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「晩飯をカップ麺で済ませるなんてあり得ない!」夫婦喧嘩で今の課題の本質を見た
2026-07-07 24:27

「晩飯をカップ麺で済ませるなんてあり得ない!」夫婦喧嘩で今の課題の本質を見た

「これだけはあり得ねえ」と思うことをやらないと、成長はない、、ぐぬぬ、、、

#夫婦喧嘩 #ライフコーチ #手抜きごはん #起業 #おはなし屋なおと

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00:06
こんにちは、おはなし屋なおとです。 今日はですね、妻と言い争いになって、
俺はこういうところなのかもしれない、と思った話します。 前回の放送からですね、相変わらず大変な時間続いてまして、
前回の放送を撮った後にですね、次の日とかに、次女がですね、 資格からやってきた次女の発熱が熱性経理を起こしまして、救急車を呼んだんですよ。
人生で初めて家に救急車が来たという出来事が起きまして、 本当に大変は大変の中、ずっと目隠しした状態でひたすらクロールする みたいな日々を送ってるんですが、
僕もね、ちょっとグロッキーになっちゃって、その妻にある程度の家事を任せて、と言いずつ任せられなくて、みたいな状況が続いてて、
今日ですよ。今日ね、ちょっとまた妻と喧嘩をしてしまいました。 これはもう完全に俺が悪いなと思うんですが、
うーん、あのー、
喧嘩の原因がですね、 やっぱりね、妻は今疲れてる僕に代わって一生懸命家事をしてくれたりだとか、
朝のね、子供の準備とかを僕が起きてこずともしてくれたりとかするわけです。
でもその中でも、やっぱその食に司る部分はですね、 妻はすごい食に興味関心がないので、
なんかやっぱ、その子供に対して出すご飯とかが、 別に僕もめちゃくちゃちゃんとやってるわけじゃないけど、
ほんとこうなんか、ごめんだけ?とかさ、 なんかやっぱね、食にこだわりがある僕としてはちょっと嫌なところがあって、
今日これ伏線なんですけど、この食のこだわりっていうところが、 やっぱ自分の基準値の高さみたいなところに繋がってくるんだけど、
今日ですね、家族で
ちょっと出かけたんですよ。 出かけたって言ってもみんなで遊びに行くとかじゃなくて、
今、自助の熱がちょっと落ち着いて、 これから長女に移っちゃうかなっていうタイミングで、
久しぶりに家に誰も発熱者がいない状態だったので、
ちょっとね、もうずっと引きこもりだから、 夕方、家出ようかっていうことで、
ちょっと家族で家を出たんですよ。 で、そこで今ね、ゴディバーのショップで、
しょこり、しょこり、しょこり、しょこりなんとか、 しょこり来た?しょこり来た?ってやったかな?っていう、
フラペチーノみたいなのが、 1個頼んだらもう1個ついてくるみたいなキャンペーンをやってるんですね。
毎年やってるんですよ。 毎年この時期になったらそれをやるから、
それを食べに街中に出ていくっていうのが 結構うち鉄板になってまして、
それやってるから行こうよっていうことでね、 アウトレットに行ったんですよ。
この間、山口さんと2人で歩いて アウトレットに行ったんだけど、
した時に、やっぱり妻… もうその時間が4時半ぐらいなので、
03:02
もう僕はいくら家事は妻に任すといっても、 飯のことだけは常に頭考えてるので、
今、家族5人でしょ?って言って5人で、 で、昨日の状態での冷蔵庫がこれで、
あぁ、冷凍庫に肉はあるけど、 これ解凍するの時間かかるやつだから、
晩飯、家にねえなぁ。 あぁ、どうしよう。
あぁ、これ、家帰っても ちょっと作れるご飯がないなぁ。
だったら買い出しか… せっかく5人で外出てて、
あれなんだったら、 ちょっと飯行った方がいいかなとか、
やっぱり考え始めるわけですね。
ってなった時に、ずっといろいろ考えてて、 そしたら妻が、
妻に僕が、あれだったら、仮に何か食べて帰っても いいかもねー、みたいなことを言うと、
言うんですよね。
あ、赤ちゃんのミルク持ってきてないよ。 って言うんですよ。
えっ、ちょっと待って。 って言って、なんで?って。
だって、5人で出かけるって言ったら、 外食して帰る可能性あるやん。
いっつもそのパターンで外食するやん。 なんで?って言ったら、
えっ、だっていらんと思った。 みたいな。
なんか、葵が、なんかさ、外、病み上がりやけん。 きついかなー?と思って。
いらんと思った。 みたいな感じで、
別に、予備で持ってっても、 別に困ることないんやから、
いっつも言ってるんですよ。 なんか迷ったら、余計に持っとこう。
そしたら、赤ちゃんのものに関しては、 余分にストックしとって困るもんじゃないかな、
っていうことで、今まで多分ね、 8回ぐらい喧嘩してるんですよ。
えっ、なんでここでストック持ってこんかったん? みたいなことが多くて。
で、今回もそれで、 持ってこんかったって言われて。
でもそこで、僕ね、なんかもう、
えっ、ちょっと待ってよ、また? みたいな感じで、もうイライラしちゃって。
それで、じゃあ今から外食行けんやん。 みたいな。
そしたら、帰りだから総剤買って帰るか、
もう家にあるもんで、 家に済ますから二択やな。
家にあるもんないぞ、ろくなもん。 みたいなことで、
ぐるぐる考えるわけですね。
この飯を毎日、フル回転で ぐるぐる考えるっていうのは、
多分、毎日食事を作ってる人間にしか わかんない感覚なんですよ。
あぁ、どうしようみたいな。
で、今回、今日ですね。
あ、違う。毎日飯を作ってる人間っていうのは、
この頭の中での、ぐるぐるぐるぐるして、
やべ、今日食材ねえとか、
今日ちょっと外食できる準備できてねえとか、
いろんなことを考えながら、
なんとか毎日ひねり出した答えで、 晩御飯を回すんですね。
そうやって生きてんの。
何言ってんの?って言ってる人は、
お前飯作ってねえだろって。
本当にそのレベル。
毎日飯を司ってる人間は、
毎日その大切りをやってるんですよ。
冷蔵庫の中、買い出しに行くのか、行かないのか。
じゃあ、総剤を買うのか、外食をするのか。
でも、うちとか子供3人いますからね。
外食するには、外食する準備がいるんですよ。
毎日この大切りをずっとやってる中で、
もう頭パンクなわけですよね。
外食するっていう手段が1個消えるわけだから、
06:01
もうイライラしてて。
あぁ、もう外食できたら良かったのに。
みたいな。
えぇ、はぁ。なんで。
みたいなことを言ってたら、
マリちゃんがボソッとは、
そんなのカップラーメンでいいやん。
もう、それで僕がキレました。
そんなのカップラーメンでよくない?
言われた時に、
家族5人の晩御飯を。
別にいいんですよ。
カップラーメンでも。
いいんだけど、
それは僕の感情的に、
毎日こうやって子供たちに何を食べさせようか、
家族に何を食べさせようか、
じゃあ何時に食べさせようか、
どこで食べさせようか、
家の中なのか、外なのかっていうことを、
毎日毎日必死に考えてる僕に対して、
しかも今、外食っていう選択肢が取れないのは、
君のせいじゃないのか。
みたいな感じで、
もうね、ごめんね。
これ聞いて嫌な気持ちになる人がいるかもしんないけど、
もう本当にそれで、
お前どの口が言うとんじゃん。
ボケみたいな感じで、
キレたんすよ、もう。
もうキレちゃいました、僕は。
もういやさ、
何やその言い方。
つって、
自分でも、
その言い方が嫌やわ、
みたいな感じで、
キレてる自分も、
今調子悪いから抑えられないと思いながらね、
何やそれ。
つって、
そこから喧嘩になってしまったんですが、
そこでね、
結局、
帰りをMacでテイクアウトするっていう答えを、
無理やりひねり出して、
今日帰ったんだけど、
そこで思ったわけなんですよね。
なんか、
別に、
カップラーメンでも良かったんじゃないのかな、
っていうことを、
すごい思いました。
だからそれはシンプルに、
毎日カップラーメンで済ませるとか、
カップラーメンを食べる、
家族の晩御飯としてカップラーメンを食べるのが、
良い悪いとか、
そういう話じゃなくて、
自分が一生懸命毎日必死に向き合ってる答えに対して、
日頃考えてない人の、
カップラーメンで良いじゃんっていう言い方が、
多分、自分的には許せなかったんだろうな、
っていうことを思うわけですよ。
だから、
もうちょっと俺が元気なタイミングだったら、
とはなるけど、
そこまで喧嘩にはならなかった。
その言い方は良くないよ、
とか言えたと思うんだけど、
俺も我慢できなくて、
何今の?みたいな感じでね、
不機嫌オーラ満載になってしまって、
いやー、なんか、
間違ったことは言ってないな、
アマリちゃんはと思ってね。
確かにその言い方とか、
表現方法とかは、
うちの妻の天性の煽りスキル半端ないんで、
本当にそれは、
本当にそれは誰にも理解してもらえなくて、
すごいなんかこう、
早いなと思うようなところなんですけど、
うちの妻は煽りスキル半端ないので、
もうね、
うわーってなるんですよ、本当に。
だけど、
それで、
後から思うわけですね。
別にそのね、
妻は別に嫌な意味で言ったわけじゃなくて、
そんなに悩んだり考えたり、
あーってなるぐらいだったら、
全然私たちはカップラーメンでも問題ないよ、
みたいな感じで言ってくれてるんだろうなって思ったんですよね。
09:01
でもやっぱそれを、
なんか僕は、
自分の一生懸命考えてることを、
雑に扱われたみたいな風に、
なんかこう、
君はいつも言ってないじゃないかみたいな、
そんな簡単に言わないでくれって、
こっちは毎日必死で答え出しとんねん。
晩御飯大切り、
みたいな感じやったんですよね。
っていう、
いざこざが起きまして、
なんかこれを聞いて、
僕はこうドライブ出るときにね、
その溜まってるラジオとか、
聴くんですけど、
そしたらちょうどなおくさんがさ、
家庭と仕事の両立、
なんて、
そんなものは幻想なんじゃないか、
みたいな、
その基準値がね、
やっぱ高すぎる。
やっぱその日頃から家事のタスクをやってる人は、
基準値が高いから、
その基準値の高さに気づいていかなきゃいけない、
みたいな話をしてて、
いや、俺、
俺今からそんな話をラジオでしようと思ってたんですが、
みたいなね、
ことを思ったわけですよ。
だから別に、
カップラーメンでもいいのよ。
だから、
妻は間違ったことは一つも言ってないんですよね。
別にあなたが考えて出した晩御飯が、
たとえカップラーメンでも、
私を文句なんか一つもないよっていうニュアンスだと、
思います。
思う。
実際はもうちょっと棘のある言い方言ったけど、
でもニュアンス的にはそうだったんじゃないかなって思ったら、
すごくいい奥さんじゃないですか。
カップラーメンっていう奥さんよりも、
私は全然カップラーメンでいいよって言ってくれる奥さんの方が、
100倍いいじゃないかと思うわけですね。
でもやっぱり僕がそこに頭きてしまったのは、
やっぱり子供に適当なものを食べさせるわけにはいかないとか、
これだけ頑張っていろいろ考えたんだから、
ちゃんとした着地、
この晩御飯大切りに対して、
ちゃんとした答えを出したいという、
これは僕のエゴですよね。
だから本当に家族を思っていたのは、
僕は確かに家族の晩御飯をずっと考えてましたよ。
本気で考えていたけど、
ただ本当に家族のためを思っていたのは、
じゃあその晩御飯を一生懸命考えて考えて考えて、
最後その妻の申し出に対して、
プツンと来た、
俺と考えている夫を前にして、
別に私はカップラーメンでもいいよって言ってくれた妻。
どっちが家族のことを考えていたんでしょうねということを考えると、
なんかすごい申し訳ない。
すごく申し訳ない。
もう謝りましたけどね。
ちゃんと謝ったけどさっき。
ごめんねって言って、
あれはちょっと良くなかったわって言って謝ったんですけど、
別にカップラーメンでもいいのかもしれないな。
今僕が陥っているこの状況って、
やっぱりこういう僕の基準値の高さというか、
12:01
別に男料理だから、
これもちょっと構造上難しいんだけど、
男料理だから、
女性が日頃からご飯をしっかり作っている家庭よりは、
栄養バランスは悪いし、
肉ばっかりだし、
娘の弁当は茶色いしっていう、
なんか追い目があるんですよね。
だからやっぱせめて、
ちゃんと栄養のあるものは食べさせたいな、
みたいな気持ちが強いし、
僕はやっぱご飯好きなので、
ご飯もすごい一日の中で喜びだから、
ご飯も適当に済まそう、
みたいな発想にならないんですよ。
普通に生きててならないしね。
大人になってびっくりしたのが、
僕だから体がとても大きい人たちがね、
いっぱいいる世界でずっと育ってきて、
そういうスポーツをしてきたので、
みんなご飯基本食べるの大好きですし、
めちゃくちゃ食うんですけど、
大人になってね、
痩せ方のね、
特に女性とかが、
普通にお腹空いてなかったんで、
お昼ご飯食べてないですとか、
夜ご飯は食べたり食べなかったりですね、
みたいなそういうノリで、
食事をフランクに抜くということで、
聞いたときカルチャーショックでしたね。
ご飯って必ず食べるものじゃないの?
ご飯って食べないとダメなものじゃないの?
みたいなそのぐらい思ってましたね。
ご飯抜ける人類なんか存在するんですか?
とかそのぐらいのテンションで、
ご飯というものに執着してきた人生でございました。
だからその執着が、
僕のやっぱり強みにはなってるわけなんですね。
やっぱりね、
僕の中ですごく嬉しいのが、
うちの子たちね、
ものすごいみんな飯食うんですよ。
しかも子供ってやっぱりお菓子とかばっかり食う。
お菓子もめちゃくちゃ好きだけど、
ちゃんとね、
お米と鶏肉とブロッコリーをめちゃくちゃ食うんですよ。
だからPFCバランスめちゃくちゃいいんですよね。
めちゃくちゃ食う。
本当に多分今、
4、2、0の子供はもう飲んでるだけだからあれだけど、
4歳、2歳の子供たちのね、
その食べてる量を、
多分食の細い成人女性ぐらい食ってんじゃないかな。
うちの2歳が。
そのぐらい食ってますね。
めちゃくちゃ食うんですよ。
だからそれはやっぱりちゃんとその食育として、
ちゃんとご飯を食べさせたい。
別に食べれるからどうとか食べないからどうみたいな話じゃないんですけど、
やっぱりしっかりちっちゃい頃からご飯を食べさせて、
体を大きくしたいわけじゃないけど、
強いにしたことないから、
ちゃんと食わせたいなみたいな感覚があって、
子供たちはみんなしっかりご飯を食って成長する曲線も、
しっかり上の方キープしてますし。
だってうち4歳の長女、
体重21キロあるんですよ。
21キロってやばくない?
私、4ヶ月の長男ですね。
15:01
3人目がいるんですけれども、
4ヶ月の長男に関しても成長曲線ギリギリ上って言ってました。
もう本当にギリギリ一番上ぐらいって言ってて。
僕の友人に10ヶ月の女の子がいるやつがいるんですけど、
そいつがこの間家遊びに来て、
あ、うちの子よりでかいって言ってましたね。
言ってました言ってました。
だからやっぱり僕の存在価値みたいなところを、
僕は家族の栄養状態に見いだしてるところがありまして、
良い魅惑だよね。
別に、そうやってしてることに
妻はとても感謝してるって言ってくれてるけど、
だからといって、
それをアイデンティティにされてね、
そんなにしんどいんやったら、
今日カップラーメンでいいよって言ってるのに対してブチ切れられるみたいな。
俺はなんかさ、
個人的によろしい状態だとは思わないよね。
だからそうやって喧嘩をしてしまったことに対して、
相手の善意の差し述べ、
なんかやべえけどうちの妻は煽りスキル高いから、
100%そう取れたかというのはあれなんですが、
でもそうやって妻の申し入れに対して、
やっぱりポジティブな面を取れなかった。
だからそれは僕の疲れっていうか、
今自分が疲れてるなっていうところでもありますし、
その妻、
何つったらいいのかな。
僕自身が今こうやって疲弊してる原因が、
食に対するこだわりであったり、
基準値の高さ。
だから毎日毎日、
必死でご飯のことを考えている状態ですよね。
言ってしまえばユーザーというか、
消費者の家族以上に、
家族が求める以上のものを毎日
必死で提供しなければと思ってしまっている
この状態があまりよろしくない。
現に僕は今、
ビジネスをするためのエネルギーというかパワーが
なくなってしまった。
本当に疲れ切ってしまってどうしようもないよね。
じゃあそこからどうやってビジネスに対するパワーを
戻していこうかというのが本当に今の僕の課題なので、
だからやっぱり
飯に対する手抜きをしなきゃいけないですね。
完全にね。
飯に対する手抜きをすることと、
あとは物理的な自分時間が足りていない。
自分へのケアの時間がですね、
全く足りていない。
だから僕、
第三死が生まれる前は
去年ですよね。
1日1万歩習慣にしてまして、
なんなら1万歩じゃ足りなくなって、
1日1万2千歩とか歩いてたし、
毎日欠かさずやってたんで、
18:00
去年の3月から、
去年の3月じゃないな。
去年の3月か。
去年の3月から今年の12月までで、
の平均歩数が1万歩だったんで、
3月から始めたから10ヶ月で、
10ヶ月で1年平均が1万歩超えてたんで、
そのぐらい歩いてたのに、
もう全然歩けてない。
今だから毎日2千歩とか3千歩とかの日が、
ザラっていうのは、
やっぱ子供が3人になって、
今まで通りの生活をしていたら、
なんとかやれたかもしれないけど、
子供が3人になって、
今までのこだわりとか、
今までの仕事スタイルとかをやろうとすると、
ニッチもサッチもいかない。
だから目の前の子育てタスク、
家事タスクっていうのは常に目の前にありますから、
それを一個一個拾っていったら、
ビジネスをする力もなければ、
運動を継続する力も残ってない。
だから僕が使い果たされてしまったというのが、
今の状況なんですね。
だからそこで、
僕は目の前の課題、
よりもビジネスとか、
それこそ家事育児で疲れ切ってる自分は楽しくないですから、
そこで楽しむこともできてない自分ですね。
そういうところもあまり好きじゃないですし、
そうなったら、
一つ一つの家事育児をどれだけ手を抜いていくか、
どれだけ諦めていくか、
どれだけ基準値を下げていくかっていうところで、
ビジネスをする。
もちろんビジネスのスタイルもね、
もっと省エネでやれるようなことっていうのを
やっぱり探していかなきゃいけないし、
そのためにカメラをやろうかなみたいな話もしてますけど、
そうやって自分の今スタイルを大きく変える、
いい機会だと今回のダウンを捉えてますし、
実際ね、子供が生まれるときにダウンして、
そこから半年走ってまたダウンしてって、
限界なんでしょうね。
自分が今まで作ってきたというか、
持ってきた乗り物に限界が来てるから、
新しい乗り物をこさえなきゃいけないし、
新しい生活をこさえなきゃいけないし、
だからもう、
人生を変えなきゃいけないタイミングなんだなと、
思いますね。
起業するときに人生変えるんだって生き込んで、
この世界にやってきて、
本当にいろんなことも経験してね、
いろんな大変なこともあったけど、
本当に人生変わったなって思ったこの状態から
もう一人生変えなきゃいけないなっていうのが、
本当に今の現状なので、
人生何が変わるかましてわからんなっていうのは、
すごい思いますね。
ああ、そうかと。
あの時、いいと思ってたものが、
もう使えなくなってみたいなことを繰り返して、
生きていくんだなと思うとですね、
これからまた、
僕は変化の時期を過ごすことになりそうですね。
なので、一旦、
21:01
当面の体力というかエネルギーが充足できるまでは、
ちょっと仕事のペースは完全に落とそうかなと思っていまして、
そうですね。
それはもうしょうがないので、
本当に今ちょっとグロッキーなので、
自分の思考回路も浅いなと思うし、
コミュニケーションに対するコスト感がすごいんですよね。
なんかね、言いたいこと伝わんないし、
相手が伝えてくれたことも100%それを純粋に受け止めてきれてる気しないし、
幸いなことに、
僕のコーチングセッションは今月末に固まってるので、
今週来週はないので、
セッションに向けてですね、
ちゃんと人の話が聞ける状況を作っておかなきゃいけないな、
やっぱりプロとしてね。
自分の状況を整えることも仕事のうちですから、
こうやってね、今ちょっと調子的にはすごい下がってる段階だけど、
こういうふうにしていけば良さそうだなっていうのは見えたので、
多分そこまでは、そこには着いたんじゃないかなとは思うけどね。
でも先週末の時点でそこには着いたかなと思ったなと思ったら、
また入院とかしてね、
入院じゃない、救急車が来たりして大変だったけど、
感覚的にはなんか上がってきそうな感じはあります。
ものすごい低いところにいるなと思うけど、
上がってきそうな感じはあるけど、
まだ全然その低い位置を泳いでるから、
なんか油断はできないなというような感じですね。
なので、ちょっとしばらくまだ体負上でいこうかなと思ってます。
ということで今日はですね、
僕がちょっと妻との喧嘩を通じて、
こういうところかと思った話をしていきました。
皆さんもね、僕みたいに激しい人は、
そんなにいっぱいいないかもしれないですけど、
結構ね、僕の放送、
僕の極端、特に極端な年末年始のトゥルーマンショーとかさ、
放送を聞いて、
あなたたちほどではないけれど、
うちもそういうとこありますよみたいなのは、
めっちゃ言ってもらうことが多いので、
本当は妻にイライラしたとかさ、
妻にキレてしまったとか言いたくないんだよ表で。
言いたくないんだけど、
言いたくないところを上手くオブラートに包んで、
楽しくラジオで話してる感じを出せるほど、
今の自分に余裕がないので、
あったことはあいのままに話すしかないですね。
そのうちね、
表で喋っちゃいけないことも、
こうやってペラペラ喋ってね。
センシティブな内容がありますに、
イエスを押しとけばいいやみたいな感じになっちゃいそうで、
怖いなぁ。
インターネットってね、
一回出しちゃったらずっと残るからね。
怖いなぁと思いつつ、
この調子でですね。
ラジオもしばらく不定期更新になると思うんですが、
24:01
こんな形で、
のらりくらり頑張っていこうと思います。
こうやってね、
今調子悪いですみたいなことを表で言ったらね、
本当にいろんな人からコメントもらったり、
LINEもらったりね、
本当にちょっと返事とかできてないかもしれないですけど、
全てメール通させてもらってますので、
ありがとうございます。
いつも助かってます。
引き続きください。
全部見てますので、
よろしくお願いします。
以上です。
24:27

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