いや個人でやって生きていけるのなんてほんと一握りだよとか、
え、じゃあその個人でやっていくんだったらちゃんと稼げる3番付いてるの?とかね。
やっぱそういう考えになってきますよ。なってきます。
それも人間なんでね。しゃあないんですよ。
俺次どこ行けばいいんだろう。
ちょっと適当に喋りながら言ってたけどどこ行っていいか分かんなくなっちゃった。
えーでもこの湖はたまらないでしょう。
だって氷ピクミン持ってないしどうしよう。
ゲーム配信者ってすごいですね。ゲームしながらあんな流暢に喋るんだから。
でもあれか、やればなれんのかな。
ちょっとしばらく僕今ピクミンはまってるんでピクミンしながら喋っていこうと思うんですけど、
まあだから今日そのクライアントさんとね、話したことが、
コロナウイルスも登れないんですか?
そうやってね、自分の人間関係。
その人は自分の企業をするのに必要なマーケティングスキルとか、
そういう企業での仕事の流儀とかそういうものをね、
覚えたいっていう狙いももちろんあったっていう風に言ってくれてたんですけど。
でもそれ以上にやっぱり自分の持っている人間関係が、
本当に会社の人とほとんど、ほぼほぼ全て会社の人であるっていう状況だと、
うまくいってるときはやっぱりいいんだけど、うまくいかなくなってね、
仕事関係で悩むことが増えてきたりだとか、
自分の働き方とかスタイルに疑問を持ち出したときに、
やっぱり周りの人間関係がそこで仕事をしている人だし、
会社とか辞めたことある人わかると思うんですけど、
会社の同僚とかって会社辞めた瞬間もほとんど連絡取らなくなるじゃないですか。
それがやっぱり難しいところというか大変なところでもある。
人間関係をすべて会社に依存している状況だとですね、
会社を辞めるイコール人間関係も同時に全部吹っ飛ぶという状況になるんですね。
これはつまりポートポリオが偏りすぎてリスクに対応できてないっていうことなんですよ。
株とかやる人だったらわかりますよね。
一つの銘柄に全部お金入れないじゃんっていうのはさっきも言ったけど、
そういうことと同じことがあるんですけど、
今日そのクライアントさんが言ってたのが会社員をやってて、
その人は1年そこにどのくらい勤めてるのかな、ちょっとわかんないけど。
1年ちょっと勤めて、今いる状況っていうときに、
そうやって勤めている中で人間関係をポートポリオで考えるみたいな考え方を
そもそもしてる人と会社やってて会ったことがないしみたいな。
そういう会社に勤めてると人間関係が会社で完結する。
仕事をしてる時間は物理的に長いんでね。
それはどうしてもそうなるじゃないですか。
それにやっぱり疑問を持たない。
最近クライアントさんがね、ちょっと仕事を一旦休憩というか、
手を止めるっていうね、外の世界の人と関わってなさすぎるということで
言えない自分で過ごす時間が長くなれば長くなるほど、やっぱり自分の夢がしぼんでいくみたいなね。
本当はこうしたいって思ってるんだけど、ここでそういうこと言っても誰にも理解してもらえないから、みたいな時間を過ごすだけでね、
自分の気持ちとか思いが弱くなっていくような、そんな感覚がやっぱりありまして、すごく辛かったんですよね。
僕は結構、そういうふうには見えないと思うんですけど、繊細なんで、
そうやって自分のことを否定してくる人を近くに置いた状態で自分のことを信じ続けるみたいなことが自分自身できると思ってないんですね。
だから、ああ、早く帰らないと、時間が来たらしい、時間が来たらしい。
そうやって否定的な意見をぶつけてくる人、しかもその人の都合でじゃないけど、
その人の思い込みとかで勝手に僕の人生に口立ちをしてくる人みたいなのが、もし周りにいたとしたら僕は絶対頑張れないなと思う。
その受けたダメージをリカバリーするだけで一日終わっちゃいそうな気がするから、
なるべくそういう人たちと関わらないようにっていうのはすごい意識してるんですよね。
だから僕が弱いから、人に影響を受けやすい人間だと自分で思っているからこそ、
これさ、もうさ、帰ったほうがいいんじゃない?帰ったほうがいいんじゃない?
あ、帰ろう。帰れるじゃん。すいません、こっちの話です。
だから、自分に否定的な意見も、まあ意見はいいんだけどね、否定的な感情を持ったりとか、
自分のやりたいこととかを足止めしてくる人、コーチングの世界で言うとドリームキラーみたいな言い方をしますけど、
そういう直接的に足止めしてくる人だけじゃなくて、付き合うのにすごく疲れる人とか、
関わってたらなんか気分落ちるなみたいな、この人と一緒にいたら自己肯定感下がるなみたいな人ってやっぱりいるじゃないですか。
そういう人たちといかに1秒でも関わらないかっていうことはすごく徹底していてですね、
僕は基本的にね、僕のことをリスペクトしてくれる人としか取引基本的にマジでしてないので、
基本的にというかマジでしてないので、僕はどっかで講師とかやってるわけじゃないし、
なんか企業の研修とかに入ってるわけでもないし、
なんか僕の人生は、僕の生活は僕のことを喜んでくれる人、僕の価値を認めてくれる人としかマジで関わってないんですよ。
だから、自己肯定感なんか下がりようないんですね。
僕のクライアントさんっていうのはやっぱり僕を発信とかから見つけてきてくれて、
やっぱり僕の価値観とかやってることがいいねって、直人さんと話したいですって言ってくれる人たちなわけで、
クライアントさんと話してると逆に僕の自己肯定感、逆じゃないか。
自己肯定感がどんどん上がっていくっていうような状態で、
僕は関わってて疲れる人とか、関わっててネガティブになる人とマジで関わってないんですよ、一切。
だから、苦手な人との上手な関わり方とかマジでわかんないですけど、
なぜかというと僕のポートフォリオには苦手な人は一切いないから。
僕はだからクライアントさんでしょ?
で、発信とかでも本当にこうね、発信だけで繋がってる人はいないことはないけど、
僕はそんなにフォロワーと絡みまくるみたいなことも一切してないし、
本当に僕の世界には、発信の世界にもそうですけど、
僕の価値観を理解してくれる人としか僕は基本的にやり取りしてないので、
だから発信しててもそういうネガティブな意見をもらうことはほとんどないし、
YouTubeとかだと結構あるんだけど、僕は即興チャンネル非表示にするんで、コメントとか。
なので基本的に目に入らないし。
で、私生活はというと、もうほとんど奥さんと娘とね、奥さんなんかも、
私はあなたに一生ぶら下がって生きていくからねって面と向かって言う人なんで、
僕の力は認めてくれてるわけじゃないですか。
そうじゃないとそんな言い方しないと思うんで、信頼してくれてるなって思うし、
娘が自分のことを信頼してくれてるっていうのはもちろんですし、
そう考えると僕は自分のことを信頼してくれてる人間以外と一切付き合ってないんですね。
本当にそれだけです。
僕の人間関係はクライエントさんと発信で関わってるちょっとの人と家族。
まあ友人とか、たまに遊びに行ったりする人たちはいますけど、
別にそれは日常的に会ってるわけじゃないんで、
ポートフォリオの概知がいいですよねっていうポートフォリオなんですよ。
そうなってくると何が起きるかというと、
僕は自己肯定感を保つところか、上げる必要もないんですね。
だって下がらないんで。一切下がらないから。
自己肯定感を上げるみたいなことをしなくていいし、
営業してて自分を疑うこととかないんですか?って、もちろんあります。
やっぱりうまく結果が出ないこととか、最近はほとんどなくなったけどそう思うことは。
だけどやっぱり結果が出なくて苦しんでできたりとかもありますよ。
ずっとやってるとふとした瞬間に、このままでいいのだろうかと。
昔の自分みたいなものが顔を出すこともないことはないです。
ゼロではないくらいのレベルだけど。ないことはない。
ないことはないんだけど、僕の人間関係ポートフォリオはかなりしっかり組んでるので、
普通に生活してると自己肯定感が一瞬で戻りますね。
だって直すのすごいって言ってくれる人達しか関わってないんだもん。
そういうことを言うとね、そんなことしたら成長が止まっちゃうんじゃないか?みたいな。
思う人ももちろんいると思うんですけど。
僕も最初は思いました。自分のことを肯定してくれる人とばっかり一緒にいるのは、
周りをイエスマンで囲うのとは何が違うんだ?みたいな。
イエスマンで囲んで天軍になっちゃうんじゃないか?みたいな風に思うけど。
イエスマンって別に自分のことを信頼してないじゃないですか。
利用しようと思ってるからイエスイエスイエスって言ってる人たちばっかりなんでね。
そのことを僕はイエスマンって言うと思ってて。
だから僕の周りの人達ってのは基本的に僕にイエスをくれる人たちですけど、
イエスマンではないんですけどね。ないんですよね。
本当にイエスだと思っても分かんないですよ。本心は分かんないけど。
本当にイエスマンだと思ってる人としか僕が関わらないっていうスタイルをやってるので。
そうなってくるとですね。イエスと言ってもらえるけど別にイエスマンでもないんですよ。
そういう感覚かな。だから別に天軍になることもないし、ただ認めてもらってるだけなので。
自分自身が自分を認めることが一番難しいと思うんですけど、
それを僕は人間関係ポートフォリオでやってる感じですね。
僕の人間関係は僕のことを認めてくれる人たちしかいないし、
別に天軍になることもないですよ。
自分のことを認めてくれる人を自分で選んでるっていう認識があるから、
別に全ての人に認めてもらおうと思ってないし、
今ここにいる人たちが自分のことを認めてくれるように、
自分のことを認めてくれない人がいるのも当然というふうに思ってるので。
だから本当に全ての人に認めてもらおうと思ってるのは一切思ってないです。
僕の周りにいる人たちが価値を理解してくれる素晴らしい人たちなのであって、
僕がそういう人たちとしか関わらないという戦略を取っているだけであって、
そこを分かっているので、別に何かそういう人たちとしか付き合ってないから、
自分の成長が止まっちゃうんじゃないかとか、天軍になっちゃうんじゃないかとか、
そういうことは一切ないです。分かんないです。
この態度がもはや天軍なのかもしれないけど、
これが天軍なら俺別に天軍でいいやと思うしね。
困ること何もないよ。
やっぱりコーチングとかこういう商売っていうのは本当に信頼関係がいるじゃないですか。
自分のことを信頼してくれない人と関わりながら、
自分のことを信頼するベースを保つっていうのは結構難しいことだと思うんですよね。
みんななんでそんな難しいことを同時並行でやるとするの?みたいな。
それはさ、会社とか勤めててさ、全員が全員自分のことを信じてくれてたらそれはいいじゃん。
それ一番いいですよ。だって経済的にも安定するし、
チームでやると個人じゃできないことができるし。
素晴らしいけど、何が難しいかって言うと、
人間関係を自分で選べないっていうところが、
僕は組織に勤めることの一番ネックなところかなっていうのは本当に思うんですよね。
選べないじゃないですか、自分で栽培。社長じゃないから。
選べないっていうことは、もちろんいいときはいいんだけど、
結局そのポートフォリオを会社に全部任せるのと一緒なんですよね。
僕はそれはね、危険だと思うんだよな。
人間関係のポートフォリオを自分で選べるというところが、
やっぱり僕の幸福な人生の根幹になっているところだと思うので。
赤ピクミンを連れて行ったり、
今ね、氷ピクミンをめちゃめちゃ増やすようなゲームをやってますけど、
氷ピクミンを連れて行ったりとか、
いろんなピクミンを連れて行くことができるから、
いろんなところに対応できるようになって。
今の話だとね、自己肯定感。
自分を肯定してくれる人だけを固めてるじゃないかって思う人もいるかもしれないですけど、
ちょっとこういう言葉のあやでして。
つまり、自分のポートフォリオの割合で自分は影響を受けると。
それは当たり前であると。
会社に勤めたり組織に勤めたり。長く働くとですね、
人間関係もどうしても会社の中とか、
会社と家族しか関わりがないっていう人もたくさんいらっしゃると思うし、
そういう状況だとですね、やっぱりどうしても、
どうしても人間関係を会社に依存することになってしまう。
だからその、別に良い時はいいんだよ。何回も言うんだけど。
良い時はいいんだけど、悪くなったら一直線やれっていう。
でね、会社なんか別にその、あるじゃないですか、たくさん。
だから別に会社を辞めたりすることをそんなに僕は深く考えなくていいと思うタイプなんですよ。
だって日本に何社あると思ってるの?400万社ぐらいあるんじゃなかったかな、会社って。
そんだけたくさんあるのにも関わらず、今の仕事を辞めることが怖いみたいな。
今の仕事を辞めたら大変なことになってしまうとか、
今よりいい仕事ってもうないんじゃないかとか、なわけないんですよ。
なわけないんだけど、でもやっぱり僕たちは人間関係から影響を受けるので、
受けざるを得ないので、そう考えるとね。
やっぱこう、仕事を辞めるっていうことが人間関係を一気に失うこと。
仕事に人間関係を依存してたらさ。
仕事を辞めた瞬間に誰とも連絡取らなくなったみたいな状態になってしまうのであれば、
やっぱり孤独は怖いですからね。
それは会社辞めるの怖いよねっていう。
ただ表向きは収入が不安だからとか、
今の仕事を諦めたくないからみたいな理由になって出てくると思うけど、
でも実際そうじゃない。
そもそも人間関係がその会社に勤めるっていうことに比重が置かれすぎていて、
それを会社を手放すと、人間関係も同時に手放して孤独になってしまう。
そこに本能的な恐怖を感じているっていう可能性は無きにしてもあればなと思いましたね。
別に会社なんていっぱいあるんだから、会わなきゃやめたらいいし、
別に会ってたって今の時期はここにいるべきじゃないなって思ったら別に、
簡単に離れりゃいいだけの話なんですけどやっぱりそこはいかないですね。
なぜならポートフォリオが会社の人間関係に寄っちゃってるからっていうのがやっぱあるんじゃないかな。
人間っていうのは人間関係の中からしか僕は学べないと思ってるし、