スピーカー 1
なんか田原マチさんのさ、単価ですごいこうAIを揶揄してる感じのいい、面白い単価があったんだけど知ってる?
あったよね。半年か1年前ぐらいだよね、たぶんね。 あ、さすがだな。
スピーカー 2
なんかアボガドの種っていう、なんか新しい刺繍?短髪? それは知らないわ。
スピーカー 1
えー、これだな。これの帯がね。 帯。
なんか出てこないな。
スピーカー 2
夢かな?つってね。
俺が知ってんのはあれだよ。内容忘れたけど、あのツイッターがXになった時の、なんか青い鳥がどうのこうのみたいな。
スピーカー 1
あー、はいはいはい。 それがございます。
俺が見たのはね、言葉で言葉を考えないみたいな、なんかそんな話だった気がするんだけど、ちょっと待ってね。
なんかそれをなんか帯に書いてあってその、それをなんか帯で解説してあってめっちゃ不水だなと思ったっていうのがあるんだけど。
あ、これだ。 言葉から言葉紡がず、テーブルにアボガドの種芽吹くのを待つって書いてて、
言葉から言葉紡がず。 なんか解説みたいのがあるんだけど、
言葉から言葉を紡ぐだけなら例えばAIにだってできるだろう。 心から言葉を紡ぐとき歌は命を持つのだと感じるって書いてあった。
あります。なんか生成AIってさ、言葉をバーッと読み込まして、言葉の中で言葉を作るみたいなさ、そういう作業じゃない?
そっからは何かこう、何だろう、生まれないものがあるんじゃないかっていうようなことだと思うんですよね。
スピーカー 2
あわらさんは俺、本当にあのサラダ記念日以来その、なんていうか、
ツイッターの名前変更の時のさ。 俺ちゃんと認識したんだけどツイートじゃないやつ。
そうなんだ。 ずっとそういう世の中の変化みたいなことを歌にし続けてきた人だったのかな。
スピーカー 1
世の中の変化っていうか、それと触れたときに自分の心がどう思うかみたいなことなのかなと思ってて、
オルタワラさんの歌で一番すごい、これすごいなと思ってるのは子育ての歌知ってる?
知らない。 えーとね、ちょっと待ってね、これかな。
あ、これだな。最後とは知らぬ最後が過ぎてゆく、その連続と思う子育てっていう歌があります。
もう一回お願いします。 最後とは知らぬ最後が過ぎてゆく、その連続と思う子育て。
なるほどね。 なんかそうなんですよね。なんか俺子供の頃家でよく
親がシャブシャブやってくれたんだけど。 よくシャブシャブやってたなぁと思うんだけどさ。
今はもう実家に住んでないし、シャブシャブしないわけじゃない。 ってことは最後のシャブシャブっていうのがどっかであったわけよね。
スピーカー 2
そうだよね。でもその時に、これで息子とシャブシャブをするのも最後かもと思っていたかどうか。
思ってないっていうことだと思うんですよ。 思っていないっていう句だよね、これはね。
スピーカー 1
だからなんて子育ての話で書いてはいるんだけれども、人生はもう全部そうなんじゃないかなと。
最後とは知らぬ最後が過ぎてゆくっていうのが人生なんじゃないかななんてことを思いましたね。
いいね。いろんなことを見るね。 いいね。いいし、なんかその歌を知ってることで
なんかよりこう自分がこう生きていくときに見方がさ、これが最後かもしれないし、ちゃんとやろうみたいな感じとかさ、なんかそういうのあるよね。
そういうのがいいなというふうに思いましたね。
スピーカー 2
ツイッターのやつも出てきたけど、それはちょっとそういうのとは方向性が違うかな。
スピーカー 1
これも知ってるんじゃない?でもそしたら。 なんかね、言われたら知ってるかもしれない。
スピーカー 2
音の葉をついと加えて飛んでゆく小さき青き鳥を忘れず。 なるほど。これは音で遊んでるんだよね。
ツイートとツイート加えてをかけたりしているってことかな。
スピーカー 1
いいですね。
スピーカー 3
最近単価で言うと、なんか有名な人いるよね。 ベテランチじゃなくて。
スピーカー 1
えっとね、木下さんかな。 天才による凡人のための単価教室っていうのを出してたりとかして。
最近単価界では、単価界のオチやヨイチみたいな感じで。
スピーカー 2
そういう何?ちょっと新しいアプローチで。
スピーカー 1
そうですね。メディアとかに対しての印象とか、この出方みたいなもの、あとなんかその演出していく感じとか含めて。
木下さんの犬の単価があるんだけど、
それがね、ちょっと良かったんですよ。
あ、これですね。なんかちょっとコピーライターとかに近いなと思ったんだけど、木下さんがお題をもらって単価を読むみたいな。
そういうのやってたのね。ちょっとどういうお題だったか忘れちゃったんだけど、なんか自分の愛犬に対して思うことがある人がいて、
それに対して単価を読んでくれみたいなのを木下さんに頼んだと。
これ全然違うかもしれないけど、例えば犬がペットロスみたいなことで亡くなっちゃったんだけど、その心を埋める歌を読んでくださいみたいな。
例えばそういう感じだったと思うんだけど、その単価がですね、愛された犬は来世で風となり、あなたの日々を何度も撫でるっていう。
スピーカー 3
それ俺見たわ。
スピーカー 1
これさえりさんが多分依頼してて、それに対して書いてたかなっていう。
いう感じでね、最近。単価書いてますか?
スピーカー 2
なんかあれらしいよ、木下さん。
スピーカー 1
何何?
スピーカー 2
コピーライター養成講座に通ったんだけど、卒業制作発表で講師に、君はコピーライターには向いてないと言われて。
そこから何か書きたいという気持ちから単価にたどり着いたらしいよ。
なるほどね、なるほどね。なんかあの、何だろうな、その単価の展開の仕方もちょっと比較っぽいとこあって。
スピーカー 1
なんかホテルのさ、昔のホテルのさ、ちょっとクリスタルの鍵みたいなのあるじゃん。
あるね。
スピーカー 2
細長いやつね。
スピーカー 3
そうそうそう、細長くて。
重いやつね。
スピーカー 1
重いやつくって、ああいうやつに単価を刻んでるのね。単価刻んで、キーホルダーみたいに使えるし、アクセサリーみたいにも使えるみたいなのがあって。
その一つの単価とか、何か言語芸術みたいなものをどういうふうに日常の中で価値化していくかみたいなところが、すごく規格が入ってる部分があって。
うん、面白いなあっていうね。
ありますよね。
最近なんかそれ系の人で言うと、何だっけ、円卓だっけ?
知らん。
明遠すぐるさん?
スピーカー 3
すぐるさんか。
スピーカー 1
なんか目立ってるよね。
スピーカー 2
いろいろやってるなっていう。
そうね、ジャナイコーヒーとかね。
友達がやってるカフェとかの人ね。
スピーカー 1
とか、何だっけ、なんとか美術館となんとか博物館みたいのある子でやってたよね。
スピーカー 3
うん。
あれって、あれ単体でビジネスモデルとして成立してるのかな。
スピーカー 2
あの人自身はね、デンツー出身のクリエイターで、広告の仕事をたくさんやりながら、それこそチョコレートにも所属してるし。
うんうんうん。
なんか自分のプロジェクトとしてああいうこともやってるってことで。
スピーカー 1
そうだね。
じゃあなんかその、日常の中のどの部分に企画を入れていくかってときに、そういうすごい、何か言葉ってめっちゃこうプリミティブなものじゃない。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
それをなんかそういうカフェとか、そういう空間みたいなとこでああいう企画入れていくのが、なんか今っぽいなっていうか感じがして。
うん。
うん、今っぽいなと思いましたという。
スピーカー 2
そうですね。
いいですね、今っぽく。
スピーカー 1
今っぽいですよね。
うん。
あれをまた真似た、劣化したものがUGOのタケノコのように出てきそうですよね。
スピーカー 2
そうね、君もなんか今っぽいことを始めたらどうですか。
スピーカー 1
いやーどうですかね。わかんないですね。自分らしくやれたらいいんじゃないですかね。
スピーカー 2
劣化コピーではなくて、君にしかできない新しいことをどんどん仕掛けていきましょうよ。
スピーカー 1
そうですね。
でもみんなそうだよ、みんなそう。みんな自分だけの人生を生きるっていうことにね。
うん。
自分だけの花を咲かすことに一生懸命になったらいいんじゃないかな。
そうだね。
それで言うと、かんさんがお亡くなりになりましたね。
スピーカー 2
それで言うとって何?
スピーカー 1
いや今あの、自分だけの花を咲かせればいいっていうのが牧原のりくさんじゃないですか。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
やっぱそのなんかJ-POPの男性ソロシンガーソングライターの系譜みたいなことで言うと、
まあマッキーもいて、やっぱでもそのなんか源流のところにはね、かんさんがいるなっていう、そういう思考の。
スピーカー 2
他にもたくさんいそうだけどね。
スピーカー 1
いるけどさ、それで言うとさ、かんさん亡くなられてね、ご冥福お祈りしますっていうことなんですけども、
すごい聴いてたのかんの曲を、かんさんの曲を。
スピーカー 2
昔から?
スピーカー 3
いやあの、亡くなられたっていうニュースを見て。
スピーカー 2
ああなるほどね、改めて。
スピーカー 1
でなんか、そう、でその、X含めてさ、いろんなファンの方がね、ツイートをで、
こんな曲いい、あんな曲いいってさ、自分の思い出の曲とかをツイートしたりとかあるじゃないですか。
スピーカー 2
いやいいよね、かんさんの曲はね。
スピーカー 1
うん。
俺ソングライターっていうのが結構好きだったな。
あと秋玉川にてっていう曲が好きでしたね。
スピーカー 2
結構たくさん聴いたんだね、その。
スピーカー 3
いやめちゃめちゃ聴いた、めちゃめちゃブワーって。
スピーカー 1
あ、でも思ったことがあって、スポーティファイにないのよ、かんさんの曲があんまり。
スピーカー 2
Apple Musicにはあるよね。
スピーカー 1
いやなんかね、あるんだけど、例えばものすごいこれ、ものすごいことだなと思ったんだけど、
愛は勝つのオリジナルバージョンがないの、スポーティファイに。
スピーカー 2
なるほどね、セルフカバーとかそういうライブ版みたいなやつとか。
スピーカー 3
ちょっと違うやつあるんだけど、オリジナルがないわけよ。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
悠々しき時代だなと思ってね。
悠々しいのかどうかちょっとわかんないけど。
うーん。
そうなんですよ。
スピーカー 2
あれってどのアルバムに入ってたのかな。野球選手が夢だったじゃないの。
んな気がするよね。
スピーカー 1
でもありそうだけどね。
いやないと思うな、なかった。
あるよ。
スピーカー 2
うそ。
アルバム。
スピーカー 3
スポーティファイ?
スピーカー 2
いやApple Music今俺は。
スピーカー 3
Apple Music今あのー、僕がスポーティファイの話してたんで。
スピーカー 1
Apple Musicにあるんだでも。
スピーカー 2
Apple Musicにあるよ。
スピーカー 1
いやそれで言うとさ、あのー、アムロナミエさんの曲もなんかサブスクからある日突然消えたって言ってたね。
スピーカー 2
あー、それは誰かが言ってたな。
スピーカー 1
うーん、それもね、だからサブスクも難しいですよね。
なんかなんでもあるし、ある種この、なんかライブラリー的な機能があるのかなと思いきや、やっぱりそういうちょっとしたことでなくなったりとか、そもそもあの曲ないんだみたいなのとかもあるからね。
スピーカー 2
まあカンさんに関してだけ言うんだったら、Apple Musicを使えばいいと思うよ。
スピーカー 1
あ、Apple Musicってそんなに網羅的にカンさんの曲を押さえてんの?
スピーカー 2
なんかアルバム大体あるんじゃないのかな。
スピーカー 1
秋玉川にてもある。
スピーカー 2
わからん、それは。
スピーカー 1
あのもうじきね、あのクリスマスなんで、カンのクリスマスソングっていうのがおすすめなんで。
スピーカー 2
あ、そうだね。
スピーカー 1
クリスマスには聴いていただいて。なんかそんな話もしたよね、昔ね。
あ、俺なんか今、なんか曲が全然出てこないと思ってこのApple Musicで見てたら、ポッドキャスト見てたわ。
いやSpotifyだとさ、まあ統合されてんじゃん、あるし。
あれ、なんか全然曲が出てこないなと思った。
カン、あれ、あれ、愛はかつある?
あるよか。
スピーカー 3
あるね、あるね。
スピーカー 2
まゆみとか懐かしいな。
スピーカー 1
不可もない、不可もない、その性格に、臭いなーってやつね。
スピーカー 3
そうね。
スピーカー 1
いや、いいですよね、カンさんね。
スピーカー 2
いや、いいよ。
スピーカー 3
何が好き?
スピーカー 2
何だろうね。
スピーカー 3
まゆみもいいよね、でもね。
スピーカー 2
まゆみいいよね。
イエズのアイラブユーとかもいいね。
スピーカー 1
はいはいはい、時々クモと話をしようとかね、In the Name of Loveとかね。
スピーカー 3
初期というか、愛はかつばまりですよね。
スピーカー 2
まあその後聞いてなかったもんな。
スピーカー 1
うんうんうんうん。
スピーカー 3
え、ソングライターよかったですよ。
スピーカー 1
ソングライター。
スピーカー 3
なんかビリージョイルっぽくて。
それまた流すと落ちるんじゃない?
スピーカー 2
まあ落ち、落ちるっていうかそうだね。
うん。
ソングライターあるかな?どのアルバムに入ってんの?
スピーカー 3
え、Spotifyでソングライター。
スピーカー 1
あ、でね、かんさんで言うと、かんさんの曲を多分めちゃくちゃ無断で、
なんかいろんな曲を上げてるYouTubeのアカウントがあって、
ほとんどそれで聞いたね。
そうか。
うん。
スピーカー 2
それあれだね。
うん。
捕まるんじゃない?
スピーカー 3
捕まんのかな?
スピーカー 2
違法アップロードを利用してたんでしょ?
スピーカー 3
それ聞くだけでもダメなの?
スピーカー 2
ダメなんじゃない?
スピーカー 3
聞ける状態にしてんのはいけないんじゃない?
YouTubeがいけないんじゃない?
スピーカー 2
でも海賊版をダウンロードしたら捕まるんじゃない?
スピーカー 1
ダウンロードしたらなんか捕まりそうだよね?
スピーカー 2
うん。それと同じじゃないの?
スピーカー 1
ん?
そうね。俺もじゃあ筋通せって言われるかな?
スピーカー 2
言われると思うよ。
スピーカー 1
でも誰から訴えられるんだろう?
スピーカー 2
まあ、かんさんのマネジメントとか。
スピーカー 1
でもなんかさ、すごい何百万再生とか言ってるわけよ、やっぱり。
まあ、報告入れてんの?
スピーカー 3
入れてない。
スピーカー 2
ああ、まあそこはじゃあ。
スピーカー 1
うん。ソングライター良かったですよ。
スピーカー 3
なんかソングライターのライブの動画を上げてる人がいて、
スピーカー 1
うん。
なんか、鍵盤弾きながら歌うじゃない?
うん。
かんさんが。
で、途中でチラッとこう、バイオリンの人の方を見てニコッと笑ってまた弾くみたいなとこあるんだけど、
その、あの、見たバイオリンの人がその後の奥さんなんだって。
スピーカー 2
えー、ああ、俺それはなんか断片をXで見たな。
その、あのね、動画は見てないんだけど、
スピーカー 1
うんうんうん、わかるわかる。
スピーカー 2
バイオリニストが奥さんなんだみたいなことを言ってる。
スピーカー 1
ね、ちょっとバズってるやつね。
俺、だからそこからその動画も見て、曲も聴いて、
ああ、この曲はいいなっていう。
スピーカー 2
だいぶ暇になってきたのかな?
スピーカー 3
いや、あのね、もうめちゃめちゃ忙しかったんやけど、
うん。
スピーカー 1
そのかんさん亡くなって、やっぱ追悼だっていうことで、
スピーカー 3
うん。
一晩中かんさんの曲を色々聴いてた。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
なんかあと、なんだっけ、えーと、
牧原のりゆきさんがバッと出てきた時に、
うん。
牧原のりゆきさんはすげえなってなって、
うん。
スピーカー 3
マッキーを丸パクリって言うと、
スピーカー 1
その合併があるかもしれないけど、
マッキーの曲の作り方とかをすごくこう、
まあ脱構築してある種、
分析して、
作ったマッキーそっくりのかんの曲っていうのがあって、
車は走るってやつかな?
車は走るって曲だと思うんだけど、
それもなんか歌い方までちょっとマッキーみたいになってるのね。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 1
みたいなやつとかがちょっとバズったりしてたね、Xで。
スピーカー 2
それも俺も地面見た気がするわ。
スピーカー 3
あとなんかパフュームが出てきた時に、
スピーカー 1
パフュームに憧れて作った曲ってのがあって。
スピーカー 2
そっちかな?パフュームだったかもしれない。
スピーカー 3
それもめっちゃパフュームだった。
スピーカー 2
いやなんかめっちゃ面白い人だったんだよね。
スピーカー 3
そうだね。
スピーカー 2
ユーモアの感覚がね。
スピーカー 3
うん。面白いよね。
スピーカー 1
なんかそれもSNSで見たんだけど、
音楽業界の頂点みたいな言い方あるじゃない?
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
何かこうある種一つの山みたいな。
スピーカー 3
それで言うと、
スピーカー 1
カンさんは音楽業界の盲点ですって言って。
自分で?
スピーカー 3
いや誰か他の人なんじゃない?
なんかものすごくすごいのになぜか
スピーカー 2
あんまり注目されてない。
スピーカー 3
みんな見えてないっていう。
スピーカー 1
でさ、スポーティファイのカンさんのアカウントが、
フォロワー8000人ぐらいしかいなくてさ。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 3
盲点感すごくない?それ。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
あんだけみんな知ってんのに。
スピーカー 2
なんかあれだよね。フランス人になりたいって言って、
フランスに移住したんだよね確かに。
スピーカー 3
そうそうそう。フランスに移住して、
で11月に亡くなられたんだけど今年のね。
スピーカー 1
10月にもう1回フランス行ってたんだってその。
スピーカー 2
あーそうだよね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
最後にと思ったのかなーみたいなことだよね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
あの今Apple Musicとかのトップの写真になってる、
スポーティファイもそうかもしれないけど、
松目漱石コスプレの写真があるじゃん。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
これを本人のあの生前の意向で、
スピーカー 3
家にしたって言うのね。
スピーカー 2
家にしたって言うのをね。
スピーカー 1
いやー面白いですよね。
スピーカー 3
なんかありはかつも、
なんか他のアルバムのなんかの1曲で普通に出してたんだけど、
それがいろいろこう、
スピーカー 1
当時90年代なんでこうタイアップされたりとか、
90年代?80年代もやつかな?分かんないけど。
タイアップされたり、
そのヤマダかつてないテレビでバーンと取り上げられたりして、
ものすごい大ヒットしたと、
いう話がありますよね。
スピーカー 2
じゃあヤマダくにこさんもなんか、
あれかなコメント出したりしたのかな?
スピーカー 1
いやそれでね、
スピーカー 3
うん。
当然俺くにちゃんファンじゃない。
そうなんだ。
でくにちゃんがYouTubeライブやったのよ、
スピーカー 1
かんさん亡くなった時。
スピーカー 2
あーそうなの?
そう。
でね。
スピーカー 3
普段からやってんの?
スピーカー 1
えっとくにチャンネルっていうのが当然あってね。
スピーカー 3
くにチャンネルがあって、
くにちゃんがまあいろんなことを喋ってんだけど、
で、えっと、
スピーカー 1
かんさん亡くなられた時に、
ちょっと今日は緊急で動画回してますということで、
そのかんちゃん亡くなられてすごく寂しいとか、
まあその個人との思い出みたいのを語ってたんだけど、
でもなんかね、
スピーカー 3
そのヤマダかつてないテレビの、
この間もちょっと話したけど、
スピーカー 1
その終わり方みたいのが、
スピーカー 3
まああのくにちゃんこう、
スピーカー 1
音楽が好きだからね、
大江千里さんとか、
大事マンブラザーズマンとかかんさんとかね、
スピーカー 3
そうこう、
次々とこう、
スピーカー 1
アーティストをある種使い捨てするじゃないけど、
スピーカー 3
そういう感じに、
スピーカー 1
そのなんていうのかな、
スピーカー 3
番組の企画的にそういう風になっちゃってて、
スピーカー 1
それがなんかこういたたまれなくて、
なんか辞めたみたいな話があるんだけど、
スピーカー 3
そのかんさんとも、
スピーカー 1
そのヤマダかつてないテレビ終わってから全然喋ってないんだけど、
こんなこともあった、
あんなこともあった、
みたいなさ、
その愛は勝つの替え歌みたいの、
作ってみんなで歌ったりとか、
スピーカー 3
あとはその、
スピーカー 1
ヤマダかつてないウインクいるじゃない?
スピーカー 3
あれの曲もなんかかんさんが書いてるやつあるんだよね、
スピーカー 1
確かね。
スピーカー 3
一番メインのやつかな、
スピーカー 1
ひょっとしたら。
さよならだけどさよならじゃないかな。
作詞作曲みたいなの書いてあるかな。
あ、作曲かんさんだやっぱ。
スピーカー 3
そうだったんだね。
スピーカー 1
で何が言いたかったかっていうと、
その、
スピーカー 2
チャーリー・プースの海外での人気度合いを、
俺はあんまりわかってないわ。
スピーカー 1
正確に把握してないってね。
正確にっていうか、ぼんやりとも把握してないわ。
なかなかね。
スピーカー 2
俺クリちゃんあんまり知らないっていうか、
知ってるけども、
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
顔と名前はわかるけど、
人となりとか、
どこが魅力でとかっていうのは全然知らないわ。
スピーカー 1
ねえ。
スピーカー 2
そうね。
ヤマダかつてないテレビも、
スピーカー 1
あんまり見てなかった気がするわ。
スピーカー 2
でもあの頃のテレビって本当にすごかったよね。
スピーカー 3
でもまあそこまで見てなかったんだろうな。
スピーカー 2
俺結構テレビっ子だったな。
うん、なんとなく知ってるわ。
スピーカー 1
テレビっ子っていうかメディアっ子なんだと思うんだよね。
スピーカー 3
だから今の時代だったら、
スピーカー 1
YouTubeとか見てたんじゃない?今の時代。
小学生とかだったら。
そして今は見てるしねみたいな。
スピーカー 2
YouTubeをね。
でもTikTokは見てないよね、あんまり。
スピーカー 1
TikTokはあんまり見てないね。
スピーカー 2
メディアっ子なんだったら一通り見とかないと。
そうね。忙しいんだよね俺もね、ちょっとやっぱり。
東南アジアとかでは全然もう、
XというかTwitterよりも、
TikTokの方が圧倒的にユーザーの割合が多いみたいですよ。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
そうね。
TikTokのさ、
制作サポートしてる会社とかいっぱいあるじゃない?
スピーカー 3
ある一定のフォームがあるじゃん。
スピーカー 1
例えばいろんなタイプがあるんだけど、
スピーカー 2
何とかさん、何とかさん、何とかってどうですか?とか質問するやつとか。
スピーカー 1
家賃教えてくださいみたいなやつね。
スピーカー 3
とかさ、やつとか。
スピーカー 1
あとなんかあるお題が出て、人が並んでて、
スピーカー 3
どっちに行くみたいなのがあるじゃない?
パターンがすごいこう、なんだろうな。
スピーカー 1
なんかすごいパターン化、短いしね。
スピーカー 3
秒数も短いし、すごいパターン化された中でやってるなみたいな感じがして。
スピーカー 1
それがすごく反応が取れるみたいなものが、
スピーカー 3
ハックされてる感じがするんだよね。
人間ってこの短い秒数だとこういうものをつい見ちゃうみたいなものが、
スピーカー 1
すごいハックされてて、
なんだろうな。
ハックされてる感が嫌なのかもしれないね。
スピーカー 2
大体ハックされてるじゃない?YouTubeのサムネイルもそうだし、
YouTubeは最初にこういう話、冒頭から入った方がいいとかさ。
最後にこう言った方がいいとかさ。みんなそうだよね。
スピーカー 3
Xであろうと。
スピーカー 1
ハックとクオリティを高めるための努力みたいなものの分水嶺がどこにあるのかっていう話だと思うんだけど、
それは作り手側の倫理観みたいなことなのかもしれないんだけど、
どっからは楽しんでもらおうとしてクオリティを高めていくっていうところと、
もう一個はこうすれば伸びるみたいなものがあるじゃない?
こうすれば伸びるみたいなやり方が。
スピーカー 3
その気持ちの部分ですよね。
スピーカー 1
自分が乗っかってどこまでだったら許容できるのかっていう。
スピーカー 2
たとえばさ、さらば青春の光もさ、
ただ受けたいから見られる視聴数が稼げそうなことをやってるだけかもしれないよ。
スピーカー 3
そうそう。だからそこのある種のミッションオリエンテッドっていうかね、
スピーカー 1
こういうミッションがあってそれを達成するためにどうするのかっていうこともあるし、
もう一つはなんかそのおもろいことやりたいみたいなさ、
そのキュリオシティドリブンの形でコンテンツを作っていくみたいなのもあるわけじゃない?
スピーカー 2
そこの配分はさ、もうなんていうか、我々見る側としてはさ、
もうなんとなく感じるとか想像することしかできないわけだから、
この人は本当に自分の作りたいことをやってるんだろうなって思っていても、
本当はそうじゃないかもしれないし。
スピーカー 3
そうだね、なんか自分がどう感じるかなんじゃない?
スピーカー 2
そうそう、だからこの人はなんかアルゴリズムに乗っかってなんか流行りそうなことやってるだけに見えても、
本当はそれが本当にやりたいのかもしれないし。
スピーカー 2
やりたいの厳選もいろいろだからさ。
スピーカー 3
そうそう、でなんかもっとさ複雑になってくるとさ、
アルゴリズムに乗っかってるように見せかけて、
スピーカー 1
そこの亀裂の中に何か自己表現を入れるってことこそが面白いよねみたいなさ、
スピーカー 3
そういうまたなんかこう歪んだ自我みたいのも出てきたりするじゃない?
いや、そうだね。
いや、なんかまあいいのよ、いろいろあって。
いろいろあっていいんだけど、なんかそのなんつーのかな、
あのどういう、だから例えばそういうさアルゴリズム的なさ、
スピーカー 1
こう人間の反応をハックするみたいなやつもさ、
スピーカー 3
あのどっかで飽きたりするじゃん。
これ全部一緒だなとかさ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
うん、だからそういう気持ちにもう自分がなった時点で、
スピーカー 1
もうそれは自分の中ではそのコンテンツとしての価値はちょっと低いなみたいな風になるっていう。
スピーカー 2
だからTikTokもそれはどんどん移り変わっていくんじゃない?
少し切り替わるじゃん、流行るやつ。
スピーカー 3
そうだね、なんかまたそのなんだろう、
スピーカー 1
あ、でもさ、なんかそのこう数字に還元されていく感じに抗いたいって気持ちがあるのかもしれないね。
スピーカー 3
なるほどね。
スピーカー 1
例えばさ、その反応がこれだったら取れるってやつもやってるうちに劣化していくわけじゃん。
劣化してってみんなが反応しなくなっていくと。
そうすると新しいやり方が出ていくと。
ということも、それが全部ある種のコンバージョンというかデータというかさ、
スピーカー 3
そういうものでしか測れないっていう、そういうものが支配的な指標であって、
それによって表現がそこに従属するもの。
数字が神であって、表現はそこに従属するものだっていう世界観に対して、
スピーカー 1
抗いたいという気持ちが心の奥底にあるっていうことかもしれないね。
スピーカー 2
現代のヘンリー・ダーガーみたいな人がどこにいるのかっていうことだよね。
誰の目にも触れないかもしれないけれども。
スピーカー 3
そうだねそうだね。
スピーカー 2
これを作りたいんだみたいなものを見たいって思ってるってことなのかな。
スピーカー 1
うーん、そうね。
スピーカー 3
まあなんか、自分が本当に好きなのか好きと思わされてるのか。
スピーカー 1
人の欲望は基本的に他人の欲望のコピーだみたいな話あるじゃないですか。
スピーカー 3
そういったものの中でそうでありつつ、
スピーカー 1
でもこれは割と俺が好きだよなみたいなこと、
これは誰かのコピーになっちゃってるなみたいなことを
分かってる部分に関しては排除していくみたいな、そういうアティテュードですかね。
スピーカー 2
アティテュードね。
本当に自分が見たいものは自分で作ればいいんじゃないの。
スピーカー 1
そういう考え方もあるよね。
それすごくいいよね。
スピーカー 2
何が見たいんでしょうね、我々は。
いや、なんかさ、坂口強編さんだっけ、知ってる?
あの、あれだよね、家を。
ああそうそうそうそう。
独立国家の作り方の人だよね。
スピーカー 3
そうそう。で、その辺のイメージあるじゃん。
スピーカー 1
アンビールドアーキテクトっていうか、
作らない建築家だったり、ゼロ円ハウスだったり、
独立国家の作り方だったりとかさ、
あの辺で一回バズったじゃん、坂口さん。
今の仕事めちゃめちゃ面白いよ、今やってる仕事。
で、結構なんか本とかバンバン出してるんだけど、
なんかその辺でやってることとか絵も描いてたりして、絵もいいのよ。
で、曲も出してたりしてさ、曲もいいのよ意外と。
スピーカー 2
いや、結構あれだよね。
一時期かなり病んでたりして、
精神的に繊細な方なんだなっていう印象は持ってた。
スピーカー 3
もともとやっぱりね、なんかその、
スピーカー 1
創曲性障害とかいうの?
まぁちょっとわかんないんだけど、
鬱になったり、僧になったりとか、
そういうのある人みたいだね。
スピーカー 2
なんかアーティストはそういう人が、
割と多い印象はあるよね。
スピーカー 1
そうだね、そうだね。
坂口さんの、継続するコツっていう本を読んだんだけど、
むちゃくちゃ良かったですね、継続するコツは。
スピーカー 2
好きなことをやるっていうことなのかな?
スピーカー 3
いや、なんかね、忘れちゃったな。
良かったことは残ってるけれども。
クリエイティビティを発揮し続けるっていうことによって、
スピーカー 1
生きる実感が得られるんじゃないかみたいな、
なんかそういう話だったんだよね。
で、そういう話で、
スピーカー 3
継続するコツっていうのが前についてるんだけど、
なんか人生論とか、
スピーカー 1
どっちかっていうとクリエイティブ論みたいな感じがしたんだよね。
スピーカー 3
人間がクリエイティブであり続けるためには、
スピーカー 1
どうしたらいいのかとか、
どういうことで人はクリエイティブでなくなってしまうのかっていうことを
すごい分析してて、
それがすごい面白かったなと思って。
スピーカー 2
クリエイティブであり続けないとダメなのかな、人が。
スピーカー 1
どうなんだろうね。
そうじゃない人もいるんじゃない?
どうなんだろうな。
例えば、どうなんだろうな。
今、
スピーカー 3
お役所の人にクリエイティビティとかいらないのかな。
スピーカー 1
でもそこはまた別種のクリエイティブっていうのがあるのかな。
スピーカー 2
クリエイティブの語彙はいくらでも拡張できるからね。
スピーカー 3
それはでもあれなのかな。
坂口さんがそういう仕事をしてるから、
生きる力の源泉みたいなことを探ってたときに、
スピーカー 1
クリエイティビティっていうところと結びつくだけであって、
名前が継続するコツ、楽しくやり続けるコツみたいなことなんだけど、
スピーカー 3
それが楽しければ、
スピーカー 1
それをクリエイティブという名前で呼ぶ必要はないのかもしれないね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
すごく面白かったですよ。
忘れちゃったけど。
スピーカー 2
忘れちゃったけどね。
スピーカー 1
何かメモったかな?ちょっと見てみようかな。
何がいいと思ったのかっていうのは、
これだな。
なんかあんまりメモってなかったですね。
スピーカー 2
結構でもメモるんだね。
そういう自分がインプットしたものの一言感想みたいな。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 3
これで言うとやっぱりなんかあれだね。
橋本オサムさんが俺すごい好きだったから、
スピーカー 1
橋本さんがもう亡くなっちゃったんで、
坂口強兵はなんか橋本オサムっぽいなっていうふうに言葉の。
スピーカー 3
そうなんだ。
スピーカー 1
すごく思ったっていうかね。
スピーカー 3
セーター編んでるんだよね、橋本さんも。
スピーカー 1
分かりました。
坂口強兵も橋本さんも。
スピーカー 3
編んでるってどういうこと?
スピーカー 1
趣味?
教則本出してるの。
スピーカー 2
2人とも?
スピーカー 3
そう。
スピーカー 1
坂口さん出してたかどうか分かんないけど、
坂口さんセーター売ってたのかな?分かんないけど。
スピーカー 1
いずれにせよ2人とも編むのよ、セーターを。
スピーカー 2
他にセーター編んでる有名人って思いつく人いる?
スピーカー 3
いや分かんない。
スピーカー 1
でもすごいセーター編むっていうのは、
スピーカー 3
クリエイティブだったりクラフトだったり、
スピーカー 1
単純に言葉をローするだけじゃなくて、
ローしてそこの技術でもって、
何かこう世界と繋がるっていうことの一つ象徴みたいなことだと思うんだよね。
スピーカー 2
マフラーじゃダメなの?
スピーカー 3
セーターの方がちょっと難易度が高いんじゃない?
スピーカー 2
難易度が高そうだね。
スピーカー 3
だからよりなんていうのかな、
スピーカー 1
そこに技術っていうものが入ってくるんじゃない?
スピーカー 2
うちの母ちゃんも昔セーター編んでたけど、
じゃあ橋本・坂口強兵、うちの母ちゃんっていうことになるのかな?
スピーカー 1
だからそこでね、女性の方がセーター編む人多いじゃない?
スピーカー 2
おそらく。
そうかもね。
セーター王子みたいな人いたよね。
スピーカー 1
いたね。
スピーカー 3
例えばセーターを編む性と編まない性みたいなのがあるとすると、
どういうジェンダーと社会構造みたいなところと、
スピーカー 1
世界との関わり方みたいなものが、
セーターを編む編まない、あるいはどういうセーターを編むのかとか、
そういうことからつまびらかになるんじゃないかみたいな、
スピーカー 3
そういうアプローチ。
スピーカー 2
昔はいわゆる家事は女性が勤めることが多かったから、
あと服も今みたいにファストファッションみたいな感じじゃないときに、
冬を暖かく過ごすっていうことの家事の一環だった可能性もあるなと思うし、
そこに多少エンタメ性というか趣味っぽい思考もあってやってるっていう感じかなと思うけどね。
スピーカー 1
そうだね。だから橋本さんが出してた本は、男の編み物手取り足取りみたいな本なのよ。
で、ターゲットはまず男なわけよ。
っていうのも面白いなと思うし、
なんかそのインテリがそこで編み物本を出すことの意味みたいなさ、
スピーカー 3
ことだと思うんだけどね。
で、坂口さんも編み物をやってるって話聞いて、
スピーカー 1
やっぱりこの人は橋本さんだなっていう風にちょっと思ったっていうのはね。
スピーカー 2
橋本さんは俺全然通ってないからな。
スピーカー 1
あと最近だと千葉雅也さんとかすごい好きで読んでる。
スピーカー 2
千葉雅也さんは編んでないの?
スピーカー 1
千葉雅也さんは編んでなくて、千葉雅也さんはもうちょいインテリ寄りで、
やっぱ橋本さんとか坂口強平とか肉体言語の人なんだよね。
で、坂口強平と千葉雅也が対談してる動画があってね、
これは結構オーディエンス置き去りにしてて面白いんですよ。
なんか途中で二人で音楽やりだしたりとかして、
なんかちょっといいんですよ、いい感じで。
スピーカー 2
なんか独特の見た目の人だよね。
スピーカー 3
そうそうそうそう。
だから千葉雅也さんもセクシャリティーみたいなところで、
スピーカー 1
なんかこう規定される部分っていうか、
そういうところでもなんか共通性も橋本さんと千葉雅也さんにも感じるところあるなと思って。
スピーカー 2
じゃあ橋本、サム、坂口強平、千葉雅也回っていうことだね、今回はね。
スピーカー 1
何の話したっけ、サムアルトマンの話とか、クニちゃんの話とかしてたね。
スピーカー 2
そうだね、あと田原町とね。
スピーカー 1
田原さんね、あと木下さんの話もしたね。
してたね。
スピーカー 2
あとベテランチの話もしたね、タンカ繋がりでいくとね。
スピーカー 3
そうだね、タンカ流行ってるよね最近。
スピーカー 2
流行ってるのかね。
スピーカー 1
俺も書いてるもんだってタンカ。
スピーカー 3
結構時間あるんじゃない、やっぱり。