だけでしょみたいな だったらこう体急速に休める装置を使ってあの体急速に休めればいいじゃないかっていう
体は1時間半かそれでも30分で短すぎると思うんだけど体1時間半節も私が昔 なんか言われてきた都市伝説みたいなやつじゃないかと思うんですけど
とにかくこの脳を使いまくってるんで やっぱいるんですよねいろいろと
でまぁそれはいいとしまして
a 週1と週4週4から週1がまあいいわけいいわけなのか知りませんけど
4321ってやっていくみたいなのがいいんですよっていう感じの話 でもないんだけれどもまあでもそういうような話だと思うんですね
私はそれをアスクシュートから3ヶ月コンサルじゃなくて できれば
3ヶ月コンサルからタスクシュートっていうまあそれはタスクシュートをやるっていう前提になってます けど別にそうじゃなくてもいいんですけど
仕事術なのなんだのはやっぱりこうタスクシュートが あー違うこの3ヶ月コンサル的な何かその
基本的に自分なんでもいいんですかねこれはね あのまああれですよ要するに非言語水準における
えっと バルネラブルって言ったらいいんですかね
なんかそのみんなが持ってるやつ 非言語水準におけるこう
まあ脆弱性に近いと思うんですね 脆弱性というか現代の社会文化の中でアンマッチなところが
まあこれはありますよねだって家族って社会の象徴そのものじゃないから 家族と接しているだけなのに社会のどこに行ってもそれで適用して
できますよっていうわけにそんな社会的な家族ってないと思うんですよ だから例えば私なんかは虚勢不安というものが人より強いから
やっぱり多くの組織でダメなんですよね 虚勢不安強すぎてすぐにこう
まあ俗に言う心が折れるちょっと違うんだけど なんつーんだろうなうまくやれなくなってしまうどうしてもそのその組織における父親と
父親ってのは特定の人間じゃないですよ 父親は社長であるとかそういうケースももちろんありますけどイコールではないと思うん
だけど こういうこうものがあって僕はダメなんですよ
ダメなんだってでもダメじゃないようにしましょうって考え方もあるし それは精神分析でも受ければ本当に良いような気もしますけどとにかく僕はあんまり
そういうのが相当頑張らないと向いてるとはとても言えないんですね で私はそういうの得意ではないので会社とかに入らなかったけど別に
今の時代って会社とかに入る必要質伝性ってないわけですよ だってもう明らかに会社に多分一生勤めることなく私は生涯終えるわけです
あの藤原さん的に言うと巨星されてない人間はダメだみたいな感じあるのかもしれないけど 僕は巨星なんかごめんだっていうタイプなんでそれで押し通しているわけですよ
まあいいじゃんって感じなわけですよね極端に言うと タスク修道協会の理事ですし
お父さんの巨星を受けたことないけどお父さんになっちゃったしねみたいなそういう話で 済ませてる面もあるわけですよ
生き方は千差万別ですよこの辺が価値的中立ってことだと思うんですよね 誰かの価値観に沿って生きなきゃいけない理由はないと思うんです
でだからそう思ってるからそう思ってればですね3ヶ月コンサルでみんな私が思う通りの 生き方とかを全然しなくても全然構わないよねと
いかに高校を持ってられるかは結構この子の仕事では大事だなぁと思うんですよ みんなこう生きようねみたいなも
それを本気でやっちゃうとカルトンなっていくっていう話だと思うんだけど私はやっぱり それは
まあ時々そういうのが無意識的に散らすいちゃうのはありますけれども それはまずくないかなぁみたいな
でも極力何やってもまずくないんだっていうふうに人間動物なんだっていうふうにあの 思ってやるようには言っていますよね
だって 結構世の中の人の生き方ってすごい様々じゃないですか
水木しげるさんなんかが特にいい例だと思うんですけどああいう生き方をすることも全然 ありなわけですよねだってみんな賞賛してるじゃないですか
であれ多分うまくいかなかったらあの生き方はもう全然みんなにあの 少なくとも受け入れられるような生き方じゃないと思うんですけど
うまくいってしまえば結局みんなほとんど拍手喝采なんでそのぐらいだなという意識で いればですねこのお父さん問題というのはそんなにそんなに引っかからずにするんじゃないかなという
ふうにもうこれはまああの 生きる知恵みたいな話でしかない生活の知恵みたいな話でしかないですけれどもね
思うわけですもうわけで そのところでそのタスクシュートと精神分析的なるものの位置づけが僕の中で
ひっくり返り始めていると 問題なのは
3ヶ月コンサルを全員に受けていただくというわけには多分現実的にはいかない でその仕事中の工夫とかライフハックとかそういうのは
そのできるようになってしまえば ほぼどっちでもいいようなものになっていくんですよね
で どっちでもいい中でもやるっていうぐらいのスタンスでないとなかなかそういう気にはなれないっていう
外してそういうもんなんですよ なのにその限界に立ち至ったからそういうケースは当然私がそうであってあり得るんだけれども
その限界に立ち至ったからその前段階に入っていきますというよりは やっぱりその前段階がなんとなくこうケアされたから
その先にも工夫みたいなもので
なんというかねプラスアルファというのか あの
さらに拡充していきますな方が話の流れとしてはスムーズだろう ただ
受けるサービスとしてはそっちの方がなんか重々しくなってしまう これもですね考えてみれば当然なんではないだろうかって感じがしなくはないんですよね
例えばえっと 筋トレする前に骨折していたらまず骨の治療ですよねっていう話
これを病理に例えるとじゃあ3ヶ月コンサルは結局あの 柔度の治療なのかみたいな話になっちゃうじゃないですか
そうではないんですけどそうではこれなんだろうな 病理ではないんだけど例えばですね運転する前に
メガネ作りましょうみたいな話に相当近いと思う 別に品種は病気じゃないと思うんですよ僕は
今時特に だからその一人一人作るメガネは違うじゃないですか
なんかこうグーグルグラス楽しいよねみたいな話 これから ai とか出てくるしすごいと思うんだけど
グーグルグラスの前にでも遠近両用メガネでしょみたいな話なんですよこれは 先にグーグルグラスかけておいていやなんか最近
目の調子実は良くないからあの メガネも買いに行きますというのでもいいんだと思うんですけど
どっちかっていうと先に遠近両用メガネですよねって言う 私も年を取ってきたのでこうどうしてもなんで世の中の人があのしょっちゅうメガネ
つけたり外したりあるいはこう 2つ持ってたりするんだろうと若い頃は大変不思議だったんだけど
50過ぎてすげーよくわかるようになりましたしょっちゅうメガネ外したりつけたりしてるし 2個持ってます本当にこうなるわっていうね
はずきルーペとかどういうことを意味しているのかも 残念ながらねわかるようになってしまいましたね
とにかくそういうことなんですよだから工夫とかプラスアルファーとか ai 使いまくるとか の前にこの
なんていうかなぁ眠れませんとかやる気が全くしませんとかそういう方の手当てを この手当てまでをもライフワークでやろうとしない方がいいんじゃないかというこれは
このトークイベントの一つのテーマでもあるんだけどこれ以上特に言うべきことがある わけでもないネタですでも
8この話はずっと ハック
フィールドですから私は向けにしていきたいという話ではあるんですよ 多分なるほどねと思われても実際にはなかなか受け入れられるところではない気がするんです
世の中的に見てると全然そうなってないんでこれも不思議なんですけど バーンアウトしてからうつの治療しましょうみたいになりやすいんですよね
うつの予防しましょうじゃないんだけどその明らかに 本来
やっぱそういうことってあるよねっていうふうに思って まあある種衝撃を受けたわけですけれどもなんかですねこの辺も不思議ですよね
特にああいうふうにこう まあ彼は講演を見て講演通って高校時代に
医者になる試験に落ちたらあそこで首くくろうみたいに思ったっていう これもあの方がさらっと淡々と喋るからなんかこうなんてことなかったような感じになるんだけど
めちゃくちゃなんてことあるよなっていう感じはするんですよ すごい縛りだよねそれ
まあいいとは全然思わないけどって言っていたけれどもいいとは全然思いませんけど その
やっぱみんな持ってるんですよねこれが欲動つったら欲動なのかもしれないけれども 医者になりたかったわけですから
そうでもないような気がするしでもそういうことが本当につまり本当にあったんだけど 落ちはしてないからあの
エピソードとして ptsd ですみたいな話ともまた違うじゃないですかでも ベータ要素であることは明らかだと思うんですよね
この四六時中自分を煩わせてくるようなものっていうのがあったとして その
なんつうんですかねー それまでもその問題を消化しきれなかったということになってくると
あの 私たちはそれを消化するにおいてこれまでの繰り返しでは無理があるっていうふうに考えられる
なるかどうかがまずそれが私はそのタスクシュートで割と 進められたところだったんですよ
ものすごく繰り返してるな自分みたいなまあ反復って言えばそれまでなんですけれども もっとそのですねこんなに繰り返しているのになおこのやり方で何自分解決しようとするんだろう
みたいな なんちゅうなのかな非常に変なんですよ
例えばアトピーの時は肌を書くわけですね 肌を書く反省する書かないようにする何かを塗るでえっと
なんか甘いものを控える これを繰り返すんだけど
お前それで良くなると思ってるのかみたいな だってそれはもう多分何百万回とやってきたよねみたいな
もう一歩間違うと本当にそうなんです何百万回はおかしいか でも本当に
100回とかで絶対なんですよ1万回はやってることなんですよ でなぜお前1万1回目に書きそれをやろうやろうとしているときはそれで何とか
なるはずだと思ったんですよ これがまずおかしいだろうと記憶喪失なのかっていうぐらいおかしいわけですよ
その方法で解決するわけがないじゃんっていう あのね私今思うととっても不思議なのが
まあこれは山崎さんとの山崎さんすごい良い私立の中高のところでお仕事されてるんですけど まあ私の学校よりも良いところなんだけどどっこいどっこいぐらいだったんですよ
で私は明らかに入っちゃいけないところに入っちゃってたわけですよ 全ての奴が俺より当たらないわけですよ
そういうところに入るとつまり山崎さんが教えてくれたのはこういう学校で結局 さらなる伸びしろをセットしてあるからそもそもここについていくのが精一杯ですっていう人が
ここに織り込まれるとバーンとするんだよってそういうふうに構造上になってるんだ みたいなことをおっしゃってたわけですね
で私はそれを聞いてまぁ完全にそのパターンにはまってたんだけど面白いぐらい 中間とか終わるじゃないですかで成績はもちろん悲惨なわけじゃないですかだってわかんないんだもん
どの教科も小学校時代はわからない教科なんか1校なかったけど 中学校に入った瞬間にわかる教科は何もなくなったわけですよ
辛うじて好きな世界史の暗記しているものはなんとかなりましたけど もう高校時代あたりから数学とか
いや英語もですね英語もほぼ読めないなっていうレベルの英語であれはすっごい良くないと思うん ですよね
なぜなら私は行った大学が偏差値として68ぐらいはある外国語専門の英語学科だったわけですよ
でそこで苦労しなかったんですよ英語ではそれが高校時代英語読めないわけですよ そんな英語出すなよっていう
そんな英語読まないですからねアメリカ行っても私が高校時代の授業で読んでような英語は全然出てこなかったんですよ
でなんかねアメリカ人の先生に添削されてた時 あなたの英語は複雑すぎるって言われたこと間違ってはいないけどこれは
分からないから間違っている感じがするとそういうことを言われたことがあって 教育って色々と難しいなと思ったんですけども
とにかくその自分複雑な文書いてるつもりはなかったわけですよ だってもっと複雑なものを読まされてたからそして読めなかったから
でまぁそれはいいんですがなんでこの話をしているかというと
中高に行ってた時にどうしようもなくなってたわけですよね ベータ要素ですよね
でこの中高でどうしようもなくなっているというのにもかかわらずですね
うちの母はめちゃくちゃ怒られば私が勉強して成績上がるというそういう戦略を一向に6カ年全く変えなかったんですよね
めちゃくちゃ怒られるんですよ それだけなんですよある意味で私もいつも怒られては心を入れ替えて勉強しよう
それをだって 中間期末中間期末中間期末5回だよね5かけるまあ5か年だとしても25回
実際テストのある度ってもっとあるから40回ぐらいあって 38回失敗している戦略を39回目やろうとするのは愚かじゃないですか
でもなぜかそのやり方を僕僕も母も一向に改める気配はなかったんですよね それは塾に行かせるとか何とかあるんだけど基本戦略は何も変わってないわけですよ
うまくいくわけないじゃんそれっていうことに気づくべきだと思うんですよね だから反復って謎なんですよ
アトピーの方が僕にとってはよっぽどおかしな感じがしたんですけど だって書く
血だらけになる 吹き取る
なんかちょっとした消毒とでなんかこう まあ要するに肌の何種のステロイド系のやつと保湿剤を塗って包帯みたいなの
巻いて心入れ替える 直んでよ絶対
でしょうがないからそうしてたっていうのはそうなんですけど
僕の場合はですよね僕の場合はそれでは絶対直らなかったと思うし実際そうじゃない わかったわけですよ
で そのなんか
考えないとって考えてないんですよなんかこう反復してるだけなんですよ 心入れ替えてるだけなんですよ心入れ替えてないんだけど
なんかあれは変だなぁと思うんですよね だから自分一人でやると特にそうなりやすくって
もっと頑張ろうある意味そういうことなんですよ明日から本気出そうみたいなのとよく似てるん ですけどよく我々もそう言って
意思の力に頼るのはやめようみたいなのも同じなんですよ 問題ながら意思の力うんぬんではなくて同じ戦略をただただ繰り返すのは良しましょうという
しかも今の時代ってそれがこう行動原理主義みたいになってるから同じ行動を繰り返すだけ になってしまうんですよ
あの昔ですねまだライフハックで僕らが頑張ってた時に ライフハックのまあ重鎮的な人がすっげー面白い話してくれたことがあるんですよ
とにかく まあ仕事やっててもそれは上司とか言われたりしてへこむ行き詰まると
で私自分はその時何をするかというとまず外に行って走り始めるんだと いやそれはどういう意味なんだと思ったんだけど
先進し前進感でからあったんですよ前に進む感じですよね 前進感が欲しいんだととにかくそれによって前進はしないし
生産的な行動でないこともわかってるけど あの
前進感だけは自分には必要だったんだっていうことでおっしゃってて だけど面白いことに
あまりにも酷くなってくるとほとんど土日とかは一日中走ってると すごい面白いですよねなんかこう行動家の局地みたいな感じなんだけど
一日中走ってても何もなんないんだけれども とにかく前に進んでいるという感じが欲しいんだ
だから一日中走ってますっていうこのマラソンランナーじゃないんだからさ 一日中走っててもどうしようもないんだけど頭はいいわけですよ全然ね
すごい関西の方の大学だけど誰でも関東の人でもその名前を知ってるよねってところで てるのに仕事で行き詰まるとひたすら
夜と朝と問わず走るみたいになってしまうわけですよね だから私はそういうのを
まあしょうがないと思うんですよね 行動主義だし
だけど知っておくことがあると思うんですよ だってフロイトは言ったじゃないですか
人は考えられなくなると考える代わりに行動を起こす これを知ってるか知ってないかは大きいじゃんっていうふうに思うんですよね
この言葉を知ってるか知っていないか 何で彼がそういうことを言ってるのかまで知ると臨床の結果
そういうことを知ったわけですけど彼は人は考えられなくなると考える代わりに行動を起こす
でそれは考えるということが行動に置き換わっているわけだけど そういう話をですねいくつかいくつか読んでいくだけで
あからさまにこれやってるなと私がトピーで皮膚 えぐりまくってたのはまさにそういうことなんだけど
アトピーではないんですけどね結局あれは言うならば皮膚えぐり症法具みたいなもん なんですけれどもなんか顔むしり症ってあるじゃないですか
皮膚むしり症っていうんですか ちょっと似てるんですよ違うんだけど
で結局自分はそういうことをただ繰り返してたりすぎねだから肌がボロボロだったんですね 今は全くしなくなったから肌がボロボロじゃなくなった
ただそれだけなんですよ本当に とても信じられないけどただそれだけなんですよ
肌は何も変わったんですよ現に私は肌って今も若干乾き気味で 皮膚科に行くとあんさきさんこれはね油断してるとまたなんとかんとかだから保湿剤
塗った方がいいですよとか言って あのヘパリングれるんですよ塗りませんけど
わかんないんですよね決してそういうことは分かられない でも非常にシンプルな話なんですよね私はただ母親が不在だったのに対して
こういうことなんですよ信じられないけど信じられるようになったんだけど 松木コニフロさんは生きていらっしゃったからこれがね通らないよなぁと思うんですよ
僕松木さんはご存命の形じゃないと思ってたんですよね あの山崎さんの本読むわこれが僕の中のカラクリなんですけど
その ベータ要素が体の身体の部分
部分的に凝集するとかあの凝起するとかいう表現が 絵空事みたいじゃないですかベータ要素が身体の曲曲部に凝集するな凝起すると
なんだそれって感じじゃないですかでもそうなんですよ 母が不在というスキジップが足りないってことなんだけど言うならば
まあ母はいかにも足りなさそうな人間だったけど 寒風摩擦とか好みにさせてなんかこう鎧でも着せてあのキラポーズ系の助の首取ってくれば
あの人生万事 ok だって思うような人ですから まあそれはあれですよあくまでも12月の大河ドラマを見てる時はそのモードになるって話ですけど
この 結局こう肌に触れるという触れてもらえないという感じが
まあ要は悪い母親悪い母親っていうものを 悪いおっぱいだな悪いおっぱいのが絶対と悪いおっぱいを作り出してそれがこう肌の空虚感