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こんにちは、おはなし屋なおとです。今日は、伝説のポケモンになろうというテーマでね、お話をしていきます。
僕はライフコーチとして8年間自分のセッションサービスを販売している人間なんですけれども、
あのー、伝説のポケモンってわかります?概念。概念として。
あのー、なんか、ポケモンをやってると、ストーリーの途中とかで、こうね、U2という伝説のポケモンがいて、みたいな話だけ聞いてて、
で、実際ストーリーを進めていくと、そのポケモンが現れるみたいな演出があったりするわけですよね。
で、そこでMU2と出会うのは初めてなんだけれども、こっちはもうMU2さんの噂はかねがね聞いているので、
うわー、ついにあのMU2が現れたー、っていう感じになるという、その感覚のことです。伝説のポケモンっていう概念を僕が伝えたいのは。
で、それって個人のビジネスでもめちゃめちゃ活かせることなんですね。
で、今日僕はオフラインの対面セッションを実施してきまして、仙台の方からクライアントさんがですね、飛行機に乗ってね、お子さん2人いらっしゃる女性の方なんですけど、
なんとですね、旦那さんであったり、えーっと、自家のお母さんであったかな、あのーに、いろいろお世話になりながら、あのー、2泊3日のね、出張をしてきてくれまして、
そこで、まあ、合流したわけなんですけれども、もう合流して、もうね、最初の段階で、うわー、尚人さん本物やー、みたいな。
あー、これが例のお話号ですかー、ってね、こうね、ピョンピョン飛び跳ねてくれるわけです。
もう、まさしく伝説のポケモンをついに見つけた時のプレイヤーのテンション、そのままなんですね。
で、これって僕結構意図的にやってるところがありまして、
僕はね、その発信で、そのー、もちろんそのね、こういうラジオとかだったら、リスナーの皆さんに役に立つ発信を、ということは意識をしてるんですけれども、
あくまで、そのー、等身大の自分の生活とか、自分がやっていることっていうのを、まあそのー、これ発信しても意味ないだろう、みたいなことも、
積極的に出すようにしてるんですよね。
えー、なぜかというと、この伝説のポケモン効果を狙ってるから、ということで、あ、そのクライアントさんだけじゃないんですよね。
で、僕だいたい発信から出会った人と、まあ実際に対面で会うとですね、みんな、あの一言目が、うわ、本当にいた、なんですよ。
これわかりますかね。
あのー、本当に存在するんだね、みたいな。
こう、伝説のポケモンが、こう、神話の世界の生き物だと思ってたらマジでいた、みたいな感覚で、みんな本物だーって言うんですよ。
で、これが、なぜ起こるかっていうのをちょっとロジカルに解説しますと、
人間っていうのはですね、一方的に知っているという状況に対して、ものすごく価値を感じる生き物だと、これ別に誰かが言ってるわけではなくて、僕はそう経験から感じてるんですね。
で、これ、まあちょっと僕が東京に行ってた時の話なんですけど、僕の友達がですね、西武線で高田隼士を見たんですね。
はい、高田隼士って知ってますか?
あのー、イケテルおじさん、僕大好きというか、その件で大好きになったんだけど、
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あの、高田隼士さんをね、見たんですよ、友達が。
で、家に帰って、「おい、なあ、今日すごいことがあったぞ!」って言うわけですよ。
え、何があったの?って言ったら、
高田隼士がおった!
どこに?って。
西武線。
え、マジ、やべえ!高田隼士って、あの高田隼士、うわー、本当にいるんだー!ってお話をしたわけですよ。
で、まあ、有名人を見てテンションが上がったっていう、それだけの話なんですよね。
あの、僕ら田舎から出てきてるんで、まさか電車で有名人って入っちゃうと思ってないんで。
でも、冷静に考えてください。
あの、別に高田隼士は何をしたわけでもなく、僕ら高田隼士の熱心なファンでもないわけですよ。
だから、例えば、高田隼士がめちゃめちゃ好きで、高田隼士の追っかけをしていて、
で、たまたま高田隼士と出会って、もうものすごい興奮してるなら、わかるんですよ。
僕、あの、ウーバーワールドが大好きで、あのー、ずっと聴いてるんですけれども、
じゃあ、ウーバーワールドの拓也とたまたま会いましたってなったら、
あの、僕、ウーバーワールドの曲めちゃくちゃ聴いてるんで、もう嬉しいわけですよね。
あ、いつも聴いてます。ありがとうございます。
つって、まあ、正直ちょっとね、拓也さんいたら握手も止められるか、ちょっと自信ないですけど、
あの、そういうのならわかるんですよ。
え、でも、高田隼士ですよ。
別に僕ら好きでもなんでもないんですよ。
ただ、一方的に知っているだけなんですよね。
で、高田隼士が僕たちに何かをしてくれたかっていうと、してないんですよ。
別に高田隼士を見て勇気づけられたことはないし、
あのー、特にね、別に高田隼士が面白くないとか、勇気づけしてくれないとか、そういう話じゃなくて、
あの、高田隼士っていう人間に対して特別な感情は抱いてないわけです。
ただ、テレビとかで、高田隼士という人間を知っていたっていうだけなんですけど、
僕らもそれだけで、なんかこう、ものすごいことを達成したみたいな感じになってるんですね。
俺ら高田隼士みたいよ、みたいな。
で、そこから、こう、ね、東京から地元帰ってても、
東京行って、なんか有名人だったあった、高田隼士が西武線に乗ってさ、みたいな話をするわけですよ。
で、僕に関しては高田隼士と会ってすらないですからね。
あの、同居していた友人が西武線で高田隼士と会ったということを、
さも自分が高田隼士と会ったみたいなテンションで話すわけですよ。
これ、冷静に考えたら不思議じゃないですか。
いやいや、お前何もしてないやんけってなるわけですよ。
でも、一方的に知っている人間と実際に会ったっていうだけで、これだけ人の感情って動くんですね。
で、これを僕は伝説のポケモン効果と呼んでいます。
はい、僕が名付けました。
あの、一方的に知っているという状態だとですね、
高田隼士は僕たちのことなんか当然知らないですよ。
だったり、会ったというか見かけただけなんで、友人も。
友人のことも知らなければ、なんなら会ってすらない僕のことなんか絶対に知らないわけなんですね。
なんだけど、一方的に知っているっていうだけで、
出会えた時の喜びとか、本当にいたんだっていう感じがすると。
じゃあこれが日頃聞いている配信者だったらどうですかとか、
日頃、僕は日常を垂れ流している、たまに娘と一緒に配信を撮ったりするし、
っていう状態で、僕と出会うと、もうこの伝説のポケモン効果が起こるわけです。
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高田隼士と同じことが起こるわけですね。
うわ、本物だーって。
しかも高田隼士じゃないですよ。
僕にとっては、ウーバーワールドの竹井さんと会ったぐらいの状態になるわけですよ。
一方的に、その作品を楽しませてもらっていて、
時には勇気をもらって、
時には涙しながら一緒にあなたの曲と歩いてきましたっていうような状態で出会うわけですけど、
でも冷静に考えるとですよ、
僕がやってることって、伝説のポケモン効果を狙ってるわけなんですけど、
この伝説って別に人自体で聞く必要ないんですね。
僕、セルフ伝説のポケモンなんですよ。
僕が自分で自分の情報を発信して、
それを受け取ってくれてる人と実際に会うと、
本物だーって言われるんですね。
伝説のポケモンって、伝説のポケモンが直接、
俺って伝説のポケモンなんだけどって言わないじゃないですか。
でも僕がやってることって、僕自身が先に情報を与えて、
セルフ伝説を流してるだけなんですよ。
別に口コミで僕人気になったりしてないですし、
知る人と知るみたいなポジションを8年経ったら未だに保ってるんですけれども、
自分で勝手に流した情報を先に受け取ってくれた人が、
僕に親近感を勝手に持ちまして、
いざ関係性が育って会いに来たって言ったらみんな本物だって言ってる。
これ、出演者全部お礼なの分かります?
究極の自作自演なんですよね。
僕がやってることって、先に情報を与えたっていうこと。
で、この情報っていうのは、
もちろん相手が必要としてる情報っていうのもあるんだけれども、
そうじゃない、何て言うのかな、業務スーパーにいっぱい行ってるとか、
米田コーヒーで仕事してるとか、
そんな情報って別に売れるために必要ないですよね。
でも僕そういう情報いっぱい出してると思うんですよ。
なぜかというと、実際にオフラインで会った時に、
この伝説のポケモン効果が、
渡した情報量が多ければ多いほど発動するんですね。
人によっては、高田純二と会うより、
お話し合いの男と会った方が興奮するっていう人っていると思うんですよ。
それは何が違うかっていうと、有名度とかではなく、
事前に仕入れてる情報の量が違うからですね。
僕のラジオとか、本当に100本単位で聞いてくれてる人とかもいらっしゃるわけで、
明日、大阪からセッション受けに来てくれる人がいるんですけど、
珍しく2日連続で遠方からお客さんが来るんだけど、
明日の人はラジオ100本以上聞いててっていうような人なんですよね。
多分、本物やーってなると思いますよ。
だって触れてる時間が長いからね。
僕からしたら、ずっと出してるラジオを勝手に聞いてもらってるだけなので、
その人のことは知らないわけなんですよ。
だから、極論言うと、僕がクライアントさんと会っても、
そんなに本物やーってならないわけですよね。
だけど、僕が一方的に出してる情報を受け取ってる人からしたら、
僕は本物やーってなるわけですよ。
この本物やーっていう感情の動きとかって、
僕はコーチングセッションとかで、
本当に価値を与えるためには大事な感情だと思うんですね。
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人の感情が動くところにしか僕は学びがないと思っていて、
ただ机の上でやる学びっていうのは、
確かにその時は学んで気持ちいいんだけど、絶対忘れちゃうと。
でも、僕がこういうセッションの中でお話しさせてもらってる人たちが、
実際に僕に会うことで、うわ本物だーって。
電話だけでもいいですよ。電話しても、
うわ、これ本当に動画の人の声だ、ラジオの人の声だってなると、
そこでやっぱり感情が動くわけじゃないですか。
そうすると、その感情が動いた先の話っていうのは、
頭に残りやすいわけですよね。
だから今日はクライアントさんと、
まず集合して、一言目が本物だじゃないですか。
車に乗って、うわこれ本物のお話号だじゃないですか。
その後、YouTubeとかをよく撮ってた森に連れて行ったんですけど、
ここはこの価格でね。
YouTubeをご覧の皆さん、今日はありがとうございますみたいな。
面白かったら他の動画もみたいな、
エンディングつけてる場所とかに行って、
ここでエンディング撮ってるんですよとか言うと、
うわー、本物やなやーってなるわけですよ。
そこから発信で出したことあるご飯屋さんに肉うどん食べに行って、
クライアントさんは本物やーってなって、
そのまま米田コーヒーに行って、
クライアントさんと初めて通話した通話企業の場所って、
マジでこの席なんですよ。
本物やーってなって、
本物屋で四方八方ぶん殴りまくってきたんですね。
そういうことをすると、
思い出に残るわけですよ。
今日もいっぱい話しましたけど、
今日の話っていうのはね、忘れないと思いますよ。
だって感情が動いてるんだもん。
実際にそのクライアントさんはね、
お子さん預けられて、
ご家族に協力を仰いで、
その上でお金かけて、
公白もしてますからね。
その状態で来てるわけですよ。
いやもうさ、
今日の話、もうなかったことにして、
思い出さないでって言うほうが無理でしょっていう、
感情の動きと学びっていうものを、
僕は結構デザインしてます。
だからそんなクライアントさんに言われたのは、
柳本さんってなんであんなに日常発信するのかなって思ってたけど、
この日のためなんですか?って言われて、
そうですよって。
僕は情報発信をしてるわけではなくて、
僕がやっているビジネスを、
情報発信を使ってやっているっていうことなので、
僕の本番は今日なんですよって。
あなたとオンラインでセッションをしている時、
こうやって対面セッションをしている時、
僕は一番対面セッションが価値を渡せると思ったんで、
対面セッションに繋がるようなことを、
発信を使ってやってるに過ぎないんですよと。
先に情報を渡すことで、
伝説のポケモン効果が起こるので、
クライアントさんはすごく楽しんでくださいましたけど、
冷静に考えてくださいと。
ただ、僕は近所の駅に行って、
自分の車で迎えに行って、
いつも散歩する散歩道を歩いて、
近くの、地元ではそこそこ有名だけど、
全国区なわけではないですからね。
地元でちょこちょこ人気のうどんを食べて、
どこにでもある米田コーヒーでコーヒー飲んで、
駅の裏で駐車して、
車止めて話しただけですよ。
だけだけど、そのクライアントさんは
終始ぴょんぴょん飛び跳ねているわけです。
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なぜかというと、そこに伝説のポケモン効果が生じているし、
僕はそうやって直接会った時に、
より楽しくなるように、
より興奮できるように、
より感動できるようにっていうところを見て、
情報発信をしているわけです。
だから、外から見たら、
こんな発信して何になるの?
売り上げになるの?
と思っている内容をどんどん出しています。
なぜかというと、
僕が目指しているのって、
集客、売り上げだけじゃないんですね。
僕の本番はセッション始まってからだと思っているし、
こうやって直接ウエオクックス会ってきた時が、
やっぱり本番だと思っているので、
ここでその本番の価値を高めるためには、
その当日、素晴らしいプランを提供するとか、
当日すごいコーチングスキルを披露するとか、
そういうことよりも準備ですよね。
僕からしたら、
当たり前の近所を連れて行っただけ。
それだけなんですけど、
そのクライアントさんからしたら、
日ごろ触れている発信者、
いつも見ている人の日常なので、
価値が違うんですよね。
本当、冷静に考えてください。
僕、有名人でもなんでもないですよ。
素人ですよ。
素人が近所を連れ回しただけですよ。
でも、そんな近所を連れ回したことすら気づかれないぐらい、
クライアントさんはたくさん感動して、
帰っていただいたわけですよね。
こういうセッションをデザインするっていうのは、
僕はめちゃくちゃ大事にしています。
僕はコーチングセッションを提供するビジネスをしています。
だから、情報発信は提供する手段であり、
提供する価値が大きくなるための手段です。
売れるためにやっているわけではない。
集客のためにやっているわけではない。
ましてや、情報発信を発信としてやっているわけではない。
ビジネスをしていて、
その手段として情報発信を使っているという認識です。
だから、そのクライアントさんも言ってくれたのは、
直人さんは自分の日常を切り取って出している。
けど、私を含め発信に悩んでいる人っていうのは、
相手が求めるものを出そう出そうとして、
でも結局最終的に売りたいのは、
自分との等身大な自分との関わりを価値に感じてほしいっていうところなのに、
相手が欲しいような加工をしてしまうと、
やっぱりその加工した商品は美味しく食べてもらえるかもしれないけど、
その加工した商品を食べた人が自分を好きになるっていうのはまた別の話なんだなみたいな。
でも直人さんはそうやって日常を切り取って、
自分がやっていることを情報発信で、
二次利用じゃないけれども、使っていると。
だからそれを好きになる人っていうのは、
直人さんそのものをやっぱり好きになるし、
そのものが好きになれるような構造があるから、
だから直人さんと近所を回るだけでこんなに楽しいんですねっていう話。
何回も言いますけど、
素人の近所周りに飛行機乗って2泊3日して来てるんですよ。
こういう状況がなぜ起こるかと言われると、
僕がその場をデザインしているからです。
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どうデザインしているのかというと、
伝説のポケモン効果というものですね。
僕はこれがめちゃくちゃ強い効果だと知っているので。
そして僕はこのツイッターにですね、
その時ツイッターに今ここにいます、今ここにいます、
動画で出しまくっているんですね。
そうするとその動画を見て騒ぎまくっている人間がいるわけですよ。
それは過去僕のこの近所周り、政治熟練を一緒にした人たちは、
楽しくてしょうがないんですね。
うわあ、あそこ行ってんじゃんなおとまた、
って思いながら遠目で見ているわけですよ。
こうするとやっぱりそうやって過去に僕のところに来た人たちも、
そうやって思い出すわけですよね。
思い出すということは感情が動くということなので、
思い出すわけです。
いいですか?
コーチングの学びっていうのは深く気づいたから学びになるんじゃなくて、
思い出した回数だと思います。
旅行に行くのは何でですか?
高いお金を払って旅行に行ったら思い出に残って、
思い出すたびに豊かな気持ちになれるからでしょう。
このロジックです。
だから僕は学びっていうのは感情を伴わないと、
残らないものだと思っていますし、
感情を伴えるような状況をセッティングするっていうことに、
僕はかなり命をかけています。
その一つが全てじゃないですけど、
が今日話した伝説のポケモン効果ということで、
出会ってすぐに本物だって。
これがワンジャーナウトだって。
もう初手の握手で感動されてますからね。
もう初手で100点出てるんで。
今日クライアントさんと米田で話してるとき、
クライアントさんも言ってましたけど、
最初握手した時点で、
じゃあ解散って言われても私満足して帰れましたよって。
分かります?先代から来てるんよ。
でも握手した時点で、
うわーってもう100点出てるって。
だからそこから先やることって、
追加点しかないんですよね。
僕も遠くから来てくれた人が、
楽しんでもらえるだろうかとか思わないんですよ。
だってもう握手した時点で満点出るんだから。
握手した時点で満点出るんだから、
もう100点下回ることないわけですよね。
だからそこから120点、160点、180点ってなるから、
あっという間に時間解けるのも当然だし、
そういうデザインをしてるっていうことですね。
だから今日何が伝えたいかというと、
情報発信をすることで、
僕は伝説のポケモン効果というものを狙っております。
伝説のポケモンってやったらすごいじゃないですか。
でもこの伝説ってのは、実はセリフでいいんです。
自分で伝えればいいんです。
伝説のポケモンは自分で、
俺伝説って言わないですけど、
僕らは俺伝説って言っていいんです。
勝手に伝説だって思ってもらいます。
勝手に政治巡礼が始まるんです。
だから僕は日常を垂れ流すっていうことをめちゃくちゃやります。
ノウハウとかだけじゃない。
それはもちろん欲しいのは皆さんのノウハウかもしれないけれども、
それに付随した情報ですよね。
その代わりに僕のことを知ってくれっていう考え方です。
なんで知ってもらうかというと、
先に知ってもらうっていうことで伝説のポケモン効果が発動するというね。
そのためにやってます。
だから情報発信はセッションの価値を高めるためにやってます。
セッションでお金もらうのもセッションの価値を高めるためですからね。
セッションの価値を高めるという目的のもとに情報発信をしていて、
僕は情報発信をしている人ではなくビジネスをしている人です。
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結構割と地に足をついたビジネスをしております。
そこにこだわっております。体験にこだわっております。
その体験を提供するための手段として、
情報発信というものが今の時代、
コストもかからずできるし、個人でも影響力を持てるしということでやってます。
インフルエンサーを目指してやっている人とはまるで違うっていうことです。
全く違う戦いをやっているっていうことですね。
むしろ僕はあんまり有名になりたくないんで、
知っている人と知っているっていう状態を保つのが僕の特性的にはすごく合っているので、
この調子でね、今後とも大バズりなどすることなくですね、
淡々と必要な人に必要な情報を届け、先に情報を知ってもらうことで、
うよ曲折あって出会った人が本物だということで、
もうその場で100点を叩き出し、後は楽しく遊んでいるだけで、
今日来て本当に良かったって言われ続ける人生をですね、
今後も送っていきたいと思いますので、
こういうね、聞き方に共感してくださる方は、
是非僕の配信これからも引き続き聞いていただけたら嬉しいなと思いますね。
はい。
いつかね、このラジオを聞いてくださっている人が僕のところに会いに来るかもしれません。
あなたは福良駅を降りて、僕の車が停まっているところまで歩くわけです。
歩いて、僕を見て一言、本物だ。
てかまず遠くからお話し号を見て、本当にお話し号がある。
パパパパって僕が運転席から出てきます。
本物のお話し屋の音だ。
もう100点でございます。
はい、そこから先は楽しんでいけばそれでOKというね。
僕からしたらもう当日考えていることなんかマジでないんで、
状況を整えること、場を作ることっていうのに命をかけているから、
当日は本当に楽しむだけなんで、本当に僕もセッション楽しいです。
ということでね、ずっとこういう仕事をしていきたいなと思った1日でした。
余談パート入れます?
余談パートなぁ、今日は。
そうだ、ちょっとクライアントさんに渡したいものがあったから、
僕ん家に寄ったんですよ。
あんまり僕ん家に寄ったりしないんですけど日頃。
そしたらですね、うちの娘がクライアントさんとお話をしてて、
急に猫踏んじゃったをフルコーラスで披露し始めてですね。
クライアントさんもやっぱりね、元保育士さんっていうことで、
子供の扱いめちゃくちゃ慣れてるんで、
一緒にね、家帰って、お姉ちゃん来たけど今日楽しかった?
お姉ちゃんとまた遊びたいって言っててね。
子供と関わるプロの人はね、すごいな、
短時間でもこうやって爪跡残すんだなぁみたいなね。
前も別のね、元保育士やってたクライアントさんが来た時に
アカリ連れて行ったことあるんですけど、
やっぱり心の掴み方がね、やっぱ違いますね。
やっぱプロだなぁと思います、お二方ともですね。
それだけプロの実績があるんだから、
それを使ってビジネスをすればいいのに、
と僕はお二人にとも伝えているんですが、
人間っていうのは自分が持ってる技術というのをね、
過小評価しがちな生き物ですのでね、
こんなことが何か使えるんですか?
って二人とも面白いことに言うので、
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いやいやいやいやいや、マジでプロだよっていうことをね、
その人たちだけじゃなくて、
いろんなクライアントさんにね、
思ってることを伝えさせてもらってるんですが、
まぁね、あの、
謙虚なのでね、皆さんね、
これって当たり前じゃないですか?って言うけどね、
いやいやいやいやいやと、
それはもうとんでもない数字を叩き渡してますから、
ぜひそれを使ってですね、
何かできないか考えてみてください!っていうことをね、
いつも言わせてもらっていて、
今日もね、そのクライアントさんにもそういうことを思いました。
すごいね、やっぱり子供として関わってる人だからなのか、
その人なりの特徴、特性なのかわからないけど、
子供でもわかるぐらい噛み砕くっていうことはね、
すごい当たり前のようにするというか、
僕はセッション中にですね、
ちょっとトイレに行きたいので、
栄養の用紙を渡すので、
ちょっとなんか適当にまとめておいてください!って言うとですね、
なんかそのさっきの、
日常を切り取るみたいな話を、
リンゴの木と絵で、
絵を描いていて、
なんか僕だったらほんとこう、
文字を箇条書きにするなっていうところで、
絵を描いていてですね、
その説明を聞くとですね、
言いたいことが、
僕よりわかりやすく言える状態になっててですね、
え、めっちゃこの理論すごいじゃないですか!
あ、俺の理論やった!みたいな話になって、
すごい技術だなぁと思ってですね、
やっぱり子供に伝えるっていうのは、
やっぱりよりわかりやすく、
より本質を抜き出して、
伝えなきゃいけないんでですね、
すごい技術だなぁと、
今日改めて思いましたね。
すげー!と思って。
僕だったらそんな言い方できねー!と思って。
なんかそういうことを思ってね。
皆さんやっぱり社会に出て、
ある程度何かしらの仕事をしてたんだったら、
絶対そこでしか身につかない技術とか、
他の人から見たら、
それすげーやろ!みたいな思うことってあるんでね。
でもやっぱ十分じゃわからないもんなんだよねー!
ということでね、
僕はやっぱこれからもその人の強みみたいなものをね、
言い続けるので、
ぜひ僕の周りにいる人にはまたですね、
もう自分のことは信じられなくていいです。
ただ僕が言うんで、
それだけは嘘だと思っても、
信じてみてくださいませんか?ということでね。
そういう感じで僕は人を見ております。
今日もすげー!
子供と長い間関わってると、
こういう言葉の使い方するんだ。
おもろー!っていうことをね、思いました。
こういうところに面白いと思うから、
こういう仕事面白いと思うんだろうなっていう、
自分への発見も込めて、
余談パートでございました。
はい。
えーっと、終わりです。
今日来てくださったクライアントさん、
多分この放送聞いていると思いますし、
もっと言うと、
今日来てくださったクライアントさんの旦那様、
いつも聞いてくださってありがとうございます。
わー!俺の妻がラジオに出てるよ!
っていう感じで、
いつも楽しんでくださっているようなのですが、
今日はあなたを直接名指しさせていただきます。
いつもありがとうございます。
ハハハハハ!
また聞いてくださーい!