1. のれんラジオ
  2. 109: 本ししゃもは美味しい
2023-11-26 1:10:39

109: 本ししゃもは美味しい

ファン待望!長めの雑談回。あなたの食べてるししゃもはししゃもじゃない?ペットボトルの不始末から12億円の夢まであれやこれやと。あと「流量を密度で微分して微分係数が負ならば渋滞」らしいです。/秋花粉症、バカッター、国際会議、スクショ、リトルオトキタ、愚かさ、ペーソス、ビール⼯場、青島ビール、立ちション、尿、ペットボトル、⻑距離ドライバー、ごみ、サービスエリア、社会問題、渋滞の定義(「流量を密度で微分して微分係数が負ならば渋滞」)、交通⼿段、新幹線、ETC、クレジットカード、聖杯戦争(ep.106: 日本一わかりやすい「聖杯戦争」解説 をご参照ください)、ししゃも、カペリン、本マグロ、着⾊、三元豚、アカマンボウ、オーガニックミート、製品名、編集、著作権、聖杯戦争、YouTube、チャンネル登録高評価通知オンもよろしくね、トイレ、オムツ、労働環境、自動運転、電気自動車、テスラ、uber、サポート、高速道路、日産、アジ、野菜、人参、赤ごぼう、昆虫、おごり、ひろゆき、宮台真司、ベテランチ、リアル、食事、繁殖、豊かさ、漁師、プロダクティビティー、東海オンエア、ひき肉、リモートワーク、ベッド、toto BIG、夢、宝くじ、宝くじ当選、夫婦、価値、リアルな体験、幸福感、思い描く時間、などなどについて話しました。

Summary

今回のエピソードでは、中国のビール工場でのトラブルやペットボトルの問題について話されています。また、渋滞の定義についても触れられています。本ししゃもは美味しいと聞き、シシャモとカペリンの代替魚について語ります。また、食材の表示と中身の違いについても考えています。シシャモとカラフトシシャモの違いやマグロの正体についても考察されています。本死者もうまい話などが109回のエピソードに含まれています。宝くじの広告が流れ、夢が叶う時の価値やそういうささやかな時間を描いています。本ししゃもは美味しいということを思い描くことの価値を売っています。

00:00
Speaker 1
えー、108回かな?
わからん。
まあ、いちいち確認しなくてもいいんだけど、なんか気になるんで。
うん。
Speaker 3
106、107とってサイコロが108だから、これ109だね。
Speaker 2
順番通りにやればね。
Speaker 1
今日は順番通りでいいんじゃないかな。
いいのかな。
Speaker 2
そんなさ、なんか続けてるんだろうなっていうホットキャストはいっぱいあるけど、ここまで、今日はここまでの100何回の音川までつまびらかにしてるケースは割と少数派かもしらんね。
Speaker 1
そうだね、そうだね。
Speaker 2
だから何ってこともないんだけど。
Speaker 1
うん。いやー、最高ですよ。
Speaker 2
何がですか?
いやいやいや、もう元気ですか?
まあまあですかね。
Speaker 1
まあまあですかね、よかったですね。
Speaker 3
やっぱ秋花粉症のような気がしてるわ、引き続き。
そうねー、そうねー、秋花粉症ねー。
いやー、どっからしよう、どっからしよう、なんか喋ってください。
Speaker 2
あのバカッターみたいな人って中国にもいたね、最近。
Speaker 1
え、なになに?
あー、はいはい、あのあれ?アダルトビデオ流しちゃった人。
Speaker 2
あー、それ知らないわ。
Speaker 1
あ、違うんだ。
Speaker 2
何それ?
Speaker 1
あ、えー、なんかどっかの国際会議だか学会だか分かんないけど、で、えっと、なんか発表の時にAVを流しちゃって大問題になったみたいな。
Speaker 2
そういう発表だったわけではないのかな?
Speaker 1
そういう発表だったわけではないみたいだけどね。
Speaker 3
気をつけないとね、そういうのはね、起こりがちなミスではあるよね。
Speaker 2
でもなんか、あ、そうだね、昔さ、猪瀬さん。
ナオキ?
Speaker 3
東京都?そうそうそう、猪瀬さんがなんか、どんな文脈だったか忘れたけど、政治的なことで消しからんみたいなスクショを上げたんだけど、そのスクショの中に、なんかXチューブだかなんかの、がブックマークされてるのが写ってて。
Speaker 1
なんかもうみんなその視聴っていうよりかはそっちに注目して、あのなんかこういうエロサイト見るんですよ。
Speaker 3
あー、あったかもしらん、あったなー。
危ないね、そのほうが危ないね、あの、なんかね、アダルトビデオそのものを共有するかっていうリスクよりもそっちのほうが危ないね。
Speaker 1
どうなんだろうね、どうなんだろうね。
最初あと、なんだっけ、イシンかなんかの、オトキタさん?
Speaker 2
あー、あの、ジムのサウナで体重計を、かなんか映したらってやつでしょ。
Speaker 1
そしたら、リトルオトキタが映ってたって。
Speaker 2
あれでしょ、映ってないんだけど、すごい画面を、画像を明るくしたりすると見えちゃうってことだよね。
投稿した状態では見えてないから、本人もそのつもりはなくて投稿したんだけどっていうことだよね。
Speaker 1
うん、そうそうそう。
いやー、人間のね、やっぱこう、愚かさみたいなものが。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
そこになんか、あの、愚かさとかなんだろうな、ペイソスというか悲しみみたいなものが。
Speaker 2
あるよね。
Speaker 1
そこはかとなくありますよね。
Speaker 3
ありますね。
Speaker 1
いやー、そんな話ですよ。
中国のビール工場のトラブル
Speaker 2
なんかね、あの、俺が最近見たのは、中国のビール工場の話。
Speaker 1
いや、知らない、教えて。
Speaker 2
ちょっとなんか、製品名出すのもあれかもしれないから、君の判断でPを入れるか入れないか決めてほしいんだけど。
Speaker 1
いや、それめんどくさいからもう、Pって言いながら言って。
Speaker 2
チンタオビールの工場で。
はいはいはい。
なんか原料庫みたいなところ。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
麦かホップかなんかが大量に積んであるようなところで、そこの職員がタチションしてる。
Speaker 1
マジか。
Speaker 2
っていうのを、なんか仲間が撮ったのかな。
割と遠くから。
Speaker 1
ちょっとシャレにならんね。
Speaker 2
それが流出して、大変な騒ぎになってたっていう。
Speaker 1
なんか中国とかでそういうことあると、結構ただでは済まない感じして怖いよね。
Speaker 2
身の危険の方を感じてしまうね。
我が国で時々話題になるような、悪ふざけしてますみたいな感じではなくて、
結構引いた絵で、割と遠目から撮ってて、物はそんなに見えないぐらいの距離感で撮られてるし、
本人も別におちゃらけた感じでしょんべんしてるとかではなくて、
Speaker 1
普通にしたいのでしてますっていう感じなんだけど。
また陰陽っていうのがやっぱり致命的だね。
Speaker 2
ね。
もしかしたら日常茶飯事だったんじゃないかというぐらいの温度感の映像だったよ。
なんか普通にしてんなっていう感じの。
Speaker 1
そうね。
でもあれだね。
俺はチンタオビールを日常的に飲まないじゃん、別に。
だからいいけど、それ日本であったらえらいことやんな。
Speaker 2
スーパードライだったらね。
Speaker 1
特定の商品名出さないでもらっていいですか?
Speaker 2
君の判断でPを入れといてもらえればいいと思う。
Speaker 1
編集めんどくさいんで、あと言ったのは俺じゃないんでそのままにしておきますけど。
Speaker 2
いや訴えられるかもしれないから風評被害で。
Speaker 1
でもこれちゃんと聞いたらね、我々に分かるっていうことは大丈夫なんで。
Speaker 2
じゃあ2000万円取られなくて済みますかね。
Speaker 1
2000万円と筋を通せって言われるから。
Speaker 2
言われるからね。
ペットボトルの問題
Speaker 1
それ系のやつの日本で今問題になってるのはさ、
Speaker 2
ペットボトルに尿を入れて捨てるやつが結構いるらしいんですよ。
なんか聞いたことあるわ。
Speaker 1
一つ大きな傾向としてあるのは、長距離ドライバーの人とかがトイレ行く暇もなくて、
Speaker 2
車内でしちゃってペットボトルにね。
それを窓から分離体に捨てるみたいな。
マジで困るんでやめてください。
そこまでの頻度ではないんだろうけど、
普通の住宅のゴミとかにも黄色い液体が入ったペットボトルがあることがあると。
お茶かもしれないとかさ。
どっちにしろ捨てるんだけど。
分からないし、そもそもペットボトルって飲み終わったらラベルとキャップ外して洗って潰して捨てるっていうのが基本行動なんだけど。
飲み物入ったまんまで捨てるのがまずルール違反っていう。
Speaker 1
飲み物じゃないしね。
Speaker 2
いや、なのにさらに飲み物どころかっていう。
Speaker 1
なんか長距離ドライバーで一旦そこにするのは仕方ないとしても、その後サービスエリアとかでさ。
Speaker 2
洗ってね、自分でトイレに捨てたりとかして。
Speaker 1
自分でトイレに捨てて、捨てるとかせめてそのぐらいしてくれたらいいのにね。
Speaker 2
せめてね、どっちにしろやめてほしいけど。
ちょっとそのなんていうの、どんな観点においても笑えない話だなっていう。
Speaker 1
そうだね。
なんかあれだね、新しい社会問題って想像もしないとこから出てくるね。
Speaker 2
出てくるよね。
Speaker 1
でもさ、それって昔からあったんじゃないのかな。
例えばトラックドライバーとか昔からいるわけじゃん。
昔はでもタッションとかしてたのかな。
Speaker 2
いやあとさ、実際にはしたことないけど、
渋滞はまった時とかさ、高速道路とかで。
めちゃくちゃやばいっていう時あるじゃん。
Speaker 1
なんかさ、昔ってもっと渋滞ひどかった気しない?
今そんな70キロとか渋滞ないよね、あんまり。
なんでだろうね、頑張ってくれてんのかな、ネクスコ。
誰かがどこかで頑張ったんじゃない?
Speaker 2
なんか俺ら子供の頃の渋滞の方がさ、もっとすごかったよな。
Speaker 1
確かにね。
なんかもうちょい、あとなんかそのなんだろう、
道路も増えたりとか交通手段の多様化みたいのでさ、
例えば東京から金沢とか行く時にも今新幹線で行けたりするじゃん。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
で、飛行機もあったりするし、
なんか必ずしも車で行かなくていいみたいな感じになって、
だんだんとあれなのかな、渋滞みたいなものも解消されてみたいなことがあるのかもしれないね。
Speaker 2
それもあるかもしれないし、結構その渋滞のアルゴリズムを研究してさ、
なんかこういうところがきっかけになってこういう形で起こっていくみたいなことが多分みんな色々分析してるわけでしょ。
渋滞の定義と解消策
Speaker 1
渋滞の定義って知ってる?
Speaker 2
知らない。
Speaker 1
なんか昔なんか渋滞を数学的に研究するみたいな本を読んだ時に、
渋滞とは何かみたいなさ、まずそういう定義から入るじゃん。
なんかね、流入量を流出量で微分した時に、
なんか正だか不だかになるみたいな、
なんかそういう流入と流出の、要は流入より流出の方が少ないとそこに滞留するわけじゃん。
Speaker 2
なんかそういう定義の仕方してたよ。
Speaker 1
へーと思って。
Speaker 2
なんかこのクイズを出されたから、
渋滞の定義について俺は今日知ることができるんだなと思ってたんだけど、
結局よく分かんなかったね。
Speaker 1
なんか難しい感じで定義してましたっていう話ですね。
そうだね。
でもなんかそういう数学的にさ、こう追い込んでいくとさ、
なんかこの流出量を1時間あたりにこのぐらい増やせば、
ここで詰まらないみたいな、そういう感じになってくるんだろうね。
Speaker 2
だからそういうのを計算した上で、なんか新しい高速道路を作る時の工事をしたりとか、
なんかその出口入り口あたりの何かをコントロールしたりとか。
Speaker 1
方向バイパスにしようとかね。
Speaker 2
そういうことを考えて実行してくれている方々がきっといて。
Speaker 1
あれも大きいんじゃない?ETCも。
あーまあそうかもね。
Speaker 2
でも流入も増えそうだ、まあでも流出そうだね。
Speaker 1
生産しなくていいもんね。
そうそうそうそうそう、だなと思ったりなんかして。
何の話から渋滞の話になったのか。
Speaker 2
でもETCの出口が車ちょっと詰まってて、現金のとこ空いてる時もあったりしたよね。
Speaker 1
昔はね。
Speaker 2
みんなETCで出ようとして、逆に現金使う人いなくなってたよね。
Speaker 1
現金さ、使ってんのはさ、ここを判断でP入れてほしいんだけど、
○○だって話あるよね。
あるね。
Speaker 2
クレジットカード使えないしね。
Speaker 1
そうそうそう、持てないから。
Speaker 2
ETCを使ってない車やばいっていう。
どっちにしてもね、なんか世の中に大幅に乗り遅れてるか、
そういうクレジットカードを持てない事情があるかみたいな話だもんね。
Speaker 1
そうだね。
怖いよねちょっとね。
怖いね。
Speaker 2
気をつけよう。
Speaker 1
そうですね、そうですね。
何の話から渋滞の話になったんだっけな。
Speaker 2
ペットボトル尿だね。
ペットボトルの話か。
いや本当にさ、やめてほしいよね。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
それはなんかね、ゴミ処理とかをする人からのなんか悲痛な声みたいなやつでまた最近フォーカスされた気がする。
Speaker 1
なるほどね。
その人の気持ちになったらもうマジで2000万円請求しちゃうよね。
いわゆる聖杯なんでしょうね。
Speaker 2
いわゆる社長の聖杯ね。
これ以上は言わない。
Speaker 1
これ多分だいぶあれですよ。
もう後に流れるから聖杯戦争終わってるかもしれないね。
これ流す時は。
Speaker 2
決着してるかもしれないね。
Speaker 1
決着してなんかベタランチが呼ばれて、
いわゆるさんありがとうございますとかつって終わってるかもしれないね。
心、多席飛行だった自分が地席飛行になりました。
Speaker 2
反省するんだ。
Speaker 1
祝いが勝ってんだ。
あれも行方も面白い楽しみですね。
Speaker 3
どうなるのか。
Speaker 2
そうだね俺は。
Speaker 1
動画見ようと思って。
Speaker 2
君から聞いただけだけどもそうだね。
これからどうなっていくか。
Speaker 1
でも面白そうだったでしょ。
Speaker 2
面白そうだったけど見ないだろうなと思ったわ。
今から追いつこうとしてもね。
誰かがまとめてくれるのを待ってますわ。
Speaker 1
いやこれですよだから。
Speaker 3
ノレンラジオが一番聖杯戦争まとめですよ。
Speaker 1
だからここまでのところまとめたから、
もうこのから先は普通にコンテンツ楽しめますよって。
Speaker 2
でも結局チャンネルがいろいろあるわけでしょ。
シシャモとカペリンの代替魚
Speaker 2
ベタランチの他にも仲間がいろいろどっかに来てなんかしたりしてるってことなのかな。
Speaker 1
だから聖杯戦争っていうのをタイトルにつけておく必要があるわけです。
それが一つの目印になるわけですよ。
聖杯戦争っていうのをタイトルにつけてたら目印になるし、
youtubeで聖杯戦争でテキストと関連動画が出てくる。
Speaker 2
なるほどね。
Speaker 1
我々これだからyoutubeに載せたらいいんじゃないですか。聖杯戦争。
Speaker 2
回るかもしらんね。
Speaker 1
回りますよ。
Speaker 2
なるほど。
チャンネル登録10万人ぐらいいきたいね。
Speaker 1
チャンネル登録、高評価、通知のオンもよろしくお願いします。
Speaker 2
お願いします。
Speaker 1
いやいやいや。そんなとこですよ。
何かありましたかね。
Speaker 2
だからみんなトイレに行ってくださいってことですよ。忙しくてもね。
Speaker 1
そうね。忙しくてもね。忙しくてもというか。
そうね。ペットボトルにおしっこするのは良しましょうってことですかね。
Speaker 2
そう思うよ。本当に。
Speaker 3
それするぐらいだったらおむつ知っててくださいってことかもしれんね。
Speaker 1
そうだね。さっきの渋滞の話じゃないけどさ。
あんまりもうないよね。我慢できないほどサービスエリアがないみたいなことなくない?
Speaker 2
一つの言い方として、今は本当に長距離ドライバーの皆さんもガチガチに管理されてて本当にもうゆとりがないと。
トイレに降りる余裕もない形で働かざるを得ない状況に追い込まれているっていう。
Speaker 3
そっちを問題視する人とかもいるけど。
Speaker 1
してもちょっとペットボトルに尿を入れるのはやめてほしいですね。
俺でもそういう話題の時にいつも気になるのはさ、昔の人はどうしてたんだろうなって思う。
昔はパッチンしてたんじゃない?
違う行為によって代替されてたのか、昔からあったけど知られてなかっただけなのか、
昔は缶コーヒーの缶におしっこしてちんこを切ってたのか、いろんなバリエーションがあるじゃん。
Speaker 3
それは大変だね。
Speaker 2
入らないよね、あそこの缶コーヒーのところには。
ペットボトルも入らない気がするけど。
Speaker 3
どうやってやってるんだろうね、そもそも。
そうですね。
Speaker 2
めちゃくちゃ下品な話してるな。過去一ぐらい下品というか下の話してるな。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
いや良くないですね。
でも一番良くないのはそれをやってる奴らだからね。
Speaker 1
そうだね、でもなんかわからないですけど、さっきの長距離ドライバーの労働環境みたいなね。
Speaker 2
それはそれでね、考えなきゃいけないね。
Speaker 1
でもなんか思ったけどさ、そういうのとかさ、自動運転とかになるといいね早くね。
いやそうだよ、本当にそうだと思う。
車買わないの?
Speaker 2
車はね、まだいらないかな。
Speaker 1
でもなんかテスラとかどうなんだろうね、次俺車買うとしたら電気自動車もあるのかなと思いつつ。
どうなんだろうな、テスラ買ってる人ってめっちゃテスラ褒めるじゃん。
テスラ褒めるなって印象あるんだけどどうなんだろうな。
Speaker 2
俺アメリカ行った時に結構ウーバーでテスラっていうパターンがすごく多かったから何回か乗ったけど、
まあなんかそうなんだろうね、自動運転とかはしてなかったけどねその時は。
そうだね、あれもさなんかこう自動運転もレベルなんとかってあってさ、本当の自動運転からちょっとサポートみたいなやつもあるじゃん。
直線の時だけとかね。
Speaker 1
そうそうそうそうそう。
そういうと言うとなんか今高速道路とかってほとんど自動で走れるみたいな。
って言うよね。
Speaker 2
テスラじゃなくてもそれこそ日産とかでもある程度行けるじゃないの。
Speaker 1
あ、そうなんだ。
Speaker 2
なんかCMやってたじゃん。
あのCMどこまでその演出なのかどこまで本当なのかわからないね。
Speaker 3
完全にあれ演出でそんな商品はないって言うんだったらちょっとあんまりじゃない。
Speaker 1
なんかね、矢沢栄一だか木村拓哉だかがさ。
Speaker 2
両方やってたね。
Speaker 1
手離してやってたりしたけど。
どのぐらいなんでしょうね。できるんでしょうね。
俺運転あんまり好きじゃないから早くその自動運転みたいなものが普及してほしいんだよな。
してほしいね。
怖いし。
自動運転。
交通事故怖いよね。
Speaker 2
怖い怖い。
自動運転でも交通事故あり得るよね。
なんかこのあったよね。テスラでも自動運転で人死んじゃって誰が責任取るのかみたいな。
Speaker 1
時々ちょっとどこまで真実なのか知らんけど話題になってる。
そうだね。そこが解決しない限り難しいんだろうね。
Speaker 2
いやいやいや。
Speaker 3
なるほどね。
Speaker 2
なんかあった?最近いいこと。
Speaker 1
最近いいことね。
Speaker 3
辛いことでもいいけど。
Speaker 1
あんまり辛いことないんだけど。
何がありました?ポッドキャストで喋れないこととか。
Speaker 2
あれだわ。本物のシシャモを久しぶりに食べたわ。
Speaker 1
今シシャモって本物じゃないの?
Speaker 2
ほとんど本物じゃないのよ。
カラフトシシャモとかって言われてるやつ。
Speaker 1
偽物なんだ。
Speaker 2
あれは全然シシャモとは別の魚で似てるだけの。
Speaker 1
なんかさ、回転寿司とかもそういうの多いっていうよね。
Speaker 2
でも別に裁かれるような内容じゃなくてそれは許されてるんでしょ。
Speaker 1
そうなんだ。
Speaker 2
シシャモ、みんなが一般的にシシャモとして食べてるものは
Speaker 1
カペリンっていうかわいい名前の魚なんですよ。
なんかさ、代替魚っていう考え方がある。
Speaker 2
そうそうそうそう。そうだと思う。
Speaker 1
やっぱ本シシャモが美味しかったな。
そうなんですね。
Speaker 2
全然ね、やっぱり見た目は似てんだけど味違うわ。
Speaker 1
それどこで食べれるの?
Speaker 2
たまに売ってるし居酒屋とかでも本シシャモって言って置いてあるときは。
Speaker 1
やっぱ本って書いてないのは嘘なのかな。
Speaker 2
そうなんじゃない。
カペリンって書いてたしよね。
カペリンだし、小餅も小餅じゃなくて卵を注射器みたいなやつで注入してたりするらしいよ。
それが別にひどいとかじゃなくて普通の。
Speaker 1
そういうもんだと。
聞いたことあるんだけどさ、それがひどいじゃない状況が正しいのかどうかわかんないよね。
Speaker 2
いつの間にかそうなってるよね。
自分たちが子供の頃は普通に本シシャモの小餅があったんじゃないかなっていう気がするんだけど。
Speaker 1
なんで魚に関してはさ、表示しているものと中身が違うことが慣例的に許されるみたいな状況になってるんだろうね。
Speaker 2
不思議だよね。牛肉って言ってて牛じゃない、何かの肉だったって許されないもんね、似てても。
許されないじゃん。
Speaker 3
似てるね、直感似てるでしょって言われてもね。
なんだろう。
Speaker 2
何なんだろうね。
Speaker 1
あれかな、やっぱり豚、牛、鶏はさ、3種類しかいないじゃん。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
サワーってめっちゃ多いから。
Speaker 2
羊とかさ。
Speaker 1
許されてる。
Speaker 2
トナカイとかいるじゃん、いろいろいろ。
Speaker 1
牛って今5種類でしょ、6種類でしょ。
クマ。
7種類でしょ。
Speaker 2
ギリン、ゾウ、コアラ。
ギリン食うの?
Speaker 1
食わないでしょ。
Speaker 2
カペリン食うのって言ってたじゃん、たぶん自分たちが子供の頃にさ。
シシャモとカペリン似てるよねって言うんじゃなくて、カペリンなんかたぶん食ってなかったじゃん。
Speaker 1
でもそれいつ、俺らは子供の頃からカペリン食ってたのかも。
Speaker 2
いや、シシャモだった気がするな。
Speaker 3
でも分かんないけど、俺らが仮に食ってたとしても、その50年前はシシャモだったでしょ、きっと。
Speaker 1
カペリンはカペリンで食われてないのかな。
Speaker 2
カペリンはまあ今だから食われてるんだけど。
Speaker 1
そもそもシシャモを食う文化って日本だけなのかな。
Speaker 2
分からん。
Speaker 1
分かんないけど、カペリンがどこで、例えばカペリンはロシアでプロジェクトしてさ。
ロシアの人はカペリン食ってるかもしれないね。
Speaker 2
そうだね。
食材の表示と中身の違い
Speaker 1
で、ロシアに行った寿司弾米の社長が、もうこれでええやんってなったかもしれないね。
Speaker 2
あと逆にロシアでは、カペリンの方が美味しいのに、シシャモのことを、ホンカペリン。
Speaker 1
ホンカペリン。
Speaker 2
シシャモっていう変な魚に最近代替されてるらしいみたいな話をしてるかもしれないね。
Speaker 1
でも代替魚っていう考え方面白いよね。
Speaker 2
面白いよね。何なんだろうね。野菜とかでもないもんね。
Speaker 1
野菜とかでもさ、なんか分かんないけど、株とこれちょっと似てるからもう株。
でもなんか野菜はさ、ありそうじゃない?
Speaker 2
あるかな。
Speaker 1
代替野菜みたいな。
Speaker 2
代替野菜。人参が最近取れなくてみたいな。
Speaker 1
そうそう。これ人参だとみんな思って食べてるやつで、分かんないけど。
Speaker 2
なんちゃらごぼうなんですよみたいな。
Speaker 1
赤ごぼうなんですよ。
Speaker 2
そしたら赤ごぼうと言ってくださいって感じがするよね。
Speaker 1
いやでもなんか一応問題ないってことになってるんで、もう人参ってことでやらせてもらってますみたいな。
Speaker 2
なんかでも赤ごぼうがあるのかないのかしらけど、その方が高く売れそうな感じもあるしな。
Speaker 1
いやでもその魚の問題は結構不思議よね。
赤マンボウの存在
Speaker 2
不思議だよね。なんかあるんだろうね。業界のなんか監修というか経緯みたいなものがね、ここに至る。
Speaker 1
よくさ本マグロとかって言うじゃん。
うん。
あれもでもマグロじゃないものを食わされてる可能性あるってことかな。
Speaker 2
あーでも寿司屋のマグロってマグロじゃないことはあるんじゃなかったな。
違うかな。マグロはマグロだけど着色してたりするんだったかな。
Speaker 1
着色?
Speaker 2
なんかいろんなちょっと違うやつあるらしいよ。
Speaker 1
あるよね。言うよね。
Speaker 2
他の魚もあるよね。
Speaker 1
他の魚もあるよね。なんかアジはほとんどアジじゃないとか。分かんないけど。
分かんないけどね。
そういうのあるよねきっとね。
何やろな。スズキはほとんどスズキじゃないとかね。なんかありますよね。
そういうので最近聞いたのでちょっと面白かった話がさ。
三原豚だったんじゃん。
Speaker 2
あーはいはいはいはい。それは俺もなんとなく知ってんな。
Speaker 1
あ、知ってる。三原豚。日本の豚はほとんど三原豚だから。
Speaker 2
そうだよね。
Speaker 1
わざわざ書いてるのは意味がないってやつ。
Speaker 2
大体三原豚って言うね。
大体三原豚。
何だっけ。なんか3種ぐらいぐらいを掛け合わせたやつを三原豚って言うんだっけね。確かに。
Speaker 1
なんかそういうのいいですよね。ちょっと常識が足元から崩れる瞬間みたいなね。
そうだね。
四原豚って四原豚だか四原豚だかもあるよね。見たことある気がする。
Speaker 2
するね。
Speaker 3
メニューで。
Speaker 2
あー。赤マンボウだ。
Speaker 1
何が。
Speaker 3
赤マンボウはマグロの代用。
Speaker 1
代用魚。
Speaker 2
にされてることがあるんじゃなかったかな確か。
Speaker 1
うーん。
Speaker 2
赤マンボウ見たことある?
Speaker 1
ないっす。
Speaker 2
俺ね調子の漁港で見たことあるんだけど、初めて赤マンボウっていうものを知らないときに見たんだけど、すごいびっくりする見た目してるよ。
Speaker 1
え、今共有をできるようにしました。
Speaker 3
いや、びっくりするわ。
Speaker 2
これです。
Speaker 1
あーすごいねこれ。
マグロの代わり赤マンボウって書いてるね。
なかなかやな。
なかなかでしょこれ見た目。
マグロではないねこれは。
Speaker 3
見た目はね。でも肉がマグロに似てるのよ。
Speaker 1
でもなんかさ、赤マンボウって言ってほしいよね。
Speaker 2
言ってほしいよね。
マグロって言わないでほしいよね。
これでもマグロって言ってるとこまで言ってんのかな。
Speaker 1
言ってると思うよ。
シシャモの正体と倫理観
Speaker 2
回転寿司などで利用されることがあると。
Speaker 1
いやなんかさ、大洋魚でわからない法律的なのか、いいマグロって言って売ってもいいっていう風になっているとするじゃない。
でもなんかそれってマグロって言って売ってもいいことになってからっていうような大人にはなりたくないね。
Speaker 2
でも大人にはなりたくないとかじゃなくて商売だから。
Speaker 1
いやそういう商売したくないなっていうことですよ。
何かどこか倫理観みたいなものです。だって普通に考えておかしくないそれ。
Speaker 2
普通に考えておかしいよ。
Speaker 1
おかしいでしょ。
おかしいことやっぱおかしいって言えるような人間になりたいなっていうね。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
思いはありますよね。
Speaker 3
でもめちゃくちゃ儲かるからさ。
Speaker 1
安いのかな赤マンボウは。
Speaker 2
安いんじゃない?
Speaker 1
そうだよね。
マグロより高く。あ、でもマグロっぽいな肉。
Speaker 2
そうなのよ。
Speaker 1
うーん。
なるほど。
これでええやんってなったんやろうな。
Speaker 2
そうそうそうそう。
マグロとの比較
Speaker 1
でも俺マジで思うのは、何で大洋魚はそういう嘘の表記をしてもいいってことになってんのかが知りたいっていうか。
Speaker 2
知りたいね。
Speaker 1
たとえばね、もうすごい大洋魚は広まりすぎちゃって、今さらそれで、たとえばマグロじゃなくて赤マンボウって言わなきゃダメですよって言ったらもう大パニックになるんですと。
Speaker 3
いう、たとえばことだったりするのかな。
Speaker 2
何なんだろうね。ちゃんと調べたらわかりそうだけどね。
あーなるほどね。なぜかというと。
でもリスナーさんで漁業関係者の方もいらっしゃるかもしれないので。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
ぜひハッシュタグノレンラジオで。
Speaker 1
大…大魚?大洋魚とは。
Speaker 2
なぜ許されているのか。
Speaker 1
そう。なぜ許されているのかとか、どういう歴史的経緯があるのかとか。
Speaker 3
うーん。
Speaker 1
いうことをね、知りたいですよね。
Speaker 2
そうね。あの大洋○○で言うと今あの、大豆とかでさ、いろいろ大洋肉を作ったりとかね。
Speaker 1
あーはいはいはい。
Speaker 2
そういうのがあるからね。それはちゃんと言ってるからね。
Speaker 1
そうだね。オーガニックミートみたいだね。
Speaker 2
だからこういう魚のやつとかはもう偽装じゃないかって思っちゃうよね。
Speaker 1
マグロではないもんね。
Speaker 2
赤マンボウはね。
Speaker 1
そう。なんかそのマグロの概念自体がさ、なんか揺らいじゃうよね。
Speaker 2
そうなんだよね。赤マンボウしか食べたことない人いるかもしれないしね。
Speaker 1
いやそうでしょ。
Speaker 2
場合によってはね。
Speaker 1
そういうことになるよね。
すごいなんか哲学的な問題になってくるよね。
Speaker 2
で、まあそうマグロはまだでもそこそこ流通してるような気がするけど本物の方がね。
でもシシャーモに至っては本当になんか最近の、あの普通に生活してる10代20代の人とかだったら、
ほんとカペリンしか食べたことないかもしれないなと思うよ。
Speaker 1
いやそういうことになってくるよね。
いやなんかカペリン問題みたいな、なんか哲学的なものが生まれそうですよね。
Speaker 3
カペリンはね、見た目は結構似てるんだよ。
Speaker 1
だって見た目似てないとさ。
Speaker 2
丸ごと食うからね。
Speaker 1
そうそうそう。
本シシャモとカペリンの違いを解説っていうのがあるね。
Speaker 3
へえ。
Speaker 1
カペリンシシャモ違いっていうのがあるね。
あーなんかシシャモの方がちょっと痩せてんだね。
うん。
Speaker 3
へえ。
Speaker 1
カラフトシシャモ、シシャモじゃないっていうのがありますね。
Speaker 3
そうそうカラフトシシャモはカペリンです。
Speaker 1
なるほどな。
本物のシシャモとは
Speaker 1
いつものシシャモは本当のシシャモじゃなかった。
Speaker 3
お、だんだん哲学味出てきたよ。
Speaker 1
なんかこうアイデンティティの問題とかになってくるよね。
そうだね。
Speaker 2
シシャモというのは概念上の存在になってくる。
Speaker 1
概念上の存在になってくるよね。
でもこれがさ、なんかもう100年200年経っていくとさ、
もうカペリンの方がシシャモみたいになってくる可能性もあるよね。
Speaker 2
なんかシシャモの別名カペリンですみたいなね。
なんか一体化していく可能性もあるね。
Speaker 1
一体化していったり逆転したりするんじゃないかなと思う。
Speaker 2
カペリンの方がシシャモになっていくっていう。
Speaker 1
シシャモになって、なんか旧シシャモみたいな。
今のシシャモが。
旧ツイッターみたいな。
それはちょっと違うけど。
Speaker 2
旧ツイッターですから。概念じゃないから。名前が変わっただけだから。
Speaker 1
フォーカスするとか変わってったりするんじゃないかなっていう。
でもやっぱりシシャモは美味しいですよ。
シシャモ美味しいですか?
Speaker 2
ぜひね、居酒屋など。
どこで食べれるんだろう?
スーパーでも時々売ってるし、居酒屋にも時々あるよ。
Speaker 1
本シシャモ買わないといけないんだよね、でもね。
お店で食べたの?
Speaker 3
両方。
Speaker 1
でも俺これ今見てんだけど、シシャモとカラフトシシャモイコールカペリンの写真を見てんだけど、
これ普段食ってるやつカラフトシシャモだな、完全に。
Speaker 2
普通に生活してるとその方が多いみたいよ、ちゃんと本シシャモを選ばないと。
Speaker 3
10倍するんだって。カラフトシシャモは10匹300円で、シシャモは10匹3000円以上しますって。
なるほどね。
Speaker 1
これじゃあさ、カラフトシシャモをシシャモって売ったら一番儲かるよね。
Speaker 2
あーそうだね。
だからそれ、さっきそういう大人にはなりたくないって言ってたけど、早速やりそうになってるね、儲かるんだったら。
Speaker 1
いやいやいや、そういうことをやってんだなっていう風に思ったけど。
でも元々そういうことやってて、もう成し崩し的にオッケーになってるっていうのは現状だったことですよね。
Speaker 2
まあでも、飲食店とかだとわかんないけど、スーパーだと一応カラフトシシャモとかで書いてあるってことは。
はいはいはい。
カラフトシシャモっていうシシャモの種類だと思って買う人がほとんどだと思うから、ある意味では詐欺っぽい感じもあるけど、でも一応なんていうか判別はできるようになってる。
Speaker 1
書いてますよこれ。
本物のシシャモは北海道の太平洋沿岸部だけに生息する固有種。
カペリンとは形は似てても別種の魚で味も全く異なる別物って書いてますね。
Speaker 2
いや違ったよ。
Speaker 1
本物のシシャモ寿司の味に驚いたって書いてあります。
Speaker 2
寿司?
Speaker 1
寿司。
Speaker 2
生ってこと?
Speaker 1
寿司で、これ見てるとシシャモ寿司ってのがあって、のど黒やヒラメと並ぶ高級寿司ネタなんだって。
Speaker 2
いや食べたことないわ寿司で。
Speaker 1
シシャモは高級魚、高級魚なんだね。
Speaker 2
今やね。
Speaker 1
うーん、なるほどね。
シシャモは鮮度が落ちやすい魚で、水揚げされる場所以外ではなかなか寿司できないんだって。
Speaker 2
そうだろうね、食べたことない。
Speaker 1
でもなんか、なんだろうね、もやもやするね。
シシャモだから許されてるだけで、たとえばさ、のど黒っつってのど黒じゃないものを食わされてたらちょっと怒るじゃん。
Speaker 2
そうね、クエって言ってね、クエじゃなかったりとかね。
Speaker 1
フグって言ってフグじゃなかったらさ、詐欺じゃん。
でもマグロって言ってマグロじゃないのは許されてる。
マグロじゃないのは許されてるのは、ちょっと怒った方がいいんじゃない、誰か。
Speaker 2
こらっつってさ。
Speaker 1
じゃあちょっと頼むわ。
いやー、いやちょっと正直わかんないですね、これ。
Speaker 2
これが許されてるのはやっぱり、なんだろうな、その海産品の業界の倫理観っていうのはちょっと、僕はどうかしてんじゃないかなっていう風にね、思いましたけど。
怒ってるね。
Speaker 1
いや怒りますよ、それは。
いや、だから、えっとのど黒みたいにすればいいと思うんだよね。
シシャモはもうものすごいそういうのど黒とかクエとかみたいな魚ですと。
普段はカペリンですと。小持ちカペリンありますとかってさ。
居酒屋で書いてあったら別にいいんだけど、うわここはシシャモ置いてんだっていう風なことで、みんながのど黒あるんだみたいになる風にしたらいいじゃん。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
うん、っていうね。
焼きシシャモ本物って書いてあるな。
そうだね、でもその本当のシシャモに対してもちょっと失礼だよね。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
だって高級魚なわけじゃん。
Speaker 2
自分がシシャモとしての誇りを持ってるとしたら、なんかちょっと見た目が似てるだけのやつがあってことだよね。
自分を名乗ってるってことだよね。
Speaker 1
それはでも今歴史的に許されてるだけで今後は許されるのかな。
例えばのど黒にめっちゃ似てるやつ出てきて、のど黒も高いじゃない。
のど黒として売ったらどうなるんだろうね。
誰が許してんだろう。
Speaker 2
いやそうそう、だからその辺の経緯が気になるよね。
ずっと同じ話をしてるけども、ここ10分15分ぐらい。
Speaker 1
いや今これだから、そのマグロだとわかんなかったけど、のど黒とかフグとかっていう風に魚を展開することによってその行為がいかに非倫理的なものかっていう。
Speaker 2
でもマグロも高級魚っちゃ高級魚だしね。
Speaker 1
でもさなんか許されちゃってるわけでしょ。
Speaker 2
そうそう。
Speaker 1
でもそれがのど黒だったら許されないよねっていうところでさ。
Speaker 2
マグロでも許されないと俺は思ってるよ。
Speaker 1
思ってるよね?思ってるけどでも許されてるでしょ実際は。
なんだよね多分ね。
Speaker 2
誰が許してんだっていう。
海鮮寿司でマグロに関してはマグロって書いてあるんだろうねきっとね。
Speaker 1
だからさ俺らが許さなくてもさ世の中の誰か偉い人は許してるわけでしょ。
Speaker 2
そうなんだよねきっとね。
Speaker 1
許せねえなちょっと文句言いに行こう。
なんで許されてるのかがわかんないなってなるよね。
Speaker 2
そうだよね。
Speaker 1
あと線引きがわかんないよね、その善悪の。
Speaker 2
なんでもいいのかね、魚に関しては何を何と言って売ってもいいですっていうね。
Speaker 1
そう誰が許してるのか。
そうだよね。
だからさなんかさ食べてさ、どこだ?魚を管轄する課長どこ?
Speaker 2
農林水産省?
Speaker 1
農林水産省の人がさ官僚がね赤マンボウとマグロ食べて
うん、あり!とかってやる。
Speaker 2
判定、代替業判定官みたいな人がいるのかもしれない。
Speaker 1
そうそうそう代替業判定委員会みたいなのがあってさ
ここでOKってなったら。
Speaker 2
過半数を得られたらみたいなね。
Speaker 1
そうそうそうそれを消費者庁とさ連携しながら
赤マンボウはマグロでOKなんで大丈夫ですみたいなことをしていくのかどうかってことだよね。
もうそういうことがないんだとしたらさ許されてるっていうのはさめちゃめちゃなんかこう
なんか悪い人が泥棒しても見つからないからOKみたいなことと一緒じゃない?
みんなはもうしてるしみたいな感じですよね。
Speaker 2
ただし今ちょっと喋りながら色々見てると
そんなことはしてませんっていう
赤マンボウをマグロと言って売ってるっていうこと自体がデマだという説も出てきたよ。
特に大手になればなるほど
Speaker 1
代替業を使うケースはまずないと言って良いと考えられますっていう
Speaker 2
どこの誰が書いてるのかわかんないけど
そういう表記もあると。
Speaker 1
じゃあ代替業使ってるってこと自体が大きな陰謀論だと。
Speaker 2
陰謀かどうかわかんないけどそうだね。
寿司屋さんからしたらそんなもん使ってないのにっていうことかもしれない。
また法律上マグロと称して赤マンボウを提供するのは違反になるためって書いてある。
これ本当かどうかもわかんないけどね。
Speaker 1
そのサイトも本当かどうかわかんない。
本当のことと嘘
Speaker 1
もう本当のこととかないのかもしれないね。
Speaker 2
何が本当で何が嘘かなっていうのは自分の心で決めるしかないってことか。
Speaker 1
全てはこの世界ってもの自体が我々が認知してるに過ぎないからね。
脳の影の中を生きてるに過ぎないから。
死者もかカラフト死者もか実際の違いですよね。
Speaker 2
事実なんていうものはないっていうことだよね。
Speaker 1
一秒一秒は消えていくわけですからね。
認知と記憶の影の中を泳いでそれを世界と称してるだけですからね。
そうですね。
赤マンボウもまたそういう、あなたが赤マンボウかもしれないですねこれ聞いてる人が。
Speaker 2
そうだよ。
Speaker 3
一人一人が赤マンボウかもしれないし。
Speaker 2
赤マンボウって何なのかっていう話もあるしね。
Speaker 1
赤マンボウもまたマンボウじゃないみたいなことあるんじゃない?
また全然違うのにマンボウに似てるから。
Speaker 2
マンボウに似ててちょっとこことこが赤いから赤マンボウって言われてるみたいなさ。
このさっきから俺が見ている誰が書いてるか分かんないブログによると、
君が今言ってることは大正解ですね。
Speaker 3
おお。
Speaker 1
マンボウじゃないと赤マンボウは。
Speaker 2
外見や生態はマンボウに似ていますが、分類上は全く別の魚ですって書いてある。
Speaker 1
昆虫とかもほにゃららもどきみたいなのがあるじゃないですか。
Speaker 3
多いね。
Speaker 1
そういうようなことで、この世界を分類して正しく認知しようという行為自体がある種、
恐れ多いのかもしれない。
Speaker 2
そうだね。奢りがあるかもしれない。
Speaker 1
奢り高ぶって全てのことが分かってると思うなよと。
黙ってカペリン食っとけよというメッセージなのかもしれない。
かもしれないですね。
神からの。
今日なんかヒゲ生えてて、マイクに向かってる感じがヒロユキっぽいね。
Speaker 2
宮台真嗣からヒロユキになったね。
Speaker 1
いいじゃん、ご意見版をね。
Speaker 2
俺使ってるマイクがヒロユキさんと同じメーカーの。
ヒロユキさんの方が一個サイズがでかいやつなんだけど、性能が多分いいやつだと思う。
Speaker 1
道理ですね。
Speaker 3
YouTubeライブとかやったらいいんじゃない?
Speaker 2
そうね、でも中身がヒロユキじゃないからね。
Speaker 1
聖杯戦争だ、つって立ち上げて。
Speaker 2
見た目より中身がヒロユキに近い方がYouTubeをやるにはいいと思うけどね。
そうだね、どっちかっていうとベテランチに近いからね。
めっちゃ似てるとかならいいけどね。
確かにね。
Speaker 3
別にそういうことでもないしね。
Speaker 1
何が本当かわからないですよ。
赤まんぼをマグロとして言っていいなら、君がヒロユキとして喋ってもいいってことだもんね。
そうだね。
Speaker 2
ちょっとよくわからなかったですね、今回も。
Speaker 1
だから本当に声を大にして言いたいのは、ペットボトルに尿を入れて捨てるのはやめましょうってことですよ。
あと本死者もうまいって話ですね、今回の結論としては。
本死者も本当においしい。
Speaker 2
どこで食ったの?店で食ったの?
家で宅配スーパーみたいなやつで食べて、それ1ヶ月前くらいに食べたのかな。
最近居酒屋行ったら、どこにも本死者もありますって書いてあったから、どこでも2連チャンで食べたんだけど、
どっちもやっぱりカフェリンじゃねえなって感じがあったからすごいよかったよ。
赤マンボウの話
Speaker 1
スーパーは高いの?
Speaker 2
いやーでもそんな別にそこまで高くなかったよ。
4,500円?
さっきの10倍みたいな感じではなかったけどね。
値段あんま覚えてないけど。居酒屋もそんな高級店じゃないし。
Speaker 1
北海道の一部でしか取れないみたいだとなかなかね、やっぱり手に入らなそうだね。
Speaker 2
でもなんか世にカフェリンが普及すれば、あんまり本当は死者もがいいなみたいな、本死者もがいいなみたいな風に思う人も減っていったりしたら、
本来の死者ものニーズが減っていって、またなんか卵殻とかが減って、また増えてくるみたいなね。
繁殖が進んだりしてくるといいけどね。
Speaker 1
そうね。その卵殻されて減ってんのか元々少ないのかっていうのはちょっとよくわかんないけど。
Speaker 2
みんながカフェリン食ってる間にちょっと頑張れって言って子孫を増やせっていうターンなのかもしれないし。
Speaker 1
でもなんか俺その大体、大体魚じゃないじゃんって思うけどね。もはやそう入れ替わっちゃってたら。
9割カフェリンだったら大体魚って呼ばない気するんだよね。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
7割死者もで3割カフェリンだったらカフェリンは死者もの大体魚って言ってもいいような気がするんだけど。
9割カフェリンで死者も1割だとするともうちょっとちゃんと考えた方がいいかなっていう気がするよね。
Speaker 3
ちょっとちゃんと考えてください。
誰か偉い人がね。
Speaker 1
いやーそんな感じですか。
Speaker 2
こんな感じですかね。
Speaker 1
ペットボトル会話。
なんかでも面白いことありました。
Speaker 2
さらに?
Speaker 1
さらにもう。
Speaker 3
最近なんかあったかな。
Speaker 2
あれじゃない東海オンエアじゃない?
Speaker 1
あやなん芝居よね。
なんか追ってんの?俺逆にそっちそんな詳しくないから面白おかしく教えてくださいよ。
Speaker 2
面白おかしく語れるほどではないけど。
Speaker 1
でもあれじゃね。この話したらもうだいぶ経ってるかもね。この出る頃には。
Speaker 2
一旦ちょっと収束したからね。
Speaker 1
そうだね。あれするんでしょう。ちょっとお休みするんだよね東海オンエアもね。
Speaker 2
休憩しますっていう言い方で。
しばらく休みますという話ですね。
Speaker 1
大変そうやな。
Speaker 2
いややっぱりあの死生活をなんか切り売りするようなスタイルだと。
Speaker 3
まあでもそれだとしてもちょっとなんか大変な死生活だなっていう人たちだけど。
やっぱりそのなんだろうね。自分の感情のコントロールがあんま効いてない感じがちょっとそれをそのまま外に出してるのが。
Speaker 2
見てる側も俺はなんか大変だなっていうあんま積極的に掘りに行く気にならないような感じをしてたんだけど。
それをなんだろうね。見て盛り上がってる人がいっぱいいるんだろうね。
Speaker 1
なんかあの注目にさらされている状態だとやっぱなんか全然こう感情とか人格みたいなものがなんか普通の人と違くなりそうだね。
ちょっともう明らかに違ったもんな特にその綾南さんの投稿内容とかね。
Speaker 3
いろいろあのまたこれはこれでいろんな陰謀論とかが飛び出したりとかしてあの第三者からの。
そうね。
とんでもないことになってたけどね。
Speaker 1
まあちょっとガチだから怖いよねそっちはね。
Speaker 2
どっち?
Speaker 3
いやいやその綾南しばゆーの方は。
Speaker 2
あーえ?ガチじゃないのは?
Speaker 1
いやベテランチ祝いの方が。
Speaker 2
ベテランチ祝いもガチなんじゃないの?
Speaker 1
いやなんかそのベテランチが面白くしてるっていうのがあるからさ。
Speaker 2
祝いはガチでしょ?
Speaker 1
祝いはガチだね。
エンタメ化してるっていうのがあるからさ。
ちょっと見てる方もガチ喧嘩というよりか少しこういうベテランチの余裕があったりとかさ。
それをコンテンツにしようみたいな意思をちょっと感じるから。
見てる方もなんか安全圏でいられるけど。
綾南しばゆーの方はほんとなんかこう。
そうだね。
大丈夫かなみたいな感じでね。
あんまミントコーンみたいになるよね。
Speaker 2
でも祝いもミントコーンになるんじゃない?
Speaker 1
祝いはなんかまあおじいさんだからね。
大丈夫かなみたいな感じの。
Speaker 3
何が?おじいさんはね全東洋がねあるから。
ベテランチの状況
Speaker 1
でも片方がさやっぱり余裕があるとさ。
やっぱり見てる方もちょっと安全域で見れるというか。
いやでもそうだけど一歩間違えると祝いさんへのいじめみたいなさ。
Speaker 2
角の攻撃みたいなさ。
Speaker 1
取り巻きも含めてね。
でもそこの客観性みたいのがいい感じなんだよね。
アクセル踏みすぎないようにする感じとか。
Speaker 2
ベテランチがね。
でもなんか暴走するさ取り巻きの人とかもいるじゃん。
ただのツイッター見んとか。
Speaker 1
なるほどね。
気を付けた方がいいかもしれない。
Speaker 2
トツしようぜとかって言い出したりとかさ。
Speaker 1
そうだね。
岩井さんのYouTubeライブのコメント欄が大アレだったって言ってたから。
Speaker 2
そういうことじゃん。
下手したらもう会社にみんなで電話しようぜとかさ。
Speaker 1
なるほどね。
Speaker 2
なりかねないじゃん。
Speaker 1
あの筋って書いてるやつは全部ブロックしてるって言ってたよ。岩井さんが。
Speaker 2
岩井さんがね。
それもでも皮肉だね。自分が一番大事にしていた筋をブロックすることになるなんてね。
そうだね。筋肉って書いてもブロックされると思うよ今。筋肉だ。
ひき肉ならいいけどね。
Speaker 3
そういえばひき肉もなんかあれでしょ。俺聞いてはいないんだけど声変わりして炎上してたっていう謎の。どういうことか分かんないけど。
Speaker 1
すごいな。いろいろありますね。いろいろあるけど平和だね。おしなべって。
Speaker 2
平和じゃないけどね。日本。
Speaker 1
いやいや。イスラエルとかに比べるとですよ。
Speaker 2
この界隈は平和だねってことね。
Speaker 1
日本は平和だからそんなことで争ってることが平和だねっていうことですね。
戦争といってもね。聖杯戦争はそんなね。
言葉だけじゃないですか。そんなものは。
そうだよね。
ガチのやつじゃないじゃないですか。でもウクライナもね。ウクライナロシアもやってるというのに。
Speaker 2
本当にね。
Speaker 1
あちらこちらで。
Speaker 2
いつ何が起こるか分かんないよ我々も。
Speaker 1
そうだね。なんか安全域でぬくぬくと暮らしたいですよね。
Speaker 2
ね。ある日突然ね何かが起こるかもしれないから。
Speaker 1
でもこの間もちょっと話したけどそれで言うとなんか心配してるのは地震とかかな俺は。
Speaker 2
地震とかばっかり心配してるけど突然戦争始まる可能性もあるからね。
Speaker 1
ありますよね。ありますよね。中国台湾とかねどうなるんだろうとかね。
そう。
どうしたらいいんでしょうね。我々にできることは。
Speaker 2
絶対何も起こらなそうな国とかあるのかな。スイスとか大丈夫なのかな。
Speaker 1
モナコとかね。
モナコとか。
Speaker 3
究極の安全って何なんだろうね。
Speaker 2
戦争が起こらなければ幸せか安全かっていう話だけでもないからね。
Speaker 1
確かにね。違うリスクもあるからね。
Speaker 2
火事が起こったりとかね。
Speaker 1
リスクって何でしょうね。でもなんかさ本当に生まれてくる国とかでも全然違うよね。
Speaker 2
違うね。
Speaker 1
ガザーの話とか聞いてるとさ、何だっけ、屋上のない監獄?屋上?天井のない監獄か。
Speaker 2
そうなんだ。
Speaker 1
っていう言われ方してたりとか。
Speaker 2
ガザー自体がね。
そうそうそうそう。
Speaker 1
あとは何だろう。人口密度がめちゃくちゃ高いみたいな。狭いとこにみんな集まって住んでるみたいな。大変ですよね。
Speaker 2
それはそうだね。
Speaker 1
どうなっていくんでしょうね。
最近あれ見てるよよく。ジョーブログ。
Speaker 2
あ、そう。
Speaker 1
なんか昔チロッとジョーブログの話したよね。
Speaker 2
したした。
Speaker 1
見てる?
Speaker 2
最近はあんま見てない。たまーに見るけど。
Speaker 1
なんか俺廃墟とか結構好きだからさ。
Speaker 2
廃墟多いね。
Speaker 1
廃墟とかバブル遺産みたいなやつとかさ。
なんかすごい変わった島みたいなやつとかさ。
Speaker 2
面白い。
Speaker 1
面白いですよね。
Speaker 3
あれを夜な夜な見てますね。
忙しいけど。
Speaker 1
忙しいの珍しいよね。
何でしょうね。景気回復してるんですかね。
Speaker 3
よかったよかった。
よくはないよ。よくはないね。
Speaker 1
いやでもいいんじゃないですか。
忙しくなくて。
Speaker 2
商売繁盛で。
Speaker 1
商売繁盛でいいですね。
夢が叶う時の価値
Speaker 1
そうですね。頑張りますよ。
まだ忙しいの?ずっと。
Speaker 2
そうね。
普通に働いてるね。
Speaker 1
でもさ、前からそんな忙しかったっけ?移動してから。
Speaker 3
移動してからなんかなんて言うんだろう。自由な時間が減ったね。
Speaker 1
それを職種的なものとかポジション的なもので?
うん。会議がめちゃくちゃ多い。
自由な時間がないようなポジションになっちゃったってことか。
Speaker 2
ポジションもそうだし。
部署的な話もあるし。
Speaker 1
職種的な話?
職種は大きく言うとそんな変わってないんだけど。
それなんかリモートじゃなくなったみたいなのも大きいの?
それもあるね。
リモートじゃなくて会議いっぱいあんの大変だね。
大変だね。それこそトイレ行けないな、ペットボトルにするしかないなって思うときもあるよ。
Speaker 2
そんなに?
もう切れ間がない。
会社に行っててかつリモートで30分のミーティングが10件とか連続であったりすると、
早く終わったりしたらトイレ行ったりできるんだけど、家よりはトイレも遠いしさ。
早く終わるやつがないケースもあるじゃん。
昼飯どころか本当にトイレこれいつ行くんだろうなんとかって思いながら、
極力自分が喋らないところでミュートにして、
イヤホンつけたままトイレ行くとか。
Speaker 1
でもイヤホンつけたまま行くときってさ、パソコン持ってくの?
Speaker 2
パソコン持ってく。
Speaker 1
なるほどね。
Speaker 3
スマホで出るときもあるから。
Speaker 1
いや大変だねそれ。
Speaker 2
そんなトイレに行く時間がないような暮らししたくないよね。
Speaker 1
なんかさすごい思ったことがあるんだけどさ、
Speaker 2
なんかなんやろな、子供の頃にね、
Speaker 1
親からやっぱりその、とにかく食っていけることが大事だと。
しっかり独立して食っていくことが大事だと。男はと。男っていうか人としてね。
だからしっかりなんか働いてね、
しっかり食べていけるようになりなさいということをよく言われてたんだけど、
なんかこう社会人になってね、そこそこ給料もいいという感じでね、
働いてるんだけど忙しすぎて飯が食えないみたいな状況になったときに、
ふとどういうことなんだろうっていうふうにちょっと思ったわけ。
Speaker 2
食っていけるとかみたいなね。
Speaker 1
そうそう、なんか金はあるんだけど飯食う時間がないとかさ、
家に帰れないみたいなことがあったりしたじゃないですか若い頃って、
なんとなく忙しいときって。
Speaker 2
うん、あったね。
Speaker 1
これって何なんだろうなっていうさ、
なんかわかんないけど菓子パン食ってたりとかしてさ、
なんか豊かさとはみたいな。
Speaker 2
そういう話あるじゃん、なんだっけ、どっかの漁師が。
Speaker 1
あるよね、あるよね。
Speaker 2
漁師が。
のんびり魚を釣ってたらなんかすごい金持ちの意識高い人かなんかに話しかけられてね。
Speaker 1
そうそう、こうしたらもっと釣れるよとかね、
そしたらもっとお金儲かるよとか。
お金儲かったらどうするのって言ったら、いやのんびり。
Speaker 2
釣りをして暮らすんだみたいな。
Speaker 1
今もうできてるのでいいですみたいな。
Speaker 3
そういうなんかさ、笑い話みたいのを実感として感じたことがあってね、昔。
Speaker 1
なんかでもね、君の忙しさを聞いてるとそういう息に入ってきそうな感じもあるよね。
Speaker 2
でも同じなんか昼寝して釣りをして暮らすにしてもさ、
Speaker 3
すごい良い竿とか良いリールとかを使って良いエアウィーブとかのベッドで寝れるようになるかもしれないからさ。
Speaker 1
どうなんでしょうね。
でもなんかさ、ゲットしてる分残業とかはないみたいなのあるの?ひょっとして。
まあそうね、多少減ったかもね。
そういうんだったらまた違う良さがあるよね。
そうだね。
なんかそのうちの妹海外で働いてるんだけどさ、やっぱ日本の働き方と全然違うみたいなのがあって、
日本人ってやっぱ働いてる時間に結構ダラダラしてるみたいなことを言ってたのね。
まあそれは本人がそうだったっていうことかもしれないけど。
でも海外で働くようになったからすごいそのプロダクティビティっていうか、
もう働いてる時間めっちゃ詰め込まれて、
すごいこう気に抜く暇ないんだけど終わるとパンと全部自由にさせてもらえるみたいなさ。
なんかそういう違いをすごい感じるなみたいなこと言ってて、
Speaker 2
まあそうなんだっていう。
まあそうね。
Speaker 1
ちょっと思ったりしましたね。
Speaker 3
働く時間も短くてダラダラしてられるのがいいよね。
リアルな広告の描写
Speaker 1
その夢みたいな暮らしありますかね。
Speaker 2
宝くじ買わないと。
Speaker 1
そうね。買ってる宝くじ?
Speaker 2
買ってない。
Speaker 1
なるほど。なんかさ、今日かな?
トトビッグ?メガビッグ?
Speaker 2
わかんないあの辺の違いが。
Speaker 1
なんか12億円当たるやつのさ、
なんかウェブ広告にヒットしたわけよ。
ターゲティングされてるわけよ。
Speaker 2
動画?
Speaker 1
動画。
YouTubeで見たんだけど。
そうそうそうそう。
Speaker 2
あれYouTubeじゃないか?YouTube。
Speaker 1
YouTubeじゃないね。
YouTubeのXかな?わかんないけど。
Speaker 2
Xって言っちゃったよ。
Speaker 1
まあでもツイッターも。
Speaker 2
最後までツイッターっていう宣言してたのに。
Speaker 1
でもなんかもうツイッターじゃないなと思った。
Speaker 2
あ、なるほど。
あのツイッターはああいう世界だったっていう。
そのツイッターじゃないってことね。
Speaker 1
もうだから死者もじゃない。
これはもうカフェリンだと。
Speaker 2
カフェリンだった。
Speaker 1
カフェリンになっちゃった。
でもなんかあれでしょ?
そのXもツイッター自体と比べてすごいアクティブユーザーとか減ってんだってね。
そうなんだね。
Speaker 2
みたいですよ。
Speaker 1
マストドンとかブルースカイとかに行ってるみたいですよみんな。
Speaker 2
行ってんの?
スレッズとか。
Speaker 1
スレッズまたちょっと盛り上がってるっぽいね。
少しまたデータ的には。
Speaker 2
盛り上がってんのかな?
Speaker 1
いやなんかやっぱりあれなんじゃない?
X、反Xみたいな人がやっぱりいるんじゃない?
ああいうものの価値ってさ、人がいっぱいいることは価値だから。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
ある一定層が離反するとさ、その分の価値が目減りすると思うんだよね。
Speaker 2
分散してるだろうね。
Speaker 1
そうだね。
だからもうあれはツイッターではないね。
あれはXですね。
いやでもそのぐらいの方がいいかもしらん。
確かにね。
Speaker 2
そこまで気持ちを持ってかれないぐらいの場になってくれた方が。
Speaker 1
すごかったもんね。一時の最後のツイッターの頃とかの。
なんかその言論空間における比重みたいなものがね。
ちょっと分散してるぐらいでもいいのかもしれないね。
もうだから神は死んだんじゃない?
そうかもしれない。
あのあれじゃない?イーロンが殺したんじゃない?
Speaker 2
なんか違う話してて脱線したような気もするんだけど。
なんだっけな?
Speaker 1
この話?
Speaker 2
気のせいかな?