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2026-02-16 21:07

主婦の趣味時間の罪悪感

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毎週月曜日朝6時配信です。

死別シングルマザーでリセッターリスト®アドバイサー、整理収納アドバイザーのmicomicoが、暮らしと趣味をなるままにおしゃべりする、ゆるっと配信。


【主婦の趣味時間の罪悪感】


①オープニング

②噓をつくAIが可愛いかもしれない

③趣味時間の罪悪感

④ゲームだから感じるのか

⑤母親だからという思い込みの足枷

⑥夫が亡くなったときの自分の立場

⑦余生と思い込んでいた

⑧楽しい私を子供たちに見せたい

⑨趣味は自分の回復時間

⑩時間は有限

⑪エンディング


♪BGM

Music : RYU ITO ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://ryu110.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


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サマリー

本エピソードでは、主婦が趣味の時間を持つことへの罪悪感について掘り下げています。特にゲームを趣味とする筆者が、家事が終わっていない状態での趣味への後ろめたさや、母親であることの思い込みが罪悪感を生むメカニズムを分析します。また、夫を亡くした経験から子供に人生を捧げようと考えていた時期を経て、趣味は自己回復の時間であり、罪悪感を感じる必要はないと結論づけています。家事の効率化と仕組み作りによって趣味の時間を確保し、時間を有効活用して楽しむことの重要性を説いています。

オープニングとAIの話題
初めましての方もおはようございます。micomicoです。 この番組なるままmicomicoは、私別シングルマザーでリセッターリスターアドバイザー、生理収納アドバイザーの私が暮らしのレベリングをしながら、とにかく楽しく生きていく日々をなるままに本音でおしゃべりしているボイス配信です。
2026年2月16日、月曜日、朝配信になっております。
えー、2月ね、大寒波が過ぎてですね、ちょっと、ちょっと春めいた感じになってきましたね。 また多分寒くなると思うんですけど、
バレンタインデーも過ぎて、なんかかわいいチョコのね、いろいろ並んでたお店が、今度はホワイトデーになっていくんですよね。
ねー、本当に早い。今年始まったと思ったら、もう2月も半ばとなりました。 今日はですね、主婦の趣味時間の罪悪感についてのお話です。
それではなるままみこみこ、スタートします。
はい、2026年2月16日、月曜日の朝配信なるままみこみこです。
今日もメイントークの前に、ちょっと軽い話から始めようと思います。
今日はね、AIの話をちょっとしたくて、皆さん何使われてますか?AI。
まあAI使う、使わないもあると思うんですけど、私チャットGPT使っていて、課金もしてるんですけどね。
あの、ちゃんと調べたいときは実はジェミニを使っていて、他のAIもちょっと使ってるんですけど、
なんかね、私多分Googleユーザーだし、
あの、ピクセル、そう、スマホもピクセル、Googleピクセル使ってるし、
で、パソコンもWindowsだから、多分ジェミニが最強だと思ってるんだけど、
ちょっとチャットGPTの人間臭さというか、なんかちょっと、ちょっとね、かゆいところに手が届かない感?
なんかちょっとたまらなく好きで、使ってるんですよね。
チャットGPTって、司令と嘘つくんですよ。
だからちゃんと調べたいときは、ちょっとジェミニとか他のAIを使うようにしてるんで、本当のこと言ってるかどうかね。
結構それと嘘つくから、なんか怖いよね。信じ切ってると。
ちょっとなんか疑り深くかかってて。
いやでもなんかそんなところもちょっとチャットGPTは可愛いかもしれないね。
今日もなんか画像をね、出して欲しいみたいなお願いをして、
私チャットGPTに画像を出してもらうのって、もう諦めてたんですよ。
ちゃんとしたのを作ってくれないし、そこにたどり着くまでが長すぎるんですよ。
多分私がもう悪いんだと思うんだけど、だんだん向こうも、なんか画像出さずに文章だけ出してきたり、
で、画像ついてないよねって言ったら、なんかごめんごめんみたいな感じで、また画像出すね、これでいいんだよね、これでいいんだよねって、
なんかいろいろ聞いてきて、そうだよ出してって言っても、いや今から出すねって言って出してくんないから、
いやだから画像出してみたいな感じでお願いするの。やりとり?何の時間?みたいな思って、
チャットGPTも頼むよと思ったけど、まあそういうところも好きかな。
本当はね、ちゃんと本当に私がすごく忙しくなったりして、今はまだ自分でこういろんなことを手が伸ばせている状態、何とか自分の手で何とかしている状態だけど、
忙しくなってくると、たぶんチビニの方に変えちゃうかもしれないけど、まあ今はちょっとその人間みくささと、やっぱり私の掘り下げ方が好きなので、チャットGPTを使ってるんです。
もう嘘ばっかりつくから、なんか原神、ゲームのね原神のことでちょっと聞きたかったのに、
なんかキャラクターの名前言ったら、そんなキャラいないよって。いるって。調べて?と思ってたの。なんかちゃんと調べてよって言ったら、なんか分かって分かって調べるとか。
本当だ、ちゃんと調べたらあったよみたいな。いやいやいやみたいな感じがあったんですよ。
なんかAIにもね、いろんな人格じゃないけど、性格があるのかな。
でもちゃんと調べるなら、ジェミリーだと思う。やっぱりね、Googleのディープリサーチというか、やっぱり情報量が全然違うと思うから、絶対Googleかなって思ってるんだけど、
なんか私はちょっとチャットGPTが好きかなという話です。
主婦の趣味時間の罪悪感
はい、ではメインテーマの、主婦の趣味時間の罪悪感。
これね、私ゲームが大好きだから余計なのかもしれないんだけど、主婦でお母さんでゲーム好きな人たくさんいると思うんだけど、
やっぱりちょっとね、子供の手前、なんかちょっと言いにくいというか、あんまり良くないイメージもあるので、
罪悪感がありました。で、その時すごく、なんで罪悪感があるのか、ゲームしたいけど、なんかちょっとなぁみたいな時。
それの時って、私昔はそのリセッターリストを知る前になりますけど、やっぱり家事が終わってない状態でゲームをしているから、なんかゲームも心の底から楽しめない。
でもゲームにもやっぱりタスク管理ってあるから、今日ここでしとかないと明日大変だとかね。
そうなんですよ。まあ趣味といえどね、そういうことがあるので積み上げていくものだから、なんかそれが罪悪感になっていた。
家事が終わってない、やることが終わってないのに趣味を楽しんでしまう。
母、妻、いろいろあると思うんですけど、なんかでもね、そういうのってね、多分これが父親だったらどうなんだろうとか、夫さんだったらどうなんだろうとか考えて、
まあ罪悪感はあると思うよ、罪悪感あると思うけど、なんかちょっと意味合いも違ってくるのかなぁと思います。
あれは何なんだろうね、なんか誰も責めてないのに自分で自分を監視して罪悪感感じているんでしょう。
あれは何でしょうか。
はい、でね、私が夫が亡くなった時のことなんですけど、
夫が亡くなった時ってね、もう自分の人生は子供に捧げようって思ったことがあって、実際今もちょっと思ってるんだけど、
なんか私の余生みたいな、私の残りの人生、余生は私のためじゃなくて、まず子供のために使おうって思ってたんでしょう。
でもね、だからまず子供たちのために時間を使うみたいなね。
でも私ゲームを始めたのは、ずっと抑圧されて悲しい出来事があって、子供の長女の楽しくしたいっていうところから、
ふっとスイッチが変わった感じなんですけど、
なんかこう楽しい姿、私が楽しんでいる姿を見せたいと。
かわいそうじゃないんだと。
で、そのね、それを頭で分かって、そういう風にしたけど、そうやってゲームを始めたけど、
頭では分かってるんだけど、なんかこうやっぱりどこかで、私の人生はもう私のものではなくて、子供たちに捧げていこうって、
もうちょっとゲームさせて?ぐらいの感じだったんでしょう。
でも、楽しんでる姿を見せるって、そんなことでは見せられないと思うよね。
だってゲームしてるのは楽しい、趣味を楽しんでるのは楽しい、お母さん楽しそうだけど、
でも私はそれ楽しいけど、自分の人生そのものを楽しんでいるかって言われると、
多分その時はそうではなかったんでしょう。
趣味は自己回復の時間
で、いろいろ考えていくんですけど、やっぱり私はお母さんだからっていう、なんか妙な足枷みたいなものがあって、
趣味を、ゲームを楽しんでいる、楽しみまくっているところを人に言えない、なんかをしろめたい罪悪感みたいなのがありました。
で、私はですね、リセッタリストを始めた理由というか、リセッタリストを受講、講座をね、リセッタリストを作る講座を受講した時に、
理想の暮らしみたいなのを聞かれた時に、罪悪感なくゲームがしたいって言ったんですね。
で、その言いながら、あ、そうか、私は家事とかやらなきゃいけないことを残したままゲームをしてるから、罪悪感が残っていたんだって思ったんでしょう。
やることはやってるんでしょう、一応ね。最低限やってるんだけど、家事が終わってないと思っている自分がいるわけでしょう。
こんなぐらい家事しなくちゃいけないお母さんなんだからっていう気持ちで、こんだけ家事しなきゃいけないと思ってたけど、それができてない。
一応最低限、食べて寝るっていうことだけはしてあげたけど、ちょっと残っているみたいなね。だいぶ残ってたけど。
でも、それでもゲームを楽しんでいる自分に罪悪感を持っていたから、後ろめたくて言えなかったんだと思うんですよね。
でもね、ちゃんと言われてない自分は前提だけど、ご飯食べた、なんとか生きてる、寝た、明日学校行ってる、陽性行くみたいな、その時言ってたからね。
だから、今思うと、結構十分じゃないって思って、ゲームして笑ってる時間はサボりとかじゃなくて、自分を回復している時間だったから、堂々としてよかったんじゃないかなって、今はなんとなくそこの部分はそういうふうに思ってるんですよ。
罪悪感感じてたけど、感じるほどでもなかったんじゃないと思ってて、だってね、主婦って、お母さんの作業ってね、孤独じゃない?孤独だと思うよ。
ワンオペ、孤独感、孤立しやすいですよね。だから結構自分の心とか、体の精神的な部分とか、疲れとかの部分を回復していくためには、やっぱり楽しいことって必要なんですよね。
それも必要な要素として、家事と同じくらいの熱量で入れたい、そこに。自分の時間割に入れたいわけです。
私はそのゲームの時間っていうのを入れたかった。すごく当たり前の顔をして入れたかったんですよ。
でも今は、私は一応今7時半で家事が終わるっていう状態なので、十分ですよね。
なので、終わったと、家事終わった、ゲームしていいみたいな感じで、ゲームを心から楽しめてはいるけれども、でも、あ、それこうやって言ってるけど、罪悪感なくゲームを楽しめています。
罪悪感なくって、普通に楽しんだらいいんだよ。家事残ってるでもいいんじゃない?と思うんですよ私ね。
なんかちょっと好きなことして、ちょっと回復して家事してもいいと思うんですよ。
なんかそれ、そのね、自分をご機嫌にするというか、自分のメンタルやこの疲れ、疲れっていうのもだから精神的な疲れって多いじゃないですか。
そういうのを回復するのに好きなことって大事だから、ちょっと入れてもいいんじゃないかな途中にと思うわけです。
私はね、ゲームしだすと結構集中して、ゲームのタスク管理もあるので、自分がここまでやりたいと思ったことをしてしまわないと気になるタイプだから、それを間に、家事の間に入れ込むとちょっと厳しいから、その家事の合間に入れ込んでる自分の趣味とかもあります。
例えばちょっとドラマを30分見るとか45分見るとかね、そういうのは全然家事の合間にしても全然いいんじゃないかなーって思います。
ちょっとした心の回復にイライラすることあるじゃない。
そういう時にちょっとね、素敵なかっこいい推しを見るあってもいいと思うな。大事だと思うよ。
家事の効率化と趣味時間の確保
すごく回復するもん。
とはいえですね、やっぱり家事が終わってないと気になるっちゃ気になりますよね。
で、私はその自分時間を作るための仕組み作りを家事と向き合ってリセッターリストでリストを作り上げていきました。
今もそれはトライアンドエラーを繰り返している状態というか、日々変わりますからね。
この1年の間にもやっぱり生活リズムってどんどん変わってるので、そのたびにちょっと色々変えている状態ではあります。
私一番大きかったのは、私はねあのやっぱり家事の順番とか自分の動ける時間を把握してなかったっていうのと、
あとはやっぱりね、やらなくていいこといっぱいしてたんでしょ。
トイレ掃除がね、私こうしなきゃいけないっていうそのなんか規制概念というかがあって、
トイレの掃除が私毎日、毎日やったほうがいいかもしれないけども、毎日やってたんでしょ。
それは朝やるのか、夜やるのかみたいなことだけにこだわってて、
週に1回今はねしてるんです。
その代わり、床にホコリがね、かほこりとか髪の毛がいっぱい落ちるんでしょうね。
女子が多いとね、3人だけど。
みんな短いのよね髪の毛。
その髪の毛とかホコリとかを取らないとやっぱりハウスダストアレルギーだからすごく気になるんでしょう。
で、それは毎日ドライのクイックワイパーでシャーっと簡単に取って、
あとはね、ゴミ箱の上のホコリとかいろんなトイレのいろんなデコボコあるじゃないですか。
つけてある棚とか、そういうののホコリはやっぱり気になったらサッと拭く感じです。
自分が使ったら簡単に拭くって感じ。
ゴミ箱の上のホコリ、とても気になるので、気になった時に毎日拭いてます。
で、それしとくとね、もう本当に1週間に1回ぐらいで納得できる頻度だったんです、うちは。
で、そのトイレを毎日掃除するのもなんかね、20分とかかけてたんでしょうね。
何を、そうなんですよ。
何だろう、なんか拭かなきゃダメと思ってたし、毎日ドアノブとかも拭いてたかな。
ドアノブも毎日拭けばいいんでしょう。
拭いてる時もあるんです。
気になったらリセットタイムの時とかにバーっとドアノブだけ拭くとか、
月曜日の玄関掃除した後にトイレも、トイレのドアノブも最後に拭いて捨てるみたいな感じにしていて、
なんかその、やっぱり自分に合った頻度、あとは習慣、
もう自分が何にも考えなくても習慣づいてるものにちょっと足すみたいな感じで、
結構いろんなことが短縮されたんでしょうね。
それで私は結構、まあだから今までどれだけ何も考えずに思いつきでやってたかなんでしょうね。
まあいいと思うんだけど、それも本当に何にも考えてなかったし、
とにかく目についたものからやってた感じ。
目についたものとか思いついたことをトゥートゥリストに書いて、上からずらずらずらってやってた感じですね。
それじゃあ終わらないよねって今思うんですけど、
その時は一生懸命やってたんですけどね。
それで結構時間ができて、今は趣味を楽しんでいます。
エンディングとメッセージ
今日は趣味時間の罪悪感についてお話しいたしました。
もし今ちょっと後ろめたい気持ちで趣味をしている人がいたら、
大丈夫それはなわけじゃありません。
生きる力を回復している時間だと思います。
時間は有限なのでどんどん楽しんでいきましょう。
楽しむ時間なんてね、永遠にあるわけじゃないのでね。
楽しめる時はどんどん楽しんでいきたいなと思っております。
はい今日はこの辺で終わりにしたいと思います。
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概要欄に感想フォームございますので、
そちらから一言でも送ってくださると嬉しいです。
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お仕事用のフォームもございますので、
そちらの方からよろしくお願いいたします。
みこみこはインスタグラムやノートでも発信しております。
そちらの方もご覧いただけると嬉しいです。
今日も最後まで聞いてくださってありがとうございました。
また寒くなるようですので、しっかり温かくしてご自愛ください。
それでは素敵な1週間をお過ごしください。
みこみこでした。
21:07

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