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こんにちは、おはなし屋なおとです。今日は、毎月の売上を追わなくていい理由というテーマでお話をしていきます。
僕はライフコーチとして8年間ですね、コーチングビジネスをやって生計を立てているものなんですが、
今日のテーマでね、毎月の売上は追わなくていいよっていう話をしようと思うんですけど、
僕のラジオを聴いてくださっている方っていうのはね、結構そのコーチングビジネスで売上を出したい、
暮らしていきたい、独立していきたいということで頑張っている方がたくさんいらっしゃると思います。
やっぱりビジネスなんで、自分がやったことっていうのがダイレクトで売上っていう数字に現れてくるわけじゃないですか、
そうするとね、どうしても自分が頑張っているのに売上がついてこなかったりした時に凹んじゃうと。
僕もそういう経験あるし、時にはね、今月絶対に売り上げるんだっていうことで売上を追う時期も必要だとは思います。
けど、ビジネス全体で考えたら売上を追わなきゃいけない時期ってそんなにないんですよね。
だから最初、初めて売上を出すっていう頑張る時にですね、なかなか目標の売上に行かないとなった時に、
やっぱりそこで心折れちゃう方っていうのは多いわけですよ。
僕はそういう人たちに売上についてどう考えたらいいのかって聞かれた時にですね、
目先の売上よりも大事なものがあるよっていうことを伝えてるんですね。
それが何かっていうと、生涯稼げる金額っていうのを追うっていうことです。
これどういうことかっていうとですね、
じゃあ今月コーチングビジネスで頑張ってね、
あなたが今まで頑張ってきたことが報われて100万円稼げました。
でもその100万円稼ぐということで心と体を燃やし尽くしてしまって、
もうビジネス嫌いだと、もう嫌なんだっていうふうになっちゃったとしたら、
具体的に言うと、例えばね、自分と掛け離れた、
自分の理想の姿とは掛け離れたようなビジネスをしてしまう。
ありがちなのはコーチング。
コーチングを自分の分野にやっている人が、
ビジネスを教えるっていうコーチングを提供した時に、
あなたを絶対に稼がせますよみたいな。
ほら見て、私はこんなに稼いでいる。
私は稼い方を知っているんだ。だからこれはあなたに教えるよっていう。
嘘じゃないんですよ。全然嘘じゃないし、見せ方の一つだとは思うんですけど、
そうやってやってるコーチさん結構いらっしゃいますよね。
そういう方って結構やめちゃうことが多いです、ビジネス自体を。
なんでかっていうと、やっぱり自分が本当にクライアントに提供したい価値とは、
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掛け離れたところで売れてしまうとですね、
どんどん自分の理想像と現実に売れているものの像がですね、
どんどん離れていっちゃうっていうことがあるんですね。
そうすると、お金は稼げたんだけど、自分のやりたいビジネスじゃないな。
稼げる方法は分かったけど、これって自分がやりたいことじゃないなっていう風になって、
ビジネスの手が止まっちゃうことってあるんですよね。
つまり、自分の身の丈を超えすぎた、
ビジネスね、ここが難しいところなんですけど、
背伸びしないといけない時ってのはあるんですよ、絶対。
やっぱり最初ってみんな素人、未経験の状態から始めるわけだから、
未経験の自分が体験もらってコーチして、絶対に成功させますよって言えないじゃん。
だから、やっぱりどっかで振り切って自分を信じて、
私についてくれば大丈夫って言わなきゃいけないことあるんです。
あるっていう前提で聞いてね。
あるんだけど、でもそれがどう超えすぎて、
自分が全く思ってないことまで売れるために言ってしまうと。
セールスの場とか関係構築の場で言ってしまって、
別にそれで売れなかったらいいんですよ。全然いいの。
これじゃ売れねえんだなってなっていいんだけど、
それで売れちゃうケースってあるんですね。
お客さんが買ったもの、購入を決めたものが自分が提供できるものじゃないっていうケースあるんですよ。
これ多分売ったことない人はわけわかんないと思うんですけど、
マジであるんですよね。
やっぱコーチンカビジネスって、
一人一人の色がすごく強く出るので、
どうやって言っていいかわかんないってなると、
その企業塾みたいなところで、
こういうセールスポイントを作りましょうとか、
こういう風に告知したら、こういうお客さんが集まるんで、
こういう手順でセールスしましょうみたいなことを教えてるスクールって結構あるわけですよ。
でもそれをやっちゃうと、それで売れちゃうと、
もう自分のやってることが人を騙してるみたいな気分になってくるんですよね。
わかりますかね。背伸びするのと人を騙すのは違うんですよ。
ここで背伸びと人を騙すこと、
人を騙すってことはつまり自分を騙すってことですから、
自分を騙すことをちょっと勘違いしてしまったというか、
売れてしまった場合ですね。
もうビジネス続けたくないなってなるんですよ。
じゃあ今月100万円稼げました。
来月、自分がすごくモヤモヤした状態でクライアントさんの前に立たなければいけません。
自分をかなり作り込まないとクライアントさんの求める自分の像に合わないから、
毎回毎回ものすごい気合を入れないとクライアントさんとお話できません。
クライアントさんは満足してくれてるんだけれども、
自分がそんな関わり方がしたくてコーチやり始めたんじゃないっていうような
関わり方になってしまったとしましょう。
そうすると次のクライアントさんを取りたいってなりますかね?
多分ならないんですよ。
で、僕それならないようになっちゃった人いっぱい見てきてて。
やっぱりそうなってくるとリブランディングというかブランディングの作り直しが必要なんですね。
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でもそこでこのブランディングじゃダメだなって思えたんだったらまだいいんですよ。
まだいい。
別にビジネスで売れたっていう経験は絶対無駄にならないんでどういう形であれね。
変えていけばいいんだけど、そこでビジネス自分に向いてねえみたいな。
こうやって自分をガチガチに固めてありもしない理想像を語ることでお客さんを取るっていうことを
それがビジネスの全てだと思っちゃってやりたくないってなると
2ヶ月目3ヶ月目クライアントさん取れないんですね。
4、5、6ヶ月目どんどんどんどん新しいクライアントさん提供したくない
新しいクライアントさんにサービス提供しようって思わないです。
そうすると最初売上が100万円出たんだけれどもその後売上が続きません。
で、もうビジネスを辞めてしまいました。
そうなるとその人の障害収支っていくらですかって考えると100万円じゃないですか。
でもこれ具体的に話しますね。
僕のクライアントさんでファーストキャッシュ、初めてのお客さんを取るまでに2年かかった方がいます。
で、その方っていうのは何回も僕もコーチとして関わらせてもらいながら
もうやだ私には企業向いてない、私には無理なんだって言って
うるさいそんなことないってお尻を叩きまくってる方です。
で、その方がやっと2、3ヶ月くらい前に初めての収益を手にすることができました。
こうやって稼ぐんだってのがやっとわかった。
で、私は今まですごく回り道してきたから
自分のクライアントさんたちにはその回り道をなるべく少しでもしないようにしてほしい。
だからそういうサポートがしたいっていう風に今サービス頑張って提供してらっしゃるクライアントさんがいらっしゃるんですね。
で、その方っていうのは初めての売り上げが
別にその方の売り上げがそうってわけじゃないんですけど
例えば1,000円だったとしましょう。初めてお客さんが取れた1,000円。
で、じゃあ1ヶ月、2年経ってやっと1,000円稼げました。
で、なってじゃあ100万円の人と比べたら
2年なんで24ヶ月目、25ヶ月目にやっと1,000円の人と
1ヶ月目に100万円出した人ではもう何倍だ?
1,000倍あるわけですよ売り上げが。
でもその僕のクライアントさんは分かんないですけどどうなるかは。
ただ粘りずごくそうやって自分にできることなんだろうなんだろうって考えて
諦めずにもう1回企業を辞めて就職するって言って就職して戻ってきたりもしたんですけど
そういう右翼曲折を経て手に入れた1,000円って
これ絶対手放さないって思いません?
この1,000円絶対掴んで離さないぞっていう気になると思うんです。
そうするともちろんコーチビジネスは1回稼げたりずっと稼げるか
そんな甘い世界じゃないですからこれから苦労すると思うんですけど
でもこのクライアントさんはいろいろ泣きながらわめきながら
僕に尻を叩かれながら手に入れた1,000円っていうのは
絶対一生大事にするわけですよ。
自分を嘘で塗り固めてガチガチに自分じゃないブランディング決めて
100万円稼いだ人よりもその人の1,000円って重いんですね。
じゃあこうやって自分が企業までにいろいろ遠回りしたから
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そういう思いをしなくていいように自分のクライアントさんがっていう気持ちで
これからもたぶん続けていきますよ、その人はずっと活動を。
そしたらその1,000円が1万円になり10万円になり100万円稼げるまでに
そこからさらに1年かかりましたとするじゃないですか。
僕はもうちょっと早いと思いますけど
1年かかりましたってなった時に3年目の時点で
ここで収益が逆転するわけです。
1ヶ月目に100万円稼いでそこから嫌になっちゃった人は
売上がずっと100万円のままなんですよ。
でもその人は3年目、36ヶ月目にやっと100万1,000円稼ぐことができました。
素晴らしいですね、これはね。100万1,000円稼ぐことができた。
じゃあここからどうなるかっていうと
その人は僕のクライアントさん、ここから先は僕の想像で言ってるんで
その人がどうってわけじゃないんですけど
じゃあそうやって100万稼ぐことができましたってなると
100万円稼ぐまでにいろいろ悩んで
もうコーチと対話して
ちょっと売上出たって思ったらまた出なくなって
なんでなんだっていうことを繰り返しながら
100万1,000円にたどり着いた。
もうあとこれ増やすだけじゃないですか。
だってもうそうやって自分の手で掴んだんだから
じゃあそれが次の月にはまたまた100万円とは言わず
じゃあ30万円入りました。
次の月はうまくいきませんでした。
けどその次の月は80万円入りましたって言って
じゃあ3年目の収益が
現実的なところでいこうか。
だから月100万初めて取れた人なんで
400万くらい。
したら4年終わった時点で
収益の差って
最初のブランディングガチガチさんがAさんとして
僕のクライアントさんを例に広げた人がBさんだとしたら
Aさん4年目の時点でもまだ売上100万円なんですよね。
でもBさんってのは今400万1,000円
あるわけです。
もう4倍ついてるんですよ。
この差って開き続けるんですよね。
じゃあそのクライアントさんが5年目、6年目、7年目
毎年600万円稼げるようになります。
この600万円稼げる状態で
クライアントさんの質がどんどんどんどん良くなっていくんで
クライアントさんも積み重なっていくし
それこそ実績も出ますよね。
ってなると実績もついてくる自分の
本当に提供したいサービスを提供して
本当に自分も作ろうなくてもいいような方と
取引をして600万円っていうことを稼げるようになって
10年経ちましたってなると
ここの時点で6千万1,000円ですよ。
でもAさんはまだ100万円です。
この差分かりますか?
もう今60倍ついてるわけです。
10だから言います。
2年初売上にかかって
1年で月100万円いけるようになって
そこから10年なんで
13年トータル考えると6千万円です。
でも13年経ってもAさんは
ビジネスで稼いだお金は100万円のままです。
なんならビジネスとしてお金を稼ぐっていうことは
確かにお金はもらえるんだけど
人を騙すことだって思ってるから
多分今後もビジネスをすることはないでしょう。
そうなってくると
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じゃあもう10年経ったらプラス6千万ですよ。
ってなったら23年後には
そのクライアントさんが稼いだ利益って
1億超えるわけですよ。
1億2千万1,000円。
なんだけどAさんはまだ100万円のまま。
わかりますかね。
これが僕が言う
障害収支を追いましょうっていうことなんです。
僕はクライアントさんに
企業っていうことをテーマに
コーチング提供させてもらってます。
僕はすぐに売上が出る方法っていうのは
あんまり伝えません。
もちろん今までの積み重ねがあって
これもちょっと工夫したら売上出ますよ
っていう人には
とことんセールスのやり方だったり
どういうお客さんをどういう商品構成で
売っていったらいいよっていうことを
具体的に指導することはあるんですけど
そういうのは稀です。ほとんど稀。
じゃあ何してるかっていうと
今後1年2年3年じゃなくて
5年10年20年って考えた時に
この人がどれだけ
障害収支を伸ばすことができるか
っていう視点で
かかわらせてもらってるわけですよ。
これわかりますかね。
全然違うの。
だから僕の
コーチングを卒業される時に
僕のセッション代以上のお金を稼いだ
って人はたくさんいらっしゃいますよ。
いるんだけど
そういう人が全て買っちゃう。
そうじゃないですね。
僕に払った金額の
10%ぐらいしかまだ稼げてませんよ
っていう人でも
卒業していくことは全然あるわけです。
でも僕はそれでいいと思ってて
何でかっていうと
この10%っていうのは
障害収支を考えた時に
100%1000%2000%
1万%になるような
10%の作り方をしてるから
あとはもうあなたの思うように
やってくださいっていう感じで
送り出すわけです。
そうやって送り出してきた
クライアントさんの中には
1年2年経って
一川向けて
帰ってくるクライアントさんとかも
いらっしゃって
僕もそういう障害で見てるから
そうやって
卒業した方が
また何年か経って
成長して帰ってきてくれたりとか
するわけですよね。
こうやって僕のビジネスも
積み重なってるっていうことです。
ちょっとね
今日は熱くなっちゃいましたけど
この目先の売り上げじゃなくて
障害収支を追うっていうことが
どれだけ大事かっていうことが
伝わったらいいかなと
とても思います。
僕のクライアントさんたちには
本当にとにかく
対話を提供するっていうことを
こだわってるんですよね。
お金を稼ぐっていう
ことに関しては
正直僕のやり方を
ノウハウ化して
マニュアル化して
これやっといてねって
言った方が早いかもしれないですよ。
僕のセッション代を
セッション期間中に
ペイしてもらうっていう意味では
そっちの方がひょっとしたら
経済的な合理性って
あるかもしれない。
けど僕が見てるのって
そういうとこじゃないんですね。
だって
僕もすごく自分自身が
ビジネスする時
大事にしてるんですけど
ありのままの自分で
クライアントさんの前に立つ。
これができるだけで
障害収支って
もう膨れ上がるわけですよ。
わかりますかね。
だってありのまま
クライアントさんと
関われるような状態で
毎年600万円入ってきてんだったら
毎年できるじゃんっていう。
現に僕は
そこ突き詰めてるんですよね。
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どれだけクライアントさんと
ストレスなく関われるか。
もちろん最初は高単価で
より深い関係性を
っていうところだけ追ってたけど
今はお客さんの数を増やして
収益を増やそうじゃなくて
枠は枠でビジッと決めといて
どれだけ自然体で関わっても
僕の高いサービスの
価値以上のものを出せるか
っていうことを意識してるので
僕はクライアントさんと
コーチングする時って
本当に全然自分作ってないし
友達と飲みに行くぐらいの感覚で
付き合える人しか
僕クライアントさんにしてないんですね。
なんでかっていうと
僕障害収支見てるんですよ。
自分のビジネスでも。
僕企業1年目
稼いだ金額760万円
765万円でした。
これ覚えてます。
確定申告書に765って書いたんで。
だけどそれ以上の金額って
僕ここ8年で
1回も稼いでないんですよね。
細かく区切ったら
月収300万超えた月とかありますけど
なんだかんだ僕って
そこ超えないぐらいしか
稼いでないんですよ。
なぜかっていうと
ずっと続けられる稼ぎ方しないと
障害収支落ちちゃうなって
思ったからですね。
企業1年目765万円で
次の年が620万円だったんですよ。
だけどこれって
持続可能な稼ぎ方じゃなかったんですね。
だいぶ自分を作ってたところもあるし
そうじゃ自分作ってないつもりだったんだけども
やっぱよくわかってないから
とにかく売れる人には全員売ってた
っていうような売り方で
それだったんですよね。
でも結局
新しいクライアント取りたくないなってなっちゃって
いろいろトラブルとかもあってね。
取りたくないなってなっちゃって
で、僕お金なくなって
アルバイト生活一回やり直してるんですよね。
そういう経験があるから
やっぱりクライアントさんには
稼ぐ以上に
ずっと稼ぎ続けられる力
身につけてほしくて
そのためには
ああでもねえ、こうでもねえ
って対話することが一番大事なんじゃね?
と思うし
なんか僕が自然体で
クライアントさんたちに関わるからこそ
クライアントさんたちに
あ、こんなに自然体で
そんなにお金もらっちゃっていいんだね
っていうことを伝えたいんですよ。
もうここ。
ここなの。
だから僕は
毎年の金額で勝負してないんですよ。
ぶっちゃけ
サラリーマンやってても
別のビジネスやってても
僕以上の収益稼いでる人って
いっぱいいるんですよね。
けど
僕ほど
10年20年続けられるスタイルで
お金稼いでる人っていうのは
少ないと思います。
だって僕そこめちゃくちゃこだわってるんで。
だから僕はクライアントさんたちに
そういうものを提供したいんですよね。
だからクライアントさんの前で
僕は絶対自分を作らないし。
もちろんそのクライアントさんに
合った言葉をチョイスできるように
自分の自然体の中で
出す言葉を考えますよ。
そりゃそう。
ABCDEって
その
フィードバックの
アイディアがあったら
あーこの人には
AよりBかなーとか。
本当はCで物差したいんだけど
ちょっとまずDから伝えようとか。
そういうクライアントさんが
受け取りやすいようにっていうような
考え方は常にあるけれども
でも
僕の基本スタンスとしては
僕が自然体で関わる
僕このスタイル
18:00
20年以上やっていくつもりだし
実際8年やってこれてるし
別に全然嫌になってないんで。
今日ね
公式LINEで
その
メッセージ送ったら
今ね15、6件ぐらい
メッセージ溜まってて
あー全員変身するって
言っちゃったからなー
って思いながらね
あのー
変身後でするんですけど
まぁちょっと夜遅いから
明日の朝にでもしようかな
と思うんですけど
その中で
チラッと
内容だけ
みたいのがやっぱ発信続けてて
そのお客さんが
満席になっても
発信続けられる理由って
なんなんすか
っていう風に
連絡来てたんですよね
それでちょっと思いました
僕なんで続けられてるんだろう
って考えたら
障害収支見てるんですね
だから別に
今の売上十分ですよ
十分あるんだけど
結局
じゃあ
障害的に稼ぎ続ける
ってなると
いざお金が欲しい
ってなった時に
ゼロから発信してったら
大変なわけですよ
でも
その
お客さんがいる時でも
そのお客さんと
かとの関わり
自分が発信で
1から自分をね
ブランディングして
作るんじゃなくて
僕なんか
ありのまま垂れ流してるだけなんで
幼稚園の体験遊園に行った
とか言ってるだけなんで
ツイッターで
別に
苦じゃないわけですよ
製造報告ですよ
ただの
でもそれをやることで
僕は自分の障害収支が
上がるって思ってるから
だから
いいんですよね
別に5年で
1億稼ごうと
思ってないんですよ
一生で
使い切るお金を
一生で稼げばいい
と思ってるから
なんで
発信続けられてるんだな
っていうことを
思いましたね
なんで
今日の
配信で
伝えたいことは
あなたにね
やっぱ
目先の売上が
上手いこと出てないと
自分が言ってること
意味ないのかな
とか
他に
こんなに売上出してる人
いるのに
自分全然
まだまだなのかな
って思ったりすること
やっぱ
あると思うんですよ
僕もあるんで
でも
少なくとも
僕のクライアントさんたちに
関しては
金額の大きさじゃないんで
僕が大事にしてるところって
あなたが
本当に
あなたとして
続けられる
ビジネスで
お金を
稼いでもらう
ということを
大事にしております
なんで
別に
初収益が
遅れようと
1年後になろうと
3年後になろうと
全然問題ないわけですよ
ただ
続けてさえいれば
こっちの方向で
間違いないよね
っていうところは
僕はきちんと
見てるつもりなんで
僕のクライアントさんには
道筋は
示しないですよ
基本的に
これあれあれって
言わないです
けど
その方向だけは
僕やっぱ経験あるんで
間違ってたら分かるんで
その方向だけ
間違えなければ
あとは続けてたら
絶対結果出るんでね
やっぱり
自分が
本当に心から
望むような
関わり
クライアントさんと
コーチなんで
関わりができないと
100万稼ごうが
200万稼ごうが
続けらんないんで
続けらんなかったら
障害者指針伸びないんで
そういう目線で
僕は
セッション
見てますよ
っていうことでした
何か参考になれば
幸いです
ということで
余談パート
いきますね
ちょっとさっきちらっと
言いましたけど
今日僕の
体験セッションについて
ちょっとコラボを
書かせていただきました
そうするとですね
満席です
っていうメッセージに
めちゃくちゃ返事が来てて
21:00
え?
みたいな
それでそんなに
連絡してくんの
みんなってね
やっぱすごい
思ったんですけど
やっぱり
こうやって
お客さんが欲しいから
連絡するんじゃなくて
お客さんも
受け入れる
受け入れないとか
関係なく
やっぱり
いろんな方にね
僕の
コミュニケーションとか
いろいろ
やっぱり
いろんな方にね
僕の考え方とかを
伝えることで
何かね
気づきになって
欲しいなって
思うところが
あるんですよ
僕は別に
クライアントさんたちのことを
一番に考えてるんで
すいません
リスナーの方たちのね
どうこうまで
責任は取れないんですけれども
やっぱり
その
ね
僕が考えてることとか
やっぱ伝え続けることで
絶対人生
プラスになると思うんですね
それはお金稼ぎが
それよりに
越したことないですけど
やっぱりその
僕は
本質的に
そうやってね
やっぱりこう
繋がり続けた人の中から
ネクストクライアントの方たちが
またね
関係性が育っていったら
僕は素晴らしいことだな
と思いますし
別にその僕と
クライアント関係に
なんなかったとしても
今なんなかったとしても
何年後か分かんないやん
いろんな挑戦して
ひょっとしたら
僕以外のコーチと
僕を悩んでて
他のコーチに
行ったとしても
そのコーチの下で
頑張ってるときに
僕が伝えたエッセンスが
何かヒントになって
結果出て
直さんのサービスは
それはそれで
素晴らしいことだと思うし
なんかね
いろんな形で
関係性を
やっぱこう
模索していきたいなー
と思っております
こうやって
関係性を模索し続けることが
僕は自分の
障害収支を上げることだと
思ってるので
皆さんね
ぜひ今日の配信で
障害収支という概念をね
ぜひ持って帰っていただいてですね
自分の日頃の行動に
活かしていただければな
と思います
あっそうだ
あのあれだ
幼稚園の体験入園に
行ってきたんですけど
なかなかスパルタな幼稚園で
すごい狭い敷地に
すごい演じて
なんかものすごい
システマティックなところ
だったんですけど
ものすごいなんか
色が強かったんでね
なんか逆に他の
幼稚園の色も
見てみたいなー
って思ったんでね
ちょっとしばらくは
体験入園ツアーを
やっていきたいなー
と思います
あの幼稚園選ぶとき
こういうとこ見た方がいいよ
みたいなのをね
あのなんか
教えていただけると
とても参考になるので
ぜひ教えてください
経験者の皆さん
先輩の皆さん
よろしくお願いします
以上
お話屋ナオトでした
バイバーイ