そうですね。近年は結構、意図的に増やしてるっていうのもやっぱりありますけど、
ただやっぱり結果論的に増えてってるっていうのもやっぱりあって、
その14,15年あったりしてるとお客さんと一緒に成長していくケースとかっていうのがやっぱりあるで、
なんかそうすると、なんて言うんですかね、お客さんの事業と寄り添う形みたいなことが自然とあるっていうことと、
もう一個はやっぱり僕らもどんどん自分たちのメイヤーとかステージとかを頑張って上げていくっていう労働者があるんで、
そうするとやっぱりより事業に寄り添った形みたいなところは、この数年結構力入れてやってるっていう感じですね。
なんかそれはやっぱりどちらかというと、まずはお客様側からのこうしていきたいみたいな要望があって、
それに対するフィードバックとしてディテールさんの方から返す形が多いんですか?
さまざまですね。なんかその、何をどういうことからやっていったらいいかみたいなところから入るっていうのがやっぱり増えてますし、
またはやりたいことこういうのはあるけど、例えばクリエイティブ部門でどうやってやっていったらいいかなみたいな、
割とバックリ問いをもらうパターンもありますし、またはもう本当に最初はウェブサイトっていう単一のウェブサイトのお話だったんですけど、
それやるのはもうちょっとこういうのもやった方がいいんじゃないですかみたいな話で広げていくっていうのも結構さまざま、いろんなケースありますね、今は。
いやなんかそれがすごい、普通にウェブの依頼を受けてそこからブランディングにまで話が及んでいくっていうのがすごいなって思っちゃいますね。
なんか、どうなんだろう、私とかはやっぱりなかなかブランディングとかまで頭が回らない、その根っからのどっちかっていうと開発者気質なところがあるんで、
なかなかこう自分のこととして想像するのは難しかったりするんですけど、なんかそのやっぱりそういった提案をするっていうのは、
やっぱお客さんをより良い形にしていきたいみたいな、そういったところが根底にあって、
より良いものにしていくためにはっていうところでいろんな提案も自然と出てくるみたいなイメージですかね。
たぶんうちの特徴でいうと、代理店さんの仕事ってほとんどないんですよ。
1割もないぐらいですね、ほとんど。9割ぐらいは客さんでやってるんで。
だから、やっぱ気持ちも入るじゃないですか、いろいろ。
そうなった時に、もちろん最初の頃ってそういうできないことはやれないっていうところもやっぱあったんですけど、
お客様のこういう事業において何やったらいいかとか、そういうようなこととかを最初にディレクターと一緒に考えて、
コンセプトをかけていくっていう流れを本当に金融は頑張ってやってます。
なので最初のそこの時間がすごい長いんですよ。だからお客さんから、なんか「納金めっちゃかかりなしね」みたいな話になって。
いやまあ、そうですよね。でもそれだけやっぱり時間をかける理由があってのことってことですよね。
そうですね。やっぱりそこがすごい大事なとこなんで、あんまりはしょらないというか。
まああと下手くそっていうのもありますけどね、そういうフレームワーク使うのが下手なんで、なんか結構一個一個ユニークにコンセプトを考えていって、
あんまりフレームワークをはめて、まあサッと出すみたいなこととかやってきてないんで。
いやわかります。それは多分みんな感じてると思いますよ。その御社の仕事を見てる第三者の人たちはみんな感じてると思います。
手垢の感じあるじゃないですか。
いやなんかもう手作り感がすごいです、毎回毎回。
そうなんですよね。
だからなんかこう、一定のやり方があるっていうよりかは、毎回ゼロからこねこねしているっていう印象があります。
そうなんですよ。あんまりくりまわしてないですよね。いいのか悪いのかよくわかんないです。
いやまあでも、いいことなんじゃないですかね。その結果だけ見たら間違いなくやっぱりそれがいろんな人の心を動かしたり目に止まったりして、
やっぱお仕事も増えていってるんじゃないかなって、まあ素人考えな感じで答えていますけど。
いやいやでもそうやって言ってもらえると嬉しいですけどね。やっぱ迷いはあるんですよね。
なんかもっと効率的に、僕も代表やってるのに、会社として考えたら当然再現性が高いものとかをやったほうがね、それはいいんですけど。
ただもう長々そういうことをやってないですし、そういうポジションでもないですし、そういう期待のお客さんはあまりうちに感謝してないというか、
どっちかっていうと、一個一個手作り感出していくことのほうが大事かな。
まあ特に領域を広げてきてるんですけど、でも最後やっぱそこが大事なんで、そこの手作り感とかはある種個性だと思ってるんで、僕らもそこが。
そこは結構意識的にこだわって、そういうことあったりしますね。
いやそれ間違いなく、間違いなく良い効果を生んでるような気がしますね。
いやだからちょっと先ほどの質問がですね、例えばカイフさんとかハットリさんとかが、最初にレールを敷いてみんなでそのレールを走ってるっていうよりは、その出てくるものを見ると、やっぱり千差万別というか、
それが良いな、そう。
同じ何かから生まれたっていうよりかは、毎回違う要素を取り入れて、毎回オリジナリティのある成果物が出てきてるように見えるんですよね。
なのでその、なんかレールの敷き方も統一の一つの敷き方っていう何かフローがあるんではなくて、毎回手探りなのかなっていうちょっと勝手に想像してた部分があって。
おっしゃる部分ですね。
はい、さっきの質問をさせていただいたんですけど、やっぱりそうするとあれですよね、その所属されてるスタッフの皆さん、それぞれがその時その時の状況に応じたり、お客様のその思いとかに応じて、
試行錯誤する中で、ブランディングもそうですし、サイトを制作とかもそうですし、いろんな部分がやっぱり出来上がっていくって感じなんですかね。
まさに試行錯誤って結構近いと思いますね。
提案書一つとってもすごい古いフレーズで、アージェンダーを今こうやって書いてるんですよ。
間違いないですよね。
ちょっと大変で、やるのは本当大変だったんですけど。
いやー、でも、何だろう、なんかあの、本当に恐縮なんですけど、一回だけ私ご一緒させていただいたことがあって。
ありがとうございます。
まあ、ちょっと何だろう、これ本当に変な意味じゃないんですけど、私はやっぱりめちゃめちゃクリエイターってわけではないんで、
私の方から積極的にいろんな提案とかちょっと出来なかったかなっていう反省があったりもするんですけど。
いや、そんなことないっすよ、僕ね、すごい刺激的でしたもん。
毎回こう、夜にすごい長いスラップのメッセージに。
そうですね。
うおーっとなって。いやでもこれすぐ打ち返さないとみたいな。
いや、本当そう、本当すみません。あの時ちょっと結構時間が割とタイトな案件だったんですよね。
そうでしたよね、確かに。
それで私も早く返さなきゃと思って、一気に作業して一気に返信してたから。
しかも結構中小度の高い案件だったから。
そうですね。
いや、でもあの時にやっぱ思ったんですよね、その、なんていうんですかね、私が出したものはそこまででもなかったですけど、
やっぱり完成に至るまでの打ち返しの量ですよね、その頻度というか。
それがすごくて。
やっぱりなんかこう、人間誰しも忖度しちゃうというか、これ言ったら気分悪くされちゃうかなって遠慮しちゃう部分とかが絶対あると思うんですけど、
おんしゃの場合はいい意味でそれがないというか、その全員が納得できるまで諦めないじゃないですか。
そうですね、そういうとこなんですよね、うちのことは。
多分それは本当に一回ご一緒しただけですけど、すごいやっぱ感じた部分ありましたね、私の中にも。
それは嬉しいです。ただ会社としては、それがいいのかっていうのは別に言いたいかもしれないけど、
まあでも結構こういう、今はね、特に効率化とかすごく重視されてますけど、
大事なのはわかるけど、なんかそこじゃないことも大事なとこあるよなっていうのはやっぱじっと思ってますね。
もともと僕もデザイナー出身なんで、そこを時間かけてやるとか、もう、今ほどアンダースとか、そういうこととかが、
意外と自分が若い時に成長してくのかとか、ああいうことやっておいてよかったなって思うこと結構あるんで、
そこは割と大事にはしてきているところはありますね。
なんかやっぱりそういった考え方だったり取り組み方の中で、結構比較的早い段階からやっぱりウェブ上の表現っていうところで、
なんかWebGLとか取り入れたりとかもされてきた。
相当意欲的にやってますね、そこ。そうなんですよ、もうほんと手探りですよ。それこそ、
僕たちさんのスクールに多用はしてない。
いや、ありがとうございました。それが多分最初の接点だったかな。
そうですね。
私、Webサイトで紹介したことはもちろん何回もありますけど、
直接やり取りした、一番最初はスクールだったかもしれないですね。
そうだと思いますね。だからそれも結構意識的にそういう領域にトライをして、トライしようとしてますね、そのまま。
本当にあれ当時、名古屋から通いますって言われて、
マジでびっくりしました。
マジでびっくりしましたからね。嘘でしょ、つって。
そうなんですよ。でもやっぱりスクール行ったこと行ってないこと全然やっぱり実力違うんですよ。
そうですか。なんかその辺って、私はあんまりなんて言うんですかね、
スクールに参加された皆さんのその後って追いかけようがないから追いかけられないんですけど、
なんかそういうのを初めて今聞きますね。
いや、やっぱ違いますよ。今確かうちの子たち、2、3人また行ってるんじゃないですかね、確か。
おそらく。
マジっすか、じゃあ俺が気がついてないだけで実は入ってるんですかね。
そうだと思います。今朝のミーティングでなんか話題になってて、スクール行ってるとか言ってる話で、
それ多分個人の名前で行ってるはずなんですよ、だから。
実は潜んでたのかな、もしかしたら。
潜んではしょうがないです。
そうなんだ。いや、結構本当にびっくりしました。名古屋から通うって言われて、
いやこれは大変だと思って、少しでもその、なんでしょう、
こっちでできるサポートはなるべくしなきゃって当時思ったのを思い出しますけど、
なんかやっぱそこまでしてでも、物にしていきたいというか成長したいっていう、本人の思いももちろん必要だと思うんですけど、
とはいえそれをやっぱり会社として背中を押してあげられる環境があるっていうのはすごいことだなって思いますけどね。
あとやっぱり、まさに僕もハットリンも、いわゆるオーナー社長じゃないですか、自分たちで創業して、
だから長く働いてる子たちって、僕のことを別に社長としてもそんなに捉えてないというか、
数人でやってる時の会社さんに近いと思うんですよね。
そういうのが、だからあんまり会社叱りと、よくも悪くもしてないというか。
本当なんか、言葉で言うのは簡単なんだよな。でもそれが実際にできてるっていうのが本当にすごいなと思っちゃうんですけどね。
できてるかはあるんですけど、本当もうちょっと会社叱りとしなきゃいけない局面いっぱいありますよね。
本当にすごいなと思います。私も自分自身で一応法人立ち上げてはいるんで起業はしてますけど、
仲間と一緒にやっていくっていうことが私にはかなり難しい。
ただ仕事してればいいのではなくなるって言ったらいいんですかね。
そうですね。
みんなと一緒にやることが嫌いではないんですけど、ただ仕事をこなしてればいいというのではなくて、
やっぱり人と人との組織になっていくんで、そこにコストと言うと言い方よくないですけど、やっぱり何かしら発生してくるわけじゃないですか。
人が集まることによって。それが私の場合は、すごく今は少なくとも大きく感じてしまうんで、
あんまり組織にしていこうみたいな感覚を今は持ってないんですけど、
でもやっぱり何かこう、じゃあいざそういうふうにもし考えたときはどういう組織にしたいかなというのを考えると、
理想はやっぱりあんまり垣根がないというか、フラットな組織の方がいいんだろうなっていうのは、思うのは簡単なんですよね。
でもそれを実際にやるとなると、いろんな大変さがあるんだろうなって想像しちゃうんですけどね。
そうですね。最初それこそ5年、6年目まで全くそういう会社っていう単位で、
ものをそんなに捉えられなかったというか、会社がやりたいと思って会社を作ってるわけじゃないんで、
割と個人のデザイナーワークの延長線上で会社を作ったっていう感じなんじゃないかと思うんですけど、
途中から会社っていう器が従業員のことでどうあるべきかみたいなのは結構考えるようになってて、
うちでいうとすごい特化的に特殊なポジションに、近年特になってたときに、
そこに入る子たちがうちから提供できること、もちろん自分が能動的に吸収していかなきゃいけないし、
能動的に取りに来なきゃいけないんですけど、取りに来た子に関しては、やっぱり全力で答えてあげることが会社な気がしているんで、
例えば、ちょっとこれは別に偉そうに代弁するつもりはないんですけど、
多分私だったらもう子供みたいな感覚になると思うんですよ、従業員の子たちが。
自分の子供みたいな感覚になって。
なんか少しでもやっぱり良くしてあげたい。厳しくすることも含めてその子のためになることをしてあげたいっていう気持ちって、
それこそ本当に親が子供に対して向けるのと近いと思うんですよね、感覚的には。
だからなんか、そういう気持ちとか思いがあって、今の状態なんだなっていうのはすごく、
ディテールさんの、私が見えている範囲でしかないですけどね、見えている範囲の内容を見ると、
確かにそういうことがあってこういう組織になっているんだろうなっていうのはすごく納得できる部分がありますね。
でも結構難しいのは、そういう昭和な考えじゃないですか、極端に分けるとすると、
割と昭和っぽい感じの会社像だったりしてて、それにね。
で、僕からすると、そういう関係性を会社と別に持とうとも思ってない子も多分たくさんいるし、
逆にその子のためだからこそ厳しくしたりとか、
なぜそれをするかっていうと、やっぱり一人前に持って仕事をその子が単体でもらえるような、
そういう会って結局最後一人なんで、やっぱり一人のクリエイターとして、それだけ認めてもらえるかっていうことが結果的に仕事を生んでいくんで、
そういう姿勢でこうした方がいいよっていうこととかは結果的に厳しい話の方がやっぱり多いんですけど、
そういうことを、ある種、求められてない気もしますし、
自然にしてるときに、やっぱり自分の中で、自分の中で、自分の中で、自分の中で、自分の中で、自分の中で、自分の中で、自分の中で、自分の中で、自分の中で、自分の中で、自分の中で、自分の中で、自分の中で、自分の中で、自分の中で、自分の中で、自分の中で、自分の中で、自分の中で、自分の中で、自分の中で、自分の中で、自分の中で、自分の中で、自分の中で、自分の中で、自分の中で、自分の中で、自分の中で、自分の中で、自分の中で、自分の中で、自分の中で、自分の
でも全然違うじゃないですか。やっぱりどういう会社にしたいかとか、どういう人材を育てたいかっていう部分と、
会社として数字を追わなきゃいけない部分ももちろんあって、
代表とか経営層の人間ってそれをやっぱり考えなきゃいけないわけじゃないですか。
やっぱ最終的にはみんなを路頭に迷わせちゃいけないわけだから、
そこはそれとして考えなきゃいけない部分もありながらも、
でも同時に、今おっしゃったような昭和な部分って言うんですかね。
昔ながらのこういう会社でやっていきたいなっていう部分とかも、
ただ、そこに入れてもらえている価値っていうことを、
やっぱり自分で気づいていかないといけないというか、
それはもういろんな価値が本当はあるけどなっていうふうに思います。
そうですよね。
なんか、やっぱり一緒に仕事して初めて分かることって、
本当に言葉で説明できないですもんね。
本当にそうなんですよ。
それは確かにそうですね。
私はあんまり他のWebGL使いの人たちと一緒に仕事したことあんまりないですけど、
でも、どんな感じの信念を持っているかとか、
どういう仕事の進め方、取り組み方をするのかって、やっぱり気になりますもんね。
いや、本当人それぞれですからね、ここ。言い悪いではなく、本当に人それぞれ。
独作さんすごい、なぜみたいなところと、
それをやるにはこういう選択肢があるよとかっていうのをすごく丁寧にやってくれる人じゃないですか。
まあ、そうかもしれないですね。
こういうアプローチもあるけど、結果的にこれが良くないですかっていう話もできるし、
逆に全くそういうことなく、とにかくアウトプットでパーンみたいな人も全然いるんで、
これはこれでいろいろ関わり方がいろいろある。
そうですよね。やっぱり開発者が開発者として他社とか外部の開発者同士で感じるものもあれば、
例えばディレクターさんの立場で感じることもまたいろいろあったりするわけですよね。
そうですね。
だからそういう意味では外部からクリエイターを一緒にやりましょうっていうふうに取り入れることによって、
いろんな本当に一つ二つではない、それどころではないいろんな視点が多分得られて、
結果的に社内のいろんな良い部分に作用していくっていうのがあるんでしょうね。
社内もそうですし、僕も単純に一人個人として、あの人とシートしてみたいとかってやっぱりあるんで、
なんかそれはもう自分の刺激にもなるし、やっぱり会社としてもいいなっていう気はしてますけどね。
いや、本当そうですね。なんかそう、そうですね本当に。語彙がないけど、本当にそうですね。
いや本当になんか、このポッドキャストでもゲスト呼んだら結構みんなに同じようなことやっぱり聞いちゃうんですけど、
どういう感じで仕事してるかって聞いてみないとわかんないというか。
そうですね。
完成されたそのアウトプットだけを見てても、読み取れない部分の方がむしろ多いわけじゃないですか。
だからまあ、技術者目線で技術の部分はある程度推測したりはできますけど、
それがこう生まれていくまでのプロセスだったりとか、どういう思想とか考え方があってこの形になったのかとかって、
それって言い方次第では取られてるというか、そのノウハウを盗まれてるわけじゃないですか。
でも多分、Detailsさんの場合はまずクライアントファーストというのがあって、
お客さんに一番喜んでもらえる選択を取っていくっていうことが中心にあるんで、
だからなんかそれがデメリットになってないというか。
多分そうだと思いますね。
結局うちの価値ってそういう経営者とか、お客さんに真横に立てるっていうことが価値な気がするんで、
それはノウハウをスキームの中にはあんまり入ってないという感じで。
そこはありますよね。
だから多分、社内の人材も育つし、一緒に仕事した外部のクリエイターなりデベロッパーなりも
気持ちよく仕事ができるというか、また一緒に仕事したいなって多分思えるんだと思うんですよ、みんな。
それ大事ですもんね。
本当に。だから私は先ほどもちょっと言ったように、
あんまりクリエイター機質が強い感じの開発者ではないんで、
Detailsさんにもっと私の方からシナジーが与えられたんじゃないかっていう反省がちょっとあるんですけど。
いやいや、それはお互い様だと思うんですけどね。
でもその、なんかちょっとほろ苦い反省もありつつ、もしじゃあまた「できますか?」って仕事振られることがあったとしたら多分、
もちろんスケジュールとかが合えばですけどね、それはいろんな状況があると思うんで、
絶対一緒にやると思うんですよ、もう一回。もし言われたとしたら。
それは嬉しい。逆に言うと僕、ドクサスさんとやりたいなときにいっぱいあるんですけど、
こっちに覚悟がいるんですよ。
いやいやいや、そんなことないんじゃないですか。
いやいや、こっちに覚悟がいるからかなり覚悟が決まらないとお願いできます。
いや、でもなんか変ですね。お互いにそんな風に思ってるんですね。
私もだって「スタジオディテールズ」というその名前に対してアプローチをかけるのはすごい勇気が要りましたよ。
いやいやいや、全然そんなことないですよ。
いやー、でもそうですね。すごくいろんな話が納得できるというか、
本当に外部のクリエイターとやっぱり一緒にやっていく中でお互いに成長できるって本当に素晴らしいことだと思います。
それは外の人、中の人に問わず、一緒に仕事やることで何かが刺激になったらいいっていうのは、毎日大事にしてることですけどね。
やっぱりちょっとした会話にも何か渡せないかなとか、そういうのはすごい思ったりしますけど。
またちょっと唐突に話題が変えちゃいますけど、最近勉強会とかでミックスジュースとかもされて、