1. 佐々木正悟の自由連想
  2. 先に精神分析を受けたい【1398】
先に精神分析を受けたい【1398】
2026-09-21 46:39

先に精神分析を受けたい【1398】

限界に突き当たる前に。
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感想

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00:05
おはようございます。佐々木正悟の自由連想をお届けします。 9月21日の月曜日ですか。祝日だからわかんなくなりますが、シロバーウィーク突入ですね。10時25分です。
いやー、あのー、台風がマッシグラにやってきている。マッシグラはちょっと言い過ぎですが、まあでも、
スーパーアレ模様ですね。 土砂災害警戒レーベルとか3が出ていて、風もなんかガンガン吹き始めている。
という感じで、中で、 外に出られませんからね。収録をしております。
自由連想になってから、投資番号言わなくなっちゃってるんですけど、復活させようかなという風に、投資番号がないと、第何回で言っていたとか言われた時のそれがなくなっちゃうんで、
ただ月曜日のとか言っていただいた方が、僕にはまだわかるような気も、わかんないですけど、するんですよね。だから、投資番号が、よく僕、そもそもタイトルコールで間違うぐらい、投資番号がすぐわかんなくなっちゃうわけですよ。
だから投資番号に意味ないんじゃないかと思って、今省いてたんですが、 まあまだ数えればなんとかなる。
今までのやつに全部付け直すっていう作業は、AIとかに言ってもらえばいいのかもわからないんだけど、AIにどうやってもらえばいいのかわかんないんですよ。
だから、数えてもらうぐらいは多分できると思うんで、少々間違いになっても、そこは愛嬌だなっていう風に思うんですけれども、ちょっと考え中です。
どうでもいいことに悲しを費やしてしまってますが、もう一つが、9月の26日、すなわち今週の土曜日、
山崎孝樹さんとトークイベントをやりますんで、ぜひこれはこの番組を聞いていただいている方には退屈ではないと思いますので。
あとゲストでですね、タスクシュート協会認定トレーナーさんもゲストで来ていただいて、タスクシュート部と、要するにタスクシュート部と精神分析部とあるわけですよ。
2部に分かれて、2部には分かれてないんだけど、繋ぐんですけどそこを。
そこでタスクシュート認定トレーナーの方のお話もゲストトークとして聞いていただきますので、そちらも今回の目玉というのかな。
しかも地方の方なんだけれども、わざわざ人望庁の会場までお越しいただけるということでしたので、ぜひ興味ある方はお持ち込みいただければと思います。
9月の26日土曜日、すなわち今週の土曜日です。
まあまだいいか。3ヶ月チャレンジ、3ヶ月コンサル、第16期を11月からになるんで、これも募集をそろそろかけようかな。
03:10
26日にかけてそこからスタートですかね。
木でやるやつはですね、そういう感じにしたいと。
木でやらなくても、いきなり申し込んでいただいて、そこから3ヶ月っていうやり方も今はオープンにしておりますんで、
よろしければ、やってみたいとか、仕事の悩みが尽きないとか、そういった方にお勧めできるかなと最近思うようになりましたので、よろしければお願いいたします。
今日はその話からいくんですが、私も前回の山崎さんとのトークイベントでは、タスクシュート並びにライフハック仕事術の限界に突き当たって精神分析的なものを取り込むようにしましたと。
具体的には眠れないという話になった時、自分もそうでしたけどね。眠れないってことになった時にタスクシュートに寝るって書いたところで無駄だと。眠れないんだし。
で、そういう諸々のことがタスクシュートじゃ解決できないよねと。ライフハックには睡眠ハックあるんですけど、例えば目つぶって目ギョロギョロ動かすと、ラピッドアイムーブメントにすれば頭が誤解して寝ると。
わかりますよ。眠るときならそれは全然簡単にできます。でも眠るときはそもそもそんなことしなくても眠れます。
問題なのは眠れないときにそれやったから眠れるかっていうと個人差結構あると思うんですよ。僕はそんなことやってもちっとも眠れないんですよ。
そういう時にはね。だから悩みが深くなってしまうと、先日それこそ山崎さんとリスパダールなんてのは普通に飲んだらもう渾水だと。
死んだようになってしまって、恐ろしい感じがするはずだが効かない人には効かないんだと。あれ飲んでも全然幻覚見ているままっていうぐらいに脳が強いっていうか彼は言い方をしてましたけど。
脳が強いというか、まあもちろん脳が強いっていうわけじゃないっていうか、彼がそう言ってたっていうよりは他の表現を何と言っていいのかわからないが薬で撃退できないんじゃないですかね。
克服できない幻覚みたいなものがこの世の中にはあるんですっていうことです。それはあの私の場合は幻覚幻聴は伴ってなかったですけどやっぱり怒り浸透だった時は眠れなくなっちゃうんですよね。
もちろん睡眠薬飲めば僕の場合は眠れたと思います。飲まなかったけど。
で、あの、しゃーないということはあると思うんですけどタスクシュートの限界と言いますか、私は最近はもちろんそれはタスクシュートの限界という文脈でも ok だけど私は最近は実態により迫るなら逆だなと。
そもそもタスクシュートなんてやってられないっていうところに悩みってもののやっぱり深さがあると思うんですね。深さというか重さというか苦しみという。
06:00
これに手を当てるための3ヶ月コンサルだったり精神分析だったりポストだったり心理臨床だったりすると。そういうものの一攫を占めるというのは大騒がしいんで。
まああのそういうものの一種としてこの世の中にどうしてもねあのたとえ正規の方から見れば危ういしヤバいしリスキーだしカルトなのかもしれないけどそうでないように勤めてるつもりですけどあの無理なものは無理っていうのもこの世の中にはあって例えば今回トークイベントでご紹介する事例なんですけどこれはもう終わった事例なんですけどね。
本人の了解も得て紹介させていただくわけですがこの事例の中でもおっしゃってましたけど俺は絶対心理臨床受けないからってもうそういう人っていらっしゃるんですよ無理なものは無理なんですよ精神化とかいかないからっていうねもうなんかその断言もすごいなって感じがしたんだけど別に僕はその人に精神化を進めるとか心理臨床を進めるという気はなかったし
佐々木さんが引き受けてくれなくったって俺はいかないよっていうなんかこうね固くなるのがあったわけですよだからしょうがないんですよねそれはね本人が絶対いかないぞって言ってるものを無理やり生かせるとかできないわけだからそれができるんだったら苦労しないよっていうケースが世の中には5万とあるわけですよ
しかも保険聞くわけじゃないですしそもそも昨日おとといだったっけこの番組でもお伝えしたようにいるべき場に心理師さんはいらっしゃらないっていうかいらっしゃれない国の公的な機関が取り決めたことの中に入ってこないっていうことがあるわけですから
で私なんかからするとつまり私の家族の話だけどいて当然でないと困るんだよっていう感じなんだけどいないこんなことすらあるのにやっぱりあらゆる人が適切に受けれるシステムが整うんですって言っても整うまでの間をなんとかしなきゃならないじゃんっていうかまあと同時に整うのか本当にっていう問題もありますよねなんか日本が遅れてるとか何とか言ってもそれはその
問題でこっちはこっちでなんか考えなきゃならないということはあるわけですよタスクシュートというのもそうで記録がつけられないというのがつける必然性がないって方もいっぱいいらっしゃるわけだけど記録がつけられないにはもう100人いれば100通りのやっぱり理由がありましてもう1対1に持っていくしか実はないんですよね
ただ1対1が先にあるってことになってしまうと当然コストもお金もかかってくるわけじゃないですかだから私はあの
ジアヤ松崎さんと厳密に言うとあれはタスクシュート協会でやってたことではないってことになってるんだけどその辺がちょっと大概的には訳わかんないという感じもすると思いますが100日チャレンジというもの最終回でもうご希望の人には100人全員1回はワンワンやりますというのをやったんですよ
09:10
670人はやったと思いますそこまでいってないかなとにかくやったんですよこういう形でも取らない限りでやっぱりやってみてよかったなと思ったんですよねやってみてわかったんですよ
あのこれは必要なんだと先に大概誰であってもタスクシュート先に導入しようっていうのはこれがその一般には多分なかなか理解に苦しむと思われると思うんですけど
週4回週1回問題なんですよと僕の中ではそうなってるわけね週4回の方が楽だとまあそういう言い方してないんだけど週4回の方がハードル低いんだと
ジアヤ松崎さんなんか言うわけですね変更異動仮説っていうのまあ否定なんですけどねつまり精神分析は週4回と今のところ定義上週3回になろうとしているそのうちになるんじゃないかと思いますけど
週3回でもいいよってことですよね精神分析名乗れるよともともと6回だったんだよみたいな話ですよねフロイトの時代ですよ
でまぁ5回6回ってことになってくるとそんなに日数取れないしお金もそんなに取れませんという話になった時にというか週1回から始めるのが普通でしょって
この場合1回から始まってだんだん増えるっていう話はわかると思うんですよね4回から始まってだんだん減るっていう話はわかりにくいと思うんですよ
で週4が精神分析のまあミニマムだとした時に週1回はじゃあ何なんだとでやってることはそっくりだっていう話になった場合特に週1回の場合にはあの認知コード療法やってますって言うなら多分何も問題ないんですよ
週1回の場合でも精神分析やってるんですけど精神分析名乗れなかったらどうしましょうってことになった時に精神分析的心理療法って言うわけですよね
ポストってことですよねサイコアナライティックオリエンティックなんだっけサポーティブセラピーだっけの略頭文字取ってるわけですがその
その場合4でも1でも同じことができますっていう立てつけるやってるわけじゃないですかだから平行移動してるっていうわけですよね
同じものを4のところから1に平行移動させてるでマフジャマさんはそういう方なんだけど果たしてそんなことが言えるのかっていう問いを立ててしまってるわけですよ
しまってるっていうのもどうかと思うけどでその問いの立てるのは要するに読んだと定義とか
何て言えばいいんですかねこれをやるとなんとなく納得するんですが
定義とか見抜くみたいな感じやっぱり持っちゃうわけですよ今定義が起きてるんだろうかみたいな私はそのだから私がセラピストだという風に仮定した場合私はセラピストじゃないけど
会ってる人に母親扱いされてきている感じがするとそういう感じはしますよやっぱり3年もやってりゃそういうことはありますよね
でそれはいいんだけど果たしてこれは定義なんだろうかみたいになってしまうわけですよこれが週1回とかだと起きるとまあ多分起きますよ
12:06
あの多分あの全然人に興味ないって人はダメだと思うんだけどあれば素人でも多分起きます
だって夫婦関係で起きますからね何度も言いますけど恋愛関係でも起きますよ 私あの昔そのそれほど付き合った大学時代とか付き合ってた彼女に彼女にですよ
お母さんと呼ばれたこと何回かありましたからねいやいやいやって感じじゃないですかそれは言い間違いなでもフロイトって言い間違いってすごいそこでとりますよねとってきますよね
だからお母さんってあの相手が男でも言っちゃうみたいな そういうのが起こるんですよね世の中的に世の中的には人間関係というものにおいてそれはまあ
しょうがないじゃないですかで定義なんだろうかとかって考えなくても 週4だったら済むんですなぜならばそういう言い方してないけどでも冬山さんの趣旨は
そういう感じなんですよ なぜならあまりにもあからさまに定義だからわざわざそんなことを考えなくたってここで何が
起きているのかは特に専門家ならあまりにも露骨に示されると 週1回だとそれが捉えにくいものになっているからあの特にあのなんていうんですかね
初心者っていうのを始めたばっかりの人にとっては週1回の方がハードル高いこれがハードル 週1回カードル高い説なんですよ
でこれは そうだろうなって思うんですよ
何と言ったらいいのかわかんないんですけどそうだろうなって これはですね私のその私が私は運動神経全然ダメですがあの水泳とかスキーやってると
すごい思うんですよね スキーは一応インストラクターやってたこともあるんであのだいたい
2泊3日とかで来る よくてなくて3泊4日とかで来るで同じ人にはいじゃあ足をはの字にしてとかそのその前に
立ち方とかを教えるわけだけど いやーこの子もうちょっとで滑れるようになったなぁってところで終わるわけですよね
だから長く行った方が自明なことは自明なんですよ これではまるで立ち方を覚えて終わっちゃうんですよね一歩間違うとでも
誰でもとまでは言わないまでも99%の人は1週間やってればスキーは十分楽しいところ までは持っていけるんだけど
1週間って滅多にないんですよ でまぁ私はそういう経験ないけどこういう3日やってやっと刃の字でおぼつかない
ながらもリフト乗れるかどうかのところまではいきましたってところで じゃあさよならってことになるでしょ
で1年後にまたその人がやると体は完璧には忘れないけれどもやっぱり 1からやり直すことになりかねないわけですよ
これが週1回では起きがちなんですよね 要するにやっとこの人とラポールっていうんですか何でもいいんですけどなんか転移
日差し始めたなぁと思った時に時間が切れるとでまた1週間 練習が後に来るとまた始めまして感が出るみたいなそういう話なんだと思うんですよ
15:06
これが週4となってくると 明日も明後日もありますから
そこで展開できることはなんかわざわざこれを転移だとか わざわざこれを無意識的なんとかだとか意識しなくてもここにはもう自明なものが
出来上がってくるからそれに対して知識があれば あのある意味余裕なんだみたいな感じ
そういうお話をしてるんだと思うんですよね でまぁこれは専門家の話ですし
週4から始めるって難しいことだから初心者ってのも変だと思うんですけど そういう慣れてない人は週2からやるべきなんだみたいなことを
藤山さんはですねせめて週2から明日はあると だからこれ週2ならいいってわけじゃないですよね
川目とかじゃダメなんですよ月川とか川水とかじゃないと 要するに一泊二日じゃないとあの木ざさと木ざさないわけですよね間が空いちゃうと
週4で間が空くのはまだ初心者だと思うんですよ 月水木金とかねこれなら話はこれすっごい複雑になりそうな気がするけどこれなら話は
まだわかるんだけど月金とかねこういうのは多分ダメなん ダメではないと思うんだけどなんか違うんだと思うんですよね
やっぱりこの一泊二日間が必要だとこれは本当スキーとかのインストラクターやると絶対わかります あの2日やるのと1日で終わるのとでは全然違うと思う
あの2日間例えば2時間ずつやるとするじゃないですか 連続で多分うまくなりますだけど同じ時間を1日に凝縮すると多分うまくなんないです
人間不思議なもんですよねあの辺がねでも夢って大事だと思うんですよ 僕はそういう意味でやっぱり人間は夢思考で何かをマスターしていくということもできるんです
だからあの全然関係ないですけどyoutubeで言ってる 1日30分でいけるぜみたいなショートスリーパーの人やばいと思うんですよね
やっぱり人間はその まあ
これは美音載せないんですけど拝雪する時間の人なんですよ 夢はおしっこであるみたいな話ですよね
だからどうしたって起きているうちに我々は現実と遭遇してまあベータ要素ですよね ちょっとであっても増えた要素ですよねだって自分にとっては都合の良くない現実って
絶対遭遇しちゃうからでそれも未消化のまま抱え込むじゃないですか やっぱりこう
まあいうなら排出しておいてそっちはもう整理して捨てるのがいいという話ですよね その時間も短いしその他いろんなことをやるための時間の短いしだから
睡眠時間でやってることというのは多いってことなんですよ結構 あの我々の時代はもう行動原理主義みたいなところあって行動によって生産的なものを何か
生み出すのが正しいのであるっていう考え方だから 寝る時間というのはすごい全く何もしていないことになってしまうんだけど体休めてる
18:02
だけでしょみたいな だったらこう体急速に休める装置を使ってあの体急速に休めればいいじゃないかっていう
体は1時間半かそれでも30分で短すぎると思うんだけど体1時間半節も私が昔 なんか言われてきた都市伝説みたいなやつじゃないかと思うんですけど
とにかくこの脳を使いまくってるんで やっぱいるんですよねいろいろと
でまぁそれはいいとしまして
a 週1と週4週4から週1がまあいいわけいいわけなのか知りませんけど
4321ってやっていくみたいなのがいいんですよっていう感じの話 でもないんだけれどもまあでもそういうような話だと思うんですね
私はそれをアスクシュートから3ヶ月コンサルじゃなくて できれば
3ヶ月コンサルからタスクシュートっていうまあそれはタスクシュートをやるっていう前提になってます けど別にそうじゃなくてもいいんですけど
仕事術なのなんだのはやっぱりこうタスクシュートが あー違うこの3ヶ月コンサル的な何かその
基本的に自分なんでもいいんですかねこれはね あのまああれですよ要するに非言語水準における
えっと バルネラブルって言ったらいいんですかね
なんかそのみんなが持ってるやつ 非言語水準におけるこう
まあ脆弱性に近いと思うんですね 脆弱性というか現代の社会文化の中でアンマッチなところが
まあこれはありますよねだって家族って社会の象徴そのものじゃないから 家族と接しているだけなのに社会のどこに行ってもそれで適用して
できますよっていうわけにそんな社会的な家族ってないと思うんですよ だから例えば私なんかは虚勢不安というものが人より強いから
やっぱり多くの組織でダメなんですよね 虚勢不安強すぎてすぐにこう
まあ俗に言う心が折れるちょっと違うんだけど なんつーんだろうなうまくやれなくなってしまうどうしてもそのその組織における父親と
父親ってのは特定の人間じゃないですよ 父親は社長であるとかそういうケースももちろんありますけどイコールではないと思うん
だけど こういうこうものがあって僕はダメなんですよ
ダメなんだってでもダメじゃないようにしましょうって考え方もあるし それは精神分析でも受ければ本当に良いような気もしますけどとにかく僕はあんまり
そういうのが相当頑張らないと向いてるとはとても言えないんですね で私はそういうの得意ではないので会社とかに入らなかったけど別に
今の時代って会社とかに入る必要質伝性ってないわけですよ だってもう明らかに会社に多分一生勤めることなく私は生涯終えるわけです
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あの藤原さん的に言うと巨星されてない人間はダメだみたいな感じあるのかもしれないけど 僕は巨星なんかごめんだっていうタイプなんでそれで押し通しているわけですよ
まあいいじゃんって感じなわけですよね極端に言うと タスク修道協会の理事ですし
お父さんの巨星を受けたことないけどお父さんになっちゃったしねみたいなそういう話で 済ませてる面もあるわけですよ
生き方は千差万別ですよこの辺が価値的中立ってことだと思うんですよね 誰かの価値観に沿って生きなきゃいけない理由はないと思うんです
でだからそう思ってるからそう思ってればですね3ヶ月コンサルでみんな私が思う通りの 生き方とかを全然しなくても全然構わないよねと
いかに高校を持ってられるかは結構この子の仕事では大事だなぁと思うんですよ みんなこう生きようねみたいなも
それを本気でやっちゃうとカルトンなっていくっていう話だと思うんだけど私はやっぱり それは
まあ時々そういうのが無意識的に散らすいちゃうのはありますけれども それはまずくないかなぁみたいな
でも極力何やってもまずくないんだっていうふうに人間動物なんだっていうふうにあの 思ってやるようには言っていますよね
だって 結構世の中の人の生き方ってすごい様々じゃないですか
水木しげるさんなんかが特にいい例だと思うんですけどああいう生き方をすることも全然 ありなわけですよねだってみんな賞賛してるじゃないですか
であれ多分うまくいかなかったらあの生き方はもう全然みんなにあの 少なくとも受け入れられるような生き方じゃないと思うんですけど
うまくいってしまえば結局みんなほとんど拍手喝采なんでそのぐらいだなという意識で いればですねこのお父さん問題というのはそんなにそんなに引っかからずにするんじゃないかなという
ふうにもうこれはまああの 生きる知恵みたいな話でしかない生活の知恵みたいな話でしかないですけれどもね
思うわけですもうわけで そのところでそのタスクシュートと精神分析的なるものの位置づけが僕の中で
ひっくり返り始めていると 問題なのは
3ヶ月コンサルを全員に受けていただくというわけには多分現実的にはいかない でその仕事中の工夫とかライフハックとかそういうのは
そのできるようになってしまえば ほぼどっちでもいいようなものになっていくんですよね
で どっちでもいい中でもやるっていうぐらいのスタンスでないとなかなかそういう気にはなれないっていう
外してそういうもんなんですよ なのにその限界に立ち至ったからそういうケースは当然私がそうであってあり得るんだけれども
その限界に立ち至ったからその前段階に入っていきますというよりは やっぱりその前段階がなんとなくこうケアされたから
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その先にも工夫みたいなもので
なんというかねプラスアルファというのか あの
さらに拡充していきますな方が話の流れとしてはスムーズだろう ただ
受けるサービスとしてはそっちの方がなんか重々しくなってしまう これもですね考えてみれば当然なんではないだろうかって感じがしなくはないんですよね
例えばえっと 筋トレする前に骨折していたらまず骨の治療ですよねっていう話
これを病理に例えるとじゃあ3ヶ月コンサルは結局あの 柔度の治療なのかみたいな話になっちゃうじゃないですか
そうではないんですけどそうではこれなんだろうな 病理ではないんだけど例えばですね運転する前に
メガネ作りましょうみたいな話に相当近いと思う 別に品種は病気じゃないと思うんですよ僕は
今時特に だからその一人一人作るメガネは違うじゃないですか
なんかこうグーグルグラス楽しいよねみたいな話 これから ai とか出てくるしすごいと思うんだけど
グーグルグラスの前にでも遠近両用メガネでしょみたいな話なんですよこれは 先にグーグルグラスかけておいていやなんか最近
目の調子実は良くないからあの メガネも買いに行きますというのでもいいんだと思うんですけど
どっちかっていうと先に遠近両用メガネですよねって言う 私も年を取ってきたのでこうどうしてもなんで世の中の人があのしょっちゅうメガネ
つけたり外したりあるいはこう 2つ持ってたりするんだろうと若い頃は大変不思議だったんだけど
50過ぎてすげーよくわかるようになりましたしょっちゅうメガネ外したりつけたりしてるし 2個持ってます本当にこうなるわっていうね
はずきルーペとかどういうことを意味しているのかも 残念ながらねわかるようになってしまいましたね
とにかくそういうことなんですよだから工夫とかプラスアルファーとか ai 使いまくるとか の前にこの
なんていうかなぁ眠れませんとかやる気が全くしませんとかそういう方の手当てを この手当てまでをもライフワークでやろうとしない方がいいんじゃないかというこれは
このトークイベントの一つのテーマでもあるんだけどこれ以上特に言うべきことがある わけでもないネタですでも
8この話はずっと ハック
フィールドですから私は向けにしていきたいという話ではあるんですよ 多分なるほどねと思われても実際にはなかなか受け入れられるところではない気がするんです
世の中的に見てると全然そうなってないんでこれも不思議なんですけど バーンアウトしてからうつの治療しましょうみたいになりやすいんですよね
うつの予防しましょうじゃないんだけどその明らかに 本来
27:04
我々にはですねそういう部分があるんですよ だからこれは山崎さんとお話ししたんですが昔はお好み敬語とかどいた今日とか普通に新書
とかで出てたじゃん特にお好み敬語さんそうですよね 新書出すの好きだとしか思えないぐらい新書とかで精神分析的な話がんがんしてたり
別に普通に読んでたわけじゃないですかああいうのが今なんか一層されてる感じがするんですな 一層って変な言い方だけどなんでこうなってるんだろうって思うんですよね
ああいうことがあの通りですごい精神分析のリテラシーが昔の人高かったとか あの書いてあることはすべて正しいんだって感じはまるで受けませんし
みんながみんな読んでたわけじゃないと思うんですけどでもまさにああいうことを割と新書 という形で普通に多くの人があの共有できていた時代が1900
780年代にあったわけじゃないですかまあその後可愛い早尾部分が来てるんだけど 可愛い早尾でさえそうですよね
とニュアンス変わりますけどやっぱり力道系じゃないですか 今はそうでは明らかにないような日がするんですよ
これって何なんだろうなって感じがやっぱしますよね だから力道系のあの個人コンサルとか言っても何を意味しているのかが多分
全くわけわからんっていうふうに今は思われていると思うんですよね だからやってるんだけどここでこういう風なのを注入と聞くのかして踏みとどまっておかないと
やっぱり全部が全部テクニックでいけるわけがないのに だってテクニックを使う気が全くしないっていうところにテクニックを使う気が全くしない
人のためのテクニックってなんかやっぱり無理がある感じがするんですよ で明らかに無理があるんで多分
あの ものとツールとメソッドなんだけど
ものとツールとメソッドやっぱりある程度以上 非言語水準はつまり精神病部分ですし
夢思考が片付いていてその上に乗っかる部分だとしか思えないんですよね 逆は絶対おかしいと思う
でこの まあ昨日も少しお話しましたけど交差点の話とかでしましたけど交差点じゃない方が
いいと思うんでもあんまり30分喋ったんでもう十分なんですけど あの夢思考が
なんて言うんですかね 破綻気味であると
言った時には様々なことが起こるしその人にとっては例えば万年 慢性的に
すげー腰が痛いとかもそうだと思うんですよ 夢を見るっていうの結局その腰が痛いという夢を見てればいいって言うなら話は
別ですけど 外してそうではないはずなんですよね
仕事するわけだからまあ取引先の人と打ち合わせをすると非常に安直な 例を出しますけどすげー腰が痛い
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歩いていくのも大変だってなった時にその取引の打ち合わせにやっぱり集中できない じゃないですかこの種取引の
打ち合わせに集中するっていうことがつまり今私は ミーティングをしているという夢を見てるって言い方なんだと思うんですよ
美音的にってこれに対して腰の痛みはメーター要素ですよねつまり 自動処理されないし
意識の外に追い出せないっていう我々は意識の外に普通に追い出してあるわけですよ その時いらないいらない上にそれにかかずらわることによって自分が丸々しているっていう認識を持てなくなるようなそれ
どれだ そういうことがつまりメーター要素だと思うんですよ
ベータ要素の処理だと思うんですよ だからアルファ要素に変えるか外に置いておくかいずれかにするべきなのにどっちもできない
中に入ってくるはアルファ要素にもなんないわ そういうのをベータ要素って言うんだと思うんですよ
で これはあるわけじゃないですか人それぞれ色々と何であれですよね
これが 常時煩わすようになると
なんかこう まあ滞るわけですよで常時煩わすようになるということは
その
本来だったらはっていうのも変ですけれども 処理されるっていう処理能力の問題なのか
それとも受けてしまっている だから腰の問題なのかそれとも痛みに敏感すぎるのかみたいな話になるんだけど
意味ない議論だっていうふうにある意味美音の言ってるところでは意味なくはないかもしれないけど 外傷か欲動かみたいな話に最初なってたわけですけど
というようなことを考えるようにもどっちであったとしても我々はやっぱり現実に遭遇しちゃっていて その現実がベータ要素のまま
無視できない存在として 四六時中自分をうんざりさせるんですっていう
それが自分の敏感性によるものなのか 腰の悪さによるものなのかって考えるよりもまずそれを何とかするということを
何とかしましょうみたいなそういう話になってると思うんですね だから僕は松木くんにとさんのセミナーに出た
聞いた時にあのトラウマって言うけどそれが喪失だって言うならば喪失のない人この中にいないでしょうみたいな
そういうことだと思うんですよ それが欲動によるものなのかえっと出来事のインパクトによるものなのかって言うよりも何よりも
それはみんなそういう遭遇してるでしょうみたいな でその後でまあ松木さんの自己開示みたいなのがあってすごい話がバッと出てきて
33:03
やっぱそういうことってあるよねっていうふうに思って まあある種衝撃を受けたわけですけれどもなんかですねこの辺も不思議ですよね
特にああいうふうにこう まあ彼は講演を見て講演通って高校時代に
医者になる試験に落ちたらあそこで首くくろうみたいに思ったっていう これもあの方がさらっと淡々と喋るからなんかこうなんてことなかったような感じになるんだけど
めちゃくちゃなんてことあるよなっていう感じはするんですよ すごい縛りだよねそれ
まあいいとは全然思わないけどって言っていたけれどもいいとは全然思いませんけど その
やっぱみんな持ってるんですよねこれが欲動つったら欲動なのかもしれないけれども 医者になりたかったわけですから
そうでもないような気がするしでもそういうことが本当につまり本当にあったんだけど 落ちはしてないからあの
エピソードとして ptsd ですみたいな話ともまた違うじゃないですかでも ベータ要素であることは明らかだと思うんですよね
この四六時中自分を煩わせてくるようなものっていうのがあったとして その
なんつうんですかねー それまでもその問題を消化しきれなかったということになってくると
あの 私たちはそれを消化するにおいてこれまでの繰り返しでは無理があるっていうふうに考えられる
なるかどうかがまずそれが私はそのタスクシュートで割と 進められたところだったんですよ
ものすごく繰り返してるな自分みたいなまあ反復って言えばそれまでなんですけれども もっとそのですねこんなに繰り返しているのになおこのやり方で何自分解決しようとするんだろう
みたいな なんちゅうなのかな非常に変なんですよ
例えばアトピーの時は肌を書くわけですね 肌を書く反省する書かないようにする何かを塗るでえっと
なんか甘いものを控える これを繰り返すんだけど
お前それで良くなると思ってるのかみたいな だってそれはもう多分何百万回とやってきたよねみたいな
もう一歩間違うと本当にそうなんです何百万回はおかしいか でも本当に
100回とかで絶対なんですよ1万回はやってることなんですよ でなぜお前1万1回目に書きそれをやろうやろうとしているときはそれで何とか
なるはずだと思ったんですよ これがまずおかしいだろうと記憶喪失なのかっていうぐらいおかしいわけですよ
その方法で解決するわけがないじゃんっていう あのね私今思うととっても不思議なのが
まあこれは山崎さんとの山崎さんすごい良い私立の中高のところでお仕事されてるんですけど まあ私の学校よりも良いところなんだけどどっこいどっこいぐらいだったんですよ
36:04
で私は明らかに入っちゃいけないところに入っちゃってたわけですよ 全ての奴が俺より当たらないわけですよ
そういうところに入るとつまり山崎さんが教えてくれたのはこういう学校で結局 さらなる伸びしろをセットしてあるからそもそもここについていくのが精一杯ですっていう人が
ここに織り込まれるとバーンとするんだよってそういうふうに構造上になってるんだ みたいなことをおっしゃってたわけですね
で私はそれを聞いてまぁ完全にそのパターンにはまってたんだけど面白いぐらい 中間とか終わるじゃないですかで成績はもちろん悲惨なわけじゃないですかだってわかんないんだもん
どの教科も小学校時代はわからない教科なんか1校なかったけど 中学校に入った瞬間にわかる教科は何もなくなったわけですよ
辛うじて好きな世界史の暗記しているものはなんとかなりましたけど もう高校時代あたりから数学とか
いや英語もですね英語もほぼ読めないなっていうレベルの英語であれはすっごい良くないと思うん ですよね
なぜなら私は行った大学が偏差値として68ぐらいはある外国語専門の英語学科だったわけですよ
でそこで苦労しなかったんですよ英語ではそれが高校時代英語読めないわけですよ そんな英語出すなよっていう
そんな英語読まないですからねアメリカ行っても私が高校時代の授業で読んでような英語は全然出てこなかったんですよ
でなんかねアメリカ人の先生に添削されてた時 あなたの英語は複雑すぎるって言われたこと間違ってはいないけどこれは
分からないから間違っている感じがするとそういうことを言われたことがあって 教育って色々と難しいなと思ったんですけども
とにかくその自分複雑な文書いてるつもりはなかったわけですよ だってもっと複雑なものを読まされてたからそして読めなかったから
でまぁそれはいいんですがなんでこの話をしているかというと
中高に行ってた時にどうしようもなくなってたわけですよね ベータ要素ですよね
でこの中高でどうしようもなくなっているというのにもかかわらずですね
うちの母はめちゃくちゃ怒られば私が勉強して成績上がるというそういう戦略を一向に6カ年全く変えなかったんですよね
めちゃくちゃ怒られるんですよ それだけなんですよある意味で私もいつも怒られては心を入れ替えて勉強しよう
それをだって 中間期末中間期末中間期末5回だよね5かけるまあ5か年だとしても25回
実際テストのある度ってもっとあるから40回ぐらいあって 38回失敗している戦略を39回目やろうとするのは愚かじゃないですか
でもなぜかそのやり方を僕僕も母も一向に改める気配はなかったんですよね それは塾に行かせるとか何とかあるんだけど基本戦略は何も変わってないわけですよ
39:01
うまくいくわけないじゃんそれっていうことに気づくべきだと思うんですよね だから反復って謎なんですよ
アトピーの方が僕にとってはよっぽどおかしな感じがしたんですけど だって書く
血だらけになる 吹き取る
なんかちょっとした消毒とでなんかこう まあ要するに肌の何種のステロイド系のやつと保湿剤を塗って包帯みたいなの
巻いて心入れ替える 直んでよ絶対
でしょうがないからそうしてたっていうのはそうなんですけど
僕の場合はですよね僕の場合はそれでは絶対直らなかったと思うし実際そうじゃない わかったわけですよ
で そのなんか
考えないとって考えてないんですよなんかこう反復してるだけなんですよ 心入れ替えてるだけなんですよ心入れ替えてないんだけど
なんかあれは変だなぁと思うんですよね だから自分一人でやると特にそうなりやすくって
もっと頑張ろうある意味そういうことなんですよ明日から本気出そうみたいなのとよく似てるん ですけどよく我々もそう言って
意思の力に頼るのはやめようみたいなのも同じなんですよ 問題ながら意思の力うんぬんではなくて同じ戦略をただただ繰り返すのは良しましょうという
しかも今の時代ってそれがこう行動原理主義みたいになってるから同じ行動を繰り返すだけ になってしまうんですよ
あの昔ですねまだライフハックで僕らが頑張ってた時に ライフハックのまあ重鎮的な人がすっげー面白い話してくれたことがあるんですよ
とにかく まあ仕事やっててもそれは上司とか言われたりしてへこむ行き詰まると
で私自分はその時何をするかというとまず外に行って走り始めるんだと いやそれはどういう意味なんだと思ったんだけど
先進し前進感でからあったんですよ前に進む感じですよね 前進感が欲しいんだととにかくそれによって前進はしないし
生産的な行動でないこともわかってるけど あの
前進感だけは自分には必要だったんだっていうことでおっしゃってて だけど面白いことに
あまりにも酷くなってくるとほとんど土日とかは一日中走ってると すごい面白いですよねなんかこう行動家の局地みたいな感じなんだけど
一日中走ってても何もなんないんだけれども とにかく前に進んでいるという感じが欲しいんだ
だから一日中走ってますっていうこのマラソンランナーじゃないんだからさ 一日中走っててもどうしようもないんだけど頭はいいわけですよ全然ね
すごい関西の方の大学だけど誰でも関東の人でもその名前を知ってるよねってところで てるのに仕事で行き詰まるとひたすら
夜と朝と問わず走るみたいになってしまうわけですよね だから私はそういうのを
42:03
まあしょうがないと思うんですよね 行動主義だし
だけど知っておくことがあると思うんですよ だってフロイトは言ったじゃないですか
人は考えられなくなると考える代わりに行動を起こす これを知ってるか知ってないかは大きいじゃんっていうふうに思うんですよね
この言葉を知ってるか知っていないか 何で彼がそういうことを言ってるのかまで知ると臨床の結果
そういうことを知ったわけですけど彼は人は考えられなくなると考える代わりに行動を起こす
でそれは考えるということが行動に置き換わっているわけだけど そういう話をですねいくつかいくつか読んでいくだけで
あからさまにこれやってるなと私がトピーで皮膚 えぐりまくってたのはまさにそういうことなんだけど
アトピーではないんですけどね結局あれは言うならば皮膚えぐり症法具みたいなもん なんですけれどもなんか顔むしり症ってあるじゃないですか
皮膚むしり症っていうんですか ちょっと似てるんですよ違うんだけど
で結局自分はそういうことをただ繰り返してたりすぎねだから肌がボロボロだったんですね 今は全くしなくなったから肌がボロボロじゃなくなった
ただそれだけなんですよ本当に とても信じられないけどただそれだけなんですよ
肌は何も変わったんですよ現に私は肌って今も若干乾き気味で 皮膚科に行くとあんさきさんこれはね油断してるとまたなんとかんとかだから保湿剤
塗った方がいいですよとか言って あのヘパリングれるんですよ塗りませんけど
わかんないんですよね決してそういうことは分かられない でも非常にシンプルな話なんですよね私はただ母親が不在だったのに対して
こういうことなんですよ信じられないけど信じられるようになったんだけど 松木コニフロさんは生きていらっしゃったからこれがね通らないよなぁと思うんですよ
僕松木さんはご存命の形じゃないと思ってたんですよね あの山崎さんの本読むわこれが僕の中のカラクリなんですけど
その ベータ要素が体の身体の部分
部分的に凝集するとかあの凝起するとかいう表現が 絵空事みたいじゃないですかベータ要素が身体の曲曲部に凝集するな凝起すると
なんだそれって感じじゃないですかでもそうなんですよ 母が不在というスキジップが足りないってことなんだけど言うならば
まあ母はいかにも足りなさそうな人間だったけど 寒風摩擦とか好みにさせてなんかこう鎧でも着せてあのキラポーズ系の助の首取ってくれば
あの人生万事 ok だって思うような人ですから まあそれはあれですよあくまでも12月の大河ドラマを見てる時はそのモードになるって話ですけど
この 結局こう肌に触れるという触れてもらえないという感じが
まあ要は悪い母親悪い母親っていうものを 悪いおっぱいだな悪いおっぱいのが絶対と悪いおっぱいを作り出してそれがこう肌の空虚感
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というものに対してなんてですかね アクチャライズして言っちゃうんですよ
アクチャライズって正しいとマテリアライズでもいいような気がするんですけどね とにかくそれがこう肌を置いてしまうんですよ
それはものすごい不快だから全部取る でも全部取ると取れるのは確実なんですよそういうことなんですよね
ただこれをなんて言うんですかね 信じさせてくれる父親がいるんですよこういうある意味取り留めのない話じゃないですか
このこういうなんか突拍子もないことを信じるにはやっぱりそれなりに 信じてやってる人そして権威があるんだよっていう
その権威はお亡くなりになっている人だとかなり弱いんですよね
今生きてなんか文字とか書いてる人がベータ用語とか本気で言ってる
でその人が本気で言ってることは明らかにどうかしちゃってる人の発想ではないんだという
うちのそれにそれがうちの父に取って変わる必要があったわけですよ
取って変わるまではうちの父のあの心情差派のいい加減な自民党から金をもらってる製薬会社の逆か
自民党に金出して製薬会社の陰謀だみたいなそういう話を信じちゃいなかったんだけど
信じるしかないじゃないですか
でそういうのを信じてるとできなくなっちゃうことがあるわけですね
皮膚えぐるぐらいしかできなくなっちゃうことがあるんですよ
まあこういうことなんだよなということですね
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