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#162 ayuはずっと”Scapegoat”だった? 今再評価される我らの浜崎あゆみ
2026-05-24 31:28

#162 ayuはずっと”Scapegoat”だった? 今再評価される我らの浜崎あゆみ

『ねぇ、一歩踏みだしてみない?』へようこそ👣

◇ayumi hamasaki JAPAN TOUR 2026A “Scapegoat”に行ってきたP

◇28周年おめでありがとう🎊

◇今回のツアータイトルの意味とは…

◇ayuはここぞという時に真っ赤なドレスを着る?!

◇Kの勝負下着公開?!

◇ファンは『私はayu』と思って生きている?!

◇実はLIVEに行きたいと思っていたK

◇8月のLIVEにPとTの参戦が決まりました!!

◇自分自身の内側にayuが居ることで生きてきたP

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感想

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サマリー

このエピソードでは、浜崎あゆみのデビュー28周年を記念して開催された最新ツアー「ayumi hamasaki JAPAN TOUR 2026A “Scapegoat”」の初日公演の感想を中心に、彼女のライブの魅力と、ファンにとっての浜崎あゆみの存在について深く掘り下げています。特に、ツアータイトル「Scapegoat」の意味合いと、浜崎あゆみがデビュー以来、メディアやネット上で常に批判や憶測の対象となってきた「スケープゴート」であったという見方が語られます。ライブのオープニングで浜崎あゆみが披露した真っ赤なドレス姿は、彼女の「勝負服」として象徴的に捉えられ、過去の重要なステージ衣装との関連性も指摘されています。さらに、ファンが浜崎あゆみの歌詞に自身の経験を重ね合わせ、「自分の中に浜崎あゆみがいる」と感じる心理や、それが彼女の楽曲を通じて困難を乗り越える力となっていることが語られています。後半では、番組パーソナリティのPとTが8月のライブに参戦することが決定し、Kもライブに行きたい気持ちを明かすなど、今後のライブへの期待も語られています。現在の浜崎あゆみのライブは、単なるコンサートではなく、一つの映画やショーのようなコンセプチュアルなエンターテイメントとして進化しており、ミュージカルや演劇、コンセプト重視のライブが好きな層にも響く可能性があると分析されています。

浜崎あゆみ28周年と最新ツアー「Scapegoat」
先日ね、あゆが4月8日に28周年のデビュー記念、ん?デビュー記念28周年?
記念が多いな。28周年ね。 28周年、デビューの。
その日に、コンサートツアー、ライブツアーが始まったんですよ。
で、その初日に行ってきたんですね。
はい、おめでとう!
ね、おめでとう!28周年。
ありがとう。
もうすぐ30周年。
すごいね。
で、よくよく考えたら、あゆ今まで、1年たりともライブしてない年がなかったんですよ。
ないですよ。
コロナの時でもやってたの。
無観客とかもあったけど、できる限りライブが命だと、今ばかりにやってきてて。
で、この間のライブの感想もちょっと話したいのもあるんだけど、
あえて今だからこそ伝えたい浜崎あゆみのライブの魅力を話させて欲しいです。
聞きたいです。
たぶん初めの10年くらいはさ、デビューから10年くらいは、
あの時のスタジアムライブ行ったことあります?みたいな人はいるかもしれないんだけど。
はいはいはい。
ピークの時のね。
ここ10年とかでライブ行った人ってちょっと限られてくると思うんですけど、
なるほどね。
ここ10年すごいことになってるんで、ちょっとそこの話をさせてください。
それでは参りましょう。
で、一歩踏み出してみない?
カピーです。
チャッチャンです。
ピーです。
この番組は好きなものも恋愛のタイプも違うそんな30代ゲイ3人がとある街で語らうポッドキャスト番組です。
皆さんの生活のBGMとしてお気軽にお聴きください。
本日もよろしくお願い致します。
はい。
ツアータイトルの意味と浜崎あゆみの「スケープゴート」
というわけで、4月8日のデビュー記念日から川切にツアーが始まったんですよ。
今年のツアータイトルは、歩み浜崎ジャパンツアー2026Aスケープゴート。
スケープゴートです。
そうなんです。
毎年ね、あのツアータイトルが変わってくるんですけど、
昔、毎年アルバム出してた頃は、
マイストーリーとかさ、アルバムタイトルがツアーのタイトルになっていることがずっと多かったんですよね。
2015年くらい、本当10年くらい前から、
アルバム出してた年でもアルバムタイトルではなく、別のコンセプトを設けてツアータイトルになってて、
その一番の始まりが、一番ではないのかな、その前にもあったんだけど、
2015年くらいの真夜中のサーカスっていうツアーがあったんですよ。
あゆってデビュー直前に、まさにマックス松浦にニューヨークとかにボーイトレに行けって言われてて、
その前後でラスベガスのショーを見たんですって。
そのラスベガスのショーに強く感動して、
デビュー後も憧れをずっと持っていたと。
いつかそういうのを自分でもやりたいと思ったみたいで、
真夜中のサーカスはラスベガスのショーみたいなのをイメージして、
結構コンセプチュアルにというか、コンセプト強めに、
初めて力を入れてやったのがこの真夜中のサーカスだったらしいんですよ。
一つの劇を見てるというか、ショーみたいな。
NHKのソングスだっけな、私はコンサートやりたいとかじゃなくて、
ショーを作りたいんだみたいな。
ショーにこだわってますみたいなことを言ってる時もあって、
その時その時で、あゆが伝えたいメッセージとか気持ちを曲の背取りとかに詰めて、
一つの大きなメッセージを伝えるためにツアーを作ってるみたいなのが、
ここ10年でより強くなってきてて、
それ以外にも、コロナの後にはミュージック・フォー・ライフみたいな感じで、
タイトルがあったりとか、
昨年と2年前からやってたのは、I am 私はみたいな。
昔タイトルにも、アルバムにもあったんだけど、
改めて、自分自身、浜崎あゆみとはみたいなことを問うようなツアータイトルで、
アジアツアーも回ってたんですよ。
で、からの今年はスケープゴートってなって、
スケープゴートっていうのが、
ある団体とかも、
団体があります。
その中の不満とか、
不満の掛け口になる身代わりとか、
生贄みたいな意味らしいんですよ。
なんかキリスト教?
そういう宗教、キリスト教あったかな?
の言葉が語源らしいんだけど、
学校とかで言ったら、
その子が悪いわけじゃないのに、
誰かをいじめる相手がいれば、
みんなが平和でいられるみたいな、
みんなの平和のために一人が犠牲になるみたいな、
そういうのをスケープゴートって言うらしいんですよ。
それが今年のツアーのタイトルだったの。
タイトルで始まったの。
だから初めこのタイトルが出た時、
ざわついたというか、なんだろうねこれはみたいな。
こうなってて、
始まったんですけど、
なんかそれで、
あゆって、
デビュー当時とかって、
歌詞、自分で書いてるのに、
こんな若い女の子が歌詞書けるわけないとかで、
ゴーストライター説とか出たのってご存知ですか?
ご存知ですよ。
ネット上とか、当時2chとかあったじゃないですか、
掲示板とかで。
歌詞のパクリ説とかね。
あとは成形説とかもあったしさ、
ここ最近だと、
別人説みたいなのあったじゃないですか。
テレビ出たら、
これはあゆじゃありませんみたいな、
Xとかで盛り上がったんですけど、
とりあえず何かしらメディアに出る度とか、
話題になる度に叩かれてきてた存在だった気がするのよ、あゆって。
だから、あゆってその時代時代でのスケープゴートだった。
っていうことで多分、
今回のタイトルにしているのかなって、
多分ファンは思っていて、
そのツアーの初日を見てきたんですけど、
これはあゆのインスタとかでも出てる写真とかの内容なんで、
そんなネタバレならないと思うんですけど、
勝負服は赤!ライブ演出と浜崎あゆみのメッセージ
これから行く人にとっても。
両腕を拘束されてて、
イエス・キリストみたいな感じで、
両手を広げた状態で、
拘束されてて、
ちょっとイエス・キリスト風の風貌であゆが、
囚われた状態で、
オープニングだったから序盤の方で始まるんですよ。
結構暗い曲が。
その時のあゆが真っ赤のドレスを着てて、
拘束されてて、
あゆってここぞという時に真っ赤のドレスを着ると思ってて、
どうなんですか?
女子周年のミラクルワールドのドレスは真っ赤だったんですね。
プロモーションビデオの女子周年という大事なお締め。
あとは25周年イヤーに入る時のカウントダウンライブが、
ケータ丸山さん、ファッションデザイナーだよね。
ケータ丸山さんデザインの真っ赤のドレスで、
I am Moments at Mを歌ったんですよ。
こういう感じの和のドレス。
ちょっとケータさんデザインらしいんですけど、
ベールが10m。
これたまにアニメやるじゃん。
アリーナの花道を横切るかのように、
赤いドレスの後ろにベールが10m繋がってて、
ダンサーの人たちが支えて一緒に歩くみたいな。
初めてやったのはシングル30枚目を記念したライブのMですね。
こういう時も赤を使ったりとか、
結構大事な曲とか、
あゆの勝負服は赤なんですよ。
オッケー。あなたが思うにね。
言ってないよね。
あなたもあれでしょ?勝負服。
勝負パンツあれは。
カモフラ。
あゆもあるよね。カモフラ。
まずカモフラ。
どう?続けて。
カットです。
勝負カラーっていうのは多分あゆ。
あゆ似合うじゃん。赤。
私カモフラが履いてる男やなんだけど。
エゴるの?
ごめんなさい。
勝負パンツ。
勝負パンツ。
勝負ドレス。
あゆにとっての勝負は赤なんですよ。
って思ってるんですね。私は。
今回も序盤に囚われの身で出てきた時に真っ赤のドレスだったから
すごいそれが印象的で、
これからツアー行く人はぜひそれを楽しみにしてほしいんですけど。
他にもステージにあるでっかいスクリーンとか、
ステージ上の演出とかで、
大きな何かに追われたり襲われたりしていくような演出があったりして、
大きな何かに圧迫感を感じるというか、
あなたしかわからないの。
これまでの世間のバッシングとか、
叩かれてるようなことを表現してるのかなとか、
自分自身のこれまでの過去を、
いくら逃げても逃げられない、
どこまで過去は追いかけてくるっていう歌詞があるんですけど。
SECRETですかね。SECRETのアルバム?
SECRET、GUILTYのアルバムですかね。GUILTYのGUILTYですね。
暗い歌詞があるんですけど、
その曲と演出とかが相まって、
ドーンってくるんですよ、初っ端から。
それを見てたら、
アユは自分がスケープゴートにされてきた運命からは逃げずに、
それすら自分のエンターテイメントとして成立させて、
今でも戦ってるんだなって思ったんですね。
これも完全に私の意見なんですけど、
ファンが「私はあゆ」と感じる理由
アユファンって自分のことをアユって思ってるんですよ。
偏見よ。
アユファンはみんな、私はアユって思ってるよね。
私も思ってるんですけど。
私もアユなんですけど。
初めて聞いたんだ。
私もアユです。
あなたは違います。
アユファンは別に、
自分と同一存在としてアユを取り込むというか、
自分の中にアユがいるというか、
私はアユなんですけど、
OK、続けて。
すごい感覚。
なぜかというと、
全然アユとは全くスケールは違うんだけど、
アユがそれまで受けてきた、
傷ついたこととか、
辛かったこととか、
叩かれたこととか、
そういうのを歌詞にしてるわけじゃないですか、アユはね。
そういう歌詞をもらって、
自分の自身に置き換えて、
自分の辛かったこととか、
乗り越えられないこととかを乗り越えるときに、
私はアユって思って、
アユが書いてくれた歌詞を自分のことだと、
自分に置き換えて乗り越えるんですよ。
わかる?
わかる。
その辺はちょっとわかりますけど。
なんかアユの歌詞って、
誰かに向かってこうしてとか、
元気出してとか、
前向いて歩いていこうとかっていう歌詞よりかは、
私はこういう風にやっていくとか、
こんな風に感じたんだとか、
アユの何?
I amとか、
I feelとか、
I thinkとか、
アユがどう思ってるかを言ってる歌詞が多いと思っても、
あんまり人にどうしなさいとか、
言ってる歌詞って少ないと思うんだよ。
上向いて行こうよみたいな。
一緒にこうしようとかもあんまりなくて、
これも完全に偏見ですけど、
偏見というか、自分の…
ブルーバードは?
共に行く時もある。
確かにね。
青い空は共に行く時もあるんだけど。
翼折れたら共にね、
ごめんなさいね。
いいんですけど。
ちょっと嫌みたいな気持ちがする。
だから、
アユがこう感じたっていうのを
自分に取り込んだ時は、
やっぱりそれが自分の主語になるわけ。
自分が主語として、
その歌詞が成立するの。
タッチはもう3枚言ってたけど、
こういう場面の時は
アユのこの歌詞を思い出すみたいなのが
あるわけじゃない?
ありますよ。
だからあなたもアユなわけ。
そういう意味で言ったら。
そう。
あなたこそアユよ。
ね。
え?
違うの?
私?
え?
だからさっき私もアユって言ったから
私もアユって言ってくれると思った。
ね。
いやー、なんか嘘は言えないから。
私嘘つけないから。
そうだよね。
まあ確かに言葉には助けられますよ。
影響は受けてますけど。
なるほどね。
だから自分は結構、
どういうタッチ、
アユと自分の立ち位置を考えた時に、
なんていうの、
歌手とファンっていうよりかは、
自分の中にアユがいるっていうのが
一番しっかり来るの。
へー。
そう。
それはやっぱり他のファンも
そういう感覚になっていること
さっき言いますよね。
誰かと共感しましたか?
そう。
なんかXとかでさ、
私はアユとか言ってる人多くない?
え、ちょっと分からないです。
私は見ないですよ。
本当に?
織子さんとかも言ってますよ。
あ、織子さんはだって、
あれは織子じゃん。
だって。
織子ちゃんとか織子さんじゃん。
アユファン代表みたいなもんじゃないですか。
だってあれはだって、
用紙からしたら
織子さんになろうと思ってやってるじゃん。
まあ確かにね。
織子さんも。
のりこさんじゃん。
織子さんね。
織子さんね。
織子さんね。
織子さんは、織子さん。
まあ確かにね。
他のその、
そういう風に自分、
私はアユって、
っていう風に言ってる人を見て、
あ、私もその感覚だわっていう風に落ちたんです。
影響されたの?
影響されたんです。
そういうわけじゃなくて、
あ、一緒だって思った。
もともと?
もしかしたら、
なんつーの、
勝手に他にもそういう人がいるって思い込んでるだけかもしれないですけど、
でもそういう感覚で見てる人は絶対にいるはずだと思います。
信じてて。
続けて。
ライブへの参加意欲と今後の展望
続けて。
まだなんか先が長そうだから。
今日のイヤーポッドキャストにしたら、
困惑するタッチャンとカッピーの顔が見られるかもしれない。
こっちの方がイヤーポッドキャストで変えるのかな。
大丈夫です。
すごい。
タッチャンがね、シューッと消えてる、ちゃんと。
全然手も動いてない。
タッチャン最後にアユのライブ行ったのっていつだっけ?
えっと、2010年のロックンロールサーカスです。
そうか、ロックンロールサーカスね。
ロックンロールサーカスが大好きなんですね、私。
はいはいはいはいはい。
2010年。
そっか。
2015年以降は見てないってことね。
見てないですね。
ぜひ、ちょっとまた違った感じになってるんじゃないかなと。
なんとなく映像はね、抜粋して見ますけどね。
カッピーはないんだっけ、アユのライブ。
ないです。
そっか。
いつ連れてってくれるのかなって。
こんだけアユの配信してたから3人で1回くらい行くんじゃないのって思いながらいたんですよ。
あんただって知らないじゃん。
知らないけど、これはもうここまで取り上げたんだから。
そうなの?
そうなの?行く気あったの?
あったんだ。
行きたいですよ。
あ、そうなの?
アユライブ元々好きだから。
あ、そっか。
そんだけ2人、こんだけ番組で取り上げてたら気になりますよね。
あー、なるほどね。
それは歌だなって見てみたいし。
そっか、そうなんだ。
でももう撮ってもらってるんですよ。
そうそうそうそう。
最近はね。
それは大いには言えないなみたいな。
そっか。
うん。
なるほどね。
今年のツアーもまだ。
ありますか?
あります。
俺が行った4月は5回ぐらい、
アリーナ系のツアーを、
アリーナサイズを地方とか都内とかでやってたんだけど、
6月からはホールツアーに切り替わって、
いいじゃないですか、ホールツアー。
ちょっとコンパクトな場所で、
スケープ動いてやるの?
そう、やるらしい。
どうやってやるんだろうと思ってんだけど、
絶対ホールの方がいいよ。
ね。
6月から11月基準まで。
でもアリーナでやってた規模をさ、
ちっちゃくするって難しくない?
そうなんだよ。
だから多分ちょっとまた演出変わるんじゃないかなと思って。
大変。
楽しみなんですよ。
すごいなー。
そう。
だからもうすぐアリーナ系が終わって、
今収録時点ではね。
ちょっと準備して、
6月から約半年間。
へー。
結構地方も含め。
今回ね、都内もね、
立川のなんとかガーデン。
立川のところで2公演と、
あと今年3月にオープンしたばっかの、
アリア系のSGCホールアリア系っていう。
なんかアリア系いろんなとこオープンしてるよね。
施設がね。
そこの中に1個ライブ施設があるらしくて、
そこでもやるんですけど、
なんと!
はい。
アリア系のチケット取れました!
え?
あ、
あれ?
あ、行くのね?
そう、あのー、
俺がその4月に一緒に行った人?
友達?
あゆファンの友達と、
たっちゃんも名刺記があって、
あと、カッピーも名刺記あるよね?
そう、それよ。
知らない。
だってあゆファン!
そうね。
行く気ないと思ってたもん。
あるよ!
言わなかったけど。
次の機会にね。
前々からね、
いつか3人であゆのライブ行きたいねって話してて、
で、
ちょうど昨日連絡来て、
取れましたって。
えぇー。
そう。
なので、8月末のアリア系の、
出来立てホヤホヤのライブ、
ライブ?
何?ホール?
見に来ました。
開けておきます。
はい。
私いつも誘われない。
えぇー。
え?どっちの席ですか?
あ、通常の方。
あ、通常の方?
うん。ホールだから全然いいと思って。
あ、そうなんですか。
そう、コンパクトだから、そう。
えぇー。
そう思いました。
そう。
なので楽しみに。
えぇー。
え、ちょっと、
じゃあ、私、
でもよかったね。
15年ぶりぐらい。
でしょ。
やばい。
たっちゃんこそ行くべきだと、
行かないの?って思ってたけど。
うーん。
また映像で見るのとは、
もう1年寄ってるからいいのか。
私はもう、
違うんじゃない?
なんか、
うーん。
ライブもね、もちろん、
まぁ興味ありますけど、
うーん。
歌番組とかの方が好きなんですよ。
あー。
まぁなんかそんなイメージあります。
言ってたね。
言ってたね。
言ってますけどね。
うーん。
そっか。
その演出とかセトリも変わるかもだけど、
曲名は言わないんだけど、
結構、
うちらの中で、
うん。
あの、この曲いいよねとか、
たっちゃんが好きって言ってた曲とかも、
やったの、4月は。
うんうんうん。
ちょっと、
マイナーな曲とか。
あと、
今まで1回も歌ってなかった曲も、
え?
1曲あったんですよ。
そんなにあるの?
歌ってない曲なんて。
ライブでやってない曲が、
1曲、
まだあって、
いやー、
意外とあって、
そうですか。
えーってなって、
会場湧いたんだけど、
えー。
そう、
あの曲はたぶん、
ホールになってもやるんじゃないかな、
と思ってるんですけど。
えー、
じゃあちょっと、
あなたの大好きなあの曲もやってます。
サーリアル?
それはまぁ、
Don't look back?
違うんですけど。
一応何?
もう1個あるじゃないの?
合わせる?
あれ?
あ、行っちゃった。
あ、
あのね、
合わせるブースはなんか、
きりぬきり見ましたよ。
あ、ほんと?
そうか。
うん。
なんか、
あ、今年のやつ?
でも全部は見てない。
うんうんうん、
そこそこそこ。
へー。
とかね、
他にも結構名曲撮ったから、
ぜひ、
と思って。
うん。
ま、行くんですよね。
うん。
行くんですけど。
ツノ松?
楽しみ。
8月末。
まだあった。
そう、
まだちょっと先なんだよねー。
じゃあ、
もう、
あっちまっす。
えっ?
あっちまやん。
うん。
暑いねー。
でもいいねー。
ねー。
楽しい夏の。
じゃあ今年のカウントダウンライブは?
現在のライブ構成と新たなファン層
カッピーも。
へー。
それは中年が30?
絶対無理よ。
無理だよ。
無理だよ。
30、31。
いや、
正月パトレイル。
正月パトレイル。
裏返りパトレイル塗ってっから。
来年のツアーかなー、
じゃあ。
そうだ、
ちょっと話は逸れたんですけど、
あのー、
私はもう、
自分自身の中に
愛を置くことで、
あのー、
なんとか38年間
生きてこれたんですよー。
そう。
なので、
あのー、
是非ね、
あゆのライブ、
昔は行ったけど、
みたいな。
昔はやっぱまあ、
なんか、
歌を聴くって感じの
ライブだったかな?
好きな曲をね、
こう、
とか、
一緒に盛り上がるみたいな、
感じが多かったけど、
今は、
その、
本編、
初めの1時間半ぐらいは、
もう基本MCとかは
間に挟まないから、
もうほんとに
一つの映画を見るような、
ショーを見るような感じで、
1時間半ぐらい、
本編があって、
で、
本編終わった後に、
Tシャツ姿になったあゆが、
またステージに出てきて、
アンコールで、
会場のみんなとお喋りしたり、
ちょっとこう、
みんなと盛り上がるような
曲をやったり、
するっていうのが
基本的な
構造になっているので、
そうそう。
なので、
なんかミュージカルが好きな人とか、
そう、あのー、
お芝居、
劇?
なんていうの?
演劇?
演劇?
見るのが好きな人とか、
あと、
なんか結構ね、
Kポップファンとかにも
多いらしいんだけど、
なんか、
コンセプトゴリゴリ強めな、
なんか、
ライブが好きな人とかも、
いるらしいんですけど、
そういうのが好きな人とか、
だったら、
もしかしたら、
あゆ、
今まで通ってこなかった人とかも、
なんかハマるもの、
刺さるものがあるのかなと思ってて、
やっぱライブって
生き物じゃないですか。
ライブって言ってるくらいだからね。
ライブパフォーマンスだから、
歌、
声の調子も、
その日によって違うし、
演出も、
やっぱ会場の、
希望感とか、
ステージによっても全然、
雰囲気も違うし、
毎回違うから、
同じ映画を、
何回も見たい人がいるのと
同じように、
同じツアーを何回も
行きたくなっちゃうのも、
そういうところかなと思うんですけど、
それにプラスして、
その時歌った曲の歌詞とか、
を見ていくと、
あ、こういうことだったのかなとか、
今年はなんかあゆ、
ツアーガイドブックみたいなのも
出したみたいで、
ツアーパンフレットみたいな。
なんかね、
公式で言ってましたね。
ぜひ見てから見てほしい。
公式ツアーブックを見てから
見てほしいって。
多分写真だけじゃなくて、
その文章とかで、
今回のコンセプトに対する
あゆの思いとかが
語られてたらしくて、
俺見てないんだけど。
写真は下村さんですよね。
下子さんね。
なので、
そういう、
ただの歌を聞く以外にも
楽しみたいって人には
ぜひあゆのライブを、
今のあゆのライブを
見てほしいなって思いました。
見に行きます。
歌詞の世界観と他のアーティスト
ぜひ。
そして、
聴き直します。
そうですね。
聴いてはいるんですけど、
やっぱ2010年以降のアルバムって
あんまり聴かないので。
そっか。
ね。
これもやりますよ。
これできないんだ、これ。
ごめん、あの、
ビデオポットペイントのやつになるよね。
なにそれ。
ノンフィクションね、これで。
あ、ノンフィクションのね。
カットです。
これ僕歌いますから。
今年も行かないの?
え?
また8月1個行かないの?
分かんない。
だって都内が少ない、
少ないっていうか、
都内は、
都内は立川が多分5月ぐらい、
5月じゃないか、
ツアーの前半、
6月ぐらいあって、
で、8月下旬に
有明であって、
あとは地方だから。
じゃあ、もし今一緒に今年行こうってなったら、
あんたそんなに行く気だったのね。
だから行く!
でも、だから、
こんなに
ファン、熱?
多分私は音楽楽しんとか、
雰囲気楽しんで終わっちゃうから、
楽しみけど、
好きだから行けるけど、
そんなファンじゃないのに行っていいのかなって感じ。
あー、なるほどね。
曲知らないと、
でも楽しめないのかなとも思っちゃう。
でも曲は、ほら、
事前に聴いて、
後ろ全部ストーリー、
前もって聴いて。
まあ、そうだね。
聴いてみるの?あんた。
ん?
聴いてみるの?
いや、あのー、
行ったことない、
聴いたことない人たちは、
よくその、
結構好きですよ。
興味ない人のバンド。
事前に知った上で。
そう。
リスト教えてもらって、
へー。
聴いてから、
行けます。
あ、まあ知らなかったらいいか。
まあ、そうだね。
では、これだんだんみたいな。
うんうんうんうんうん。
うん。
いや、地方公…
まだ、あの、一般チケット発売したばっかりっていうか、
まだファンクラブで発売しただけだから、
まだ間に合うんじゃないかな。
うん、そうだよ、まだ、
ファンクラブの選考が終わっただけだから。
なに、別で一人で見ろって?
いやいやいや、どっかで行けますよっていうね。
そうそう。
3人撮れますよっていう。
あー。
うん。
2回はね。
2回はいいよ。
でしょ?ほら。
来年でーす。
そうだね。
3人は来年でした。
30周年でいいよ、じゃあ。
30周年でもいいね。
ね。
そうですよ。
それまで番組続いてるとね。
いいですね。
番組続いてなかったら行かないってこと?
確かに。
まあまあ、大丈夫です。
危ない危ない。
へー。
え、ちょっと待って、
その、もう一個これ見たい。
なに?
さっきさ、自分をアユって言ってたじゃん。
ああ、そこか。
アユがさ、傷ついてる。
うん。
例えばバッシングを受けた。
うん。
自分のことのように、自分も、
自分もそれで傷つくって感じ。
落ち込まれていく。
あ、それは、
それは違うんですか?
あ、それはまあまあ、
辛い、ちょっと嫌な気分、気持ちとか落ち込むけど、
うん。
別にそれを自分ごととして
同じ傷を同じように受けるわけではなくて、
あー。
そう。
なんて言うだろう。
うーん。
だからたーちゃんみたいに、こういう、
ああ、なんか、
あたしみたいに?
いやいやいや。
そういう、
例えば、
あたしが出てくるの?
いろんな日常で、
こういう今気分になった。
うん。
あ、この時はアユだ、みたいな。
うんうん。
逆に今の気持ちにアユを落としてくむ。
うん。
っていうのが、
あたしはアユっていう感覚ですか?
うーん。
自分を振り出せる時に、
言い聞かせるセリフとして、
あたしはアユって感じで、
あー。
でももちろん、
なんか心が動いた時に、
あの、悲しいとか楽しいとか、
寂しいとか、
うん。
そういう時に、
こう、アユの曲とつながる曲はいっぱいあるよ。
うん。
こういう場面の時は、
この曲が思い浮かぶみたいな。
うん。
その度に、
別に毎回毎回、
あたしはアユと思って聞いて、
とかじゃないけど、
うん。
なんか乗り越えなきゃとか、
辛いとかの時に、
自分をこう、
振り立たせるために、
そうそう。
あたしはアユ。
で、
アユのこの曲、
この歌詞、
このフレーズは、
あたしが言ってるんだ、
ぐらいの気持ちで、
あたしの中からできた言葉、
みたいな感じで、
頑張れるというか、
へぇー。
素晴らしい。
だと思う。
へぇー。
他にも音楽のアーティスト、
好きな人いるじゃないですか。
うん。
そうそうそう。
他の人はならないんですか?
そういうふうに、
イリーさんとか。
えぇー。
シラップだっけ、あと。
あー、シラップ。
うん。
そうねー。
やっぱアユは特別なのね。
で、そのー、
寄り添い系の人もいれば、
自分とは違う感覚で、
あ、こういう感性の人もいるんだ、
っていうところに、
なんか魅力を感じるアーティストもいるから、
いや、イリーは?
結構様々。
イリーは割とアユ寄りかも。
へぇー。
うん。
イリーも結構アゲな曲なのに、
歌詞は暗いんですよ。
へぇー。
そう。
だからそこに魅力を感じてて、
うーん。
そうそう。
で、暗いっていうのもなんかその、
ね、そう。
ただネガティブなこと言ってるっていうよりかは、
その、暗いところから、
ちょっとこう、希望を感じさせるようなフレーズとか、
こうやってこう、
前を向いていこうと思ってます、
みたいなこう、
イリーもやっぱり自分が主語だから、
うんうん。
その主語のフレーズはやっぱり自分に置き換えて、
元気が出るってことも多い。
うーん。
うん。
すごいなぁ。
っていう感じかな。
すごいですね。
そうなんです。
ありがとうございます。
今後のライブへの期待と番組の振り返り
はい。
ぜひ、
愛のライブ行きましょう、みんなで。
あっ。
楽しましょう。
ははは。
じゃあ、もう二人ね、
その、8月行くんだから、
はい。
その、
お振り返り会をしないとですね。
そうですね。
そうですね。
じゃあ、
ビデオ回してください。
これ私のビデオカメラ。
しっかり、
しっかり予習しておいてください。
私がね、
より新鮮に思って、
うーん。
今のあゆを。
そうだね。
あぁ、確かに。
そうだね。
十何年ぶりに行ったあゆ。
比較しやすいよね、
私がね。
確かに。
私はあゆってなるかも。
ひひひひひ。
あっ、
じゃあそうです。
ははははは。
ならないとだよね。
はい。
本日はご清聴いただきありがとうございました。
はい。
はい。
あなたがそんなに、
そこまで歌詞に、
うん。
入れ込んでるとは。
あぁ、そうなんだ。
うーん。
そこまでだと思ってなかったって話です。
そっかそっか。
はい。
また、
近々、
あゆなら話はしたいと思います。
はい。
ひひひ。
お楽しみに。
はい。
はい。
はい。
では、
番組では、
引き続き、
お便りも募集しております。
はい。
最近では、
一言、
つぶやくように、
投稿できる、
メインボックス、
一言フォーム、
というのも解説しております。
はい。
概要欄に、
リンクを貼っておりますので、
ぜひチェックをお願いいたします。
はい。
また、
引き続き、
Spotifyのフォローや、
YouTube登録、
えー、
Xでの感想、
コメントも、
どしどしお待ちしております。
はい。
はい。
それでは、
本日も、
最後まで、
Pさんの話を聞いていただき、
ありがとうございます。
ありがとうございます。
これまた、
一歩踏み出しそうだね。
うん。
踏み出し、
あっ、
それはPさんじゃないですか。
違う違う違う。
いや、そうだな。
それでは、
踏み出して、
見せる!
ごきげんよう。
31:28

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