はじめましての方もこんばんは、micomicoです。 この番組なるままmicomicoは、私別シングルマザーでリセッターリストアドバイザー、整理収納アドバイザーの私、micomicoが、暮らしのレベリ
ングをしながら、とにかく楽しく生きていく日々を、なるままに本音でおしゃべりしているボイス配信です。
本日は、2026年10月25日、日曜日。毎週日曜日夜8時の配信になっております。YouTubeやSpotifyでお聞きの皆さん、こんばんは。
10月25日、もう11月も目前でね、もう秋、秋って秋なんだけど、暑いね。まだ28度とかある日もあったり、30度近い日もあったりする西日本でございますが、朝晩はね、かなり冷え込むようになっては来たかな
と思っています。
あの、皆さん体調崩されていませんか?ちょっとね、いろいろ、台風とかも近づいてきてますので、ご自愛ください。
今日はですね、以前お話ししていた我が家のカジシアのその後、リアルな変化と、私が大切にしているお話ししたいと思っております。
それでは、なるままみこみこ、スタートです。
はじめていきたいと思います。
先週はですね、ときめき短期話のお話しさせていただきましたけれども、絶賛今もお片づけ祭り中でして、
こんまりさんのメソッド、ときめきを片づけレッスンを今、大野千佳さんから受けているんですけれども、もうね、卒業目前、卒業目前なんでしょう。
来週のなるままみこみこにはもう終わってる、卒業してる感じになるんですが、予定なんですけれども、
とりあえず私は全部、物を触れて、家の中にある物を全部触って、自分のときめく物だけを残した状態。
今、収納を頑張ってる感じであります。
はい、でね、私の物だけしているので、子供の物はね、勝手に捨てられないので、難しいところではあるじゃないですか、私が子供に残している物とかもあるんでしょう。
特に思い出品とかね、私の思い出品なのか、子供の思い出品なのか、ちょっと微妙なところの物もあったり、あとね、やっぱり子供の物なんですけど、でも私の部屋にあるみたいな。
その一つがね、長女が大好きなレゴ。レゴ。
これ通ってきた人わかると思うけど、レゴってすごい量なんですよ。
で、セット、なんかこう、うちにあるのは、エルサのお城と、あとレゴフレンズ。
レゴフレンズはね、たぶん、うちにあるのと、技術館に持って行ってるのもあるんだけど、全部で4つあるんだよね。
で、普通のレゴのボックスにいっぱい入ってるやつ、レゴセットみたいなボックスね。
あれ、もうボックスはないけど、それを無印良品のですね、柔らかいボックスありますよね。
あれにいっぱいに詰めて、出来上がってるけど半分壊れてるみたいな、レゴフレンズのシリーズのものが2つあったんですよ。
で、これどうにかしたいんだけど、いらないならどっかね、いっぱいあるから寄付したいし、寄付というか、欲しい人にあげたいけど、
とりあえずね、レゴってね、ほこりもすごいの。
でね、あの、バラバラのやつは一回洗ったのよ、全部。
でも、あの、その崩れてるやつも入ってるの。
エルサのお城とかの一部分をちょっと崩れてるやつとかね。
もうあの、壊れてる、普通のレゴボックス、レゴのブロックがいっぱい入ってるところに、なんとなく壊さないように入ってるんだけど、
あのね、今、長女が受験生だから、その、飾る、残す、直す。飾る、残す、直す。
で、あの、いろいろしたいんだけど、今じゃないなと思って、
それを、私がとりあえずそのね、ボックスに入ってるバラバラの分を色分けしたのよ、ジップロックで。
で、昨日ちょっと時間があったから、長女にレゴこんだけあるよ、みたいな感じで見せて。
で、これは、これは何の塊であろう。ちょっと作られてるけど、何かわからないからバラバラのところに入れてあった、かけらみたいなね。
もうそれね、見た途端わかるのよ、長女は。
それはエルサのお城のやつだ。
でもね、見た感じ全然エルサのお城の色じゃないのよ。
だから私は、レゴフレンズの方に仕分けして入れてたんだけど、何かそれが違う、これはエルサのとか言って。
すごい、すごいな本当に。
やっぱ自分で作ったっていうのもあるけど、作ったって言ってもね、幼稚園の年中とか小学校入ってない時だと思うから、
やっぱ長女は何かそういうところがすごいなと思いながら聞いてたんだけど、
まあね、そういうのがあったりして、今、仕分けはちょっと次将にお任せすることにしました。
色分けがまだ残っているので。
で、これは好きだっていうのが長女あるんですよ。
レゴフレンズのこの車みたいなやつ、本当に好きって言ってたから。
それだけ長女の部屋に持って行って、ちょっと時間がある時、休憩時間の時とかに組み立ててみて、みたいな感じで説明書と一緒に置いてきたっていうね。
いやなんかちょっとね、楽しかったね。
なんかレゴ色々ちょっと私にも任されたものがあるので、それをね、ちょっと頑張って作りたいなと思っています。
医師からのアドバイスでですね、基礎体力づくりという観点から、
本人に家のこと、家事、掃除などで基礎体力をつけるというのはどうですか、みたいな感じでアドバイスしていただいて、
本人とどんなことならできそうか、何がしたいかというのを、結構ちゃんと話し合って、夏休みでしたけどね。
その中から、次女が洗濯をする、担当してもらうことに決めました。
で、夏休み中に決めたんですが、それいつかな、夏休みもう1年は洗濯担当大臣なんですけど、
最初からね、完璧を求めるわけではなく、求められない質問なのね。
まず、洗濯機のスイッチを押すだけとか、あの、本当にね、全部私が網とかに入れて、全部入れて、
入れといて、彼女は洗剤入れて、洗濯機のスイッチを押すところから押すだけ。
押すのは私がやる、みたいな感じで進めていって、それにプラスできそうだったら、まず、押すのもお願いしてもいい?みたいな感じで、
少しずつ任せていって、できなかったら、ちょっと戻ってっていうのを繰り返して1年であります。
進めて、でもね、かなり順調に来てはいるかなと思っています。
で、当然ね、あの、これね、お手伝いでお任せしたお母さんたち、お父さんたち、わかると思うんですけど、
結構気に入らないこともするでしょ?それだったら私がやる、みたいな感じのことになると思うんですよ。
例えば、洗濯だとふくしゃくしゃのまま起こされてたり、なんか干し忘れてる、洗濯したのを忘れているとこもありました。もちろん。
でもね、そこで私は最初から決めてたんだけど、決めてたというかね、うちの場合は子供に怒ってはいけないというかね、
あんまりその、怒鳴ったり、大きな声がちょっと苦手な子なので、そういうのをしないようにしていきましょうっていう、
お医者さんからのアドバイスがあって、そんなもともと怒ることじゃないけど、そういうのもあって、
なんだろう、両母っていう立場だから、もう絶対怒らないのがルールとしていました。
人間的にこう、間違ったことをしてたら嫌だよ。勝手に私の服を捨てるとかだとちょっと困るけど、
なんかそれが多少、くしゃくしゃに干されていたり、干し忘れていても怒らず、
なんで干してないの?って責めるのではなくて、どうして干せなかったかな、何が嫌だったかな、どうしようか、みたいな感じで話を進めていきました。
一緒に仕組みを、解決策を考えていく。一緒に考える。で、できないことは無理にはせず、私がサポートするという形にしました。
で、やっぱりね、あの、文句ばっかりになったり、もしね、なってきたら、で、やらなくなってきたら、もう洗濯をやめさせようと思って。
で、自分の分だけ洗うスタイルにしようかな、とか、ちょっと切り替える覚悟はあったんですけれども、そういう洗濯ね、ルールをいろいろ決めておきました。
で、ちょっと進めていって、今はもう、彼女のタイミングで選択する感じですね。
だから、干してある、まあ、うち、部屋干しなんですけど、干してあるものを家族分に分けて、まあ、その干しているね、洗濯物を干している、洗濯物干しを空にして、で、洗濯して、洗濯干して、っていうところまで
してもらっています。
はい、で、そしてもう一つ、我が家ではですね、夕飯の食器、夕飯だけでいいんですけど、週飯の食器は各自自分で洗うっていうルールになっています。
これね、なかなか定着しなかったの、最初実は。
あの、食べ終わっても、あの、ポイッと置いてある時あるんだよね。
なんで洗わなかった?と思って、なんで洗わない?と思ったんですよ。
どうした?洗ってくれる日もあるの?でも洗ってくれない日もあったの?なんで?みたいな。
で、その洗ってない日って、私が水切りかごをね、その各自洗うと決める、決めた日にですね、水切りかごを準備したんでしょう。
で、その今、水切りかごをちゃんと買って、それもちょっと二転三転したんだけど、もう水切りかごを買って、水切りかごを出してない時は洗ってくれないの。
それはそうよな。それはそうよ。それは私の、私の準備不足なの。私が悪いのよ。
いやなんか、そんなにはっきり出る?みたいな感じだったね。
で、なので、それでもね、なぜ水切りかごを出していなかったかっていうと、
私が食事作りをするのに結構手間取って急いで、いろんなことをしてね、慌てて作って、鍋とかが洗えてなかったんでしょう。
だからちょっとシンクが大変な状態だったので、まな板とかも出しっぱなしにしていて、
うちその作業する場所、キッチンが狭いから、そういうまな板出したり水切りかご出す場所がめちゃくちゃ狭くて、まな板出して水切りかご一緒に出せないのよ。
だからまな板をちゃんと洗って、洗った状態で水切りかごだけ出しておいて、しかも洗いやすくシンクが片付いていれば洗ってくれるの。
それができてないと、ポイッと置いてあるの。
だから私が準備を洗ってもらうために、洗ってもらうためにというか、気持ちよく自分の職務を担当していただくための準備を私ができていなかったんだなと思って、
私の方が変わったんでしょうね。子供に洗ってもらう、自分たちが各自洗う前に、食べる前にもう片付けておく。シンクの周りを。
キッチン、気持ちよく食器を洗えるキッチンにしておく。
これできない時もあるよ。できない、もうあるよね、それは。
でもそれは仕方ない。その時は洗ってもらえないから、両母さん洗います。
言います。もう今日は私が洗いますと。そこまで準備できてません。申し訳ございません。みたいな感じでしてるんですけど、だんだん回数は増えてきたかなと。
ちゃんと洗ってくれる回数がね。で、まあもうほぼ洗ってくれてるかなと思います。
私のさじ加減だから、ここはもう私が整えないといけないんだけど、私がちょっとできてないばっかりにね。そうなんです。
そういう仕組み作りをしております。