現状の深刻な疲労と心境の吐露
はい、こんばんは。おはなし屋なおとです。現在、夜の23時10分日付が、何日だ今日は、7月3日ですね。
です。僕はこの時間に今、車を走らせております。というのもですね、ちょっとサウナに行ってきたんですよ。
いやー、どうしよっかね今後っていうことを今考えてて、まあそのね、どうしよっかね今後っていうことを頭の中で考えてもね、
ラチが開かないのでね、こうやって放送に残して、誰かがね、これを勝手に覗き聞いて、何かヒントになることでも投げてくれんかなぁと思いながら、今日は収録を撮っていきたいと思います。
今日の昼ですね、あのちょっと暗めのノートを書いたので、ひょっとしたらノートも見てくれた上で、この収録聞いてくれてる人は、おいちょっとなおと大丈夫かって思ってる人も、
いるかもしれないなぁと思って。 そうなんですよ、今僕の状況がですね、もうこれはちょっともうね、本格的にリハビリが必要だなっていうぐらい、
疲れてまして、まあ疲れてましてというか、疲れていることに気づかざるを得ないというか、これはちょっと本格的に何か修正が必要ですねっていうぐらい、
深刻な疲れがもう、自分に出てしまっているというか、仕事に支障出ちゃってるなっていうぐらいですね、
の状態にありまして、まあそれ、まあなんか伝えにくいんだけど、なんかね、スポーツとかだったらさ、
なんかこう、肉離れしましたとかさ、骨折しましたとか、わかりやすいんだけど、まあちょっとこう、ね、疲労による、ちょっともう仕事に支障が出るぐらいの疲れって、
表現しにくいんですが、なんか、そうだなぁ、もう、心に1回ついちゃった折り目って簡単に取れないよね、みたいな感覚っていうんすかね、
うーん、これちょっと表現難しいんだけど、
そうだなぁ、うーん、
シンプルに、なんか日頃だったら、
気にならないことが、生活に支障が出るレベルで気になったりとか、日頃だったら気にならない、むしろ、
そのポジティブに捉えられるような、人間関係での摩擦が、ポジティブに捉えられなかったり、
だとか、ノートの方には書いたんですけど、その車のね、サスペンションって言って、バネみたいな役割をする部位があって、
それが段差とかを乗り越えるたびにバインバインすることで、その乗ってる人は、そんなに揺れずに済むみたいな部品があるんですが、
そのサスがイカれてる時みたいな感じで、もうちょっとの段差を超えたらガクンってきちゃうみたいな、そんな感覚があって、
これはちょっとまあね、僕は心扱う仕事をしてますから、心扱う人間が、
自分の心がこの状態で見て見ぬふりしちゃうと、もうお前は何なの?みたいな、不切正な医者みたいになるので、
こればっかりはどうにかしていかなきゃいけないのかな?ということを今考えている最中なんですよ。
だからもうとにかく疲れていて、その原因ももう明白で、もう子育てですね。
この間、テツさんとの主力撮りましたけど、あれで言ってる通り、日々その子育ての疲れ、主にですね、僕が疲れている原因っていうのは、
家族のタスクを僕が巻き取りがちっていう、僕と奥さんのパートナーシップの癖がありまして、何年もかん年も僕がやって当然、もちろん妻もやってはくれるんですけど、
そうですね、やってくれてるって意識、僕が表現しているってことは、つまり本来だったら自分が追うべきタスクを妻が代わりにやってくれてるみたいなニュアンスになっちゃってる時点で、責任の所在が僕になっちゃってるんですね。
これは、誤解を忘れずに言うと、妻が悪いし、僕も悪いです。お互いが両方とも悪いです。
妻は悪くないし、僕も悪くないとも言えますね。
なので、僕はもう常に自分がせかせかと動いてないと、そもそもの家庭が成立しないというこの状況に、とてもプレッシャーを感じてまして、
だから物理的な疲労もそうだし、精神的なプレッシャーですよね。
そうだよね、家事・育児を一生懸命分担しようとして、お金を持って帰ってくるという、本来家事・育児と同等に語られないといけないものは100%僕でっていうようなうちのアンバランスさというか、
俺が気づきすぎるんだよな。先に先に動きすぎるから。
妻が気づいた時には、僕が動いているから、ありがとうみたいな感じで、このありがとうが積み重なってくると、もう本当にいよいよ家族を守らなきゃいけない責任感と、
本来そんなもの感じなくていいのかもしれないけど、責任感と、家の中では僕が率先して気づくから、物理的な行動はもう家でずっと家事をしているみたいな。
けどその家族を食わせていく責任感、仕事をずっと続けて、この仕事で家族5人を養っていくというプレッシャーは全く半分こすることができず、僕が一人で抱えるというような、そういう生活がもう5年も6年も続いていて、それが今もう限界にきている。
具体的にどう限界にきているかというと、まず体調に出ているというのと、手に湿疹ができてしまってですね、病院に行ったところ、これは薬での治療が必要ですね、ということで、やたらと風邪をひく熱が出る。
免疫的にも弱くなっているなという認識はあって、何より仕事がですね、これは運的なものもあるんですけど、うまくいかないことが立て続けに起きたときに、それをポジティブに変えて前に進んでいくみたいなのが僕の特徴なんだけど、
最近あまりに続きすぎて、本当に心が折れかけているというか、全然ポジティブに物を考えられなくなっているし、実際にクライアントさんとかとは毎週お話し会をやっているし、この間のセミナーもそうだし、対面お話し会もそうだし、
明らかに僕に対する周りからのフィードバックで、疲れてるとか、楽しそうじゃないとか、吐きがないっていうことをめちゃくちゃ言われていて、コーチって別に何らかの作業を提供する仕事じゃないから、もちろん話を聞いてセッションして、その人の目標についてサポートしていくっていうのが売りなんだけど、
だから僕はやっぱり、コーチングセッションを買うという文脈では、コーチのオーラとか覇気とか人間性みたいなものから得られるものってものすごく大きいから、そこを出せなくなるのはものすごい問題だと僕は考えているんですね。
クライアントさんから直接吐きがなくなった、お前のセッション受ける価値ない金返せとは言われてないけど、言われてないけど、僕自身はすごく僕の吐きって価値あるものだと思っているので、ここはずっと吐きを出しているわけにはいかないけど、何らかの形でさらに良くなった自分のオーラみたいなものを早くクライアントに提供したいという気持ちもあって、
ずっと続いたらちょっと価値落ちちゃうなというのはすごく感じていて、勝手に僕が考えてるだけですけどね。今クライアントさん聞いてると思うけど、どう思うんだろうな。
僕は何か提供している価値のうちの一部割合をちょっと今個人的なこっちの事情でしかも仕事で挫折してうまくいかなくてとかだったらまだこれも含めてコンテンツですみたいな感じになるんだけど、個人的には自分の忙しいというか妻との関係性からの波及がやっぱり仕事で関わる人とかクライアントさんとかに行くのは
これも含めてお話アナウンスだったらこれも含めてお話アナウンスなんだけど、そう言ってもらえるのはありがたいんだけど、プロとしての自分のプライド的にはあんまり好ましい状況じゃないなとは思うんですよね。
プライベートもビジネスも全部一緒だよっていうのは考え方的には僕の中では強いけれど、うんうんだもんな。だってマリちゃんが気を利かせてくれないみたいなところのしわ寄せが最終的に僕みたいなビジネスしてるとビジネスでががってる人たちのところに行っちゃうわけじゃない。
それはそれでストーリーとして面白いよねっていう見方は確かにできるし、僕と関わってくれてる人には僕はトゥルーマンなのでそういう面も含めて楽しんでほしいという気持ちはあるが、そういう面も含めて僕なんですよっていうのを俺側が言うの違うくないって思うんですよ。
なんか俺はこの状況に対して申し訳なさを感じているのがプロとして正しいやり方だと思っているんですよね。だから僕のクライアントさんのそれこそ山内さんとかなおくさんには楽しんでいただきたいですよ。この状況もこの状況からなおとどうやってひっくり返していくんだいっていうのを今まさに近くで見せられるチャンスだと思っているし、この間お話し会でもねその一番の特等席でそれを見させてもらうのはすごい価値ですっていう風に言ってもらったんだけれども、
それはあくまでクライアントさんたち側、クライアント側の人たちが言うことで僕がそれに期待してねーっていうのは違うと思っています。だからどうにかしなきゃいけないなというのが今この時期なんですね。
疲労の原因分析:家事・育児とパートナーシップの課題
やっぱりなんか今日はそのサウナに行ってきたんだけれども、サウナとかそういうのって対処療法的にね、確かに大事ですよ。日頃から息抜きを入れるっていうのは大事なんだけど、正直子供さんにいるとさ、今日はたまたまもうなんか子供がすっと寝る感じだったからパッと抜けてきたけどさ、いつもは子供と一緒に風呂入るから、夜時間で来てもサウナとかなんか行かないし、さすがに。
だし、やっぱこうやって何とかしようと思わないといけないぐらいの状態に定期的になるっていうのはちょっとそれはなんかこうシステムの構築が悪いよねというふうには思います。
だから今どうしようかなと思っているんですが、今のところのちょっと考えを皆さんに共有しておきたいなと、俺がこれから何をしていくかっていうのをちょっと今から話したいなと思います。
それはまず、僕がこの状態になった原因は間違いなく家事・育児なんですね。その家事・育児でエラーが出たのはもっと原因をたどると妻とのパートナーシップなんですね。
本当に誤解を恐れず言うと、俺が面倒見すぎで妻がそれに甘えすぎなんですね。もう完全にここなんですよ。これで疲弊してるんですよ。
だから僕と妻が結婚する前っていうのはお互いに自立していたので、別に二人で一緒にいるときに妻が僕にベタ甘えだったところでイチャイチャして終わりじゃん。カップルだからさ。
結婚して一緒に暮らすようになってもお互いに経済基盤があるので甘えるって言ったって別に同じ宿に帰ってくる大人二人みたいな感じだから。
まあ、所詮コミュニケーションの上で甘えるぐらいではあったんですけど、やっぱり妊娠・出産を経ると物理的に妻が社会的に活動できなくなるわけで、そうなってきたときに僕に甘えるというか別に僕の子供を産んでくれてるわけなので、妻が勝手に一人で勝手に妊娠し一人で勝手に出産したわけじゃないから。
僕と妻の共同作業である子供を産み育てるということを女性へという役割で行ってくれたと。そういう認識なので別に妻がしたくてしたっていうわけではないですが、一時的に二人の共同体として一方が子供を産み育てるは一緒にできるけど産む。
もう一方がそれに必要な生活基盤を担当するっていうような、初めてここで二部性というか、二部性は違うか、交代性になるわけですね。
ってなったときに産むという絶対分割できないプロセスは、そこは神聖なものとしてあるとして、でも育み育てるっていうことと家庭に必要な経済を回していくっていうことは同時進行でやらなければいけないんですけれども、そこで僕と妻の悪いところが出ましたね。
だからなんか僕はもうめんどくさくなると、俺がやったが早いじゃんってなるんですよ。で、妻はデフォルトでめんどくさいなので、ナウとかやった方が早いじゃんって思ってるんですよ。だからこれも二人の共通認識として、俺がやったが早いんですよ。そうなっちゃうの。もうどうしようもないのね。そうなっちゃうから。
だからね、妻は気づかないのよ。夜6時からご飯を食べようと思ったときに、5時50分に帰宅してもご飯食べられないじゃん。
6時にご飯食べようと思ったら、寮中保育園に迎えに行く前にご飯をどうするか決めておかなきゃいけないでしょ。だから別に家で作らないんだったらお惣菜買ってくるとか、外食するとか決めなきゃいけないし、家で作るんだったら何を作るか決めて、それこそじゃあお米があるのかないのか。ないんだったら1時間前に炊飯器のボタンを押さなきゃいけないし、うちはホットクックとかヘルシオとかあるので基本的にガスとか使わなくても料理できるんですけど、
でもちゃんとその時間に合わせて動くようにセットしたり、素材を調理したりする時間って絶対必要なわけなんですけど、絶対しないんですよ、そういうこと。しないから、お腹空いたってなって初めてご飯のことを考えるわけですよね。
そんな人に任せてられないじゃないですか、ご飯。こないだスタイルでも話してさ、結構評判良かったあの話。丸ちゃんがご飯買ってくるよって言って、幼稚園保育園の帰りに買ってくるよって言って、5時に家に出て、だいたい6時にいつも帰ってくるんですけど、そっから帰ってこなくて、7時になってやっと帰ってきて、お腹空いたーっつって、弁当どこにあるーっつってレジ袋見たらね、トウモロコシしか入ってなかったっていうね。
ああ、忘れたーって言うんです。
絶対ないでしょ。家族のさ、家族みんなのご飯の責任を引き受けられるやつの忘れ方じゃないじゃないですか。自分のご飯だけじゃないですか。家族のご飯とかを平気で忘れるんですよ、うちの妻は。
いや任せられないだろう、そういうやつに。飯盤を。任せられないだろうって言うので、僕のタスクが増える。大人2人しかいないからね、家にね。
っていうことが、うちの家庭の弱さです。ものすごく弱さです。だから、僕に無限の体力があったり、俺が2人いればいいんだよ。
俺が11人いたらドリームチームだ、って言ってたアメフト選手がいたね。
アイシルト21のアゴンっていうね、天才的なキャラクターが出るんですけど、そのキャラクターがね、俺が11人いる、それがドリームチームだって言うんですけど、結局、ソロプレイじゃアメフトは勝てないんだよ、みたいな。
そういう感じで、主人公たちが最後アゴンをぶちかましてね。努力とチームワークが天才を倒す、みたいな。僕大好きな話なんですけど。
いやだから、そのアゴンなんですよ、僕は。
俺が1人で、さっきの話に戻るけど、結婚して子供を産み育てますってなった1人目の時は、僕が妻の世話をしながら、第一子の世話は妻がして、お金も僕が持ってくる、成立したんですよ。
第二子の時も成立したんですよ。だから子供たちの、妻と第一子の面倒は俺が見て、第二子、葵ですね、の面倒を妻が、みるおっぱいあげて、授乳してっていう。
おっぱいあげる授乳したら一緒。おっぱいあげて、ミルクあげてっていうので成立したんですよ。
成立しなくなってきたなと思ったタイミングをよくよく考えてみたら、去年の今頃ぐらいから家庭が回らなくなったな、そして仕事がうまくいかなくなってきたなっていう感覚がよくよく考えたらあったんですよ。
それがどういうことかっていうと、妻が2歳3歳のヒカルを妊娠して、その妊娠をきっかけに結構妻ね、妊娠すると人格変わるというか、すごいガルガルするので、やたらとつっかかってくるし、やたらと喧嘩ってくるんですね。
そういう状態になるんですよ。もうひどい言葉を結構パコンパコン投げてですね、いまだに恨んでるようなフレーズがいっぱいあるんですけど、そういう状態になった妻を面倒、結局、悪態つく妻にメシつくるのが一番しんどいわけですよ。
足引っ張んな頼むからって何回喧嘩したかわかんないんですけど、妻、子供、あかり、あおいを面倒見ながらビジネスもするっていうことがこの辺からできなくなってきたんですよね。
僕のラジオを長く半年以上聴いてくださっている方は、僕が第三者が生まれる時に家庭でどんなトラブルを抱えていたかということは、トゥルーマンショーといえばピンとくる方はいらっしゃるかもしれないですが、そういう話をしてた時期もあって、その時もう完全に回らなくなっちゃったんですよ、家庭が。
帰ってきて、一瞬回ったように見えた。それは妻が帰ってきて、長女、次女の面倒を俺が見て、妻が子供の面倒をつきっきりで見るのと、結構その出産間際であいまで喧嘩をかなりしたので、妻もすごく心を入れ替えた。
さすがに今回は面倒をかけたから、自分も変わりますよって言って、妻がかなり動いてくれるようになったので、妻の世話の負担が減ったんですよ。
だから物理的に僕が面倒を見ているのは、上の子2人。妻はある程度自分のことはできる。妻と喧嘩しないので、対立する妻とのコストを払うということがなくなった。それで完全にヒカルに関して、第三子に関しては妻が面倒を見ているという状態だったので、僕の担当が2人だったんですね。
ここからまた崩れたのが、ここ3ヶ月くらいなんですけど、どうなったかというと、ヒカルが大きくなってきて、僕でもできることが増えたんです。だからおむつを変えるとか。
ちっちゃい頃は力強いので、僕がお尻を拭いちゃうと赤ちゃんのお尻が荒れちゃって、第一子のとき大変だったので、おむつを変えることも全然できなかったんですけど、もうできるようになってきて、ママじゃなくてもミルクを多めにやったら別におっぱいじゃなくてもいいという状態になってきて、
あやすーとか、一緒に家にいるとかも、全然ママじゃないといけないことがなくなってきて、僕でもタスクを担当できるようになったんですよ。
うちの弱いところ、どっちかがやるタスクは大体俺の方に来るということで、第三子の面倒の半分ぐらいも俺のところに来ちゃったので、長女の面倒があるでしょ。
もちろん妻が全く見ないというわけではないですが、長女の面倒も自助の面倒も基本的に僕が見る割合が多くて、第三子の面倒も長男の面倒も半分ぐらいは俺が見るようになって、受入以外のタスクは6割ぐらいは俺になって、
今度は妻の面倒も、だんだん妊娠・出産の時から気が緩み始めてますから、だんだん俺主体になってくると、今4人乗ってるんですよ。
4人乗ってる状態ですよね。無理っすね。2人が限界。
相変わらずビジネスというか経済に関しては100%俺なんで、それはキャパ超えるよなぁというふうに今思ってるんですね。
キャパ超えですよ、完全に。そうなんですよね。完全に超えるよなぁ。超えてるんだよな、今っていうので、だから今みたいにちょっとサウナ行ってくるみたいな気の抜き方もそうなんですけど、
妻にちゃんと戦力になってもらうしかないんですよ。お話し屋の音がこの世から消えちゃうのよ。これ以上こんな生活してると。
だから例えばですけど、妻にうちの5人家族が食えるだけの収入があってですね、妻が働いてくれてますって言うんだったら、全然今の配分で何の問題もないわけですよ。
別にじゃあ俺稼がなくていいんだったら、俺に収入なくても妻がちゃんとお金持ってきてくれるんだったら全然今の配分でよくて、何ならもうちょっと俺に配分が来てもまあいいぐらい。別に俺はちょっと合間でやっとけばいいんでしょっていう感じだったら全然問題ないんだけど、
今妻は育休中で手当てもらえてないから収入ゼロで100%家にいてこうなっちゃってるっていう。もうそうなんですよね。妻も頑張ってんだけどなぁ。何してんのっていう感じでね。
本当に一回出かけたら帰ってこないしね。1時間で帰るところ、1時間で終わるタスクに行ってらっしゃいって言うともう大体2時間ぐらい帰ってこないしね。
だいたいインスタで見た有名なシャンプーとか、今これが熱いみたいな、イールで見たやつみたいなのを買いに行ってるんですね。インフルエンサーに踊らされた時間をたくさん使ってるんですよ。こんなに忙しいのにというね。
目の前の面白そうなことを言っちゃうので、だからもう俺が言ったらはい!ってなるんですよ。やっぱりこの状況を一個一個改善していかないと話穴音が消える。スゥンってなくなる。はまずい。
今日ノート書いたんですけど。あ、そうだこのノートはね、ラジオ聴いてくれてる人にはぜひ読んでほしいから置いておきますけど。もう本当にね、猛烈に働いて家庭を変えりみなかったことを後悔しているみたいな話ってめっちゃ聞くけど、猛烈に家庭にコミットしたことを後悔しているという話は聞いたことがないと思うんですよ。
家庭にコミットしすぎて、今うちはお金にコミットしてる奴が一人もいないという状態なんですよ。だから俺はコミットしたいんですよ。したいけど、もう成り立ってないし、それにコミットするエネルギーがないし、経済にコミットする余力がないし、実際ね。
まあこれちょっとね、持ち物の名誉に関わるからあんまり言いたくないんだけど、これ軽い方なんで、一個ちょっと僕の状況を共有しておきたくて言うんですけど。
分かんない。俺が気にしすぎなのかもしれないけど、僕がですね、昨日、昨日じゃない3日くらい前に夜寝るときにですね、麦茶を毎回パックで出すんですけど、子供の水筒とかにもやっぱりお茶を入れていくわけなんですよ。
なんでお茶なんて言われたらちょっと分かんないけど、俺も子供の頃からずっとお茶を入れてもらってたから、それが当然だと思って。だから常に家の麦茶を絶やさないようにするのも俺のタスクなんですね。
だから常に水出しのパックの麦茶を入れてるんですけど、僕がちょっともう動かないよって、動けないんだっていうことを宣言したときに、そういう麦茶の補充とかもやってないんですね。
で、ちょっとこれ麦茶補充しとかなよみたいなことを言っても、はいはい後でやるって言ってやらないんですね。
で、いつもだったら僕がしょうがねえなって言ってやるんですけど、ちょっともうやらないって決めたんで、最後寝る前に麦茶のやつやってなかったけど、
明日水筒とかで入れるから多分今残ってる分じゃ足りないと思うよって言って、娘の幼稚園に持っていく分がないからやっておいた方がいいと思うんだけどどう?って聞いたら、
あ、そんなん水入れりゃいいじゃんって言ってて、あ、俺こいつとちょっと価値観合わねえなってのはマジで思いましたね。
別にその俺らが飲む分が水でいいじゃんはわかるんだけど、子供の持っていく水筒の中身めんどくせえから水でいいじゃんみたいな、
自分の眠たいが子供に水で我慢させると勝つんだみたいな、わかんない。
これは俺の価値観的にはマジでないなって思ったんですけど、これを聞いてる人の中ではその程度でマジでないって思うお前の方がマジでないんだけどっていう人もいるかもしれない。
子供もどう思ったのかは知らないよ。ただ言葉の弾みで言っちゃったのかもしれないし、どうなのかなと思ったけど、俺は結構そういう、こういうのが今めちゃ軽い方です。
こういうのがもっと重症なものから俺の人格をマジで否定するようなレベルのものまであるんですよ。
この心ない発言って言ったらいいんかな。
なんかそれは違うやろって俺の価値観的に思うような出来事が結構あるんですね。
常に僕にタスクが寄った状態で、俺の価値観的にはちょっとあれというか、子供のお茶は入れといてやろうよみたいな。
だって入れられるタイミングいくらでもあったじゃん。
ご飯作るのめんどくさいから、子供がお腹空いたって言ってんのに、ちょっと飯で済ますとか。
別に手抜きして子供の好きなジャックフード食べるとかは全然いいと思うんだけど、お腹空いたっていう子供のお腹空いたを満たさないとか。
すげー嫌なんですよ、そういうの。
子供に適当なものを食わせるのは、僕は別に親だって完璧じゃないから、別にいいと思います。
ただ、子供に適当なものを食わして罪悪感感じなくなったら終わりだろっていうのは、なんか思うんですよ。
俺そういう価値観あるんですね。
だからさっきのクライアントさんに今の自分の状況も楽しんでほしいみたいなことは思うけど、それを俺が罪悪感感じずにやりだしたら終わりだろみたいな感覚は結構あるタイプなら、これだから本当俺の価値観なんだけどあるんですね。
だから子供の、別に子供は水筒にお茶が入っているか水が入っているかそんな気にしないかもしれないけど、
親がちょっと3,4分時間かけたらできるようなことを怠ったせいで、子供がお茶飲みたいときに水しか飲めなかったら、しょうがないそういう時もあるとは思うけど、
そこに罪悪感感じなくなったら親として終わりなんじゃないですかっていうことは思ったりはするんだよ俺は。
なのでやっぱりそういうのがすごい引っかかるんですね。優しい子なんだけどね。優しい子ではあるんだけれども、
そういう結構個人的にはちょっとそれはどうなのかなと思うようなことがある。
だからそのタスクをただでさえこっちが持っている状態でそういうことが頻発すると吸収できないんですよ。
まあまあまあまいちゃんもとっさのはずみで言っちゃったのかなみたいな。今だから表の放送だからこうやって言えてるけど、
日頃からなんで俺がこんなにやんなきゃいけないの。なんでこれも任せられないの。なんでこれも全部俺の仕事なのみたいなことを思いながら日々暮らしている時に、
そういう発言がポンってあると止められないんですね。だからよくないんだけどね俺もね。
よくないんだけどそういうその夫婦のもう弱いところが今もう存分に発揮されている状態なので、
これで俺にそういうのも受け入れられるそういう言葉も受け入れられるでかい器を持ちましょうというのは何の改善にもならないし。
そうですね。だからやっぱりこの状態で生きていくのはあまりに不健全だから。
だから僕の当たり前ですよね。だからこういう子供にそういうなんかこう親のミスで子供に幸せがいくのは良くないよねみたいなのも言ってしまえば自分を苦しめている価値観のうちの一つだから。
別にお茶投げりは水戻せりゃいいじゃんっていう考え方も良しとできる自分の価値観に書き換えていかなきゃいけない。
だから俺は妻の悪いところ発表じゃないんですよ。俺もそうなの。俺も妻を見習わなきゃいけない。
妻は別になんとかなりゃいいでしょっていう考え方で意外と個人事業主には必要なマインドというかちょっと雑すぎるんだけどな。
雑すぎるんだけどそういう必要なマインドを持っていて。僕はやっぱり一個一個ちゃんとやっていきたい。
神経質なところもあるのかなと思うんですよね。っていうのでうちの弱いところが今かなり露呈しているような家庭状況なんですね。
だから僕はそうやって枠を広げていかなければいけないし、妻は妻で自分のなんていうのかな。
家庭内の具体的な問題と夫婦喧嘩
一人の大人として自分の生活は自分でできるようになりましょうねみたいな感じかな。
今日めっちゃ喧嘩したんですよ。夕方。今僕も妻に俺も本当に病気になったと思って。
俺もうなんもできねえ。頼むわっていろいろやってもらってるんですけど。
夕方4時半ぐらいかな。今日はちょっと早めにお迎え行ってくる。妻は今日一日外で遊びに行ってたんですよね。
11時ぐらいかな。赤ちゃんおいて一人でちょっと行ってくるって言って。
頑張ってくれてるんで行ってきて行ってきてって言って行ってきてもらったんですけど。
4時半ぐらいに今からお迎え行って。いつもより早く帰るねみたいな連絡が来たので。
これは僕も良くないですけど、そっかちょっとずつご飯準備しようかって準備してるわけです。
だからいつもより早く帰るっていうことは、いつもは大体6時ぐらいになるので5時半ぐらいかなって。
5時半ぐらいにご飯ができるように準備してるわけなんですけど、そこから遅くなるとかいう連絡もなく、
普通に6時越えて帰ってくるんですね。
こっちはいつもより早く着くって言われたから、それに合わせて晩飯作ってるんだけど、
帰ってきた頃には冷えてるわけですよ。ご飯をね。
それでいやいやちょっと待ってよって。さーって帰ってきたからご飯作ったってご飯なんか出てこないわけだからさ。
それはいつもより早く帰ってくるよって言われたら、それはそれに合わせて飯作るわけじゃんみたいな。
奥さんと夫、立場逆だろって思うんだけど、そういう感じで、俺がいやいやちょっと待てよって。
そういうやり取りから先回りで作らないと飯作れないんだよって。
だからさ、遅れるんだったら遅れるって言ってほしいし、
しかも帰ってきてから子供を先に風呂に入れたいとかなんだろうなんだろうって食卓に着かないわけですね、なかなか。
っていうのがあって、もう豚肉とか焼いて熱々のまま置いてたんだけど、全部カチコチになっちゃって。
で、しかもそのさ、お前が食えるんだったらいいんだけど、子供カチコチじゃねえかって。
相当喧嘩になってね、それでね。で、妻がいや別に言われてないしって言ったんですよ。
ご飯作るとか言われてないし。言い返すんすよ、とっさに。
別に言われてないしって言っても、それでもう大喧嘩っす。大喧嘩。
言われてねえしじゃねえよって言って、超喧嘩したなあ。
まあでも僕もね、やっぱ今いろいろね、ちょっと動けないっていろいろやってもらってる中で、
こんなピーピーギャギャ言うの器狭いかなあとか思うんすけど、
今だから自分が弱ってるってことを自覚してるから、
こういう、そんぐらい流しとこうよっていうことが流せないのも、すごく自覚はあるっすね。
すごく自覚はあるなあ。
だけどやっぱりこうやって、休むって決めた日も、
一日も穏やかな気持ちで終わることができないっていうのは、
まあしんどいねえ。しんどいけど、
まあこういう話をセキュララに表で話すのは、
今の俺ほどじゃないかもしれないけど、
似たような状況を抱えてる人ってのいっぱいいるんじゃないかなあと思うんすよね。
旦那さんの前、奥さんの前で、
なんかこう毎回ね、こういう風に関わりたいっていう理想の姿があるんだけど、
まあやっぱどうしてもなんかそうじゃない部分、弱い部分が出ちゃうとかさ、
こういう風な家族を作っていきたい、こういう風なビジネスを作っていきたいって思いながらも、
やっぱりそうじゃない部分が出てしまって、
まあいつも後悔するみたいなのがあるんじゃないかなあと思うんすよね。
俺はあるなあ。そういうことばっかりです。最近特に。
だけど、まあ今のこの状態を、
まあね、よしとせずともダメだともせずに、
まあ少しずつ長い目を見て変えていこうとしているのが今の僕ですし、
まあちょっともう見て見ぬふりできないレベルで出ちゃっているので、
だからね、あのトゥルーマンショーを年明けにやった時にね、
結構いいとこまで行ったなあと思ったんだけど、
いやだからあの時の妻との衝突みたいなものはもうないんだよ。
かなり落ち着いたのよ、お互いに。
ただ物理的なタスクの増大に追いつけてないっていう。
だから前回のトゥルーマンショーの時は、
本当価値観のぶつかり合いっていう感じで、
最終的に僕が妻がいない間に断捨離して、
妻がこれ本気でどうにかせんともうこいつ消えるなって思って、
頑張ってくれてはいるし、
ケンカの回数がめちゃくちゃ減った。
まあ今日はちょっと言いやすいしたけど、
週に1回もしないですね。
本当に、え、でもこの半年でね、
5回もないかも。
少ない?多い?
うちめっちゃ少ないんだけど。
月1で収まってるのめっちゃ少ないんだけど。
もう全く、前回、だからその、
年明けのトゥルーマンショーの時は、
1日3回ペースで喧嘩してたので、
もう顔合わせりゃ喧嘩してるみたいな感じだったから、
めっちゃ減ったんですよ。
月1くらいになりました。
めっちゃ良くなったね。
なんだけど、今は物理的なコストが、
だからその生活コストですよね。
増大していて、
それを僕がとにかく回す、
なんならそのビジネスに使う燃料まで燃やすことで成り立っていたけど、
まあちょっとそのビジネスに使う燃料すら尽きてしまって、
ああもう終わりだねっていう感じになってるというのが現状なので、
1個1個それを直していくしかないですよね。
再起動プランと今後の展望
だからビジネスも頑張りたいんですけど、
めちゃくちゃやりたいこといっぱいあるんだけど、
それをやるエネルギーがないから、
どうしようもないよね。
どうしようもないから、まずはこうやってサウナとか、
今の家での仕事量を減らすとかで、
物理的にちょっとエネルギーを作らなきゃいけない。
その作ったエネルギーで家庭のタスクをもっと最適化していかなきゃいけない。
もっと家庭の貢献度を下げていかなきゃいけない。
子供にかける時間を減らそうとは思わないけれど、
まあちょっと減らしたいな。
子供が家にいる時間は問答無用で仕事ではなく子供のことっていう感じなので、
もっと子供が家にいてもできる自分のことっていうのはあると思うから、
そっちにしていく。
徐々に徐々に作っていくのと、あとは体力作りですかね。
もう本当にキャパオーバーで歩く時間もなければ筋トレとかも全くしてなかったので、
スクワットとか再開しつつですね。
体重もね、この半年で10キロ増えちゃったので、物語ってますよね。
明らかに調子崩してるなっていうのは物語ってるから、
増えた体重もちょっとずつ戻しつつ、
今年終わるまでぐらいに戻ったらいいな。
まあちょっと厳しいか。
月1キロであと6ヶ月あるわけだから6キロ戻るって考えたら、
6キロ戻ったらまあまあだろうな。
6キロは戻せるか。
今年年内終わるまでに半年前の体重ぐらいに戻せたらいいなと思いますね。
徐々に徐々に今年はもうリハビリかなと思ってます。
そのぐらい時間かけて、
この疲労ってそれでも言えるかどうかわかんないぐらいのレベルのものが積み重なってると思うので、
本当に折り目のようにびっちりついた心の疲れっていうのはやっぱり簡単には取れない。
だからサウナで今、すごい好きしたってなってるけど、
下から頑張ろうってなってないですもんね。
まあまあまあちょっとは疲れ取れたけど、
はぁーって感じなので、
本当にもう仕事真気で取れてないとか言ってたけど、
もう無理だな。
本当に最低限でできることしかない。
特にこの1,2週間はもう生きることだけを考えて、
本当にちょっとやばいんで、
こうやってラジオで喋ってますけど、
完全にこれ深夜のテンションなので、
マジ日中死んでますよ顔、本当に。
本当に死んでる。
でもやっぱりね、
自分で授業やってると、
これクレアさんにもよく言ってるんですけど、
絶対こうやって聞きますから、申し訳ないね。
俺のエネルギーとかお話し会とか。
次のお話し会7月の28日やったっけ?
火曜日、ちょっと待って。
これだけやっておこう。
これをちょっとやるかどうか今ちょっと悩んでて、
でもね、
7月28日っすね。
1時からウェルトバタっていうところで。
会場自体は借りてるんですけど、
今こんな状態だから、
やるかどうかをすごく悩んでるっていう状態なんですが、
やるってなったら告知しますんで、
7月28日の13時からですね、
こんな状態の僕でよければ、
会に参加したいよっていう方いればですね、
来てください。
俺は面白くないです。
俺は今面白い状態じゃないので、
別に面白い状態の俺じゃないんだったら
行く価値ないなっていう人は全然来なくていいんです。
本当にできないことできるって言ってもしょうがないんで。
今俺エネルギー落ちてるから。
それでもやれそうだったらやります。
多分そんな告知もバンバンできないんだろうから、
本当に誰も来ないみたいな感じになっちゃう可能性はあるんですけど、
会場抑えちゃってるので、
ちょっとその辺ぐらいかな。
本当に今ある仕事は極力それだけで、
とにかく体力の回復に努めるっていうことを、
体力と心の、心の体力もそうだね。
努めるっていうことをしていかないと、
ちょっとここで無理してどうこうっていうことをしていくと、
本当にもうお話し合いの後死んじゃうので、
なんとか最後バネを溜められるような夏になったら良いかなと思いますので、
皆さんもね、くれぐれも。
体の怪我はすぐ治るんだけどね、
心疲れ切っちゃったら戻らないよ。
本当にしばらく戻らないと思う。
それは今まで僕も何回も経験あるから、
覚悟はしてるね。
本当に覚悟はしてる。
結構時間かかると思う今回のは。
ただそれは諦めたという意味では全くないので。
なんとかできることをね、
ちまちまとやりながら、
今は回復に努めようと思います。
もう特にお家について、
家に帰るタイミングを見失ってたので、
この辺で終わりにしたいと思います。
こんな放送最後まで聞いてくださった皆さんですね、
本当にありがとうございます。
僕は元気ではないんですが、
多分この10年間で一番元気ではないんですが、
ただ一番元気ではない自分が、
今ここにいるということを一応認知はできているし、
そのためにどうしていこうというプランも見えているし、
そのプランがアプローチする今の状態になって、
原因も見えてはいるので、
健全な状態ではあると思います。
認知はできています。
そこからやっぱり一個一個やっていこうという状態なので、
こういう僕でよければですね、
これからも生温かい目で見守っていただければ幸いでございます。
ということで皆さんもお体、お心、
気をつけてね、やっぱりね、
疲れ侮ったらいかんよ。
本当に体が疲れたら1日2日で治るけどね、
心疲れたら時間かかるしね、
みんな心疲れてるからね。
俺はなかなか疲れないタイプだと思ってたけど、
やっぱ何年も重ねてくるとこうなるからね。
やっぱり今困ったことが起きてないからといって、
それはあなたが疲れてないことには全くならないのでですね、
今日の話を聞いてちょっと自分も重なるところがあるなと思った人がいたらですね、
何かしらの考えるきっかけにしてみてはいかがでしょうか。
はい、お話はなおとでした。
ちょっとね、また更新頻度下がるかもしれませんが、
更新した時は聞いてやってください。
ほな。