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お疲れ様です。のんちゃです。 今日は、私の好きな言葉をですね、
ちょっとね、お話ししていこうかなと思っています。
聞いたことありますかね? ちょっと長いんですけれども、
過去の因を知らんとほせば、その現在の果を見よ。 未来の果を知らんとほせば、その現在の因を見よ。
っていうですね、言葉なんですけれども、 昔の仏法のですね、新地観経っていう、合ってるかな?
経典に説かれている言葉ということでですね、
過去の原因を知りたいと思えば、 その現在の結果を
見たら、過去の原因が因となっているものがわかる。 そして、未来の結果を知りたければ、
その因となる現在を見たら、結果が、未来の結果が見えてくるという言葉でですね、
原因・結果の道理を示した言葉なんですけれども、
そうですね、ちょっと私ですね、実はこれ、 昔ちょっとね、家族のことで悩みがあって、
なんか全然ですね、母親のことなんですけれども、
なんかこう、 性格が幼いんですよね。
で、それがなかなか直らないなっていうのがずっと思っててですね、
なんでかなぁ、なんでかなぁって思ってても、
なんだろう、わかんなくて悩んでた時期があるんですけれども、
このね、過去の因を知らんとほせば、 その現在の結果を見ようっていうところを、
見た時、読んだ時にですね、
まあちょっとですね、現在がこうあるのは、 きっと過去、
過去って言っても、私と母の間の過去はもう生まれてから、 今までのことなんで、
こう、過去性、現在じゃなくて過去性、
過去、現在、未来ってあったらですね、
生まれ変わる前に、きっと何か私がこう、
そういうふうに、 今の現状の立ち位置に来る何かがあって、
きっとね、こういう今ね、立場なんだろうなぁと思った時に、
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こう納得がいったんですよね。
なので、この言葉にはですね、すごく救われた、
というのがあってですね、すごくね印象深い言葉なんですよね。
で、まあ、未来の果を知らんとほせば、
その現在の因を見ようってことでですね、
まあ通常だったらですね、
未来がどうなるかは、現在何をやるかで決まるっていう、
こういうですね、希望を持った言葉になるんですよね。
なので、この言葉を知ってらっしゃる方はですね、
もしかしたらですね、私みたいにですね、
すごく心に留めていらっしゃる方もおられるかもしれません。
そうですね、私もすごくですね、好きな言葉なのでですね、
またですね、この言葉をですね、心に持ちながら、
これからもですね、過去、現在があって、
過去があって現在、そして現在があって未来がありますのでね、
これから先もですね、
未来に向けて、今ですね、ちょっとね、
頑張っていこうかなと思っているところです。
ちょっとまとめがイマイチでしたね。
というわけで、今日はこの辺で失礼します。
皆様ありがとうございます。
コメント、いいねお待ちしておりますよ。
それでは、また次の配信でお会いしましょうね。
ありがとう。またな。バイバイ。