1. フリーランスコーチラジオ
  2. #104 力学に逆らわず生きよう
2021-02-24 20:11

#104 力学に逆らわず生きよう

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00:06
こんにちは、おはなし屋なおとです。皆様、いかがお過ごしでしょうか。
今日は、104回目の放送ですね。力学に逆らわず生きる、というテーマで話していこうと思います。
いや、久しぶりの収録でですね。皆さん、僕のこと覚えてくれてますかね。
おはなし屋なおとです。よろしくお願いします。
いや、2月の2日からかな、ちょっと放送をしばらく止めていてですね。
それまでは、ほぼ毎日更新をしていたと思うんですけど、
ちょっとね、自分のコンテンツ制作とかに力を入れようと思って、一旦更新を止めてました。
久しぶりに、今日は、また今日から毎日撮るよ、ということじゃなくて、
ブログにね、ちょっと今日話した内容をまとめてたんですけど、
なんかどうもまとまらないので、ちょっと一旦話してみようということで、
今日は力学について話してみようかなと思ってますので、お付き合いいただけると嬉しいです。
今日の話の前提というか、こういう出来事があったんですけど、
先日ですね、僕がフリーランスコーチ1年目の歩き方ということで、
この更新を止めていた時期に、新しいノートで有料コンテンツを作りまして、
それを販売させていただいたんですけども、
それを購入してくれた方とコミュニケーションをとっていまして、
その方と先日お話することがあって、
その方が大学生の方だったんですけど、
コーチとして生きていきたいんですと、
でもまだ学生なんで、
なおとさんが言っているような単価セッションとか、
そういうのを撮れるイメージがわからないんですよね、
どうしたらいいですか、みたいな話を相談をされてて、
それで1時間くらいそういうことについて話をしていたんですけど、
それが終わった後に色々考えながら、
僕はすごく思ったんですよね、
学生としてコーチをやることが難しいって感じているのにもかかわらず、
コーチを目指す理由って何なのかなってすごく思っていて、
というのも、僕はコーチとして4年以上活動していますので、
コーチというものがどういう人間か、
その中でもコーチングで政権を立てるコーチが、
どういう立ち位置の人間なのか、
どういう職業なのかっていうのは少しはわかっているつもりなんですけれども、
コーチっていうのはやることと役割がありまして、
コーチのやることっていうのは、
人の話を聞いて勇気づけする、
シンプルにこれだけ、
本当は曲の話を聞くだけなんで、
やることベースで言うと誰でもできるんですけど、
コーチで何が難しいかっていうと、
コーチの役割としてですよね。
コーチの役割が誰にでもできるものじゃないと。
03:00
コーチってどういう役割の人なのって言われると、
話を聞いてほしいって思われる人、
この人に話を聞いてほしいなって思われないと、
コーチは人の話を聞いて勇気づけするだけで、
お金がもらえたりとか、
この人に話を聞いてほしいなって思うようにならないと、
話を聞いてほしいって人とは当然出会えないんですよね。
ということで、
コーチってやってることは結構簡単なんですけど、
役割が結構難しいんですよ。
だって話を聞いてほしいって言われないといけないわけですから。
相談をくれた学生の方は、
まだ大学生で、
うまくどうやってコーチとしてコーチングっていけばいいですかねって話だったんですけど、
別に僕は大学生だろうが何だろうが、
話を聞いてくれって言われるタイプの人は言われるだろうし、
言われないタイプの人は言われないだろうと僕は思ってるんですけど、
自分はまだ学生なんですけどって言ってる人に話を聞いてほしい。
まだ大学生の人に話を聞いてほしいっていう人っているかって言われるといないですよね。
だから僕は彼にちょっとアドバイスじゃないですけど、
ちょっと話をさせていただいたのは、
別にその学生っていう要素が、
別に僕は多い目になるとは思わないけど、
それが多い目になるのだとしたらね、
マイナス要素になるのだとしたら、
じゃあその学生以外の魅力が必要ですよねっていう話をしたんですよね。
ここからが今日のテーマである力学っていうことになるんですけど、
コーチってやることは簡単なんだけど、
その役割を果たすためにポジションを取らなきゃいけなかったり、
魅力ですよね。
あの人魅力的だなって思われないといけないっていうことで、
人の話を聞くまでがやっぱり難しいわけですよ、コーチってのはね。
どれだけコーチングできたって、
あの人にコーチングをお願いしたいって思われないと、
やっぱどうしてもコーチングセッションをするっていう、
コーチングセッションをすること自体ができなくなってしまいますし、
コーチングセッションをしないコーチはぶっちゃけ、
コーチ、人間としての価値がないとかじゃなくて、
コーチとしての価値はないですよね。
だってコーチという存在が求められてないのであれば、
クライアントさんがいないと、
コーチはコーチとしての役割を果たせないわけですから。
ってなったときに、
その力学に沿っていきようねっていうことを、
僕は彼に伝えたいんですけど、
彼が今こうやってまだ学生なんだけど、
どうやってコーチングを打ったらいいですかね。
この状態はもうすでに、
人が話を聞いてくれって周りに集まっていない状態。
ひょっとしたら、
集まっているのに気づいてないだけかもしれないですけど、
状態であったり、
この人に憧れて、
もうなんとかさん、
このあなたの話聞かせてください、
僕の話聞いてもらえませんかって言われる状態じゃない。
この状態を無理やり、
06:00
周りの人に話を聞いてくれって思ってくれって言うので、
ちょっと矛盾してるというか、
難しいじゃないですか。
そのコーチとして、
僕もいろんなコーチを見てきましたし、
実際に僕と関わるようになって、
月収が100万超えて独立したという方が何人かいらっしゃるんですけど、
その方たちは基本的に、
人がすでに集まっている人。
それこそ僕の配信を聞いてくださっている方は知っているような、
太田香美ちゃんとかは、
もうすでに2週間で40回体験セッションとかできちゃう人なわけだから、
そもそも人は集まるんですよね。
でも、人は集まるけど、
集まっている人を誰でも彼でも相手しちゃうから、
本人が疲弊してたっていうことで、
太田香美ちゃん自体は、
人の話を聞く機会っていうのはいっぱいあったわけですよ。
だから力学的に、
力学っていうのは物理法則ということで、
人が集まればコーチとして成立することは全然可能だよね。
人が集まるところに阿美ちゃんはいたわけだから、
阿美ちゃんが人が集まるところになってたわけで、
そうなったら、
実際にその中にはめちゃめちゃ熱く阿美ちゃんを慕っている人もいれば、
そんなに熱くないけど、
阿美ちゃんが良さそうだから集まっている人もいて、
じゃあその中で熱い人だけ相手にしたら、
コーチとして仕事取れますよね、みたいな。
ほんとシンプルな話で、
僕が何か魔法をかけたわけではなくて、
すでにあの子に集まってた人たちの中で、
誰の相手をしたらいいんだよっていうことを伝えただけ。
これは力学に沿ってますよね。
すでに人が集まっているわけだから。
それで、他の独立したコーチさんとかも一緒で、
すでにダッサラした人を例で言うと、
もうダッサラする前からその会社内で、
その人キャリアの人なんですけど、
正吾さんということで、
キャリアだったらこの人だとか、
この人だったら話聞いてほしいとか、
若手の出世頭じゃないけど、
そうやってポジションが取れてるから、
人が集まってきてるわけで、
人が集まってる中心にいるわけだから、
じゃあそれでコーチング提供したらいいんじゃないですかって言ったら、
ポンって売れちゃう。
もうそれ実際に月収100万どころの話じゃないって言ってましたね、
この間4件、5件目取れたって言ってたんで。
そうやってすでに人が集まってるんで、
人が集まってるところにいる人っていうのは、
コーチとしての仕事なんか取りやすいですわな。
だってもう人が流れてきてるわけだから。
あとは誰にどのぐらいの金額帯で愛嬌するか決めるだけっていう感じなんですけど、
じゃあ今回相談をくれた方みたいに、
まだ学生なんですっていう状態。
でもこれって僕は学生なんですっていうのは理由じゃないなと僕は思ってるんですけど、
セレフイメージ上で自分は学生だから人が集まってない。
要するに人が集まってないっていうわけじゃないですか。
気づいてないだけかもしれないけど、
人から憧れられたりしてない。
相談をされたりしてない。
だから今からお客さんを探しに行かなきゃいけないと思ってる時点で、
09:03
これ力学的に人の流れがこっち向いてないんですよね。
その状態から人を集めるのってすごく大変だし、
いきなりコーチになるっていうのは、
だってここではいコーチやりますって誰も周りにいないわけだから、
まずは人がいっぱいいるところに行ったりとか、
人が集まる場所にまずならなきゃいけないっていうことで。
今現時点で自分に人が集まってないなっていう人がコーチになるのは難しいっていうことで、
コーチとして売上を出す前の前ぐらいの段階なのかもしれなくて、
僕は彼にどうしようもなく人生は始まってるんだから、
君の人生をまず輝かせることから始めたらいいんじゃないかなみたいな、
ちょっと偉そうなことを言ってしまったんですけど、
そういう感覚ってすごく大事で、
コーチって結局人間関係っていうか、
なんて言ったらいいのかな、
久しぶりに喋ってるとだから勝手でごめんね。
コーチって結局生き方なんですよね。
どう生きるか。
だからコーチとして生きていくんだったら、
それはもちろんコーチとして、
人の話を聞いて勇気づける、するっていうやることがあるんだけど、
それをやるためにはまずコーチとしての役割を担わなきゃいけなくて、
コーチとしての役割を担うためにどうしたらいいかっていうと、
その人に魅力があったり、
その人に人が集まる求心力があったり、
話聞いてくださいっていう人が周りにいたり、
こういう状況じゃないと、
やっぱりコーチとして成り立たせるっていうのは難しいです。
コーチングができただけでも人は集まってこないので、
やっぱり魅力のある人にならなくてはいけない、
魅力のある人になることが先だし、
人が集まってくるようになることが先だし、
もちろん売ることが先なんですけど、
一人も売れる状態、売れる人がいない状態で、
いくら勉強したってコーチになるって難しいよねっていうことで、
よく言うじゃないですか、
努力は裏切らないとか言うけど、
これダルビッシュさんが言ってたのかな、
適切な場所で適切な運の努力をしないと、
努力って平気で裏切るよっていうことで、
僕が見ててすごく、
コーチの人とかコーチ目指す人とか見ててすごく思うのが、
コーチやるとかやらない以前に、
あなた、別にあなたに人集まってないですよね、とか、
あなたコーチやる前から人の相談とか聞いてますか、みたいな、
コーチングやりたいって言ってる割に、
日常生活であんまり人の話聞いてないですよね、みたいな、
それだと、誰があなたにコーチングをお願いしたいんですか、
と思うんですかって思う人ももちろんいるし、
逆に、いや、そんだけ人集まってて、
そんだけ人が相談しに来てるんだから、
コーチングです、これでお金取りまして、
言うだけでいいよ、あなたは、っていう人もいるし、
それも結局、適切な場所で適切な努力をしていないことが原因、
12:05
自分の状況を客観的に見えてないことが原因で、
僕はすごく、なんで力学って言い方をするかっていうと、
僕、ハンマー投げっていう種目を、
ハンマー投げっていうスポーツを10年ぐらいやってて、
一応日本一の経験が2回ぐらいあるんですけど、
僕、運動音痴なんで、なんとなく、
ハンマー投げって多分想像できない人の方が多いと思うんですけど、
投げる方向に背中向けて立って、
その状態で手で2回ぐらい回して、
4回ぐらい体でブンブン回して、
イヤー、タタタターって叫びながら投げるやつなんですけど、
あれってすごい力学なんですよ。
どんだけ力があっても、
正しい場所でちゃんと力まないと力伝わんないし、
ほとんどの場合って、力んじゃいけないところで力んじゃって、
回転のスピードが落ちちゃったりして飛ばなくなっちゃったりとか、
正しいところで、正しい力の入り方をしないと、
どんだけ力つけたって、
ムキムキになっても飛ぶ競技じゃないんですよ。
そういう、どこで力を入れていいのかなみたいなことを、
結構人よりも考えてた時期が長いので、
多分こういう考え方があると思うんですよね。
なんで、やっぱり人が集まってる人っていうのは、
集まった状態で、
ビジネスを始めようって思ってちょっと意識変えちゃえば、
すぐ、それこそ50万、100万ぐらいってすぐ行くだろうし、
それは結局、自分に魅力があって自分に人が集まっているっていう、
この状況を客観的に見れないとやっぱりできないことだと思うんですよね。
逆に、今、学生で人が集まってないんですよとか、
学生で自分がコーチングセールスするのがあれなんですとかいう人は、
別に無理してやらなくていいんじゃないかなと思っていて、
別にコーチングっていうのは、
それを売ってコーチとして仕事を成り立たせることだけじゃないし、
むしろコーチングっていう概念に触れた人の中で、
コーチングを使ってお金を稼ごうって思ってる人のほうが
少数派なんじゃないかなと思ってて。
一番は別にコーチングを使ったり、コーチをつけたりして、
自分の目標を叶えることだと思うんですよね。
コーチングの正しい使い方って。
それの一段階上なんですよ。
自分の目標を叶えたり、
自分が人生を変えたから人にもできるよね。
クライアントの気持ちがわかるから自分もコーチできるよねっていう、
コーチをするっていうのは、
自己実現の向こう側にある話なんですけど、
コーチングを使って、
人をコーチングすることで
自己実現しようっていう感じの人が結構多いなと思っていて。
やっぱり自己実現ができている人というか、
コーチとしての生き方がやっぱり魅力的な人じゃないと、
この人にコーチングをお願いしようってやっぱりならないんですよね。
僕も最初の頃、資格もないのに何で売れてたかっていうと、
キャリーケース一つで、
元日本一を取ってたアスリートがスポーツを辞めて、
キャリーケース一つで人んちにイソールをしながら、
東京で、
福岡から来ました。
田舎の者です。よろしくお願いします。
15:00
っていろんなところに頭を下げまくって、
あっという間に集団を作ってみたいな、
そういう姿を見てた人から、
この人本気で人生を挑戦してるんだなっていう風に、
その人にご評価いただいて、
なおさんちょっとお話聞いてもらえませんか?ってなったのが、
僕のコーチとしての始まりだったりするんですよね。
だから僕も、その挑戦ができたのは、
コーチングを受け続けてきたからっていうことがあって、
自分が経験したことしか人に渡せないわけなんですよね。
だからコーチとしてやりたいんだったら、
まず自分がコーチングを通して人生を変えなさいよっていうこともそうだし、
人が集まってる人は別に、
ちょっと捉え方を変えるだけでポンってやったらうまくいくと思うんだけど、
人がそんなに集まってなかったり、
あなたに話聞いてほしいんですってなってない。
これはコーチングする以前の問題だから。
例えばひょっとしたら、
あなたがまだ成功というか、
自己実現ができていないから、
周りの人からしたら、
自分の自己実現もできてないのに、
あなたは何人の自己実現を応援しようとしてるの?
って思われてるかもしれないしね。
わからないです。いろんな状況があるんですけど、
努力ってのは適切な場所で適切な努力をしないと。
コーチになりたい。それはなりたいですよ。
それはなりたい人はなりたいし、
人と話してお金もらえたらいいなって思うかもしれないけど、
でも今の現状が、
コーチをやれる現状じゃなかったときに、
じゃあコーチになるために。
コーチになるために魅力的な人になろうみたいなのって、
すごく難しくないですか。
コーチになりたいって気持ちはいいんですけど、
コーチって、なろうと思ってなれるものじゃないんですよね。
なれるときにならないと、なれないんですよね。
だから僕とか、今の僕って、
ウェブサッカーとしての活動がメインなんで、
じゃあ今すぐコーチとして、
じゃあそれこそね、
月に100万円ぐらいの契約を取れますかって言われたら、
ちょっと厳しいですよね。
今僕はもうサッカーとしての活動で、
自分の脳がサッカーになってるし、
自分が作ってる環境というか、
見られてる僕の客観的なゾーンもそうですけど、
僕のことを今コーチとして見てる人って結構少ないと思うんで、
やっぱその状態で、じゃあコーチやりますかって言ったら、
力学的に難しいですよね。
人が今集まってないし、
僕に相談したいって人がいっぱいいるわけじゃないんで、
別にいるかもしれないし、
僕が近接でやるだけかもしれないですけど、
それはだから、力学に沿って生きるとなると、
僕は別にコーチやりたくないわけじゃないんですけど、
今はコーチをやるよりも、
ウェブサッカーとして、
自分の発信で直接お金を稼いだ方が、
僕の中では今、力学的に理にかなってるというかね、
それが適切な努力なのかなと思っていて、
さらに新しい本とかコンテンツを作るために、
今はかなり毎日本にガリガリガリガリ書き込みながら読書をしているんですけど、
それも今必要な努力なのかなと思ってやってるんですね。
なので今日のまとめなんですけど、
力学に沿って生きるっていうのはすごく大事なので、
今コーチとしての準備が整ってる人は、
コーチとして勇気出してやればいいんですけど、
周りにまだ別に、
18:01
コーチっていうのは話聞いてほしいって思われないと始まらないから、
今思われてないんだったら、
コーチングで誰かを応援する前に、
まず自分で自分の自己実現をしたりとか、
自分で何か、
まず自分がコーチングを受けたりとか、
まず自分の番なのかもしれないですね。
なんか、コーチとしての役割きたなって思うときって、
周りの人を見たら分かるんですよ。
周りの人がやたら自分にアドバイスを求めてきたりする時期って、
多分あると思うんですよね。
やたら周りに人が集まってくるなみたいな。
逆もしっかりですよ。
やたら自分、今周りに人いないなとか、
やたら仲間離れてくるなみたいな。
そういう時期ってやっぱあると思うんですよね。
僕もやっぱあるんで、
今どっちかっていうと人が集まってくる、
今どうなんだろうなぁ、
コーチが集まってくるなぁ。
もう、自立してる人が今すごい周りに集まってくるんで、
どっちかっていうとクライアントさんを抱えて抱えてっていうよりかは、
そのコーチさんと刺激を受けながら高めていくみたいな。
僕は今そっちの感じかなって思う。
だから今僕が無理やりクライアント募ったりしてもダメなんですよね。
理学的におかしいから。
なので、コーチとして売り上げ出してお金稼ぐことが全てじゃないし、
今の自分がどういう状況なのかって流れってあるじゃないですか。
なので今の自分が、
例えば最初の話に戻りますけど、
学生さんがコーチとして生きていきたいんだけど、
まだ学生なんですよね、どうしたらいいですかって、
今学生だから人集まってなくて、
学生だからお金取るの難しくて、
だったらその状態で戦えることやるしかないですよね。
じゃあその状態で難しいんだったら、
僕は学生だからって理由だけじゃないと思うんですけど、
難しいんだったら、
ほかのことやるしかないですよね。
で、今だったらコーチとしてやれるかもなっていうような感覚が
あるぐらい人が集まってきた時に、
ポンってコーチやればいいと思うし、
やっぱり理学に沿って生きるのってすごい大事なんだよっていう話でした。
はい、今日の話はこんな感じで終わろうと思います。
感想とかいただけたら、
レターとかね、いいねとか、
いろいろそういう反応いただけるとすごく嬉しいです。
最近ノートとかいろいろ書いてるので、
概要欄ぜひ見てみてください。
お話はなおとでした。バイバーイ。
20:11

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