☕️コーヒー片手に日本語教育ニュース💬 @okmymiki
この配信ではコーヒー片手に私が選んだ、この一週間の日本語教育や多文化共生のニュースをゆるく語っています。
今朝はこんな話をしています。(リンクは切れていることがあります)
↓ ↓
在住外国人、災害への備え確認 石巻市が教室 40人、津波防災学ぶ
6割の生徒が外国ルーツの公立高:岐阜・東濃高校が教える「日本で生き抜くスキル」
多彩な本並べ多文化共生を発信 塩尻市・大門の飲食店にミニ図書館が登場
望むことは日本人「生活習慣やマナー」、外国人「日本語学習」が最多 長野県調査
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サマリー
今回の「コーヒー片手に日本語教育ニュース」では、日本語能力試験N4レベルの早期締め切りという衝撃的なニュースから始まり、各地の多文化共生の取り組みが紹介されました。宮城県石巻市では、在住外国人を対象に防災教室が開催され、災害時の備えや避難方法について学びました。岐阜県立東濃高校では、外国にルーツを持つ生徒たちが演劇を通して実践的な日本語や社会で生き抜くスキルを習得しています。長野県塩尻市では、飲食店にミニ図書館が設置され、多文化共生に関する書籍が並びました。また、長野県が行った意識調査では、日本人は外国人に生活習慣やマナーの学習機会を、外国人は日本語学習の機会を望んでいることが明らかになりました。最後に、春に聞きたい日本語の歌を募集する企画についても触れられています。