1. 🖋️創作民の心をゆっくり整えるラジオ📻️
  2. 創作の力はあなたの中に! 『..
2025-01-18 19:40

創作の力はあなたの中に! 『神』の呪縛から自由になる!

何気なく使っている【神】という言葉が、知らず知らずあなた自身の能力を押さえつけているとしたら、どうしますか?


ココナラサービスはこちら
↓↓↓
≪トークルームサービス≫
☆【90日間無制限】同人女のしんどい感情をトークルームでお聞きします 電話で話すのが苦手な同人女(男)用の悩み相談サービスです
https://coconala.com/services/2933920

☆【お試し2往復】同人女のしんどい感情をトークルームでお聞きします! 同人活動の悩みやモヤモヤを吐き出しませんか?
https://coconala.com/services/3047873

☆【3週間×6往復】同人女のしんどい感情をトークルームでお聞きします!同人活動のモヤモヤを晴らしませんか?
https://coconala.com/services/2806888

☆貴方の渾身の小説の感想をお伝えします 感想が貰えなくてモチベーションが下がるそんなあなたのために。
https://coconala.com/services/1424223


≪電話相談サービス≫
☆同人女のイラモヤな感情を電話でお聞きします 同人活動で生まれるイライラモヤモヤを吐き出してみませんか?
https://coconala.com/services/1258763

☆苦手な対象について30分間ひたすらお聞きします
苦手なことを全部話して頭の中を整理する30分間を提供します!
https://coconala.com/services/3333022


≪ビデオチャットサービス≫
☆【一ヶ月間】自分らしい同人活動・二次創作をサポートします まずはお試し!自分らしい創作スタイルを見つけませんか?【ビデオチャット×2回】
https://coconala.com/services/3414800


#二次創作 #同人活動 #神作家 #セルフトーク #セルフイメージ
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/658969bb7376b3f936bb72bf
00:04
こんにちは、ほうりです。今日のテーマは、同人活動における神という言葉が、セルフイメージやエフカシーに与える影響についてお話ししていこうと思います。
二次同人活動をしている中で、ジャンルの神様っていうのはやっぱり一人や二人できるものなんですけども、
その中で、あの人神すぎて尊いとか、いやー神すぎるみたいな言葉をね、使ってる方って結構いらっしゃると思うんですけども、
中には、神に感想を送るなんて恐れ多いとか、私ごときが神と交流するなんてみたいにね、
あの、ジャンルの神様を上に持ち上げて自分をね、下に置いてしまったりとか、
いやーあの人神すぎるしな、神が書いてたネタを自分がね、書くってなると比較されちゃうでちょっとやだなみたいな感じで、
あの、自分と神を比較して書きたいネタを諦めたりっていう経験って多かり少なかり皆さんあると思うんですよね。
今日のお話は、この同人活動のそのなんていうのかな、ジャンルの神様っていうふうに、
まあ無意識のうちにもう私たち呼んでるんですけども、
その言葉って、もしかして自分の中のセルフイメージとかエフィカシーにちょっと影響を与えてるんじゃないかなっていうようなお話を、
いろんな視点、脳科学や心理学やスピリチュアルな視点をちょっと交えながらお話ししていこうかなというふうに思うんですよね。
では、本題に入る前にセルフイメージとエフィカシーという言葉について簡単に説明します。
セルフイメージっていうのは、もう文字通りに自分自身に対するイメージや評価のことなんですよね。
自分がどんな人間なのかとか、何が得意で何が苦手なのかといった自己認識っていうのがこれにあたるんですよ。
これがポジティブであればあるほど、行動も積極的になっていくっていうふうに言われています。
次にエフィカシーなんですけども、これは心理学の用語で自己効力感とも呼ばれています。
自己効力感っていうのは、自分は目標を達成できるとか、私やればできるんだっていう信念や観念を指しますね。
このエフィカシーが高ければ高いほど、たとえ困難な状況でも挑戦を続けられるようになるんですよね。
よくコーチングの方では、根拠のない自信を持ちなさいって言われるんですけども、やっぱり根拠のない自信を持てば持つほど、
人っていうのはどんなに困難な状況でも挑戦を続けられるって言われてるんですよ。
だからまず持つのが、自己効力感っていうふうにも言われてるんですけど、それはちょっと置いておきます。
私たちがどんな言葉を使って、どんな思考をするかっていうのが、実はセルフイメージやエフィカシーを採用していくんですよ。
それには脳の仕組みが深く関わってくるんですよね。
じゃあ、このね、ジャンルの神っていう言葉が私たちにどんな影響を与えてるっていうのかを考えてみるんですけども、
03:00
まず心理学的な視点から神って言うとさ、皆さんまずどういうイメージします?
神ですよ、神様。
やっぱり私たち幼い頃から神様っていう概念っていうか知識に触れてきて、いろんな想像があると思うんですけども、
神話が好きな人はギリシャ神話とかローマ神話の神様とか思い浮かぶかもしれませんし、
私は聖女聖足世代だったんですけども、神って言えば女神アテナとかさ、
北欧神話のオーディンとかポセイドン様とかハーデス様とか様付けしちゃうんだよね、どうしてもね。
そっちの方の神様って思い浮かびやすいんですけども、でもやっぱり神って言うと全知全能っていうイメージ、皆さんしませんでした。
ああ神ってなると、私たちには想像も及ばないような力を持っている神様です。
これは本当にもう私たちのすり込まれてきた知識とか信念とか思い、価値観ですよね。
それで影響されるんですけども、やっぱり神様ってなると、やっぱり無意識のうちに自分より神を上に位置づけますよね、全知全能なんだから。
だからジャンル神っていうのは、無意識に自分よりジャンル神を上に置いちゃってて、自分を神の下に付けちゃってるわけなんですよ。
だから結局神が書いたネタを私が書くなんておこがましいとか、神に下手なことを言えないとか、
そういう風に自分のセルフイメージっていうのかな、神に比べて私は私はみたいな感じで無意識のうちに低下させていっちゃうんですよね。
さらに脳科学の視点では、私たちが発する言葉っていうのは脳に直接影響を与えるって言われてるんですよ。
だからさっきも言ったように、あの人は神すぎるっていう言葉は、全知全能のあの人に比べて私なんかっていうイメージを作り上げて、
それが脳が、じゃああの人は神すぎて自分が劣ってるっていうのが自分らしいんだねっていう風な感じで、
それをね、神経回路をそうやって形成していってしまって、これをね神経仮想性っていう風に呼ぶんですけども、
一度できたそういった神経回路っていうのは、その辺ちょっと意識していかないと、繰り返しやっぱり使っていっちゃうんですよね。
あの人神すぎるっていう風な言葉を使ってて、そういった神経回路ができてるっていうことを多くの人はやっぱり知らないわけなんで、
それをやっぱり繰り返し繰り返し使われることで強化されてしまって、結局神に比べて自分はとか、神が使ったネタを私ごときが書けないとかっていう風な、
そういった自分のやりたいことを無意識にちょっと我慢したりとか、
あと神に比べて私はみたいな、神に恐れ多いこと言わないわみたいなネガティブな思考にね、囚われやすくなっちゃうんですよ。
で、これちょっと話がずれるかもしれないんですけども、あのスペース少しスピリチュアルな視点も交えて、
あのちょっと考えてみると、実はね、私たちっていうのは、あのちょっとこれは先ほどのあの相手が神っていうんじゃなくて、
06:05
あのちょっと自分の方に意識が向く話なんですけども、
私たちっていうのは、この世に生まれてきた時点で神様なんですよ。
どういうことかといったら、私たちはもともとね、何不自由のない宇宙という高次元の世界から、
あの制限だらけの地球っていう、まあ低周波数の世界に遊びに来た存在だっていう風な考え方もあるんですよ。
だから、あの宇宙っていう、もともと私たちの魂っていうのは宇宙に存在して、
で、地球っていうのは遊園地とかアトラクションがいっぱいな遊び場なんですよ。
遊び場の一つなんですよ。そこに私たちは、こういう人生を歩みたいからっていう風に最初からインプットされてね、
宇宙だったら何でもできちゃうわけなんですよね。
ハワイに行きたいと思ったら、あの思ったらもうその時点でハワイに着いているとか、カレーライス食べたいのなの。
彼女を思い浮かべただけでカレーライスが浮かぶとかっていう世界らしいんですけども、私見たことないんでらしいとしか言えないんですけども、
でもそれだとやっぱりはっきりだけだから、だから制限だらけの地球っていう、
低周波数の世界に遊びに来た存在だっていう風に言われてるんですよ。
なので地球っていうのはもともと、これちょっと農家学の話にも回ってくるんですけども、
ネガティブな感情や情報を拾いやすいんですよ。
低周波数っていうのかな波動っていう関係なんですけども、やっぱりその波動が低い星に来たからにはやっぱりその波動が低い情報とか、
ネガティブな感情にまみれないと地球には生き残れないと言われてるんですよね。
ゴーに入ればゴーに従いとか、シュに交われば赤くなるっていう風な言葉もあるように。
だから、私はジャンルでいらない子だとか、書こうと思ったネタをパクられたとか、書きたいネタが全部先に書かれてしまって、
もう何も書けないっていう風な思いに囚われる方もいらっしゃるっていうか、結構多いんじゃないかなって思うんですけども、
それすらも実は私たちという一人の神の存在、神という存在にして、神の存在としてそういうふうに思うこと自体が、
暇を持て合わせた遊びだっていう風に言われてるんですよ。
人間はそうやって周りから刷り込まれてきた情報とか言動とか大人たちからね、刷り込まれてきた情報とか言動とかを知らずに受け入れて、
自分の思い込みとか価値観とか信念とか関連にしてるって言われてるんですけども、
これはいわゆる自分自身が望んで作った現実だっていう風にちょっと付け話した言い方もされるんですけども、
それと根本は一緒なんですよね。
だから、私たち一人一人が神という存在で、そういう風なネガティブな情報を拾って落ち込んだりするっていうのも、
いわゆる一つのアトラクションの中の遊びっていうのかな、そういう風な考え方も実はあるんですよね。
私はこの話を聞いて、なるほどなって思ったんですよ。
周りから受け入れてきた情報がずっと自分のままに根付いたままでいて、手放せないなんて、それこそ地獄じゃねえかみたいな。
09:01
自分が選んで受け入れて、それを形にしてるって考えたら、その考え方もいらねえよ、ポーイってなったら捨てられるよねっていう風な感じの考え方ができたんで、
この考え方すごい面白いなって思ったんですよ、スピリチュアルな視点でね。
ここで私の体験談を話すと、30年近く同人活動を続けてきたんですけども、ぶっちゃけ正直、
この人ジャンルの神だっていう風に圧倒されてしまった経験っていうのはほとんどないんですよ。
確かにね、同じジャンルですごい面白い話を書くなっていう人とか、これ憧れるっていう人いたんですけども、
神とは口では言ってたんですけども、神ではないなっていう風に、
どっちかって言ったら、同じジャンルのおいしいネタをもぐもぐする、同じ窯の飯を食った同胞みたいな、
憧れとか尊敬とかはもちろんあったんですけど、でも神とまでは思わなかったんですよね。
だからやっぱり結構同人活動をやってた私は、めちゃめちゃネガティブでクソだったんですけども、
クソって言ったらあれだけども、
でも、その中でもやっぱり確固として自分の作品というのは自分にしか書けないという風に、やっぱりそういう考えはずっと持ってますね。
で、私前回の放送で、自分ってもしかしてオケケパワー中島さん、
あの同人女の感情に出てくる、まあすごい、いろんな同人女の心をかけ乱す存在のキャラクターなんですけども、
私オケケパワー中島さんの属性だなっていう風に言ってたんですけども、
私自身もジャンル内で神って呼ばれていた人たちに対しても積極的に、
あ、感想を送りたいから送ってみようとか、
あ、企画募集してるから参加してみようという風に、
そういったところに対して抵抗っていうのはほとんどなかったんですよ。
考えてみたらそうですよね。別に神様って思ってなくて、ただの憧れの人だったり尊敬してた人だったりするから。
だから尊敬してる人にやっぱり、私がお近づきになりたいからお近づきになったって感じですね。
ジャンル参入してから半年たらずで、神様たちが企画してくれたオフ会に参加したりもして、
お泊りの企画とかも参加して直接講習することもできて、
それはすごい今でも楽しい思い出だなっていう風に思ってます。
だから、私もともと神とは口では言ったけど、心の底では別に神っていうか、
神イコール尊敬する憧れの人、お近づきになりたいっていう風な意味合いで言ってたから、
やっぱり、敬遠して遠巻きにするのはもったいないから一緒に楽しみたいっていう気持ちをね、
今にして思えば大切にしていたんだなっていう風に思うんですよね。
とは言っても、私別にマインドコージングする前は、こんな風に割り切って考えることはちょっとなくて、
やっぱりネガティブな感情とかすごかったですからね。
ジャンル内でやっぱり気に入らなかったこともあって、ずっと長年引きずっていたことっていうのもあるんですよ。
それが何かって言ったら、私にとっての地雷カップである逆カップが盛り上がっていることだったりするんですけども、
12:05
それに関しては本当にもう精神病むぐらいにこの野郎、クソ野郎みたいな感じで思ってて、もうぐちゃぐちゃでしたね。
そこがやっぱり長年つい最近まで引きずったのもあるんですけども、
でも神様に対しての云々かんぬんっていうのはあまり私は感じなかったです。
だからそれが私オケパなのかなって思ったきっかけでもあるんですよ。
ちょっと話しとれちゃったんですけども、神っていう言葉に一気打ちをして自分を抑えつける癖があるんだけど、
じゃあどうすればいいんですかっていうふうなことを思われたかもしれないんですけども、
シンプルな答えとしては、さっきのスピリチュアルな観点からの考え方で、
神なんていうのは、いないし、いないし、いる。
なぜなら自分をはじめ、周りの人たちはみんな自分も含めて神様だっていうふうな認識から始めるのが手っ取り早いかなって。
で、自分がやっているそういった神と比べて自分はとか、神に対して下手な感想をくれないとか、
私だって神と仲良くしたいのにっていうふうに思うっていうことは、
これは単なる暇を持て余した神々の遊びだっていうことを、頭の片隅にでも置いておけばいいんですよ。
で、その遊びだっていうふうに置いておけば、だって遊びってすぐにやめられるじゃないですか。
あの幼い頃思い出してほしいんですけども、公園行って鬼ごっこしても飽きたらじゃあ次ブランコ乗ろうとかシーソー乗ろうとかってふうになりましたよね。
だから遊びなんです。これは自分たちが思っていることっていうのも一種の遊びだっていうふうに思ったら、
じゃあこの遊びに飽きたら、次には神とお近づきになる遊びすればいいし、
神とネタがかぶっても、私が神なんだから書きたいものを書けばいいしっていうふうな感じで楽しめる範囲で楽しんじゃえばいいんですよね。
万が一それで何か言われたとしても、それも遊びの一環なんですよ。
現実っていうのは写し鏡ですからね。
自分がその行動を取ったことで、周りからお前何パクってんだよ、何神のネタパクってんだよっていうふうに他人から言われたとしても、
それは他人を介して自分が自分に言っている言葉だっていうふうな考え方もできるんです。
そういうふうに割り切っちゃえば楽になるかなっていうふうな感じで私は思うんですよね。
もう一つ大事なのが、これはもうスピリチャルにも何も関係なくて、人生全般同人活動にも関係なくて、人生全般に得るんですけども、
どんな自分も否定しないことが大事なんですよね。
どんなに後ろ向きなことを考えていても、それは人間として自然なことですし、ネガティブな感情もやっぱりその自分を形作る一部なんですよ。
それを溜め込もうとするから、みんなそうやってどんどん落ち込んだり傷ついたりしんどくなったんですよね。
だって健康な人だって毎日うんちやおしっこしますよね。
それと同じなんですよ。ネガティブな感情っていうのはどんなに健康な人でも浮かんでくるものなんですよ。
さっき言った大輝さんだって、やっぱり神のおまけだって言われて落ち込んでた時期あるって言ってましたしね。
だから、そんなふうに落ち込んだ気持ちをダメだ感じちゃダメだって抑え付けたりしないで、もう排泄コインのようにどんどんどんどん吐き出せばいいんです。
15:05
ネガティブな感情に蓋をするっていうことは、同時にポジティブな感情にも蓋をしてしまって、
自分が何考えてるのかわかんないっていうふうなジレンマに落ち込むこともあるんで、
たとえ人に聞かれたらドン引きするようなことでもね、持っていってOKだし、それは適切に処理していきましょうよっていう話なんですよ。
じゃあ、そうは言ってもねっていうふうに考える方もいらっしゃると思うんで、
このことを踏まえた上で、次の行動をやってみることをお勧めします。
自分を称賛する言葉を使う。
例えば二次創作する際に、これは自分にしか書けない話だっていうふうに声に出して一回言ってみてください。
さっきも言いましたけども、言葉がね、脳にとっては言葉が思考を作るわけなんで、
そういった言葉を繰り返すことで、脳がそれを事実として受け入れやすくなって、自己効力感、エフィカシーが高まっていきます。
2、他人と比較することをやめる。
他人の作品や評価が気になることがありますけども、それに振り回される必要はないんですよね。
同人活動は競争じゃなくて、自分の表現を楽しむ場であることを忘れないでほしいです。
3、自分の小さな成功を振り返る。
過去に作った作品や、誰かに喜ばれた経験を思い出してみてほしいんですよね。
成功体験を意識すれば、ポジティブな自己イメージを強化することができるんですよ。
ネガティブな感情ってどうしても人間っていうのは受け入れやすいので、あえてここは意識的にね、繰り返し行うことをお勧めします。
4、ネガティブな感情も受け入れる。
とはいっても、やっぱり人間っていうのはどうしてもネガティブな情報というか、感受性が強いんですよね。
ただこれは本当にもうね、本能なんですよ。
やっぱりさっきも言ったように地球は低周波数の星だから、ネガティブな情報を拾いやすいとか、
そういうこともあって、人間っていうのはネガティブな情報を拾って、
ここまで私たちのご先祖様が生き抜いてくれたおかげで、私がこうして存在するっていう風な考え方があるので、
それはもう受け取るのは仕方がないと。
ネガティブな感情が来るのも自然なことであって、それは仕方がないと。
それがやっぱり創作の原動力になることっていうのは、皆さん心当たりすごいあると思うんですよね。
なのでネガティブな感情も受け入れてほしいです。
ただ注意したいことがあって、創造の原動力を養うために、わざわざ自分からネガティブになるような情報をね、
覗きに行って燃料を燃やすこいっていうのは、これほどほどにしておいてください。
これ私も昔やってたんですけども、こうなると脳がね、自分が二次創作をするにはネガティブな情報を大量に摂取しないと創造できないという風に判断して、
それが定着してしまうんでね、ここはもうほどほどにしましょう。
ドーピングと一緒ですね。
5、言葉を意識して使う。
あの人は神じゃなくて、あの人の作品は素晴らしいとか、この部分に感動したっていう表現をね、自然と使っていくようにしましょう。
他人を称賛しながらも、やっぱりその自分を否定しない言葉遣いがポイントになってきます。
6、行動を起こす。
18:01
私もやってきたからわかるんですけども、尊敬する人には積極的に感想を送ったり、企画に参加したりと、行動することで自然と距離が縮まるんですけども、
やっぱりその行動するっていうのもやっぱり大事になってくるんで、
少しずつね、例えば拍手っていうか、ウェーブボックスとかマシュマロとか、あとスタンプか、スタンプでもいいですけども、
そういった一つ一つの小さな行動を起こしていって、神様に対してお近づきになりたいなって思ってる人はそうやって行動したりとか、感想を送ったりっていうような、
そんなコツコツとした成功体験がね、エフカシーを高める鍵になるように。
というわけで今日は、同人活動における神という言葉の影響について、脳科学や心理学、スピーチュアルの視点を交えてお話ししました。
重要なの、大切なのは、他人を過剰に厚めないで、自分の価値観を見出すことなんですよ。
自分自身もね、神であって、二次創作や同人活動を楽しむためにここにいるっていうことを、不利用地ないかもしれないですけども、塊の片隅にでも置いておくことなんですよね。
他人と自分を比較しないで、自分で自分を褒めて、できる範囲でね、自由に創作楽しむことが結果として、人生全般のセルフイメージとかエフカシーを高めることにつながっていきます。
このチャンネルでは、二次創作や同人活動に関する悩みを、脳科学や心理学、スピーチュアルの視点から手放すヒントや情報について発信しています。
よかったなと思ったら、いいねやコメント、チャンネル登録の方よろしくお願いいたします。
ではではー
19:40

コメント

スクロール