#890 【コメント返し】AI時代に求められる信頼と対話の力
2026-06-13 30:00

#890 【コメント返し】AI時代に求められる信頼と対話の力

土曜日は皆さんからいただいているコメントを返させていただきます。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【noteメンバーシップ”2代目ピットクルー”募集中!】
無料配信では聞けない、僕の葛藤や具体的な数字や事例などを公開!
6月は初月無料キャンペーン実施中!
有料放送でどんな内容を話しているのかご興味にある方はぜひこの機会にご参加ください‼
https://note.com/nopush_teacher/membership/join
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【配信プラットフォーム】
<音声配信>
StandFM
https://stand.fm/channels/61545154afa93b18fc129e45

Spotify⬇️
https://open.spotify.com/show/2lDHewb2rXntkbVN5pNLqa?si=8513634dd3f44e13

Amazon Music
https://amzn.asia/d/4gGH8b3

Apple Podcast
https://podcasts.apple.com/us/podcast/オサナイ先生の朝礼/id1760109522

YouTube
https://youtube.com/playlist?list=PLvtGZpv69MiGiYkOdpSgYvi9wQ9oogTqY&si=eX_6MjTkBkbccN_V

〈文字配信)
note
https://note.com/nopush_teacher

#中小企業診断士
#他者貢献
#小山内一志
#オサナイ先生
#standfm
#オスラジ
#中小企業経営
#note
#青森から全国へ
#挑戦が人生だ
#経営コンサルタント
#弘前から世界へ
#アスナロブリッジ
#コンサルタント
#オサナイだけど背中は押します
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/61545154afa93b18fc129e45

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
おはようございます。オサナイ和志です。
青森で中小企業診断士として経営コンサートをしたり、
オサナイだけど、背中は押します!を合言葉に、
全国の中小企業の社長官や社員さんを応援しています。
ということで、すいません。
今日はですね、もう土曜日。
放送配信の土曜日なんですが、
前日の金曜日の夕方に収録をしております。
もうちょっとバタバタで撮ってる時間がないということで、
今日は実は青森市に来てまして、
今、弘前に帰る途中なんですが、
その時間を利用しながらですね、
このコメントから視聴させていただきたいなという風に思っています。
なので、車の中から収録しているので、
いつもとちょっと収録環境が違いますから、
道路の音を拾ったりとか、ウィンカーの音を拾ったりとか、
様々ありますので、そこはご了承いただければなという風に思っております。
本題に入る前に少しお知らせをさせてください。
ノートメンバーシップを募集中です。
格好であったりとか、それから具体的な数字であったりとか、
事例なども公開しております。
特に今月はノートメンバーシップ、
初期の無料キャンペーンを実施中でございますので、
ぜひ今のうちに入っていただければ、
昨日の放送もお聞きになることができますし、
一部アーカイブ放送を聞くこともできますので、
ぜひ今のうちに入っていただければなという風に思います。
それからスタンドライブの方では通常通りの音声配信のみを切り取って、
メンバーシップ配信もしておりますので、
ぜひ皆さんの参加をお待ちしております。
ということで、今日は土曜日でございますので、
皆様からいただいているコメント返しをしていきたいんですが、
ちょっといつもと環境が違うんで、
ちゃんと見れるのかな、高橋社長がですね、小組の
大分県の高橋社長が最近、
見れないという話をしていてですね、
コメントがね、
僕もちょっと気になって不安なんですけども、
ちょっとやっていきましょう。
まずは先週土曜日の放送ですね、
コメント返し、
コメント返しありがとうございます。
日々の積み方で、
ここ2年くらい体重が減らないので、
減らないのもそうで、
日々100グラム減らせば100日で10キロ。
この2日胃腸炎で全く食べられずにいたので、
これを機にダイエットもしっかりと取り組みます。
ということでコメントいただきました。
胃腸炎だったら大丈夫ですか?
胃腸炎つらいですよね。
僕もね、子供小さい頃に、
子供からウイルス成長炎もらったりして、
ずっとトイレに行って、
大変な思いをしたことがあるので、
胃腸炎の辛さって僕も本当に分かるんですけども、
本当に無理なさらず、
03:00
水分補給をしなければいけないというところがありますので、
しっかり冷やして、
多分治っているかと思いますけどね。
あんまり無理なさらずということですけども、
日々の積み重ねという部分でいくと、
まさに松井さんがおっしゃっている通り、
例えば毎日100g減らしていけば、
100日10kg減少になるわけなんで、
そこまでいかなくてもですね、
減速するということですよね。
そこはやっぱり大切なんで、
僕もそうですけど、
日々ですね、体調管理もそうですが、
体重計アプリですね、
最近体重計とアプリが連動している、
Bluetoothで連動するようなのがあるじゃないですか。
あれで僕毎日、朝起きたら必ず乗るようにしているんです。
それで毎日の体重を測って、
目標設定してね。
僕の場合は69kgというのが目標設定なんですけども、
ちょうど昨日、今日か、
今日68.8kgだったので、やったーと思って、
久しぶりにですね、コロナ禍以来ですよ、僕69kg切ったの。
やったーと思ってですね、69kg切って。
やっぱりね、自分で分かるんですね。
僕ピークの時は73kgくらいあったんですよ。
もう73kgあると体が重いなと自分で感じるんですね。
なので、できるだけ運動しながら、
運動と言ってもウォーキングですけども、
しながら、そして食事もね、
極力無理して食べないというか、
どうしても子供たちが残したものを食べちゃうんですけども、
それもね、例えば朝ごはんとか、
昼で残したものは、
あえて、
食品の管理大事ですけども、
ラップして残しておいて、冷蔵庫に入れて、
昼にもっかい食べたりとか、
そういうことをして、
そのタイミングで、朝で無理して食べないっていう。
それを心がけたりとか、
体重をコントロールしていましたけどもね。
そういったことも含めてですね、
日々の積み重ねというか、
毎日毎日の管理というのが大切なんじゃないかなと、
僕もそういうふうに思いますので、
無理せず、無理せずに頑張ってください。
コメントいただきました。ありがとうございました。
続きまして、日曜日の放送ですね。
シャープ884、コメント返し、価格より価値、経営計画と、
人間力の重要性の回でコメントいただきました。
まずは松谷さんです。コメント返しありがとうございます。
生産性向上、今ある無駄や煩雑になっている業務を見つめ直して、
売り上げのバケツにでっかく穴が開かないように
努力しますということでコメントいただきました。
松谷さん、ありがとうございます。
生産性を上げるためにはもちろん、
付加価値を上げていくことが大切なんですが、
コメント返しの回でも話はしましたけども、
売り上げが上がっていて、
06:01
利益が残らないということであれば、
経費が多くかかっているということなんですね。
そこが問題ですし、
売り上げというバケツにですね、
水がたくさん入ってこないという状態もありますから、
そこだったら、
集客の問題であったりとか、
そこを解決しなければいけないということで、
とにかく経費を削減するためには、
例えて言いましたけど、
売り上げから、
バケツに穴が開かないようにしなければいけないということ、
そこが大切かなというふうに思いますので、
そこが分かっていれば、
イメージとして分かっていれば、
手は打つことができるんじゃないかなと思います。
松谷さん、コメントいただきましてありがとうございました。
続きましては、
おはようございます。
経営計画を作るだけでなく、
それを取引先にも伝える覚悟がある。
覚悟から責任と誠実が見えてきますね。
経営計画を作った上での実行、修正、変更、
どれも中小企業の強みである
即決力と小回り力から分かるのは、
これは私たち一人一人にも置き換えられると思いました。
ありがとうございます。
経営計画をそもそも作っていない会社は、
約6割中小企業の中で。
作っている会社は4割あるんですけれども、
その中でも、やっぱり計画を作って終わっちゃっている、
あるいは計画を作って、幹部職員、
もしくは役員だけ、もっとしたら社長だけが
理解しているという会社が、
大体4割のうちにほぼ締めているということなんですね。
この回の放送でも話した通り、
経営計画を手帳にして、
それをお客様、取引先に
お見せできるようにしているという、
ここまでできると素晴らしいなと思いますし、
覚悟がいりますからね。
取引先に計画数字を見せるというのは。
コミットするということ、これが計画を推進していく上で
非常に大事かなと思いますので、
責任感というところ、それからオープンにするという
誠実性というところですね。
そこがやっぱり、
僕はある種覚悟が必要かなというふうに思うんですね。
それを作った上でやっぱり
PDCAを回していくということですね。
作っておしまいにしないということですね。
そこが大事かなというふうに思いますし、
ある意味これってですね、
僕個人的にはですね、
個人個人の計画とか、
毎月初めにですね、
自分のね、
お障がいになった計画の振り返りをやっているじゃないですか。
そんな感じでですね、
きちんと振り返っていくということが必要かなというふうに思いますし、
そこで計画の修正がかかっても別に、
僕はそれはいいと思うんですよ。
09:00
それこそがやっぱり困難力とか即決力というね、
春さんが書いてくれましたけども、
そういうところに繋がっていくんじゃないかなというふうに思うんで、
計画の修正、僕は徴礼募買というのはですね、
決して悪いことではなくて、環境は常に革だけですから、
そこに対してどうやってコミットしていくかということも
僕が大切なんじゃないかなというふうに、
春さんコミットいただきました。ありがとうございました。
続きまして、月曜日の放送ですね。
シャープ885、あなたの会社は誰のために存在していますか?
の回答コメントをいただきました。
まずは、
ごめんなさいね、なかなかコメントが出てこないです。
松井さんですね。
誰の困りごとを助ける人か?
通所、リハビリ、デイサービスを立ち上げに関わらせていただき、
それでもお家族からはこうあれば、
あああればという声を聞くので、
その声に耳を傾けて新たな事業を立ち上げていきたいです。
ということでコメントをいただきました。
松井さん、ありがとうございます。
松井さん、今の事業、デイサービスを立ち上げたときに関わっていたということなので、
立ち上げのときに思い出があったりとか、
どういったニーズがあって立ち上げていったかというのは、
非常にわかっているかと思うんですね。
ただやっぱり、
お客様というのはわがままですから、
ああしてほしい、こうしてほしいというのはもちろんあるんですよ。
ですからそこに耳を傾けつつ、
お客様のニーズを全て取り入れるということは、
僕は非常に難しいのかなと思っておりますし、
ニーズを全て取り入れたからといって、
うまくいくかといったらそうじゃない。
よくマクドナルドのヘルシーバーガーというんですか、
お客様がヘルシーなものを食べたいと言って、
お客様がヘルシーなものを食べたいと言って、
キャベツを挟んだハンバーガーを出したら、
全然売れなかったという話。
それと同じで、
ニーズをそのまま捉えちゃうと、
やっぱりうまくないのかなと思いますので、
そこはそこと一つの意見として、
やっぱり大事なのは自分の事業として軸をきっちり持つことですね。
そこが売れてしまうと、
お客様の意見に左右されすぎちゃって、
我々は何度存在するのか分からなくなっちゃう。
そこは大切にしていって、
新たな事業として立ち上げるようなものを
立ち上げてもいいんじゃないかなと思います。
はい、松井さんごめんといただきました。ありがとうございました。
続きまして、おはようございます。
ヘルソナは誰なのか?ヘルソナが求めるものは何なのか?
ここが漠然としていると会社の形も分からなくなるんですね。
どの業種でも必ずお客様が存在するので、
その部分をブラッシュアップすることで、
輪郭も未来像もはっきりしてきますよね。ということでごめんといただきました。
ありがとうございます。
ヘルソナ設定は絶対必要なんですよ。
12:03
この回のね、
ドラッガーの話の最初の一発目だったんですけども、
この回ではラーメン屋さんの事例を話しましたけど、
より深掘りしていくというところが必要ですし、
ヘルソナを設定するということがもちろん大切。
ただ、ハルさんはメンバーシップにピッチをくれるようになっているので分かるんですけど、
ヘルソナ設定をするだけじゃダメですからね。
気を付けないと僕みたいな失敗になりますので、
そこは気を付けながらですね、
ヘルソナ設定をしないといけないというところは絶対必要かなと思いますので、
ヘルソナ設定をした上で、
どうやってブラッシュアップをしていくかということが
僕もやっぱり大切かなというふうに思いますし、
何の業種でもね、
お客様ありきの商売ですからね、
お客様ありきの商売ですから、
やっぱりそこをしっかり、
ヘルソナというかね、
そこをターゲットをきっちり作らなきゃいけないんじゃないかなと。
僕もそういうふうに思います。
ハルさんコメントいただきましてありがとうございました。
続きまして、宮込さんと小育てお悩み相談さんです。
小育て先生、今日もありがとうございます。
私のような弱障害者であっても、
誰のためにははっきりとあります。
子どもたちの未来のためにです。
これは提携している幼稚園経営者にしっかり伝えています。
インストラクターもしっかり認識して、
各園で仕事しています。
子どもの未来を考えながら保護者に話す、
先生の研修をする、
オリジナル教材を使って子どもたちの思考を広げる、
おかげさまで、スタートしてから辞めた園は2園だけです。
すべて続いています。
園長からも感謝されています。
しかし、決してマイナスになっていませんが、大きくプラスにならないようです。
大げさに言えば、オフィス川村が、
教会のようなイメージになっています。
先生助けてのご連絡は、
年中あります。
先生、予算が丸円しかないのですが、
保護者のために90分話していただけますか?
と言われて、絶対に断れないのです。
ですから、同じ時間でも価格に大きな格差があります。
これは私のやり方の問題なのかな、
と思います。
おめでとうございました。
三谷子さん、おめでとうございます。
三谷子さんの会社、弱小会社と言っていますが、
そんなことはなくて、
小規模事業者というのは、
皆さんどこの会社も、
いろいろな会社を見ていますが、
課題がたくさんあって、
三谷子さんのように、
軸をしっかりしている、
たとえば、子どもたちの未来のためにということが、
ちゃんとしている。
それが、お客様、延長先生もそうですし、従業員の方にも
15:04
ちゃんと伝わっている会社って、ほんと少ないんですよ。
そもそもの話で、この軸がないという会社、
いや、あるんですよ。あるんだけども、
それを忘れちゃっているという会社が、ほんと多いんですね。
ですから、三谷子さんのオフィス川村という会社が、
子どもたちの未来のために、
こういった軸をしっかり持ち続けているということは、
本当に素晴らしいな、ということだと思います。
一方で、最後の方で、後半で書いてました、
オフィス川村が教会のように、
要するに、よりどころになっているということです。
これを聞きたい僕は、全然問題なくて、
それだけ頼られているということは、いいと思うんですけども、
結局、三谷子さんに助けてほしいとなっちゃうと、
かつ予算がいくらしかないとなると、
これはちょっと問題があって、
三谷子さんの稼働時間では、
たとえば、僕いくらか分かりませんけども、
例えば一回の講演で、
いくら、何万円とか何十万とかってあるじゃないですか。
その上限を、
その金額を下回った金額で、
お依頼されたという場合、
やっぱりビジネスですから、ボランティアでやることは
僕はできないと思いますし、
長い付き合いとかもあるでしょうけども、
ただ、そこはきちんと分けなければいけないなと思っているんです。
例えば、予算の関係で三谷子さんが稼働することが
難しいのであれば、
スタッフの方が三谷子さんの思いを
スタッフの皆さんがお持ちでしょうから、
三谷子さんの思いを持ったスタッフの方に、
このぐらいの予算であれば、
私と同じぐらいのレベル感度を監視できる
○○というスタッフが
行かせてもらう形になりますとかですね。
そこは正直場合じゃないんですけども、
一番上が三谷子さんが稼働する部分で、
例えば、真ん中の竹がね、
今言ったようなスタッフさんが
稼働する部分であったりとか、
もっと下の上の部分はね、
例えば動画配信、動画撮って動画でもって
提供するとかね、
そういった使い分けというかですね、
そういうことが必要なんじゃないかな、
これ本当に事前事業じゃないんで、
そこを使い分けしないとですね、
三谷子さんの稼働が入っちゃうとですね、
非常にきついのかなというふうに思いますね。
そこはブランドイメージを維持するためにも、
きっちりした方が僕はいいんじゃないかなという風に
思いますので、
三谷子さんに向かって僕こんなことアドバイスで
何かね、このコメントを見てですね、
そんな風に思っちゃったので、お話させていただきました。
三谷子さんのコメントいただきましてありがとうございました。
続きまして三上由貴さんです。
以前、大瀬先生の配信で紹介していた
18:00
スターバックスの話を思い出しました。
利益だけを追求しているとスターバックスのような
お客様のパワードプレイスを提供するという考えには
なかなかたどり着きませんね。
自分の顧客は誰なのかを考える機会にしますと
言っていただきました。
前にスターバックスが
コーヒーだけを求めるのであれば、
コンビニのコーヒーなんてめちゃくちゃ便利じゃないですか。
100円台ですよ。
引き立てのコーヒーが飲めるわけですから。
それで満足するコーヒーを求めるお客様であれば、
わざわざスターバックスに行く必要ないわけですよね。
スターバックスに行く理由というのは
700円とか1000円とか高いコーヒーを飲むということは
何らかの付加価値が付いているから行くわけです。
何らかというのは
パワードプレイス、第三の居場所を提供している
というのがスターバックスの理念だと
ハワードシュルスさんも言っていました。
一方で
昨日のニュースに
アメリカのスターバックス本社が
日本の事業を売却するという話をしているわけですよ。
日本の事業自体が売却すると聞くと
日本の事業は再三取れないと思うと逆なんですね。
日本の事業がめちゃくちゃいいんですよ。
今キャッシュを産んでいるうちに高い価値があるうちに
売却することで
アメリカの事業が今めちゃくちゃ悪くなっている。
なぜかと言ったら
アメリカって日本以上に
テイクアウトが普及しているわけですよ。
ウーバーで
スターバックスのコーヒーも飲めると
そうなった時に
細かな
コーヒーコーメーとか
ミルクコーメーとか
ホイップクリームとか
そういう事も全部ウーバーでできちゃうんですよ。
そうなると一個一個のオーダーが
ものすごく滝に渡る。
カウンターで注文するのであれば
後ろに人いますから急がなきゃいけないっていうシーンがあるじゃないですか。
ウーバーだとアプリなのでゆっくり選べちゃうわけですよ。
ゆっくり選べるだけに
ウーバー使っている
テイクアウトのアプリ使っている方々は
細かなオーダーをしていくと
結果的に
現場の
稼働が増えちゃって
利益率が悪くなっている。
という事なんですね。
今のうちにテコ入れしたいから
日本人を売却しようかという話が上がっている。
日本自体はちゃんとスターバックスとして
機能しているという事なんですね。
これがアメリカのように
テイクアウトアプリが
どこまでテイクアウトアプリで提供するか
アメリカはこういう風に失敗しているわけですから
21:00
日本の場合は細かいオーダーはしないとかね。
そういうのを決めればいいんじゃないかなという風に思います。
話だせしましたけども
利益だけを追求していると
なかなか上手くいかないというところなんですね。
そこは顧客が誰なのかを
きちんと追求していくという事が
スターバックスにお客様が
サードプレイスを求めているという事に
繋がっていくという事になります。
ぜひこういう考え方を思考する癖を
つける事が大事なのかなという風に思います。
ありがとうございました。
続きまして今日最後のコメント返しですね。
シャープ886
強みを知らずして勝ち残れると思いますか?
まずは松崎さんです。
まさに同法人の別部署のリーダーが
リーダー会議で部下のフチを言って
そこでの雰囲気を
最悪に
人の短所やネガティブなところに目を向けず
長所やポジティブなところに目を向けて
チームで仕事をしていきたいです。
松崎さんありがとうございます。
そういう会議とかの場で
ネガティブに発言する人
必ずいるんですよ。
それは何でするのかというと
問題提起のためにしているのか
自分のストレスの吐き口にしているのか
会社の吐き口にしているのか
よく分かりませんけども
決してプラスになることはないですね。
僕もいろんな会に出ますけども
あなたが言ったことで
改善するためにどうすればいいの?
というところまでセットにしてお話してくれるのであれば
まだ分かりますけども
部署の何々さんが党のコーナーであったりとか
仕事の仕方がどうなのか
あなたがどういう改善策を提案できるのか
会議の場ですからね。
ディスカッションする場ですからね。
そこまでワンセットでお話する勇気があるのであれば
いいんでしょうけども
そこもしていない。
ただただ悪口対価をやっていると
周りの空気も悪くなるし
引っ張られちゃうんですよ。
これはいけないと思っている方々ばかりであればいいですけど
何も考えずに会議に参加している人たちは
悪口対価に乗っちゃうんですよ。
それがだんだん
何のための会議なのか分からなくなってくる。
生存性がない時間になっちゃうんで
これは本当に気をつけなければいけないなと。
ですから必ず会議始まる時は
会議の目的からアジェンダ
必ずこれを共有した上で
最後の着地どうなるのか
ネクストアクションどうするのか
ちゃんと落とす。時間通りに落とす。
24:01
これを意識しないと
何のためにやっているのか分からない。
時間が無駄だと思います。
ポジティブな部分に目を向けて
チーム力を上げていくことが大切だと思います。
松平さんコメントいただきましてありがとうございました。
続きまして
弱みを改善するのではなく
強みをさらに強固にする思考
営業売り合いが悪いと
どうしても考えてしまう。
どこが悪いのか。
一方で埋もれた強みを放置していることも
多々あると感じました。
今までの雰囲気を変えるには
思い切ったカジの切り方が必要で
そこには破損転換が必要なんです。
必要なんですね。ということでコメントいただきました。
春さんありがとうございます。
この回の放送でも言いましたけど
弱みを克服するためには
強みを強化するよりもめちゃくちゃパワーがかかるんですよ。
これはドラッガーが言っている通りなんですけど
であれば、僕もよくスウォット分析した時も
スウォットの掛け算する時に
弱みを強みに変えましょう
ということは提案しないんです。
基本的には強みをかける機械
ここをブラッシュアップしていく
ということが大切なのかなと思うんですね。
それはなぜかと言ったら
ドラッガーが言っている通りで
理論を実践しているんですけど
自分が実践してみた結果として
効果が出やすいのはこっちなんですよ。
ですから強みを強化していくことが大切なのかなと。
春さんが書いてくれている通り
営業売上が悪いとなると
どこが悪いのかなと
もちろん原因追求は必要です。
ただ必要以上に原因を追求する
ということに時間を割くより
自分らの強みで売上減少しているところを
底上げできる方法がないのか
ということに時間を費やした方が
僕は圧倒的に生産性が高いのではないかと
思いますので、ぜひその辺の発想の
転換をしていただければいいのではないかと
思います。
はい、春さんコメントいただきましてありがとうございました。
続きまして三上雄樹さんです。
お供え先生、配信ありがとうございます。
一人一人を強みに合ったポジションに置くことは
離職率の低下にも影響をするように感じました。
得意な場所で最大限の実力を
発揮してもらうことでモチベーションも上がりますね。
だからこそAIが発達しても
コミュニケーション能力の必要性は
移れないように感じましたということで
コメントいただきました。
この適材適所といいますが
これができるかどうかというのはリーダーの
27:03
目利きにもかかっていますし
もといえば役員さんの目利きにもかかっている
わけなんですよ。
そのためには
雄樹さんが最後に書いてくれていますが
コミュニケーションなんですよ。
いくらAIが発達しても
もちろんですよ。
最近AIに入れると
例えば自分の会社に必要な力を
データチャットにして
分析するようなことはできるんですよ。
ただそれはあくまでも参考資料であって
最後は人対人なんですね。
この人がどういう調子を持っているか
強みを持っているかということは
僕はいつの時代でも
人とことことお話しして
感じ取る部分ってあるんですよ。
そこを活かしていくということが
必要なんじゃないかなと思いますね。
よくこういう適材適所ができません
というお話とかって僕のところにも来るんですが
AIで解決できる部分ももちろんありますよ。
ただコミュニケーション自体は
AIで解決できませんからね。
AIは取り扱いの答えしか出してきませんし
差もそれなりの答えが出てきますよね。
なんですが
僕はその人を知るためには
深掘りしていくというか
この人のいろんなことを聞かなきゃいけない
そのために信頼関係を醸成しなきゃいけないわけですよ。
僕もそうですけど
例えば社長さんのところに行って
決算書を出してくれるわけないですよね。
当たり前じゃないですか。
そこはお互い信頼関係を醸成した上で
腹割って話ができるようになったら
そこの話ができるようになる。
これが事業承継になると
もっと時間がかかると思っているので
ぜひユキさんも
会社の社員さんの皆さんと
コミュニケーションする人々と
できるようにやっていければいいんじゃないかなと
ユキさんコメントいただきましてありがとうございました。
残りのコメント返しはまた明日させていただきたいと思います。
コメントいただいた皆さん本当にありがとうございました。
この放送を聞いていただいている皆さん
いいねをポチッと押していただいている皆さんにも感謝申し上げます。
引き続きこの放送を聞いていただければ
僕の励みになりますので
ぜひ引き続き放送をお聴きください。
ということで今日はコメント返しをお送りいたしました。
挑戦が人生だ。
それではまた明日この時間にお会いしましょう。
今日も元気にいってらっしゃい。
30:00

コメント

スクロール