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2026-03-09 21:37

74|事業承継の現場から 移動販売の「豆吉郎」が老舗かまぼこ店「立石フーズ」を子会社化

西日本新聞の記者が、取材の裏側やニュース解説、福岡の街のあれやこれやをお話しする「西日本新聞me Podcast」。移動販売を手がける豆吉郎(福岡市)が、老舗かまぼこ製造販売会社・立石フーズ(福岡県大刀洗町)を子会社化しました。立石フーズは学校給食や人気うどん店チェーンに納入し「地域の味」として親しまれてきましたが、経営陣の高齢化が課題となっていました。そこで取引先だった豆吉郎が事業を承継。豆吉郎の梁京爕社長、商品企画課の小林忍さんが、両社のシナジー効果について語ります。地域に愛される伝統の味を次世代に引き継ぐ事業承継の現場をお伝えします。

◆収録日:2026年2月25日

◆出演:梁京爕(豆吉郎社長)小林 忍(豆吉郎商品企画課)、横山智徳(MC/メディア戦略局)/音声編集:中富一史(販売部)/映像編集:井上知哉(ビジネス開発部)

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サマリー

このエピソードでは、移動販売を手がける「豆吉郎」が、老舗かまぼこ店「立石フーズ」を子会社化した事業承継の現場について掘り下げています。豆吉郎の梁社長と商品企画課の小林さんが、この取り組みの経緯や今後の展望を語ります。立石フーズは70年近く続く地域に愛される練り物店ですが、後継者不足が課題でした。豆吉郎は以前から立石フーズの商品を移動販売で取り扱っており、その美味しさに魅力を感じていました。特に、お魚で作られたハンバーグのような「お魚バーグ」や、爽やかな「ゆずかまぼこ」は豆吉郎の顧客からも好評を得ていました。当初は商品の仕入れ販売から始まった関係ですが、小林さんの熱心な商品開発への関与や、立石フーズの前社長との会話の中で、事業承継の話へと発展しました。このM&Aは、専門のコンサルタントや銀行を介さず、両社の信頼関係に基づいて進められた点が特筆されます。今後は、立石フーズの製品を豆吉郎の移動販売でより多く提供し、地域特産品を活用した新商品の開発、さらには他の地域で事業承継に悩む中小企業への支援も視野に入れているとのことです。番組では、豆吉郎の商品券プレゼント企画も紹介されています。

豆吉郎の紹介と梁社長の就任
西日本新聞 Podcast
西日本新聞me Podcast
この番組では、西日本新聞の記者が、取材の裏側やニュース解説、福岡の街のあれやこれやお話ししています。
こんにちは、福岡のニュースアプリ、西日本新聞meの横山智則です。
今日は、移動販売の豆吉郎の梁社長と、商品企画家の小林さんに来てもらっています。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
こんにちは、豆吉郎社長の梁教授です。
皆さん、お久しぶりでございます。
そして今、立石フーズ社長の梁でもあります。よろしくお願いいたします。
今日はその辺りの話を聞きたいと思って。
梁社長と、その立役者ですよね。今回、立石フーズさんとご一緒するようになった。
キューピット。
ということで、お二人に来てもらってるんですけど。
豆吉郎とは、から行きましょうか。
西日本新聞がやってる、移動販売のお豆腐とか厚揚げとか豆乳とかを、移動販売してるお店。
会社です。
今、移動販売者が約70代くらい。
70代!?
門古島から大阪まで拠点があって、毎日その拠点に12拠点。
12拠点に毎日もの約100ぐらいのアイテム。
100アイテム。豆腐を中心に、今言ってるのは。
そこそこ豆腐から始まり、さっき言った豆乳とか厚揚げとかもあるんです。
スイーツ。
スイーツ!?
ドラ焼きとか。
ドラ焼き、こないだいただきました。ありがとうございました。
季節ではおでんとか。
あ、おでんもいただきました。ありがとうございました。
すみません。いつもいつも、すみません。
あとは日常、皆さん食べられるお素材とかですね。
お漬物とか。
そういうものも幅広く、食卓を彩る商品を彩ってるわけですよ。
西日本新聞も福岡中心の新聞社ですけど、
東吉郎さんは福岡だけじゃなくて、鹿児島から大阪まであちこちあるんですね。
そうです。
ということなんですね。
というお父さんがあって、それはまあ言うと西日本新聞がやってますと。
だから梁さんも。
西日本新聞社が親会社。
親会社。だから梁さんも去年までは西日本新聞社の社員でしたと。
そうですそうです。
それが出向で。
いきなり社長になりまして。
ということで今頑張って半年ぐらい。
どうですか社長業。
社長業楽しいですよ。
そうよね。
大変ですけど。
言うちゃあれですけど、ほとんど平社員から社長みたいなもんですね。
そうですそうです。
超楽しいです。
そうよね。
なんかしたいと思っても、やれ上司が反対するとかないわけでしょ。
だからうちの小林とかは、本当に僕が来たせいでめっちゃ忙しくなってる。
前の社長は優しかったのになーみたいな。
立石フーズの紹介と出会いの経緯
みんなにブブー言われながらやられますよ。
なるほど。
という、まず東喜士郎さんっていう会社がありますと。
今回それこそ新聞にもそういう見出しになってましたけども、
たていしふうずさんという老舗のかまぼこ店を東喜士郎さんが子会社化したと。
そうなんですよ。
一緒になったと。
というところで、続いてたていしふうずさんってどんな会社なんですかを、小林さんからいきましょうか。
いける?
どんなかまぼこ屋さんなんですか?みたいな。
老舗の練り物屋さん。
言ったら、天ぷら、ちくわ、かまぼこ。
大きく。
おでんの具材みたいなやつ。
そうですそうです。
昔ながら、ちくわとかマルテンとかなんですけど。
場所はどこにあるんですか?
立原です。
小郡の隣。
隣の隣。
というか。
天城の手前。
手前の手前の感じですね。
特効記念館とかある。
はいはいはい。
水の綺麗な町です。
創業70年近く。
前社長が2代目で、前社長のお父さんが始められて。
地域には立石ここにあり。
愛されている会社で。
この間も社長がタクシーに乗った時に。
ひょっとして立社長ですか?みたいな。
いつも食べてます。
お宅のちくわみたいな。
めちゃめちゃうまいですよね。
みたいな話になるぐらい、地域に人気されてる会社なんですよ。
評価会社ですね。
評価会社。
立石うずのかまぼこ屋さんでも店舗でもあるし、
どこか近くのスーパーにも置いてある。
だいたい近くのスーパー、
トライアルさんとかプラルさんとか、
いろいろサンリブさんとかあるんですけど。
だいたい置いてます。
それこそ立地荒い周辺もそうだけど、
どの辺りまで普通にスーパーで。
周辺のスーパーに置いてある。
福岡市内じゃなかなか。
一番大きいのはエコープ九州さん。
ちくわと天ぷらは立石さんが作ってます。
へー。
あとは周りの道の駅がいっぱいあるでしょ。
はい。
柏木とか美濃の里さんとか。
分かる分かる。
道の駅いっぱいあるんです。
はい。
竹前町とか。
そこの練り物はだいたい立石さん。
へー。
りょうたん一番のお気に入りは何なんですか。
ちくわうまいっすね。
一番オーソドックスやけど。
一番ちくわがおいしい。
ちくわうまいっす。
面白い商品もあって。
はい。
立石さんがすごく新しいものをびっくりさせたいっていう。
はいはいはい。
食べる人をね。
思いがいろいろあって。
その中に極鯖ってやつがあるんですけど。
極鯖ね。
極鯖ね。
しめ鯖の下にかまぼこがくっついてるんですよ。
はい。
分かります?
分かります。
しめ鯖の下にかまぼこがくっついてるんです。
だからバッテラあるじゃないですか。
はい。
お寿司が。
お寿司のね。
はい。
あれがご飯じゃなくて白いかまぼこがくっついてる。
お酒に合いますね。
めちゃくちゃ合う。
そういうことよね。
もうね。
うん。
めちゃくちゃ飲めるんですよ。
あれがあれ。
めちゃくちゃ飲めるんですよ。
うんうん。
めちゃめちゃ飲める。
へー。
あれをお気に入りでぜひ食べてほしいなと思います。
で、このいわゆる立石フズさんの商品はあれですか。
その東吉郎の移動販売の車に積まれるようになっていく。
今後。
えっと。
慣れそめの話。
そうですね。
そっち行きましょうか。
それはちょっとうちの小林さんから。
小林さんから。
聞いてほしいんですけど。
そのどうやって立石フズさんと東吉郎さんは出会うことになったんですか。
っていう話が聞ければなみたいな。
ご本じゃないよね。
ご本じゃない。
ご本じゃない。
そもそも出会いは人気の練り物の商品を東吉郎で販売してたものがあって。
それがちょっといろいろ事情があって終売になってしまったんですけど。
その代わりの代替品としていろんな練り物を探し歩いて。
いろんなところに行ってた時に。
先ほど両社長が言ってあった道の駅に。
いろんな道の駅にもその時に回ってたんですけど。
その一つの道の駅で。
いいんじゃないかと思って手に取って。
で車に持ち帰って食べたところすごく美味しくて。
すぐその裏の表紙を見て。
表紙を見て電話をして。
すぐ電話をかけて。
で商談の機会をいただいて。
そこからですね始まりは。
ちなみに最初に食べたのは何でどんなもんだったんですか。
お魚バーグっていう本当にお肉で作ったようなお魚が原料のハンバーグ。
それもちょっと照り焼きみたいな味がついていて。
で食べた時に練り物と思えないぐらいのお肉みたいなハンバーグだったので。
これもすぐ商品化して。
人気の練り物が終盤になった時にお客様もすごくがっかりされてて。
販売士もすごいがっかりしてて。
そこをどうにか期待させるものを早く出したいと思いで。
事業承継への発展と今後の展望
そうですねすぐ連絡をして。
で商品化につなげたというところですね。
なるほど。
それがただ最初はそういった意味では商品をいわゆる仕入れる。
だから売る買うの関係がスタートですよね。
いきなりいわゆる子会社化っていう話はちょっと違いますよねまだ。
でもそれがいつですか。
それがもう3年。
実際そのお魚バーグから入ったんですけど。
最初に販売、移動販売で販売したのはゆずかまぼこっていうかまぼこだったんですよね。
いいね響きがいいですね。ゆずかまぼこ。
ありがとうございます。今度買いに行きます。
そうですねその商品はあの弊社では夏しか販売してなくて。
通年立石フーツでは販売してるんですけど。
ちょっと夏が先に来ちゃったのでゆずかまぼこをポンと出して。
すごく反応が良くて。
やっぱり美味しいものはわかるよねみんなね。
そうだよね。
製造が追いつかないぐらい。
でちょっともうヒーヒーされてたんですけど。
次の年もまたしたいということで。
鉄の型を購入していただいて量産できるように。
次の年は対応していただいたいような経緯はあります。
なるほど。
ゆずかまぼこからスタートして、今二夏経って販売は好調で、その後は。
その後の商品。
なんでパンシュー。
まだお店を売ります買いますにはまだ遠いですよね。
その時点では。
いろんな美味しいかまぼこ作ってあるので練り物作ってあるので、他にもこれもこれもと私がオーダーしてたんですね。
ゆずかまぼこだけじゃなくて、量産の好きなちくわも欲しいです。
なんとか商品ありませんかとか。
作ってあげたいけど、ちょっと自分とこのキャパと人数に一因のところもあるので、小林さん買ってよっていう話になり、本当ですかっていう。
今の買ってよはかまぼこを買ってよじゃなくて、かまぼこ店を買ってよなんですね。
小林がいろいろオーダーをするわけです。
移動販売で製造工場がないもんですけど、メーカーさんにお客さんのニーズに合うようにいろんなカスタマイズをしていくんですよね。
そこら辺がせっかくなんで僕が知りたいのは、もともとたていしフーズで作ってますというものをそのまま売るんではないんですね。
売るんですけど、もっとこんなのがあったらいいよねとか。
例えばこのちくわをもうちょっと小さくしてとか。
なるほど。
いろんなオーダーを小売社するわけですよ、商品開発の中で。
あれやこれや言うもんですから。
しかもあんたがしないと。
それ怒らしたと。
じゃないよね。
そんなふうに熱心なやり取りをする中で、だったらあなたたちお店するかという、本当にそういう意味では後継ぎするかっていうお話なんですよね。
そうですね。商談の会話の中で、商品以外の前社長のプライベートの話とかいろんな会話の中で、もう後継ぎもいないしとかいう話もありながらですね。
ちなみに今2代目の社長さんてのはもういくつ?
今74かご?
そうですよね。
それこそたていしフーズさんに限らずだと思いますけど。
いわゆる今回の話って事業生計という文脈になると思うんですけど。
要は事業も順調で売り上げは立ってるんだけども、いわゆる後継ぎさんがいないとか、自分の後継者がいないっていう、お店とか事業者って結構あちこちあって。
うちの経済面の記事とかでも時々それをネットでマッチングしますよっていう会社が出てきてみたりとかニュースになってるんですけど。
やっぱなかなかその一町一席には自分の会社を譲る相手を見つけるっていうたていしフーズさん側の悩みもだし。
いわゆるいい会社があったら買いたいと思ってる東吉郎さんとが結びつくってなかなかですよね。
なかなかないっすね。
そうですよね。
普通ね、事業生計するっていうのとか会社に頼むとか、事業生計センターに登録をしてみたいな。
事業生計センターね。
そういうところもあるんですけど。
聞くのはそれ専用のコンサルの会社がありますとか、あとは地方の銀行が結構そういう役割を担ってますとかっていう話は聞きますけども。
今回はそういうコンサルさんが紹介したとか、銀行が中継ぎをしてくれたとかではなくて。
小林です。
それがなかなか結構すごいんじゃないかなと思ったわけですよ。
あるそういうことみたいな。
引き継ぎも円滑ですよ、すごく。
あ、なるほど。
もともとある種信頼関係がある中で、引き継ぎを今回。
まさに今やってる最中。
大変ではあるんですけど、普通こうそうやって間に入ったりしたら、蓋開けたら事業員さんが全員辞めたとかね。
あるじゃないですか。
聞きますよ。
そういうのもなくね。
皆さんすごく一生懸命やっていただいて。
なるほど。
なかなか小林さんすごいですね。
すごいですね。
本当。
そうですよね。
そうなんですよ。もっと言ってください。
もっと言ってください。
それこそ陶吉郎としても新しいチャレンジだったわけでしょ。
そうです。
それこそ移動販売の東部屋さん、もう何年?もう5年ぐらいになる?
新聞社があって。
5年過ぎ、まあまあそうですよね。
7、8年は経つ。
そうですよね。
で、そこからある種次のステップに踏み出そうということなんでしょうけど。
この後いわゆる陶吉郎さんはというか、たていしウズさんはというのか、
一緒になったことでどういうふうになっていくんですか?
まずしなきゃいけないのは、たていし製品を自社で作って、
よりお客さんが喜んでくれる商品をもっと出したい。
っていうのはもちろんやりたい。
で、仕入れんで良くなるんですよね。
陶吉郎さん。今まで仕入れてる。
現貨で出せる。
ある種メーカーですからね。
そういうこともしながら、あとはイベントとかね。
立ち洗いを盛り上げることとか。
そうですね。
今からやっていきたいですし、
今回たまたま先の夢ですけど、事業生計っていう形だったんですけど、
たていしフーズの今回のケースを、
例えば他の困っている豆腐屋さんがいたり、
困っているこんにゃく屋さんがいたりすると、
手を差し伸べられる会社になりたいなと思ってます。
おそらくあるはずなんですよね。たていしフーズさんに限らず。
いい歳バイト、そうやけども、
うちの息子も娘も東京でサラリーマンになってしまったと。
なんかよくありますよね、本当に。
いろんな手の差し伸べ方があると思う。
今回は招携しましたけど、業務提携をするとかですね。
いろいろあると思うんですけど、そういうのはやっていきたいなと思ってます。
西日本新聞グループなんで、
西日本新聞の地域に根差した会社であるっていうのを大事にするのもあるじゃないですか。
その子会社がそういうことをやっていくっていうのは一ついいんじゃないかなと。
いやいや、そうだなと思いながら。
小林もやりたいことが。
せっかくなんで。
そうです。せっかく立ち洗いに行ってお仕事ができるので、
立ち洗いの待ち起こしという意味でも、立ち洗いの特産品を使った練り物を。
なるほど。
結構いろんなかまぼこ、先日幕張メッセであったスーパートレードショーに行ったんですけど、
そこのかまぼこ屋さんとかすごいいろいろ見てきて、
どこもいろいろ形にこだわったりとか、型抜きをしてみたりとか、いろいろ工夫してやられてたので、
その特産品を使った枝豆が特産品なんですけど、立ち洗いの。
プレゼント企画とおすすめ商品
立ち洗いって枝豆有名なんですね。
知らんかった。
知らんかった全然。
その枝豆型取った、これを見たら縦石のだっていうのがあるような、
特徴のあるかまぼこを作ってみたいなと思ってます。
いいかもしれないですね。
これもお酒に合いそうですね。
いいと思います。
あとは露天でちくわとかやってるんですよね。
なるほどね。
いいじゃないですか。
そうでしょ。
これなに?
お!
おっていう商品があるんですよ。
おっていう商品があるの?
前社長がおと思うような商品を作りたいと。
で、名前をお。
ちなみにおだけじゃなくて。
天ぷら。
なんですけど。
しゃべり足りんでしょ。
しゃべり足らんですね。
もうお時間でございます。
嘘でしょ。
すみません。
たまに出たと思ったら。
すぐ終わりと。
ちょうど20分ぐらい経っておりまして。
だいたいこのくらいが通勤時間にはちょうどいいと。
リスナーの方からも言われております。
なんか切り方がバスバス来るようになりましたね。
いやいや、そんなことないです。
YouTubeライブとかもされてだいぶ。
いやいや。
あれもね、まあまあ聞いていただいて。
びっくりしましたけど。
ライブチームで成長してる先輩をいつも応援してます。
ありがとうございます。
常に陶吉郎とたてしフーズを宣伝してください。
そういった意味では、今回僕が担当してます西日本新聞MEに。
陶吉郎さんのギフト券をプレゼントとして提供いただくことになりまして。
もう収録日の時点ですでにMEにはプレゼントコーナーにはアップされております。
毎月3名様に900円分の陶吉郎の商品券、ギフト券をプレゼントさせていただきますので。
ぜひご応募くださいと。
そこで1回900円もらって。
もらって。
どうするんですか小林さん。
900円の商品券もらったら。
お客さん。
お客さんはフリーダイヤルが超悪く走ってる陶吉郎を捕まえて。
買いますと手を挙げていただいて。
ここで出会った商品を900円分購入いただいて。
それ以上でも構いません。
それ以下でも構いません。
普段陶吉郎が家の近所にも来てて。
時々っていう方はご存知だと思うでいいんですけど。
そうでない方も電話番号が入ってるんで。
とりあえず来てくれるんですよね。
徳一町からお届けします。
新聞にいつも書いてます。
来てくれますんで。
ちなみに初めて900円分のギフトキーをもらって。
初めて陶吉郎で何かを買おうと思った時の。
最初の1個目は何がお勧めですか。
厚揚げ。
厚揚げ。
これはうまいですよ。
うちの厚揚げそのまま食べれるんです。
普通厚揚げって油抜いたり焼いたりしてたりするじゃないですか。
じゃなくてそれをそのままスライスして。
刺身のように切っていただいて。
わさび醤油。
わさび醤油。
召し上がっていただくと。
もうたまらんですよ。
ということでございますんで。
2品目はないですけど2品目。
俺で厚揚げ食べたことある。
その通り。
その通りにして食べました。
美味しいもん。
そうなんです。
お豆腐はもちろん美味しいですけども厚揚げも美味しいです。
最初は僕はお豆腐と厚揚げを買った気がします。
最初の1回目。
なるほど。
小林にも聞いてもいいですか。
小林さんはおすすめは。
おすすめですか。
今日ちょっとお話したお魚バーグはぜひ食べていただきたい。
お魚バーグですね。
美味しいよね。
夏はゆずかまぼこです。
夏はゆずかまぼこ。
なるほど。
わかりました。
ありがとうございます。
ここまで聞いていただきありがとうございます。
今後とも番組の応援と西日本新聞、スマホアプリ西日本新聞ミーのご協力をお願いいたします。
本日はありがとうございました。
ありがとうございました。
どうも西日本新聞ミーです。
このアプリではあなたの知りたい記事から福岡の経済社会子育て教育イベント情報ライブカメラマップでわかる防犯情報に特集記事調査を依頼できるあなたの特命取材班速報
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