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はい、レッツポジティブマーケティング!おはようございます。 聞くだけでポジティブになれるラジオ、ポジラジオ、本日も始めていきたいと思います。
このラジオは、静岡マーケティングサロンを運営しております、私、瀧山さんが、日々の生活の中で感じたマーケティングについてのあれこれを音声で配信している、そんなラジオとなっております。
今日も張り切っていきましょう。よろしくお願いいたします。 本日のテーマは早速発表します。本日のテーマはこちらです。
どどん。 地方で仕事をしたいけどできない問題を考えます。
こちらでいきたいと思います。お願いします。 今日はですね、
地方で仕事をしたいけどできない、こういう相談を受ける、相談というか、いろんな雑談の中でそういう話になるので、ちょっとこの問題について考えていきたいと思います。
はい、私たちはですね、静岡マーケティングサロンというコミュニティをやってます。 そして私自身も東京で働いてたんですけれども、結婚、出産を機にですね、私の地元、静岡市にですね、Uターンして戻ってきて、今マーケティングの仕事をしているというような状態になります。
こういうような話をするとですね、やっぱり東京とか大阪、福岡とか大都市圏で働いていて、
だけど地元にね、戻りたいけど戻れない。 その戻れない理由の一つとして、大きくあるのが仕事がないという問題があります。
私自身ですね、このコミュニティの運営以外に職業訓練校の講師というのも、もう3年ですね、関わらせていただいて、受講生さん、要は転職活動をしている方々の話を聞いても、自分たちの地元、地方、田舎にはITとかね、ウェブとかの仕事がない、求人がないというような話もよくね、上がります。
ここでですね、今日のテーマの、地方で仕事がない問題、働きたいけど働けない、今、静岡、静岡もね、地方といっても地方の中でも大きい町ですよ、私がいる静岡市をね、制定している都市ですし、人口もね、60万人以上いてですね、
経済も、名古屋、東京に挟まれて物流の便も良くて、交通の便も良くて、恵まれた地域柄にいる中でも、じゃあITの仕事、マーケティングの仕事、AI関連の仕事、広報、マーケティング、そういった仕事っていうのは少ないというふうに言われています。
で、実際に現場でやっている身からすると、仕事がないわけではないんですよね、実際にマーケティングに困っている企業はたくさんありますし、マーケティングの相談もたくさんいただきますと、で、じゃあ、なんで求人がないかというと、ポジションがないからという話をね、以前のラジオでもしました。
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で、まずは仕事があるわけですよ。
実際に日本全国どこでも人手不足ですしね、人手が足りないというところで非常に中小企業中心にですね、声が上がっている。
だけれども、地方に仕事がない。
これおかしいですよね。
人手不足で働く人が欲しいよって言っているのに、地方で働きたいと言っている人は仕事がないと言っている。
これ要はどういうことかというと、自分が働きたい仕事がないってことですよね。
要はどこでもいいから働きたいわけではないので、じゃあどういうところで働きたいかというと、まあ一つは年収の部分はありますよね。
要は生活がありますから。
自分一人暮らし、一人暮らしだったら自分の生活を自分だけで合わせられますけど、例えば家族がいる、子供がいる、子供の学校の教育費、学費、こういうことを考えたらやっぱりなかなか下げるわけにはいかない。
そしてもう一つ、自分がやってきたスキルを生かしたい、まあこれありますよね。
例えばアパレルで働いていた方はアパレルのこれまでの経験を生かしたいですし、エンジニアさんだったらエンジニアのこれまでのスキル、知識を生かしたいですし、そういったことはありますよね。
なのでもうちょっと具体的に言うと、自分の望む年収でかつ自分のこれまでの経験、スキルを生かせる仕事が地方にない。
ここまでに改造度を高めて言わないといけないわけですよ。
これと地方でシフトが足りないとか言ってもお金をそんなに高い給料を払うことができない、
そんなマーケティングのこれまでバリバリやってましたデジタルのマーケティングという業務を任せることもできないというようなものの中でお互いにギャップミスマッチが生まれてしまっているということが正体なんですよね。
地方に仕事のない問題。
なのでじゃあどうするかという話ですよ。
レッツポジティブマーケティングなんで問題提起だけで終わってはポジティブマーケティングではありません。
ここで言っているポジティブマーケティングのポジティブは前に進めるということですね。
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前に進めるためには問題提起だけじゃなくて僕が思う解決策というか提案で言うと、
やっぱりまずは現地に足を運んで旅行で行くとか友達と話すだけじゃなくて現地の経営者、現地の街づくりしているんだったら街づくりのプレイヤー、現地で僕みたくマーケティングの仕事をしている人というような
自分がさっき言った自分の経験が活かせて希望の年収でってなった時にそれと似たようなことだったりロールモデルと言われますけど参考となる人に会いに行くということをしないと
じゃあ実際どういう風に生計を立てているのかそしてそこまでにどういう道のりがあってどういうプロセスでそこにたどり着いたのか
今自分はこういう風にしたいんだけれどもどういうところから始めていったらいいのかこういうようなことをですね
ただネットで情報を眺めているSNSでフォローしてその人の発信を見ている本を読んでYouTubeで情報を集めてAIに聞いて
これもまあいいんですけれどもやっぱり現地に行ってその人に会って生の話を聞きに行かなければ
実際どうやって地方で仕事がないと言われる地方でその仕事ではなかなかないような業種の仕事をしているのか
結構いますよ地方でエンジニアの仕事をしてます地方で広報PRやってます地方でマーケティングやってます
地方でエンタメの仕事をやってますAIの仕事をやってますWeb3の授業をやってますコミュニティで生計を立てています
いるんですよだけどその東京とか大阪とか福岡のようにもうコミュニティマネージャー職とか広報PRポジションとかっていうところがない中で
自分たちで作ってそのポジションを作って作り上げてきた自分たちのこの場所っていうのをですね
自ら勝ち取ってきた人たちだと思うんですよね地域でそれやってる人たちってそういう人たちが表面的なホームページでSNSで
例えば書籍で得られる情報だけでわからないんですよSNSは書けないんですけども実際にはこういうね泥臭いことやってたんですよねとか
実際にはこういうちょっとあのトラブルに巻き込まれたんですよねこんなしくじりをしてしまったんですよね
やっぱりこれをですね取りに行くっていうのはやっぱり直接一対一でコミュニケーションを取ってですね
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面と向かって話をする対話をするそういったところからですねじゃあ自分もどういうふうに地方で仕事をしていくかというところが
次のステップとして生まれてくるのかなという風に思います
なのでやっぱり生ハンカーの気持ちではそこまで行動ってできないと思うんですよ
ここはだから覚悟が試されるということですよね
なので逆に言えばそこまでする人っていうのは例えば100人いたら
多分その今僕が話したような現地で同じように仕事をしている人たちに会いに行って話をするっていうようなことをする人自体
多分100人中5人とか6人とかいないんじゃないですか
5%くらいじゃないですかね
その時点で競合に一歩を出し抜いちゃうわけですよ
で僕らもそういった人たちに関しては自分も同じような経験あって何もわからない状態の中から
僕の場合はね未経験でウェブマーケティングの仕事について誰に聞いたらいいかわからないというですね
迷子の状態からマーケティングの相談会を始めてからこういうコミュニティになっているというところですので
そういうね同じように何か自分を変えたいというような方にはですね
もう全力でお答えしたいと思ってますので
ぜひねちょっと情報を集めるとかネットだけ見てるから一歩踏み出してですね
現地で自分が理想とするような働き方をしている人に会いに行って話を聞きに行く
ここもですねちょっと意識していただければと思います
ということで今日も一日頑張っていきましょう
Let's Positive Marketing