2026-01-20 20:04

一生仕事に困らない人は『好かれたい人に好かれる技術』を持っている

困った時に助けてくれる人が現れる人生が、「一生仕事に困らない」なのではないか。与える事について考えます。

1/22 @東京新宿

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12/17@札幌

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※コンテンツは予告なく削除・変更する場合があります。 #ギバー #テイカー #コーチング #ライフコーチ #仕事に困らない #起業 #おはなし屋なおと

サマリー

このエピソードでは、人に好かれるための技術について考察しています。特に、八方美人のアプローチが関係構築に逆効果になる可能性や、本当に好かれたい人との関係を重視する重要性が強調されています。「好かれたい人に好かれる技術」では、八方美人ムーヴがもたらす影響について考察され、人間関係における本音を隠すことが評価を下げる理由が探求されています。また、ギバーとテイカーの概念を通じて、真の関係構築の重要性が示されています。このエピソードでは、好かれたい人に好かれる技術が語られ、与える姿勢がAI時代においても重要であることが重視されています。さらに、周囲の人々との関係性や自己成長についての考察も行われています。

好かれたい人に好かれる技術
おはようございます。おはなし屋なおとです。今日は、好かれたい人に好かれる技術というテーマでお話をしていきます。
年日ですね、セミナーに向かって、1月24日セミナーに向かって、いろいろ言語化を進めている最中ではあるんですが、
今日ちょっと思ったことですね、魅力を売って生きていくためには、人に好かれる必要があるよねっていうのは大前提としてあるなと思うんですよ。
だってやっぱ、人に好かれる人じゃないと魅力を売るって無理じゃないですか。成立しないよね。
だから人に好かれる必要があるなと思ったんだけど、でも人に好かれるって言うとなんかイメージなんかこう、
みんなに好かれるような自分を演じなきゃいけないのかなって思っちゃう人も多いんじゃないかなと思って、
そこについてちょっと考えを深めていきたいと思います。
私事なんですが、今娘2人を幼稚園に送り終わって、そのまま妻の病院に洗濯物を取りに行って、
今から家に帰って洗濯物を回しながら、仕事と明日から出張に行くので東京に、それの準備を進めるという、
そういう最中、この間の隙間時間でラジオを撮っているというような、そんな感じですね。
話を進めていきましょう。
好かれたい人に、好きに人に好かれるって、なんかみんなに好かれるように発泡美人にしなきゃいけないんじゃないのって思う人いると思うんですよ。
僕のクライアントさんにも結構多いんですよね。
発泡美人スタイルに好かれたからもう会社員以外の仕事の働き方をしたいみたいな。
でもなんか冷静に考えていただきたいんですけど、発泡美人ってそんなに好かれるかね。
なんか発泡美人って人に好かれるためにやってるんだよって言ってる人は多いわりに、
発泡美人やってる人ってね、誰からも好かれてないという現象って結構あるんじゃないかなと思っていて。
だから僕みんなに好かれようとしてる人って結構嫌われてるんじゃないかなって思ったりするんですよね。
だからあいつは意見がないとか、あいつは誰にでもいい顔するとか、
そういうふうに思われたら結局嫌われるじゃないですか。
嫌われるというか、別に直接害はないから悪意を持って接することはないけど、
でもその人のこと深く好きっていうふうにはならんと思うんですよね。
だから発泡美人ってそもそも人に好かれる戦略においては結構悪種なんじゃないかなと僕は考えますね。
そもそも。
でも発泡美人が効くっていう場面もあって、
それが昨日の夜僕友達の作り方みたいな話なんですけど、
大人になったら個人と個人で繋がらないと友達関係で残らないけど、
20代前半くらいまでは学校とか会社とか部活とかで、
強制的に友人がいないと孤立してしまうというような条件で、
みんな友達が欲しいというメリットが合致してるから友達できやすいよねみたいな話をしたと思うんですけど。
波風立てないっていうのは一つ集団の中で危険ではないというメリットを相手に提供できるという意味では、
誰にでもいい顔をするっていうのは効くんですよね。
効くっちゃ効くんだけど、大人になって発泡美人スタイルで友人作ってって、
広く浅くみたいな友人作りをしてきた人は大人になってことごとく困ってる。
これはクライアントさんたち見ても思うことですし、
何より今僕はパートナーシップの問題でね、
妻の今までの人生とかを棚下ろしして考えたりするんですよ。
こういう仕事をしてるので、その行動はどこから来てるんだろうみたいな考えちゃうんだけど、
妻と面会しながらも話したんだけど、
やっぱり妻は広く浅くで人間関係を作ってきたタイプだから、
いざとなった時に頼れる人って友達じゃいないんだよねっていう話をしてて、
みんなで集まるのはいいんだけど、
挿しで誰かと遊んだりするっていうのはあんまりないっていう風に言ってて、
それはだからみんなにいい顔をしてるというか、
それはあるかもしれないねっていうことを本人も言ってて、
そういうもんなんだっていう風に昨日思ったんですよね。
だからみんなに好かれる必要ないんだけど、
でもみんなに好かれようとしてるやつって、
結構腹の底では信頼されてないみたいなところがあって、
みんなに好かれようとしてる人が、
自分も腹の底ではみんなから求められてないっていうことも、
分かってるんじゃないかな結構と思うから、
だから僕はみんなに好かれる必要があるのみたいな、
人に好かれるって言ったらみんなに好かれる必要があるんでしょ、
でも八方美人とか選んだみたいな、
それはまじ根本からずれてるなって思いますね。
信頼されるための関係構築
八方美人はみんなに好かれてないだろ。
なので結局のところ、
僕たちは集団の中で孤立しないために仲間を作ろうぜっていうわけじゃなくて、
個人が強く生きていくために頼れる仲間を作ろうぜっていう話なので、
根本が違うんですね。
だから人に好かれるっていうことは、
みんなに好かれるとイコールではないし、
みんなに好かれるのは嫌なんだって言ってる人のみんなに好かれる方法って、
大概みんなに嫌われる方法なので、悪種なので、
そもそも好かれるというタスクをこなすことができていないというような、
好かれるプロジェクトが成立してないっていうことですね。
っていうのはなんかあるなと思って、
ちょっと考え深めていきたいんですけど、
だから結局何をしなきゃいけないかっていうと、
みんなに好かれるのは無理だから、
自分が好きで、
自分がこの人に好かれたいなと思ってる状態で、
その人から好かれるっていうことが大事なんじゃないかなと思うんですよ。
全員と仲良くすんのは無理っていうのはもう、
多分この放送聞いてる人でね、
一番若い人でも20個半ぐらいだと思うんですよ。
大体30から40前後が一番多いはず。
僕の年齢周辺のね。
ってなった時に、あなたに問いかけたいわけですね。
みんなと仲良くすんのは無理じゃない。
もう分かってるよね。
ってなったら、あなたがやるべきことっていうのは、
あなたが好かれたい人に好かれるっていうことが大事なわけですよ。
ここで問題が起きる。
何が問題かというと、
人に好かれるってどういうことかって分かってないと、
好かれたい人に好かれることができないんですね。
だからあなたが起業して生きていきたいと思っているのであれば、
起業して生きている人間に好かれる必要はありますよね。
だってその人たちからの支援がないでさ、
自分一人で起業できるんだったら、
もうとっくに起業してる人になってるはずじゃん。
だけど起業したいとかやってるんだけど、
まだそんなに成果出てないみたいな状況の人って、
支援が必要なわけですよ。
誰から支援を受けるのって言ったら、
やっぱり自分の理想が叶ってる人じゃないですか。
つまり、自分の理想を叶えている仲間とか、
メンターとか、コーチとかに好かれる必要があるわけですよね。
もちろんコーチングとかサービスとして受ける以上、
コーチの顔色をうかがえっていう話じゃなくて、
コーチにとってこの人はものすごく価値のあるクライアントだ
っていうふうに思ってもらった方が得じゃんっていう、
なんかそういう感じですよね。
なんかね、学校とかでの
友達関係の作り方みたいなので、
変に成功体験ある人とかって、
先生に好かれても意味ないじゃんみたいな。
なんかそんな先生に、
あいつは先生にちくったみたいな。
子どもたちの間って、あんまり先生と距離が近すぎると、
あんまり子どもたち同士で仲良くなれなかったりするじゃないですか。
そういうのと一緒で、
自分の支援をしてくれる人に対して、
権力者にすり寄るのは嫌だみたいな、
思ってる人もいると思うんですけど。
そういうのじゃなくて、大人になったら、
周りにどう見られるかとかじゃなくて、
この人が自分の人生に必要だと思った人に、
好かれる技術っていうのは、僕は絶対いると思うんですね。
周りがどう思うとか、マジで関係ないと思っていて。
そのためには、好かれたい人に好かれる技術がいるんですけど、
これで、好かれたい人に嫌われちゃう人っているんですね。
これ一番良くないよね。
だから、どうでもいい人に好かれるのも確かに大変なんだけど、
一番良くないのは、好かれたい人に嫌われちゃう人。
次が、好かれたい人に、
違うわ、次は嫌いな人に好かれちゃう人。
で、その後に嫌いな人にちゃんと嫌われられる、
好きな人に好きでいてもらえるっていうのがあると思うんだけど、
そう考えると、そうだな、
逆説的に考えると、
嫌いな人にちゃんと嫌いだって言ってもらえるっていうことは、
好きな人に好きだって言ってもらえることと、
同じぐらい大事なんですよね。
だから、人に嫌われたくないって思っちゃうと、
結局、嫌われたくないが先に来ちゃうので、
八方美人ムーヴの影響
八方美人ムーヴになっちゃうんですよ。
八方美人ムーヴって具体的にどういうことかっていうと、
これ本当に僕が個人的に思っていることなんですけど、
八方美人ムーヴの人って本当のこと言わないんですよ。
調子悪い時に調子悪いって言わないし、
本当に思っていることがあるのに、
それを隠して、なぜならこれを言ったら嫌われると思ってしまうから、
それを隠した状態で別の話をするんですね。
でも、その別の話にも隠している情報が、
明らかに影響を及ぼしてるんですね。
だから、その人のことを好きである人であればあるほど、
隔離を見しなきゃいけなくなるんですよ。
え?どういうこと?え?え?みたいな。
確かに、自分が好いて欲しい人が、
自分が情報を隠すことで、
相手が自分のことを考えるという意味では、
フォーカスを自分に向けるということは成功してるんだけれども、
ただ、相手も相手で、それは良い負荷のかかり方じゃないので、
え?どういうこと?ここの人たちどうなってんの?
え?なんで急にこんなこと言い出したの?
ということで、頭を使うと、評価って下がっていくじゃないですか。
そうなるとね、好かれたい人に注目はしてもらってるんだけども、
結局それが行き過ぎて嫌われるということが起こるんですよ。
だから、僕は個人と個人で繋がる仕事をしているので、
コーチとの関係の考え方
関われば関わるほど、この人いいなって思う人と、
関われば関わるほど、
この人好きなんだけどなぁ、ちょっと疲れるんだよなぁ、
っていう人がやっぱり分かれてきます。どうしても。
それって損だなぁと思うんですよ。だから大人になって、
関わってる時点で、関わりを持ってる時点で、
会社の同期とかじゃないしさ、上司とか部下でもないしさ、
本当にこう、僕なんかあなたのサービスがいいよって言って、
関わってくださってるわけで、選んでいただいてるわけで、
ってなったら、疲れた方がいいじゃん。
だから僕も一時期クライアントとして、
コーチのセッションを変え続けてるんだけど、
そこをコーチに対してもすごく考えるんですよね。
コーチの負担にならないようにしようとか、
コーチにとってのメリットってなんだろうとか、
コーチにやっぱり、こいつは一番思い入れのあるクライアントだって
言ってもらうのが、一番得するので、最終的に。
だからコーチとのやり取りとかの中でも、
僕は結構コーチとドライな感じなので、
全然LINEでやり取りしないし、2、3ラリーで終わるし、
LINEで話深めたことないですね。
マイコーチと。ないし。
やっぱ自分ができることって言ったら、
僕はある程度発信力もあるので、
やっぱりコーチを表に引きずり出したりするわけですよ。
ああいうのも、やっぱりコーチは僕より
30歳くらい年齢上なので、
僕みたいなSNSの使い方はできないから、
もっとこの素晴らしいコーチのことをですね、
世に広げたいという気持ちはあるので、
そういう意味でメディアに出演してもらったりとか、
マイコーチが出てるメディアで
一番強いのは多分僕のメディアなので。
っていう気持ちがあったりするわけです。
だから、コーチに嫌われたくないとか、
そういう守りじゃなくて、
コーチに好かれたいっていうのは、
やっぱ常にあると思いますね。
だからやっぱり、分かんないけど、
分かんないけど、コーチにとって
こいつはいいクライアントだなって
見てもらうための努力は惜しまないし、
コーチとクライアントという関係において、
コーチにこいつはいいクライアントだなって
思ってもらえるようなムーブをするってことは、
結局クライアントがコーチに向かって
受けたい価値っていうのを一番もらえると思ってるんですよ。
だから僕はクライアントさんにも
ギバーとテイカーの違い
良きクライアントであってくださいねっていう話をしてるわけですよね。
コーチに対して、
確かに僕が言うとちょっとポジショントークみたいになるんですよ。
俺の都合のいいクライアントになれみたいな風に
取られかねないけど、
でもそのクライアント側がコーチに対して、
例えばあまり負荷をかけずに、
ちゃんとそのコーチが
1言ったら100学んで、
で、コーチの言葉に素直に聞いて、
で、結果を出したら
コーチも私のコーチングを受けて
変わってくれた人ですって言いやすいじゃないですか。
なんかその状況をクライアント側から
作るっていうのは結構
僕はそのね、11年か12年
コーチング受けてて、
一番コーチングの良い使い方だなと思うんですよね。
コーチに与えようとする。
コーチからもらうんじゃなくて、
コーチングからいっぱいもらうんじゃなくて、
こっちは金払ってるんだから、
コーチからよりたくさんの支援を引き出そうとかじゃなくて、
金を払ってるし、
コーチからもらわせるという風に、
僕はクライアントの時に立ち回ってるんですね。
それで、同じコーチからのコーチングが
12年続いていて、
本当にコーチング受けて良かったなと
毎月思ってる。このムーブができてるんです。
これって今日の話で言うと、
詰まるところ、好きな人に好かれる
っていう技術なんですよ。
分かんない。ひょっとしたらコーチに嫌われてる可能性も
確かめてないからゼロではないけど、
まぁやっぱりコーチは毎回ね、
僕の家族に対して
お土産を買ってくれたりだとか、
いろいろ気にかけてくださってますんで、
そういう意味では本当に
コーチから
僕はたくさんのものをもらってるな。
でもそれは
もらおうとしてもらってるんじゃなくて、
コーチを勝たせようという過程で
僕が受け取ってるものが
すごくたくさんあるなというような
そんな考え方なんですよ。
だから、好かれたい人に
好かれるっていうのが
そうだなぁ。
大人になってからの人間関係では大事で、
今回のセミナーで魅力を売るって話でしたけど、
魅力を売っちゃいけない人っていうのもいるんですよね。
だからまぁ、
そうだなぁ、これだからギバーとかテイカーみたいな
話になっちゃうんですけど、
ギバーにはいくら好かれてもいいです。
だって好きになってもらえればもらえるほど
ギバーを与えようとしてくるので、
やっぱりどんどん良くなるんですよね。
だけどテイカーで
特になんかもらうぜみたいなテイカーじゃなくて、
調子が悪かったり発泡美人を
しようとしたりして、
本当はギバーとして振る舞いたいのに、
結果的にテイカーになっちゃう人
っていうのがいるんですよ。
コーチングしてるとそういう人がめっちゃ多いです。
めちゃくちゃ寝はいいのに、
めちゃくちゃいいもの持ってるのに、
ただやっぱり自分のコントロールとか
人に与えるという意識が薄いせいで、
結果的に親しい人から奪っちゃう状態になる。
だからうちの妻とかも完全にそうです。
本当に寝はいい子だし、
優しい子だし、
って思うけど、結局
頼るところがなかったり、
深い関係、
友人関係を
積み上げていなかったり、
仕事とかでもそうですけど、
ちゃんと未来を見据えて動いてないがゆえに、
困った時に助けてもらえるのが僕しかいないから、
本来だったら
友人に相談するような、
メンタルのケアとか、
そういう相談も僕に来ちゃってて、
僕がもうそれ以上は
渡せないよっていう風に今なってるというのが
うちの夫婦関係なので、
そう考えると、
なんかこう、
寝はみんないい人なんですよ。
やっぱり。寝が悪い人は
どうしようもなく嫌われてると思うんで。
ただ、正直、
この歳になって、
こういう形で関わる人の中でも、
中では、
この人すげえいい人なんだけどな、
ちょっとなぁ、
動き下げたら困るなっていうような、
人に、最近出会うことが
多いですね。
だからそれはなんか、
好かれたい人に、
意図せず嫌われちゃったりする。
好かれたい人から、
意図せず奪っちゃったりする。
だから自分のこういう行動が、
この人のこういう部分を奪うんだっていうことが、
わからなかったりするので、
なんかそれはね、なんか結構、
30歳超えてから、
与える姿勢の重要性
そういう状況に至ってる人、
多いなぁ。だから僕もなんか、
僕はそういうところすごく気をつけてるので、
定感になってしまってないかとか、
定感になっちゃおうっていう発想があるので、
常にやっぱり危機感はあるんですよね。
自分が定感になってしまわないかっていう。
そういう危機感が常にあるので、
この人は定感になっちゃってるなぁ、
みたいなこともやっぱり気づくと。
そういうところに気づく人は、
どんどん自分を変えていける。
別に一時的に定感になることは悪くないんですよ。
ただそこから、自分のこれはテイクだったんだなっていうことに気づいて、
気分に転換できるかっていうのが、
めちゃくちゃ大事。
で、やっぱりそれに気づけなかったら、
どんどんどんどん、
そういうことは良くないかもしれないけど、
質の良い人が周りから離れていくんですよね。
やっぱ30なっても40なっても50なっても伸びる人って、
やっぱ人に与えてる分が
帰ってきてる人だと思うんですよ。
若いからとか可愛いからとか、
そういう理由だけじゃなくて、
ちゃんと積み上げるものを積み上げてきてるから、
困った時に助けてくれる人が
多かったりだとか、
僕はそういう生き方をしなきゃいけないなって、
20前半から本当に思ったので、
そういう生き方をしてきて、やっぱこうセミナーをしたら、
僕はこんな状態だったけど、
20人集まってくれるわけですから。
九州の人間が東京でセミナーやって、
20人集まってくれるわけだから、
それは今までやってきた得じゃないけど、
僕が人からテイクするような生き方をしてたら、
こんなに人って集まらないと思うし、
やっぱり与えてきて、
本当に良かったなと思う。
もちろん僕も至らないところはあると思うんですけど、
だからそういう感じで、
好きになって欲しい人に好かれる。
もちろんみんなは無理だし、
この人に好かれたいなと思っても、
結局最後はこじれて終わっちゃったということも、
何回も経験してるんだけど、
ただ与える姿勢っていうのが、
これからのAI時代には、
ものすごく大事になってくる。
人間関係と成長
AIって与えてくれないんですよ。
こっちが言ったことはしてくれる。
だからマッチャーですよね。
与えたものを返してくれるという意味では、
マッチャーにまではなるけど、
テイクもしてこないけど、
だけど、
自分が本当に助かったっていうような、
サポートはAIにはしてもらえないんですよね。
だから、
AI時代に、
異色いっぱくれないような、
自分の魅力を売って生きていきたいのであれば、
与える人になるっていうのは、
言い古された表現ではあるけど、
言い古された表現でまだ残ってるってことは、
真理だと思うんで。
古典に書いてあることはだいたい正しいですよ。
なので、
与える人になる。
やっぱり自分が無自覚に、
テイクしてしまってないかっていうことは考えなきゃいけないし、
人に与えることが結果として、
自分が一番得をするんだよっていうこと。
僕だったら、
コーチに、
良いクライアントだと思ってほしいっていうのは、
結構今のこの10年活動してきた原動力にあるので、
うん。
コーチは決してそんなことしないけど、
いやこいつは俺が育てたんだって胸を張れるような状況は、
クライアントとして作っていきたいなっていう風に、
思ってますし、
僕はコーチに好かれたいですよね。
それはそう。
で、コーチは別にそんなこと関係なく関わりますよって言ってくれてるし、
僕はクライアントさんにそう思ってますよ。
コーチ以上は、あなたがどんな立ち回りをしたって、
私はあなたとの契約は
全うしますっていう形で関わってるけど、
けどやっぱこう人として、
困った時に助けてもらう。
困った時に組み締められる状況っていうのが、
結構僕の周りに多発してて、
うん。
なんかそれって、
その人に好かれたいというか、
その人に与えたいというよりかは、
その人に嫌われたくないとか、
嫌われることで困った状況になりたくないみたいな、
それ最終的に自分にフォーカスが向いてるなと思うんで、
相手に自分が今与えられること何かっていうことを、
考えて生きることが、
一生、
仕事に困らないっていう、
一生食いっぱくれないっていうところになるんじゃないかなと、
思いました。
僕もちょっと考え整理しながら、
また思いついたことがあれば、
逐一放送に撮っていきたいと、
思います。
1月22日、せみな、
あさってです。
明日東京に出ます。
まだチケットありますので、
ぜひですね、
こういう話が聞きたいよという方は、
あさって新宿に、朝11時ですね、
集まっていただければなと思ってますので、
会場でお会いしましょう!
20:04

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