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西日本新聞ポッドキャスト
西日本me Podcast
富山女座と博多都市の海峡記者クラブ
海峡記者クラブです。
この番組は、西日本新聞の記者と、富山日本の記者が
対岸の気になる話題を、日本語と韓国語のクロストークでお送りする番組です。
ひらばるさん、こんにちは。
はい、お会いしたかったです。1週間ぶりです。
日本語では何と言いますか?
ダンゴルは、
昔のお店に行く人のことを言っています。
本当によく行く人。
そう言ったら、日本語で言うと、常連さんですね。
常連さん。
もっとかわいい言葉だと、お気に入りのお店。
お気に入りのお店は、
好みのお店。
ジョレンはそのお店に行くたくさんのお客さんを求めるんですか?
はい、ジョレンはお客さんの方に行きます
ジョレンはいつもと連れて行くんですか?
はい、いつも連れて行きます
はい、いつも連れて行きます
ヒロバルさんはブサンに住んでいたときに
一般的なお店があったんですか?
私がブサンに住んでいたときは
家の後ろがジョンポカフェ通りっていう
カフェがたくさん集まっているときがあったんです
ジョンポカフェ通りですね
おしゃれなカフェがたくさんあるんですよね
おしゃれでかわいいカフェが多いんですけど
どこに行くか迷っちゃうから
家で一人で寝て
どこに行くかが心配で
家でコーヒーを磨いて飲んで
自分で孤独のコーヒーを飲んでました
ヒロバルさんはジップスニーですよね
ジップスニー?
はい、ジップスニーと言います
家にいるのが好きな女性
家にいるのが好きな子
はい、ジップスニー
男性ならジップドリ
男性の場合はジップドリ
はい、そうです
何々スニーと言えば
女性の気持ち
何々スニーと言えば
女性が何かが好きな人
はい、そうです
特徴がある
男性なら何々ドリと言えば
男性なら何々ドリ
例えばパンが好きなら
パンスニーとパンドリ
そうです、パンスニー、パンドリ
日本語では何と言いますか?
パン好き
パン好き
特に性別関係
ジップスニー、ジップドリなら
03:00
家好き
韓国語ではスニー、ドリと言います
だから必ず良いときだけは使わない
お金を大切にする人は
お金を悪く使う
悪いスニー、悪いドリ
悪いスニー、悪いドリ
例えばお金をあまり使わない人
悪いスニー、悪いドリ
はい、そうです
日本語では何と言いますか?
なかなかね
ピタッと来ることはないけど
はい
韓国語ではスニー、悪いドリと言います
たぶん
あなたは悪いスニー、あなたは悪いドリ
と言うと
気分が悪い人がたくさんいます
そう言われたら気分が悪い
そうです
聞いていない方がいい言葉です
声がかわいいから
どうしましょう
私は実はジップスニーより
外スニーに近いです
ジップスニーの反対語
だから家好きの反対、ジップスニーの反対語
外スニー
外が好きな人
そうです
外は外という意味です
だから外が好きなら外スニー
家がいいならジップスニー
こうなります
外は外
外スニーは私は
どこどこ行ってみるのが大好きです
福岡に来ても
どこどこ行っても
頑張っていました
だからとても好きな
カフェも作りました
外に出るのが好きだから
福岡でも出歩いていたら
お気に入りのカフェができた
そうです
実はそのカフェは
偶然に会ったカフェ
カフェというより
少し探しました
偶然に見つけたというより
探したというより
そうです
私は酸味があるカフェが好きです
酸味というより
フルーティーなコーヒーが好き
そうです
だから
日本は少しもっと
濃厚な味で
酸味がないカフェを
より多く飲みます
日本なら
コクがある
そうです
沢山出会いました
そうです
だから
何故か酸味が
ずっと思い出され
故に
韓国式アイスアメリカーノ
を売る
そういうところを
探していました
あるいは
酸味がある
コーヒーを
スペシャリティーコーヒーを
売るとか
そういうところを
探していたら
気に入って探して
行ったカフェです
韓国で親しんでいた
酸味があるコーヒーを
ついに探し出した
そうです
だから実は
あまり紹介したくないです
教えたくないけど
06:01
私だけ行きたいんですが
どうしよう
紹介しないといけません
教えてください
前田市
九大病院前
駅のすぐ前にある
地下鉄の
九大病院駅の
上がってすぐのところ
そうです
そこに
シムコーヒーロスタス
というカフェがあるので
そこに
コーヒーロスタス
そこに
非常に
たくさん行きました
非常に
韓国の
ロスターさんがいて
福岡で有名な
レッグコーヒーの
出身の
バリスタさんが
一緒に
作っている
韓国の
富山から来た
ロスターの方と
福岡の
レッグコーヒー
出身の
バリスタさんが
一緒に
作っている
ということですね
そうです
ですから
私のように
韓国風の
酸味が
少し
感じられる
コーヒーを
飲みたい
それと同時に
日本の
コーヒー文化を
楽しみたい
方々が
行くと
本当に
良いと思います
韓国の
酸味が豊かな
コーヒーも
味わえて
とても
おしゃれな
雰囲気で
とても
良いです
ですから
紹介したかったのに
結局
紹介されました
すごく
おしゃれで
本当に
教えたくない
2回目ですけど
本当に
教えたくないけど
はい
ですから
私は
深コーヒーロスターズの
単独の
コーヒーと
言うことが
できると思います
私の
はい
では
セイリムさんの
お気に入りの
深コーヒーロスターズの
今日は
ロスターの
なんとなんと
イドゥンさん
お迎えしましたよ
はい
私たちが
会う人は
バリスタ
イドゥンさんです
私たちの
観客さんに
簡単に
挨拶を
お願いします
挨拶を
一言
お願いできますか
はい
こんにちは
私は
韓国から来た
イドゥンです
今は
深コーヒーで
バリスタと
バリスタと
ロスターと
責任者と
一緒に
業務を
しています
こんにちは
私は
韓国の
ソウルから
前は
ブサン
ソウルの
出身で
前は
ブサンから
今
福岡に
来て
事務の
管理者と
バリスタと
ロスターを
全部やっています
はい
こんにちは
私たち
実は
イドゥンさんの
歴史を見ると
非常に有名な
韓国の
カフェが
出てきます
私たち
ブサンで
非常に有名な
09:00
モモスコーヒーで
バリスタを
やったことが
あると
聞きました
もし
ちょっと
バリスタを
やった
きっかけを
ご紹介
いただけますか
はい
バリスタになった
ご経歴を
お聞きしたいんですけど
イドゥンさんは
ブサンでも
有名な
モモスコーヒーでも
バリスタを
なさっていた
ということなんですよね
そういう
いろいろなことが
感じられて
その魅力に
入って
今まで
カフェを
やってきました
でも
ブサンでは
自分のカフェを
やって
辞めた後に
ちょっと
もっと
広い世界を
見たいので
モモス
スペシャルティーで
最も有名な
モモスに
入って
いろいろな経験を
しながら
沢山のことを
学んで
そして
今
韓国に
来ました
もともと
先行は
IT系
でしたんですけど
やっぱり
現実的に
なんか
いろんな問題があって
バイトするとき
なんか
いっぱいの
偶然に
あれ
なんか
美味しい
エスプレッソ
と出会って
このちっちゃい
コップの
世界の中で
いろんなものを
感じて
なんか
魅力に
はまっちゃって
その時から
大きい店も
行ってみたし
日本のカフェも
行って
武蔵で
一番有名な
モモスに
入って
スペシャルコーヒーを
なんか
経験して
今まで
ずっと
やる感じなので
今はもう
福岡で
やっぱり
実は
私が告白しようとしたら
私は
ここシムコーヒー
何て言うか
従来のコーヒーと言うのが
恥ずかしいですが
たくさん来ていました
やっぱり
箱の中の
味がちょっと
特別だ
という感じを
たくさん
受け取っていました
ヘリムさんは
すっかり
シムコーヒーの
常連になっちゃった
はい
ファンです
実は
シムコーヒーという
名前を見ると
みんな
何て言うの?
どんな意味?
と思う人も
多いと思いますが
実はロゴにも
シムと
括弧があるんです
特別な意味が
あるのか
ご紹介ください
原本
店長と
私と考えたのは
日本と
韓国の文化を
交わして
一緒に遊びましょう
一緒に
お客さんと
店長と
私と
そういう文化を
12:00
話すように
韓国と
日本の文化を
話すように
私たちも
シムという
単語で
見つけたのが
英語で
ジョクドゥサ
ジョンミサ
みたいなものを
何々と
一緒に
一緒に
するために
一緒に
コーヒーを
飲んで
そのような文化を
作ろうという意味で
シムを
作りました
括弧がある理由は
確かに
シンポン
シンポニー
のように
シンポニ
シンポニ
シンポニのように
こんなものを
何々を
入れて
入れることができるので
そのようなものを
一緒に
作ろうという意味で
お客さんと一緒に
そういう意味で
括弧を
作りました
いろんな文化とかコーヒーとデザートとか
こういうバリスタとお客さんが一緒に遊ぶの感じで
楽しもうの感じでずっと考えたので
その英語のシムの意味が一緒に何しようの感じなので
それの後ろに格好をつけて
全部格好にお客さんもコーヒーもデザートも
いろんな文化を入れるのができるから
その格好にいろんなものをつけましょうの感じで
作った名前なので
本当ですね格好っていうのは空いてますよね
空いてるからこそいろんなことができる
まあ言ってみたらカップも空いてますよね
そうですよね
いい意味ですね
そうですよね
福岡に来られたききさんは
もっと広い世界で生活をして
もっと広い世界でコーヒーを
展開していく意味もあったと思うんですが
もしかしたら日本…
もっと広い世界が
日本のカフェ文化だったんですよね
もっと広い世界でコーヒーを
もっとやってみたいっていう中で
この福岡 日本の福岡を選んだっていうことなんですよね
それについてもお話聞かせていただいていいですか?
もちろん日本のカフェ文化と日本のカフェ文化の
日本のカフェ文化とカフェ文化の違いがあっても
初めて飲んだのはエスプレッソでした
始めたのはエスプレッソを専門にしたバリスタでした
確かにコーヒー世界に入って勉強をしていたら
徐々にこのハンドリブとロースティングと
コーヒーについて
これを基本的にやらないと
15:01
全てが分からない世界でした
それを
私たちの国は歴史的に
日本でコーヒー文化を受け取ったことが多いので
エスプレッソはイタリア文化ですが
それを最初に始めたのは日本で
ハンドリブ機器を作ったり
ハンドリブを始めたのは日本で最初にしたので
それを歴史に追いかけてみると
日本の方からもっと資料が多いと思って
日本に旅もたくさん来て
日本の本もたくさん探してみると
そうすると
日本で生きて勉強したり
生きてカフェをやってみると
もっと面白いんじゃないかと思って
そうなってきました
コーヒーを勉強してから
エスプレッソはイタリアから始めたけど
韓国より日本のコーヒー文化がもっと歴史が長いし
ハンドリブのスペシャリティ
フィルターコーヒーの機器も
ほぼ全部多分
日本の会社なので
あれの勉強を始めたら
全部日本の資料が出てくるから
やっぱりそうなるんだったら
日本の文化とか
日本の資料とか
日本のカフェに行って
直接見て勉強した方がいいんじゃないかなと思って
その時からずっと日本に行ったり来たりして
その時から日本で住んでみたいになって
日本に結局来たので
今の韓国のカフェ文化と
日本のカフェ文化を比較すると
どの点が一番違いがあるのでしょうか?
韓国のカフェ文化と日本のカフェ文化
どんな違いがありそうですか?
お客さんの雰囲気も違うんですけど
バリスタの雰囲気も違うんですけど
やっぱり日本の方が歴史が長いから
日本は雰囲気的に落ち着いた感じとか
そして店頭的なものを守りましょうの感じで
もっと喫茶の雰囲気が多い
喫茶から始めた雰囲気の店が多いんですけど
韓国は多分日本より
後で並んだ感じなので
日本から始まったハンドデリップとかは多いんですけど
エスプレッソ的にはオーストラリアとか
ヨーロッパとかを全部ミックスした感じなので
カフェを見たら
色んな国のものをミックスした感じ
日本は日本の雰囲気で作ったものが多い
あれも多分味的に見えるので
メニューの種類も結構韓国は多いんですけど
日本は集中した感じ
自分の店とか店頭に合わせて
その感じの
韓国語で教えてもらえますか?
韓国のお店は
18:00
日本よりも歴史が短いので
色んな国で受け入れた文化が多いので
ヨーロッパとオーストラリアとアメリカと
日本で受け入れた文化を全部混ぜたカフェが多いんですけど
日本は伝統的に喫茶の文化が多いので
その豆の味とか
コーヒーの味が分かっているのが多いんですけど
韓国はトレンドによって
同じカフェでも多く変わるんです
それがちょっと違う感じなので
味だけじゃなくて
お客さんの性格も変わるので
変化が早く
変化が日本が遅いというのではなく
それをよく守って
それを伝えてくれる感じ
そういうちょっと違った感じ
日本の喫茶店にはマスターがいるじゃないですか
韓国ではマスターを見つけるのは難しいんです
日本の喫茶店で言えばマスターがメルツですけど
韓国ではそんな文化はあまりない
マスターがいない社長がいて
メンジャーがいない人たちが
そうです
社長がいない場合は
バレスタさん
そうです
助理
メニューさん
全然呼び方が違うので
社長かバレスタさん
でもマスターと言うと
もっとこだわりがあるイメージですよね
専門家的に見えるから
専門家ってかっこいいから
言葉的にもかっこいいし
そうです
そうです
シムコーヒーで主力のコーヒーの味
メニューをご紹介してもらえれば
視聴者さんが来たら
参考にしてもらえればと思います
シムコーヒーでこだわっている
コーヒーの味とかあればぜひ教えてください
全体的に
社長も私も重要なことを考えるのは
ヨーグルトのバランスです
ダークロースティングも
ライトロースティングもありますが
コーヒーにおいて
ラテやアメリカーノ
エスプレッソにおいて飲むなら
シンボリーという中間店で
誰もが嫌われる感じの
バランスのあるコーヒーをおすすめします
シングルコーヒーとハンドドリップコーヒーは
いろいろな香りを感じることができるので
時々
生産地から来る季節があるので
その季節に合わせて
コーヒーが変わります
それを楽しんでみてください
ハンドドリップコーヒーは
おすすめのコーヒーが好きなので
おすすめのコーヒーが好きなので
その時に一番おいしく食べて
一番おいしいものをおすすめします
21:02
エスプレッソ系だったら
カフェラテとか
アメリカのエスプレッソは全部
うちの定番の中深入りのシンボル
ブレンドだったら
誰も多分おいしいと思う感じで
バランスがいいから
それが一番なので
いつ飲んでも同じ
いつ飲んでもバランスがいいだから
嫌いな人はあまりないので
シングルコーヒーのハンドドリップとか
サイコンだったらやっぱり
その時一番おいしい産地から来た
いろんな国のものを
いろんな器具で楽しめばいいので
ぜひいろんな香りを経験してみてください
確かにお話しした通り
ブレンドの名前もシンボルだよね
カフェのシンボルというものでしょうか
一番の
ブレンドの名前もシンボルだから
お店の定番であり
看板なわけですね
実は深コーヒーロストスは
コーヒーが多い通りではないんですが
でもこの通りに
自分の中に隠された
欲しみや夢があるのではないか
というふうに私は思っていました
教えてもらえますか
深コーヒーが実は
福岡の中心街から
ちょっと近い
前田市というところにあるんですね
ここにあえてお店を開いた
もし理由とかあれば聞かせてもらえますか
県内では
このような広いお店を
見つけるのは難しいこともありました
ここを店長と一緒に見たとき
私はジャンルを考えたとき
ここには
良いコーヒー文化を持つカフェが
たくさんないので
私たちが初めて始めたらどうでしょうか
ちょっと挑戦心もありました
ここの街の雰囲気が
確かに
少し落ち着いている雰囲気で
私たちとよく似合うのではないかと思いました
この辺りで
雰囲気をもっと生かすことができる場所を
作ると
この辺りの人たちにも良く
私たちにもたくさんの力を得ることができます
このような文化を
たくさん知ることができるのではないかと思って
ここで始めました
正直に言うと
市内よりは
この大きさの店舗を探すのは難しいし
ここに出会ったとき
静かな感じの街で
この雰囲気だったら
私たちが考えた雰囲気のカフェが
作ることができるかなと思って
そして
この街には
通りにはあまりこんな感じの店がないから
この周りの人たちに
プレゼントみたいな店ができるかなと思って
24:03
それができたら
多分この街がちょっと賑やかになったとき
私たちが始めたその自信感もありし
いろんな意味ができるかなと思って
ここに来たのでね
今シンコピーロストスが
ここに生じたのが
1年半くらい前だと
おっしゃってましたよね
2店舗は4月から
オープンしてました
じゃあ
もし
実は私の場合も
アメリカーノを探していた
日本に住んでいる韓国人です
ブレンドコーヒーより
甘みがある
気持ちよいアメリカーノ
味のアメリカーノを探していた韓国人ですが
日本のお客様だけではなく
韓国のお客様にも
もしかしたら
最後に伝えてもらえたら嬉しいです
ヘリムさんも
酸味があって
爽やかな韓国風の味を探す
福岡のコーヒー南美だったと
いうことなんですけど
もしかして
韓国のお客様に
伝えたいメッセージとか
ありましたら
特別に韓国人
日本人に
話したいことはないけど
みんなに伝えたいことは
それだから
カフェのスタイルがある
それを絶対に
経験してみることも重要ですが
そのスタイルに
自分が欲しいスタイルを探して
探してみることも良いと思います
例えば韓国人は
アイスアメリカーノや
アイスカフェラテが多いので
もちろんです
もちろん
ここにいればいいです
既に旅に来たら
他のものも食べてみるといいのではないか
アイスアメリカーノや
アイスカフェラテが悪いとは言わないけど
既に旅に来たら
他のものも食べてみるといいのではないか
日本の友達が
おすすめしたものも
飲んでみるといいのではないか
新しい経験ができるのではないか
もしかしたら自分が知らない
自分のエコノミー
自分が好きなものを
他のものを探すこともできるので
経験というのが非常に重要です
ここシンだけでなく
日本スポーカーの他のカフェに行ったり
食事場に行ったら
新しい経験を絶対にしなければならない
私は旅を好きなので
そういう挑戦を好きなので
そういう経験が
きちんと自分に
大切になるでしょう
自分でやらないことを知りながら
自分でやらないことを知るのではなく
自分でやったことを知るようになって
嫌いなことや
良いことを知ることが良いので
シンだけではなく
日本に来たとき
そのカフェと別の
いろんな場所を回ったとき
新しい経験を必ずやってみてほしい
27:00
その経験で自分が知らなかった自分の好みを
知っているようになるかもしれないので
それはぜひ人生で何回もしてほしい
とても良い言い方ですね
そうですね
実は、先ほど質問を受けて答えを聞いて
何か頭に当たったような感じでした
何か
韓国式コーヒーを探してというのではなく
私も日本カフェで
必ずアメリカーノと似たものを
注文するよう努力したと思う
何か韓国式アメリカーノを探したような
言葉を聞いて
何か食べたことのない他のものを
試してみるというのが
福岡のコーヒー世界を
旅行する方法を
ご覧の通りに教えてくださったと思います
ヘリミちゃんもここで
韓国の味を求めて
歩いてたけど
いつもアメリカーノアイスでお願いします
って言いました
でもイジンさんは
やってみなかったこともやってみようと
せっかくここにいるんだから
そうですね
だから今からちょっと喫茶店でも
喫茶店でもマスターって言って
そうですそうです
じゃあ今日
イジンバリスタさんにお越しを
私たちは話をしましたが
今後も
多くの方々が
シムコーヒーを探してくれるでしょうか?
はい
今日はイジンさんにお話を伺いましたけども
これからもっともっとたくさんの方に
シムコーヒーの味を
飲みたいですね
最後にお別れの挨拶をしますか?
韓国人の方々は
日本に来てもらったら
いろいろな経験をしてほしいです
日本人の方々は
反対に
後国の中で
韓国を経験するシムコーヒーもありますが
最近は韓国の文化が
多くの国に入ってきて
いろいろな経験をしてほしいです
その経験が良いか悪いかもしれませんが
その経験によって
自分が学ぶこともあるので
みんな楽しい経験をしてほしいです
来てくれてありがとう
韓国人と日本人だけではなくて
いろんな
福岡の文化とか
シムコのような
韓国と日本の文化をミックスした
カフェも経験して
いろんなものを飲んでみて
食べてみて
良い経験が多分多いだと
思うので
是非いろんな貢献をしてみてください
ありがとうございました
ありがとうございます
今日はシムコヒーロースターズの
井口さんにお話を聞きました
お話いかがでしたか?
あ、よくしい
声がとても良いです
それによって感じる
余裕がとても良かったです
お声が素敵で
そこから感じられる余裕というか
30:01
お話もありましたよね
そうです
私もそういう余裕があって
余裕が感じられる人になりたかったのですが
記者というのは
余裕がないことで有名なのです
記者は余裕がないことで
知られておりますけれども
私たち余白を作りましょう
余白が何でしょう?
余白です
余白
ああ、余白
とても良いです
余白
本当に必要です
余白
いっぱいのコーヒーもカップのお茶も余白ですね
ああ、そうです
もし聞いている方々にも
一日中余裕が必要で
余白を作りたい場合
余裕や余白が必要な場合
シムコーヒーも良いです
シムコーヒーではなくても
お気に入りの場所
お気に入りのカフェに来ていただけたらと思います
それでは今日も最後のご挨拶いたしましょうか
次回また会いましょう
楽しみに待っていてね
詳細、社会、子育て、教育、イベント情報、ライブカメラ、マップで分かる防犯情報に特集記事、調査を依頼できるあなたの特命取材班速報
そう、福岡の味方、西日本新聞ME
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