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2025-12-08 24:25

体調ハプニングから娘たちの家事シェアが進んだ話

死別シングルマザーでリセッターリスト®アドバイサー、整理収納アドバイザーのmicomicoが、暮らしと趣味をなるままにおしゃべりする、ゆるっと配信。

今回は【体調ハプニングから娘たちの家事シェアが進んだ話】

というテーマでお話ししました。

①ごあいさつ

②突然の体調不良

③女性特有のハプニングと検査

④検査結果待ちの心境

⑤ストレスの原因?

⑥娘たちの近況

⑦家事シェアが進んで楽々に!?

⑧クロージング


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サマリー

体調の不調を契機に、娘たちの家事シェアが進展します。夫を亡くした後、子供たちに負担をかけないよう心掛けながら、生活の中で体力づくりや家事の重要性を考える機会となったエピソードです。リセッターリストを用いて、洗濯や食器洗いなどを分担することで、家庭内の負担が軽減された出来事を振り返ります。

00:07
初めましての方も、おはようございます。micomicoです。 このチャンネルなるままみこみこは、私別シングルマザーでリセッタリストアドバイザー、生理収納アドバイザーの私、みこみこが、暮らしのレベリングをしながら、とにかく楽しく生きていく日々をなるままに、本音でおしゃべりしている、ボイス配信です。
12月2週目に入りまして、寒くなってまいりましたね。 インフルエンザも流行っておりますので、皆さんご自愛ください。
今日はですね、私の体調が悪かった話から、いろんなことがありましたので、その話をしたいと思います。 それではなるままみこみこスタートです。
はーい、始まりました。なるままみこみこです。 ちょっとね、寒くなってきて、朝起きづらくないですか? 皆さんこれ聞いてるのって、何時ぐらいなんだろうと思いながら、いつも想像しながらお話ししてますけども、寒いですよね。
あんまり言いたくないけど、今現在朝4時41分ですけど、寒いですみたいな感じですけど、ちょっと暖房もね、つけました。 つけなきゃね、もう寒いですよね。さすが12月って感じです。4月ですよ。もう今年が終わる。
体調の不調と検査
いろんな話していきたいと思います。 私はですね、ちょっと体調のちょっとしたハプニングがあって、ちょっと1週間ほどしっかりめに休んでおりました。
女性の病気というか、私もともと卵巣の左側の卵巣が内膜症で、子宮自体も内膜症なんですけど、
いわゆる子宮仙菌症とか、チョコレート脳法とか言うんですけどね。持ってるので、検査結構定期的にしてるんですけど、結構ね、落ち着いていたので、1年後ぐらいにしましょうかって前回言われて、半年経ったんですけど、突然ちょっと不正出血があって、
不正出血というか、世代的に不純、生理不純になってもおかしくないので、そうだろうかと思いつつも、なんかやっぱりちょっと先週、前回も様子がおかしかった。
一週間前、先週も様子がおかしかったし、と思って、お腹もすごく張ってたんですよね。でもまぁね、私IBS腸の過敏性腸症号なので、お腹が張ったりするのも普通にあるんですけど、いろんなことを考えた結果、半年行ってないから行っとくかみたいな感じで、
かかりつけの婦人科に行って、検査をしてもらったというか、見てもらったんですね。
ちょっと出血してるね、みたいなところから始まって、いろんな話を聞いたんですけど、結果的に子宮内膜症と、右の卵巣も内膜症だったということで、内膜症が出血していると卵巣がね。
それが原因かどうかわからないけど、そんな卵巣も腫れてないし、子宮もそんな腫れてないんだけど、ちょっと経過観察した方が、年齢的にした方がいいですねっていう話に落ち着いたんですけど、
検査その日行った時、体調悪いと思って行った時に、突然先生が出血してるね、一応検査しとこうみたいな感じで、検査してくれるんでありがたいと思ったんですけど、
なんかMRIと腫瘍マーカーをすることになって、あと大眼検査することになって、え?ってなりますよね。MRIみたいなね。私MRIすごく変色脅娼で怖くて、いつも目隠ししていただくんですけど、その日もね、目隠ししてくださいとか言ってね。
検査技師さんももう慣れてるから、目隠しねとか言って目隠ししてくれて、できればね、あのMRIの部屋入る時から目隠ししてもらいたいんですよ。でもちょっと怪しいじゃないですか。ちょっとなんかちょっとしたプレイみたいでちょっと怖いじゃないですか。
ちょっとなるべくこうね、見ないようにして、それも怪しいか。座ってね、寝転んで、あの寝転んだ後にMRIでなんか顔のところに、あれ?頭取る時だけなのかな?今回も置かれたんですよね。頭のところになんかカバーみたいなの。
あれがなんかね、なんかちょっと縁起悪いというか、なんか棺に入ってるような気持ちになって、なんかちょっと落ち着かなくなるんでしょう。で、狭いところが怖いから、そういうことされると本当に落ち着かなくって、その時から目隠してるんで、私はもう何されてるかわかんないんですけど。
今40分ぐらいの長い検査なんですけど、まあまあバクバクしてね、検査してきたんですけど、検査結果はその、まあ寮生の内膜症であるという見解であったということなんですけど、まあでも結局右も内膜症になってたのかと思って。
そういう人なんだなぁと思って、なんかポリープとかもね、できやすいし、気をつけなきゃいけないなぁと思いながら帰ってきたんですけど、その検査結果がね、わかるまで1週間あったんですけど、まあまあいろんなことを考えて。
子供たちの状況と悩み
まあちょっとね、うち夫も亡くなってるし、あのね、なんか私になんかあった時に子供たちにね、なんかかわいそうだなぁとかね、いろいろ私が病気になってしまったら、ヤングケアラーにしてはいけないと思っているしとか、まあいろんなことをね、考えてたんですけど、まあ考えても仕方ないことなんですけど、まあ結構ね、私その時毎回同じようなことに行き着くんですけど、まあなんとかなると。
まあまあなんとかなるんだと、そう思ってね。私もう夫が亡くなってなんとかなってるんだから、まあなんとかなるんだよっていう、何だろう悲観的でもないし、何ていうのが楽観的でもないような感じで、自分の気持ちを落ち着かせていました。
それでね、検査の結果はまあそれでよかったんだけど、まあお腹は張ってるのはずっと張ってる状態なんですけど、まあ運動不足だったのかなぁ。
結構ね、その時、婦人科の先生女医さんなんですけど、すごくね、同年代でいろいろ親身になってくれる先生で、何かストレスがあるのかみたいな感じでね、聞かれたんですよ。
何か仕事で?とかいろいろ聞かれて、私仕事は結構楽しく今ね、フリーランスでね、楽しくワクワクしながらやってる状況なので、本来ならストレスを感じて悩むべきなのかもしれないけど、結構楽しくやってるので、いや仕事はそんなみたいな感じで。
でもちょっといろいろあって、みたいな感じで言ったら、何があんのよ、みたいな感じになって、子供のことでね、ちょっと悩んでます?みたいな感じで、発達障害の話とか、不登校の話とかしたら、なんか結構、最近多いよね、みたいな感じで、いろいろ本当に気さくに話してくれて、気にしすぎだよ、気にしすぎることない?とか言ってね、話してくれて。
なんかちょっと私もそうだよね?とか思いながら、そうだよね?っていうかまぁ、常に楽観的だから、まぁ悩んではいるけど、そういう気持ちではあるんですよね。
でもね、結構参ってた。参ってた。これね、ちょっともう聞いてほしい、もう本当に。不登校の親御さんももし聞かれてるかもしれないけど、不登校と言いつつ、うちは結構ね、行ってたんですよ、毎日。
で、まぁそれが当たり前になっていた状況だったんですけど、波があるよね、やっぱりね。波があるというか、うち結構ね、この5年生になってからめちゃくちゃ頑張ってたんですよ。
分かってたんです。頑張ってるな、無理してるな、嫌なんだろうなって思ってたんですよ。で、夏休みの後の話もしましたけど、本当に私も行きたくないって言われたり、行きたくないであろうところを分かっていつつ、
でもそのうち行ってくれて、行って帰ってきたら楽しそうだったりしたから、まあいいかなっていう感じで、流れに任せて行ってたっていうのもあるんですけど、まあまあ行きたくなかったんでしょうね。
もう11月あたりはもう、もう行きたくないっていうか、朝9時半、朝ね、朝に行って昼に帰ってきたいっていうその事情が言い出したことから、結構周りの大人が私を含めて先生方、いろいろ動いて、その方向で持っていてたんだけど、1週間も持たなかったね。
あの、それが急に寒くなったから起きれなくなってしまって、10時になり11時になり1時になり2時になりみたいになってね。
私もなんか、もう行ってもらうことに慣れすぎてて、この不登校の時期がね、もう遠い存在だったから、この休むっていう電話を入れるのがね、ただでさえ毎日出血アプリに遅刻することを入力していく作業をしているのに、その後その通りに行かないから何時に行くって言ってますって電話して、
また何時に行くって言ってますっていう変更の電話を入れて、学校から電話がかかってくる、やっぱり行けません、来てくださいみたいなやりとりを週1月はずっとやってたんですよ。
で、それを私が結構それで参ってしまって、なんかね、行ってもらうのが当たり前になってるなっていうところも分かってたんでしょ。
でもそれも、なんか、でも行ったら楽しそうにしているっていうことと、やっぱり行けば体にね、体力がつくって思ってたので、そうしてたんでしょうね。
家事シェアの重要性
でも、あの今回ちょっと、そうですね、お医者さん、病院行った時にカウンセリング的なことでね、病院でお医者さんに言われたのが、なんかその体力づくりという面で言うなら、あのレベル的な話で言うと、まず体を起こしておく、起きてる時はね。
で、あとはお手伝いとか、この日々の生活の動作で体力をまずつけていく、まずそこからみたいな感じで言われて、私も、前も言われたんだけど、改めて、え?みたいな、そこからか?みたいな。
あ、学校に行くっていうのは結構重労働なのかと思って、まあ確かに疲れてたんでしょうね、事情はね。
で、そうかと思って、体を起こすところからですよ、だからペットでゴロゴロさせない、でもね、ゴロゴロしちゃうんでしょうけど、まあそれは別の話なんでいいとして、体を起こしておくと。
で、家の中で掃除とかそういうことをして、基本的な生活ができる体力ってことですよね。
老人の、高齢者のフレールと一緒ですよね。あのお髪もらってこようかなと思ったぐらいですから。
なんかその、それをね聞いた時に、あ、そうだったのかと思って、いや学校にね、行けば火にも当たるし、階段も登るし、動くから体力作ると思って行かせようと思って頑張ってたけど、
いやーそれは結構大変だったのかもなっていうのがちょっと、ちょっとね反省、ちょっとだけね、反省したんですよ。
なんかね、後悔はしないタイプなんで、あれなんですけど。
だって、その時は後悔する理由がなかったからね、ずっと行ってる、行って楽しそうにしてるから、そうなんです。
まあでも反省はしました。そのー、なんていうのかな、学校に行くのが当たり前になっていたから、変なその、生かさなきゃいけないっていうこのべき思考みたいなのが私の中にあって、
それがね、事情を苦しめていたのかもしれない。もしかしたら、長女も、私の何かそういうちょっとした、何かべき思考のせいで何か困っているかもしれないなと、すごくなんかこう、反省して、自分のこのね、やっぱり親ですから影響力が大きいんですよね。
だから、私がちょっとした軽い気持ちで言った言葉にも、やっぱり重く受け止めて実行してしまうのが子どもたちなので、そこは本当に慎重に考えていかなきゃいけないなっていうのを感じました。
家事シェアの始まり
そう、でね、そうでね、じゃない、友達が、あのー、そうなんです。その、家事をね、してもらおうと思って、で、洗濯をね、ずっと授業は夏休みの間、洗濯の家事シェア、スイッチ入れるだけなんですけどね、してくれてたので、じゃあちょっと洗濯をしてもらおうかなみたいなところの話をして、
で、リセッターリスト、私がやってるね、アドバイザーの、私がアドバイザーしているリセッターリスト、リセッターリストアドバイザーです、私。
で、リセッターリスト、家事リストなんですけど、そこに、まあ、洗濯の欄があったんです。事情の。洗濯オンっていうね、事情の欄があったんですけど、まあ、それをまあ、洗濯にひっくるめて、事情にはしてもらうことにしたんですけど、なんかね、あのー、今のところ、積極的にしてくれてますね。
ちょっともしかしたら、ちょっとそれやってたら学校行かなくていいんじゃないかと思ってるところあるんですけど、まあでもあの、まあね、お医者さんの言う通り、まず体力作りからということなんで、まあ先生方にもそういうふうに伝えて、少しね、伝わったかどうかはわからないし、うーん、まあ先生にはね、先生の仕事があるんで、先生のやるべきことを多分伝えてくると思うんで、
まあそこをどうするかは私と事情側のね、話聞いてもらって、忘れがちだけどソーシャルワーカーさんにね、すぐソーシャルワーカーさんに間に入ってもらわないといけないかなと思っています。
でそのね、お手伝い、今のところ続いていて、それがね、洗濯、まあうち部屋干ししてるんですけど、洗濯干してあるものを、まあとりあえず家族別に分けて、タオルとかはね、まあ普通にしまうとこ分かってるけど、家族の、自分以外の人のものってどこにしまっていいかわかんないから、まあうちって全部かける収納になってるんですよね。
部屋干しになってる、干してる場所の周りにクローゼットっていうかあのハンガーラックがあるので、私のハンガーラック、長女のハンガーラック、次女のハンガーラックってあるんで、あそこに適当にかけておいてほしいと。乾いたものは。
言ってたらそれやってくれて、で洗濯物干してあって、干し方もね結構上手に教えた通りに干してあって、これね、ものすごい楽なんですよ。
でその、そのね、次女がやってるから長女も何かやるみたいになって、夏休みやってた食洗機の担当してくれてるんですけど、でかつ食器洗いね、夕飯に使った食器、自分が使った食器は自分で洗うっていう風にしてるんですけど、
まあ洗うって言ってもメインのお皿とお椀とコップとお箸なんですけどね、まあそれ洗ってもらったらね、まあまあ楽ですよ。金曜日はね、長女はちょっと平日はもしかしたら厳しいかもしれないから一応週末だけは必ずしてもらって、あの食洗機をね。
まあ平日もできればやってほしいなぁみたいな感じで、できればでいいよって言って、まあもちろん長女の食洗機も次女の洗濯もできなければ私がサポートするので、まあそういう話をして。
金曜日ね、楽ですね。金曜日私もともともう疲れてるから、毎日しなくても、毎日した方がいいんだけど、別に一日しなくても死なない家事ってあるじゃないですか。
トイレ掃除とかした方がいいけどね、お風呂掃除とかした方がいいけどね、した方がいいけど、別にやらなくても、別に死なない家事、死なないというか、何とかなる家事、一日ぐらいぶっ飛ばしても別に痛くもかゆくもない家事は全部外してあるんです、金曜日って。
何にもやりたくないから。月曜日も多少外してるんですけど、それしてからね、もうその日はめちゃめちゃ楽で、もうね、私なんかちょっと働けにいけるなって自信ついたぐらい楽だったんですよ。
でもなんか私の目指すところって、ルームシェアしてるみたいに暮らしたいだったから、ものすごく近づいたなと思って、すごく嬉しかったんですよね。
はい、そんな感じで、あの家事リスト、リセッターリスト、アドバイザーです私。リセッターリストにね、子供の家事の項目を書いたりなどしてですね、楽しい週末を過ごしておりました。
体験の振り返り
なんかね、いろいろあったんですけど、まあ大断縁とまでは行きませんけど、まあちょっとね、一歩下がった分一歩進んだな、みたいな感じの、まあでも暮らしってそうでしょうね、人生ってそうでしょうね、一心一体というか、もう本当に三歩進んで二歩下がるってこと、そういうことなんだよなって思います。
でもまあなんかすごくいい経験にもなったし、あの子供たちのね、そういうことできるんだなっていうか、だんだん大きくなったなとか成長を感じる日でもあったので、結果的にはね、良かったのかなって思っています。
そんなリセッターリスト、あの体験できるようなレッスンもご用意しておりますので、あの是非ね、興味のある方はお問い合わせをバンバンしてくださると嬉しいです。
1日で終わる90分の家事を見直すワンデイレッスンなどもございますので、是非ご興味ある方はお問い合わせください。
はい、お待ちしておりますね。そんな感じで今日は私の体調を崩したところから、家事シェアが進んだお話をいたしました。
はい、来週あたりですね、土曜日の夜か日曜日の夜かちょっとまだ決めてないんですけれども、夜のナルミコ配信をしたいなと思っております。
ちょっと内容の方はですね、いつも通りダラダラ喋るつもりなんですけれども、いろんな話ができたらいいなと思っております。
メッセージやリクエスト、または感想、またまた問い合わせなどなどございましたら、概要欄にメッセージフォームがございますので、そちらの方に送ってください。
とても励みになりますので、どうぞよろしくお願いいたします。
で、私のやっているリセッターリストのレッスンのお問い合わせや、何をやっているかとかね、お知らせなどはですね、
インスタグラム、ノート、あとは公式LINEなどでもしておりますので、ご興味あります方はリットリンクのね、URLを概要欄に貼ってありますので、そこから飛んでいただけたらなと思っております。
はい、それでは今日は、今日のなるままみこみこはこの辺で終わりにしたいと思います。
素敵な1週間をお過ごしください。みこみこでした。
24:25

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