リスキリングの新たな視点
聴くNIKKEIリスキリング。
はい、みなさんこんにちは。NIKKEIリスキリングMCの桜井陽です。
この番組では、ビジネスに役立つ楽しいリスキリング情報をお届けします。
前回に引き続きですね、今日はまたいつもの場所ではなくて、東京原宿の原門3階にあるJYBのスタジオにおります。
神宮前の交差点が見えて非常にいい天気で、人もたくさんいますね。いいですね。
ここは公開していますので、さっきもね、お子さんが来てくださったりだとか、なかなかこんな環境で収録するっていうのはないので、すごく楽しいですね。
ジャケギキっていうイベントに参加してるんですけど、あらゆるそのポッドキャストのサムネイル、カバーがレコードサイズに拡大されてバッと展開されてまして、非常にいいんですよね、これね。
パッと見て、ジャケットがかっこいいんで聴いてみようみたいな、そういう世界観を作ってるんで、この試みね、なかなか2023年以来2回目らしいんですけども、大変楽しく参加しております。
さあ、2026年1回目の配信なので、なんかもうどうしますか、2026年皆さん。
いや僕もね、2025年の6月の末に独立したんで、大体半年ぐらい経ってるわけなんですけど、やっぱり2025年本当にバタバタしちゃって、独立して会社作って交渉しようといろいろ考えてたんですけど、
なかなか目の前の仕事だとか、いろいろ引き続きあることとかで、結構バタバタ手を動かしていたら、こんな時期になっちゃったみたいな感じで、
なので2026年は皆さんと一緒に僕もいろんなことを整えていきたいなと思ってるんですよね。
個人的にはですね、いくつかやりたいことあって、やっぱり授業をね、もうちょっと若い人に直接教えるということをやりたいなと思ってますね。
ついこの間も早稲田大学である方に呼んでいただいて、ゲスト講師でいろいろ自身のキャリア感とかをしゃべってきたんですけど、
自分のキャリアの原点ってどこにあるのかなっていうのをすごく考えるいい機会で、小学校までね、遡ってプレゼンしてきたんですよ。
20分ぐらいかな、20,30分で、その後に質疑応答で、全部で90分ぐらいのプログラムだったんですけどね。
で、面白くてその若い人が、大学生、早稲田大学の学生の子が手を挙げて、
何ですか、ちょっとすごいお話が上手なんですけど、何でそんな上手なんですかっていう、そういう質問をしてくれて、
お話が上手なんですけど、何でそんな上手なんですかっていう質問が来ると思ってなかったんで、キャリアの話をね。
なんかもう厚苦しいキャリアの話をしたんですね、いろいろね。僕は元々事件記者だったんで、いろいろ事件現場で生死と死に向き合って、
そんな話してたら、お話上手ですねって言われて、結構、おお、ありがとう、お話上手、そんなこと考えたこともないし、必死でやってるだけなんだけど。
その時に思ったのが、こういうふうに答えたんですよ。もし上手に聞こえるのであれば、多分それは自分がこの段の上から喋ってるっていう感覚じゃなくて、
どちらかというとそっち側の、みんなが座ってるところに自分も座ってこっちを見てるような、君の隣に座ってるような感じで喋ってるんだよねって言ったんですよ。
でもそれって全然こう、自分で気づかないじゃないですか、そんなことって。問いを発せられて、つまりアウェーの場に身を置いて、問いを受けて初めて出てきた言葉なんで、
自分自身もそんなことを言えたのがすごく面白くて、お、なんかでもそんな問いを発してくれたんで、こんなことが自分でも分かった、ありがとうって本当に感謝して帰ってきたんですよね。
だから何か教えるって、まさに教えることこそ最強の学びだなと思うんで、教えたいなと思ってますね。
20ね、新年なんであんまりテンション高めにせずに、もうちょっとは普段、あ、そうそう、今日は言うの忘れましたけど、一人なんですよ。
一人語りで、いつもMC、司会で誰かのお話を聞く、ゲストのお話を聞くっていうのが仕事なんですけど、
今日いないんですよね、とある事情で。なんで一人語りなんで、許してください。
たまにはなんか桜井がいろいろね、最近考えたこととか、こんなことやってるよとか、こんな2026年にしたいとかね、そんなことを話してるので少しだけお付き合いいただきたいなと思ってるんですけど、
越境イニシアチブの重要性
そうでもう一つ自分でやりたいなと思っているのがあって、これはねカメラなんですよ、カメラ。
あのLeicaがすごい好きで、なんか以前もちょっとお話したかなと思うんですけどね、カメラ好きで買ったんですけど、
まあなかなかその仕事にはなってないんですよね。でもこれを仕事にしたいなと思ってて、
これ知ってる方はすごく刺さるんですけどね、アンジェニューっていうフランスのレンズメーカーがありまして、
アンジェニューの50ミリっていうとんでもないレンズがあるんですよ。これ今いくらぐらいかな、たぶん一本200万ぐらいですかね、たぶん数十年前のレンズですよ、たぶん。
200万でも買えない、たぶん。200万から300万もするんですけど、もうその写りがもう別世界、もうとろける、もうとろける。
おじさんを撮っても若い女性を撮ってもとろける。そのとろけるレンズで、なんていうかな、この世の中をふわっとこう切り取るような、
こういう写真でお仕事できないかなと思って、そしたらアンジェニューのこの50ミリのレプリカレンズが出たんですよね、中国製なんですけど、
なんと十数万で出て、ほぼ同じ写り、これを使ってね仕事したいと思って今いろいろ撮ってるんで、皆さんなんかポートレート撮ってねっていう方がもしいれば僕に依頼してください。
まだまだ書くやつです。これから高くなるかもよ、まだまだ書くやつです。ではでは、だんだん本題に入っていきたいなと思ってるんですけど、
実はね、さっきあの僕冒頭に早稲田のお話したじゃないですか、でこれは実はあの半分本題でもあって、この間、越境イニシアチブっていう団体を作った原田さんという方、原田さんってもともとローンディールっていう会社を作った方で、
そこのCEOだった方なんですけど、それは越境をビジネスにしてるんですね。具体的に言うと、大企業に在籍している方、そういう方をベンチャー企業とかに3ヶ月とかレンタル、なんて言うんですかね、レンタル留職、留学じゃなくて留職をさせる、
まあそういう研修プログラムなんですけども、そういうのを提供している会社なんですね。でその原田さんがまあこの間独立されて越境イニシアチブっていうですね、そういう団体を立ち上げられたんで、なんか一緒にできませんかってそういう話をしてたんですけど、さっきのねその早稲田の話っていうのはまさに自分にとって越境なんですよね。
だって別に先生じゃないし、教えたことないし、そんな何十人ものね20代の学生の前でお話すること、まあ何個はないですけどほとんどないんで、越境してみたんですよ。で原田さんが言ってるすごく重要なところ、これは企業日経リスキリング、リスキリングっていうテーマともつながるんですけど、何かスキルをまず勉強する、あるいはスキルを身につけてからどっか越境しましょうって。
みんななるんですよ。いやなんかそんな越境とかできないっすよ、まずだって自分のスキルないし。でも原田さんが言うのは逆ですと、越境するとスキルわかるんですよっていう話ですね。
越境したからこそ全然違う環境に意味を置く、全然ベンチャーという全くそのスピード感も仕事の内容も違うところに行くからこそ自分の中にあるスキルがわかる。
例えばこんなこと言ってましたね、すごく会社の中で上司とコミュニケーションが上手いんですよ、つまり中間管理職的な感じで立ち回るのが上手い。
それぐらいしか会社の中でなんかすごい円滑に仕事することぐらいしか脳がないんですよね、自分みたいな人っていると思うんですよ。別にそれは全然悪いことじゃない。
私そんな自分にスキルなんかないですよねって思うじゃないですか。でもそういった人って考えようによっては年上の方、つまり年齢とか限らず関わらずいろんな人とコミュニケーションするスキルが高いとも言えるんですよ。
だからベンチャーに行くとね、実はそういう方って、ベンチャーって本当にもう多種多様なんで、若いCEOがいて、でもなんか50代60代ぐらいの管理部長がいてとかでお客さんもいろんな人がいて、もうすごくステークホルダー多様な中でのコミュニケーションですごく悩んでたりするんで、実はそういう人が大活躍したりする。
2026年の展望
でもそれは越境しないと気づかないスキルなんですね。まさに越境することでスキルがわかってくるんで、まあ2026年僕はいろいろ越境したいし、皆さんも越境してみてはいかがでしょうか。そんなお話ですね。はい終わりです。嘘です。
じゃあ何本か。日経リスキリングの中で僕こういうポッドキャストもそうですし、あとは記事を書いて編集したりもしてますし、あとウェビナーですよね。お昼の時間帯にウェビナーとかもやってるんで、その中からなんか2026年こういう考えで働くと、こういう考えでやるとみんな動けるかもしれないなっていうやつはいくつかピックアップをしてみました。
じゃあ1本目いきます。自由大学というですね、いわゆる正規の大学じゃないんですけども、そういう学びの機関でそこの学長をされている深井二郎さんという方をお呼びしたウェビナーがあってですね。大人はもっと自由に学んでいい、そういうタイトルでやったんですけど、これ本当ねすごくいいんですよね。
なんていうかですね、実はだからもともとその自由大学って名前なんですけども、もともと大学ってほら、今の大学って講義に行って先生の話聞いて15コマか、一学期15コマとか何十コマとか取って、それでようやく何単位とかもらえるみたいな、なんかそんな世界じゃないですか。つまり受け身なんですよね。
単位くださいみたいな。もらいました。でも本当はもともと逆で、もともと逆なんですよ。イタリアのこれボローナ大学が大学の起源って言われてますけど、若者がですねこれ学びたいなって。
じゃあさっきのねカメラでも何でもいいですよ。カメラ学びたいなって言ったときに、カメラ詳しい先生どっかいるかなって探して、あるいは哲学詳しい、哲学学びたい、哲学詳しい先生どっかいるかなって探して、見つけて、じゃあ先生お金払うんで、生徒10人ぐらいなんで教えてくれませんか。
そういうあれなんですよ。つまり学生主体なんですよね。学生主体でこうやって学ぶための師を連れてくるような、それが大学の起こりなんですよね。それを体現しようとしてる面白いとこなんですね。自由大学。そこにだからいろんな方が集うわけですよ。僕も実はそこの自由大学で色々勉強した人間の一人なんですけど。
具体的にこんな事例がありましたっていうのを深井さんこのウェビナーの中で紹介してくれたんですけど、これ面白いなこれもいいかな。福知山、京都府の福知山。福知山でクラフトビールブランドのクラフトバンクっていうのを立ち上げた正田さんという方ですかねのお話を紹介してくれたんですけどもともとその街づくりにかかるお仕事をしてて別にビールで起業しようとか思ってなかったらしいんですね。
でもこの自由大学でポートランドを巡る旅に参加をして現地のブルワリーを訪ねて、創業者の話を聞いたり現場を見たりできたてのビールを飲んだりして、これかっこいいじゃんってこれやってみたら美味しいと心に火がついてしまったらしいんですね。
帰国してももうその火は消えないで醸造の勉強をしてお金を貯めて元銀行の建物をリノベーションしてブルワリーを作ったっていうですねそういう方なんですけどでこういう方多分ね本当になんですから自分の中にちょっとポッと灯った日ってあるじゃないですかちょっとポッって灯った日を話さなかったんですよねこの人ね。
つまりポートランドっていう全く見知らぬ土地に行って越境してポッと自分の中に本がついた日を話さずに持ち帰ったやっぱこれだと思うんですよ。ある種の強烈な越境体験の紅葉って。
たぶんそこで気づいたものって簡単に消えない日なのかもしれない。つまり日常でねいろいろなんかまあ仕事ならなかったかでもいろんな気づきありますよね。いろんな気づきあるしまあそれを学びに変えてそれも大変尊いことでもすごく大きく越境して自分の中についたものってすごくリアルだしずっと消えないっていうのをねこのクラフトバンクのね翔太さんの例で僕はすごく思って。
で実際ね実はこの方そのクラフトビールを作るようになってから今度はこの自由大学でも教授として教えるようになったらしいんですよ。つまり越境して自分でクラフトビール作るようになりました。でその翔太さんを見て今度はいろんな人が翔太さん教えてくれませんかって言って講師として呼ばれるっていうそういう循環ができてるってことなんで非常に面白いですよね。
こういう自分の中の日を無視しないっていう学びってのはすごくいいな。一瞬の引っかかりをねだいたいスルーしてしまうんだけどそういうこうなんか一瞬の引っかかりって何ですかね自分のこれまでの経験だとかね選択とか全部混じり合って出てきた結晶みたいな信号なんだなと思ってるんでそういうものをね2026年みんな大事にしてみてください。
リサーチの冒険と外れ地
では2本目いきましょうかね。そっか大人は本当にもっと自由に学びたいって話ですね。
2本目これこのこれこれこれこれもまためちゃくちゃ面白くて。
リサーチは冒険だとワクワクする宝石の原石は外れ地にあるっていうですねこういうリスキリングのウェビナーリスキリングカフェって言うんですけどねそれをやったんですよ。
これはゲストはですね昭和女子大学の先生のゆるりまことさんという方とあとまあプロジェクトをいろいろ手掛けているクリエイティブプロジェクトベース代表の倉成秀俊さんという方ね。
この2人をゲストにお招きしたんですけど倉成さんはですねえっとポッドキャスト聞く日経リスキリングにも出ていただいて一言切り抜きフロム日経というですねこれめちゃくちゃ面白い回なんでちょっと皆さん聞いてみてください。
本当に面白いですけどねまあその方ですでこの2人をねお呼びしたんですけどこれリサーチ調べるって一体なんだっていうリサーチをめぐる問いをねぐるぐるぐるぐるみんなで考えたってまあそういう回だったんですけどやっぱりこのゆるりさんという方は
学校の探究学習とか調べ学習まあそういうことを専門に研究されてるんですね昭和女子大学の中ででこういう問題意識を持ったんですよなんか答え合わせのリサーチになってないみたいな
だいたいなんかえっとこういう感じにすればさっきの話じゃないですが単位取れるなーとかこういう感じにすればだいたい先生もあるつけてくれるんじゃないかなみたいななんかそういう感じのリサーチばっかりになってて
まああり程に言うとも超つまんないと本当そんな超つまんないリサーチばっかりの探究学習なんで
ポッドキャスターのあんまりね乱暴な言葉を使っちゃいけませんけどもあまり面白くないじゃないかと
なんでこれを面白くするためにはどうしたらいいのかっていうのをこの蔵成さんに相談をしてそれで立ち上がったなんていうかな回なんですけど
これもですね面白くて蔵成さんねこんなこと言ったんですよね
なんていうかほらだいたいあのリサーチをね面白くしてる人たちってみんないないと思ってるでしょいるんですよ
いるの蔵成さんが集めてきたリサーチの達人たちのインタビュー動画を見せてくれるっていうですねそういう話だったんですけど
共通してるのはですねやっぱりね一時情報なんですよねみんなその現場に行って自分の感覚で確かめてるってところなんですけど
例えばですねなんだろうなプロダクトデザイナーの方とかはスタジオでこうねものづくりをしたりあるいはその pc でものづくりデザインできるんだけどもそうじゃなくて
絶対に自宅にそのものを持ち込んでひたすら観察していじり倒すと一時情報をとにかくそのリサーチするとであとはそうですね
夜中に本を10冊積み上げて線をずっと引きながら読む人とか本当現場の空気や匂いっていうのはすごく大事にしてるっていうのがみんなその
面白いリサーチをしている人たちの共通点であるということはやっぱり自分のその枠の外に出てってるんですよ
これもある種の越境だなと思ってて自分が考えたものあとは業界がこうだよなと思ってるところからどれぐらい出られるかっていうところがすごく創造的でかつ面白く
仕事をする秘訣なんだけどやっぱりなんかこれってすぐ忘れちゃうんですよね
でも2026年本当にみんなねぜひねこのワクワクする宝石の原石外れ地にあるんで
2026年どんどんどんどん外れましょうみんな僕もまあね組織からも出たんでももうこの時点で外れ地なんですけどどんどんね
外れ地にもっとなりたいなと思ってどうしたらいいですかねでもね外れ地になるとはいえ外れ地になるってよく言うけど
どうしたらいいのかな外れ地なんかいいありますかね皆さん外れたいもっと外れろよもっと枠の外に行けよって言うけど言うわやすしだよってねみんな怖いし若い人特に怖がるし
外れ地レーダーを鍛えることですかねやっぱりね外れ地レーダーあのこのキクニックエリスキリング2026年も外れ地レーダーとしてですね
AIと新たな視点
機能させていきたいと思いますのでぜひ聞いてみてください頑張って一生懸命こんな人いるのって人を紹介したりだとかねこんな考え方あるのって人を紹介したりだとか
外れ地をどんどん探していきたいなと思ってますのでぜひぜひご期待くださいいいのかなご期待期待してね
あそうそうこんなことも言ってましたねなんか ai が出してくる情報さっきこの前の回が2025年の年末の回で
ai の話しましたで ai 本当にエージェントとしてねすごく優秀になってるしもうほぼほぼ経営者並みの仕事をするっていう話もしましたけども
でもこのウェビラーの中でくだらないさも ai が出してくる情報ってまぁある意味よくもあるくも中央値平均値だよねって話もしてて確かにそうなんですよ無難というか中央値平均値を出してくるので
本当の外れ地ってやっぱりまだまだ ai には出せないんでこのあたり掴んでいきたいなって話ですねもう1本ぐらい行きましょうかねそうそうじゃあこれも行きましょうか
これもなんかねちょっと今までの話にすごくね乗ってくるんですけど大丸松坂屋百貨店 dx 推進部部長の岡崎さん
岡崎ロイさんですねルイさんをお招きしたんですけどね大丸松坂屋百貨店て何年だったけど創業ね
400年ぐらいですよもう創業400年ぐらいの超超超超老舗で外れ地とかもなくないですかもう
日本の伝統企業の中でももう指折りの伝統企業その中でこの5年間ぐらいで9つもの新規事業を立ち上げた岡崎さんというですねもう本当に彼外れ地そのものなんですよね
でその岡崎さんにどうやって外れるんですか的な話を聞いたってことなんですけどちょっとタイトル的にこんな感じになったんですよ記事にしたときに
新規事業には変愛変愛偏った愛変愛が必要だっていうですねそういうお話になって
なるほどなとやっぱりこういう巨大かつ日本で最も巨大かつ最もその歴史のあるような組織の中で新規事業をやっていくっていうのは
ある種の変愛的なものが必要なんだなどんどん外れていく自分の中にあるさっきのクラフトビールのね話はないですけども自分の中にある日を手放さないで
どれぐらい飛べるかっていうですねそれが必要なんだなっていうのすごくよくわかって面白くて言ってましたね
岡崎さんの新規事業の参加状からこれだこれこれこれね是非も本当本当は本番でちょっと聞いていただきたいくらいですけども特別に公開しますけど
岡崎さんが考えるこういう新しいものをその生み出す古い組織の中でも新しいものを生み出す参加状みたいなのがあって一つ
フットワーク一時情報なぜを考えるこれですねフットワーク一時情報なぜを考えるこれなんか今まで話めっちゃ通じますよね
で何かを好きで好きでたまらないぐらい好きになる変愛力これもね通じますよね
そして変愛を隠さず出し続けるんですねこれですよ最後変愛を隠さず出し続けるこれ好きなんですけどっていうのをひたすら言い続ける
そうするとビジネスになっていくっていう話をですねしてくれましたなので僕もですね
2026年さっきねまあいろいろ言いましたカメラこのもう本当にこのにじんだようなこのフランスのレンズのレプリカで撮るようなポートレート撮りたいこれが好きなんですこれ撮りたいって言い続けたいし
あとはやっぱり若い人に大学とかで教えたい教えて自分も学びたいっていうことある種の変愛っていうかなんていうかな非常にこう
ベースに愛情があるような話だと思うんですけどもこういうことをこだわって2016年発信しながらやっていきたいなと思ってますのでぜひ今年もお付き合いいただけるとありがたいです
はい今日は一人でお届けいたしました原宿のですね神宮前にある裸田のJFのスタジオからお届けいたしました
ではまた皆さんお会いいたしましょうさよなら
リスキリングカフェの紹介
ランチタイムを学びの時間にウェブメディア日経リスキリングでは平日のランチタイムに無料のウェビナーリスキリングカフェを毎月開催しています
2026年1月13日火曜日のリスキリングカフェのテーマはあなただけのライフストーリーを見つける物語の力を知ろうです
ゲストはスターバックスコーヒージャパン立ち上げなどを手掛けた立教大学大学院客員教授の梅本達夫さんです
新しい年の始まりは自分のキャリアを見せ目直す絶好のタイミング
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開催日時は2026年1月13日火曜日12時5分から12時55分
参加申し込みは1月9日午後5時まで
詳細は日経リスキリングのウェブページをご確認ください
皆様のご参加をお待ちしております