参加体験の共有
こんばんは、Yokohama North AM第179回です。Yokohama North AMはウェブ系エンジニアが、テック系のキーワードをネタにして、雑談をするポッドキャストです。
ホスト役は、自称PHPRのハンハン1978です。本日の相手はいつもの金城さんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いしまーす。
いやー、通常回です。久々。
いつぶりですか?
4回ぶりかな?6回ぶりかな?いや結構、なかなか、だからって言って、すごい油断しているかもしれないけど。
明けましておめでとうございます。
明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
いや、2026年ですよ。やばいっすね。
すごいですよね。びっくりした。
もしかも22日です。今日収録日。
え、あと1週間ですか?やば。
わー、とんでもないですね。
まあすごいですね。箱根機電まだやってるかなぐらいの気持ちで生きてたら。
1月終わりですか?
一年、昨年、RSGT楽しかったなーって言ってたら22日になっていた。
やばい。
まあ、というわけで、しゃしゃっとカンファレンスの話をしていきますか。
はい。
で、前回RSGT3日分の2日目終了時に撮ったんですけど、今回3日目のOSCの話どうしてもしたいなと思って。
うん、聞きたいですね。
いやー、よかったですね。
OSCって言っても社内でやってるしな、みたいな定義でしたもんね、2日目まで。
オープンスペーステクノロジーの役ですね。要はお題もその場で決めて、その場でライブで話し合うみたいなやつですと。
社内でやってるやつも、要はRSGT参加した人たちがOSCに感銘を受けて社内に持ってきてたんですよ。
で、近所さんはなんとなく知ってると思うんですけど、僕はすごいおしゃべりなんで、OSTやっててもめっちゃ喋るんですよ。
めっちゃ喋ると、俺喋れっぱなしになるから抑えないとっていうのが、いつもの社内のOSTの雰囲気なんですよ。
もっとシャウトしたいが、バランスが悪いのでここは控えようみたいな大人ムーブをする必要がある。
そしたらRSGTのOSTはですね、熱い魂が集まっていたので控える必要がなかったですね。
本気を見せる時が来たということですね。
マジかよと思って感動しました。もうそのことで一感動して、これは来た甲斐があったなってその瞬間思ってました。
接触さというか、すごい前のめりですよね、参加してる皆さんが。
本当会社の批判じゃないんですけど、僕は積極的な方なので積極的性を出そうとするんだけど、出しすぎると多分惹かれちゃう面もあるかなと思って出しすぎないようにしてるんですけど、
RSGTの場合は全然惹かれないどころか向こうもバンバン来るし、僕はテーマを出してその話をして結構盛り上がったんですけど、
この後ちょっと延長戦やりましょうって誘われて、4人ぐらいでわーって結構また熱く話した後、また呼び止められて、
さっきの話のこの辺が、やばいぞこの空間超楽しいと。
なかなか会社だと厳しいですね。
厳しいですよね。何この積極的な人たち惹かれちゃうと思って楽しかったです。
それはOSTの枠の中で延長戦?
いやOSTの枠の外ですね。延長戦やった人は次のOST飛ばしてるんですよ。
それでも話したいって思って話してるんですよね。すごいですよね。
すごいなぁ。
でもイベントの力っていうのもありますよね。せっかくだからちょっとはめはずっていうと全然ネガティブな意味じゃなくて、あれはあるじゃないですか、旅の恥はかき捨てて、今日だけはちょっと頑張ってみようみたいな。
そういうオーラを出してるからできたみたいなところもあるかもしれないですけど、それにしてもすごいなと思いました。びっくり。
なんで、RSGT高い高いとかって言わずにですね、OSTで魂のシャウトしてくることを皆さんにお勧めします。
技術発表との関連
もう全然もうペイですよ。もう3日目だけ行ってもいいぐらいでもう最高。
あれでも3日目なのも素敵ですよね。ちょっとイベントの雰囲気っていうかコンテキストみたいなのをみんなで共有した上で、よし整ったら爆発しろみたいな。
そうそうそう。しかも3日目早いんで、OSTに全力投球しても全然問題ないというか、という感じでした。
いや、会社のRSGTとかよく行ってる人がすると、僕が行ったのは意外だったみたいで、行かれるんですね、そういうのとかって言われて。いや行きますよと思って。
イベント、行ける範囲でイベントあれば何でも行くイメージですけどね、富所さん。
そうですね。あと知ってたらとかっていうのもある。デブサミとかだと僕なんか気づくと大体あれもう今日みたいなのが多くて。
なぜか自分の情報もに引っかからないです。RSGTはやっぱ会社に仲間がいっぱいいるので、チケット情報とか教えてくれて買うことができました。チケットが争奪戦なんで。
そうですね、はい。
はい、大変でした。すみません、もうこれ以上、この話長くなっちゃうんで、もうやめろ。
引かれちゃうかな。
いや別に引かれる、別に近所さんに引かれてもいいんですけど、もう引かれても。
はい、まあその言い方は面白いな、はい。いい、いや分かります。
で、レシパー会議、これパンフレット記事入稿終わったんですか?ということですね。
終わりました。締め切りが今日までなので、この収録会時点で。
お疲れ様です。
そうだから、まあせっかくだし、粘ってギリギリ最終日までちょっと何回か読み直してみたいなことをしつつ。
去年だからパンフレット記事入稿したおかげで1月の記憶がなかったなと思ったんで。
なんか大変ですよね、パンフレット記事。
そう、入れなかったんです。結局パンフレット記事入稿してなくても、俺は何かをやっていて、1月は解けていたっていうことでした。
早いな。いやまあでも物理書籍だからやっぱ早いんだな。
そうですね。
プロポーザルとか当然締め切られていて、タイムテーブルとかも発表されたんですけど、おすすめ本5分紹介なる謎のコンテンツが爆誕していました。
何でしたっけ、ペチパーブックレビューですね。
レビューが普通のレビューじゃなくて、リビューになっているのは意味がある。
これはあれじゃないですか、主催の方が宝塚とか最近好きそうなんで。
ああ、そういうこと?
演劇とかのレビューですよ。お披露目かな。
そういうことかなって勝手に思ってましたけど。
なるほど。フランス語。日本語にした時にカタカナでレビューって書かれちゃうと、翻訳の意味がないじゃないか。
意表調査というフランス語ですね。
同じ語源というか同じ語なんですか?
そうなんじゃないですか。
英語から来てるじゃないですか、どうせっていう言い方があるんですけど。
そうかそうか。
締め切りが2月の9日月曜日までですね。通常のLTという1トークあたり5分と。
何やるんですかね。
プロポーザル出しておいて何を言ってるんだって感じですけど、何をやるんだろうこれは。
オススメの本を厚く紹介するっていうことだと思うんですね。
スライドを作ってプレゼンみたいな感じなんですかね。
ビブリオバトルとかって資料を作るの禁止みたいなレギュレーションあったりするじゃないですか。
これ資料あっていいんじゃないですかね。ビブリオバトルではなくPHPowerBookレビューですかね。
募集要項のところを見てすごいフフフってなったんですけど、
PHPower会議の通常のLTのようなペンライトやドラの運用は行えませんって書いてあって。
ドラは分かるんですけど、ペンライトを厳重にしてるのめっちゃ面白いなと思って。
ペンライトは最後に来るってことでしょうね。
一応私は以前こういうのをやったことがあるんで、
APOSDをただただいいぞっていうだけのスライドを過去に作ってたんです。
ここか、なるほど。
これを流用すれば出れなくもないなという気がします。
僕の本を紹介するだけのやつがなんか上がってるな。
ベタープログラマーとかが確か社内LTでやった気がする。
うん。いやまあ、どん中みんなあるでしょう。
技術書なんですね、きっと。
技術書が王道だけどそうじゃなくてもいいよみたいな書き方をしてますね。
書籍紹介の重要性
マーカーでも本であれば何でも構いませんと。
また書影とかするよ。
あー。
多少。
確かに。
技術書ど真ん中のやつがまだ応募されてないですね。
プロポーザルのところにですね。
プロポーザルのカテゴリーというかタグというか絞り込みができるようになってますね。
お、お、おー。トーク?
トーク一覧の、はい。でまだ採択非採択はフラグ立ってないんで。
まだ。あーいいですね。フィアレスチェンジ。
フィアレスチェンジ。フィアレスチェンジってまだ買えるんでしたっけ?
一応Kindleでは買えるんじゃないかな。僕Kindleで読んだっけよ。Kindleかなんか電子書籍的なもので。はい。
もうフィアレスチェンジっていうのもあるんですけどね。翻訳されてるのかな。
わからん。僕それ読んだことないです。えー。ヤマゾンが応募した。
いやフィアレスチェンジもいいな。いや雑に作るいいですよね。雑に作る好きだな。
雑に作る好きなんですよ。めっちゃ元気出た。
えーじゃあ。やべえまた応募するかとかって考えない方がいいのかな。いやーどうしようか。
でもどうなんですかね。本の紹介って全然下に見てるとか舐めてるとかっていうのは全くないんですけど。
本ありきでパッションでぶつけるだけなんでそんなに準備準備とまでしなくてもいいのかなっていう気もしますよね。
いや僕はしますけど。話せるならしますけど。そう結局しますよ多分。
2020年のやつのスライドが全然残ってますね。全然いけるな。
あーそういうこと。
PDFしか残ってないんだったらめんどくさいなと思ったんですけど。プレゼンテーションが残ってるんで。やれなくはないな。
まだ3つしか出てないんだったら何か入れとくか。
いや。いいんです。ぜひみんなも知りたいですよね。みんなが読んで楽しかったっていう方。
なんかみんな言ってるけどやっぱり自分で読んでみてよかったよ的なのも話聞いたら面白かったりしますもんね。
何がそんなにみたいなのがその人の目線で語られるのがやっぱり一番面白いんで。というとこですと。
フロントエンドとPHPカンファレンス
で大変ですよ。GFPが期限が1月25日までがフロントエンドPHPカンファレンス北海道ですよ。
北海道行きたいんですよね。好きなんだよな。
あと3日後ですね。だから編集次第では間に合わないので早く編集しようかなと。
ちょっとね僕は行けないですね。
たくさんお土産を持ってくる。僕は遠くあるなしに関わらず生きてたら行くつもりなんで。
いいなぁ。うちの会社でもちょっと話題になったんですけどフロントエンドカンファレンスとPHPカンファレンスが合体してるなんてまさに顔ナビ向けのカンファレンスじゃないかって言って。
フォーザロー応募しないなんてないんじゃないかみたいな謎の盛り上がりを見せておりますが。さあ弊社から何本行くのかな。
でも富所さんの会社の人ちらほら出してますもんね実際。見かけた気がしますね。
もっと出してほしい。出さないとね採用されないから。
だって札幌なんて観光地としても立派じゃないですか。
おいしいものがたくさんあって。
こういうイベントでやっぱり地方地域行くとローカル民の人におすすめのものとか聞けたりするんで非常にいいんですよね。
本当にいい会話の一発目ですよね。地方の少しのおすすめの話とかあそこ行きましたかとかっていう話でも。
お土産実はこれがいいんですよとか聞けるんで。
だってどこから来たんですかでもう1回話ができるわけだからそういう意味で地方カンファレンスっていいですよね。
というロートエンドPHPカンファレンスを北海道が6月6日ですと。
出し上がられてる人はぜひ一発出してみましょうと。採択されてから考えましょう。
でもあれですよ。全然出せないやつは駄目ですよ。自分の経験から出してください。話せる内容。
そうですね。返済計画を立ててから借り入れしないと焦げ付いちゃうんで。
この放送を聞いて応募して採択された方は責任持ってレビューしてあげます。
PHPカンファレンス香川の方が実は開催日は近いんですよね。5月9日ですね。
近いですね。
なんですがCFPの期限は2月の17日までなんでまだちょっと余裕があるかなという感じですね。
これ香川の日程がこの前気づいたんですけど金土日なんですよね。
3日間なの?
前夜祭があるから2.5日なのかな。ゴルデンウィークが明けた週の、だから祝日じゃない金曜日からになってたはず。設定ミスじゃなければ。
ポルテがいいのかな。
ポルテですね。5月8日から10日までになってるんで。5月8日はフライディーだった気がします。
なるほど。あ、これか。本当だ。8日から10日になってる。
いやーこれ。
さー厳しいな。
いやー早くうどんが食べたいな。
うまいたてつけが見つからないと香川とか北海道とかを飛び回るのはちょっと難しいですね。
でも毎年行ってた福岡が今年はお休みだから。
いやだから。
福岡行ってきますって言って家を出ればいいんじゃないですか。6月だし。
でもエレクス見たらバレるでしょ。
サブワーカー作りましょう。
サブワーカーだとは広報にならないから。
嫌ですね。ひそひそコミュニティ活動するのも。
そうそう。僕は一応名目的にやらされてる。会社の悪い大人たちにやらされてるっていう名目で。
楽しそうにしてるのも全部ビジネススマイルってことにしてます。
以上です。
AIコーディングの現状
でこれめでたい話ですね。山岡さん前回ゲストのキロワイさんがやっていた高田のばば発技術書ライブラリープロジェクトがレディー4でクラウドファンディングしてたんですが目標金額達成。
いや素晴らしい。
素晴らしい。目標金額を達成してさらにちょっといってますね今。
テックフックライブラリーJPってサイトがあったの今気づいたんですけど。
ありましたっけ。
あったっけ。
じゃあ。
いやそうだよな。そうですよね。準備しますよね。それは。
当然ですね。
事業としてやるわけだから。
というわけでめでたい話ということでこのまま順調に何かが行われるのではないか。
すごいディスコードサーバーも用意したと。
入っとこう。
今入らなくていいや。ちょっとなんか変な放送が変なことになる。
入っちゃった。
放送の場所が。
大丈夫じゃないですか。
大丈夫でした。
インバイトのリンクをクリックして何か起きたらあれだなと思った。
いや楽しみですね。すごいな。ストレッチゴールに向かってまだまだ受付中ということで。
これはあとはもう実際にできたものを見に行きたい。応援のためにもという感じですね。
はい。
え、てかネクストゴールももうすぐ行きませんこれ。すぐ行きませんとか言うと。
ネクストゴールはいくらなんだ。
ネクスト。あ、もう風前の乏し日なのか。
それってポジティブな。見忘れつかう言葉でしたけど。
ポジティブ風前の乏し日ですね。
いやー楽しみだな。はい。
これぐらいは集まりそうじゃないですか。集まんなかったとしても。
うん。
ねえ。パワープレイでいけそうな。パワープレイとは何かと言われるとあるんですけど。
いいですね。はい。
というわけです。
はい。ではチャッチャと今日最後のネタに行きますが。
まあこのポッドキャストでもまあまあと喋ってきたこともあるんですけど。
最近のAIコーディングどうですかっていうのをちょろちょろ話そうかなと思ってまして。
どうですか。
使ってますよ。
まあもうもはや普通みたいな。
普通ですね。最近全然割と使い方が安定してきたというか。
スタイルがこういう感じでやってるなとか。もっとこうしたいなとかも全然あるんですけど。
どうですか。どうですかって何ですか。
なんかターミナルに回帰してきたなって感じがありますね。
まあクロードコード使ってるっていうのが一番の理由かもしれないですけど。
あんまりPHPストームとかVSCodeとかソースコード色付けとして見るときはあるんですけど。
普通に普段はターミナルで作業をして最終確認でソースコードのレビューとか自己レビューとかするときにID開くみたいな生活になってますね。
僕はターミナルを4分割してやってますね。
そんな感じになりますよね。
でも全然ストーム使ってやってるので。
なんかDIFをストームのJetBrains IDMCPサーバーでDIFを開いてねとかやってたりとか。
そういう使い方あんまやってないな。
だから僕も本当にクロードコード使って残りはビムでビムDIF見てとか。
本当ターミナルに落ち着いちゃう。もともとターミナルビームだったんで馴染んでるんですけど。
PHPストームの効率が良かったからPHPストーム使ってたけど、クロードコード使った方が効率いいじゃんってなるとターミナルから抜けなくても全然いいなって感じになっちゃった。
どのくらいの割合なんだろうな。仕事をディスプレイ2枚使ってて普通にMacBookのと外付けで大きめのディスプレイやって。
で、MacBook小さい方のディスプレイでターミナルでエージェンティックな感じでやってて、で、でかい方でずっとPHPストームフルスクリーンでやってますね。
で、僕ももともとIDちゃんと使う前ビーム使ってたんで全然ビームでも書けるんですけど、なんかAIが書いてきたコードが怪しいとか、
確かにそれでも動くけどこのメソッドじゃない気がするぞって疑うシーンが多いので、そうするとコードをスラスラ読める力は欲しいんですよね。
なのでコードジャンプが自分でできるとか、ちゃんとPHPロックだったりダイアグラムとかバーって出せるとか、
Gitの履歴をすすって見れるとかっていう土台が欲しいのに対してあんまり今のMacというか今の環境だとビームでのコーディングをあんまり整えてないので、
っていうのもあって、全然ストーム使ってる感じですね。
なるほど。
って今思いました。
いや。
信じられるのはJetBrainsしかやっぱりいないなっていう。
いやその最後の過剰はどうしても崩れないなと思う。僕も本当最終チェックはやっぱPHPストームとか、
フロントエンド系だとVSコードを使って、ちゃんとコードジャンプして型チェックさせてとかってやっぱ見るんで、清書みたいな。
そうそう。
で、使い方で言うとあれですね。
なんか11月、12月ぐらいからずっとクロードコードの安いほうのマックスプラなんですけど、5時間レートリミットめちゃくちゃ簡単に引っかかったって。
あら。
なんか生活リズムを変えるしかないみたいな。早起きして、7時からコーディング始めれば12時までできるし、12時から1時間昼休み取ったりとか。
なるほど。
そのための任務体制みたいなことを知らなきゃいけないのかみたいな気持ちになってたりしたんですけど、なんかよく考えてみたら僕はちょっとGPTもプラス使ってるからコーディング使えるのではってなって。
なるほどね。
だからさっきターミナル4分割してるって言ったじゃないですか。よく使うレポジトリというか、ワークスペースが2つあるんで、それぞれに対してクロードコードとCodexやって。
Codexはあんまりルールとか、エージェントMDみたいなルールファイルとか、単純に内部のアーキテクチャとか整ってないときに雑にいろいろ読んでちゃんと考えてくれるみたいな、遅かろう良かろうみたいな振る舞いが得意な気がするので。
だからCodexでコードをバーって読ませてプラン立てさせてみたいな、比較的トークン使いまくる仕事を彼にやらせて、そこで明確になったタスクとしてクロードでコードを書かせてっていうのをやってますね、最近。
ターミナルでの作業スタイル
それとトークンがそれぞれ収まるトークンで、レートリミットに収まるようになったんで。
それはプライベートの話ですか?
いや、会社で。プライベートはクロードとジュニーですね。
ジュニーちゃんか。そうだ俺もジュニーちゃん使えるんだけどしばらくジュニーちゃんと喋ってない。
そうそう、その2台体制でやってるようになってから逆にジェットブレインズのAI系も使うようになってて、ID上で開いてインナインでちょっとちっちゃいリファクターみたいな、ここのメソッドをエクストラクトしてリファクターしておいていいみたいな、ちっちゃいやつとか。
っていうのはやっぱりIDとシームレスにつながってるのめちゃくちゃ強いので、多分コパイロットとかでもいいんですけど、なんかジェットブレインズアルティメットオールプロダクトパックにジェットブレインズAI入ってるしと思ってそれ使ってやってますね。だから今3つ使ってる感じ。
あれ?そういえば契約更新そろそろじゃなかった?
僕この前契約更新でした。AIアルティメット、ジェットブレインズのAIのアルティメットを延長しないとエクスパイアするよって来たんですけど、ちょっとまあいいかってなっちゃったな。
そうだね、そっちは。
オールプロダクトにAIプロ入ってるからいいやって感じでした。
もうそれぐらいの量しか使わないしなーって思っちゃうな。
使いやっぱりめっちゃ使うようになってきたなってなったら、単純にあげればいいので。
そうですね、最近本当プライベートは実はあんまチャットGPTばっかり使ってるかな。
コーディングはそこそこなんで、クロードコードって全然足りちゃってて。
仕事はクロードコードを使い放題なんで、クロードコードのスキルプラグインとかを作っては、これもやってくれるようになった、あれもやってくれるようになった。
スキルプラグインは何に使ってんすか?
いろいろ会社のツールをあれこれいじるみたいなの。
みんなでまとめてリポジトリにプラグインとして作って、みんなで利用みたいな感じでやってますね。
共有してるんですね、ちゃんと。
共有してますね。
すごそう。
なんで誰かがあれこれを出した、それにもうちょっといい機能性を追加みたいな、MRが飛んできてマージされて使えるようになるみたいな、そんな世界観が今ありますね。
AI便利ですね。会社のiOSアプリとか、絶対自分にビルドして端末で使えた方が良いだろうって思って。
そこら辺もやってくれたりしたんで助かりますね。
本当ロケットパンチです。
去年はね、まだこの時期クラインに全てかけろって言ってたような気がしますけど。
あれ何月ぐらいだ?でもそうっすよね、去年の年末年始ぐらいで多分。
そうですよね。
僕はTワダさんがサブスクロード来ちゃったから、これはゲームチェンジすぎるみたいなリアクションしてて、ほいほいと吊られていったんで。
いやー、変わりましたね。コーディングの仕方が本当に変わったなっていう。品質担保のところは全然変わらないけど。
そうですね、AIで書かせたコードの方が多いもんな、明らかに。
いや多いですよ。だってこっちの体調悪くても書いてくれる。
あとなんか、それこそ今日まさにあったんですけど、一旦これやらなきゃなっていうのを思いついたんで、
とりあえずプランだけ立てさせてテキストファイル作っておくかって思ったんですけど、あれこれあれば一旦実装がクソになる可能性がいくら高いとはいえ、
持っておいたら作ってくれるんじゃねって思って、捨てればいいし、捨てるにしてもやっぱり失敗から学べるじゃないですか。
なるほど、この実装はダメか、この設計じゃダメかっていう、当て馬ただでできると思って。
だから一発で答えを出さなくてもいいし、捨て屋敷さえ作っとけば後々も問題にならないしみたいな。
それこそ元の設計力が物を言うかもしれないけど、人間の。
絶対にコミットとブッシュだけしないで全部一旦実装しといてみたいな、すごいかわいそうなことを、十日契約みたいなことをしまくってるわけですよ。
最近だって語尾につけるのは、でもまだやんないでって。
わかるね。
プラグインの共有と開発環境の変化
いい?まだやんないでって。
あなたの仕事はプランまでですみたいな。
プランだからねつって、気をつけてねつって。
実装したがりますからね。
実装したがるからね、どうしますか。
そろそろコード書きますかって。
めんどくさいからいろんなの許可しちゃってるから、一回始まるとこの暴走機関車かと思わなかった。
そうですね。
そこだけ気をつけてます。
なるほど、じゃあもう普通になったということで、もう普通ですね。
普通ですね。
というか多分ツール側が少しずつ徐々に洗練されてるのを感じてて、どんどん淀みがなくなってる感じがするなという気がします。
なんかでも、ブラデリティというか、超こいつめっちゃ頭悪いなーはやっぱりありますね。
なんかそんなにタスクの複雑度とか指示の曖昧さとかそんなに変わってないけど、めっちゃクオリティぶれるなーみたいな。
昨日できたことが1時間後にできるかどうかは何も保証されてないっていう気持ちになる。
結果が安定しないですかね。
安定しないですね。
仕組み上しょうがないんだけど、っていうところがやっぱりしょうがない。
一期一会でいいのが出てきたら採用みたいな。
そうですね、そうですね。
だからそこら辺までわかってちゃんとバイオコーディングやってくれたらいいんだけどっていう感じ。
そこまで育つエンジニアをどうやって育てるみたいなね。
なんか橋渡しが閉ざされましたよね。
もうこの方向にしか行かないんだからもう戻らないよこれ。
でもあれですよ、なんかもうWebメディアで俺はもう勝ったから気づかぬ禁止にしようとか。
たくさんソーシャルグラフ手に入ったから電話帳のアップロードを意義とないようとか。
ああいう雰囲気が出てきますよね。
そうですね。
少々いろんな動きに注意しつつ、
AIコーディング自体はキャッチアップし続ける必要がありますという感じです。
では一旦締めましょう。
今週も放送を聞いただきありがとうございます。
番組のフィードバックや要望はハッシュタグ横浜のせいもつけてXでポストしてください。
本日のアイテムは金城さんでした。ありがとうございました。
ありがとうございました。