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関係者の皆様へ。 業務連絡。 業務連絡でございます。 元気です。お疲れさまでした。
あー、食ったー。 食いましたねー。
かえ玉何個やった? かえ玉、でも2回ですよ、たった。 2回やったかね。3回はなかった。
だから、もう、あの食べっぷりが、現役時代の俺と重なってるから、 かえ玉分身して倍に見えちゃってる。あー、見えた見えた。
今俺は食が細くなったんで、 ラーメンとかえ玉とかえ玉と半チャーハンしか食べれなかったけど、
まあその、前回の俺が重なって見えてる。 まあいいことなんじゃねえかと、思いますね。
こんにちは、関係者の皆さん。 関係者じゃない皆さん。
今、僕は鉄さんのセッションを受けてるんですが、 まあちょっとね、
あ、なんかちょっと戻ってきそうだね。 いや決して戻ってきたわけではなく、
これからなんか戻りそうな予感がしそうな気がするぐらいだけど、
という話をしていて、まあそれをね、 今の僕にね、
いちいち説明するパワーもエネルギーも、 パワーとエネルギーは一緒だ。
ないので、せっかく僕のことを、 僕より知ってるおじさんが今いるのでね、
関係者各位に絵の説明を、 おじさんにさせようという回です。
こんにちは。 それは人使いがあろうございますよ。
いやー、俺最近、だから人の世話ばっかりしたり、
それこそね、飲み会やったら人の世話ばっかりして、
そんなに楽しいのって、この間ね、 詰められるみたいなシーンがありましたけど、
もっと話してほしかったと別の飲み会でも 言われたりしましたけど、
よく考えたら、調子いい時の俺って、 マジ人使い荒いっすよね。
シチュー引きずりましたね。
もうね、打ち首みたいな感じ。
でも今考えたら、そういう時の方が、 調子いいよなって。
思い出してよ、ほら、例のダルマに連れて行かれてさ、
それでいいんすか?とか言ってからさ、 いや食えません、そんなに山盛りって。
小豚の野菜増し増しでお願いします。
いやー、あれはね、食べますよ、僕は食べるけど。
自分の半分の年齢の奴からされるパワハラって。
だから俺だ、俺、テツさんのお客だから、 カスハラだ。
カスハラっすよ、ほんと。
正真正銘、カスハラが成立した。 そんなことあるんだ。
俺、まさか自分がカスハラをする立場になるとは。
でも全てのカスハラの定義が揃っちゃってるんじゃないですか。
だって、ひょっとしたらテツさんが、 本当は拒否したいのに、
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言ってしまえば僕、長期顧客なんで。
長期顧客を失うわけがいかないという、 圧力を感じ。
そうか。申し訳ない。 その圧力を感じたことがなかったというか。
でもそこで、ちょっと圧力を感じましたね。
って言えば、もう俺はカスハラって。
当時なかったから。
それをしに行った時は多分、 コロナか待った後なんかぐらい。
コロナだったけど。
っていう話はさておきですね。
今日の鉄王寺から見た直人の様子を、 関係者各位に共有してください。
半年ぶりぐらいに、
こんにちは、直人って自分に言えてるんじゃないかという。
ハローワールドってこと?
なんかね、自分の調子が悪い時って、 自分で扉閉じてっからさ。
ここやったって開けてね。
おーおー、ちょん無理してる俺がおるぞ。 こんにちはっていうようなね。
そこから始まるんやと思うんですよ。 自分で閉じ込めといてね。
でも最近なんかやっぱ、しんどいことありすぎて。
それこそいろんな人からね、心配されてますし。
大丈夫かな、あいつみたいな。
実際にセミナーとかも結構ね。
結構心にグサッとくるセミナーをしてしまった後に、
緊急入院でリベンジすらさせてもらえないみたいなことがあったりとかで。
もう本当にちょっと併用を考えるよねぐらいの出来事は続いてたんですが。
なんかもう最近落ちるところまで落ちて、
ちょっともう笑うしかないでございますねみたいな。
なんかちょっとキラキラっと出来始めたのが特に今日だったのかなっていう。
昼飯でね、多分1500キロカロリーぐらいを摂ってますから。
調子いいじゃん。
おいしいものおいしいって食えてる時がね、調子いいんですよ人間は。
いや調子いいっすね。めちゃくちゃおいしいじゃん。
やっぱりこうね、食べると太るかなとかいろいろ考えて。
調子してた頃もあるんですけど。
吐きのないガリより元気なデブだろ。
心の底からそう思うわ。
どっちになりてんだよみたいな。
そうなんよね、ほんと。
そうなのよ。
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吐きのないガリはね、一緒におって楽しくないからさ。
アイデアが膨らまん、それだと。
僕今吐きのないガリで思い浮かんだ人がいるんですけど。
そうなの?
東京時代に。
あの人やろ?
同じ世を浮かべてるんじゃないかなと思って今テツさんに。
ちょっと話を無茶振りしてみたんですけど。
面白ないんよ。
もうガードポジションすぎてさ。
そうよね。
でもどんなにガードしてもガードの上からぶちかましてからそれで吹っ飛んでるみたいな話や。
意味ねえよそのガードにはみたいな。
懐かしい。
本当のガードは笑顔ですよ。
笑顔で笑ってるやつぶん殴れるやついないかな。
でもその人は変な笑顔を出してましたよ。
それはすごい覚えてるわ。
覚えてる覚えてる。
そういうこともありましたね。
ありましたね。
いろんな人とね、付き合ってきましたしね。
そう考えるとね、
今日は結構いい転換点になったのかもね。
あったかもね。俺の話なんだけど。
落ちるときっていつ落ちたかわかんないし、
気づいたら落ちてる。
上手くいったのもいつ上手くいったのかっていうのは相当先にならんとわからんじゃない。
あの時から俺は上手くいってくるからね。
状況変わったんだなーって思ってるときは、それは無理くり思い込んでるだけであってさ。
なんかすごい今回、本当に俺この10年で、
経済的には別にね、もっと落ちた時にいくらでもあったけど、
精神的にはちょっと今一番落ちてるなと思って、
今、繰り返ったら思う、
あの時は上手くいってたんだっていう。
やっぱそれが基準になってたけど、
やっぱあの時いくらでも再現できると思ってたことが、
今どんだけ頑張っても再現できないみたいな。
そうなのね、これね、
さっきの無形サービスとか商品とかの話につながるんやけど、
無形の商品の再現性って相当難しいよ。
難しい。
だからそれこそね、俺3年間ぐらい、
完全に再現性取れたなって時期あったんすよ。
何回でもできるし、
しかもちゃんと1から自分で3ヶ月ぐらいかけたら、
絶対もう月収100万とか150万とかの売上を作れたし、
数ヶ月で。
で、他の人にそれを提供しても、
他の人にやらせた場合は100%じゃないけど、
別に何人か挑戦したら絶対1人はいくし、
言ってること間違ってないよねって。
で、だいたい行かなかった人って、
そこまで行動できてなかったりとか、
他の問題があって、他の問題の処理に時間がかかってみたいな。
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で、3ヶ月経っちゃったみたいなケースばっかりだったんで、
できたと思ってたんすけど、
それはあくまで、この3年間いる自分の基準値というか、
なんていうのかな、
3ヶ月ごとに来るようなちっちゃい小波じゃなくて、
人生の3年とか6年とかのスパンで来る大きな波が、
上の方にいてっていう、
その自分だからできてたし、
その自分が引き寄せる人たちだからできてたみたいな。
その時代の流れもそうだし。
でもだからその3年間の中で、
何回うまくいったかなって言って、
それはちっちゃい周期の中の再現性であって、
っていうのはすごい感じますね。
そうなんですよ。
だからその時の再現性を、
今子供が3人おる中でやろうとしても無理なの?
無理。無理です。
無理でございます。
だから何とかしようと思うんだけど、
子供が3人いるので、
新しいことを試すエネルギーがないんです。
今までのことをなぞろうとするんだけれども、
今までのことをなぞったとて、
もう周期が変わってるから、
再現性も取れないし、
どのみち新しい情勢になるんですよ。
もうダメ面ってYouTubeショート見てました、ずっと。
リール見てました。
ダメ面ってなってたけど、
今日ちょっと吹っ切れたような、
これから吹っ切れて、
ちょっと良くなりそうな雰囲気が映しました。
そのさざ波が見えるだけでもいいんですよ。
僕らは前に進めるんですよ。
前に向けるんですよ。
しんどかったなあ。
ずっとしんどいんだけど。
最近はスタイフで別に誰のためじゃなく、
自分のために放送を撮るようになって、
自分の放送を自分で聞くのが楽しみですから、
それだけですもんね。
僕は今、ラジオリスナーのことを
盗み聞きしてる人だと思ってるんですよ。
リスナーに届けようという発想もやめました。
盗み聞きさせてあげるにしました。
今までは、最初は誰も聞かないから、
やっていくうちにリスナーが増えていって、
ラジオ聞いてますよって言われることも増えてきて、
一発のラジオパーソナリティになった気持ちになっちゃう。
YouTubeもそうですよね。
だってチャンネル登録一応1500人いますから、
どれだけ腐っても、
1500人って誰でもできるところじゃないから、
もっと上を見ればキリがないけど、
一発のYouTuberみたいな気持ちになってるんで。
自分が見て面白いかとかよりも、
再生が取れるかとか、
リアクションが多いかとか、
そういう発想になると、
調子が悪くなった時に全くできなくなるんですよ。
基準値が自分の外なので。
そうなんですよ。
だから今、この放送を、
12:00
このトークを聞いてる、
だからテツさん以外の人は、
全員盗み聞きしてる人です。
盗み聞きっていうか、
僕は昔から言ってるけど、
こんなの誰も聞きませんっていうね。
俺がそっち側になった。
こんなの誰も聞かないよっていう。
まさかテツさんに、
そんなことねえよとか言ってたのに、
俺がそっち側に行っちゃった。
こんなの誰も聞かませんよ。
聞いてたとしたらそれは変な人ですよ。
っていうのをまさか、
俺が言う側になってしまいましたね。
不思議なもんで、
機体を手放したら来るっていうのがね、
また変な話だよね。
でももういいよ。
もう来なくて。
死ぬ時は笑って死んでってやるからっていう。
そんな感じになってますね。
ちょっと奥でラジオの続きを撮って、
喋り飽きたらパンを買いに行きましょう。
今はそんな感じかな。
誰も聞いてねえよっていう状態の方が、
ラジオも楽しいですね。
それがね、
自分の本当の気持ちが言葉にできるっていうかね。
いろんな数値とかいろんなものが出てくると、
これ言ったらバズるみたいなね。
その時は面白くないんだわ。
皆さん元気ですか?
いかがお過ごしですか?みたいな、
皆さんの顔色を冒頭でうかがっちゃうと、
俺もうなんも出なくなるんですよ。
怖さを知るとね。
そうだよ。
そうだよ。
話し合わないと旨味も知ってますけど、
怖さも知ってますから。
やっぱね、怖いよ人。
人怖い?
それはね、優しすぎると怖さも出てくるよね。
お腹いっぱい。
いいと思います、それで。
だからね、
関係者の皆さんに、
もうちょっと僕の状態を、
僕もなるべくバトン取らないようにするんで。
バトン取っていただいて。
人との繋がりを作っていくときに、
無形サービスだけだと厳しいっていう、
心からなんかね、
新しい繋がりが生まれていくっていうかね。
その、なんだろうな。
僕らは繋がっていかないと生きていけないんだけど、
何もないまんまで繋がり続けることは難しい。
難しいね。
今までの俺の…
あ、奪っちゃった。
いいよ、どうぞ。
15:00
今までの俺のそこが、
多分、起業だったんですけど、
やっぱ起業もさ、ずっと向き合える人とさ、
ついて離れて、ついて離れてを繰り返す人っているじゃないですか。
俺はたまたまずっとその世界にいるけど、
やっぱこうね、出会って別れて出会って別れてを繰り返す人たちっていて、
ってなったときに、やっぱ起業というものが媒介だと、
起業から離れたらもうさよならなんですよ。
そうなんだよ。
で、こういうのって一回離れちゃうと離れ…もう戻らないし。
だからやっぱそうじゃない媒介だから、
今日はお話し合いなおうとカメラマンとしての活動を始めたらいいんじゃないかみたいな話になってて。
別にその起業サポートする、コーチングするとかじゃなくて、
シンプルにSNSとか、そういうのの写真を撮りますよと。
でまぁ、2時間なら2時間、3時間なら3時間ぐらいで、
まぁもうね、福倉駅まで来てもらえれば、
その所定の場所まで連れてって、
1時間ぐらいかけてヒアリングして、
で、こういうSNSの運用で、
だったらこういう表情画とか、こういうイメージで売っていきたいですねみたいな話までやっぱできるんで、
した後に写真撮って、
でその後そのフィードバックしながら、
こうやってやったらいいんじゃないかとか、
こういう風にするのが結構ハマると思うよ、あなたならみたいな話ができて、
毎回2万5千円なり3万3千円なりもらって、
それをもうその1つのサービスとして提供すると。
したらね、それだけで繋がる人がいてもいいし、プロのカメラマンとして。
それをきっかけに、今の起業のコーチングみたいなことになることもあってもいいし。
なかったじゃん、以前、結婚式が取り切れたみたいな。
ありましたね。
そういう繋がりですね。
2回ぐらい結婚式に呼ばれましたね。
結婚式が1回と、前撮りが1回かな。
呼ばれましたね。
前撮りじゃない、赤ちゃん連れて行ったよな。
犬まわりじゃないけど、
一番最初にするやつに呼ばれたっすね。
そういう広がりもあるかもしれないしね。
ないかもしれないしね。
やっぱり買い替えとなるものがあった方がいいよねっていうのは、ものすごくしっくりきますね。
今はないんで、フロント商品みたいなものが。
今まではさ、俺の対面って11万するからさ、
それでも20本以上売れてきて、これYouTubeでも話したけど、
20本以上売れてきてて、そういうことをする必要性が全くなかったので。
裏のちょちょちょいのやり取りで、
5万とか10万とかのサービス普通にポコポコ売れてたから、
なんでわざわざそんなことをするの?みたいな風に思ってたこともあったけど、
した方がいいね。
その時はさ、リソースを割くレベルが違うわけであって、
持ってるエネルギー感とかも違っててさ、
全部目の前のクライアントに注ぎ込めてたわけ。
めっちゃしっくりくる、それ。
18:00
一人一人に綿密なオーダーメイドの提案ができてたから、
そっか、だから11万のサービスとかポンポン売れてたって思ってたけど、
違うんだな。11万の提案をLINE上とかでできるぐらい、
一人一人の営業コストが払えたんだ。
そういうこと。
今ね、子供3人にその分をちょっとおすすわけしてるからさ。
おすすわけどころじゃないよ。
我視するぐらい渡してるので、自分が。
そしたらどう?こっち?ってなったら、響かんよね。
そうね。誰にも提案できてないもんね。
提案に至らない。
そこにたどり着かんよね、エネルギーがさ。
たどり着かないですね。
だって今から300キロ走ろうっていうのに、
エンプティーラーマンクがついてる車で行くかって話すよね。
行けないよ、怖くて。途中で止まってから。
押して帰るんかよ、みたいな。
でもやっぱり自分のセッションスタイルだと、
どこの誰かも分かんない人に買ってもらえないっすもんね。
買ってもらうわけにいかないというか、
価値提供できるかどうかも分かんないし、話聞いてみないと。
向こうがどういう風にこっちを見てるかも分かんないから、
売ろうにも売れないみたいな感じだったけど、
でも確かに写真を撮りますだったら、別にどんな人がある程度来ても、
ある程度その日会うのが初めてでも、
あ、ここに出丁は?って言って、
どういう方なんですか?っていうヒアリングから入りながら、
じゃあこういう写真撮っていきますね、みたいな。
写真も婚活の中で、
そういうプロフィール写真専門撮ってますよっていうのもあるし、
SNSで載せるための撮り方って全然違うわけであって、
その世界をよく知ってる人が、
こういう感じがやっぱりいいですよっていう、
経験値も含めて提案できるっていうのがポイントであってですね。
全てのカメラマンがSNS向けに何かうまく撮れるのかって言ったら、
そうでもなくてね。
そんな具合にも思いますけどね。
SNSはタイムラインの構造があるので、
若干顔がどっち向いてった方がいいとか、
アイコンの段階で顔が識別できるには、
顔の面積ってこんぐらいがいいよねみたいなのは当たり前にあるので、
そういうのとかをやれば、
だからSNSのアイコンになるのかな、俺が撮るんだったら。
SNSとかLINEとか何でもいいですけど、
SNSか。
別にそれがビジネスをゴリゴリやっていきたい人だけじゃなくて、
個人のプロフィール。
個人でやってるSNSの写真でもいいし。
それこそ婚活とかするんだったらさ、
絶対にやりとりする男性女性とLINE交換するわけじゃないですか。
ってなった時のLINEのアイコンって大事だよねみたいな。
マッチアップ用の。
そう。だからマッチアップに載せるわけじゃないけど、
そのマッチアップにつながった人と、
マッチアップにつながった人はマッチアップでやりとりするから、
あれなのかな。
でも個人的な関係だったらLINEすると思うから。
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とかそういうこう、
そういう写真が一個あって、
だから切りすぎじゃダメなんですよね、個人のLINEって。
顔正面でバコンって、
いける人はいいんだけど、
いけない人もいるから、
これちょっと見られたらやだなみたいな関係がいっぱいある人は、
正面バーンの写真使えなかったりするしみたいな、
そういう細かい配慮は。
撮れるな。
今こう話してる内容は楽しそうに喋ってるから、
いいんですよ、方向性間違ってないし、
自分の気持ちが乗ってるっていうかね。
コーチング畑の人が撮る写真はちょっとやりすぎっすね。
行きすぎ。
いやちょっとそれは見せすぎ。
めっちゃもうカメラマン視点なんですよね。
下手じゃない。
いや俺より上手いんだけど、
やりに行きすぎみたいなのはめっちゃ思うかな。
ある特定の流派が撮る写真に近日近いものがありすぎて、
それ見ただけで分かっちゃうっていうのがありますね。
白いシャツ着せがちみたいな。
要はコーチングってこういうイメージですよというような。
今非常に僕が気になってることがあってですね。
片付けてる?
そう。車が一台もないってことと、
僕が見える範囲の中でパンが見えないっていうのは気のせい?
お店の前でおばちゃんがウロウロして帰ろうかなっていうような素振りを見せてるのも気のせいかな。
ちょっと入店しましょうか。
目的がどうも達成しづらい。
危ないな。
じゃあ今からパン屋に出てきます。ありがとうございました。
お話など元気です。さよなら。