけど、
そういう感覚はあんまりないんですね、じゃあ。
そうですもん、その、自然物、そういった自然物を見て、
なんかこういう、なんか作れるかなみたいなの思うことはあるんですけども、
で、どうやったら再現できるかなみたいなのもあったりするんですけども、
なんか、よく見る、よく日常で見る自然がなんかもう飽きちゃったというか、
もうちょっとその、そういうのが実際にできている例みたいなのはいっぱい、
そのコンピューターグラフィックスで皆さんやられてる例とか見てるので、
もうちょっとなんか違うアプローチで、
それをもうちょっとなんですかね、数理だけで解決できるようなアプローチがもしあったんだとしたら、
それはめちゃくちゃ気になるんですけども、
そこまで自然見ただけじゃ思い浮かばないっていうのがあって。
へー、いやなんかちょっと不思議な感じですね、なんか。
いや、別になんかこれは堀川さんを悪く言うとかっていう意図は全然ないんですけど、
なんか、結構、私の先入観がいけないのかな、
なんか風にできる人たちってなんかすごいそういう自然の造形とかを、
めちゃくちゃ本物っぽく再現できたりするから、
なんかすごい見てんのかなと思ってたんですけど、
いや、皆さん見てらっしゃると思います。
僕だけちょっとフーディに使いっていいのかどうかわかんないぐらいの。
へー、そうなんだ。
いやなんか堀川さん=フーディにっていうイメージがすごいあったので。
いやいや、とてもないです。
そういうわけではないんですね。
ご本人のイメージ的にはそこまでではないっていう感じなんですね。
結構その、多分いわゆるフーディにのアーティストさんって、
いかに本物に近づけるかっていうところをやられると思うんですけども、
それを見ててめちゃくちゃ面白いなと思うんですけども、
どう、例えば乱数をかけてリアルに近づけ、どう揺らぎを作るかみたいなのとか、
なんかすごいアーティストとしてすごいなと思ったりするんですけども、
なんか僕はどっちかっていうと、もうちょっとなんか、
なんでしょう、アーティフィシャルな、
そのプロセス自体に、そのプロセス自体にちょっと興味があるというか、
その最終的な結果は確かに近い形になったらいいけど、
そういう自然の近い形にするために、
なんか同じ乱数を、
なんかもう、
恣意的に、なんですかね、その、
パラメーターめちゃくちゃいっぱいあって、
そのパラメーターがうまいことマッチしたときにリアルになるっていう仕組み、
っていうのがあんまり好きじゃなくて、
なるべくその少ないパラメーターで、
そういう結果が出る仕組みがあると、
そういうのができるといいなっていうようななんか考え方で、
根本的に多分デザイナーさんとかアーティストさんとか考え方違うんですけど。
なるほど、なるほど。いやなんかすごい今の説明すごいしっくりきました。
なんか確かにそういう、
あんまり、だから再現すること自体にそんなに肘を置いてないというか、
そうですね。
その過程とか、
もっと本質的な部分だったりとか、そっちの方に対する興味が強いっていうことなのかもしれないですよね、たぶん。
将来的には多分わざわざ人間がやる必要なくなるような気がしますもんね、なんか。
なんとなくそんな感じはしますね。
プログラム、まあだから結局その選ぶことだけが我々のやるべきことになるっていうか。
はい。それは本当にそうなりそうな。だから趣味としてやるって感じですかね。
なるほどなー。いやー、まあでもそうですね、確かに。
まあでもそんなすぐには来ないだろうなと思うけど、いつかは確かになんかそんな風になっちゃうかもしれないですね。
まあちょっとね、期待はしてますけどね。それはそれで。
まあそうですよね。なんか結果的にそれで人類全体のベクトルがいい方に向かっていくんだったら、まあそれでいいと思うんですけど。
そうですね。まあこう、自分一人だけでも楽しめたらいいかなっていう気もしてはしますね。
そうですね。なんかその、これももし答えられたらいいんですけど、
例えば堀川さん自身は結構その、バーチャルなものというか、
まあ私はあんまりなんかこう、現実世界と完全にVRの世界と両方あったとしたら、
多分どっちかっていうと現実の世界にいると思うんですよ、どっちかっていうと私の場合は。
でも結構やっぱバーチャルの世界に行きたいっていう層もいると思うんですよね。
堀川さんの中ではその辺ってなんかあったりしますか?
あのー、体が生きてるうちは現実で、体が死んだらバーチャルっていう感じですかね。
いやまさにSFの世界ですね。いやまあわかる気がします。
なるほどな。いや結構私も、そのバーチャルに行きたい理由があるとしたら、
その例えば個人死んじゃった誰かと会いたいとか、なんかそういう絶対に現実世界では超えられない壁みたいなものを超えたくなったら行くかもしれないですね、バーチャルの世界に。
僕もそんな感じですね。
結構なんかあれですか、ずっと今のその学習していることであったりとか、何かにこう没頭したり探求したりしていることをずっと続けていきたいみたいな感じですか。
まあその今趣味でやっているようなことは、細々と何かやっていけたらいいなと思いますね。
形は変わっていくかもしれないですけど、今形作りにのめり込んでいる形なんですけど、どっちかっていうと現象をただ再現するみたいな感じでもよくて、
僕がどこで見たのか忘れたんですけど、ウイルスの拡散のシミュレーションとかやってる学者さんとかがいて、そういうのもすごい面白いなと思ったり、
いや本当に、なんか私から見ても、あの世、海外に住んでる人たちはやっぱりちょっと異常な感じがするんですけど、
そのつぶやきGLSLは一応あの誕生した経緯は私はリアルタイムでウォッチしていたんで、
簡単にさらっとその頃を振り返るとですね、もともとはつぶやきプロセッシングのほうが先に存在していて、
GLSLでもそういうことができるんじゃないかっていうことを、ある一人の若者がそれを思いついて、
たぶん一番最初のつぶやきGLSLが誕生するんですけど、
その時に結構、もうその時、当時で、これGLSLは無理じゃないっていうのが全体的な感想だったんですよ。
やっぱりどうしても描かなきゃいけないことが多くなるので、やっぱり無理だろうと。
あの、一つ一人収めて意味のある絵を出すのは無理だろうっていうのが、
まあ大体全体的な見解だったんですけど、とはいえなんかこう、うまく切り詰めて文字を削っていくと、
まあなんとなくギリギリ意味のある絵はまあ出せそうだなみたいな感じになってきて、
で、そこで一回ちょっとその、一気に状況が変わった要因の一つとしては、
まあその時に当時、私がそのつぶやきGLSL使いやすくしたかったので、
エディターを自作して、
拝見しました。
はい、あの2EGLってやつがあるんですけど、あれを公開したんですけど、
それを公開した後に、またとある若者が、そのオープンソースにしてあったので、
そのプロジェクトに対してプルリクエストを送ってきてくれた人がいたんですけど、
その人のアイデアが、あの、もうそもそも宣言的な部分は書かなくてもいいようにしちゃえばいいじゃないっていう、
そのエディター側で内部的に保管してしまえば、
エディター上に書かなくても、例えば宣言的な一文を書かなきゃ本来は動かないんですけど、
その部分はエディターが後付けしちゃえばいいと。
なるほど。
だからそのツイートには含めなくてもいいじゃんみたいなこととか、
あとはその、短いエイリアスで記述したものを、
内部的に展開して意味のあることに置き換えてくれる機能だったりとか、
そういうのをエディター側に付けちゃえばいいじゃんっていう、結構大胆な発想がプルリクエストに入っていて、
なので今のつぶやきGLSLのとんでもないやつとかは、実際にはネイティブなGLSLではないんですよね。
なるほど。
ツイGLだから動く一部の変数とか関数が内部的には展開されて別物になって動いてるんで、
はいえーっと今日もめちゃくちゃいろんな楽しい話が聞けて本人たちもねすげー盛り上がっているところではあるんですけども。
そろそろねいい時間になってきましたので今日はこのあたりで一旦ね閉めていこうかなと思います。
はいじゃあ最後に堀川さんの方から告知などありましたらお願いします。
ありがとうございます。
実は今年の7月の9日から7月の19日まで渋谷の光江っていう建物の8階でキューブ123っていう展示場で展示を行わせていただくことになりまして。
デザイナーさんの深地博雄さんという方とグラフィックスの展示を行います。
アルゴリズミックデザインとプロッタードローイングのコラボレーションという形で展示をさせていただくことになっておりまして。
ぜひ午前11時から午後8時までやっていますので。
僕もほぼほぼ常駐している形なのでもし来ていただける方いらっしゃったらぜひお願いいたします。
ありがとうございます。結構長い時間遅くまでやってるんですね展示。
そうなんですよ。
8時って結構遅いですもんね。
8時結構遅いですね。
仕事終わってからでも行けるぐらいの時間まで空いてるってことですよね。
そうなんですよ。なのでもしご都合があればぜひ来ていただければと思います。
堀川さんにそこに行けば会える可能性が高いってことですね。
ほぼほぼ会えると思います。
いやーいいなーなんかちょっと9日から19日までですよね。
はいそうです。19日だけ僕がいないかもしれないですけどそれ以外はほぼほぼいると思います。
すごいそれ大変ですね。すごい大変ですもん。
いやでもデザイナーさんの方がもっと大変で今絶賛書き出し中というか。
そうなんだ。
僕はどっちかというと裏のシステムを作っていわゆるデザインツールを提供しているって感じで。
それを実際にデザインに昇華してくれてるのがデザイナーさんで。
なかなかちょっと寝れない日々を過ごさせてしまっているという感じでありますね。
なるほど。
なのでそのデザイナーさんのためにも来ていただきたいなと思って。
いや本当ですねいやなんか光江とかだったら結構まぁちょっと関東近縁の方になっちゃうかもしれないですけどかなりわかりやすい場所にある建物なんで皆さんぜひ興味があったら。
ぜひぜひ。
ポッドキャストのショーノートの方にもリンクとかいろいろ貼らせていただきますので。
ありがとうございます。
興味のある方はぜひね堀川さんにも会えるかもしれないということで。
はい。
興味があったらぜひ皆さん行ってみてください。