スピーカー 2
そうそう、オフラインの。
少し何かに売上につながるとか、そういうことがなくていいのか。
スピーカー 1
やっぱり、やっぱり人にもとにかく会っていくとか。
スピーカー 2
なので、今だからその、私が今オランダでふるさとハウスプロジェクトっていうのをやっている。
スピーカー 3
はいはい、田口さんとか入っているやつですよね。
スピーカー 2
そう、あゆみさんめっちゃ関わってくれてて。
スピーカー 3
そうなんや。
スピーカー 2
あゆみさんが、だからコミュニケーションチームってその、自分入っているんですけど、
広報系のチームを割とリードしてくれて、でももうこれから仕事が始まるからっていうので、
スピーカー 1
まあ本当にみんないろんなもの関係持ちしながら、そう当然だけどやってるからなんですけど。
スピーカー 3
ふるさとハウスってどういうあれなんですかって、あの簡単に言うと。
スピーカー 2
簡単に言うと、だから元はその日本人コミュニティがすごく外国人の第二位ぐらいに多くて、
それでそこの高齢者問題っていうのは結構深刻になってきていて、
スピーカー 3
日本人、日本人の高齢者問題。
スピーカー 2
そうそうそう、それでお母さんみたいな人がいるんですよ、日本人コミュニティって。
スピーカー 3
はいはい。
スピーカー 2
で、その方が、まあもういろんなこう相談事とかってみんなそっちに来ちゃって、
で、あと個別に全部対応してるんですよね、その人が。
あと看護師さんでもあったりとかするんだけど、
スピーカー 3
ああ、なるほど。
スピーカー 2
で、その高齢者の方のところに行って見守りみたいなこととか、
つき添いだったりとか、下手したら日本までついていったりだとか、
スピーカー 3
いうようなことをやってたけど、やりきれないと。
スピーカー 2
だからもともとその日来シルバーネットっていう、今そのオランダの中にも無数の日本人コミュニティが存在している中で、
割と大きいところは、もともとその日本人高齢者の施設を建てたいっていうのがゴールとして立ち上がったコミュニティなんだけど、
誰もイニシアチブを取る人がいなくて、
スピーカー 1
だけども、その人が、そのお母さんみたいな人が、もうやるしかないと思って立ち上げて、
スピーカー 2
たのがふるさとハウスプロジェクトの始まり。
そこに、けらもりこさんってね、建築家で、ユーモアアカデミーで、私は同期だった人。
スピーカー 3
誰だったっけ、その人がいる?
写真で出た人かな。
スピーカー 1
写真は出てるかな。
スピーカー 2
割とそのプロジェクトの前には出たくないというか、なんかその建築家が自分の功績のために関わってるっていう風に見られたくないから、
役員ですっていう役員にはならなくて、だからその人は。
割とそこの建築サイドというかハードメインの方の、もうずっとリードを切って進めてくださっている方で、
その紹介で真由美さんって、今その日本人コミュニティが無数がある中でのプラットフォームが、それをつなぐプラットフォームになるような組織があって、
スピーカー 1
そこの運営をしている人が、今そのふるさとハウスプロジェクトの役員も一人になっているっていう。
スピーカー 2
で、
何を話したらいいんだろう。今アムステルダムとかその土地の問題ってすごく深刻なんですよ。
施設を建てることがまず難しい。
いろんな人口が流入してきて、難民だとかも含めて、
いう中でもう住宅問題がやばくて、もうオランダ人も自分の国に住めないじゃないけど、
一体どこに住めないっていう問題が深刻で、でアムステルダムとかは特にその、
土地が、自治体が持っているので、
例えばそのソーシャル、社会福祉系の、
スピーカー 1
施設を建てる入札案件とかが出て、そこにエントリーして取っていくみたいな形なんですよね。
スピーカー 2
なんで、結構本当にシビアというか、
スピーカー 1
というところがあって、だからその日本人高齢者のための施設っていうのは取らない。
スピーカー 2
だってそんな一部のマイノリティのために、なんでそこの土地を提供するのみたいな。
運営がサステナブルじゃない。
高齢者が自分たちで運営できるかというとできないし、
どちらかと言ってそういう組織のオーガナイズとかはオランダ人の方が上手かったりとかするから、
要は地域に溶け込むような施設にしていく必要があるっていうところで、
マルチジェネレーション、マルチカルチャーっていうコンセプトが当初立ち上がっていって、
そこには、そのプレゼンを私は聞いたわけですよ。
スピーカー 3
それが去年、一昨年の年末だった。
スピーカー 2
そこで衝撃を受けて、ちょっと関わりたいなってなって、
スピーカー 1
去年1月からずっと関わってきたんですね。
スピーカー 2
その間、スタディーグループっていうコンセプトをどんどん固めていくような、
いろんな建築家とか専門家を呼んでワークショップをやったりだとか、
それを求めてプレゼンテーションにして、書類にしていったときに、
スピーカー 1
入札案件がやってきて、今回1件、最終選考まで行ったんだけど、やっぱりダメだったんだけど、
スピーカー 2
っていうのをやってきた1年だった。
なんかすごい、やっぱりその、何だろうな、
自立共生っていうか、コンビビアリティっていうか、何て言うんだろう。
いろんな人たちが、人種の劣勢なんですよね。
オランダって、いろんな国の人たちが住んでいるし、
だから多様性を受け入れるという土壌文化っていうのがあるから、
そこに私たちが場としてどういうものを提供していくのかっていうことを考えたりだとか、
あとはどうやって巻き込んでいったりとかするのかだったりとかっていうのが、
スピーカー 5
すごい非常にやってて面白くて。
スピーカー 3
だから今ね、オランダ人の巻き込みをしようとしているんですよ。
スピーカー 2
だからそのコミュニティ、要は今回ダメだった理由の1つとして、
その、コミュニティ自体がやっぱり日本人ばっかりの人たちでインタビューしてて、
私とか駐在員とかがかかってたけど、
在住者、日本人の人が多くなっている衣装も多分無効として受けてたし、
やっぱりその実態としてコミュニティをどうやって運営していくのか、
組織体制とかがやっぱり万弱じゃないっていうのは、
やっぱりそこの具体性が全然足りないっていうか、
っていう印象を受けてたので、
もうだからどんどんコミュニティ自体をこう明日共にもう作っていくっていうか、
もうここまでのコミュニティが育ってたら、
もうファシリティー必要だよねってなるぐらいにしておかないといけないなっていうので、
もうまた次の案件が見えてるんだけど、
そこには間に合わないかもしれないけど、
ホランダ人の巻き込みを増やしていこうっていうのを今やっていたりとか、
あとは今後コーポレートレベルズの人脈を生かし、
コーポレートレベルズ自体が、
今コミュニティを活性化させようとしているフェーズだったりとかして、
いろんなメンバーのヒアリングとかもしだしているから、
これがすごいいいチャンスだなと思って、
なんかそれいろんなレベル制度立ち上げた人とかとつながっていけばいいなと。
ぽんちゃんがこっちに来るタイミングにはドイツの人って会えないかなっていうのを画作したんだけど、
結局ちょっと急すぎてダメだった。
なんかそんな形でちょっと現地でつながっていく活動ができればなっていうのが今です。
スピーカー 3
あれじゃあ活動の種類としては、
そのふるさとハウス系のやつ、それはあれですか、
高校は関係なく個人でって感じなんですか?
スピーカー 2
そうそう、でもねつながってくるような気がする。
スピーカー 3
はいはい。
スピーカー 2
そのなんか、キラさんとかは別にまた観光系のプロジェクトを考えてて、
そこは多分確実に、確実にというか、
AIを使う。
ちょっと笑わないでくださいね。
ふるさとハウスプロジェクトの中では割とAI人材になってるから。
スピーカー 3
AI人材になってるんや。
でも全然普通に使えるから。
スピーカー 2
今回のプロジェクトのコンセプトをいろいろ出したのも、
あれAIを使って、それがすごい良かったっていう評価があって。
いいよ、それもそういう話になった。
あとはNVCですね。
認定ファイルデータになる。
だからそれはオンラインコースなんだけど、
でもなんか今、エンパシーバディって、
要はワンワンをいろんな聞いて欲しい人とやっていくみたいなプロジェクトがあって、
それを私はリアルでやったりとか、
いやなんかコミュニティとつなげでやったらいいんじゃないかみたいなので、
ちょっとムービットにしたいなと思っている。
だからその地域の、例えばそういう考えているのは、
それもふるさとハウスと結びつけたらいいと思うんだけど、
ご飯だとみんな寄ってくるっていう。
例えばこの日、この低価格でみんなにご飯を提供しますね、
ランチ提供して一緒にランチ食べませんかみたいなところで、
食べてその後1時間対話するとか。
スピーカー 1
だからそういう画作りみたいなのをしようかなって思ってる感じです。
スピーカー 2
はい、以上。めっちゃ喋った。
スピーカー 1
いやいやでもなんかいろいろあるってことですね。
スピーカー 3
あれでは、え、ココは今何をやってるの?
ココはおかげさまでちょっとずつ案件が決まって、
スピーカー 2
それのオペレーション段階に入ってる。
スピーカー 3
オペレーション段階になってるね。
そうそう。だからちょっとふっと力が抜けたのもあって、
スピーカー 2
でもまだ案件としては全然足りてないと思うので、
それこそ広報していきたい。
スピーカー 3
はいはい。
スピーカー 2
もっとね、劣跡作りとともに、
なんかこうどうやって売りを拡大していくかっていう活動をしたら、
スピーカー 3
その辺があんまり見えてないっていうのがある。
それはAI系?
スピーカー 2
AI系です。
スピーカー 3
AI系?
スピーカー 2
あれですよ、共感経営サロンでやりますって。
スピーカー 5
あーはいはい。
スピーカー 2
なんか有無系は動いてる。
企業案件と、あとオサムジャン?
スピーカー 3
あーはいはい。
スピーカー 2
すごい。
もうなんかすごい、これやったらこの世の中で誰もやってないんじゃないかっていうことを。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
私にはその凄さが全然分かんないんだけどさ。
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 2
言ってた。
動くAIですよ。だからヘージェンドを使って。
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 2
多分その制度が、なんか論文とかに基づいてインタビューをこの間やったので、
割ともうこの人そのものの本当に80%ぐらい。
スピーカー 3
うんうん。前言ってたやつやん。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 3
もうやろうとしてるっていう感じ。
スピーカー 5
で、ケイトさんは?
スピーカー 3
僕ですか。僕は今は割合、そうですね。
ネットプロテクションの仕事は半分ぐらい、半分弱ぐらいやってて。
でもあんまり変わってないですよ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
割合自体は。あとテーパーラボのコミュニティドライバー的なのをやってて。
あとは、あとは何やろうな。
スピーカー 3
あとはジャムセッションズもちょっと仕事が一時的に忙しいのがこの3月の時にあったので、
スピーカー 5
これちょっと忙しかったのと、でもメインでもそのぐらいかな。
スピーカー 2
ちなみにそのジャムセッションズは今何が一番忙しいんですか?
スピーカー 3
今は3月納期でいろんな面白い取り組みしてる会社にインタビューして記事を書いて、
ロジックモデルまとめるみたいなのを3月の頭から20日間ぐらいの間で10社ぐらいそのインタビューをして記事にまとめるっていう仕事があって、
そこはもうAIフル活用して、インタビューだけして、インタビューの音声食べさせて記事を作るみたいなのがあって。
スピーカー 2
え、それロジックの制度でできた?めっちゃ興味あるぞ。
スピーカー 3
そのインタビュー。インタビューはでもね、結構ちゃんとしたあれになったけどな。
スピーカー 2
記事になったんだ。私ね、前やったとき全然うまくいかなくて、結局自分で全部書いたんだよ。
え、そうなの?
スピーカー 3
でもそれでクロードを知る前だから。
そうですね、クロード。やっぱり僕はクロードの方がまだ記事系は制度高いかなとは思ってるんですけど。
スピーカー 2
どれだったっけ?
スピーカー 3
その中から特に、今回納金短かったから、
JAMセッションとディレーションがある企業が5社ぐらいと、
残りの5社ぐらいはその取引をやってる留国大の教授に選んでもらって、僕らの取材で。
リモートですけどね。
スピーカー 2
写真とか本当は入れたいんですけど、まだ入ってなくて。
めっちゃいい。このロジックモデルってなんだこれ。いいなこれ。めっちゃ若いです。
スピーカー 3
これはね、ソーシャルインパクトモデルっていうのが、
社会的インパクトを指標として図るみたいなレポートみたいなのがあるんですよ。
レポートじゃないけど、そういうのをやってる会社があって、
スピーカー 2
そこが出してるレポートを読み込ませて、記事からロジックモデルを作るっていうの。
スピーカー 3
ここまでが一旦、一旦その6割ぐらい、6、7割ぐらいの精度で一旦納品させるっていうのが、
この3月1日から3月21日までの間の、めっちゃ急ピッチでやってたんで。
スピーカー 5
なんかこれエボーグでやれないかな。
スピーカー 2
どれ?どれ?
いやこの、こういうことこそエボーグでできる気がする。
スピーカー 3
あーはいはいはい。
スピーカー 5
みんななんかやってるから。
スピーカー 2
いやね、ちょっと思ってたのが、全然違う話になりそうだな。
いやだからコーポレートエヴェンスは、それこそいろんな企業も既に気になってたやつがあるから、
スピーカー 5
なんかああいうのをどうやって活かすかなとか。
スピーカー 3
レポートを出すのもいいんだけど。
確かにね、なんかエボルもそうだけど、なんかやった後に記事を出して、
メディアじゃないけどね、こういうレポートを出すとかは全然ありですね。
スピーカー 2
あれよね。
スピーカー 3
そうそう、なんかね。
スピーカー 1
編集力って言うから。
スピーカー 3
え、なんて言うんだっけ?
スピーカー 2
編集力。
スピーカー 3
あ、編集力。
スピーカー 2
だから要は、いろんな情報がちょっともう、いらないぐらいいっぱいあるから、
スピーカー 1
それをどう届けるかっていうか。
スピーカー 2
え、変な話あるし。
それは多分違法っていうか、契約違反だからダメだけど、
スピーカー 3
コーポレートエヴェンスに入ってるもの全部なんか、何とかしてくれないかなって思って。
スピーカー 2
めちゃめちゃいろんなのがあるけど、私見切れないですって。
あれにAI入れたいぐらい。
はいはい。
だからちょっとそれは、ちょっと次のフェーズでちょっと提案したいぐらいで、
今例えば共感系サロンのやつがなんかちょっと形になったりとか、実績が見えてきたりとかしたら、
ちょっと次コーポレートエヴェンスに提案しようかとか。
だからその対応にある情報をどういうふうに人に届けるかみたいのはやっぱり、
僕は得意な人が多いなって感じる。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
あとその、思ったのはケンシューさんのとこ?
うん。
ケンシューさんのとこのエティール組織ラボの図書って見たことあります?ケータさんって。
スピーカー 3
エティール組織ラボの何を?
スピーカー 2
サイト、サイトで。
スピーカー 3
サイトね、サイトは見たことないよそんな。
スピーカー 2
いろいろなんか載ってるんだよ。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
それでなんかそのエティールウィキみたいなのやってたりとか。
スピーカー 3
へー。
スピーカー 2
そんなのさ、AIでさ、これこれ。
スピーカー 3
見たことない。
あ、そう。エティール組織ラボ。
スピーカー 1
これそうか、メインのホームページじゃないのか。
スピーカー 2
あれそうなんだっけ、どのあたり。
まあでもここになんかいろんな英字があったりとかするよね。
スピーカー 3
おまえね、いっぱいあるの。
スピーカー 2
そうそう、だからこれ活かしたいじゃん。
うんうん。
そういうのをなんかね、ケンシューさんと話して、形にしたりとかしたら面白いなとか。
どう思います、けーたさんそれ見て。
スピーカー 1
いやこれ、確かにこんな情報いっぱいあんねん。
なんかできると面白いけど、まあ情報としてはまとまってるからな。
スピーカー 2
そうか。
スピーカー 1
見れるか。
スピーカー 3
いやなんかちょっとやれると面白いかなと思ったのが、今回のインタビューとかもそうなんですけど、
このインタビューを、10社インタビューしたんですね。
10社インタビューして、僕らが納品したやつね。
10社インタビューして、10社がやってる面白い取り組みを、きっかけとか会社の成り立ちみたいなところからスタートして、
スピーカー 3
今後未来どういうことをやっていきたいかみたいな一応流れで来てたんですけど、
その10社のインタビューを読み込ませて、その10社から導ける何か考察できることとか、
分かってくることみたいなのを論文とかにできたらいいかなとかってちょっと思ったんですよ。
英会に読み込ませて、共同論文みたいな。
スピーカー 2
共同論文?
スピーカー 5
AIとね。
スピーカー 1
そういうのをやれればいいかなとかって、それは別に納品物として入ってないから、勝手にこっちでやる感じの。
スピーカー 2
論文ができたらいいよね。
スピーカー 3
だからそんな感じで。
分かってないですけど、どこに発表するの?
全然分からへん。
スピーカー 2
それさ、例えばね、これちょっとまだやってて中途半端になったんだけど、
成長しない組織はあり得るかみたいな。
スピーカー 3
あーはいはいはい。
スピーカー 2
みんなで議論してって、素晴らしいなみんなって思って、
あれをなんか論文にできないかなーってチャットDBでやってたんですよ。
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 2
あそこにいろんな事例とかくっつけたりとかして、それこそディープリサーチとかでやってたんだけど、
いやでもそれ、作ったやつどうすんのって。
スピーカー 1
それはね、そうなんですよね。僕も作っては見たものの、どうしようって感じなんですよ。
スピーカー 2
論文って誰も見るのか見ないのか。
スピーカー 5
そうそうそう、確かにね。論文誰も見えへん説あるね。
スピーカー 2
そう、なんかそういうのやってとつもってたらいい感じかなっていう、思うだけですね。
なんかそこにプラットフォームがあって、そこに乗っけて、それこそ知らない人がそれを見たりとかできるんだったら、
それってじゃあノートと何が違うのって言われたら、うん。
まあその、
スピーカー 1
でも確かに。
スピーカー 2
なんかオーゾリティのあるところに出した方がいいのかな。
スピーカー 5
いやーでもね、面白いですよね。
スピーカー 2
確かにこの報告書とかね、ほんと貴重な、やっぱこれからの時代一時情報ですって、おさむさんが言っておりました。
スピーカー 3
あー。
スピーカー 2
GPTのディープリサーチで取る情報よりも、やっぱりこうやって生で聞いて感じたことをアウトプットする言葉との違いってやっぱあるんだろうと。
それがね、例えばビデオとかいろんなマルチモーダルなところで、ほんともっとライブリーに感じられるようなコンテンツの発信の仕方だったりとかであると、よりそれも価値があるんだろうし。
なんかそういうことやっていきたいですよね。
スピーカー 3
ね。
報告もこれどうなっていくんやろなみたいな感覚感じはありますけどね。
スピーカー 5
ありますよね。
スピーカー 2
うん。
なんかね、とりあえずみんな面白いと思ったことをこうやってやるっていう感じになってるからね。
それがどこ行くのかっていうのが、確かに。
スピーカー 3
全然わかる。
スピーカー 2
でもなんか報酬系のところは何なんだろうな、ちょっとうまく言葉にできないけど、何なんですかね。
なんかこの場に持ってきたら、私の感覚としてはこの場に持ってきたらなんか実験ができて、できれば形にしていきたい。
持ってもらえるようなファンになったらいいなと思って。
とりあえずなんか探求って、探求だなこれだと思ったものを全部エヴォグに投げ込むっていう気がして、自分で。
無限がラジオとかもそうです。
スピーカー 3
ああ、そうやん。
スピーカー 2
それちょっと波止場に投げないと。
4月13日。
なんかね、何になるかわかんない。
エヴォグってなんか、このカテゴリーっていうのはなんかあるのかないのかって。
組織なんですかね、やっぱ。
スピーカー 3
エヴォグ。
スピーカー 2
エヴォグ。
スピーカー 3
エヴォグは何なんやろな。
スピーカー 2
江田さんのカテゴリーを知りたい。
スピーカー 3
組織、組織、コミュニティともなんか違いそうやしな、何やろな。
いや、なんか僕のイメージはなんかまだ生命としてこう、誕生する前の状態ぐらいの感じかな。
スピーカー 2
エヴォグの成長段階、発達段階か。
スピーカー 3
そうそう、なんか発達っていう例えがあってるのかわかんないけど、なんかどうなるか。
多分輪郭とか今ないんじゃない?ないというふうに僕は見えてるんですけど、全然悪い意味とかじゃなくてね。
なんかその、あるじゃないですか、命の出来方も肺があって、それが分裂して、細胞分裂して、どんどん人の形になってて、で、生まれるって感じじゃないですか。
それの肺が出来てるぐらいの感じ。
スピーカー 1
どんな人間になるかわかんないし、そのまま命として成立するのかもわからない。
スピーカー 3
けど、何かしらのこの生命の源みたいなものはあって、でもそれのエネルギーが、生まれた瞬間は結構やっぱ高いけど、そこからやっぱりちょっとこう、エネルギーは分散したり弱まってる感覚もあると。
で、それはなんかそんなに変なことではなくて、そこからまた生命として成り立つ可能性もあるし、そのまま命が弱まって、なくなっていくみたいなのも、まだどっちも全然あるかなぐらいの感じ。伝わる?
スピーカー 2
うん、わかるわかる。
スピーカー 3
そうなんですよね。やっぱその探求もちょっとしづらくなってる部分が以前よりはあるかなと思ってて、なんかこう単発で終わっちゃいがちとか、あんまりこう、対話みたいな感じよりは2,3回のラリーで終わっちゃうみたいな。
もっとなんか昔はラリーとか探求みたいな、いわゆる探求っぽいことができてたような気がするんだけど、その辺は多分みんなのエネルギーをちょっと分散してるのか何なのかわからないけど、なんかそんな感じ?僕の肺ができてどうなるかみたいな感じの。
スピーカー 2
確かに、学習校なんかそんなことを話してる感じかな。
スピーカー 3
そう、どうやったっけ?
スピーカー 2
そうじゃないか、まだそれもよくわかってない感じだもん。
スピーカー 3
そうそう、なんかまだちょっとどうなっていくかわかんないなみたいな感じがあるかな。
ちょっとイメージ違ったりする?
スピーカー 2
いやーわかんないな。
結局そこの意思っていうか、どうしたいかっていうのがある意味、それがあってそこに継続性が生まれて、なんか組織として成り立っていくというか、持続可能なものになっていって。
スピーカー 3
なんかテブアラームのコミュニティとかと一緒だけど、そのまま見つめてるだけでなんか生まれるのかなっていう、まだ疑問がある私の中で。
スピーカー 2
見つめてるっていうのは?誰が何を?
そうそう、組織を俯瞰して何が生まれるかなっていうのを見ているだけで、何かこのままそのまま終わっていくのか、このまま続くのかみたいなっていうのでいいのかって思ってるのが。
スピーカー 3
はいはい。
僕個人的にはもうちょっと探求したいんですよね。探求とか。
スピーカー 1
それこそこういう話でもいいんですけど、今日はちょっと雑談だけど、それこそ生命体質、それこそケンシューさんが出してくれたような動画とかを元にちょっと深掘ったり。
スピーカー 3
昔やってたようなことはやっぱり僕は結構楽しいから、それはディスコードの中でもいいし外でもいいんだけど、なんか本当はそれができたらいいなと思ってるのに。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
だけどなんかそれがちょっと最近起こりにくいなっていうのはちょっと思ってて。
イベント化すれば。
スピーカー 5
気のせいかな。
スピーカー 2
いや、わかんない。イベント化すればいいっていうことでもないね。ちょっとね。
スピーカー 3
なんかその辺とかがもうちょっとやれるといいなとは思ってて。
スピーカー 2
わからん、でもこれみんなどう思ってんやろ。
なんかアウトプットめっちゃされてる気がする。
なんかショートショートとかなんだけど。
ショートショート。
スピーカー 3
まあそうね、確かに確かに。
こないだのほんちゃんが出したノートのあれとかはすごいいいっていうか、あれを題材にまた探求できるような。
スピーカー 2
報酬のやつですかね。
スピーカー 3
そうそう、報酬のやつ。あれめっちゃよかったなと思ってて。
スピーカー 2
だから次はトメさんとワークショップ。
入ったらそれは進める。
で、あとは労働大化。
それも4月でエボルをやる。
だからそれが何でだろう。
短髪に感じてしまうって何なんだろう。
スピーカー 3
そうね、確かに。これは俺だけなのかな。
佐藤さんとかどう?
なんかこう短髪って、別に短髪が悪いわけじゃなくて。
ないんやけど。
なんかもっと。
スピーカー 2
わかるわかる。
スピーカー 3
昔は結構さ、めっちゃ長いラリーで、結局誰が何話したかわからんぐらい感じになってたやんか。
昔のこの、あの時って、テーマって。
スピーカー 2
そうね、生態系とかすごい盛り上がったね。
スピーカー 3
そう、生態系とかそうだったやんか。
ああいうの俺やっぱり好きやなっていうのは、今でも振り返ってみて思う。
なんかいろんな人の観点で新しい視野が広がったり、違いが分かったりとか。
スピーカー 1
それが多分やりたくて自分はエボルやってて。
スピーカー 3
それはどうやったら生まれるんだろうっていうのをちょっと最近。
スピーカー 2
なるほどね。
生まれないなっていう認知はあって。
スピーカー 3
そう、だからそれをどうやって埋めるんだろうっていうのはちょっと思うな。
スピーカー 2
これあと3分の認知?
スピーカー 3
3分、まあ僕は大丈夫ですけどね。
スピーカー 2
この後、なぎさんと次は思わんがって。
これでも、これ入ってきてもらったらいいんじゃないかなとか思ったりとか。
これ、なぎさんさん。
スピーカー 3
なぎさんには歯のことを話すの?全然違うことを話すの?
スピーカー 2
でもこの流れだよ。なぎさんはもうバディだから、エボル。
スピーカー 3
ああ、そういうことか。
バディのやつで話すってこと?
そうそう。
そういうことか。なるほどね。
じゃあ確かに3人で話してもいいかも。
スピーカー 2
え、だからなんで。
あ、なぎさん来た。
なんで、その。
スピーカー 1
あら?
スピーカー 2
ケイトさんがいるって。
スピーカー 1
なんでケイトさんがいるじゃん。
スピーカー 2
この前にケイトさんとワンワンだったんです。
スピーカー 1
ああ、そうな。
いい、時間あるの?ケイトは。
スピーカー 3
時間ありますよ。
スピーカー 1
そう、じゃあ私の歩いている場所を写しながら行こうかな。
スピーカー 3
おお、すごい。え、なぎさん今どこ?
スピーカー 1
ちょっと待って。え、今スペインだよ。
スピーカー 3
おお、すげえ。ついたんや。
スピーカー 1
ついたんだけど、もうすごい大変だった。
スピーカー 2
へえ。
スピーカー 1
6時間もね、やんなっちゃうね。
スピーカー 2
どこどこ?スペインのどこ?
スピーカー 3
おお、すごい。
スピーカー 1
ここ?ここ私が、あのビトリアガステイスっていう町よ。
スピーカー 3
すげえ。
スピーカー 2
おお、すごいすごい。
スピーカー 1
私結構この町がすごい好きでさ。
スピーカー 2
いいところ、好きなところ。
スピーカー 1
今お昼。
スピーカー 3
お昼。でもあれですね、意外と人少ないんですね。
スピーカー 1
今ね、今は結構、
スピーカー 2
シエスタか。
スピーカー 1
もうここは中に入っちゃったから、さっきまでなんだっけ、
今日なんか1週間に1回だけ農産物のマルシェがあるっていうから、
今行ってきて、寒いんだがしかし。
へえ、寒いよ。
だって東京20度ぐらいとか言ってたよね、なんか。
結構、すごい暑くなったとかって言ってたけど。
スピーカー 2
今そっち何度?
スピーカー 1
今こっち何度だろう、7度ぐらい?
スピーカー 3
へえ、寒い。
スピーカー 2
こっちは。
スピーカー 1
こういうのがあるよ、階段とエスカレーター。
どっから下がろうか。
これが多分有名なの、サンタマリアが。
教会?
教会?今のは。
スピーカー 2
でもね、なんか階段があるよ、こうやってエスカレーター付きの。
スピーカー 1
町自体が坂になって、坂というか丘になってるんですか、町が。
スピーカー 2
スペインそれは多いよ。
スピーカー 1
中心地が丘になってて、山の丘の中、丘が一番上が教会があって、
その下に住んでるって感じかな、英宗みたいに回ってる感じ。
スピーカー 2
教会が中心なんでしょうね、町の作りとして。
スピーカー 1
いっぱい買ってきた野菜。
スピーカー 3
ほんまや。
スピーカー 1
いっぱい買ってきて。
スピーカー 2
どこに泊まるんですか?
スピーカー 1
私今、Airbnbで、こういう絵の描いたところが結構ある。
スピーカー 3
へえ。
スピーカー 1
こういう落書きがあるから、たぶんすごく絵とかを推奨してる。
ここら辺はあんまり食べるとこないけど、
道、もう一本、三本くらい内側に入ったところは、
すごいバーがガーって並んでるとこが。
意外にお昼もやってたりして。
スピーカー 3
お昼はコースだった。
スピーカー 1
なんか違うよね、ご飯の時間が。
1時半、2時半とか。
スピーカー 5
1時半くらいから3時半までお昼とか。
スピーカー 1
夜は8時半からとか。
ちょっと日本の間隔ではずれる感じ。
スピーカー 1
それで出てきた問いでみんなで話すってよりも、
まず自分と向き合うことの方が時間を今割いてる方が多いのかなとは思っている。
スピーカー 2
私だけには。
スピーカー 3
いやなんか結構、ちょっとごめんごめん。
スピーカー 1
あーいいよいいよ。
スピーカー 2
ヘイトさんとかが違う。
スピーカー 3
いやでも僕も同じ感覚で、みんないろんな分岐点があって、
割と同時期的にその分岐点が発生してて、
それによって多分そのエボーグに意識を向けられる量が、
スピーカー 5
以前の探究が活性化してた時よりは多分減ってて、
スピーカー 3
あとでも探究以外は何か動いてたりするから、また当時とも違うんだと思うんですけどね。
うん。
スピーカー 1
でもなんかその中でこういう実験をする、この感じで実験していくのは悪くないかなとは思うけど、
スピーカー 5
うん。
スピーカー 1
ではオンラインやってみたり、こういうふうになんか対応する。
その間私とか、ほんちゃんとおだちと3人でやったけど、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
おだちがなんとなく聞き合って、ほんちゃんと私がガンガンなんかこういろいろ喋ってたけど。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
それがいいかなと思ったり。
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 1
まあ一回みんなはどうなんだろうねっていうのをやってみたら、見えてくるものもあるような気がするでしょ。
私もなんか、例えば顔がこんなになってたりとか、自分の生活リズムとかっていうのはぐちゃぐちゃだよね、まだね。
何してこうかなとか、どうしたらいいかなとか。
そんな中にいるって感じ。
スピーカー 3
確かに。
今日ちょっとヨガに久しぶりに行こうかと。
スピーカー 1
まあなんか生活をこう作っていくというか、やると関心の、なんか一緒になるようなところとは会いたいわけだけど、
そうした時に何したいかなと思って、ヨガのなんか場所があったから、
スピーカー 3
そういうところに行くとやっぱり、例えば健康に意識が高い人が集まってるとか。
スピーカー 1
そういうところに何度も通ってると顔見知りがあったりして、なんかちょっとわかんない、もしかすると。
私としてはスペイン語と日本語をエクスチェンジできるような人とカフェでね、出会えたり、そんな人と仲良くなれたらいいなみたいな。
なんかヨガを接点になんかそういうのが広がらないかなとか。
興味関心がある程度こうなってない。
なんていうの、ある程度のなんかそういう共通項がないと、喋ってても面白くないしね、話題がないと。
どうしたっけ、最初のそういう時ってとかって思いながら。
でもやりたいことやってみようと。
そういう感じかな。
スピーカー 3
あと今ね、バシャールの49日間っていうのをやってるから今。
スピーカー 1
あの山口の人とやっぱりちょっと離れるから。
まあ興味のある人、私もこう帰ってきたのが2ヶ月後ぐらいだから。
その間の49日間っていうので月曜日からやること決まってんのよ。
なんか本当に1日3分とかぐらいなんだけど。
最初なんか空気を思いっきり吸って私は満たされているみたいな言葉の3つぐらい言っていく動画があってね。
それを7日間が月曜日は何。火曜日は水とか水曜日は食べ物とか。
今日木曜日はみんなそれぞれハグしましょうって言って自分をね。
そして私は愛されてるよねとか私は満たされてるねとかっていう言葉が文言が決まってて。
それに対してやったことをフィードバックを今13人ぐらいでシェアしてるんだけど。
そういうのをやり始めて。
そうするとお互いの様子とか変わってくる様子とかっていうのが見えてくるかなみたいな。
そんな実験もちょっとしてたりする。
それが山口の人たちと私の中でつながっていくことでもあり、
同じタイムラインにいるような感じ。
それぞれの奇跡とともに。
スピーカー 5
そんな実験もちょっとしてるかな。
スピーカー 1
あとで送っておくから、来週の月曜日からとかでもやってみるとちょっと面白いかも。
49日間で自分の本当の私に気づいていくっていう。
スピーカー 2
そんなコース。
スピーカー 1
誰かがそのボールを投げ込むことはできるような気もするけど。
でも健康はちょっと違うから。
スピーカー 5
なんか誰かに助けてって言えない、私的にも。
スピーカー 2
例えばケイトさんの中で今こういうボール投げようみたいなのが、今のところそんなに湧いてこないってこと?
でも湧いてきて、投げてはいるんだけど、そこからうーんってなるのかな。
スピーカー 3
えーっと、それで言うとどっちだろう。
多分両方かな。
なんかね、最近思うのはエネルギーって伝達していくなっていう感覚を持ってて、
スピーカー 1
その場のエネルギーって言うんですかね。
スピーカー 3
誰かのエネルギーに釣られて自分のエネルギーが上がっていって、
で、その上がっていくことでまたなんか問いが生まれたりテーマが生まれて、
で、そのまた、その上昇に釣られてまた別の人がテーマが生まれてみたいなのが割と起こりやすい探求のときに、
いい循環のときはそれが生まれてるのかなと思ってて。
で、最近は、えーっと、例えばなんだったっけな。
でもなんかやっぱりちょっとエネルギーが分断する?
スピーカー 1
何かを投げかけても返ってくるのがちょろちょろみたいな感じで。
スピーカー 3
で、そこでもともとエネルギーやったけど、ちょっとエネルギーがなくなっていってみたいな感じのが続いている感覚は探求においてはね、
エボーグの中の探求においてはそんな感じ。
で、でもそれってなんかいろいろ流れとかあるから、今はその流れ、その流れなんだなーっていう感じで見てるけどね、自分。
スピーカー 2
それで言うとなんか探求じゃなくて開発みたいになってるのかな、なんか。
スピーカー 3
どうなんだろうね。
スピーカー 2
みんなが?
スピーカー 1
ん?
サットの中では?っていうこと?それともエボーグの中では?って感じ?
スピーカー 2
エボーグって中ではってなんか相対として言えないと思うんですよな、私。
分かんなくって。
あ、でもなんかね、エボーグウィークリーとか聞いてると、その大体のその全体の動きとかっていうのがあって、
でも直近そのあれ、あれあれじゃない?なんだっけ?それこそ。なんだっけ?
スピーカー 1
さっき盛り上がってたチャンネルあるじゃないですか。
スピーカー 5
組織、成長しない組織。
スピーカー 3
あれもうちょっとまだ中途半端だなーみたいな感じ。
いやでもあれは久々に楽しかった。
スピーカー 2
久々に楽しかった。
久々に楽しかった。
スピーカー 3
だから僕はね、これ多分いろんな人のいろんな楽しみ方がある中で、僕は結構エボーグ探求が好きなんですよ。
エボーグで起きる探求が好きで。
探求っていうのはなんか一個のテーマについて、あれもない、こうでもないってこう会話するやつあるじゃないですか。
あれが僕は結構好きなんですよね、個人的に。
だから成長しない組織のやつは結構久しぶりにその感覚を感じて、やっぱこういうの好きやなーっていうのはその時に思った気がする。
僕はね。
なるほどね。
スピーカー 2
ここで起きてることに関しては、こういう感じでOKみたいな感じ。
ここはもうちょっと足りないっていう感覚なのか。
スピーカー 3
まあOKとかOKじゃないっていうのは、僕が決めるあれじゃないんだけど。
僕の感覚で言うと、僕の楽しいとかっていう感覚、シンプルな楽しさで言うと、そういうのは僕は楽しいっていう。
スピーカー 2
そうなんか、今はその探求として深めるっていうのはある、そういう方向もあるけど、なんか探求にもいろいろ種類のがあるのかもわからなくて。
だから時々キャッチボールしていって、そこのコアなソースは何かみたいなことを探る議論のところと、
あとはなんかアウトプットして、こういうものはどうか、こんなものはどうかみたいな。
例えば今AIでいろんな、そういうことそれも探求と言えるのか、実験に近いのかっていうのはやってて、それはそれですごいなーって。
スピーカー 3
確かにね、それも探求だね。
スピーカー 1
だからアウトプットがされている。ノートとかラジオとかもそうだし、なんかそうやってこう形になっていっているものが増えている気がする。
スピーカー 2
そこに今エネルギーの種類が変わっているというか、っていうことではあるのかなと。
スピーカー 1
私個人的にはやっぱりSATのエボルは月1回ぐらい出してほしいよねと思ってるんだけど。
スピーカー 2
次4月4日にやります。
スピーカー 5
次労働大会。やっとです。
スピーカー 2
あとあの無限がラジオね。
スピーカー 3
無限がラジオ13って言ったやつ?
スピーカー 2
それは1回打ち合わせだけど。
打ち合わせね。
スピーカー 1
今後コラボするっていう。
スピーカー 2
エボルを月1ね。
スピーカー 1
そのぐらいやっぱりあるとなんとなく面白いかなっていうか。
スピーカー 5
なんか出してる。外に出してる。
スピーカー 1
別に佐藤が頑張らなくてもさ、誰かやんない?みたいな。
やってもいいと思うけど。
今月ネタがないんだよねって思って。
スピーカー 2
ネタはね、めちゃめちゃあると思う。
スピーカー 1
いや、あると思うけど。
スピーカー 3
あるある。
スピーカー 1
主に触手が動かないのは佐藤が忙しいから?
スピーカー 2
オフラインを増やしたいからですね。
なるほど。
あとなんかね、こっち側にずっとあるやつがあるんですよ。
それは次年経営です。
スピーカー 3
次年経営。
スピーカー 2
なんか動かしたいと思ってるんだけど、それがね。
スピーカー 1
それこそさ、次年経営のやつでなんとなくエボルみたいのを何度も重ねていった方が早いんじゃない?
スピーカー 2
そう、でももうやろうってしてたのは、まずリュウゲンさんに聞くっていう。
あとそのファーストステップは重すぎるのか。
スピーカー 1
だからエボルで聞く感じになんない?
スピーカー 2
そうそう。だからエボルかどうかわからないですけど、
でもリュウゲンさんに次年経営、次年とは何かっていうことをインタビューするみたいなのをやるっていうのを年始に言ってて。
年末だっけな?やばい、いろいろ過ぎ去っていってるみたいな感じですね。
スピーカー 1
なんか一個のプラットフォームみたいな、まあエボルっていうのはなんか定期的にある方がシェアしやすいなあと思ったりするけどね。
スピーカー 1
もう無理のない範囲で、なんかあるといいかなあっていうか、私は楽しみにしてるんですけどね。
スピーカー 2
その辺、ケイトさんとかはさっき言ってたやつは結構テキストベース、その違いはそんなにある?
スピーカー 3
いや、テキストじゃなくても全然。
つながってたら一番理想だなと思ってて。
なんかのテーマからエボルに行って、エボルで話されたことがまた放課後トークで話され、ノートになり、
またノートで何か反響があってみたいな、そういう流れができるのが一番理想かなあと思ってて。
スピーカー 2
私本当に思うのが、エボグで完結することって全然なくて、
例えばさっきロジックモデル見せてくださったじゃないですか。
スループットなんですよ、ここは。
っていうのは、要はここで、この中に何かインプットしたものをこうやっていった時に、
いろんなことが編集されていって、その中で何かものが全然違う場でこんな風にアウトプットに結びつくとか。
エボグで実験して、この中で何か成果が生まれるっていうことももちろんあるのかもしれない。
だから論文とかやるといいなっていうのは言ってたんですけど、
何かここに出たものが違うところで花開くとか、全然あるなと思って。
だからそれに行くとすごく、やっぱりパフォーマンスが見えづらいというか、価値が見えづらいってちょっと残念な感じはするんだけど。
でもめちゃめちゃこの場があって私はありがたいなって思ってるんですよ。
しかもみんな楽しく関わってるっていうか。
え、何か伝わってるのかな、これ。
スピーカー 3
伝わってる、伝わってる。
スピーカー 2
いいと思うよ、それ。
だからそういう体験なんや。
ここで何かやってたら、例えば時間のやつね、時間。
時間の議論をこの中で、例えばロマンチック金銭感覚の2人とお話をして、
ここの中で何かみんなで動画シェアして話したりとかして、
割とあそこで私は時間って言っても自分の中に吹っかかったんですよ。
今後ここの中でサービス提供していく中での次の指標として豊かな時間ってあるなと思っていて、
要はみんな追い求めていくものっていうのは、
例えば利益だったりとかスキルだったりとか、
人事評価で高得点取るみたいなそういうことではなくて、
スピーカー 1
いかにその場でコンサマティブっていうか、
スピーカー 2
その豊かな時間を過ごせるかっていうことが、
それこそウェルビーングみたいな話につながったりとか、
そこがその組織の指標になっていくんじゃないかっていうのを持って、
そこをちょっと探求したいなっていうフラグが立ったのは、
やっぱりこの場があったからだし、
そこの考え、余白を作ってくれる場っていうか、
割とどういうことを大事にしたかったんだっけっていうことを、
ちゃんとこの中で思い出させてくれるというか、
スピーカー 1
いろんな人との対話を通じて、
スピーカー 2
探求できるかなっていうのがすごく思って、
スピーカー 3
寝かせるときは絶対エボーグに。
スピーカー 2
一個案件で、今回AI構築したんですよ。
ガイトさんって今アナウンスに出したと思うんですけど、
一回ファーストフェーズっていうか、
まだ全然外に出せるレベルではないんだけど、
アルファ版を作ったっていうのをいちいち段落して、
彼は今企業巡回に向けてそっちの方で、
今あと論文を作るのっていろんなことがあるから、
お休みするっていう段階なんですけど、
それをちょっとお休みする、
ただの休眠期間をAIじゃ稼働させないとかじゃなくて、
スピーカー 1
ここで実験できたらその間いいよなと思っていて。
スピーカー 2
そうやって発行させたりとか、探求したりとか、
そういう余白の中でもっと豊かにしていくような場っていうのが、
スピーカー 1
エボーグなんじゃないかなっていうのを思ったりした。
スピーカー 2
探求なのかな?
なんか前のスキッチ企画してたじゃん、誰かが何かを。
スピーカー 1
あれも軽いプレッシャーというわけでもないけど、
何か考えようみたいなのが働いてた気もするよね。
スピーカー 2
それ何か月で担当制します?
スピーカー 1
わかんないけど、
スピーカー 3
なんかそれは。
スピーカー 2
あれか、はいはいはい。
スピーカー 1
私、ひとおきくんがずっとやってるんだけどさ、
なかなかアプットプットまで行ってないんだけどね。
でもそれぞれその中で気づきみたいなのは結構あるっちゃあるんだけどね。
スピーカー 3
2人ぐらいで話してイベントやるぐらいがちょうどいい気がする。
スピーカー 1
何だろう。
スピーカー 3
だからこのワンワンが意外にもしかするといい感じになるかもしれないよ。
スピーカー 1
その中で誰かやってみないとか。
だからリーダーみたいなの決めて、それが誰と一緒にやってもいいじゃんね、巻き込んでも。
それぞれが3人話してるんだからさ。
スピーカー 3
確かに、あれやってましたね。
スピーカー 1
月1回ぐらいでさ、12人ぐらいだったら年1回ぐらいじゃん。
やってきても。
その中でなんか、
自分のバディである3人を巻き込んでもいいし、
このテーマだったら例えば、
誰誰だね、みたいな巻き込んでやってもいいじゃん。
そのバディに関わらず。
でも担当は誰誰ね、みたいなのが月1で決まってるって、
それこそ本ちゃんみたいに前あったじゃん。
この本を読んでみよう、みたいなのもいいし、
なんでもいいよね、みたいな。
ただ、一応そういうのがあったりとか、
もしかすると私だったら、人を聞くの研究発表とか、
そこにレオンさんとか来てもらって、聞くってどんなことだろうねっていうのを、
こちらで発見したことをシェアしつつ、みんなに意見を聞くっていう回にしてもいいし。
なんかそういうふうなもの。
もしくは、自分の研究発表でもいいよね。
自分の研究所があるわけだからさ。
一人でやってもいいしたり、巻き込んでもいいし、みたいな。
スピーカー 2
なんか聞くの研究発表めっちゃ気になります。
スピーカー 1
わずわんの聞くは面白いから、
もうちょっとまとめてみたいよね、と思ったりする。
スピーカー 3
確かにそうですね。
あの場は良かったですね、確かに。
スピーカー 1
だから別に本当の研究発表じゃなくてもいいし、
でも自分の研究所の中の何かとか、もっと興味あるところに、
もう一個研究所を花開かせるためのゲストを呼んできてもいいし、
でもいいし、月1回くらい誰か担当で決めるっていうのはいいんじゃない?
だから全然曜日関係なく録画してくれれば、
何人か来てくれてやればいいよとかでもいいし。
定例のその木曜日だっけ?
スピーカー 2
今第2に決めてるから第4、もしくはその他でっていうぐらいに決めておくとか。
スピーカー 1
じゃあそれをビルプロセスなんか上げてみる?
いやなんかそれが探究とかっていうことをもっと考えるんだったら、
もしかするとそれはいいのかなって思うけど。
ちょっとあのあそこの、
スピーカー 5
広二くんのあの辺のやつも探究のなんかあれとしては、
スピーカー 1
その関係性というか組織がスタートアップする時とか、
スピーカー 3
どういうふうにしてるかみたいなの言ってたじゃない?
スピーカー 1
あれも非常になんかすごく面白いなぁと思って聞いてたけど。
私だったらコミュニティ作る時にご飯を、
一番楽しいご飯っていうものを開催して、
それがある意味ご飯を分かち合うみたいなことを中心において、
なんかコミュニティを作っていくっていうこともあったけど、
それぞれなんかあるじゃない?
スピーカー 1
なかなかそうだなぁと思ったのは本当にこう、
私もゼロイチの人だから、広二くんと似てるから、
なんでみんなそう思わないんだろうと思ってるけど、
なかなかみんなのこう、こうありたいとかこうしたいんだよねっていうのを、
みんなに提案してどうだろうかみたいな言える人がすごく少ない。
スピーカー 5
そうすごく言ってたのはすごい共感できるなぁと思ってた。
スピーカー 1
なんかすごく興味深かった。
なんかあの辺もちょっと探求のテーマとしては面白いんじゃないかなと思って聞いてたんだけど。
ちょっと聞いた?
スピーカー 2
何のことだろう?
スピーカー 1
笑ってラボともじゃなくてなんだっけ?
スピーカー 3
笑ってラボともですね。
スピーカー 5
ラボともなんだっけ?
スピーカー 3
研究員よね。
スピーカー 1
研究員だね。
スピーカー 3
そう、実は研究員で。
スピーカー 5
雑草に投げたかな?
スピーカー 1
これなんか、
スピーカー 3
そうあれね、エヴォーグのね、メンバーも聞けるといいですよね。
スピーカー 5
うん。
これ佐藤さんも見たら面白いですよ、これ多分。
スピーカー 1
雑草に投げてるやつ。
スピーカー 3
直近、直近。
スピーカー 2
トントン終えておりません。
今スラックを見てない。
スピーカー 1
そうやろ、全然手払う。
スピーカー 2
見てない。
スピーカー 1
あのキャパシティがあるんですよ。
スピーカー 2
なんかこういうこうね、一対一の情報ってすごい大事っていうか、
スピーカー 5
そうしないとね、情報って流れていっちゃうんだよ。
どこにあるの?
スピーカー 1
雑草の直近のやつ一番。
スピーカー 3
雑草。
スピーカー 2
直近の1個目2つ目ぐらいのところに動画がある。
スピーカー 1
これか、いいですね、これいい感じで。
こんな、あれもあるんだ。
笑ったラボとももうちょっとでも増えるといいねって個人的に思ってるけど、
いつめんになっちゃってるからね、最近。
スピーカー 3
そうですね。
でもなんかテーマ決めたら人がいろいろ増えるんだなっていうのは、
スピーカー 5
なんか最近ちょっとテーマによっては来る人変わるんだなって思いますけどね。
スピーカー 3
そうだね。
スピーカー 2
盛り上がってるな。
一回なんかこう、逆になんか、けいたさんに取材したいけど、
いろんなコミュニティを体験して、
いろんなコミュニティを体験してのなんか、なんかわかんない。
スピーカー 3
まなぎさんもそうですけど。
コミュニティの量だと雑草の方が絶対多いですよ。
スピーカー 2
ね。
なんか深さとか違うと思うよ、全然。
スピーカー 3
そう、僕も広くすると深くならないから、
僕はちょっともう絞ってる、ある程度絞ってるって感じですね。
スピーカー 2
そうそう。
外とかも僕あんま変わってないからな。
私は支援してる。
なんかその、そこを探検したときに、
いやわかんない、これどう思う?
スピーカー 5
だから世界の組織は全部コミュニティ化するとかって思わないですか?
スピーカー 2
いろいろあると思うけど、わかんない。
スピーカー 1
よりコミュニティになっていくっていうか、そのなんか、
スピーカー 2
なんかね、わかってるけど。
スピーカー 1
コミュニティになっていくっていうのはどういう意味で言ってるの?
どういう。
スピーカー 2
その、あれですよ。
コミットメント、契約関係を結んで、
そういう型にはまったような組織形態から
緩やかになっていくっていうか、
いろんな組織にみんな属していくっていう、
ネットワーク型の社会構造になっていく。
だから自立社会とかっていう風に言われてる。
だから、そう考えたら、
このコミュニティ自体を探求することって、
すごい最先端なんじゃないかと思ってて。
一回だから、それをちゃんと慣れ自家するっていうか、
なんか、オリに触れて、けいださんがその、
なんかまとめたりするじゃん。
コミュニティ運営のポイントとかね。
まとめたくなってまとめてみたり。
スピーカー 3
たまにね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
ああいうのを、なんかちゃんとデータベースじゃないけどさ、
わかんない?
その、それこそ慣れ自家するってどういうことなのかっていう、
またそこを定義していかなきゃいけないけど。
それが、このここには結構たくさんある気がする、
エボーグには。
で、結構それって、他の国でやってんのかやってないのか、
スピーカー 3
スペインはあると思いますよ、スペインは。
スピーカー 2
なんか、モンドラゴンの労働組合とか、
なんかよくやっぱり、社会主義経済ではないけれども、
連帯、なんだっけ、社会連帯経済だっけ、
スピーカー 3
そういうのが活性化してるのがスペインだったりとか。
スピーカー 2
それからより、市民がパワーを持ってるとか、
労働者がパワーを持ってて、
それを助け合いでクリアしていくっていうか、
だから事業の大きさとしてみたら、
そんなこうなんかね、ネットガーファみたいになるわけじゃないんだけども、
割と自動可能に生きていくような、
ビジネスモデルを見出してくれるところが、
あるんじゃないかなと思っていて、
結構それ日本もそうだと思うし、
なんかそれ、そういうものを、
スピーカー 1
その人とアズワンの本を話しているのがちょっと私的に面白い。
スピーカー 3
生態系的組織だ。
スピーカー 1
逆にヤマギシの方がすごく理想的なのかなって。
私の理想、もうちょっと分散して、
それぞれの地域の良さがそれぞれあって、何かあった時に助け合えるみたいな。
私が目指しているのはそうかな。
本当に全国に友達が私はバーっているから、
それが結局自分を支えてくれるんじゃないか、
何かあってもお互い助け合えるんじゃないかっていうのをすごく意識していたからね。
ヤマギシの方が近かったっていう感じ。
またでもアズワンはスタートし始めたわ。
やっとオープンし始めるね。これから。
クローズしてたのが。
スピーカー 2
いろんな人を受け入れ始めるってことですか。
スピーカー 1
うん。ガイアも始まるし、何か変わってきた感じがあるね。
ちょっと若い子にバトンが渡ったかも。
スピーカー 5
このぐちゃぐちゃな感じを経て。
スピーカー 1
やっぱりこういうクローズしたのが60代か70代の人が動かしちゃったんだよね。
自分の老いが見えてくるときに、
このままでは自分たちが目指しているんじゃないんじゃないかっていうところから
スピーカー 2
多分閉じたんじゃないかなと思って。
スピーカー 1
逆にもしかするともっと若い子にバトン渡している方がいいのかなって
私なんか外側からちょっと見に行きたいとか。
スピーカー 2
いろいろだよね、そういう。
スピーカー 3
すごい、もうなんか20回になっちゃった。
スピーカー 2
ごめんね。
スピーカー 3
私が喋ることができないんで、今日。
スピーカー 1
いいよ、いいよ。
スピーカー 2
次のアクションみたいなのがあるのかな、これ。
さっき言ってたピーチの提案するかっていう。
この3人で1回ちょっと3ヶ月回してみるとか。
スピーカー 1
でもいいよね、多分やった方がいいよね。
スピーカー 5
ちょっとそれやらないと。
スピーカー 3
来月でも報酬に関するワークショップはやると思っている。
スピーカー 5
別に5月ぐらいからでもいいかもしれないけど。
スピーカー 1
そんな4月できたら誰かやりたいわっていう人がいればいいけど。
スピーカー 3
確かにね、いいと思いますけどね。
スピーカー 2
知見を発表する系統、誰か呼んでパネルディスカッション系統。
スピーカー 1
でも何でもいいじゃんって言われて、それぞれの担当をとりあえず月1決めようやって。
スピーカー 3
いろんな切り口があるんだけど。
もう何でもいいんじゃないですか、その人が決めるので。
スピーカー 2
呼んできたかったら呼んできて。
今この中に4月やるか5月やりたい人いるのかなと思っただけ。
ん?
スピーカー 1
どんな人とやりたいって。
スピーカー 2
誰がやるかっていう。
スピーカー 3
けいたちの引っ越しは収まったの?
スピーカー 1
引っ越しはそうですね、一応場所を移ったのは終わりました。
まだバタバタしてるの?
スピーカー 3
そうですね、あれなんですよ。
もしかしたら奥さんが早めに入院するかもしれなくて。
ちょっと明日は分かるんですけど、それ次第って感じですね、4月は。
スピーカー 2
そっちが大事だから。
てか5月以降が問題なんじゃないかって思います。
スピーカー 3
5月以降はそうですね、6月ぐらいちょっとリズムができてからはいけると思うけど、
5月はちょっと難しいだろうなと思ってて。
スピーカー 1
でもやっぱり歩き始める時の方が大変じゃない?
スピーカー 3
どうなんすかね。
スピーカー 1
最初はすごい慌てるんだろうし、バタバタすると思うけどさ、
本当に大変なのは歩いてさ、女の子2人だっけ?
スピーカー 3
そうそう、そうです。
スピーカー 1
女の子2人で静かかる。
男の子2人とかだったらもう天山家じゃない?
スピーカー 2
分かんない、どんな女の子が生まれてくるか。
えー、ケイタさんの子みたいなすごい女の子が生まれてくるか分からないし。
スピーカー 3
その可能性ありますかね。
スピーカー 2
分かれへんからね。
自分で生きると思ったことないもんな。
なんだかんだ言ったって殺到の影響が強いんじゃない?
あれですか、自己飛行するとか。
スピーカー 5
横じゃなくて。
スピーカー 1
興味関心が外に。
スピーカー 5
えー、そうかな。
スピーカー 1
あまり思ったことない。
あれ、今日って録画したの?
録画してますね。
スピーカー 2
これどういう形であったのかわからない。
なんかすごい。
誰かの聞いた?
聞きました、リスンのダッチ。
それこそさっきのナギさんとポンちゃんの。
スピーカー 1
まだ聞けてないですね。
スピーカー 2
見ました?リスンの原稿とか。
思ったのはここまで3人で話して、
どうやって動かしていくかっていうことを、
どうやって決めたらいいんだろうっていうのをちょっとモヤモヤしてるかも。
スピーカー 1
何それ?
スピーカー 2
3人で、3人じゃない2人か普通は。
2人で話す。
2人でどうしていこうみたいなのを、
スピーカー 1
どうやって始めていくんだろう。
それってやることなの?
スピーカー 5
どうやってやっていこうっていう。
スピーカー 2
生まれたらじゃないですか。
スピーカー 3
生まれたら。
スピーカー 2
生まれたらぐらいじゃないですかね。
ちょっと今、その一期一で何とかっていうのは、
生まれたっていう理解でいいのか、
それともどういう段階なんだろう。
スピーカー 1
ビルプロセスが誰が書くのかみたいなこと?
スピーカー 3
確かにね、そういうことですね。
スピーカー 2
そういうこと、そういうこと。
スピーカー 3
しょうがないや、私が言い出しっぺだから。
スピーカー 1
しょうがないけど。
スピーカー 2
初めてビルプロセス書いてみるわ。
スピーカー 1
例えば、このノード型コミュニケーションが始まったのはビルプロセスなんだっけ、あれ。
いや、ビルプロセスじゃないよ。
スピーカー 2
やっぱりやってみようかってなっただけでしょ。
スピーカー 1
そう、それが実験等から始まったわけですよ。
だからそういう始まり方もあるんだなって思ったの。
スピーカー 6
あるよ、それ。
スピーカー 2
だから、実験のビルプロセスだったらやりましょうみたいな。
だけど、ちょっとゆるゆる始めるのは実験等から始めていくっていうやり方もあるんだなって思って。
スピーカー 1
びっくりしてたよ、だから。
両本とかが。
なんで急にそれになったの?みたいな。
これペアシステムって言ってたやんとかっていう感じだけど、
ペアシステムじゃないんだよなーとか言って、すげー言ってた。
スピーカー 2
やっぱりペアシステムの方がいいような気がするけど。
だから、なぎさんにちょっとどっちでもいいから、ちょっと投稿してもらえると嬉しいなって。