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皆さん、おはようございます。 オサナイ和志です。
青森で経営コンサルタントをしたり、 「オサナイだけど、背中は押します。」を合言葉に中小企業社長さんや社員さんを応援しています。
ということで、毎週金曜日はですね、 ノートメンバーシップ有料配信の触りの部分をお話しさせていただきます。
今日はですね、昨日に引き続き、弘前市長選挙についてお話しさせていただきますが、
昨日と違うのは今回は、今日はですね、 ノートメンバーシップ限定配信ということで、
弘前市長選挙について僕の本音を話しますというテーマでお送りいたします。
昨日は僕の意見をお話ししますということでお話しさせていただきました。
無料配信でね、昨日お話し聞いていただいて皆さんはお分かりかと思いますけれども、
今日はこの僕の本音の部分ということで、これはね、有料配信ならではのお話かなというふうに思っております。
もっとね、踏み込んだ本音の部分ということで、正直かなり口が悪くなっております。
でもそれがね、僕の本音だなというふうに思っておりますので、
ぜひこのノートメンバーシップをお聞きいただければなというふうに思っております。
プラスアルファなんですが、今日から実験的にですね、こちらスタンドFMお聞きの方限定なんですが、
こちらのメンバーシップというものがありますので、音声配信のみでありますが、
スタンドFMのメンバーシップの方も開始したいなというふうに思っております。
ですので、文字配信、テキスト配信がない分ですね、少しこちらの方がお安くはなっておりますが、
内容はノートの方と同じということになりますので、ぜひね、僕のかなり口が悪いところも聞いてみたいということであればですね。
毎回こんなの、僕でいつもノートメンバーシップで聞いていただいている方はわかるかと思いますけども、
僕毎回毎回こんなに口悪くないんで、たまたま今回はこの弘前市長選挙について熱く語ったらですね、
だんだん口も早くなって、そしてヒートアップしちゃってですね、ついついもうね口が悪くなってしまったというですね、
ちょっと反省もしなければいけないなというふうに思っているんですが、
今日の有料配信でですね、何をしているの?ということなんですけども、
3つのことを話をしています。
1つ目はですね、桜田市政がどうやって誕生したのかというその裏側ですよね。
8年前になりますけども、弘前市は桜田さんの前ですから、
加西市長の下で弘前市が確実に前に進んでいたと。
例えば、加西さんのやったことであれば、遥か夢九条の整備であったりとか、
西野昭弘さんの光る絵本展も加西市長の時代にやったんですよ。
こういったものを次々と試作を打ち出していったんですね。
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でも、選挙の2ヶ月前に突然桜田さんが立候補を表明したということで、
ずっとそれまでは無風だったんですよ。
次もまた4月、加西さんの決まりだね、みたいな流れがあったんですが、
その2ヶ月前に桜田さんが立候補を表明したと。
何でそんなことが起きたのか、そしてその結果、弘前市がどうなったのかということをですね、
有料配信ではその詳細をお話しいたします。
2つ目は桜田市政8年間の実態というか、事実というかですね。
昨日の音声配信でも少しお話ししましたけれども、地元の中心市街地である土手町というところがあるんですが、
ここにあった新線百貨店、中山というところなんですが、中山弘前店が破産、
それから駅前にあった伊東洋華堂が閉店とかね、
あと土手町の地下が下落したりとか、江南鉄道の輪輪線が運行休止になるということであったりとか、
なんかね、弘前市の中心市街地っていうのは明らかに衰退しているんですよ。
何でこんなことになったのかということであったりとか、
そしてリーダーの情報発信はどうあるべきなのかということも、有料配信ではこの点も含めて詳しくお話しします。
そして3つ目は、何で僕が今回ここまで踏み込んで政治の話をするのかということです。
昨日もお話ししました。日本には政治の話タブーという悪しき風潮があるわけですよ。
職場で政治の話すると、そういう話やめようよとか言われたりとかね、
SNSで政治的な発言するとすぐに炎上したりするじゃないですか。
でも僕は思うんですけども、この風潮がやっぱり日本の民主主義を弱くしているんじゃないかなと思っているので、
有料配信ではですね、なぜその政治の話を外でするべきなのかという僕の考えを、
これは僕のあくまで一向人の考えを率直にお話ししたいなというふうに思っております。
今日の無料配信では言えなかったような、かなり踏み込んだ内容もお話ししています。
さっきも言いました。正直口も悪くなっています。でもビットクルーの皆さんだからこそ話せる内容だと思っていますので、
今回は特別使いということでお許しいただければなというふうに思います。
そして本当は第2週だったので、オサナイ先生の優しい経営学ということで、経営学の理論であったりとかそれを具体的にどう使っているのということもね、
本来はお話しするべきだったんですが、今回はお休みさせてください。大変申し訳ございません。
でもこれもね、選挙の話も大切な話だと思ってますので、ぜひお聞きいただければなというふうに思います。
ということで今日は、弘前市長選挙について僕の本音を話しますというテーマでお送りいたしました。
挑戦が人生だ。Don't worry. Be happy.
それではまた明日この時間にお会いしましょう。
今日も元気にいってらっしゃい。
NOTEとスタンドMFのメンバーシップで待ってます。