それでは、なるままmicomicoスタートです。 はい、今日もですね、メイントークの前に軽い話をしていきたいなと思っています。
軽い話かな。私ですね、漫画をね、読むのが好きなんですけど、結構少女漫画中心で、いや少年漫画も読んでるけど、そう結構漫画をね、小説も好きなんですけど、
なんかちょっとね、最近目がやっぱりね、老眼が入ってきて、ちょっと小説読むのが遠ざかってたんですけど、
ちょっとね、読書の時間を最近増やしたいなと思っていて、まあそれで本屋さんに行くとね、漫画も買っちゃうみたいだね。
漫画結構買いました。 2月は5冊ぐらい買ったから、まあ少ないと思うけどね、漫画好きの人にしてみたら少ないと思うけど、
今日もね、3月1日なんですけど、今日も実は3冊買ってきたんですけど、最近出た吉永文先生の昨日何食べたの25巻読みました。
もうすごく毎回楽しみにしていて、年に1回ぐらい出ますけど、すごく楽しみにしていて、25巻ですよね。
最初はそんなに年に1回とかじゃないから、これ多分今ちょっと手元に1巻があるんですけど、
そうだね、2007年発行だから、
もうそんなに?衝撃なんだけど、そっか。
で、2026年だもんね。
20年ぐらいなるのか、すごいですよね。
で、この本ね、なんでこの漫画大好き?もう1巻の時からリアルタイムでずっとコミックスで買って読んでるんですけど、
この漫画のね、何が好きってね、ま、料理したくなるし、節約もしたくなるんです。この主人公のね、シロさん、男の方ですけど、
弁護士さんなんだけど、あの料理がすごい好きで、なんかそれがすごく節約もするんですよ、結構ね、ちゃんと。
で、その節約はね、あの、物価がこの25巻まで出るその、なんていうのかな、リアルタイムで上がっていってるんですよね。
だから、食費のね、お金、金額とかもちょっとずつね、上がっていく描写とかもあったりして、
すごくね、なんかこう、親しみが、なんかこう身近な感じがします。
で、そうなんです。で、この漫画のいいところって、この主人公のシロさんが自分より年下になることがない。これすごい安心ですよ。
あの、よくね、子供の頃に読んでた、私、中学生の頃とか、スラムダンクが流行ってました。
ちょうどね、始まったばかりで。で、あの頃は、だから、中学生だから、年上のわけじゃないですか、キャラクターが。
でもいつの間にか、自分がすっごい年上になってるっていうのが、まあ世の常ですよ。それが世の常ですけども、この漫画はね、絶対年下にならないから、
いい感じで、こう、いい感じの年齢幅で、今も年上みたいなね、シロさんもこんな年齢になったんだなとか思いながら読んでたんですけど、その年齢年齢ごとの悩みとかもあったりして、すごくなんか身近に感じる漫画なんでしょうね。
こう、年齢を重ねてもね、ちゃんとした生活をしている人をね、見てるような感じになって、すごく励みになる一冊です。
はい、そんな何食べを食べてやる気になっていた私なんですけれども、料理は苦手ですけれども、掃除はまだなんとかできる方だと思っています。
で、お掃除をですね、我が家は年末にするのではなくて、月に振り分けてしてるんですけれども、年に4回に分けています。
これはですね、去年ぐらいからお試しでやっていて、まだまだトライアンドエラーをこれから繰り返していくんだと思うんですけど、一応今のところ振り分けて、4回に振り分けています。
で、3月、5月、8月、11月と分けていて、3月はですね、新学期の準備があるので、物の入れ替え準備、不要品をまとめて捨てに行ったり、
自転車や車のメンテナンスをしたりしています。
で、あとエアコンのフィルター掃除をしたり、あとはですね、エアコン掃除を業者に頼むときはこの時期にしています。
4月にね、慌てないための仕込み月間にしております。
で、5月はね、こちらは温暖な地域なので、もうほぼ夏なんですよ、ゴールデンウィークから。
なので、本格的に暑くなってしまう前にカーテンの洗濯とかしてしまいます、梅雨が来る前にね。
で、あとベランダ、もうね、夏になるともうベランダ灼熱になるので、あんまり出たくなくなるので、5月にベランダ掃除をしてしまいます。
こうね、エアコンのドレン水とかの後でちょっとね、汚れが固まってしまっているところとかもあるので、そこも念入りに掃除していきます。
衣替えですね。衣替えあるので、衣替えの時にしまうものを前もって洗濯したりね、していますね。
これほとんどゴールデンウィークにしてるんですけど、ゴールデンウィーク混んでるので、ちょっとあんまり我が家は出かけたりしないんでしょうね。
で、この5月終わってからね、結構ね、怒涛の行事ラッシュになってるんです。
なので、ちょっと準備期間という風にしています。
で、8月はですね、家の中を中心にやっていきます。
窓とかはね、5月にベランダ掃除のついでにしていますね。
8月になると、もう窓とかね、暑くて触れないんですよ。
なので、家の中中心、お風呂とかね、排水口とか、室内でできる掃除中心で。
でもね、玄関だけはするかな。玄関出てすぐのところ。
なんか虫とかがめちゃくちゃいたりする時期に入ってくるので、なのでやってますね。
はい、どうしてもこうね、マンションだから街灯に虫がね、すごい集まってきて、それが落ちたりするんでしょうね。
それもすごく気になるから、なるべく涼しいうちにね、パパッと掃除するようにしています。
もうね、あんまり出たくないので、基本的に外には出ません。
暑いからね、殺人的に暑いから。
なので、あんまり外の掃除を頑張ってはやらないですね。
最低限やりますけれども。
はい、11月は年末の前倒しということで、もう12月にはほぼ掃除しないので、
もうあの11月にまた春にやったベランダとか窓とか、あとエアコンもしてしまいます。
はい、そうですね、あとは冷蔵庫とかね、トイレとかは、冷蔵庫とかトイレとかはちょっと年末にするかな。
でもそれはなんか大掃除とかじゃなくて、普段の掃除のちょっとだけ手の込んだ掃除ですね。
でも寒いともう本当に動けなくなるし、やっぱ感染症とかが流行って、結局こう計画しててもできなかったっていうことがあったりするので、
12月、1月、2月はあまり大変なことはね、しないようにしています。
なんせね、あの、やっぱりね、月ごとにね、こう変化していくでしょう。
日常って、特に子供がいたりすると、なんかね、もう生活リズムがどんどん変わるから、
先月は、今年の3月にはできたけど、来年の3月にできるかとか、全くもうわかんない、理解不能なんですよ。
だからあんまり、こうガッチリ決めてるんじゃなくって、
こんな感じでこれぐらいの時にやった方がいいんではない?みたいな感じで決めてやっています。
で、今月からはですね、本当に3月なので本格的に始まるんですけれども、
一応ね、もうリストに記入して、明日からですね、やれることを少しずつ時間を見つけてやっていこうかなと思っています。
はい、家事ってね、掃除って大変ですよね。やっても褒められないしね。
あの、自分ではね、試行錯誤しているつもりでも、周りのね、家族とかは当たり前の貢献になったりしますよね。
正直モチベーアガらん、本当に。
もうさてね、私はずっとやらなきゃ自分のね、明日の自分が困る。
ね、選択、明日したらいいじゃん、明日には明日の選択があるんだよ、みたいなね、そういう感じでした。
困ってんだよ、今明日も困ってんだ、みたいな感じになってました。
でもどうしたらいいんだ、どうしたらいいんだってなってて、
あの60日プログラムのレッスンでね、まあワンデイレッスンで寝るんですけど、
家事のね、悩みなどをアドバイザーさんや周りの人に話す中でですね、
家事がね、終わらないものから終わるものに変わっていく。
家事のね、終わりどころ、自分の納得できる終わりどころがね、落としどころがね、見えてくるんですよね。
頻度とかね、そういうのを変えていくと、ちょっとずつ変わっていきます。
これね、すごく大きかったんですよね。
私はもう、とにかく目についたものをやるタイプだったので、
目についたものを書いて、書くんだけど書いて、それも目についたものからやっていたので、
本当に計画性がないというか、決められない、何が正解なのかわからないみたいな感じで、
本当にね、路頭に迷っていたところ、本当に助けられたなと思っています。
はい、そのね、家事が終わらなかった時っていうのはですね、
私は娘たちのこともあったしですね、自分の時間も欲しかったしっていうのでね、もううまくいかないなと思っていました。
うまくいかないなというか、人生なんてやっぱりうまくいかないもんだなと思ってました。
でもだからこそですね、家事の落としどころが見つかったというのはですね、
すごく私にとって大きかったですね。
そのリセッターリストの講座は60日間でしたけれども、もうね、私にとってはね、至福の時間でした。