成果と価値の関連
Hello and welcome to Beyond Food. Thank you so much for listening to this episode. こんにちは、Kannaです。
Beyond Foodを聞いてくださり、本当にありがとうございます。
今日はですね、テーマとして、Success became my worth. 成果で価値を保ってきた。成功することで自分の価値を保ってきた。
自分が価値があると思ってきた、という内容でいきたいなと思っています。
もしかしたらね、あなたもいつからかわからないけれども、結果を出している自分だけが価値のある私だと信じるようになった。
そう思っていたわけではないんだけれども、でももっと頑張れば大丈夫。そうやってここまで来たのかもしれません。
そして私が今、Success became my worthって言ったところで、もしかしたらという気づきがあるかもしれないです。
それが良いか悪いかっていうのは全然別物ね。
You might have been the good one. 周りの期待に応える。優等生っていうのかしら。
頼られる人、評価、尊敬される人、ちゃんとしている人みたいなね。
でももしかしたら、そうなっていたあなたは、褒められたいからじゃなくて、安全でいたからかもしれないです。
You needed safety more than anything.
というところで、そういうあり方を続けてきているとしたらですよ。
The body can't keep up. どこかでね、burn outじゃないけれども、ある日から体がついてこなくなる。
というケースをたくさん見てきているんですね。
で、これが食べ物との付き合い方が問題になっているとわかっている方もいらっしゃるんだけれども、
It can be more subtle. もっとわかりづらいこと。
で、なんでもないんじゃない、深刻じゃないんじゃないかなと思ってきたけれども、
There's ups and downs. 山あり谷ありみたいな健康状態。心や体の健康状態で見るとね。
山あり谷ありで、谷にいる状態、下にへこんでいる状態、下に落ちている状態が長くなってきているみたいなね。
で、when the body can't keep up というところで、
ずっと気が張っているとか、脳が休まらないで寝つけない、もしくは起きてしまう、
寝つけないと眠れないでしょうか、起きてしまうとかね、夜中2時とか3時とかにね、
それから寝れないで睡眠不足だとかかもしれない。
もしくは寝てはいるんだけど、もう休んだ感じが全然しない。
次の朝起きてもう疲れてるわ、なんかもうベッドとか布団に体がこう、なんていうの、張り付いちゃったような状態で起き上がれないとかね。
もしくはお腹が空かない日があるかもしれない。
もしくはお腹が空いている間にものすごく朝から食べたくなるかもしれない。
もしくは立ちくらみがする。
dizzy、立ちくらみだよね。
dizzy、これも最近よく聞くんだけれども、する。
で、エネルギーも足りない。
In turn、忍耐力がなくなってきている。
で、こういうことね、深刻じゃないと思ってきていた。
でも、there's that loop.
こうループがあってですね、
この状態でずっといると交換神経が優位なままになっていると。
で、例えば例として、何か言おうか、疲れています。
でももう頭が休まらない、心も休まらない、落ち着かない。
で、眠れないと。
それで食欲がすっごい増す。
もしくは落ちる。
落ちるの方で行こうか、これ分かりやすいかもしれないから。
落ちるの方で行こうか。
食欲が落ちる、そうすると体力が減りますよね。
で、さらに頑張らなきゃと思って頑張る。
で、また眠れない状態になるみたいな感じのループがあったりとか、
食欲がものすごくある。
で、今度は体が自分が思うように動かなくなる。
自分の体に対して嫌悪感が増える。
で、さらに頑張るというところでダイエットをもっと頑張る。
私はもっと意志を強くしなきゃと思ってストレスも溜まっていて、
自己肯定感が下がっていく。
で、そんな夜またどっか食いをする。
そして眠れない。
自己理解の重要性
みたいな感じで朝起きるのが辛いみたいなね、
こういう終わらないループがあるわけですよね。
でも、正直な瞬間がある。
でも、正直な瞬間ってなんて言うんだ。
正直に自分と見つめ合うこともあなたはできるようになってきている。
もしくは心のどこかで分かっている、思っている、感じていることが
んー、なんか起きてるよね。
もしくは何が起きているんだろう。
何が起きているんだろう。
私こんなに疲れているんだとか、心も体も。
もしくは心か、もしくは体がね。
で、それで私これ何が起きているか、なんて言うの?
整理したい。
理解したいって言うのかな。
で、それが何をしたいかって言うと、
それが本当に何が欲しいか。
自分が本当に何が欲しいか、求めているかって言うと、
例えば食べ物の話をしたからといって、
一週間のこんだてとかね、
これを絶対したらすべてがうまくいきますよっていうものではないと思うんですよね。
それよりも、さっき私なんて言った?
整理、整理したいというところで、
誰かに安心してジャッジメントも本当に心配しないで話すことがしたい。
壁打ちをしたい。
で、これもあなたは多分ポジション的に成功している部下を抱えている。
リーダーとしてパフォーマー、パフォーマースとかをリードしている。
もしくは経営者である、それから規模が1人であれ何人であれ何十名であれ何百名であれね、
何千人であれね、何億人とかいく?であれね。
で、だからこそ誰にも頼れない、弱い自分を見せられないと思っているというのかな。
もしくは本当に企業秘密であったり、クライアント、秘密主義家、
セラピストの方であったり、ドクターであったり、コーチの方であったりっていう方たちね、
この秘密にしておかなきゃいけないことがあるから、なかなか話せない。
で、例えば話す場所があったとしてもセラピストだけだと、
セラピストは素晴らしいんだけれども、ホリスティックに全体を見ないケースが多いと思うから、
何か整理するのに整理しきれないとかね。
というところで、本当に私が欲しいと思っているのが、
さっきお話ししたみたいに、話す人、いつでも話せる人、話す人、壁打ちする人、
つながりというよりも、セルフコンパッションを持って、
寄り添ってくれる人か、寄り添ってくれる人。
そしてそれを通して、やっとやっとやっとやっと、自分の声を聞けるようになる。
もしくは聞き直す。聞き直したい。聞き直し始める。
というところが出てくると思うんですよね。
で、私このWhat you really want changeというところで今ご紹介した、
誰かに話す、壁打ちをする、そしてつながり、本当に寄り添ってもらうというところよね。
だからこそ自分の声を聞き直すから、
自分に対して一番いい決断ができる。
それがね、あなたをここまで支えて、連れてきてくれたわけですよね。
でも、もし今日私がお話ししたことがそうだったんだなんて思ったらね、
あなたが今、頭というより多分もう体よね。
体が伝えようとしているのはね、もう一人で抱え込まなくてもいいよというサインかもしれません。
というところで、今日はアクションステップなどはないんだけれども、
もしかしたらこれを聞くことによってあなたは行動を取れる方なので、
次のステップが見えてくるかもしれない。