若見さん。
最近始めたこと。
いちいち言語化するです。
チャットGPTを使って自分の言語化するんですが、
昨晩夫との会話の中で納得できなかったこと、
もやもやが残ったことを、
チャットGPTを最終的には紙とペンで言語化しました。
素晴らしい。
はい。
素晴らしい。
素晴らしいですね。
夫婦間不和を持ち出さないで、
自分の中で何とかしようとするその姿勢が素晴らしい。
ちょっとここ膨らまさないで。
膨らまさないで。
いいですね。
でも新しいのいいですよね。
なんかこういうのね。
それが新しいんだね。
結構私たちそういうのすごい仕事でやっちゃってるところもあるから、
言語化ってそういえばいつもやってるのかもしれないけど。
旦那との間のことをそういうのに頼るっていうのが新しくていいなっていう。
確かに。
今どきっぽいかも。
今どきっぽいですね。
いいですね。
人の新しくやってるのを聞くと、
いろんなところに新しいものの種はあるなみたいな感じはするね。
そうだね。
人はそれぞれいろんなことやってるなって感じだよね。
そういう言い方されるとなんかすごい上からな感じがしてすごい嫌なんだけど。
上からですよ。
ハッシーがね。
みんなやってるなみたいな。
ハッシーが上からね。
私は一緒に面白いなと思っていますけど。
あとちょっと他のお便りでもね。
ラジオネームぷかぷかさん。
挑戦していることを一歩始めたこと。
お誘いにはイエスとお返事を実践しています。
忙しいからやったことがないから遠いからのような言い訳が頭を持たれる隙を与えずさっさと応じる。
これが基本動作として板に付きフットワーク軽くいろんな体験できるようになっていい感じです。
そういうことですね。
いいですよね。
いいですよ。
昔も話しましたけどイエスマンという映画のような自分キャリーを地で行くような感じで。
それ全部実録しておいたら映画になるんじゃないか。
やっぱりとんでもないものにイエスしないといけないよね。
あの映画だとあれだもんね。
融資、銀行員だからとにかく融資、めちゃくちゃな融資の依頼が来たやつとかもイエスとしちゃう。
でもそれが結果的に良かったみたいな。
そういう話なんだ。
そうだよね。確かに感謝されたりとかするんだよね。
でもそうだよね。普段だったら絶対されないようなものをしちゃうからみたいな。
銀行員でもあれなの?融資にとにかく全部イエスをするってやっぱりすごいことなの?
それはすごいことなんじゃない?
慶後の元の職場を考えると。
それはすごいことなんじゃない?やっぱりリスク表みたいなのがあるから、
全部にイエスと言うと、自分大変だと思う。
案件が大変になることも想像したけど、それ以上に中の説得が大変だなっていう。
そこがすごい大変だなっていう。
そもそもイエスできないんじゃない?
できないんですよね。
そんな権限ないんじゃないかな?みたいな気持ち。映画だからね。
でもあの映画面白い。すごい良いよね。本質的なね。
あとね、私今聞いてすごいいいなと思った。考える隙を与えないっていう。
そこがね、やっぱ肝のような気がして。
確かに。
人生でこうもやもやしてる時は大体迷ってる時で、迷ってる時間がもったいない時ってあるよね。
考えることに逃げちゃうみたいな。
そうなの?そうなの?
悩むというゾーンに、そこが一番居心地のいい場所みたいに下手するとなっちゃうっていう。
そうそうそう。
そういうことあるよね。
面白いもんだよね。でもずっと脳内閉めてるからさ。
イエスならイエスだし、ノーならノーって。
決めちゃえばそこから進んでいけるんだけど、決めない状態?
大体イエスって言おうか言うまいかって迷ってるものって大体本当は行きたい気持ちがあるわけだからさ。
だったらもうとっとつイエスと言えばいいのにね、みたいなとこあるよね。
昔俺は転職の手伝いしてる時にさ、結構迷ってた。
僕がお手伝いをしてた、転職しようとしてる人がね、僕がお手伝いしてたところで二者内定みたいなのが出てて、
自分でどっちにしようかみたいな話をして、ずっと悩んでたんだよね。
で、ある日すっきりして、こっちに決めますみたいな感じで連絡をしてきて、
あとあと、どうやって決めたの?みたいな話をご飯食べながらしたら、実はサイコロ振りましたって言ってて。
サイコロでどうやって決めたの?って言ったら、
例えば4から6だったらA社とかさ、1から3とかそういうこと思ったのに、
偶数ならA社、奇数ならB社にしようと思いますみたいな、そういう話があって。
ちょっと面白いなと思って。
でも彼は今その会社で結構ね、最近はちょっと知らないけど、でもだいぶ途中まで偉くなったりしてて。
でもそれは偶数が出たからその会社に行ったんだよと、俺は言いたくなる時が。
いいね、でも。それも新しいな。サイコロで毎回の判断を決めるみたいなね。
でもさ、あんまり変わらないのかもしれないなと思うけどね。
サイコロで決めることとかさ、どっちにしろ決めるんであれば、結局勢いみたいなもんだからさ。
サイコロで決めようが、じゃんけんで決めようが、そんなに変わらないんじゃないかなっていう気もする。
結論が?
結論なのか、変わんないというか、どっちに転んでもありなんじゃないかなっていうかね。
なるほどね。
脱線しちゃうんだけど、この前のね、2月の15日がカノエサルの日っていう日だったんですよ。
どういうことか。
ちょっと漢字これ表現できないので、甲神とも読むんだけど、カノエとサルの日なんですけど。
何も説明になってないんですけど、もう進めましょう。
赤坂にさ、比叡神社ってあるじゃない?あそこってサルタヒコの神様を祀ってるんですよ。
サルタヒコね。
サルタヒコっていうのは、日本神話の中で神様が日本の地に降りてきた時に道案内をしたね。そういう神様なのね。
だからサルタヒコの神様は道案内する神様っていう風に捉えられてるんだけど、
この甲神の日っていうのは、道開きのお祈りをする日みたいなので、その日だけ道開きみくじとか、道開きのお祈りとかがあるわけ。
その日だけ引けるおみくじっていうのがあるんですよ。
道に迷って、さっきどっち行こうかみたいな道の話あるじゃん。
サイコロでね。
そうそう。サイコロで決めるみたいなこともあるんだけど、そこに道を決めてほしいとか道案内してほしいっていう人が行列作って道開きのおみくじを引くんですよ。
2月15日に。
毎年じゃなくて、何日かごとに回ってくる。そんなに1年にも何回もないんだけど。確か60日くらいで回ってくるのかなっていう日があって。
1年に4回くらい。
それを目当てに。
そう。その日しか開かない場所があって、そこでおみくじが引けるんだけど。
なんか私コロナ中に1回引いて、それこそさ、コロナで仕事もスポンと飛ぶしさ、暇だなみたいな。
で、1回引きに行って、その頃はガラーンとしててさ、全然並ばなかったわけ。
そこから5年くらい経ってて、ちょっとまた道開いてもらおうかなと思って行ってきたんですよ。
もう大行列だった。すごかった。びっくりした。コロナが開けたら。
なんなんだろう、それ。なんでそんなに増えたんだろうね。
いやー、前も多かったのかもしれない。でもなんか最近日本の方々、ほら私もさ、ここで話したけど、なんかほら、
なんか一流万倍日がどうちゃこうちゃとか、転写日がどうちゃこうちゃとかよく言ってたじゃない。
あれがなんか広まってるよ、たぶん。
あ、そうなのか。
独立効果か?
でも今世の中ちょっとスピリチュアル的なことがすごい来てるみたいな話も聞くからね。
そう、お参りに行く日にそういう延期の良い日に当たっちゃうと大行列だったりするんですよ。
へー、すごいね。それはちょっと世の中の変化だね。で何を。
何が言いたかったかというと、だからそういう神様に祈って開いてもらうのもありだなみたいな。
何を開いてもらったの?稽古は。
あ、私はね、ちなみに5年前に引いたときは、なんか。
目先の仕事?
違う、なんかこう目立たなくても支えることをちゃんと地道にやっていくことが基地ですよみたいな。
結構地道に裏のことも裏方のことも地道にやりなさいみたいな。
そうか、そういうなんかこっちでお題を持ってって、そのことについてなんか偶数が出る奇数が出るみたいな話はなくて、
もうちょっと全般的に。
そうそうそうそう。
なるほどね。
今回はなんかそんなにいろいろ考えないで楽しみなさいって書いてあって、ほーっと思って。
俺もやろうかな。
すごい嬉しいのもらった。
できそうじゃない?
え、何が?
その、そういうおみくじ。
そういうこと?おみくじ。
だってそんなに考えずに、考えずにやりなさい。
いやここ5年間こうさ、地道に地道にやってきた後にこれをもらったらちょっと嬉しいじゃないですか。
だからやってみたいなと今。
どうぞ。
書けそうだなと。
だいぶ達成しちゃった。
そうですね、ありがとうございます。
あとはね、いろんなこと挑戦してる人いますよ。
ラジオネーム2人の時間さん、現在医療系でパートしているのですが、今までやらなくてもいいよと言われていた機械の操作をいよいよ覚えることになりました。
なるほど。
こういうの結構地道にチャレンジかもね。
地道にね。
はい、いいですね。
設備もいろいろね、新しくなるし仕事も変わるしね。
そうですね、はい。
あとこれほのぼのしたのもありますよ。
ラジオネームジュニアさん、今年一歩始めたことは畑を借りて野菜作りに挑戦すること。
おお、なんかそれこそコロナ前あたりから畑を借りるとかっていうのはすごくみんなやってますね、なんかね。
調査してみたいね、その時に借りた畑を一体何割の人たちが続けているだろうか。
結構続けてるんじゃないかな。
そうなんだ。
でもほら、自給自足が最強のマウントかもしれないから。
そうですね、そうですね。生きる力的にもそうだし、この物価高においては。
いや本当だよね。
一番強いよね。
その種が高くなったり、肥料が高くなったりするのかもしれないけどね。
でも去年のやつを種芋にしてとか。
種芋ね。すごいよね、昔の人はね。
そうやってさ、全然知らないとこでさ、暮らす時にさ、そうやって種芋だけ持ってってさ、そこから。
ちょっと全然脱線するけどさ、僕ちょっと前、長崎行ったんですよ。
で、後藤列島って、上後藤っていう後藤列島の中でも、そういう場所があって。
そこは、隠れキリシタンとか、キリスト教の人たちが迫害されて、
で、後藤列島の、要は全然人が来ないようなとこに、結構逃げてった場所があるのね。
そういうとこにまだ未だに教会があるわけ。
ちょっとこう、ヨーロッパの教会とはまたちょっと違う、材料とかも違うかっていう場所にさ、行ってきたんですけど。
それの一番端っこの方に、だからそこまで来れば、なんかお役人とかが来ないさ、場所という敵地なんだけど。
今でこそ、すごい橋とかが架かってるから行けるんだけど、昔は橋もないところを渡り、
船でってこと?
いや船なのか泳いでなのかわかんないけど、潮が引いた時にわーって何とかいったのかわかんないけど、渡り、そこも全部作ってさ、
なんか資料読んだら、まさに種芋を持ってって、もともと何にもない場所なのに、すごいなっていう話を今思い出したわけ。
いやすごいね。
すごいと思わない?
すごいね。
なんかその自分の教えを守るために、そうやって、ちょっと今じゃ考えられないじゃん、なんかね、そうやって食うためにさ。
いやでも本当に、でもだからその時にお金持ってってもしょうがなくてさ。
そうなんだよ。
お金持ってっても人がいなかったら何も買えないわけでさ。
種芋を持っていくのがいいわけですよね。
っていうことに繋がる、メンタル。
すごいたくさん、ジュニアさんがたくさん野菜ができたら、すごいいっぱい野菜作れますマウントを取られるかもしれない。
そしてヒレ伏して野菜を分けてもらいに行く。
高く売られる。
お友達だから譲ってほしい。
サブスクで取られる。
勝手にお友達のつもりになって。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
あとですね、ちょっと僕らに刺激を受けてちょっと新たなことを始めたという、ラジオネームポニーさん。
挑戦していること、一歩始めたこと、音声配信に挑戦していますということで。
友人に声をかけて2月の14日に初のオンラインタイダーイベントを開催。
その勢いでマイクとイヤホンも購入しました。
ということで収録して、その日の夜にポッドキャストを公開したと。
すごい。収録だけじゃなくて、オンラインタイダーイベントそのまま上げたってことですね。
無編集で。
すごい。この勢いが大事だね、最初ね。
無編集がね。
で、ちょっと一歩始めるとコロコロっと回っていくしね。
本当そうなんだよね。
そういうことだよね。
その先、こういうことから始めたのが、僕らの300回みたいなことになっているわけです。
まあそうだよね。
なんかこのきっかけもいいね。お二人が憧れの人と対談して楽しそうにしているのを見て、
いつか私も推しの人と音声対談してみたいと日がつきましたっていうのはさ。
なんかそういう純粋なものが一番エネルギー高いよね。
そうだね。
僕らもかなりあれだよね。
ポッドキャストをやってますという、ゲストに出てくださいということを言い訳に一緒に喋りましょうみたいな。
そうだね。
いきなり一緒に喋りましょうと言われてもね、なかなか困ると思うんで。
ラジオでみたいな感じでね、言うと。
意外とそうすると、そういう場って作れるもんだよね。
まあそうだね。この前のかつきさんとかみたいに本が出た直後とかだったらね、こういうとこにも来てくださるよね。
かつきさん曰く、これ新刊出した直後の人はこのオファー弱いんじゃないですかみたいな。
そうそう。
あ、そうかみたいな。
もうちょっと勇気を出して行ってみるかみたいな。
なんかね、書店もやってますみたいな。
そうだよね。一応並べられます。
あんまり細かく言わないでさ。ちょっと僕ら書店やってるものは書店もやってますし、
あのポッドキャストも結構な感じでやってるんですけどみたいなさ。
すごい膨らましてる。
まるで純駆動の人みたいな感じでさ。大型書店のような顔して。
言葉だけ取った間違ってはいませんよね。
売上に貢献しますよ的な雰囲気でオファーしたら結構いけるかもしれない。
だって実際ここにね、番組出た方でね、英語のエイリコ先生とかね、何人もお客さんが来たりだとか。
そうですよ。
そうですよ。
商売応援メディア。
そうですよ。英雄さんとかも最近すごいね、落語の。
あの、相続落語をね、やっている三雄亭?
三雄亭。
英雄さんというね、方がいるんですけど。ゲストにも出てもらいましたけど。
でもだいぶこの何年かずっとこんな感じでラジオに出たりとかもね。
どんどん寄せっていうの。落語ではないか。落語の場がいっぱいあって満員オンリーみたいな。すごいみたいな。
やっぱり確実に増えていく。相続や。
あ、そっち。
いやいやそうですよ。
落語じゃなくて相続が。
マーケットの話。
うちの近くのさ、仮想場があるんだけど、もうすごいよ。毎日そっちにさ、すごい。
大繁盛って言っちゃいけないけど、なんかそういうのを見て。
それを見ると、英雄さんとか多分儲かってるだろうな、みたいな。
今ね、何日も待たなきゃいけないっていう問題が東京都は問題になっているようですね。
だよね、きっとね。
10日間とか待たないといけないみたいな。
そうなんだね。
待たなきゃいけない。まあいいや。さらにそれそうだから。
ありがとうございます。
じゃあね、ちょっと今日最後、もう一個ご紹介したいお便りですけど。
ラジオネームリリーケさん。
おところ新潟県からいただいています。
始めたというかね、こっちの方面です。
最近、転職活動をやめました。
昨年まで、もっと近くていい職場があるんじゃないかと常に新しい仕事を探し続けていました。
今の職場がちょっと遠いそうです。
本当にじたばたした数年でした。
昨年、転職もしやにとある会社でアルバイトを始めたのですが、
現職の休みを使って働いたのと、さらに遠くて通勤時間が2倍に増えてしまったのと、
そもそも仕事自体が合わずで心身ともに疲弊し、年末にその仕事をやめさせていただきました。
年が明け、すっかり肩の荷が下りた気分で、休日はゆっくり家で過ごしています。
家族との時間も増えました。
趣味だった刺繍も再開して気持ちに余裕ができ、とてもいい感じです。
というふうにいただいています。
やめるのね。やめるほうが大変ね。
やめるほうが挑戦ってことはあるね。
だいたいのことは始めるのはあれだけど、やっぱり終わり方は難しいよね。
始めちゃった手前とかいろんな気持ちもあるしさ。
そうだよね。誰か終わらせてくれとか、終わりが来てくれみたいなふうに願うときもあるもんね。
本当そう思う。すごいね。自分で。
自分で区切りをつけるのはなかなか大変ですよ。
大変だと思う。これは。
だからすごい一歩なわけですね。
そうね。本当に新しいことを始め、
そういう自分の生活を大事にするみたいなことを始めたっていうことでもあるんじゃない?
うまいね。
うまくない?
うまいね。ちょっとコーチっぽかったね。
そういうことですよ。
そういうことですね。そういうことですよ。
むしろ自分のための生活の一歩を始めたんだ。
そうだと思うな。
刺繍素敵だね。
刺繍ね。
この新しい生活も応援したいですね。
そうですね。
ドクリアがちょっと花を添えているといいですね。
そうですね。ありがとうございます。
ということで、いろいろご紹介できる限りしてきましたが、
ギフトカードはどなたかにお送りしたいと思いますが。
どなたにしましょうか。
じゃあ、ちょっと競技を。ここから編集ですが競技をします。
じゃあ一斉に指を指して。印刷したのに指を指してにしますか。
じゃあ行きましょう。せーの。
はい。
一致しますかね。
じゃあ発表します。
今回いろいろいただきましたが、ギフトカードをお送りするのは
ラジオネームリリーケさん。新潟県からになりました。
おめでとうございます。
おめでとうございます。
その他の方にも、この前の300回記念のところにお越しでない方々には
300回記念グッズをお送りしますので、
まだ住所とか書き忘れたという方は追加でちょっと送ってください。
皆さんたくさんお便りいただきましてありがとうございました。
先週のアフタートークに入れておきました
渋ちゃんとの特別収録音源が好評ですね。
そうですね。本当に特別音源ですね。
僕らのブランディングとかビジュアルを変えたことの背景もそうですけど
本当に仕事論みたいなこととかね。これからの仕事の価値ってみたいなことを
ドクリアのルームのサポーター、パトロンの人たちは聞けてるんですけどね。
その人たちからもすごくいいコメントなんかももらってまして
改めて聞いてみても面白いなというか
ぜひご興味ある方は聞いていただければと思いますね。
ぜひぜひ。あと感想も結構皆さんそこに書き込んでいただけるので
お便りを送るよりも気持ち軽めに書けるのかもしれない。
そうですね。今回お気に入ってくれた方もいたりしますので。
ぜひ聞いてみてください。
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