1on1✖️2のはずが、途中から3on3
サマリー
Satさんのオフライン活動の重要性や日本人高齢者の課題に焦点を当てたふるさとハウスプロジェクトについて議論されています。また、オランダにおける多文化共生の必要性やAI技術の活用についても触れられています。このエピソードでは、コーポレートイベントやエティール組織に関する議論が行われ、特にAIの活用方法についての考察が深まっています。様々な企業の取り組みや情報の編集力、未来に向けた探求がメインテーマとして扱われています。 このエピソードでは、ケイトさんとSatさんがNagiさんとのオンライン交流を通じて、スペインでの生活や文化の違い、特に食事や時間の感覚について語り合います。また、探求の中途半端さについての悩みや、外部からの刺激が必要であるという意見も共有されています。 このエピソードでは、個々の探求や健康意識について話し合い、オンライン活動の実験やエボーグにおけるエネルギーの循環を探ります。また、49日間の自己探求プログラムについても紹介し、コミュニティ内でのシェアの重要性に触れています。 エボーグでの探求やダイアログが、豊かな時間とウェルビーングを重視する新たな指標としての可能性について語られています。また、コミュニティの運営に関する考察や、他国における協同組合の事例を通じて、組織形態の変化について触れています。 エボーグの研究所やヤマギシグループの動向について議論が交わされ、特にヤマギシの変化や食の持続可能性に注目されています。また、コミュニケーションの進化と協力の重要性も強調されています。 今回のエピソードでは、ビルプロセスの重要性とその影響について話し合われ、参加者たちの意見交換が行われています。
Satさんのオフライン活動
話題に移る。 チェックインが終わったところで。
やってんのかな? つっても、今日何話すか?話したいこととか。
最近のSatさんについて聞きたいなって。
さっきのが大きすぎて、なんだろう。
いやいや、確かに。歯は置いといて。
歯は置いといて。
いや、なんていうの?
あの、そうそう、どんな活動してんのかとかって。
そうそうそうそう、それね。
あんまり僕、Satさんの全容見えてない。
あのね、あのね、とにかくオンラインが、オンラインが嫌になった。
オンラインが嫌になった。
やっぱり、さっきの歯の話にしても、一瞬一瞬を体で感じながらなんか生きたいみたいなのが、
なるほど、なるほど。
やっぱりもう強くなってきて、もうちょっとなんか。
なるほどね。
そう、それで、それでちょっとそのオランダの活動というのを増やそうと。
うん。
まあだから、でもすぐすぐ。
オフラインになったことね。
ふるさとハウスプロジェクトの概要
そうそう、オフラインの。
少し何かに売上につながるとか、そういうことがなくていいのか。
やっぱり、やっぱり人にもとにかく会っていくとか。
なので、今だからその、私が今オランダでふるさとハウスプロジェクトっていうのをやっている。
はいはい、田口さんとか入っているやつですよね。
そう、あゆみさんめっちゃ関わってくれてて。
そうなんや。
あゆみさんが、だからコミュニケーションチームってその、自分入っているんですけど、
広報系のチームを割とリードしてくれて、でももうこれから仕事が始まるからっていうので、
まあ本当にみんないろんなもの関係持ちしながら、そう当然だけどやってるからなんですけど。
ふるさとハウスってどういうあれなんですかって、あの簡単に言うと。
簡単に言うと、だから元はその日本人コミュニティがすごく外国人の第二位ぐらいに多くて、
それでそこの高齢者問題っていうのは結構深刻になってきていて、
日本人、日本人の高齢者問題。
そうそうそう、それでお母さんみたいな人がいるんですよ、日本人コミュニティって。
はいはい。
で、その方が、まあもういろんなこう相談事とかってみんなそっちに来ちゃって、
で、あと個別に全部対応してるんですよね、その人が。
あと看護師さんでもあったりとかするんだけど、
ああ、なるほど。
で、その高齢者の方のところに行って見守りみたいなこととか、
つき添いだったりとか、下手したら日本までついていったりだとか、
いうようなことをやってたけど、やりきれないと。
だからもともとその日来シルバーネットっていう、今そのオランダの中にも無数の日本人コミュニティが存在している中で、
割と大きいところは、もともとその日本人高齢者の施設を建てたいっていうのがゴールとして立ち上がったコミュニティなんだけど、
誰もイニシアチブを取る人がいなくて、
だけども、その人が、そのお母さんみたいな人が、もうやるしかないと思って立ち上げて、
たのがふるさとハウスプロジェクトの始まり。
そこに、けらもりこさんってね、建築家で、ユーモアアカデミーで、私は同期だった人。
誰だったっけ、その人がいる?
写真で出た人かな。
写真は出てるかな。
割とそのプロジェクトの前には出たくないというか、なんかその建築家が自分の功績のために関わってるっていう風に見られたくないから、
役員ですっていう役員にはならなくて、だからその人は。
割とそこの建築サイドというかハードメインの方の、もうずっとリードを切って進めてくださっている方で、
その紹介で真由美さんって、今その日本人コミュニティが無数がある中でのプラットフォームが、それをつなぐプラットフォームになるような組織があって、
そこの運営をしている人が、今そのふるさとハウスプロジェクトの役員も一人になっているっていう。
で、
何を話したらいいんだろう。今アムステルダムとかその土地の問題ってすごく深刻なんですよ。
施設を建てることがまず難しい。
いろんな人口が流入してきて、難民だとかも含めて、
いう中でもう住宅問題がやばくて、もうオランダ人も自分の国に住めないじゃないけど、
一体どこに住めないっていう問題が深刻で、でアムステルダムとかは特にその、
土地が、自治体が持っているので、
例えばそのソーシャル、社会福祉系の、
施設を建てる入札案件とかが出て、そこにエントリーして取っていくみたいな形なんですよね。
なんで、結構本当にシビアというか、
というところがあって、だからその日本人高齢者のための施設っていうのは取らない。
だってそんな一部のマイノリティのために、なんでそこの土地を提供するのみたいな。
運営がサステナブルじゃない。
高齢者が自分たちで運営できるかというとできないし、
どちらかと言ってそういう組織のオーガナイズとかはオランダ人の方が上手かったりとかするから、
要は地域に溶け込むような施設にしていく必要があるっていうところで、
マルチジェネレーション、マルチカルチャーっていうコンセプトが当初立ち上がっていって、
そこには、そのプレゼンを私は聞いたわけですよ。
それが去年、一昨年の年末だった。
そこで衝撃を受けて、ちょっと関わりたいなってなって、
去年1月からずっと関わってきたんですね。
多文化共生とAI活用
その間、スタディーグループっていうコンセプトをどんどん固めていくような、
いろんな建築家とか専門家を呼んでワークショップをやったりだとか、
それを求めてプレゼンテーションにして、書類にしていったときに、
入札案件がやってきて、今回1件、最終選考まで行ったんだけど、やっぱりダメだったんだけど、
っていうのをやってきた1年だった。
なんかすごい、やっぱりその、何だろうな、
自立共生っていうか、コンビビアリティっていうか、何て言うんだろう。
いろんな人たちが、人種の劣勢なんですよね。
オランダって、いろんな国の人たちが住んでいるし、
だから多様性を受け入れるという土壌文化っていうのがあるから、
そこに私たちが場としてどういうものを提供していくのかっていうことを考えたりだとか、
あとはどうやって巻き込んでいったりとかするのかだったりとかっていうのが、
すごい非常にやってて面白くて。
だから今ね、オランダ人の巻き込みをしようとしているんですよ。
だからそのコミュニティ、要は今回ダメだった理由の1つとして、
その、コミュニティ自体がやっぱり日本人ばっかりの人たちでインタビューしてて、
私とか駐在員とかがかかってたけど、
在住者、日本人の人が多くなっている衣装も多分無効として受けてたし、
やっぱりその実態としてコミュニティをどうやって運営していくのか、
組織体制とかがやっぱり万弱じゃないっていうのは、
やっぱりそこの具体性が全然足りないっていうか、
っていう印象を受けてたので、
もうだからどんどんコミュニティ自体をこう明日共にもう作っていくっていうか、
もうここまでのコミュニティが育ってたら、
もうファシリティー必要だよねってなるぐらいにしておかないといけないなっていうので、
もうまた次の案件が見えてるんだけど、
そこには間に合わないかもしれないけど、
ホランダ人の巻き込みを増やしていこうっていうのを今やっていたりとか、
あとは今後コーポレートレベルズの人脈を生かし、
コーポレートレベルズ自体が、
今コミュニティを活性化させようとしているフェーズだったりとかして、
いろんなメンバーのヒアリングとかもしだしているから、
これがすごいいいチャンスだなと思って、
なんかそれいろんなレベル制度立ち上げた人とかとつながっていけばいいなと。
ぽんちゃんがこっちに来るタイミングにはドイツの人って会えないかなっていうのを画作したんだけど、
結局ちょっと急すぎてダメだった。
なんかそんな形でちょっと現地でつながっていく活動ができればなっていうのが今です。
あれじゃあ活動の種類としては、
そのふるさとハウス系のやつ、それはあれですか、
高校は関係なく個人でって感じなんですか?
そうそう、でもねつながってくるような気がする。
はいはい。
そのなんか、キラさんとかは別にまた観光系のプロジェクトを考えてて、
そこは多分確実に、確実にというか、
AIを使う。
ちょっと笑わないでくださいね。
ふるさとハウスプロジェクトの中では割とAI人材になってるから。
AI人材になってるんや。
でも全然普通に使えるから。
今回のプロジェクトのコンセプトをいろいろ出したのも、
あれAIを使って、それがすごい良かったっていう評価があって。
いいよ、それもそういう話になった。
あとはNVCですね。
認定ファイルデータになる。
だからそれはオンラインコースなんだけど、
でもなんか今、エンパシーバディって、
要はワンワンをいろんな聞いて欲しい人とやっていくみたいなプロジェクトがあって、
それを私はリアルでやったりとか、
いやなんかコミュニティとつなげでやったらいいんじゃないかみたいなので、
ちょっとムービットにしたいなと思っている。
だからその地域の、例えばそういう考えているのは、
それもふるさとハウスと結びつけたらいいと思うんだけど、
ご飯だとみんな寄ってくるっていう。
例えばこの日、この低価格でみんなにご飯を提供しますね、
ランチ提供して一緒にランチ食べませんかみたいなところで、
食べてその後1時間対話するとか。
だからそういう画作りみたいなのをしようかなって思ってる感じです。
はい、以上。めっちゃ喋った。
いやいやでもなんかいろいろあるってことですね。
あれでは、え、ココは今何をやってるの?
ココはおかげさまでちょっとずつ案件が決まって、
それのオペレーション段階に入ってる。
オペレーション段階になってるね。
そうそう。だからちょっとふっと力が抜けたのもあって、
でもまだ案件としては全然足りてないと思うので、
それこそ広報していきたい。
はいはい。
もっとね、劣跡作りとともに、
なんかこうどうやって売りを拡大していくかっていう活動をしたら、
その辺があんまり見えてないっていうのがある。
それはAI系?
AI系です。
AI系?
あれですよ、共感経営サロンでやりますって。
あーはいはい。
なんか有無系は動いてる。
企業案件と、あとオサムジャン?
あーはいはい。
すごい。
もうなんかすごい、これやったらこの世の中で誰もやってないんじゃないかっていうことを。
へー。
私にはその凄さが全然分かんないんだけどさ。
うんうん。
言ってた。
動くAIですよ。だからヘージェンドを使って。
うんうん。
多分その制度が、なんか論文とかに基づいてインタビューをこの間やったので、
割ともうこの人そのものの本当に80%ぐらい。
うんうん。前言ってたやつやん。
そうそうそう。
もうやろうとしてるっていう感じ。
で、ケイトさんは?
僕ですか。僕は今は割合、そうですね。
ネットプロテクションの仕事は半分ぐらい、半分弱ぐらいやってて。
でもあんまり変わってないですよ。
うん。
割合自体は。あとテーパーラボのコミュニティドライバー的なのをやってて。
あとは、あとは何やろうな。
あとはジャムセッションズもちょっと仕事が一時的に忙しいのがこの3月の時にあったので、
これちょっと忙しかったのと、でもメインでもそのぐらいかな。
ちなみにそのジャムセッションズは今何が一番忙しいんですか?
今は3月納期でいろんな面白い取り組みしてる会社にインタビューして記事を書いて、
ロジックモデルまとめるみたいなのを3月の頭から20日間ぐらいの間で10社ぐらいそのインタビューをして記事にまとめるっていう仕事があって、
そこはもうAIフル活用して、インタビューだけして、インタビューの音声食べさせて記事を作るみたいなのがあって。
え、それロジックの制度でできた?めっちゃ興味あるぞ。
そのインタビュー。インタビューはでもね、結構ちゃんとしたあれになったけどな。
記事になったんだ。私ね、前やったとき全然うまくいかなくて、結局自分で全部書いたんだよ。
え、そうなの?
でもそれでクロードを知る前だから。
そうですね、クロード。やっぱり僕はクロードの方がまだ記事系は制度高いかなとは思ってるんですけど。
どれだったっけ?
プロンプトのクオリティ向上
あれなんだろうな。やっぱプロンプトが週1なんだろうな。
プロンプトでやりだしたのをちょっとやりとりした方が質高くなる感じですけどね。
こういうとこ強調してとか。
そうそうそう。
ここはいらないから、左右。
でもそれをやってる時間全然ないぐらい、20日間ぐらいしかなかったから。
一発でいいやつ出すみたいなやつ。
でもまあ、比較的は一発で、ただね、やっぱりその出すたびに多少クオリティ変わるじゃないですか、これ。
だから何回か出していいやつ使うとか。
場合によってはちょっと間違ってたりする時がたまにあるから、
その辺は結構ちゃんとチェックしないといけないんですけどね。
チャットGPTでやったんだ、そうそう。それで結局チャットGPTダメだったんだよな。
全然この技術と違うんですけどみたいなことを出したりとかしてて。
そこまではなかったですけどね。
全然展開しない方は、今送ったリンクで見てもらって大丈夫です。
でもなんかそのJAMセッションは、この企業はどうやって選んだんだろう。
これはね、S認証っていう、世の中にいいことしてるっていう認証の制度があって、
留国大と京都信用金庫がやってるやつなんですけど、
それが1400社ぐらい取得してるんですよ、認証として。
ソーシャルインパクトモデルの活用
その中から特に、今回納金短かったから、
JAMセッションとディレーションがある企業が5社ぐらいと、
残りの5社ぐらいはその取引をやってる留国大の教授に選んでもらって、僕らの取材で。
リモートですけどね。
写真とか本当は入れたいんですけど、まだ入ってなくて。
めっちゃいい。このロジックモデルってなんだこれ。いいなこれ。めっちゃ若いです。
これはね、ソーシャルインパクトモデルっていうのが、
社会的インパクトを指標として図るみたいなレポートみたいなのがあるんですよ。
レポートじゃないけど、そういうのをやってる会社があって、
そこが出してるレポートを読み込ませて、記事からロジックモデルを作るっていうの。
ここまでが一旦、一旦その6割ぐらい、6、7割ぐらいの精度で一旦納品させるっていうのが、
この3月1日から3月21日までの間の、めっちゃ急ピッチでやってたんで。
なんかこれエボーグでやれないかな。
どれ?どれ?
いやこの、こういうことこそエボーグでできる気がする。
あーはいはいはい。
みんななんかやってるから。
いやね、ちょっと思ってたのが、全然違う話になりそうだな。
いやだからコーポレートエヴェンスは、それこそいろんな企業も既に気になってたやつがあるから、
なんかああいうのをどうやって活かすかなとか。
レポートを出すのもいいんだけど。
確かにね、なんかエボルもそうだけど、なんかやった後に記事を出して、
メディアじゃないけどね、こういうレポートを出すとかは全然ありですね。
あれよね。
そうそう、なんかね。
編集力って言うから。
え、なんて言うんだっけ?
編集力。
あ、編集力。
だから要は、いろんな情報がちょっともう、いらないぐらいいっぱいあるから、
それをどう届けるかっていうか。
え、変な話あるし。
それは多分違法っていうか、契約違反だからダメだけど、
コーポレートエヴェンスに入ってるもの全部なんか、何とかしてくれないかなって思って。
めちゃめちゃいろんなのがあるけど、私見切れないですって。
あれにAI入れたいぐらい。
はいはい。
だからちょっとそれは、ちょっと次のフェーズでちょっと提案したいぐらいで、
今例えば共感系サロンのやつがなんかちょっと形になったりとか、実績が見えてきたりとかしたら、
ちょっと次コーポレートエヴェンスに提案しようかとか。
だからその対応にある情報をどういうふうに人に届けるかみたいのはやっぱり、
僕は得意な人が多いなって感じる。
うん。
あとその、思ったのはケンシューさんのとこ?
うん。
ケンシューさんのとこのエティール組織ラボの図書って見たことあります?ケータさんって。
エティール組織ラボの何を?
サイト、サイトで。
サイトね、サイトは見たことないよそんな。
いろいろなんか載ってるんだよ。
うん。
それでなんかそのエティールウィキみたいなのやってたりとか。
へー。
そんなのさ、AIでさ、これこれ。
見たことない。
あ、そう。エティール組織ラボ。
これそうか、メインのホームページじゃないのか。
あれそうなんだっけ、どのあたり。
まあでもここになんかいろんな英字があったりとかするよね。
おまえね、いっぱいあるの。
そうそう、だからこれ活かしたいじゃん。
うんうん。
そういうのをなんかね、ケンシューさんと話して、形にしたりとかしたら面白いなとか。
どう思います、けーたさんそれ見て。
いやこれ、確かにこんな情報いっぱいあんねん。
なんかできると面白いけど、まあ情報としてはまとまってるからな。
そうか。
見れるか。
いやなんかちょっとやれると面白いかなと思ったのが、今回のインタビューとかもそうなんですけど、
このインタビューを、10社インタビューしたんですね。
10社インタビューして、僕らが納品したやつね。
10社インタビューして、10社がやってる面白い取り組みを、きっかけとか会社の成り立ちみたいなところからスタートして、
探求と情報の活用
今後未来どういうことをやっていきたいかみたいな一応流れで来てたんですけど、
その10社のインタビューを読み込ませて、その10社から導ける何か考察できることとか、
分かってくることみたいなのを論文とかにできたらいいかなとかってちょっと思ったんですよ。
英会に読み込ませて、共同論文みたいな。
共同論文?
AIとね。
そういうのをやれればいいかなとかって、それは別に納品物として入ってないから、勝手にこっちでやる感じの。
論文ができたらいいよね。
だからそんな感じで。
分かってないですけど、どこに発表するの?
全然分からへん。
それさ、例えばね、これちょっとまだやってて中途半端になったんだけど、
成長しない組織はあり得るかみたいな。
あーはいはいはい。
みんなで議論してって、素晴らしいなみんなって思って、
あれをなんか論文にできないかなーってチャットDBでやってたんですよ。
うんうん。
あそこにいろんな事例とかくっつけたりとかして、それこそディープリサーチとかでやってたんだけど、
いやでもそれ、作ったやつどうすんのって。
それはね、そうなんですよね。僕も作っては見たものの、どうしようって感じなんですよ。
論文って誰も見るのか見ないのか。
そうそうそう、確かにね。論文誰も見えへん説あるね。
そう、なんかそういうのやってとつもってたらいい感じかなっていう、思うだけですね。
なんかそこにプラットフォームがあって、そこに乗っけて、それこそ知らない人がそれを見たりとかできるんだったら、
それってじゃあノートと何が違うのって言われたら、うん。
まあその、
でも確かに。
なんかオーゾリティのあるところに出した方がいいのかな。
いやーでもね、面白いですよね。
確かにこの報告書とかね、ほんと貴重な、やっぱこれからの時代一時情報ですって、おさむさんが言っておりました。
あー。
GPTのディープリサーチで取る情報よりも、やっぱりこうやって生で聞いて感じたことをアウトプットする言葉との違いってやっぱあるんだろうと。
それがね、例えばビデオとかいろんなマルチモーダルなところで、ほんともっとライブリーに感じられるようなコンテンツの発信の仕方だったりとかであると、よりそれも価値があるんだろうし。
なんかそういうことやっていきたいですよね。
ね。
報告もこれどうなっていくんやろなみたいな感覚感じはありますけどね。
ありますよね。
うん。
なんかね、とりあえずみんな面白いと思ったことをこうやってやるっていう感じになってるからね。
それがどこ行くのかっていうのが、確かに。
全然わかる。
でもなんか報酬系のところは何なんだろうな、ちょっとうまく言葉にできないけど、何なんですかね。
なんかこの場に持ってきたら、私の感覚としてはこの場に持ってきたらなんか実験ができて、できれば形にしていきたい。
持ってもらえるようなファンになったらいいなと思って。
とりあえずなんか探求って、探求だなこれだと思ったものを全部エヴォグに投げ込むっていう気がして、自分で。
無限がラジオとかもそうです。
ああ、そうやん。
それちょっと波止場に投げないと。
4月13日。
なんかね、何になるかわかんない。
エヴォグってなんか、このカテゴリーっていうのはなんかあるのかないのかって。
組織なんですかね、やっぱ。
エヴォグ。
エヴォグ。
エヴォグは何なんやろな。
江田さんのカテゴリーを知りたい。
組織、組織、コミュニティともなんか違いそうやしな、何やろな。
いや、なんか僕のイメージはなんかまだ生命としてこう、誕生する前の状態ぐらいの感じかな。
エヴォグの成長段階、発達段階か。
そうそう、なんか発達っていう例えがあってるのかわかんないけど、なんかどうなるか。
多分輪郭とか今ないんじゃない?ないというふうに僕は見えてるんですけど、全然悪い意味とかじゃなくてね。
なんかその、あるじゃないですか、命の出来方も肺があって、それが分裂して、細胞分裂して、どんどん人の形になってて、で、生まれるって感じじゃないですか。
それの肺が出来てるぐらいの感じ。
どんな人間になるかわかんないし、そのまま命として成立するのかもわからない。
けど、何かしらのこの生命の源みたいなものはあって、でもそれのエネルギーが、生まれた瞬間は結構やっぱ高いけど、そこからやっぱりちょっとこう、エネルギーは分散したり弱まってる感覚もあると。
で、それはなんかそんなに変なことではなくて、そこからまた生命として成り立つ可能性もあるし、そのまま命が弱まって、なくなっていくみたいなのも、まだどっちも全然あるかなぐらいの感じ。伝わる?
うん、わかるわかる。
そうなんですよね。やっぱその探求もちょっとしづらくなってる部分が以前よりはあるかなと思ってて、なんかこう単発で終わっちゃいがちとか、あんまりこう、対話みたいな感じよりは2,3回のラリーで終わっちゃうみたいな。
もっとなんか昔はラリーとか探求みたいな、いわゆる探求っぽいことができてたような気がするんだけど、その辺は多分みんなのエネルギーをちょっと分散してるのか何なのかわからないけど、なんかそんな感じ?僕の肺ができてどうなるかみたいな感じの。
確かに、学習校なんかそんなことを話してる感じかな。
そう、どうやったっけ?
そうじゃないか、まだそれもよくわかってない感じだもん。
そうそう、なんかまだちょっとどうなっていくかわかんないなみたいな感じがあるかな。
ちょっとイメージ違ったりする?
いやーわかんないな。
結局そこの意思っていうか、どうしたいかっていうのがある意味、それがあってそこに継続性が生まれて、なんか組織として成り立っていくというか、持続可能なものになっていって。
なんかテブアラームのコミュニティとかと一緒だけど、そのまま見つめてるだけでなんか生まれるのかなっていう、まだ疑問がある私の中で。
見つめてるっていうのは?誰が何を?
そうそう、組織を俯瞰して何が生まれるかなっていうのを見ているだけで、何かこのままそのまま終わっていくのか、このまま続くのかみたいなっていうのでいいのかって思ってるのが。
はいはい。
僕個人的にはもうちょっと探求したいんですよね。探求とか。
それこそこういう話でもいいんですけど、今日はちょっと雑談だけど、それこそ生命体質、それこそケンシューさんが出してくれたような動画とかを元にちょっと深掘ったり。
昔やってたようなことはやっぱり僕は結構楽しいから、それはディスコードの中でもいいし外でもいいんだけど、なんか本当はそれができたらいいなと思ってるのに。
うん。
だけどなんかそれがちょっと最近起こりにくいなっていうのはちょっと思ってて。
イベント化すれば。
気のせいかな。
いや、わかんない。イベント化すればいいっていうことでもないね。ちょっとね。
スペインの生活と文化
なんかその辺とかがもうちょっとやれるといいなとは思ってて。
わからん、でもこれみんなどう思ってんやろ。
なんかアウトプットめっちゃされてる気がする。
なんかショートショートとかなんだけど。
ショートショート。
まあそうね、確かに確かに。
こないだのほんちゃんが出したノートのあれとかはすごいいいっていうか、あれを題材にまた探求できるような。
報酬のやつですかね。
そうそう、報酬のやつ。あれめっちゃよかったなと思ってて。
だから次はトメさんとワークショップ。
入ったらそれは進める。
で、あとは労働大化。
それも4月でエボルをやる。
だからそれが何でだろう。
短髪に感じてしまうって何なんだろう。
そうね、確かに。これは俺だけなのかな。
佐藤さんとかどう?
なんかこう短髪って、別に短髪が悪いわけじゃなくて。
ないんやけど。
なんかもっと。
わかるわかる。
昔は結構さ、めっちゃ長いラリーで、結局誰が何話したかわからんぐらい感じになってたやんか。
昔のこの、あの時って、テーマって。
そうね、生態系とかすごい盛り上がったね。
そう、生態系とかそうだったやんか。
ああいうの俺やっぱり好きやなっていうのは、今でも振り返ってみて思う。
なんかいろんな人の観点で新しい視野が広がったり、違いが分かったりとか。
それが多分やりたくて自分はエボルやってて。
それはどうやったら生まれるんだろうっていうのをちょっと最近。
なるほどね。
生まれないなっていう認知はあって。
そう、だからそれをどうやって埋めるんだろうっていうのはちょっと思うな。
これあと3分の認知?
3分、まあ僕は大丈夫ですけどね。
この後、なぎさんと次は思わんがって。
これでも、これ入ってきてもらったらいいんじゃないかなとか思ったりとか。
これ、なぎさんさん。
なぎさんには歯のことを話すの?全然違うことを話すの?
でもこの流れだよ。なぎさんはもうバディだから、エボル。
ああ、そういうことか。
バディのやつで話すってこと?
そうそう。
そういうことか。なるほどね。
じゃあ確かに3人で話してもいいかも。
え、だからなんで。
あ、なぎさん来た。
なんで、その。
あら?
ケイトさんがいるって。
なんでケイトさんがいるじゃん。
この前にケイトさんとワンワンだったんです。
ああ、そうな。
いい、時間あるの?ケイトは。
時間ありますよ。
そう、じゃあ私の歩いている場所を写しながら行こうかな。
おお、すごい。え、なぎさん今どこ?
ちょっと待って。え、今スペインだよ。
おお、すげえ。ついたんや。
ついたんだけど、もうすごい大変だった。
へえ。
6時間もね、やんなっちゃうね。
どこどこ?スペインのどこ?
おお、すごい。
ここ?ここ私が、あのビトリアガステイスっていう町よ。
すげえ。
おお、すごいすごい。
私結構この町がすごい好きでさ。
いいところ、好きなところ。
今お昼。
お昼。でもあれですね、意外と人少ないんですね。
今ね、今は結構、
シエスタか。
もうここは中に入っちゃったから、さっきまでなんだっけ、
今日なんか1週間に1回だけ農産物のマルシェがあるっていうから、
今行ってきて、寒いんだがしかし。
へえ、寒いよ。
だって東京20度ぐらいとか言ってたよね、なんか。
結構、すごい暑くなったとかって言ってたけど。
今そっち何度?
今こっち何度だろう、7度ぐらい?
へえ、寒い。
こっちは。
こういうのがあるよ、階段とエスカレーター。
どっから下がろうか。
これが多分有名なの、サンタマリアが。
教会?
教会?今のは。
でもね、なんか階段があるよ、こうやってエスカレーター付きの。
町自体が坂になって、坂というか丘になってるんですか、町が。
スペインそれは多いよ。
中心地が丘になってて、山の丘の中、丘が一番上が教会があって、
その下に住んでるって感じかな、英宗みたいに回ってる感じ。
教会が中心なんでしょうね、町の作りとして。
いっぱい買ってきた野菜。
ほんまや。
いっぱい買ってきて。
どこに泊まるんですか?
私今、Airbnbで、こういう絵の描いたところが結構ある。
へえ。
こういう落書きがあるから、たぶんすごく絵とかを推奨してる。
ここら辺はあんまり食べるとこないけど、
道、もう一本、三本くらい内側に入ったところは、
すごいバーがガーって並んでるとこが。
意外にお昼もやってたりして。
お昼はコースだった。
なんか違うよね、ご飯の時間が。
1時半、2時半とか。
1時半くらいから3時半までお昼とか。
夜は8時半からとか。
ちょっと日本の間隔ではずれる感じ。
探求の重要性
一回なんかすごいレストランに入ったり、
私は1時から予約したら誰一人いなくて、1時の人一人だけみたいな。
そんな感じの時もあったり。
自転車ってなんかあるんですね。
すごくない?
自転車あるよ。
なんか過ごしやすい。
そして私は車に乗らないから、
偉い。
偉い。
よく歩くよね。
健康的です。
いいですね。
そんな感じ。
私の近況は、だいぶ顔が楽になってきたかな。
すごい治りかけてた皮膚が飛行機の換装にやられて、
えらい大変だった。
もう一回復活した。
デトックスされたのが。
デトックス。
そうそう、デトックス。
毎日自分ちが分かってないように。
大丈夫か。
何だろうね。
自分ちが分かってない。
似たような街並みだと。
自分ちが分かってない。
何だよこれ、何これ。
オランダとかでよく迷子になる。
すげえ。
工事、工事は?
それは窓を清掃してるんじゃなくて。
何やってるの?
ハシゴ車?
清掃?
工事じゃないんですか?
清掃か。
荷物かね。
確かに上に上げれないから、
ソファーとかあえて吊るすような器具がついてて、
あえて窓から入れたりとかするんですよ。
すごい大掛かり。
みんな立てながら。
家が分かんないよ。
助けられない。
ここかな?
ここかな?
逆から来たら全く分からん。
あれ違うかも。
あら?
違った。
ショック。
違うわ。
これ道、地図見なくて大丈夫なんですか?
違った。
今チラッと地図見たんやけど、あれ違ったと思って。
一本道間違えた。
これすごいよね、エスカレーター。
すげえ。
あっちの方にこれあんま見たことないですね。
結構しかもきれい。
結構だって雨晒し。
メンテナンス大変そう。
あの上が一番有名な、千何百円かな、千五百円のサンタマリア教会。
あっ良かった、家に着いたぞ。
たぶん。
たぶん合ってる。
良かった。
どうもどうも。
待ちかかりました。
エアビーってことはもう誰かいるんですか?
もちろんもちろん、カップルが住んでて。
みんなと同じくらいかな、40代くらいのカップルが住んでて。
びっくりなったのは、もう見えなくなってるこれ。
私背景になってる。
背景になってる。
階段しかなかった。
すごい荷物、20キロくらいだったから。
家主の人に一緒に運んでもらったけど。
3階がね、遠いよ。
ゼロから始まるから、4階分。
ゼロから始まるんだよ。
1階。
なるほどね、1階。
あはた1階だよ。
まだあるのか。
開かない。
あれですよ、1階も携帯も。
開かないよ。
あ、やった。
よし。
リアルな感じ。
すげえ綺麗なところで。
なんか1ヶ月借りたら半額だったから。
とりあえず1ヶ月にしたんで。
部屋の中見て。
ほら、ここバス。
バスがちっちゃかったんだよ。
お湯が出なくてびっくり。
広い。
これがキッチン。
これがキッチンで。
これはキッチンですか?
キッチン。
これ一番私が多くの部屋借りてて。
これがリビング。
なるほど、ここにカップルが座る。
縦長なんだよね。
こういう風に。
スペースね。
で、カップルの部屋がフルオープンで、
こういう風になっていて、
私の部屋がむっちゃに広くなる。
こう私がスペースになっている。
この部屋。
広いよね。
広い。
こういう風に外があって。
そんな感じ。
バタバタってこういう風になっている。
という感じ。
ぼかします。
なぎさんのメイン滞在期が始まりました。
そう。
1ヶ月レンタルで11万円だったから、
安い方だね。
そうなんだ。
でございます。
意外に私がその前に来たとき、
同じとき来てるじゃない。
去年来たときに泊まった、
知り合いになったけど、
そこの部屋が、
なんだろう、
今見たら1泊15,000円くらいになってて、
えーって感じだった。
もうちょっと安かった気がしたんだけど、
私が泊まったときにね。
私が泊まったときでも1万円か9,000円くらいだったかな。
私それが今1万5,000円になってて、
えーって思って。
だから11万いくらになって、
30日だから、
一月換算すると4,000円くらいかな、
ここが。
すごい住みやすい。
ここがね。
でなんか、
すみません、近況が大変長くなりましたが、
パソコンを立ち歩いております。
そう。
でもこう、あれですね、
乾燥してなんか辛そう。
めっちゃ腫れてる。
うん、腫れてるのよ。
また腫れちゃったなって感じ。
それでも時間が経ったら治るんですか?
え?
時間が経ったら治るんですか?
治るよ。
治るっていうか、
脱皮を繰り返すって感じ。
へー。
皮むけて、皮むけて、皮むけてって感じ。
皮をむかないとパリパリくんが残るし、
皮むいたら無防備になるし、
どっちもどっちだね。
そんな風になったことがない。
そうそう、ならんほうがいい。
痛いです。
腫れてるでしょ、なんか、顔が。
うん、なんかね。
むくんでるっていうか腫れてるから、
痛いんだよね。
まだ、じゅくじゅくが足りなくなったから良かった。
へー。
どうでしたか?その前の1時間は。
今なんかね、探求が足りない。
なんか探求が中途半端っていう話をしてて。
うんうん。
なんだろう。ケイトさんがその、
前は生態系から学ぶ組織論とかめっちゃ盛り上がったりとか。
うんうん。
で、それ以外のリーダーは組織にいるかみたいな話とかね、
確かあったよね。
はいはい。
あの辺めっちゃ盛り上がりようですごい楽しかったのに、
今それが、なんか探求が中途半端になって終わっちゃってるっていう感があるから。
あのプロセスはどうやって生み出されてたんだろうっていう話をした。
内側と外側のバランス
でもやっぱりなんか、
正直いっぺんとかじゃないけど、
なんか、外部の人呼んでもいいからこんなテーマで探求しようよっていうのがいるんじゃない?
うん。
外部刺激が足りないって。
実際その辺ってどう思います?僕の感覚的な話か。
いや、足りないっていうか、
私の中ではすごく今、私も含めてすごく分岐点にいるから。
うんうん。
今なんかこう、そういうこの揺れに対応するのにみんな忙しいのかなとは思っている。
あーそうそうそう。
それは僕もね思ってて。
対応する時ってそんなにこう自分の内側、もちろん内側を見るんだけどさ、
自己探求の重要性
それで出てきた問いでみんなで話すってよりも、
まず自分と向き合うことの方が時間を今割いてる方が多いのかなとは思っている。
私だけには。
いやなんか結構、ちょっとごめんごめん。
あーいいよいいよ。
ヘイトさんとかが違う。
いやでも僕も同じ感覚で、みんないろんな分岐点があって、
割と同時期的にその分岐点が発生してて、
それによって多分そのエボーグに意識を向けられる量が、
以前の探究が活性化してた時よりは多分減ってて、
あとでも探究以外は何か動いてたりするから、また当時とも違うんだと思うんですけどね。
うん。
でもなんかその中でこういう実験をする、この感じで実験していくのは悪くないかなとは思うけど、
うん。
ではオンラインやってみたり、こういうふうになんか対応する。
その間私とか、ほんちゃんとおだちと3人でやったけど、
うん。
おだちがなんとなく聞き合って、ほんちゃんと私がガンガンなんかこういろいろ喋ってたけど。
うん。
それがいいかなと思ったり。
うんうん。
まあ一回みんなはどうなんだろうねっていうのをやってみたら、見えてくるものもあるような気がするでしょ。
私もなんか、例えば顔がこんなになってたりとか、自分の生活リズムとかっていうのはぐちゃぐちゃだよね、まだね。
何してこうかなとか、どうしたらいいかなとか。
そんな中にいるって感じ。
確かに。
今日ちょっとヨガに久しぶりに行こうかと。
まあなんか生活をこう作っていくというか、やると関心の、なんか一緒になるようなところとは会いたいわけだけど、
そうした時に何したいかなと思って、ヨガのなんか場所があったから、
そういうところに行くとやっぱり、例えば健康に意識が高い人が集まってるとか。
そういうところに何度も通ってると顔見知りがあったりして、なんかちょっとわかんない、もしかすると。
私としてはスペイン語と日本語をエクスチェンジできるような人とカフェでね、出会えたり、そんな人と仲良くなれたらいいなみたいな。
なんかヨガを接点になんかそういうのが広がらないかなとか。
興味関心がある程度こうなってない。
なんていうの、ある程度のなんかそういう共通項がないと、喋ってても面白くないしね、話題がないと。
どうしたっけ、最初のそういう時ってとかって思いながら。
でもやりたいことやってみようと。
そういう感じかな。
あと今ね、バシャールの49日間っていうのをやってるから今。
あの山口の人とやっぱりちょっと離れるから。
まあ興味のある人、私もこう帰ってきたのが2ヶ月後ぐらいだから。
その間の49日間っていうので月曜日からやること決まってんのよ。
なんか本当に1日3分とかぐらいなんだけど。
最初なんか空気を思いっきり吸って私は満たされているみたいな言葉の3つぐらい言っていく動画があってね。
それを7日間が月曜日は何。火曜日は水とか水曜日は食べ物とか。
今日木曜日はみんなそれぞれハグしましょうって言って自分をね。
そして私は愛されてるよねとか私は満たされてるねとかっていう言葉が文言が決まってて。
それに対してやったことをフィードバックを今13人ぐらいでシェアしてるんだけど。
そういうのをやり始めて。
そうするとお互いの様子とか変わってくる様子とかっていうのが見えてくるかなみたいな。
そんな実験もちょっとしてたりする。
それが山口の人たちと私の中でつながっていくことでもあり、
同じタイムラインにいるような感じ。
それぞれの奇跡とともに。
そんな実験もちょっとしてるかな。
あとで送っておくから、来週の月曜日からとかでもやってみるとちょっと面白いかも。
49日間で自分の本当の私に気づいていくっていう。
そんなコース。
エネルギーの循環
それ同じタイミングで、要は時差とかあるけど3分間。
朝と夜それをやって一言ずつ書くみたいな。
グループでやってて。
メッセンジャーグループとかで共有するって。
共有してるから、そうするとやらなきゃっていうのもあるし、
今日めんどくさいなっていうのもあるじゃん、お互いに。
でも誰かがやってるとやっぱりやろうとかってなるから。
一人でやるよりはやっぱりみんなでやった方がいいよね。
1日くらい抜けてもいいのよ。
49日間という長い距離の間で。
昨日やらなかったなっていうのも自分で受け止めつつ。
それでみんなでちょっと変容しようかみたいなのをちょっとやり始めてる。
さっきの話に戻るとどうなの?
その辺は探求足りてないからみんなでもっと楽しくしたいなって感じだったの?
2人のなんとなく話としては。
でもその探求ってやっぱり余裕があるときしか、
なっていらっしゃるなって思って。
そのなんかその生態系とか盛り上がったときは、
割とやっぱり僕に注げてた時があったんだろうなと思う。
どうなんだろう。心の余裕だけの気がするけどな。
探求って言っても自己探求と違うじゃん。組織探求。
やっぱりだいぶちょっと外側にあるような感じがするけどね。
内側の探求のものと、もう一個組織というか、
分かり合いというか人間関係とか組織的なことって、
もう一個外側にあるから自分の内側がグラグラしてるときってそっちに行かないよね。
なるほど。
例えば私の健康がグダグダなんだよねって言ったら、
自分に向き合うしかないじゃないですか。
人間関係とか言ってられない。家族のことは考えられませんみたいな。
自分で火吹いてなんかうーって唸ってるところで、
そこまで意識いかないなーって感じではあるかな。そういうときって。
探求でも内側に向き合わざるを得ないときはしょうがないし、
本当に体が大変なときとか、
あと家庭環境がグラグラしてるときもなかなか外側に行かないよね。
もう一個外側とかって。
家族関係で揉め事があるとかね、そういう風にするとさ、
なかなか行かない。そのまた外側にある気がするんだよね。
友達とか、社会的な関係性って。
そういうことかな。
でもなんかほら、自分がグラグラしてるからこそこんなのどう思うっていうのは聞けると思うんだけどね、本当は。
これについてみんなの意見を聞きたいなとか、
こういう例えば家族関係でもやっぱりそれって名型だから、
なんかこういう風にグラグラしてるときに、
社会だったらどうなのかなとか、会社関係だったらどうなのかなとか、
そういうところから違う角度から見てみると、
その家族関係もちょっと違う面で見えてくることもあるかもしれないから、
コミュニティのシェア
誰かがそのボールを投げ込むことはできるような気もするけど。
でも健康はちょっと違うから。
なんか誰かに助けてって言えない、私的にも。
例えばケイトさんの中で今こういうボール投げようみたいなのが、今のところそんなに湧いてこないってこと?
でも湧いてきて、投げてはいるんだけど、そこからうーんってなるのかな。
えーっと、それで言うとどっちだろう。
多分両方かな。
なんかね、最近思うのはエネルギーって伝達していくなっていう感覚を持ってて、
その場のエネルギーって言うんですかね。
誰かのエネルギーに釣られて自分のエネルギーが上がっていって、
で、その上がっていくことでまたなんか問いが生まれたりテーマが生まれて、
で、そのまた、その上昇に釣られてまた別の人がテーマが生まれてみたいなのが割と起こりやすい探求のときに、
いい循環のときはそれが生まれてるのかなと思ってて。
で、最近は、えーっと、例えばなんだったっけな。
でもなんかやっぱりちょっとエネルギーが分断する?
何かを投げかけても返ってくるのがちょろちょろみたいな感じで。
で、そこでもともとエネルギーやったけど、ちょっとエネルギーがなくなっていってみたいな感じのが続いている感覚は探求においてはね、
エボーグの中の探求においてはそんな感じ。
で、でもそれってなんかいろいろ流れとかあるから、今はその流れ、その流れなんだなーっていう感じで見てるけどね、自分。
それで言うとなんか探求じゃなくて開発みたいになってるのかな、なんか。
どうなんだろうね。
みんなが?
ん?
サットの中では?っていうこと?それともエボーグの中では?って感じ?
エボーグって中ではってなんか相対として言えないと思うんですよな、私。
分かんなくって。
あ、でもなんかね、エボーグウィークリーとか聞いてると、その大体のその全体の動きとかっていうのがあって、
でも直近そのあれ、あれあれじゃない?なんだっけ?それこそ。なんだっけ?
さっき盛り上がってたチャンネルあるじゃないですか。
組織、成長しない組織。
あれもうちょっとまだ中途半端だなーみたいな感じ。
いやでもあれは久々に楽しかった。
久々に楽しかった。
久々に楽しかった。
だから僕はね、これ多分いろんな人のいろんな楽しみ方がある中で、僕は結構エボーグ探求が好きなんですよ。
エボーグで起きる探求が好きで。
探求っていうのはなんか一個のテーマについて、あれもない、こうでもないってこう会話するやつあるじゃないですか。
あれが僕は結構好きなんですよね、個人的に。
だから成長しない組織のやつは結構久しぶりにその感覚を感じて、やっぱこういうの好きやなーっていうのはその時に思った気がする。
僕はね。
なるほどね。
ここで起きてることに関しては、こういう感じでOKみたいな感じ。
ここはもうちょっと足りないっていう感覚なのか。
まあOKとかOKじゃないっていうのは、僕が決めるあれじゃないんだけど。
僕の感覚で言うと、僕の楽しいとかっていう感覚、シンプルな楽しさで言うと、そういうのは僕は楽しいっていう。
そうなんか、今はその探求として深めるっていうのはある、そういう方向もあるけど、なんか探求にもいろいろ種類のがあるのかもわからなくて。
だから時々キャッチボールしていって、そこのコアなソースは何かみたいなことを探る議論のところと、
あとはなんかアウトプットして、こういうものはどうか、こんなものはどうかみたいな。
例えば今AIでいろんな、そういうことそれも探求と言えるのか、実験に近いのかっていうのはやってて、それはそれですごいなーって。
確かにね、それも探求だね。
だからアウトプットがされている。ノートとかラジオとかもそうだし、なんかそうやってこう形になっていっているものが増えている気がする。
そこに今エネルギーの種類が変わっているというか、っていうことではあるのかなと。
私個人的にはやっぱりSATのエボルは月1回ぐらい出してほしいよねと思ってるんだけど。
次4月4日にやります。
次労働大会。やっとです。
あとあの無限がラジオね。
無限がラジオ13って言ったやつ?
それは1回打ち合わせだけど。
打ち合わせね。
今後コラボするっていう。
エボルを月1ね。
そのぐらいやっぱりあるとなんとなく面白いかなっていうか。
なんか出してる。外に出してる。
別に佐藤が頑張らなくてもさ、誰かやんない?みたいな。
やってもいいと思うけど。
今月ネタがないんだよねって思って。
ネタはね、めちゃめちゃあると思う。
いや、あると思うけど。
あるある。
主に触手が動かないのは佐藤が忙しいから?
オフラインを増やしたいからですね。
なるほど。
あとなんかね、こっち側にずっとあるやつがあるんですよ。
それは次年経営です。
次年経営。
なんか動かしたいと思ってるんだけど、それがね。
それこそさ、次年経営のやつでなんとなくエボルみたいのを何度も重ねていった方が早いんじゃない?
そう、でももうやろうってしてたのは、まずリュウゲンさんに聞くっていう。
あとそのファーストステップは重すぎるのか。
だからエボルで聞く感じになんない?
そうそう。だからエボルかどうかわからないですけど、
でもリュウゲンさんに次年経営、次年とは何かっていうことをインタビューするみたいなのをやるっていうのを年始に言ってて。
年末だっけな?やばい、いろいろ過ぎ去っていってるみたいな感じですね。
なんか一個のプラットフォームみたいな、まあエボルっていうのはなんか定期的にある方がシェアしやすいなあと思ったりするけどね。
エボーグの探求と価値
もう無理のない範囲で、なんかあるといいかなあっていうか、私は楽しみにしてるんですけどね。
その辺、ケイトさんとかはさっき言ってたやつは結構テキストベース、その違いはそんなにある?
いや、テキストじゃなくても全然。
つながってたら一番理想だなと思ってて。
なんかのテーマからエボルに行って、エボルで話されたことがまた放課後トークで話され、ノートになり、
またノートで何か反響があってみたいな、そういう流れができるのが一番理想かなあと思ってて。
私本当に思うのが、エボグで完結することって全然なくて、
例えばさっきロジックモデル見せてくださったじゃないですか。
スループットなんですよ、ここは。
っていうのは、要はここで、この中に何かインプットしたものをこうやっていった時に、
いろんなことが編集されていって、その中で何かものが全然違う場でこんな風にアウトプットに結びつくとか。
エボグで実験して、この中で何か成果が生まれるっていうことももちろんあるのかもしれない。
だから論文とかやるといいなっていうのは言ってたんですけど、
何かここに出たものが違うところで花開くとか、全然あるなと思って。
だからそれに行くとすごく、やっぱりパフォーマンスが見えづらいというか、価値が見えづらいってちょっと残念な感じはするんだけど。
でもめちゃめちゃこの場があって私はありがたいなって思ってるんですよ。
しかもみんな楽しく関わってるっていうか。
え、何か伝わってるのかな、これ。
伝わってる、伝わってる。
いいと思うよ、それ。
だからそういう体験なんや。
ここで何かやってたら、例えば時間のやつね、時間。
時間の議論をこの中で、例えばロマンチック金銭感覚の2人とお話をして、
ここの中で何かみんなで動画シェアして話したりとかして、
割とあそこで私は時間って言っても自分の中に吹っかかったんですよ。
今後ここの中でサービス提供していく中での次の指標として豊かな時間ってあるなと思っていて、
要はみんな追い求めていくものっていうのは、
例えば利益だったりとかスキルだったりとか、
人事評価で高得点取るみたいなそういうことではなくて、
いかにその場でコンサマティブっていうか、
その豊かな時間を過ごせるかっていうことが、
それこそウェルビーングみたいな話につながったりとか、
そこがその組織の指標になっていくんじゃないかっていうのを持って、
そこをちょっと探求したいなっていうフラグが立ったのは、
やっぱりこの場があったからだし、
そこの考え、余白を作ってくれる場っていうか、
割とどういうことを大事にしたかったんだっけっていうことを、
ちゃんとこの中で思い出させてくれるというか、
いろんな人との対話を通じて、
探求できるかなっていうのがすごく思って、
寝かせるときは絶対エボーグに。
AI構築と実験
一個案件で、今回AI構築したんですよ。
ガイトさんって今アナウンスに出したと思うんですけど、
一回ファーストフェーズっていうか、
まだ全然外に出せるレベルではないんだけど、
アルファ版を作ったっていうのをいちいち段落して、
彼は今企業巡回に向けてそっちの方で、
今あと論文を作るのっていろんなことがあるから、
お休みするっていう段階なんですけど、
それをちょっとお休みする、
ただの休眠期間をAIじゃ稼働させないとかじゃなくて、
ここで実験できたらその間いいよなと思っていて。
そうやって発行させたりとか、探求したりとか、
そういう余白の中でもっと豊かにしていくような場っていうのが、
エボーグなんじゃないかなっていうのを思ったりした。
探求なのかな?
なんか前のスキッチ企画してたじゃん、誰かが何かを。
あれも軽いプレッシャーというわけでもないけど、
何か考えようみたいなのが働いてた気もするよね。
それ何か月で担当制します?
わかんないけど、
なんかそれは。
あれか、はいはいはい。
私、ひとおきくんがずっとやってるんだけどさ、
なかなかアプットプットまで行ってないんだけどね。
でもそれぞれその中で気づきみたいなのは結構あるっちゃあるんだけどね。
2人ぐらいで話してイベントやるぐらいがちょうどいい気がする。
何だろう。
だからこのワンワンが意外にもしかするといい感じになるかもしれないよ。
その中で誰かやってみないとか。
だからリーダーみたいなの決めて、それが誰と一緒にやってもいいじゃんね、巻き込んでも。
それぞれが3人話してるんだからさ。
確かに、あれやってましたね。
月1回ぐらいでさ、12人ぐらいだったら年1回ぐらいじゃん。
やってきても。
その中でなんか、
自分のバディである3人を巻き込んでもいいし、
このテーマだったら例えば、
誰誰だね、みたいな巻き込んでやってもいいじゃん。
そのバディに関わらず。
でも担当は誰誰ね、みたいなのが月1で決まってるって、
それこそ本ちゃんみたいに前あったじゃん。
この本を読んでみよう、みたいなのもいいし、
なんでもいいよね、みたいな。
ただ、一応そういうのがあったりとか、
もしかすると私だったら、人を聞くの研究発表とか、
そこにレオンさんとか来てもらって、聞くってどんなことだろうねっていうのを、
こちらで発見したことをシェアしつつ、みんなに意見を聞くっていう回にしてもいいし。
なんかそういうふうなもの。
もしくは、自分の研究発表でもいいよね。
自分の研究所があるわけだからさ。
一人でやってもいいしたり、巻き込んでもいいし、みたいな。
なんか聞くの研究発表めっちゃ気になります。
わずわんの聞くは面白いから、
もうちょっとまとめてみたいよね、と思ったりする。
確かにそうですね。
あの場は良かったですね、確かに。
だから別に本当の研究発表じゃなくてもいいし、
でも自分の研究所の中の何かとか、もっと興味あるところに、
もう一個研究所を花開かせるためのゲストを呼んできてもいいし、
でもいいし、月1回くらい誰か担当で決めるっていうのはいいんじゃない?
だから全然曜日関係なく録画してくれれば、
何人か来てくれてやればいいよとかでもいいし。
定例のその木曜日だっけ?
今第2に決めてるから第4、もしくはその他でっていうぐらいに決めておくとか。
じゃあそれをビルプロセスなんか上げてみる?
いやなんかそれが探究とかっていうことをもっと考えるんだったら、
もしかするとそれはいいのかなって思うけど。
ちょっとあのあそこの、
広二くんのあの辺のやつも探究のなんかあれとしては、
その関係性というか組織がスタートアップする時とか、
どういうふうにしてるかみたいなの言ってたじゃない?
あれも非常になんかすごく面白いなぁと思って聞いてたけど。
私だったらコミュニティ作る時にご飯を、
一番楽しいご飯っていうものを開催して、
それがある意味ご飯を分かち合うみたいなことを中心において、
なんかコミュニティを作っていくっていうこともあったけど、
それぞれなんかあるじゃない?
コミュニティ運営の可能性
なかなかそうだなぁと思ったのは本当にこう、
私もゼロイチの人だから、広二くんと似てるから、
なんでみんなそう思わないんだろうと思ってるけど、
なかなかみんなのこう、こうありたいとかこうしたいんだよねっていうのを、
みんなに提案してどうだろうかみたいな言える人がすごく少ない。
そうすごく言ってたのはすごい共感できるなぁと思ってた。
なんかすごく興味深かった。
なんかあの辺もちょっと探求のテーマとしては面白いんじゃないかなと思って聞いてたんだけど。
ちょっと聞いた?
何のことだろう?
笑ってラボともじゃなくてなんだっけ?
笑ってラボともですね。
ラボともなんだっけ?
研究員よね。
研究員だね。
そう、実は研究員で。
雑草に投げたかな?
これなんか、
そうあれね、エヴォーグのね、メンバーも聞けるといいですよね。
うん。
これ佐藤さんも見たら面白いですよ、これ多分。
雑草に投げてるやつ。
直近、直近。
トントン終えておりません。
今スラックを見てない。
そうやろ、全然手払う。
見てない。
あのキャパシティがあるんですよ。
なんかこういうこうね、一対一の情報ってすごい大事っていうか、
そうしないとね、情報って流れていっちゃうんだよ。
どこにあるの?
雑草の直近のやつ一番。
雑草。
直近の1個目2つ目ぐらいのところに動画がある。
これか、いいですね、これいい感じで。
こんな、あれもあるんだ。
笑ったラボとももうちょっとでも増えるといいねって個人的に思ってるけど、
いつめんになっちゃってるからね、最近。
そうですね。
でもなんかテーマ決めたら人がいろいろ増えるんだなっていうのは、
なんか最近ちょっとテーマによっては来る人変わるんだなって思いますけどね。
そうだね。
盛り上がってるな。
一回なんかこう、逆になんか、けいたさんに取材したいけど、
いろんなコミュニティを体験して、
いろんなコミュニティを体験してのなんか、なんかわかんない。
まなぎさんもそうですけど。
コミュニティの量だと雑草の方が絶対多いですよ。
ね。
なんか深さとか違うと思うよ、全然。
そう、僕も広くすると深くならないから、
僕はちょっともう絞ってる、ある程度絞ってるって感じですね。
そうそう。
外とかも僕あんま変わってないからな。
私は支援してる。
なんかその、そこを探検したときに、
いやわかんない、これどう思う?
だから世界の組織は全部コミュニティ化するとかって思わないですか?
いろいろあると思うけど、わかんない。
よりコミュニティになっていくっていうか、そのなんか、
なんかね、わかってるけど。
コミュニティになっていくっていうのはどういう意味で言ってるの?
どういう。
その、あれですよ。
コミットメント、契約関係を結んで、
そういう型にはまったような組織形態から
緩やかになっていくっていうか、
いろんな組織にみんな属していくっていう、
ネットワーク型の社会構造になっていく。
だから自立社会とかっていう風に言われてる。
だから、そう考えたら、
このコミュニティ自体を探求することって、
すごい最先端なんじゃないかと思ってて。
一回だから、それをちゃんと慣れ自家するっていうか、
なんか、オリに触れて、けいださんがその、
なんかまとめたりするじゃん。
コミュニティ運営のポイントとかね。
まとめたくなってまとめてみたり。
たまにね。
そうそうそうそう。
ああいうのを、なんかちゃんとデータベースじゃないけどさ、
わかんない?
その、それこそ慣れ自家するってどういうことなのかっていう、
またそこを定義していかなきゃいけないけど。
それが、このここには結構たくさんある気がする、
エボーグには。
で、結構それって、他の国でやってんのかやってないのか、
スペインはあると思いますよ、スペインは。
なんか、モンドラゴンの労働組合とか、
なんかよくやっぱり、社会主義経済ではないけれども、
連帯、なんだっけ、社会連帯経済だっけ、
そういうのが活性化してるのがスペインだったりとか。
それからより、市民がパワーを持ってるとか、
労働者がパワーを持ってて、
それを助け合いでクリアしていくっていうか、
だから事業の大きさとしてみたら、
そんなこうなんかね、ネットガーファみたいになるわけじゃないんだけども、
割と自動可能に生きていくような、
ビジネスモデルを見出してくれるところが、
あるんじゃないかなと思っていて、
結構それ日本もそうだと思うし、
なんかそれ、そういうものを、
エボーグの研究と協力
なんかお互い知見を共有したりとか、
発信したりとかっていうことができたらいいなっていうのはちょっと思った。
だから、一旦はじゃあ、
私たちが関わってるところでいくと、
こういうことがあるよねっていうのも、
全くどういう形でまとめればいいかっていうのは、
分からないけど、思ったんですよね。
論文ぐらいしか思いつかない。
もうちょっと論文までいくと、
なんかこうあらねばって型があるそうな気がするけど、
なんかもうちょっとその手前の段階のものがサクサク上がってくる方が、
本当は今の時代に合っているのかなと思ったりするけど。
確かにそうですね。
なんかそういうのがサクサクちょっとずつ上がっていって、
それがある程度なんか、
それこそそこに投げといたやつを、
ちょっとAIとまとめていただけますかって、
ある程度まとめたやつにちょっと手を加えたら、
論文になるとかさ。
なんかそういう、もうちょっとこう、
日々の労力少なめでみたいな。
使えるものは使って、
なんかいい感じになるよねって感じになるといいけど。
やっぱりそうするとテーマ別の議論になるのかな。
なんかもうちょっとあそこら辺を薄いテーマじゃなくて、
もうちょっと太くしたいんだよな。
だからそれはさ、その人がどういうことをやりたいか、
例えばSATがその太くしたいっていうところを、
どこに持ってくるかによってさ、
だからそれこそソース的な役割で、
投げかけたら答えるっていうのもあるけど、
時とタイミングに、
タイミングによっては、
みんなの興味がそこにグッと入らないときもあるじゃない。
そうしたら寝かせてみようみたいなこともあるじゃない。
それがタイミングなのか、
タイミングだけなのかもしれないけど、
だからそれで別に、
研究所って寝かせたりするじゃない、そういうのって。
ちょっとまだ材料が足りないよねとか、
ちょっと材料って例えば、
労力が足りないよねとかってこともあるだろうし、
人が足りないよねってこともあるだろうし、
資金が足りないよねっていう的なこともあるかもしれないし。
だから研究所ってそこで寝かせておくことができるじゃない。
ちょっと今保存しておりますみたいな。
そういう意味ではエボーグって、
そういうことがいろんなところで起きる感じはある。
寝かせる機能。
それはありますね。
だから、人を聞くもう少しで、
あと2回ぐらいで一周するのかな。
何回も行きたい気もするぐらいだけど。
人を変えてもう1回読んでみようとかっていうのも面白いかなと。
もしくは聞くっていうことに対して、
この本を読んでみようって面白いと思う。
そういうところをみんなでシェアできたらいいな。
ちなみに4月3日にあります。
ヤマギシの変化
何が?
人を聞く。
4月3日?
うん、3日の8時から。
レオンさんとか。
あと面白いのはアズワンじゃなくて、
ヤマギシの人がやってることだね。
今年はヤマギシがなんとなくアズワンから出ちゃったから、
なんていうのかな、勝手な見方として、
アズワンが優れててヤマギシがなんとなくダメだったんじゃないかって、
すごく色眼鏡で見てたところがあるんだけど。
ヤマギシヤマギシって今でも続いていて、
一番の上の人が変わってきてるんだって。
今は若い人で50歳くらいの人がやってるらしい。
若い。
だからその中で反省もあるし、色々やり方も変えてきたり、
昔はこういうことやってたんだよねとかっていうのもあって、
それも私にとってすごく新鮮。
新鮮な感じがした。
基本私の中でヤマギシの問題とかっていうことで言えば、
一番最初の創始者がいたから、中心がいるっていうのが非常に問題なんじゃないかって思ってたんだけど。
今それも変わってきてるみたいだね。
本当にやり始めた人じゃない人がやってるから、
まだソースが変わってきている。
ソースの受け渡しが行われているのか、
緩やかにみんなで助け合って、全国にそれが散らばってるから。
そういう意味ではアズワンは鈴鹿にしかなくて、
アズワンの研究所が各地に広がっていればいいんだけど、
そうじゃないんだよね。鈴鹿だけしかないから。
逆に言えば鈴鹿が潰れちゃったらもうみんな潰れちゃうみたいな。
その辺がヤマギシはやっぱり全国にあるわけよね。
魚やネギはここで作ってるとか、タウンとかは米はここで作ってるとか、
米の時期はみんなが集合してちょっと田植えに集まろうよってことになってる。
そういうのはね、私は結構理想的だなと思って。
すごい面白い。
面白いですね。
食の時給が、時給持続が。
そんな各地に転在してて、それこそヤマギシって、
それこそなんかブラジルとかスイスとかも広がっていったのね。
だから全世界にヤマギシでヤマギシイズムが入ってるところがあるし、
まだなんかそことつながってたりするよね。
もちろん日本人の人も行ってるし、その考え方を学んだ各地の人もいるわけよね。
アズワンの人もまたそこにアズワンのやり方みたいなのも伝えに行ったりして、
なかなかいいねみたいな感じにもなったところもあるし、
ヤマギシでもやっぱりまたいいところもあるみたいだから、なんとなく。
付き合ってみると、ヤマギシと繋がりがあるっていう感じじゃなかったから、
私にとってはちょっと新鮮だなと思って。
新しいコミュニケーションの形
その人とアズワンの本を話しているのがちょっと私的に面白い。
生態系的組織だ。
逆にヤマギシの方がすごく理想的なのかなって。
私の理想、もうちょっと分散して、
それぞれの地域の良さがそれぞれあって、何かあった時に助け合えるみたいな。
私が目指しているのはそうかな。
本当に全国に友達が私はバーっているから、
それが結局自分を支えてくれるんじゃないか、
何かあってもお互い助け合えるんじゃないかっていうのをすごく意識していたからね。
ヤマギシの方が近かったっていう感じ。
またでもアズワンはスタートし始めたわ。
やっとオープンし始めるね。これから。
クローズしてたのが。
いろんな人を受け入れ始めるってことですか。
うん。ガイアも始まるし、何か変わってきた感じがあるね。
ちょっと若い子にバトンが渡ったかも。
このぐちゃぐちゃな感じを経て。
やっぱりこういうクローズしたのが60代か70代の人が動かしちゃったんだよね。
自分の老いが見えてくるときに、
このままでは自分たちが目指しているんじゃないんじゃないかっていうところから
多分閉じたんじゃないかなと思って。
逆にもしかするともっと若い子にバトン渡している方がいいのかなって
私なんか外側からちょっと見に行きたいとか。
いろいろだよね、そういう。
すごい、もうなんか20回になっちゃった。
ごめんね。
私が喋ることができないんで、今日。
いいよ、いいよ。
次のアクションみたいなのがあるのかな、これ。
さっき言ってたピーチの提案するかっていう。
この3人で1回ちょっと3ヶ月回してみるとか。
でもいいよね、多分やった方がいいよね。
ちょっとそれやらないと。
来月でも報酬に関するワークショップはやると思っている。
別に5月ぐらいからでもいいかもしれないけど。
そんな4月できたら誰かやりたいわっていう人がいればいいけど。
確かにね、いいと思いますけどね。
知見を発表する系統、誰か呼んでパネルディスカッション系統。
でも何でもいいじゃんって言われて、それぞれの担当をとりあえず月1決めようやって。
いろんな切り口があるんだけど。
もう何でもいいんじゃないですか、その人が決めるので。
呼んできたかったら呼んできて。
今この中に4月やるか5月やりたい人いるのかなと思っただけ。
ん?
どんな人とやりたいって。
誰がやるかっていう。
けいたちの引っ越しは収まったの?
引っ越しはそうですね、一応場所を移ったのは終わりました。
まだバタバタしてるの?
そうですね、あれなんですよ。
もしかしたら奥さんが早めに入院するかもしれなくて。
ちょっと明日は分かるんですけど、それ次第って感じですね、4月は。
そっちが大事だから。
てか5月以降が問題なんじゃないかって思います。
5月以降はそうですね、6月ぐらいちょっとリズムができてからはいけると思うけど、
5月はちょっと難しいだろうなと思ってて。
でもやっぱり歩き始める時の方が大変じゃない?
どうなんすかね。
最初はすごい慌てるんだろうし、バタバタすると思うけどさ、
本当に大変なのは歩いてさ、女の子2人だっけ?
そうそう、そうです。
女の子2人で静かかる。
男の子2人とかだったらもう天山家じゃない?
分かんない、どんな女の子が生まれてくるか。
えー、ケイタさんの子みたいなすごい女の子が生まれてくるか分からないし。
その可能性ありますかね。
分かれへんからね。
自分で生きると思ったことないもんな。
なんだかんだ言ったって殺到の影響が強いんじゃない?
あれですか、自己飛行するとか。
横じゃなくて。
興味関心が外に。
えー、そうかな。
あまり思ったことない。
あれ、今日って録画したの?
録画してますね。
これどういう形であったのかわからない。
なんかすごい。
誰かの聞いた?
聞きました、リスンのダッチ。
それこそさっきのナギさんとポンちゃんの。
まだ聞けてないですね。
見ました?リスンの原稿とか。
思ったのはここまで3人で話して、
どうやって動かしていくかっていうことを、
どうやって決めたらいいんだろうっていうのをちょっとモヤモヤしてるかも。
何それ?
3人で、3人じゃない2人か普通は。
2人で話す。
2人でどうしていこうみたいなのを、
どうやって始めていくんだろう。
それってやることなの?
どうやってやっていこうっていう。
生まれたらじゃないですか。
生まれたら。
生まれたらぐらいじゃないですかね。
ちょっと今、その一期一で何とかっていうのは、
生まれたっていう理解でいいのか、
それともどういう段階なんだろう。
ビルプロセスが誰が書くのかみたいなこと?
確かにね、そういうことですね。
そういうこと、そういうこと。
しょうがないや、私が言い出しっぺだから。
しょうがないけど。
初めてビルプロセス書いてみるわ。
例えば、このノード型コミュニケーションが始まったのはビルプロセスなんだっけ、あれ。
いや、ビルプロセスじゃないよ。
やっぱりやってみようかってなっただけでしょ。
そう、それが実験等から始まったわけですよ。
だからそういう始まり方もあるんだなって思ったの。
あるよ、それ。
だから、実験のビルプロセスだったらやりましょうみたいな。
だけど、ちょっとゆるゆる始めるのは実験等から始めていくっていうやり方もあるんだなって思って。
びっくりしてたよ、だから。
両本とかが。
なんで急にそれになったの?みたいな。
これペアシステムって言ってたやんとかっていう感じだけど、
ペアシステムじゃないんだよなーとか言って、すげー言ってた。
やっぱりペアシステムの方がいいような気がするけど。
だから、なぎさんにちょっとどっちでもいいから、ちょっと投稿してもらえると嬉しいなって。
ビルプロセスの重要性
私が投稿した方がいい?ビルプロセスやったことないからいいや、なんかちょっと書いてみよう。
足りなかったら言って。
はい、コメントします。
いいんじゃない?だから私が足りなかろうがさ、
これってちょっと私の取り方と違ってんだけどって言ったら、あれ?みたいな感じになるから、
それはそれでいいんじゃない?
それでいいと思う。
よし、オッケーです。
身乗りのある回ですね、今日は。
一個のビルプロセスが生まれたという。
生まれたってことで。
ありがとうございます。
チャットとは何?この時間でいいの?
確かに僕はなんか占領しちゃった感じ。
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