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こんにちは、おはなし屋なおとです。今日は、右脳使いと左脳使いというテーマでお話をしていきます。
僕はフリーランスとして7年、ライフコーチをやっておりましてですね、
いろんな運用曲折ありながら、今日までビジネスを進めているっていう人間です。
で、今日この右脳、左脳っていう、右脳使い、左脳使いっていう話なんですけど、
これ今、俺が公式LINEの方で待機セッションとかをやってて、
今1週間で結構、お話煮詰める人、何人もね、新しい人とお話を煮詰める中で、
あ、これってこうなんじゃないかなっていう過程があって、
で、クリエイターさんにね、夜ちょっと壁打ち付き合ってよってことで壁打ちしてもらったりとか、
実際にサービスの提案とかもさせてもらってたりするんで、
実際に営業得意なクリエイターさんとかいらっしゃるから、
今、俺こういう感じで考えてるんですけど、
これだとどういう受け取り方されちゃいますかね、みたいなフィードバックを受けてるとか、
とにかく今、人と話しまくるっていう1週間をしてます。
で、そこでちょっと最近大きな気づきとして、
人間には得意な考え方というか、質みたいなものがあるなって思って、
シンプルにパワー系か頭脳系かっていう分け方をします。
右脳系の人たちっていうのは、世に言われる一般的なパワー系。
やってみなきゃわかんないじゃん、で動ける人が俺の中での右脳系。
で、左脳系の人っていうのは、いやりゃいいのわかってるけど、
いやでも、情報がないと動けないよっていう人が左脳系でありまして、
俺のビジネスっていうのは、俺が教えてるじゃない、
企業っていうのは圧倒的に、最初の部分は右脳系の人が強いんですね。
で、なぜかっていうと、企業ってもう本当に不安定、不確定な世界なので、
とにかくやってみるっていうのがめちゃくちゃ大事なんですよ。
とにかく行動量が大事。
的を得た行動っていうのは、後からやっとできるようになってくるものであって、
最初からうまくいくっていうことは、ほぼないと考えていい。
とにかく10回トライしたら9回失敗する。
でも失敗しても全然OK。
なぜなら失敗した次の挑戦が精度が上がるからっていう、
そういう考え方が企業にはありまして、
その考え方で、よっしゃ、じゃあ9回まで失敗していいんだねって考えるのが右脳系の人。
で、左脳系の人っていうのは、いや言うて、そうやって言うけども、
いやでも一発目から当てたいし、当たらない、
失敗するっていうこともリスクだよねって考えるのが左脳系の人です。
で、この右脳系と左脳系の人っていうのは、
別に話が合うとか相性が合うとかそういう問題じゃなくて、
根本の考え方的に、ベースに思ってる考えが違う。
だから右脳系の人からすると左脳系の人には、
いやいや言うて行動しないとわかんないんだから行動しようよって思うし、
左脳系の人は右脳系の人に、いやいやとにかく行動しようっつったってさ、
いやそりゃ分かるよ、行動した方がいいの分かるけど、
いやでもっていうところ。
で、これはもう二大派閥で宗教戦争が起きてるんじゃないかなと思ってるんですけど。
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なんかそういうところで、今までの俺もコーチングセッションとか提供させてもらって、
コンサルティングサービスとか色んなサービス提供させてもらう中で、
この場合にあったら、あの時のあの事象って説明できるよねみたいなことが
めちゃめちゃあって。
結論として、企業には右脳も左脳も必要なんです。
右脳的な資質も左脳的な資質も必要。
やっぱ企業ってとにかく行動しないと始まらないところがあるんで、
自分で仕事を作るんでね。
いっぱいしてもいいからとにかく大量に行動しないといけないよねっていう
フェーズが絶対にあるんですよ。
だから右脳系の人っていうのは結構そこを楽々超えられちゃうんですね。
けど、右脳系の人たちっていうのは自分の行動を振り返って分析することが
基本的にないので、再現性が取れないんです。
再現性が取れない。
だからいつまで経っても結果出すのは早いんだけど、
その結果を出すためにずっと動き続けるっていうことを
やりがちなのが右脳系の人たち。
で、左脳系の人たちっていうのは
なかなか一発目当てるのが難しいんですよね。
やっぱり一回の失敗に対する精神的なダメージも
右脳系の人たち、パワー系の人たちなんで
別に一、二回失敗したって死にはしないみたいな。
そういうこと以外、稼ぎきずっていう人は
右脳系の人じゃないかな。
そういう系だ。
生きてるだけで丸儲け感。
これは右脳系の人です、完全に。
だけど、左脳系の人たちっていうのは
成功体験を積むまでにものすごい時間がかかるんですね。
行動量がやっぱり稼げないので。
ただ、一回成功したら
これをこうやってやればいいんだなって分析するのがめちゃくちゃ上手なので
そこの積み上げがめっちゃ上手いんですよ。
だからどっちがいいっていうわけじゃなくて
企業ってやっぱり一人で進んでいかないといけないんで
両方いるんですよ、両方いる。
だから、俺はやっぱり企業の
ゼロ一じゃないけど
やっぱり体一つで自分のサービス
生計を立てるっていうところが得意なんで
そういうことを打ち出すじゃないですか。
そうするとやっぱりなかなか最初の行動が取れなくて
今悩んでますっていう人たちが集まってくるんですよね。
だから右脳系の俺に集まる人は左脳系の人たちなんですよ。
これ分かるかな。
でも本来、持ってないものをビジネスでは求めるし
ビジネスって課題解決なんでね。
左脳系の人たちが課題に持ってるものを俺は持ってるんですよ。
解決策を。
だけど、俺が右脳なんで
右脳の言語で
左脳の人たちに言っても響かないんですよ。
分かりますかね。
だからビジネスっていうのは
右脳系だったら左脳系の人に
左脳系だったら右脳系の人に
届けるっていうのが理にかなってるんですよ、一番ね。
ただ、コーチングセッションみたいに
個人のコミュニケーションみたいなところになると
やっぱりどうしても相性って考えるじゃないですか。
この人と相性いいかなって。
で、最近の気づき。
最近の気づきなんですけど
相性がいいかどうかと
価値提供ができるかどうかって
軸別だなっていう風に考えてる。
なぜかというと
お話アナウンサーが持っていて
そのクライアントさん、お客さんが持っていないものを
提供するのが一番ビジネスとして成り立つじゃないですか。
けど、その動作って
本当にこれ誤解を恐れずに言うと
気持ち悪いんですよ。
なぜかというと
感覚で喋っても
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使う脳が違うから
伝わらないんですね。
伝わらない。
で、俺は結構その場の雰囲気とかめっちゃ気にするんで
伝わってないなって思ったら
あーなんか
なんか
あーなんかなーって思っちゃうんですけど
なんか最近今までの俺のセッションとか
振り返ってみると
意外と伝わってないなと思ってるのに
そのクライアントさんから
満足されてるってことが多くて
もちろんその相性がいい人と喋ってて
こんだけ楽しくて
お客さんも楽しんでくれて
本当に良かったなっていうところはあるんですけど
ただその大きな成果を出すときとか
大きな価値提供を受けたと
お客さんが感じてくれるときって
これ脳の作りが違う人に提供できたときの方が
価値としては大きいんじゃね?
だってビジネス何回も言ってる
課題解決なんで
相手の課題を解決するってことは
相手が一人で解決できない課題を
二人で解決するわけじゃないですか
産業系の人たちは
もう本当にこう
簡単に簡潔に言っちゃうか
これ誤解を恐れずに
簡潔に言うと
産業系の人たちの
一番の課題って行動できないことなんですよ
行動できないこと
で、右脳系の俺たちが
一番隣のことは行動することなんですよね
だからこの産業系の人たちは
行動したいんですよ
行動しなきゃいけないのも分かってるんですよ
行動できない理由も
分かってるんですよね
分かってるけどできてないから困ってるんですよ
それでないものを
自分に足りないものを求めてるから
ビジネスやってる
俺含め
そうやってサービスを提供してる人に
来るわけなんですけど
でもここでマッチングしたときに
提供者が気をつけないといけないことは
自分が当たり前にできると思ってることが
できない人
別にそれはあれですよ
能力の高さ低さじゃなくて
自分の性質的に
それが得意な人
得意じゃない人
自分ができることが
得意じゃない人が
お客さんなんですよ
個人であるビジネスの場合はね
特に特に高知業はそうなんですよ
自分が当たり前にできることが
当たり前じゃないっていう人が
お客さんなんだけど
そこで感覚オンリーで喋っちゃうと
相手が求めてるものと
違うものを提供してしまうことが
あるんだなっていう気づきが
最近ありまして
だからこの話1時間かかっちゃうんで
1時間聞きたいよっていう人は
ぜひコメントいただけると
ありがたいんですけど
なんか俺の今の気づきとしては
自分にないものを求めて
俺のところに来てくれてる人に
サービスを提供しようと思ったら
自分の感覚オンリーでやるのって
危険だなって思ったんです
だから俺が相手にするのは
左脳派の人たちなんですよ
脳の作りが違う人たちなんで
そうなるとお話アナウンスが
提供したい右脳的な感覚を
その人の言語で喋らなきゃいけない
これ分かるかな
右脳だからこそ左脳系の人が集まって
左脳系の人たちは俺が右脳だから
セッションの場に来てるんだけど
でもこの2人って言語が違うから
左脳系の人に右脳系のエッセンスが
分かるように
左脳の言語で喋んなきゃいけないっていう
この概念やーって思って
そうすると今までの俺のクライアントさんの中にも
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俺の感覚オンリーで全部伝わる人
いいじゃないですか
行け行け行った
分かった分かった分かったって行く人と
完全に左脳系の言語
左脳系の考え方をする人
そのナオトのエッセンスは欲しいけど
ナオトの言ってることはストレートには分からん
けど噛み砕いたら分かりました
時間差で
ナオトさんの言ってること分かりましたって
言ってくれるクライアントさん
これは結構割合少ないんですけど
スイッチング上手い人
どっちも行けるっていう人
左脳系の考え方なんだけど
右脳系
右脳の言語が喋れるから
右脳の俺に合わせて
左脳だけど右脳的なコミュニケーションができる人
これ分かれます分かれます
けどスイッチングができる人って
ほとんどいないって考えて
右脳系の俺に需要を持ってる人
右脳系の俺のサービスを受けたい人
基本的に俺の持ってるものを持ってない人なんで
左脳系の人たちって考えると
俺のサービスの一番クライアントのレンジというか
お客さんが集まる領域っていうのは
左脳系の人たちなんですよね
でも左脳系の人たちは右脳の言葉が分からないから
右脳系の人たちの話を聞きます
逆もそうですよ
左脳系の人たちがビジネスするときは
その左脳系の発信をすると
発信はまた別の話なんだ
左脳系の人たちに根本的な需要
根源的な需要を感じる人は右脳系の人です
だから右脳系の人たちは
その左脳系のエッセンスが欲しいから来るんだけど
でも右脳系の人たちは左脳系の言葉分かんないんですよ
言葉分かんないから
だからその左脳系の提供者は
左脳の感覚を右脳系の言語で喋んなきゃいけないんですよ
これがビジネスってことなんですね
もうね
うわーすごい気づきだーと思って
これ実はね10分くらいさっき喋って
撮り直してるんですよ
マジでまとまんなくて
今もマジでまとまってないんですけど
で考えて
でもね俺これクライアントさんに壁打ちした時に言われたんですよ
でも直人さんの発信って
めちゃめちゃ左脳系に見えますけどねみたいな
で左脳系に見えるから
蓋開けてみたら
まあ右脳系で
それはそれで面白いからいいかって言って
私ずっとツイッション買ってますけどみたいなこと言ってて
で俺はそこで
いやマジそれ明確な答えがあるんよみたいな
何でかっていうと
俺が情報発信始めたの3年目でしょ?
4年目?
まあ力入れ始めたの4年目
でなんでそこで情報発信力入れ始めたかっていうと
もう右脳1本でビジネスやって
最初儲かったけど最近戦闘力なくてどうしようもなくなった
もう仕方なく発信頑張るかってやってるんですよ
だから右脳と左脳のスイッチングが
意図的にじゃないけど起きてるんですよね
なんで今まで右脳系の俺が情報発信しなかったか
とりあえずやればいいじゃんっていう感じでやって
成果を出して俺が出せなかったかっていうと
発信に対して魅力感じなかったんですよ
なぜかっていうと右脳系のままだと発信できないんですね
発信って言葉にして伝えなきゃいけないので
全体像見えてないといけないし
ロジックをちゃんと説明できないとダメなんですよ
しかもそれもただ説明するだけじゃなくて
相手の感情とか相手の状況とかに
合わせた言葉言わないとダメなんですよね
だから発信できないんですよ右脳系の人たちって
だけど俺は発信せざるを得ない状況になったんで
無理やり左脳にスイッチを変えたんですよ
そこで売れたし
でも今俺正直情報発信あんまり上手くいってないんですよね
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別に見られてはいるし
数字は取れてはいるけれども
思った数字全然届いてない
なぜかというと今俺家庭が忙しかったり
子供が小さかったり妻が妊娠してたりして
エネルギーがないので右脳感のまま
YouTube出しちゃってるんですねずっとね
だから見てくれてる人たちは喜んでくれてます
結構反応はいいです
ただ心機全然増えてないですよ
なぜかというと発信って発信左脳のフィールドなんですね
自分のやってることをいかにロジカルに言うかっていう
左脳のフィールド
なんで俺今まで上手くいってた時って
無理やり右脳なんだけど
左脳にスイッチングして発信ずっとやってたんで
めちゃめちゃマーケティングしてたんですよ
マーケティングって本当に参考的な考え方なんで
でもそこが今慣れで
とにかく動画を投稿するっていうところに
フォーカスを置いてから発信伸びなくなりました
けど俺の中でそこって発信伸ばすために
やるわけじゃなくて
自分の動画っていう世界で
自分の爪痕を残すためにやってるっていう
別に数字狙ってって
これ完全に右脳的な考え方なんですね
やればどれがナッションっていう
だから数字伸びてるんです
ただやってることの意味は積み重なってるし
俺の言語能力とか俺の発信能力は上がってる
だから別に失敗とかじゃないんだけど
ここの脳と左脳かっていうところがあって
で今何で体験セッションして
こういうことに気付いたかっていう話で
最後にして終わるんですけど
その体験セッションをして
新しい人たちと話す機会がめちゃめちゃ増えました
年齢も上の方とかも結構来てくださってるし
本当に社会で自分のビジネス
会社のビジネスと関係なく
ビジネスっていうものに対して
価値提供とずっと向き合われてる方と
お話しする機会が増えまして
全然今までと使う言語が違ってるんです
脳の使い方を意図的に変えてるイメージがあって
でこの感覚ってなんなんやろ
俺はなんかギアが入るとか
マインドセットができたみたいな言い方したけど
これって脳を使う箇所が違うんじゃないかな
っていう感覚になりまして
もう今ね だから昨日夜クライアントさんと
ピロヤンさんに株打ち付き合ってもらったでしょ
今日の朝は営業のなんていうのかな
営業詳しいクライアントさんに
営業の話を聞いてもらったでしょ
で今日はね うちの母ちゃん
実家の母ちゃんがですね
手首を骨折しました
今日入院だったんですよ 明日手術で
入院の付き添いに行って
帰ってきたから
でうち妹がいるんですけど
妹心理系の大学に帰って
人と話すっていうことを
仕事にしていきたい
って言って学んでる子なんで
ちょっとお前俺の壁打ち付き合いや
2時間ぐらいしゃべり聞いてもらって
妹完全に作能系の人なんで
いやめっちゃわかるなみたいな
でもう兄ちゃんのこの話だったら
多分挟んない
ここってもうちょっとこうしたほうが
いいんじゃないみたいなことを
ずっと喋ってて
で今そろそろお家帰ろうか
つってお家帰ってきたっていう
お家帰った車の中っていう感じなんですけど
なんか今こうやって
お話しさせてもらって
脳の切り替えっすよね
作能脳の切り替えっていうところで
なんか今俺は
すごい概念に気づいたなと
言ってる人いるんだけどね
みんな気づいてるかもしんないけど
俺はそこ感覚でやってたなっていう
だから別に今まで
これを知らなかったから
15:00
上手くいってないとかじゃないですよ
上手くいってるセッション
上手くいってないセッションも
いっぱいあるんだけど
でもあそこで上手くいった理由って
右脳左脳で説明できるよねとか
あそこで上手くいかなかった理由って
こうだよね
あの人って多分右脳タイプだよね
あの人って左脳タイプだよね
みたいなのが
なんか自分の中で
明確に区分けされてると
これから提供する
そのビジネスセッションとか
そういうもので
この人こういうタイプだから
こういう言語使おう
みたいな話が
できるようになるんちゃうかな
と思ってですね
今興奮して
お家に帰ってきたというところで
最後にお知らせなんですけど
体験セッションの第2期を
そろそろ募集しようかなと思ってるんですけど
思ってるんですけど
体験セッションという形では
募集しません
壁打ち企画っていう募集の仕方を
しようと思ってます
っていうのは
俺がコーチングビジネスずっとやってきて
1年目右脳タイプなんで
ゴリゴリ上手くいって
ゴリゴリ掲げてたんだけど
そこからどうしようもなくなって
3年目
いざビジネスを
もう1回頑張ろうってなった時に
俺その時東京に住んでて
葛飾の青鳥ってところにいたんだけど
毎日朝からレンタカー屋でね
汗かきながらバイトして
家帰って
ずぶ濡れのつなぎを手洗いして
干したら
そのまま電車乗って日暮里に行って
1日3人とか4人とか
新しい人と会って
しかもそれも会うのもさ
今みたいにお話などとお話して
時間使ってくれてありがとうございますみたいな
人じゃないわけよ
話してくれるっていうから来たんだけど
みたいな態度の人と話して
何してんだよ俺みたいなことを
ずっと繰り返して
その中で売り上げ出たんだけど
これ続けてもしょうがないってことで
YouTubeっていう場所に
手洗所移して
そこでまさに4ヶ月かかりましたよ
試行錯誤で
かかったんだけど
その時に
なんか
俺周りに自分のビジネス語れる人
一人もいなかったんですよね
言うて俺稼いでたほう
稼いではないですよその時は
稼いでたって経験あるから
俺と対等にビジネスの話できる人いなくて
本当に自分のちょっと上のレベルの人で
なんか俺のビジネスこうなんすよ
こういうこと考えてるんですよ
ってことに
時に話して
こうしたらいいんじゃないとか
今の話ってもっと聞かせてよ
どうなりたいのみたいなこと
言ってくれる人いたら
あんなに悩まなくて済んだんじゃないかな
と思ってね
っていうか企業2年目にそういう人いたら
なんか企業3年目あんなに苦しまなくて
済んだんじゃないかな
という過程がありまして
最近その壁打ちっていうね
自分のビジネスプランとか
こうしたいんだってことを
人に話すって
これ大事だ次の企画にしようと思って
今その企画にする前に
実際に俺が人にやりまくってるんですよ
ちょっと俺の話聞いてって
聞いてもらいまくってるんですけど
めっちゃいい
めっちゃいいこれ
しかも俺がいいだけじゃなくて
聞いてくれた人もめっちゃ反応いい
なぜかというと
俺が右脳で
俺が頼む人はみんな左脳なんで
右脳って自分の話しちゃうんですよ
左脳って
自分の頭で何か考えて出すっていうよりかは
相手のことを聞いて
何かを返すっていうことが得意なので
めちゃくちゃ評判が良くて
俺自身もめちゃくちゃ感覚いいんで
これちょっと次の企画にやろうかなって
思ってる段階です
なのでそういう壁打ち企画の
簡単ですけど
ランディングページみたいなのを
作ろうかなと思って
一応その料金いただかない方向で
やろうと思ってるけど
これのてのじまじで
サービスとしてリリースするんで
本当にその試し打ち
としてやろうと思ってるから
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今回また5名限定ぐらいで
1期はすぐ埋まっちゃったんでね
2期はこうやって
しっかりそのプロダクト
サービスとして
お金はもらわないけど
本当にもう有料級の
ちゃんとこういうことを約束します
こういうことやりますっていうのを
バーンって打ち出して
これで反応率が変わるかみたいなね
ちょっとABテストもやってみようかなと思って
俺も最近はもう本当に
ビジネスもぐりぐり回してるんで
あのなんかね
ちょっと俺の感じ
見ておいてもらえれば
多分もう
なんかもう
すごいワクワクしてる
今この席で分かればね
楽しい
喋りすぎてちょっと声枯れてきたんで
今日はこれで終わろうと思います
壁打ち企画興味ある人は
今のうちに俺の公式ライブに
それマジで受けてみたいです
っていうことを言っといてください
そうするとワクワク確保するんで
ぜひね
このスタイフ
いつも聞いてるよっていう人で
お話し合うと
この企画おもろそうやなっていう人はね
早めにツバつけといてください
あの公式LINEのリンク置いておきます
それではお話し合うとでした
バイバーイ