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其の0020 特集 Laravel Live Japan レポート
2026-06-03 1:09:59

其の0020 特集 Laravel Live Japan レポート

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オープニングトーク

もう車買うよ!


テーマトーク

Laravel Live Japan レポート


気になるイベント紹介コーナー



 

次回の配信は6月10日(水)を予定しています


 

感想

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サマリー

今回のエピソードでは、日本で初開催された国際カンファレンス「Laravel Live Japan」のレポートが中心に語られました。Laravelの創始者テイラー・オットウェル氏をはじめ、世界中の著名な開発者が集結し、最新技術や開発哲学が共有された2日間を振り返ります。 特に印象的だったトークとして、Nuno Maduro氏の「Strict AI Engineering」では、AI時代における「Vibe Coding」と「Agentic Coding」の違いが強調され、テストや型宣言によるAIの選択肢の狭め方が議論されました。また、Marcel Pociot氏の「Making Music with PHP」では、PHPで音楽を生成するライブコーディングが披露され、言語の探求と楽しさの重要性が示されました。Roman Pronskiy氏からはPHP Foundationの活動とPHPの将来、特にGenericsの進展について語られ、参加者の一人であるKanoh氏が過去に寄付した経験を直接伝える感動的な一幕もありました。 その他、加藤宗一郎氏によるAPIドキュメント生成ツールScribeの活用術、テイラー・オットウェル氏の基調講演でのLaravel CloudとAI SDKの紹介、そして倉貫義人氏の「AI時代の仕事技芸論」では、プログラミングを愛する職人的な熟達の重要性が語られました。カンファレンス全体を通して、YOYOによるライブ翻訳やランチマッチなどの工夫が国際交流を促進し、参加者からは海外の発表が想像以上に身近なレベルで、日本の技術者と共通の目線で議論できる内容だったという声が聞かれ、コミュニティの国際化への期待が高まりました。

オープニングトークと車の購入計画
スピーカー 2
こんにちは、Kanohです。
こんにちは、Takigawaです。
スピーカー 1
こんにちは、Masuokaです。
NOOP Tech Talkは、大阪のスタートアップ企業で働くKanohと、
オキアトのスタートアップ企業で働くTakigawaが、
テクノロジー周りの話題から脱線しがちな雑談を楽しむポッドキャストです。
編集はMasuokaです。
スピーカー 2
はい、今週もよろしくお願いします。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
さて、そういえばオープニングの雑談、何喋るかって、何も決めてなかったですね。
決めてなかったですね。
そうか。
今回のテーマがテーマなので、テーマのことばっかりお話ししました。
スピーカー 2
そうですね、テーマが今回長いんですよ。
今回、先出してしまうと、Laravel Live Japanの話を3人とも言っていたので、
3人とも言っていたんだけど、Masuokaさんはスタッフですか?
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
そうですね。
ですが、3人とも言っていたので、その話をしようというのを、
先ほど打ち合わせでめちゃくちゃ盛り上がっており、
ああだ、こうだと言って、よし、この段階で喋っていたのでやりましょうと言ったら、
オープニングトークは何を喋るか何も忘れていましたね。
スピーカー 1
カリコで30分以上喋っているから。
スピーカー 2
カリコで30分以上?
スピーカー 1
30分以上。
スピーカー 2
ただの打ち合わせで使ってもた?
スピーカー 1
収録前に喋っちゃった。
まあ、いいんじゃないですか。
雑談忘れました、トークで。
スピーカー 2
車の試乗行ってきましたよ。
スピーカー 1
そうなったら、突然車の話にしますか。
スピーカー 2
そうですね、車の話。
スピーカー 1
すでに買ったと噂されていたやつ。
スピーカー 2
そうそう、買ったと噂。
あれね、ラベルライブジャパンで赤瀬さんに、
買ったってどういうこと?って真剣に問われまして、
いや、あれは本当にフェイクニュースで私もよく分からないんですって説明をしました。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
某大井ラジオでフェイクニュースが流れておりますが、
私はまだ車を買っておりません。
今のところ何車かに絞って、
試乗2回ほどしてきて、
だいたいこれかなっていうところまでは絞れているんで、
多分もうあと数日のうちに決めるかなっていうぐらいですね。
スピーカー 1
もう数日?
スピーカー 2
数日のうちに決めようかなと思います。
あんまり悩んでても時間が仕方がないなと思っており、
別にこれ悩んでる人へのカウンターとかそうでもないんでね、
全然嫌味に捉えないでいただきたいんですけど。
あれなんですよね。
今車買うってなっても結構、
いつ納車されるか分かりませんっていう車が多くて。
スピーカー 1
やっぱりそうなんですね。
スピーカー 2
特にメーカーにもよるんですけども、
順番待ちしていただく感じになりますねって言われてて。
だから早くに決めれば早くに決めただけ順番早くに来るから、
ちょっと早めに決めないと、
多分全国の順番待ちの列に並ばないといけないから、
あんまり悩んでる時間もなさそうな感じでしたね。
スピーカー 1
欲しいものが決まってたら、
早めに決断した方が良さそうな気がします。
スピーカー 2
かつ、塗装の原料の方がちょっと怪しくなってきてるという話も聞いており、
ちょっと急ぎめに買った方が良いんじゃないという話もディーラーに、
それが売り言葉なのか分からないですけどされていて、
近日中にさっさと決めてしまおうかなと思っております。
私の意見は、
展示品は良いですね。
展示品くださいものはやってみたい。
スピーカー 1
大阪だったら行けるかなと。
知らないですけど。
スピーカー 2
限定限りでこれで。
アメリカの映画とかによくありますよね。
展示品に乗ってエンジンかけてそのままガラス突き破って出てくるみたいな。
スピーカー 1
それよくあるんですかね。
よくあるのかな。
スピーカー 2
某映画で見たことがあるけど。
一応色々と私はこういうのが良い、ああいうのが良いっていうのがあったんですけど、
結局奥さんの意見を多分に入れた車になりそうなので。
走りが良い車にしたかったんですけど、
日常使いを考えたらもうちょっと使い勝手の良いのにしなさいって言われて、
はいとしか言いようがなかったです。
スピーカー 1
走りが良いって。
スピーカー 2
長距離移動が楽とかやりたかったんだけどな。
スピーカー 1
日常が楽ならだいたい長距離移動は楽なんじゃないですかね。
スピーカー 2
うーん。
高速走る時にあんまりギャギャギャーンってなるの嫌。
スピーカー 1
そういうのはしないでしょ。
スピーカー 2
曲がる時にほら飛ばされそうになるのとか嫌だ。
スピーカー 1
でも日常で安定してたらそんなには乗らないんじゃない?
スピーカー 2
車高の高いボックスカーだったら曲がるの大変そうですよ。
スピーカー 1
そんなにカーブを攻めるんですか?
スピーカー 2
そんなにカーブは攻めないですけど。
峠を攻めたりはしないんですけど。
でも香川行く時とか結構やっぱり、
一回自分のKで行って、もう一回は実家の車で行ったんですけど、
実家の車で行った時納得的に楽でしたね。
Kと普通の車なのでそりゃそうなんですけど。
スピーカー 1
次もK自動車なんですか?
スピーカー 2
いや、次は乗用車で大きい車にしようかなと思ってるんで。
スピーカー 1
じゃあ大体安定してるんじゃないですかね。普通に乗るなら。
スピーカー 2
乗るかなと思うんですけど。
車を買ったことが、自分で買うのは初めてなんでね。
ちょっと色々分からないですが。
今はザンクレが何かとかそういうのの勉強してます。
スピーカー 1
そういう感じで、快適な車を手に入れると
ご家族で移動できるようになると。
スピーカー 2
そうですね。
あれで全員連れて香川のカンファレンスに
うどん食いに行くことができるのか。
大阪からだと車がやっぱり一番楽かなと思うんで。
行きたいんだけどな。
本来は行ったら向こうで家族を全員放置しないといけないってところですか。
スピーカー 1
奥さんは免許持ってるんですか?
スピーカー 2
持ってます持ってます。
スピーカー 1
じゃあお渡しして。
スピーカー 2
うどんぷっとりで。
スピーカー 1
放置されるのは香川さんということで。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
私はだから非運格に預けられて。
スピーカー 1
香川さん単体が預けられるって。
宅持錠。
スピーカー 2
ペチパー宅持錠に預けられまして。
PHPで私が遊んでる間に。
スピーカー 1
ご家族の方は快適に車でドライブをお楽しみくださいと。
スピーカー 2
そういう提案方法にしようかな次は。
私は行ったら自分で幼稚園に引きこもりますのでって。
非運格は別にね、普通に観光でもいいところなんでね。
ちょっと見ていただければですけどね。
即興で雑談をしたんでそろそろテーマトークの方行きましょうか。
スピーカー 1
雑談を即興でするって新しい概念な気がしますけど。
スピーカー 2
雑談は切り隠しするもんじゃないはずだけどな。
ネタぐらい決めときたかったな。
スピーカー 1
本題に入りますか。
Laravel Live Japan 2024 概要
スピーカー 2
本題の方は先ほどお伝えした通り。
先週あったララベルライブジャパン。
2026年5月26から27の2日間開催された国際関係ですね。
についてお話ししましょうというところです。
ララベルライブジャパンをご存知ない方のために
簡単に補足すると日本で初めて開催された
公式のララベルコミュニティカンファレンス、国際カンファレンスになります。
世界中のララベル開発者が日本の立川ステージガーデンにいらっしゃって
そこで応援を行ったりとか情報交換を行うというイベントでした。
スピーカー 1
私は2日間いて、滝川さんは初日。
1日目だけ。
スピーカー 2
政岡さんはスタッフとしてあちこち走ってくださってたという形ですね。
スピーカー 1
現地のスタッフとしてララベルチームをお手伝いという感じですね。
スピーカー 2
基本的にあれの上はララベルチーム。
ララベルチームというのがララベル社というか
ララベルコミュニティの方々がやってるんですよね。
スピーカー 1
これ今後でしゃべろうと思って台本に書いてたらその話題に移ってしまいました。
さっきコミュニティカンファレンスって言ったんですけど
ララベルコミュニティのためのカンファレンスではあるんですけど
カンファレンス自体はララベル社と言えばいいのかな
ララベルは企業なので企業のチームが企画運営みたいな形で
全体のイベントを進めてるっていう
形になっています。
イベント的にはコミュニティのためのカンファレンスなんですけど
外から見たら違いはあんまり分からないんですけど
カンファレンス的には企業カンファレンスという位置づけではあるものですね。
企業が企画してイベントを運営していて
基本的にララベルに所属している人たちがイベント全体を運営していて
ただララベルチームは日本語と現地の言葉が分からないので
ボランティアスタッフ何人かが参加して
現地の参加者とララベルチームの間を取り持つみたいな感じの
役割になっているという形です。
ちなみに話が飛びますけど
ちょっと話を伸ばしてもらっていいですか
話が飛びますけど
今回の収録は一応1時間スペシャル
1時間になるかどうかわからないですけど
通常より長くしゃべるタイプの配信になっています。
事前にちゃんと計画的に長く収録したやつです。
スピーカー 2
なるほどね。しゃべりすぎて1時間になったんじゃないよと
スピーカー 1
しゃべりすぎて1時間になった前例があるので
今回はちゃんと時間をとって
スピーカー 2
最初からしゃべりすぎるつもりでしゃべるよと
スピーカー 1
しゃべりすぎるつもりでしゃべるスペシャル回になっています。
Nuno Maduro氏の「Strict AI Engineering」
スピーカー 2
了解です。
なぜ打ち合わせの時点で30分しゃべってるんでね我々
スピーカー 1
そうですね。ちょっと失敗しましたけど
スピーカー 2
ちょっと失敗ですね。よくないですね。
印象に残ったトークとかありますか?
一応補足で言っておくともちろん
ララベルの創始者のテイラー・ウォットウェルさんが
いらしてたりとか
ララベルコミュニティの方皆さん来てるんですけど
ローマ・プロナスキーさんがいらしてるとか
そのあたりの著名人がたくさんいらしてるかと思うんですけど
印象に残ったトークとかお二方ありますか?
スピーカー 1
僕はNuno Maduroの最初のトップバッターのトークが
良かったですね。
ストリクトAIエンジニアリングっていうところで
どうレールを引いていくかみたいなところで
NunoはもともとはPESTとかPCPユニットなんか使って
ララベルで使ってララスターみたいなのをやっている人なので
そういう視点で今AIの時代になって
そういうレールがあるっていうのは
人間にとっていいことはAIにとってもいいみたいなのがあって
そうだなと思って良かったですね。
スピーカー 2
AIが今歌われている中でどうやってそれを使って
AIライクに書いていくかみたいな話でしたね。
スピーカー 1
印象に残ったスライドが思わず写真を撮ったんですけど
どこだ?
Agentic Coding is Not Vibe Codingって書いてあって
スピーカー 2
そうねそうね
スピーカー 1
痺れるなっていうか
雰囲気でやってんじゃねえよっていうね
これ痺れてた人結構いますね
スピーカー 2
これは私も写真撮った
メモに一番に書いてた
これとAgentic CodingとVibe Codingが違縁だぞっていう
雰囲気じゃねえぞっていう
スピーカー 1
決定性と非決定性をうまく使いながらやっていくみたいなところで
僕もちゃんと聞いてないからみんなの感想だけ出てしゃべるんですけど
ちゃんと聞いてないっていうのはスタッフがやってて聞けなかったというあれなんですけど
Vibe Codingをやってんじゃねえっていうのは
ソフトエンジニアなのでちゃんと理解した上で
そういうところをやっていきましょうっていう
違いましたっけ?
そうそう
スピーカー 2
基本的にテストとかカバレッジとか型宣言とかで
ひたすらAIが取れる選択肢を狭めようっていう
武田さんも同じようなことをおっしゃってましたけど
狭めていってそのAIを使って駆使してちゃんとコードを書くっていうようなお話の中で
つまりこうやってレールを引くことが重要なんであって
これはAgentic Codingであって
雰囲気でやるVibe Codingとは違うものなんだっていう話を最後におっしゃって
そこがすごく痺れるんですよね
言い方と言い
これはちゃんと決定の時にこうなっていくものであって
雰囲気じゃねえんだぞって
ちゃんとそうなるようにしたんだからなっていう
Vibe Codingって手軽なっていう捉え方もあれば
雰囲気でやってる使い物にならないコードみたいな意味合いでも言えるから
結構難しいんですけど
意味合いを捉えると意味分けになって変わるんで
この場合は雰囲気で作ってるあまり当てにならないコードって意味合いですね
結構あれですよね過激なこともおっしゃってて
意を唱える人もいるのは知っているがカバレッジは100%を目指せとか
スピーカー 1
AIの文脈においては
スピーカー 2
そう言いたいみたいなことで言ってましたね
ちょっと笑ったのが
2026年現在PHPドッグは役に立ちませんって言い切ってるところがあって
スピーカー 1
僕ちょっと聞き取れてなかったかもしれないです
スピーカー 2
もう言い切ったよって思って
後でTadohさんと廊下で話したんですけど
有定型宣言とかあるし二重管理人になるし
そりゃそうですよねって話をTadohさんもしてて
スピーカー 1
なるほどな
じゃあどこに書くとかそういうことじゃないんですか
スピーカー 2
PHPドッグにもちろん型以外のところは書いてもいいですけど
型については
スピーカー 1
型の部分に関してですか
スピーカー 2
型の部分に関してはそこに書くのはあんまり意味がなくて
もう宣言しちゃったらいいじゃない
スピーカー 1
確かにそれはそうになるかもしれない
そうですね
ジェネリックが入ってきて
スピーカー 2
あいつが入ってきたら完璧ですけどね
スピーカー 1
どうなるんでしょうまだ
スピーカー 2
まだでしょ
スピーカー 1
まだ確定なのでやめとこう
ジェネリックスの話はちょっと後でも触れるかもしれないですけど
ロマンプロンスキーさんのところでもちょっと出てましたね
PHPファンデーションの話の中で
スピーカー 2
今あれ議論中でしたっけ
ジェネリックスPHPにレイアウドっていう話は
あったかな
スピーカー 1
なんか方向性とかも含めて話が進んでいるみたいなのを言いましたが
スピーカー 2
話がどんどん逸れちゃうけどこれは結構面白そうですけど
今まで実行速度が問題で毎回入らなかったやつが
ついにそこを越えて入ってくるんじゃないかという話をしているらしく
スピーカー 2
要注意ですね
スピーカー 1
ですね
これも今後のオープンテックトークでも取り上げたいですね
スピーカー 1
弱くはないけど予習しないと
スピーカー 2
予習しないと
そうそう結構ね
今パッとRFCの言い悪いのを探しているんだが
我々もViveでしゃべれなくなってくるから
スピーカー 1
そうですね
スピーカー 2
パッとRFCが今出せていないのですが
どこだったかな
結構ね
あれなんですよね長かったよRFC
最近流れとかも全部解説していて
スピーカー 1
これですかねBound Erased Generic Types
5月8日に
スピーカー 2
そうそう5月の最初
スピーカー 1
出てるやつで
そうですよね
やばいなこれ1時間で終わるか
スピーカー 2
やばいかね
いきますか
スピーカー 1
Nunoの話で
結構しゃべってるな
結構しゃべってる
昔HP Conference 関西の翌日にやったOSSGate
2024の翌日やったOSSGateで
ララスタンにコントリビュートした
それが初めてソースコードでコントリビュートした経験だったんですけど
それを作ってたのがNuno Maduroで
マジサイトプリリックを見せて
これやったよっていうのを見せに行くっていうのができて
めちゃくちゃ嬉しかったですね
熱っ
っていうのをやりました
スピーカー 2
後の方でしゃべると思ってたけど
Marcel Pociot氏の「Making Music with PHP」
スピーカー 2
今まで我々にとっては
前にやってたイベントのテックカフェの時とかも
外国のこういう人がこういう風にやったんだみたいな話をしたりとか
誰々にプリリックを送ったみたいな
インターネット上の
実在してるかわからない人に向けてやっていたことが
目の前にいらっしゃるっていうのが
結構感動ものでしたね
スピーカー 1
本当に
同じテーブルにいるっていうことですね
スピーカー 2
すごかったですね
面白かったな
スピーカー 1
そういう自慢話がありますけど
スピーカー 2
NunoさんはYouTubeでも配信されていて
見ると5分くらいの簡単に読める配信だったので
かなり読みやすかったですので
気になる方はチェックしてみてください
ついに我々海外のエンジニアについても
何かしら勝手に宣伝するようになったな
勝手に宣伝コーナー
勝手に宣伝を始めたぞ
スピーカー 1
やっていきましょう
スピーカー 2
話膨らませたら終わらないから
見てみたら勝手に音声を日本語に変えてくれてるんですよ
YouTubeが
スピーカー 1
ありますね
スピーカー 2
オートダビング版みたいですよね
Nunoさんがめちゃくちゃ厚く語ってるのが
すごい感情のない日本語で入ってきて
ちょっともったいない気分になるっていう
ありがたいんだけど
ぜひ見ていただきたいです
他何か気になるものはありますか
私今の話でそのままいくと
スピーカー 1
順番に
台本に上がってるやつ進めていきますか
これは
音楽は1日目でしたっけ
3人とも気になってた
こっちに
いきますかね
スピーカー 2
PHPで音楽を演奏するっていうね
スピーカー 1
PHPで音楽を演奏した
マーセル
名前が読めないですよね
この人は
ビヨンドコードのCTO
ビヨンドコードっていう会社ですね
ウェブ開発者向けのツールを作ってる会社のCTO
らしいですね
スピーカー 2
良かったですねこれ
スピーカー 1
良かった
スピーカー 2
PHPでコードをね
スピーカー 1
Making music with PHP
スピーカー 2
PHPのコードを書いたら
それが音楽になるっていうライブラリみたいなのを
開発されて
それでコードをちょっとずつ変えていって
それでリミックスしていくみたいなのを
目の前でやってて
あと一つあるとしたらあれですね
会場の音響が非常に良かったので
ダムダムの音がすごく臨場感あった
スピーカー 1
会場がコンサートホールみたいなところでやってて
普通の音がめちゃくちゃ良く響くんですよね
僕はコンサートホールとかだと
一番上のところっていうのかな
2階席みたいな
2階席みたいなところですね
そういうところにいて
そこから見てたんですけど
さすがに画面が遠いからコードが読めないんですよね
何書いてるかよく分からなかったんですけど
なんか音が鳴ってて
トークの解説にも書いてるんですけど
レプルを触る感覚で書けますって書いてて
コードを書いていくと
最初はノイズがギャンギャンって鳴ってるんですけど
音響が壊れたみたいな音が
定期的に流れてるんですけど
それをコードを書き直していったりとか
追加していくうちに
音に音を乗せていって
少しずつEDMみたいなミュージックになっていくっていうところが
ライブコーディングで見れて
それがすごい良かったです
こういう風に作っていけば
その場でできるなと思って
できるかどうかは別として
その場でできるなっていうのが分かって
面白かった
トークの説明の最後に
PHP終わってなんかいませんとか書いてて
すごくいいですね
スピーカー 2
いいですね
いいですね
スピーカー 1
確かに終わってないですね
音楽を出せるのは
スピーカー 2
この後に2日目だっけ
ネイティブPHPの話とかあって
ウェブからどんどん飛び出てっていう話もあったりするから
スピーカー 1
でも良かったな
スピーカー 2
終わってないな感はすごいあるんですよね
スピーカー 1
入れるの忘れてた
ネイティブPHPこの後ちょっと業務で試そうと思って
スピーカー 2
いいですね
スピーカー 1
実際のコートに落とし込んでやろうと思いつつ
スピーカー 2
面白そうだなと思ったら見たんですけど
何がこれいいって
本人もおっしゃってましたけど
変なことをすることで言語への探求を行いましょう
みたいなことを最後おっしゃってて
かなりやってることとしてはトリッキーじゃないですか
音楽をやってリミックスしていくっていうこと
そうなんですけどそれをやるにあたって
その辺の音を鳴らすところの仕組みとか
PHPでどういう風にそういうのを作ればいいかっていうところの
知識がどんどん身についていくっていうところ
一個ずつ解説されていて
我々がやる日本のカンファレンスでも
たまにあるじゃないですか
私はよくそういうのをやるんですけど
ラズバイト繋いで炊飯器にリモートでスイッチつけてみるみたいな話とか
他のところで言うと
PHPで円を描いてみるって話もあるじゃないですか
スピーカー 1
円を描くですか
スピーカー 2
円を描くのもありますし
そういうところからちょっと興味を持って
増えていく知識っていうのはあると思ってて
そこに意味を見出すの
楽しさに対して意味を見出していくっていうのは
バンコ共通なんだなっていうのがこれでかなり思ったんで
スピーカー 2
すごく勇気になりましたね
スピーカー 1
めっちゃ楽しそうにコードを書くじゃないですか
ライブコーディングを
あれはすごくいいです
スピーカー 2
よかったな
これで次にスネを足しますみたいな感じに足していく
めっちゃ盛り上がったところでブチって切って
これをどうやって終わらせるか私にはよくわかってませんって言って
そうやな
ブチって切れちゃった
すごく楽しかったなこれは
スピーカー 1
関西PHP勉強会で誰か再現して
やりたいやりたいけど
次回やるか
ツイッター見てる限りだと
なつきさんがそれに一番近づいていそうで
やりそう
スーパーコライダーなんか探してみたいな
確か言った気がして
これはもう打診かなっていう
なざしで
コラボしましょう
あれまたやりたいですね
スピーカー 2
かっこよかったな
それこそね
難しいことを専門的に語るというだけで
なくああいうので楽しむっていうのをみんなの前でしゃべって
みんなで平行なってるんだって話をするのも
カンファレンスの醍醐味だと思うので
よかったですね
Roman Pronskiy氏とPHP Foundationの活動
スピーカー 2
次いきましょうか
スピーカー 1
どんどん進めてください
僕はライブ間で台本を編集してて
スピーカー 2
ライブ間で
あと私はどうしても触れておきたいのは
ロマンプラナンスキーさんとお話できたっていう
ところですね
ロマンさんは
PHPファウンデーションの創設者の一人で
PHPファウンデーションが今どういうことをやってるかっていう話
それこそGenericsがもうちょっとでできるとか
そういう話をされていたんですけど
私は過去に
全職で寄付をするっていうのを
会社に提案してやったときに
1回だけメールをしたことがあって
お礼のメールが来た後に
それに1回返すっていうのをやったことがあるんですけど
それで初めてちゃんとお話ができたっていうタイミングで
これ私なんだよっていう話をしに行くっていうのが
このカンファレンスの一番の目的だったんで
それが叶えられたのがめちゃくちゃ嬉しかったですね
一緒に写真もちょっと撮っていただいて
スピーカー 1
あの写真いいですね
勝手にちょっとスライドに使わせてもらったんですけど
スピーカー 2
どうぞどうぞ
私はいいけどさ
スピーカー 1
めっちゃいい写真
スピーカー 2
本当にそれこそさっきも言いましたけど
PHPファウンデーションができたときに
私が前やってたPHPテクカフェっていうイベントの方で
そういうのができました
本当に今このローマン・プロナスキーさんですっていう話をし
その人がブログで毎月毎月今こういう活動してるんだっていうのを報告してるっていうのを
ずっと紹介してたんですよね
ちょっとあの人いろいろあってしばらく更新が止まっちゃったときがあって
少し大丈夫かなっていうのをみんなが心配したときとか
そういうときもあったんですけど
そのときも最近そういえばないですねみたいな話とかしてて
やっと更新されましたねっていって
更新されたときにちょっといろいろあって更新できなかったんだ申し訳ないみたいな
話があってみたいなのを全部追っかけてた人なんで
いやーついに日本に来ましたねっていうのが
ちょっと私は勝手に感慨深くなってしまって
スピーカー 1
これが推し活ですね
スピーカー 2
推し活ですかね
スピーカー 1
これが推し活なんですよ
スピーカー 2
推し活なのかなあんまりそういうのやったことないんだね
ちょっとねなかなかね
Ask the Speakerでお会いできなくて
いないなと思ってたら
早岡さんが知ってきて
今ちょっとAsk the Speaker来てるかなっていうのを教えてくださって
知ってて会えたっていうね
スピーカー 1
これはお昼前の発表で
Ask the Speakerに来てくださいっていうのが
お昼終わった後だったんですよ
うまくスピーカーに伝わってなかったりとかしてて
実際にいる時間にいないっていうのがあってですね
カノさんがずっと寂しそうにずっと待ってるんですよ
これを置いて絶対に合わせないといけないって
それは冗談としても
ちょこちょこAsk the Speaker見てたら
いるじゃんと思って
急いでダッシュでカノさんを呼びに行って
巡り合わせになりましたと
スピーカー 2
とりあえずこれやったの
会社に行ったのは私なんだよって話をして
前職なんだけど
こうやってやりましたって
めっちゃ握手してもらいましたよ
握手してもらったのと
Twitterフォローしてもらった
どうしようこれフォローされちゃったよってなった
めっちゃ嬉しい
前職なんだけどこれやってねって
スピーカー 1
内容を補足してもいいですかね
申し方話になってるんで
トモプロンスキーさんが話してたのは
PHPファウンデーションに関しての話で
PHPファウンデーションって前も取り上げたんですけど
存在は知ってるけど誰も何を教えるか知らないっていう
有名な対談で
スピーカー 2
ちゃんと発表してるよ
スピーカー 1
そこは実際に何を知るかっていうのを本当に分かりやすく
説明してくれたのがこの発表
アーカイブにも残ってるので是非見てもらいたいんですけど
この対談があることで
様々なコミットとかコードの
正当性みたいなのを担保できるようになったっていうのが
かなり大きいところかなと思っています
発表の中にもあったんですけど
この対談ができて
支援するコアコミッターが増えて
コアコミッターのコミットが増えることによって
それ以外のコミュニティのコミットも
相対的に増えてるっていう
スピーカー 2
ちゃんとしたデータができたりとか
スピーカー 1
そういう実体験のデータを
公開してくれたりとか
でもよいんです
スピーカー 2
もちろん財団の一番の活動は
PHPを書いてくれている人を
ちゃんと給料出して雇うっていうところ
誰を雇うかを決めてっていうところをやっているんですけど
それによってちゃんとしたコミットが増えると
コミュニティの方のコミットも増えるっていうのは
一番重要なグラフですとおっしゃってましたね
スピーカー 1
その後どういうふうに
人々は対談に対して
コミットをしていく方法があるかっていう
PHPのコアにコントリビュートする方法というので
4つの段階で紹介してくれて
EasyとMediumとHardと
気が狂ってるみたいなやつ
Easyは本当にスターを付けてくれるだけで
いいですよみたいなやつですね
あとはちょっとずつ
ドキュメントをフィックスしたりとか
バグフィックスをしたりとかで
ちょっとずつレベルが上がっていくんですけど
一番気が狂ってるっていうコントリビュートの仕方が
本社の会社に
PHPに
寄付をしましょうって言ってくださいっていう
これが一番気が狂ってるコントリビュートの仕方
みたいな紹介してくれていて
気が狂ってるというか一番難しいことですかね
一番難しいんですけどもそういう感じで
会社を変えていくっていうか
ちゃんと行動の品質とか
スピーカー 1
価値みたいなやつを
会社とかも企業も含めて
一緒に高めていきましょうっていう
スピーカー 1
上司にPHPファンデーションのスポンサーを頼んでください
っていう一番難しいコントリビュートの仕方に
挑戦してみましょうっていう内容があって
これはすごいなというか
確かに本当に一番難しいやつだって思いました
スピーカー 2
このPHPファンデーションができた時に
日本の企業が
皆さんで寄付します寄付しますっていうのを
日本のPHPコミュニティ中心になって
何社か来て
私の英語が確かならですけど
ローマンさんも覚えてくださってたらしくて
あの時は日本の企業がたくさん助けてくれたみたいなことも
おっしゃってましたし
スピーカー 1
全職の御社と
全職の御社ってなんだ
全職の御社の名前はまだ載ってますからね
サイトのところに
PHPファンデーションの
スピーカー 2
一番最初のやつが
スピーカー 1
ポンサーをするとずっと残りますよ
名前が
スピーカー 2
あの金額はなかなか少ない
実はPHPテックカフェも残ってないのかな
テックカフェ名義でも一回だけ入れたことがあるんですよね
スピーカー 1
そうなんですね
そういうちゃんと貢献
ちゃんとっていうのはおかしいですけど
貢献しますよっていう名前が残ったりとかもできるので
スピーカー 2
ぜひ皆さん個人でも小学から始められるので
いかんせん
この時の話をすると全然止まらないですけど
PHPコアコミッター2人しかいなかったから
っていう時代もあったぐらいなんで
ぜひちょっと協力していただけると嬉しいですね
スピーカー 1
そうですね
これも
PHPにサブスクしてんやって言えますか
加藤宗一郎氏のAPIドキュメント生成トーク
スピーカー 2
そうそう
スピーカー 1
これはオープンコレクティブから
寄付できますか
寄付するスリーバウンド
そっち経由で
PayPalとかで寄付ができるように
ちょっとこれ
本当に1時間以上喋りそうでした
スピーカー 2
本当に喋っちゃう
次行きますよ
次は
スピーカー 1
やっぱ我らが
我らがっていうか
何の我らがっていうか
簡単に我らが
スピーカー 2
関西の
関西の
スピーカー 1
我らが
すごかった
スピーカー 2
めちゃくちゃ緊張してたけど本人
すっごい緊張してたけど
スピーカー 1
あの箱は
しかも英語で
スピーカー 2
すげーよ
スピーカー 1
っていうのがありましたね
スピーカー 2
本当にすごいよな
スピーカー 1
これはライトニングトークとか
ライトニングトークとして
連続で喋るっていうのをやったんですけど
いやーすごかったな
内容以外の雑談はあるんですけど
先に内容のほう
内容はどうでした
APIドキュメントを
楽に管理しましょうっていうのが
ララベルで使えるものを紹介する
っていうトークで
内容自体もこれは本当に実践的というか
扱ってみれるようなもので
すごいよかったなっていう感じですね
スピーカー 2
それのしかも英語でやってるんでね
スピーカー 1
ちょっと内容以外の
英語がすごい
本当にちゃんと
英語になってる英語で喋ってる
全編
受け受けてたし
そこがすごかった
関西生だから
受けを取るところ
行くかなと思って期待してたら本当に受けを取れてて
英語で受けを取った
あれは面白かった
発表でも受けを取ってたんですけど
発表終わった後にステージ裏でも受けを取っててですね
スピーカー 2
取ってます
スピーカー 1
何をしてたかというとですね
ソンさんスポンサーでもあったんですね
アリウープさんがスポンサーをされてて
アリウープさん所属としても出てたんですけど
ステージの2階席みたいなところが
スポンサーブースになってて
そこにアリウープさんがいて
ライトニングトーク何人かいて
2人目くらいだったのかなソンさんが
終わった後に
スポンサーブースに戻ってきてたんですけど
戻ってきてお疲れ様みたいな話をして
僕もちょうどそこに話してたんですけど
まだライトニングトークは続いてるんですよ
話の後に
司会者と会話をしたりするじゃないですか
次の登壇者までの間に
前の登壇者が司会者と
色々やり取りをして次に繋ぐんですけど
それをせずに帰ってきて
ダッシュで逃げて帰ってきたみたいな感じ
スポンサーブース帰ってきて
まだライトニングトーク続いてるけど
大丈夫なの?みたいな話をしてて
その辺で
ブースで受けてたっていうのが
あったんですけど
いないといけないのに帰ってきたじゃんみたいな
最終的に別に
最終的に大丈夫だったんですけど
めっちゃ緊張して
司会者を突き切って帰ってきたみたいな
話をしましたけど
スピーカー 2
すごかったなぁ
ああいうの見ると
かっこいいなって思うんで登壇したくなりますよね
ただ英語かっていう
日本語でもいいんですけどね
補足全然できてなかったですけど
当日は日本語で喋っても英語で喋っても
同時に字幕が出てきて
片方の言語に翻訳されてそれも字幕が出るみたいなシステムがあって
そこで出てくるんでどっちの言語でもOKだったんですけど
英語で喋る人が多くて
操作も流暢に英語で喋っててすげえなって
スピーカー 1
すごかったなぁ
そうですね
スピーカー 2
どれ振れましょうか
スピーカー 1
次に行かないとって
次に行かないとって
せっかくなんで
スピーカー 2
とりあえず
テイラーの話は振れておかないと
スピーカー 1
そこに行きましょうか
スピーカー 2
キーノートですからね
ララベルのカンファレンスって言ってテイラー来てて喋らないわけないですよね
皆さんピーツパーならご存知
ララベルの創始者の方ですけど
面白かったのが
全体的に最初は
ララベルブーストの紹介とか
ララベルAI SDKとかの話ですかね
っていう話があり
その辺りがどういう風にやってるかとか
どういう風にララベルでAIを使いやすいかっていうのが
言いようになってるかっていうような説明があって
その後にララベルクラウドの話が出てきたんですよね
ララベルクラウドがつい先日東京リージョンもできたと
ララベルをデプロイするための専用のクラウドシステムだと
ここでお金払ってくれたら
ララベルだと簡単にアップして公開することができる
Taylor Otwell氏の基調講演とLaravelの哲学
スピーカー 2
みたいな話をされてて
テイラーがちょっと私が一番印象的だったのが
ララベルクラウドっていうのはある意味
ララベル関連の活動の総括みたいなものだと
なぜならこうやって簡単にデプロイして
簡単に公開できるようなものを作るために
ララベルというものを作っていたからだという話をされていて
ララベルって全体的にやっぱりそうじゃないですか
いい意味でも悪い意味でもイージーにして
簡単にやっぱり誰でも
すぐにアプリができるようになるっていうようなルールを
与えるみたいなところがテーマの一つなのかなと解釈してるんですけど
それについて
言うと確かにララベルクラウドっていう
ララベル専用のファットデプロイできるところっていうのは
おっしゃる通り総括みたいなものなのかなっていう
ララベル自体が
そういう風な思想でできてるっていうのは分かってはいたんですけど
ご本人からその流れを改めて聞くと
やっぱりそうなんだなっていう感じがして
すごい理解が深まるセッションでしたね
スピーカー 1
僕も結構聞いてて
AIエージェント周りの行動が
いつものよくあるララベルの書き方で
流暢に書けるっていうのが
ララベルらしいなっていう感じがやっぱりしましたね
スピーカー 2
そうですね
AI SDKとか
あの辺りもそうですよね
ララベルの今までのものを全て使いこなせるやつっていう
細かいところで言うと私ちょっと驚いたのが
アンソロピックのトークン使い切ったら勝手に
オープンAIに変えてくれる仕組みを作ってあると言ってて
こんなんデフォルトで入れてくれるんですか
みたいな感じがありましたね
スピーカー 2
この辺りはやっぱりさすがでしたね
スピーカー 1
なるほど そういう話がされてたんですね
スピーカー 2
そうだったんですよ
スピーカー 1
そういう話がされてたんですねって何故かというと
テイラーさんの基調講演が1日目の
これ一番最後でしたっけ
一番最後だったかな
はい 基調講演一番最後だったんですけど
実はスタッフはですね
この基調講演の後に懇親会があって
その懇親会の準備に行ってたんですけど
懇親会会場がホールから歩いて15分ぐらいのところなんですよ
事前に準備をするためにはですね
テイラーが喋っている間に歩いて懇親会会場に行く必要があって
スピーカー 2
つらい
スピーカー 1
何人かが先に先行していかないといけないんですけど
どうしてもボランティアスタッフをまとめと
ラベルチームを取りまとめしているデイビットさんっていう人がいるんですけど
デイビットさんはどうしても先に行かないといけなくてですね
先に行かないといけないが
絶対テイラーのキーの音も聞きたいっていう
板挟みにあって
スピーカー 2
そりゃそうだよ
スピーカー 1
泣きながら懇親会会場に歩いていくっていう
一面があって
悲しい面白さがありましたけど
裏ではそういう
表ではそういう話がされてた
スピーカー 2
まさに表ですね
面白かったけどテイラーさんも
そういう感じで作ってるのねってのがあったんで
テイラーさん懇親会もいらしてて
サインの列ができてましたね
スピーカー 1
そうだったんですか
スピーカー 2
私もミーハーなんで
名札にサインしてもらいましたけど
サインと写真撮ってもらった
スピーカー 1
名札結構白い余白があってですね
そこにいろいろ貼ったり書き込めたりできて
面白いなと思いました
スピーカー 2
白い余白のところには
私ペチパーシール貼ってしまってね
スピーカー 1
ペチパーシール貼りやすかったですね
僕も貼りました
スピーカー 2
裏側にテイラーのサイン
スピーカー 1
いいなサインしてもらって
それ思いつかなかったな
僕もサインしてもらえればよかった
僕もネームカードサインもらいました
言ってくださいよ当日に
スピーカー 2
自分でサインペンを送る人に隠して
その人の写真をテイラーさんと一緒に撮るって書かれて
しばらくやってたんで
スピーカー 1
いいですね
カノさんのサインペンを借りた人は
結構多かったと思います
スピーカー 2
ずっとサインペン貸し出しやってた
持ってる持ってるって
スピーカー 1
カノさんがファインプレイしてる
話すことが多いからどんどん行こう
スピーカー 2
他は触れておきたい話ありますか
倉貫義人氏の「AI時代の仕事技芸論」
スピーカー 2
印象に残った出来事でもいいんですけど
スピーカー 1
もうちょいトーク行きましょう
黒崎さんのやつは触れておきたいです
例によって僕も話は聞けてないんですけど
当日より前の発表になった時に
マジかと思ったくらいの人選だったので
僕としては発表前からびっくりしてて
実際に来た人がどう反応を
見てくれるのかなと思ったんですけど
すごい好評だったみたいで
どうですかね
めちゃくちゃよかったです
内容自体はどういう内容で話されていますか
アーツ&クラフツの話で
ソニックガーデンの方でやってる
都定制度の紹介みたいなところで
師匠のところの近くに移住して
そこでペアプロダクトをしながら
スピーカー 2
いいコードが書けるようになっていくみたいな話
スピーカー 1
そのトークの最後の方に
AIが来て
先ほどプログラマーやれる人の
意識が上がっていくよねと
それはいいことだと思ってるんだっておっしゃってて
今までだと儲かるからとか
そういう理由でプログラマーをやってた人が
いるかもしれないけれども
プログラミングが好きな人がプログラマーをやって
それを技術として極めていくみたいな
世界になるのはいいことなんじゃないかみたいな話をされてて
本当にそうだなっていうか
プログラミングをそういう感じで極めて
AIで避けてしまうみたいなのが
あるにせよそういう極めていく仕事感みたいなのが
本当に目指していきたいなみたいなところで
印象に残りましたね
スピーカー 2
やっぱり我々ってやっぱりプログラムが好きでやってるじゃないですか
この仕事
やっぱり好きであってそれを高めていける人っていうのが生き残っていて
そういう人がどんどん専門職として成り立っていく世界っていうのが
来るんじゃないかっていうのを思わせてくれるトークだったのかなと思いましたね
スピーカー 1
ラブルライブジャパンでこういう話が聞けるっていうのは
すごい新鮮というか断新というか
スピーカー 2
そうですね
スピーカー 1
これなんかもともとこれ多分増田さんに聞かれてないかなと思うんですけど
トークの前半に
ここに登壇することになった経緯みたいなところで
濱崎さんね濱崎さんともともと一緒に働いてた
クラシコムで一緒に働いてて
それで濱崎さんがいろいろ活動して
海外に出て行ってそれで外戦してコンファレンスをやるみたいなところで
そこの縁で来てくれたみたいな話をされてて
普段というかPHPコミュニティ関連であまり見ることがない人
そうですよね
どちらかというと
スピーカー 2
どちらかというとRubyとかですか
スピーカー 1
そうですね
レールズ方面のとか
あとアジャイル系のところでよく見る方の
だから発表になった時に周りの人から
この人誰なんですかっていう話を聞いていたらしい
そういう意味でもこういう違うコミュニティとかに出てきて話をしてくれるっていうのが
いいきっかけになってるんじゃないかなと思いました
そうですね
何も見えない
アプレンティスシップパターン
ちょっと一部しか読めてないんで
全部読みましょう
全部そうそう
どこを見ても地図の位置が変わってるって
ページごとに地図が
いいかそれは
今アプレンティスシップパターンの本を竹谷さん見せてくれてるんですけど
これなんかいろんな都定制度とかの
こういったパターンがあるんだみたいな
エピソード集みたいになってて
行き詰まった時とか
こういうパターンにぶち当たった時に
このような解決方法とかがあるんじゃないかなみたいな
エピソードが複数書かれてて
エピソードごとがいろいろ関係性を持ってて
そのマップが書かれていて
スピーカー 1
してる本です
スピーカー 2
パターンランゲージの書き方で書かれてる本ですね
スピーカー 1
もう1時間ぐらい喋ってるのすごいな
Laravel Live Japanの印象的な出来事
スピーカー 2
もういよいよ時間がなくなりましたよ
気になることあったらパッと言いますよ
スピーカー 1
今までずっとトークに関する話をしてたんですけど
会場の印象に残った出来事についても触れていきましょうか
スピーカー 2
触れていきますけどほとんど一言ぐらいで触れられませんよ
スピーカー 1
一言ずつやっちゃっていいですか
スピーカー 2
翻訳機能すごかったですね
スピーカー 1
すごかったです
スピーカー 2
いやすごかった
あれで何とかついていけたところもあるんで
めちゃくちゃありがたかったです
あれなかったらポカーンでした
スピーカー 1
あの機能自体がアーカイブにYouTubeに残ってるんで
こういう感じになってますっていうのが一部は見れるんじゃないかなと
これ実際にその後関西PHP勉強会で使ったりとかしてましたか
そうですね実践投入して
でもオーガナイザー向けのやつはもうちょっと高機能らしくて
それもちょっとアカウントもらったんで
スピーカー 2
ちょっとそれ使ってみようかなって思ってるところです
スピーカー 1
ヨーヨーってやつですね
あとセンスどうでした
スピーカー 2
センス今使ってる
スピーカー 1
書いてもらってないんですよ
書いてもらってないんですか
知らなくて
スピーカー 2
抽象化って書いてもらいましたよ
スピーカー 1
濱崎さんの奥さんがやってたんじゃなかったかな
書道家の本当の書道家の人が来て
スピーカー 2
奥さんがブース出してセンスに好きな文字書いてくれるっていうのやってて
外国人的にはめっちゃ嬉しいですよね
日本人でも嬉しいもん
スピーカー 1
小木さんとかそのままスペッチパーって書いてもらってて
すごい面白い
スピーカー 2
こいほげさんがほげって書いてもらってた
さすがって
スピーカー 1
何書いてもらおうか悩んでるうちに忘れてしまって
最後の方なんかセンスがなくなって内輪に書いてもらったりとかしたっぽいですね
スピーカー 2
してました
一応センスなくなって終わっちゃってたから
あとランチマッチを取り入れたかっていうの面白かったですね
次国際カンファレンスでもランチマッチやったか
スピーカー 1
ランチマッチあれですよ
もう外国の人に声かけていきましたよ
めちゃくちゃ英語頑張りました
食べれなかったけどあんまり
スピーカー 2
外国の人2人と日本人1人と私だと思ったら
日本人だと思ってた人が中国人の方で
俺昼で英語やらないといけないと思ったら
中国人の方が日本語も英語も全部できる方で
俺が仕事助けてくださいって言って何とかしてもらう
助かりましたっていう
スピーカー 1
でも国際カンファレンスこそやっぱ会った方がいいやつだったかもしれないですね
普段会えない人がやっぱ来るんで
めちゃくちゃ良かったです
スピーカー 2
他のカンファレンスでパクるぞって言ってる外国の方がツイッターでいらっしゃって
スピーカー 1
それはもうどんどん調べていってもらうのか
スピーカー 2
流出されるかもしれない
素晴らしいっすよね
あとなんだ受付に座ってると思ってたテイラーが実は
ララペルのリリースをしていたっていう事件もありましたね
スピーカー 1
これはあるあるといえばあるあるなんですけど
本当に受付でやってる間ちょっと笑ってしまった
受付でTシャツを配るみたいな普通のテーブルがあるんですけど
入り口のTシャツ配るところに座って何やってるんだろうと思って
ツイッターで竹田さんが研究してますね
ララペルリリースしてるって
スピーカー 2
ララペルリリースしてた
ララペルリリースの通知を何かONにしてて
あれ通知が来たってなってテイラーの方に
ONにするっていう事件があったらしいです
スピーカー 1
なるほどそうだったですね
それで気づいたらしくてあれってなって
スピーカー 2
嘘だろってなった
あとですね
共同実行委員長のデイビットさんがひたすら頼もしいっていう
スピーカー 1
デイビットさんほぼ日本語チーム
現地のボランティアスタッフはほぼデイビットさんの頼みで会話してたのと
ララペルリリースチームもほぼ日本語ができないので
デイビットさんを通して日本と会話するみたいなのが発生してて
めちゃくちゃ四方八方で活躍してます
スピーカー 2
どうしてもそうは言ってもっていう話はあるんで仕方がないんですけど
海外からの参加者海外からのボランティアスタッフ
ちゃんと受け入れるようになりたいですね
日本のPHPのコミュニティでめちゃくちゃ盛り上がってると思うんで
海外とつなげられるようになったらいいなとはちょっと思っちゃいますね
スピーカー 1
うまく迎え入れるっていうちょっと表現がおかしいですけど
うまくコミュニケーションを取って
安心して参加できるような状態にはなってない気がするので
そういうのできる人が増えるとシームレスに参加できるようになる
参加するのが普通ぐらいの感じになるとすごくいいかなと思うんですけどね
ちょっと高いけどよくあるみたいな感じで来れる
スピーカー 2
やりがちになればいいな
スピーカー 1
知ってる人がいるっていうのはすごく重要だと思うので
今回何人かが知り合いになったじゃないですか
海外に知ってる人がいるぞってなると極端じゃないかなりハードルが下がるっていうか
この人知ってるからちょっと大丈夫かって感じで行き来がしやすくなる
これは海外だけじゃなくて他のコミュニティとかもそうなんですけど
そういう感じで色々な会話もそうですけど知ってる人を増やすとか
海外から技術者同士の交流がカジュアルに行えるようになってもらえるといいな
スピーカー 2
色々とね
英語英語英語
スピーカー 1
英語頑張っていきましょうって2ヶ月ぐらい前の配信で言いましたけど
スピーカー 2
言いましたね
スピーカー 1
全く限定しませんでしたね
配信の中で英語みたいのはやらなかったですね
やりませんでした
スピーカー 2
やらなかったね
スピーカー 1
いやでもやっぱちょっとずつやってたんですよ
やっぱやらなかった時より喋れた気がするので
ちょっと継続したいなっていう感は出てきてますね
スピーカー 2
そろそろ時間ですが他触れたいことありますか
スピーカー 1
瀧川さんが謎になってた
ポカリーアクエリアス
スピーカー 2
ポカリーの話?
ポカリーね
スピーカー 1
2日目いなかったんで僕
スピーカー 2
司会者の方があれなんですよ
どっかのトークとトークの間にそういう話をしてて
日本に来る時には非常に重要な決断をしなければならない
日本には似たようなスポーツドリンクが2種類ある
1つはポカリースウェット1つはアクエリアス
日本に来た時にはどっちの派閥かを決めないといけないんだっていう話をしてて
っていう話をしてたら最後のパネルディスカッション
テイラーとかが来る時のパネルディスカッションで
パネラーの前にスポーツドリンクが2つ置いておりまして
スピーカー 1
即興でやったのかな
スピーカー 2
わかんないまず皆さんの前にポカリーとアクエリアスが置いてあると
このパネルディスカッション中に両方飲んでみて
どっちが好きかを決めといてくれっていうところから
パネルディスカッションが始まったんですよ
パネルディスカッションが終わった時に
それでは最後の質問です
ポカリ派ですかアクエリアス派ですかっていう人も加わって
壇上の人は1人が正直両方同じ味じゃないって言ってた人がいて
その人以外は全員アクエリ派だったんですよ
あまりにもポカリ派ですけど
スピーカー 1
聞いた話なんですけど
スウェットっていうのがやっぱり良くないらしいですよ
そうらしいですね
互感が
だから汗飲むのみたいな
そういう先入観が多分あって
味だけじゃないっていう
多分ね
カルピスと同じなんですよ
牛のおしっこみたいに聞こえちゃうっていう
スピーカー 2
なるほどね
確かにそれは良くなかったかもしれないな
なんで汗みたいな感じに見えるんだろうな
スピーカー 1
単純に味じゃなくて印象的には
そういう先入観印象みたいなのが
アクエリが多いって聞いて
そうかもって思いました今
そういう現地の文化も取り入れる
スピーカー 2
私はポカリ派なんですけど
さっき冷蔵庫見たらアクエリが1本入ってたんで
ちょっと後で飲んでみます
スピーカー 1
そうですか
私はポカリ派です
ポカリ派の人は
ポカリは運動中に飲むものであってみたいな話をしてて
普通のところで涼しいところで飲んでも
あんまり美味しくないんじゃないかみたいな
そういう意見もありましたね
スピーカー 2
あれだって飲む天敵ですからね
言うて
塩分濃度とか合わせてあるやつだから
皆さんどちらが好きかっていうのは
Twitter等で教えていただけると嬉しいです
スピーカー 1
もう一個
まとめようとしてるから
スピーカー 2
まとめようとしたのに
スピーカー 1
これはちょっと言及しなくて
個人の意見じゃなくて
いろんな人から会場から出た意見なんですけど
当日のライブラリーライブジャパン全体を通して
話の内容がですね
これいい意味なんですけど
想像してたよりはレベルが高くなかったっていう
レベルが高くなかったっていうよりは
普段のいつものPHPカンファレンスとかで
喋ってるような内容と
同じくらいの内容のことを喋ってるなっていう
実感があったらしくて
これ主に海外の人の発表についてなんですけど
これはどういう意味かっていうと
思ったより身構えて聞くようなものじゃなくて
同じ目線で喋れる技術者同士なんだなみたいな
新鮮な発見があったっていう意見をいくつか
来場者の人から聞いたっていうのが
大きい発見でした
スピーカー 2
これは本当にそうですね
やっぱり海外から来るものって
どうしても我々日本人はすごい
新しい先進技術が入ってくるっていうような
受けとらえ方をしちゃうんですけど
少なくともこの分野においては
やっぱりイーブンなところで
みんなして欲しいと思ってる情報とか
知りたいと思ってる情報は一緒だったりとか
知見の共有っていうところは全然そこは
お互いにできるような状態だなと思ったので
あんまり怖がらずにそういうところに
バンバン出てくるのもありなんじゃないかな
っていうのが今回で思ったので
すごくそこに関しては意義がある
カンファレンスだったなと思いましたね
普通に聞いてて楽しかったですね
スピーカー 1
逆にいうと日本の発表でも
海外の人に取ってみて
自分らのレベルであるだろうという風な
印象付けになったっていう
やめとこう
スピーカー 2
多分出たらお互いに情報交換として
ビンビンなトークに
言語の壁はもちろんありますけど
今回みたいな同時通訳とかで解消することによって
やっぱりちゃんとした情報交換ができる
っていうところは確認できたかなと思うので
バンバンこういうところに出てくるような
コミュニティになっていければいいかなとは思いますね
よし
スピーカー 1
濱崎さんに続けという感じで
頑張っていきたいですね
スピーカー 2
頑張っていきましょう
エンディングとイベント告知
スピーカー 2
さてもう終わって大丈夫ですか
スピーカー 1
そうですね
スピーカー 2
めちゃくちゃ喋りましたね
駆け足ですがエンディングの方に入ります
今回の配信は長かったですがここまでとします
このポッドキャストノープテックトークの感想は
ハッシュタグNOOPTT ノープTT デポストお願いします
ラナベルジャイプジャパンの方は
そちらのハッシュタグをつけてつぶやいていただけると
こちら盛り上がるかなと思いますので
ぜひよろしくお願いします
勝手に宣伝ですね
では最後までお付き合いいただきありがとうございました
スピーカー 1
ありがとうございましたという前に
もう一個差し込みますか
今週末のやつは言わなくていいんですか
スピーカー 2
何を
スピーカー 1
あーやば
放誕者じゃんっていうやつですね
ちょっといいですか
一緒にいいですか
スピーカー 2
じゃあもうテイク2でいきますよ
スピーカー 1
テイク2やる差し替えない
スピーカー 2
差し替えるのどうするの
じゃあエンディングのお時間です
気になるイベントの紹介コーナーです
竹谷さんお願いします
スピーカー 1
フロントエンドPHPカンファレンス北海道2026が
今週末6月6日にありますねというところで
僕は出番が2回あってですね
朝一の登壇とパネルディスカッションを
竹澤さんとナルセさんっていう
すごい大パネリスト
大パネリスト
DDDについて語っていただくというか
っていうのをやりますので
そんな機会なかなかないなっていうのがあるので
ぜひぜひ
今からチケット取って北海道来るってなかなか大変だと思うんですけど
チケットを取れる人は取ってくるのが一番楽しいんですけど
配信チケットが確か出たはず
そうだそうだ配信がある
配信チケットが最近公開になったような気がする
前からあったかもしれないけど
配信チケットを買うと
スピーカー 1
配信チケット無料なのか
配信チケットを取得すると
動画で応援できるはず
配信あるって聞くとちょっと緊張するんだよな
スピーカー 1
なんで
なんか変なこと言ったらやばいじゃないですか
それを普通に目の前の人に変なこと言ってもやばいですよ
でもちょっと強いてできるじゃないですか
スピーカー 1
違ったよって言われたら
そこは口が滑った担当者の人にカットジェスターを押して
スピーカー 1
というところで会場来た方が楽しいと思うんで
来れる人は来ていただけると嬉しいです
スピーカー 2
お願いします
ではずいぶん長く喋ってしまいましたけど
今回の配信はここまでにしようと思います
このポッドキャストノープテックトップの感想は
ハッシュタグNOOPTTでポストをお願いします
またララベルライブジャパンに関しては
スピーカー 2
ララベルライブJPでハッシュタグをつけて
つぶやいておいてください
両方つけてもらっても構いません
勝手に宣伝しました
スピーカー 2
最後までお付き合いいただきありがとうございました
また来週お願いします
スピーカー 1
また来週
さよなら
01:09:59

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