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2026-02-14 19:23

叫べば叫ぶほど逆効果!?「感想欲しい」「推しカプ増えろ」に潜むワナ

本当に満たされてるなら、わざわざ叫ぶ必要なくね?
まずは、身近な感想や推しカプを認めろ。話はそれからだ。

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#二次創作 #同人活動 #創作活動 #セルフコーチング #マインドコーチング #推しカプ #RAS #スコトーマ #心身最適化コーチ
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おはようございます。創作者のための心身最適化コーチのほうりです。 よろしくお願いいたします。
今日は、SNSでつい感想が欲しいなとか、もっと推しカプ作品が増えればいいのにっていうふうに呟いてしまうことあると思うんですけども、
実はその欲しいっていうような叫びが皮肉にも自分の作品には感想が来ないとか、推しカプが増えないっていう現実を強力に作り出してるということについてお話ししていこうと思います。
私、このことを今日配信しようと思ったのが、SNSである記事を読んだからなんですよね。
その内容っていうのは、お金が欲しいと叫んでいるとき、それは宇宙に対して私は今お金がありませんと宣言していると同じ。
本当に豊かな人は空気が欲しいとは叫びません。あって当たり前だからです。っていうような内容だったんですけども、
これって創作活動にもそのまま当てはまると思いませんかね。感想が欲しいとか、〇〇もっと増えろっていうような呟きをSNSでよく見かけると思うんですよ。
私もちょっちゅう見かけてました。でも私はマインドコーチングとかするスタンスの前から、ないものを嘆くんだったら自分で作るっていうスタンスだったので、そういうふうな呟きっていうのはしたことないですね。
だって、もうあること前提で動いたからね。お四カプ増えろって言われても、私は今ある書いてくれているお四カプの人たちで十分だしってことで、良さがわかるんだったら、私が何にも弱くなくても増えていくんだっていうことを、私はマインドコーチングをする前からそれがモットーだったので呟いていることはなかったんですけども、
だけども、脳の仕組みや心の仕組みを知った今、このお四カプが増えるとか乾燥が欲しいっていう叫びが叫べば叫ぶほど、これって自分にとっての首絞める行為にしかならないんですよね。
さっき言ったように、本当に豊かな人は空気が欲しいとは叫ばないっていうのとあったように、自分の潜在意識に乾燥が欲しいとかこのカップリング増えろって言ってるうちは、私の作品には乾燥がありませんとか、私の周りにはお四カプが足りませんっていうふうに、自分の潜在意識に強く吸い込んでいるのと同じなんですよね。
先ほどのつぶやきはスピリチュアルの観点だったんですけども、これはね、脳みその仕組みから見ても理にかなってるわけなんですよ。脳は、すごく今って莫大な情報が入ってくるから、いちいちその情報を処理してたらあっという間にガシしてしまうくらいエネルギー使うんで、自分の見たい情報だけを選別するっていうフィルターがあるんですよね。
これはLASっていう機能なんですけども、つまりどういうことかというと、例えば推しのイベントが間近になった場合、遠征する方だったらホテルの情報とか飛行機の情報とか推しの情報とかっていうのがよく目に飛び込んでくると思うんですよ。
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で、カンボジアで中世ヨーロッパの方に旅行行きたいなと思ったら、ヨーロッパの情報とか、そうした中世ヨーロッパの特集とかのテレビとかで頻繁に目がけるっていうのもまさにそれで、私は去年の話なんですけども、クライアントの一人がクロアチアに旅行に行くっていうようなことを言ってて、
えークロアチアかー珍しいよなーって思いながら日々過ごしてたら、なんか普段見ないテレビでクロアチアの特集やってたんですよね。たまたまそれを見た時に、いやすげーな脳みそって思ったんですよ。
クロアチアの特集ってか私クロアチアなんて国名その時まで全然知らなかったし、普通に興味もなかったんですよ。
だけどもクライアントさんがクロアチアに旅行に行くんですよねって言った時に、えークロアチアねーっていう風に、その時はふっと心に留めてただけだったんですけども、本当にテレビの特集だけじゃなくて、本屋に行ったらクロアチアの特集のページとかも見つけたりとかして、
あ、本当に意識してることって脳みそってこうやって集中して集めてくれるんだなって本当に気が付いたんですよ。つまりね、これを何が言いたいかと言ったら、感想がないとか感想が欲しいとかこのカップリング増えろっていう風につぶやいてるうちはないことを前提にしてつぶやいてるわけですから。
だって本当にね、豊かだったらそんなことつぶやく必要ありませんからね。だから脳みそっていうのは、そのカップリングが増えろっていう風に叫べば叫ぶほど、カップリングの情報じゃなくて、カップリングがない、足りないという欠乏感にばっかりフォーカスしちゃってるわけなんですよ。
だから結局どんなにいいおしカップの作品が増えてたり、素敵な感想とかがカラーリップとかで飛ばされても脳が勝手にこれないものだからっていう風にないの方にフリーターかけてるからあるものは余分だという風に遮断しちゃうわけなんですよね。
これは脳科学の専門用語でスコトーマ、心理的盲点って言うんですけども、つまり感想が欲しいとかおしカップ増えろっていう風に叫べば叫ぶほど、私たちの脳みそっていうのはある方にフォーカスしないで、ないことを前提につぶやいてるんだったらないのが自分らしいんだねってことで、ない足りないって叫んでる方が自分らしいんだねってことで、ない足りないっていうような現状や状況を作り出して引き寄せて、
そしてスコトーマと呼ばれる心理的盲点で目の前にある素敵な感想や作品を隠してしまうっていうような、そうしたフィルターも作動しちゃうわけなんですよね。脳みそってね、私たちの脳みそってそんなに親切接近にできてないんですよね。本当に丸松が欲しいっていうような心の前提を採用しちゃうわけですから。
で、SNSで増えろっていうつぶやきをね、見れば見るほど、これもまた人間関係の心理学で見ても少しね、危険なんですよ。
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これは私も経験があるんですけども、多くの人もすごい経験してると思うんですけども、例えば、あなたが推しカップの作品をアップした後に、フォロワーさんでも通りすがりのタイムラインの人でもたまたまSNSをサーフィンしてたら、ああああ、推しカップ増えないかなってつぶやいてるの見たら、どんな感じしますかね。
えっ、私さっき作品投げたばっかりなんだけどって思いません?私毎日ネタとかつぶやいてるのに、なんかこれって私の存在丸無視してるってこと?っていう感じで、あの少なくとも、奮起する、奮起する人もいるかもしれないんですけども、面白いなとかそうだよねって増えたい増えたいよねっていう風に好意的に受け止める人っていないと思うんですよね。
これって心理学的には変法性の原理というものがあるんですけども、自分の存在を無視されたと感じた相手に対して、この人のために作品を書こうっていうような意欲っていうのは湧きにくいんですよね。
先ほど私はこうしたセルフコーチングとか脳とか心の仕組みを知る前から、ないないって投げ込んだったら自分であるものを作ればいいじゃんっていうスタンスだったんですよ。
これは本当に私30年間同人活動をやってて変わらないスタンスなんですけども、だからそうした○×フェロっていう風なつぶやきを見ても、私は別になんとも思わなかったんですよね。
いやつぶやいてる暇あるんだとは自分で作るから別に関係ないやっていうスタンスで、だから私の中では心は関係ないっていうのが自分らしいんだなってことで、だからこそ○×フェロっていうようなつぶやきも、
まあもやっとするけども、別にいいかって感じで流せたんですけども、中にはそうでない人だっていっぱいいるわけじゃないですか。
だからないという叫びっていうのは周りの人たちに、見た人たちに、この人に作品○おしかぷをアップするのは冗談じゃないっていうような反発心を生んでしまうんですよね。
ここから変からちょっとスピリチュアルな話になるんですけども、結果としてその人がつぶやいてるおしかぷフェロイコールおしかぷが足りないっていうような現状を採用して、
それが周りに作用して、結局その人にとっておしかぷが全く増えないか、もしくは目に入らないっていうような、
そうした現状が、もうその人にとっての現状が叶えられてる状態なので、皮肉にもそうやっておしかぷフェロフェロとか感想欲しい欲しいって言ってるうちは、
ないのがあなたらしいんだねっていうような現状が働きかけて、周りの人にもそういうつぶやきが目に入って、なんかちょっとこの人のために作品アップするの嫌だなっていうような反発心を生み出して、
結果的におしかぷが増えてほしいっていうような状況、つまりおしかぷがないという状況を作り出してるっていう、非常に皮肉なメカニズムが働いてるし、きっちんと願いは叶ってるっていうような状態なんですよね。
じゃあそれでも、現におしかぷが増えてほしいとか感想が欲しいんだけど、じゃあどうすりゃいいの?こうやって叫んでも叫んでも、そういうふうなないっていう現状が強化されるんだったらって思う方いるかもしれませんけども、
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まずは叫ぶのをやめましょうってこと。だって叫べば叫ぶほど私には感想がありませんとか、私の周りにおしかぷが一つもいませんって言ってるのと同じなんだから。
だから逆に叫ぶのをやめて、既にあるっていう安心感に浸るわけなんですよ。じゃあ感想がないって言ったって、感想がないのに安心感に惹かれてどういうことっていうことになるかもしれませんけど、
まず感想って言うとあなたはどんなイメージしますかね。お初にお目にかかり失礼しますっていうような頭のカシャ文字から始まって、すごく事細かに痒いところに手が届くような長文の感想だけって思ってませんかね。
私も昔、一言メッセージは感想のうちに入らないって思ってたし、ましてやスタンプやいいねっていうようなそうしたものも感想に入らないって思ったんですよ。
マシュマロで匿名性であなたの作品のここがこうでこうです、このように良かったんですよ。ここがこう伏線で次に行かせてるっていうのはさすがだと思いましたっていうような、そうした長文の感想だけが感想と認めてたんですけども、
そりゃね、そこにだけ終点当てたら感想なんて目に入りませんよね。だって周りにずらっとさまざまなジュースが出る蛇口が並んでるのに、たった一つの壊れた蛇口だけを常視して、
ここの蛇口しか私の理想のジュースは出ないんだっていうふうに固執してると同じですから、周り見てくださいよって話じゃないですか。
だから結局感想の定義がその長文の感想だけって絞ってるうちは、どんなにいいねとかスタンプとか送ってもらっても欠乏書に悩まされるだけなので、だったら感想の定義を広げてみましょうってことなんですよ。
さっき私も昔の私もそうだったんですけども、一言メッセージとかいただいたスタンプとかそしていいねの一つ一つ、それらも感想のうちに入りますよね。
わざわざ指を動かしてあなたの作品を読んで、それでも何とかして伝えたいからっていうふうにスタンプを押してくれたって、十分感想じゃないですか。
心が動かなかったら人は何一つ行動しようとしない生き物なんですよ。そりゃそうですよ人間的に。
だったらそのいいねのスタンプ一つに対しても、いただいた絵文字のスタンプに対しても、あなたの作品を読んで心を動かされたから感想して送るっていうふうに定義付けしてほしいんですよね。
そうしたら自然と今まで埋もれていたあなたに対しての感想も見つかってきます。
そして自分好みの作品がないと嘆くんじゃなくて、ネットの海に必ずあると信じて漂ってみてください。
そうするとね意外な場所で素敵な出会いがあったりするんですよね。
これは私も同様で、あると信じて彷徨った結果、当時超絶マイナーな同人誌を2冊ほど私のジムアウトから離れた個人の中古書店で見つけたっていう経験があるので、本当にこれは胸張っています。
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ないってどうせないだろうなってんじゃなくて、絶対あるっていうふうに心に決めて探せば必ず見つかりますから。
私はこの方法でネットも何もなかった時代に、本当に自分の足で歩いてマイナーだった同人誌を10冊ぐらい発掘した経験があるんで、これは本当に胸張っているんですよね。
それで感想があるにしても、感想にしても作品にしても、それでもないっていうふうに探してもないんだっていうふうに、どうしてもそうやって思えないんだっていうふうな人いると思うんですよね。
ここで私がさらにお勧めしたいのは、まず自分でその推しカップの作品を増やした後に、胃の一番で自分の作品に感想を送るという方法なんですよね。
自分から行動するっていうふうに言ったら、やっぱり他人に感想を送りましょうっていうようなことが真っ先に浮かぶと思うんですけども、
私も正直感想欲しさに、同ジャンルの人たちにありったけのご威力を駆使して感想を送ったんですけども、それでも見返りの方が前面というか心の底にあったから、やっぱり思ったように感想が来なくて余計に荒んだっていう記憶があるんですよね。
この時に私がやるべきだったのは、他人に対してのベクトルを向けるんじゃなくて、自分自身の作品に心を込めた感想を自分で送るっていうことだったんですよね。
だってさ、考えてもみてほしいんですけども、自分の作品だったら、どこに力を込めて描いたとか、このシーンをすごく描きたかったっていうのが手に取るようにわかるわけじゃないですか。
物語を描いているときはすごいトランス状態で、自分の思った方向とは真逆の方向に展開が進んでいったっていうような経験もあるんですけども、それすらも含めて自分が読みたいから作り出した作品じゃないですか。
だから、まず一旦作品ができた後は、もう本当に頭がオーバーヒート状態で、感想を書くところじゃないから、まず一旦作品をアップした後に、一晩置いて寝かせてみて、それでちょっと目が覚めて、朝の一晩で、
あ、昨日そういえば立派な素敵な推し作品、つまり私の作品がアップされたんだっていうふうに起きて、それで真っさらな状態で読み返してほしいんですよ。そうしたら、あーすごい、この作品めっちゃ私好みってなるので、その遺伝子のまま100%自分好みの純度100%の感想を自分自身に向けて書いてください。
自分自身に向けて書くのがちょっと恥ずかしいと思ったら、もしこれが私の親友だったらどんな言葉、ソウルメイトだったらどんな風な感想をかけてくれるかなっていうような、ちょっとイマジナリーを駆使して書いてみることもお勧めします。
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その時に書いて出た言葉っていうのは、自分の頭で親友っていう親友だったらどうだったかっていうようなイメージを借りて出た言葉なので、本当に自分自身に向けて言ったことと同じだっていうふうに脳みそっていうのは判断してくれるんですよ。
そもそも脳みそっていうのは自分と他人の区別がつかないっていう性質があって、自分で自分に送った感想でも脳は自分で自分にっていうところをちょっとシャットアウトして潜在意識に脳は感想が届いたら嬉しいっていう風に届けてくれるんですよ。
そうしたあるっていう安堵感を、そうやって少しずつ、1回や2回じゃダメですからね。ずっとないないないないって言ってた、そうした現実が1回や2回で変わるんだったら、人生変えた人で激減してる人で溢れてるから、こういう私の悩み相談ラジオなんて聞けば聞かないと思うんですよ。
だから1回や2回じゃなくて、これはもう3日坊主でも最初は3日坊主でも何でもいいので継続してください。
とにかく自分で作品を作ったら他人に求める前に頭真っさらにした状態で、自分自身をいたわるつもりで感想を書く。純度100%の感想を書く。
もう本当に好み100%の感想が自分の目に届いたら脳みそは感想がある嬉しいっていう風に思います。
そして推しカップもある。増えろ増えろ増えろ増えろ増えろって言ってる間に自分で自分の好みの推しカップを書けば間違いなくそれでもそれで推しカップは増えたことになりますから。
自分の作品をカウントダウンしないで他人に求めて増えろ増えろって言ってるのも矛盾してますよね、はっきり言って。
脳は矛盾した行為も矛盾した行為っていうか、そうした矛盾もやっぱり強制するようにできてるから自分の作品をシャットアウトしてる時点で丸々増えろ丸々増えろって言っても
いや、なんで自分の作品無視してるのに丸々増えろって言ってるの、それおかしくないっていうことで、0か100かのうちの0の方に降ってきますので、まず自分の作品をまず自分の作品はちゃんとカウントする、自分の感想もちゃんとカウントする、そうしたことから始めていってほしいんですよね。
だから欲しい欲しいっていうふうにネットで叫ぶ前に、やっぱりね、自分自身の作品とその価値を認めましょうって話。自分自身をカウントダウンしてないから感想欲しいとか丸々増えろって言ってるのと同じで。
自分以外の推しカプを読みたいっていう気持ちもわかるんですけども、だけども所詮は他人が書いた推しカプの作品ですから、自分の好みじゃないと、いやこれちょっと違うんだけどっていうふうに不平不満を抱きやすいんですよね。
昔の私がそうだったからわかるんですけども、それだったらまず自分自身の好みの作品をちゃっちゃかちゃっちゃか作って、それで書いたら書きっぱなしじゃなくて、自分自身の作品をきちんと手放して褒めていきましょう。
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そうすれば、ちゃんと豊かな心になりますし、豊かな心になるから叫ぶ暇もなく自分の世界観にのめり込んで他人に振り回されないで、感想も作品も自給自足、本当の意味で自給自足、自分軸でできるようになるので、ぜひ試してみてほしいなと思います。
あなたの創作ライフがもっと穏やかで豊かなものになりますようにということで、今回お送りいたしました。
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