2026-01-19 1:26:12

【内容公開対談】「魅力を売る」とは結局何なのか?セミナー前に全部話します

1月22日に新宿で開催するセミナーの内容公開対談です。

魅力を売るとは何なのか?
どうすれば魅力は見つかるのか?
どこから始めたらいいのか?
実際にどうやって魅力を売ってきたのか?

セミナー前に全て話す。
そしてこの対談を元にさらに良いものを当日までに作る。

これが僕たちの講演スタイルです!
お楽しみに✌️


👇チケットまだあります!

1/22 @東京新宿

【東京新宿セミナー】AI時代、だからこそ。生涯仕事に困らない「あなた」の魅力を売る方法

https://mosh.jp/services/320546


👇今までの講演の動画・レポート


11/20@高松

◆YouTubeで第1講演の内容を全編公開中!👇

個人で生きる人のためのセルフプロデュース実践講座【2025.11.20@高松】
youtu.be/uOH0zeK8Yaw



◆講演の裏側もVlogで公開しています👇

全国講演の“始まり”を全部撮りました|高松セミナーVlog
youtu.be/JFGmLyD1vdg

 
【セルフプロデュース実践講座】実施しました!
(はなさんレポート)
https://note.com/hana_cokoro/n/n5ee73aa67e4e

(なおとレポート)
https://note.com/oahanashi_naoto/n/n323bd9f1677c

11/27 @新宿
AI時代を“したたかに生きる人”の戦略とは?|11/27新宿セミナー《前編》70分公開
https://youtu.be/mYUKdiJcGjU

参加者のリアルな声から見える“AI時代の生き方” 11.27新宿セミナー後編
https://youtu.be/louj1nDj4LU

新宿セミナーの裏側全部見せます|AI時代を生きる講演家の1日【Vlog】
https://youtu.be/zC_riAQXtQU

主催者レポート
https://note.com/naoko_0803/n/nc8afe294b784


12/17@札幌

【札幌講演】『話す』ことを仕事にするセミナー|1時間46分全公開
https://youtu.be/jz8D4gla1x0

何一つ予定通りにいかなかった|-7℃の札幌講演・裏側Vlog
https://youtu.be/uCE1jscCCBs

主催者レポート
https://note.com/warajiro1824/n/ndc8ce03573e6?sub_rt=share_pb


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#コラボ収録 #コーチ対談 #人生加速コーチなおこ #おはなし屋なおと #ライフコーチ #起業 #ビジネス #AI

サマリー

このエピソードでは、AI時代における「魅力を売る」ことの重要性とその方法について議論しています。セミナーの準備を通じて、自分の魅力を信じる大切さや、それに向けた具体的な行動について考察が展開されています。このエピソードは、「魅力を売る」ことの本質に迫り、特にコーチングやベンチプレスの知識をどのように活かすかについて語られています。参加者は、自分の実績や経験を基に魅力的な商品を作る方法を探求しています。また、魅力を売るために必要な意識や自己理解についても探求されており、自分の強みを見つけることでマーケティングにおける成功体験を育む重要性が強調されています。ライフコーチとしての魅力を売ることの本質が探求され、信頼関係を築くことや魅力の多様性について語り、見込み客との関係を構築する方法が焦点となっています。このエピソードでは、「魅力を売る」ことの本質について語り、リアルな魅力がオンラインでは伝わらないことや、他人からのフィードバックの重要性が強調されています。また、魅力を売るためにはお金が必要であることも掘り下げられ、自分自身の内面を理解するプロセスについても言及されています。そして、「魅力を売る」ことの本質や、対面営業からオンライン時代へのシフトについても議論され、仲間や信頼関係の重要性、情報発信の難しさも掘り下げられています。さらに、このエピソードでは、人間関係構築が魅力を売るための重要な要素であることが語られ、友達を作ることや社会とのつながりを持つことが自己の魅力を引き出し、ビジネスにも役立つと強調されています。セミナー前には「魅力を売る」というテーマについてさまざまな視点を交えながら話し合い、聴衆の期待を高める内容となっています。

セミナーの紹介
こんにちは、おはなし屋なおとです。今日は、いよいよ3日後に迫った1月22日、新宿セミナーのですね、内容公開対談ということで、ゲストの方をお呼びしています。この方でーす。
こんにちは、人生家族コーチのなおこです。お願いしまーす。
お願いしまーす。
いやあのー、事前対談ということで、ちょっとね、画像の人と違う人が来てるというか、もうスーパーイレギュラーなんですが。
代理で、代理で来ました。
そうなんです。
あのー、ということで、そのセミナーのね、その魅力を売るとはない。えっと、正式タイトルって、
はい。
AI時代だからこそ、俺真ん中の名前いっつも忘れるんすよ。
生涯仕事に困らない。
あー、生涯仕事に困らないだ。俺いっつも出てこないの。たぶん自分の放送で解説してるときに、たぶんね、いっつもここ間違ってると思うんすよ。
間違ったこと言って、間違った放送聞いちゃうから、また間違っちゃうんすよ。
そうですね。AI時代だからこそ、一生仕事に困らない、自分の魅力を売っていく方法でしたっけ。
生涯仕事に困らない、あなたの魅力を売る方法です。
あー、なるほど。
はい、そちらのですね。
セミナーの今日は、最後に皆さんの前で内容を詰めていきながら、僕も当日話す内容をちゃんと整理していく。
で、なおこさんには、僕が整理しているのを手伝ってもらうのもあるし、
僕の中でも考えてることが、聞く人目線でですよね。
整ってないところとか、考えてはいるんだけれど、いざ喋ってみたら抜けてるところとか、
それはもちろんあると思うので、それをなおこさんに引き出していただきたいのと、
それが、結局リスナーさんに対して、このリスナーというのは、今回の参加者であったり、参加予定者のことを指してますけど、
予習にもなって、そして満を持して、3日後のセミナー当日を迎えるみたいな。
そのための不適用、この放送で打ちたいという感じですね。
これが目的設定です。
なんかそこで大丈夫ですか?不明な点とかないですか?
はい、大丈夫です。
OKです。じゃあ、早速始めていきたいと思います。
AI時代だからこそ、一生仕事に困らない、あなたの魅力を売る方法。
魅力を売る方法
という名前のセミナーをしますが、今回一番お伝えしたいことがですね、
まず魅力を売る方法が多分皆さん知りたいというか、もちろん僕らが来てくる、
僕らが登壇するからということで、そもそも僕らの魅力を買ってくれてるから、
別に魅力を売る方法はそんなにっていう方も多分いらっしゃると思うんですよ。
ただ、このセミナーというたてつけ上、僕たち自身がチケットをこうやって販売している、
買ってくれてる人がいるというのが、もうすでに魅力を売って生きているの体現になってると思うんですよね。
そうですよね。何かしらの魅力を感じているから、お金を払って新宿に来る。
そうですね。無料のオンラインセミナーとかだったら、暇だしちょっと行ってみっかみたいな。
時間は使うけど、家の中で受けれるし、もし出先だったとしても問題ないじゃないですか。
実際対面のリアルセミナーで参加費6000円なので、やっぱりそれに集まってくださる方がいるっていうのは、
一応魅力を売っている人間ではあるという。それはちゃんと根拠として言えるのかなというのが一番。
何を伝えたいかというと、結局誰しも魅力はあって、それを磨いて売ろうとするかどうかが全てであって、
売れるなら売りたいみたいな。でもないもんなってな。
そのマインドを変えないと、魅力を売るっていうことにチャレンジすることはできないと僕は思ってます。
そうですね。売れてる人は魅力があるから売れてるんだよねーじゃなくてっていうことですよ。
みんながあって、ただその売り方を知らなかったりとか、出し方を知らないとか、そこなんだよっていう。
そうですね。売れてる人っていうのは、魅力が売れてない時から魅力を売るために準備をしてきてるわけですよ。
でも準備をするためには、魅力があるっていう前提に立たないといけないじゃないですか。
だからこの前提に立つというのが僕はめちゃくちゃ大事だと思っている。
だから今日、言うて私の魅力ないしなって思ってる人に、魅力を売る方法だけ伝えても、
おうち帰って思うことが、言うて私魅力ないしなのなんですよ。
堂々巡りしちゃうの。
だけど魅力を売るっていうのは、まず自分が自分の魅力があるって信じないと、
魅力って気づいたらすぐ売れるもんじゃないんですよ。
準備がいる。例えばこのセミナーだって、言うて2ヶ月くらい前からずっと動いてるわけですね。
で、僕これ4公演目なので、公演自体はもっと前から動いてるわけですよ。
準備がいるじゃん。
そうですね。だいぶ。
俺たちはその準備にとても難航してきましたけれども、準備がいるんですね。
だから魅力を売りたいと思ってる人の中にひょっとしたら、
魅力売れるんだったらちょっと仕事変えて魅力売ろうかなみたいな、
思ってる人もひょっとしたらいるかもしれないなと思って。
確かに魅力は売れますし、あなたにももちろん魅力はあります。
その魅力の発掘の仕方とかどうやって売るのかっていうのはセミナーでお話しします。
ただ、自分で事業をやるっていうのは結構大事なポイントになってくるんですね。
準備とマインドセット
本当にお金を生みたいのであれば。
あなたの魅力を売りたい会社なんてないんですよ。
そうですね。
会社は会社がお金を生み出す方法を従業員にやってほしいだけだから。
そう考えたら、あなたが魅力を売るためには準備しなきゃいけないので、
じゃあ来月から月収30万円でみたいな、そういう話でもないという。
そうですね。
なので皆さんには前提として魅力を売って生きていく覚悟がありますかと。
覚悟はいる。
誰も信じてくれていない魅力を磨かないと売れるというゴールにはたどり着かないので。
ダイヤの原石であるということを信じて磨き続ける。
そうです。信じて磨くしかないの。
でも信じて磨けばちゃんと光るからねっていうことが分かんないと磨くものも磨けないじゃん。
そうですね。
だから自分のことを道端に落ちてる小石だと思ってる人は、
いやいやいや、それは角の取れた綺麗な小石ができるだけでみたいな。
そんなの河原に行けば落ちてるじゃないですかみたいな。
多分そういう発想なんですよね。
会社員とかを長くやってる人とかって、
お前の代わりはいるんだからないくらでもって言われて育つじゃないですか。
そうですね。
だから僕はそこに、今回断固異議を唱える会にしたいなと思っていて。
ほんとそうですよね。
思ってはいるがまだまとまってないのでって感じ。
周りの中で子を殺して、自分だけ光っているという状態じゃない状態に持っていくのが仕事みたいなとこありますからね。
そうなんです。
だから魅力を売って、前提としてあなたたちに魅力はあります。
そして私たちが事例としてこのセミナーを作ってきたのもそうだし、
僕自身が事業をやってきたのもそうだし、
今回ノートに安取山口さんの話を書きましたけど、
あの人まじ典型的にわかりやすいストーリーなので。
わかりやすいんですよ。
あの人まじでわかりやすいんですよ。
本当にわかりやすいから。
っていう具体例を伝えるところまではできるんですが、
その方法論を解説することはできるんですが、
ただ前提として自分にもできるかもしれないなって思わない限り、
ダイヤモンドを研磨する作業に入れないんですよ。
そこ札幌のセミナーともつながってくる話ですよね。
できるんだよって。
できるんですよ。できるの。
だから方法論って言ってるから、
方法があったらできるかなみたいな。
違うんですよ。できると思ったから方法論が聞くんですよ。
だからこの発想の転換はセミナーで一番伝えたいことではありますね。
そこが一番ですね。
そこが一番です。
ぶっちゃけ磨くと決めてしまえば、
方法論なんてどうでもいいというか。
事例さえわかっていれば、自分に近い事例を探していくだけなので。
それが多分僕たちのやり方なんだったら、
僕らを事例に頑張ってもらったら売れるようになりますし、
今回もいろんなテーマで僕トゥルーマンやってたじゃないですか、思ってて。
そこまではできねえよっていう話にもなったじゃないですか、途中で。
そうなったら別にトゥルーマンをやることが答えではないので。
そうですね。みんながみんなあれをやるということではなくて。
ではないので。そうそうそうそう。
っていうその、自分ができると思ったら、
あとは自分に近い事例を探していって、
この事例みたいにやりたいなと思ったときに、
そこに向けて走っていくのに。
それを一人でやるのか、誰かと一緒にやるのか、
コミュニティでやるのか。
それはその時々の最善があるじゃないですか。
どれだけコストかけれるか、費用かけれるかもあるし。
やる手順って一緒で。
まず自分がその魅力を磨く。
ダイヤの原石があるという前提で、ちゃんと探す。
そしてこれダイヤやなと思って磨いても、
違うことってあるんですけど、
でも一個じゃないんですよ原石って。
死ぬほどあるんですよね。
だから僕がパートナーシップの話を表にするのは、
パートナーシップの話ってエグいし、
個別辞書いっぱいあるし、
正義だけじゃ語れないし、
だからやっぱり人々の胸を打つわけですよね。
みんな抱えてるから。
だからこれが自分が原石だと思わなかったら、
こんなの絶対表に出さないですよ。
ちょうどやった時に不利になるじゃん。
不利になる不利になる。
だけど僕はその魅力を売って生きてきてるので、
これが売れるんだっていうことは知ってるから、
出してる。
磨き慣れてるっていう感じですね。
一個質問してもいいですか。
はい、ぜひお願いします。
今もなおさんの中では、
その魅力を売るってこれだよなっていうのが
もうバチッと言語ができてるわけですけど、
なおさん自身がそこにどうたどり着いたのかとか、
自分は魅力があるんだっていうその確信を
どう得たのかみたいな、
そこの話ちょっと聞きたいです。
これはですね、
僕の時系列でいいんですよね。
なんかね、
これちょっと答えになるなと思うことが
一個あるんですけど、
お金を稼ぐという行為はね、
すごく僕にとって魅力を磨くという意味で、
いい方向だったんですよ。
お金を稼ぐ。
そう。
だから結局お金を稼ごうと思うと、
だから僕が起業したのって10年前なんですけど、
二択あったわけですよ。
会社に勤めるか、
それとも別の道を探すか。
ってなった時に、
僕はやっぱね、
お金を稼ぐ方法を探す時って
大体人生上手くいってない時じゃないですか。
そうですね。
大体そうじゃん。
人生変えたい時じゃん、
お金と向き合うのって。
そうですね。
上手くいってる人お金と向き合わないからな。
必要ないんで。
ってなった時に、
僕は人の期待に応えて、
自分が作った場所じゃない場所で、
評価を求めて一生懸命自分を殺すみたいなことが、
構造的にこれ良くないんじゃないかみたいな。
自分の人生で会社に勤めないとお金は手に入らないという、
この構造の上で生きたら、
もう自分の求める人生って手に入らなくねってなったんですよね。
だからじゃあ起業だってなったけど、
起業ってどうしていいか分かんないしっていうところで、
僕はある起業塾に最初入ったんですけど、
結局そこで起業するってなっても、
お金を稼ぎたいわけじゃないですか。
お金を稼ぐためには、
誰かに価値を提供しなきゃいけないんですよ。
そうすると自分の提供できる価値って何だろうっていう問いって絶対に発生するんですよね。
しかもそれも提供したい価値じゃなくて、
ちゃんとお金を払ってもらえる価値じゃないと、
お金稼げないので。
だからこれってある程度ジャンル決まってくるんですよ。
そういうことですね。
だから人の悩みとか、お金を一言で言うと、
お金を稼ぐ意味
お金を払ってでも解決したい問題を解決できない限り、
お金は稼ぎないんですね。
会社ってそうじゃないですか。
誰かの悩みを解決することでお金を得ている組織が会社なので、
それこそ国からの補助金がいっぱいあるんだよみたいな事業もあるじゃないですか。
でもあれって結局国がお金を出してでも、
その事業者に事業をやってほしいと思われるような事業をやっているからであって、
私の好きなことをやるので国がお金をくださいみたいな感じではないじゃないですか。
だからお金を稼ぐということは、
自分の持っている価値とめちゃくちゃ向き合うということなんですよ。
だから僕はコーチに稼いでほしいんですね。
そうした時に自分のコーチングの価値って何だろうって考えるから絶対に。
なので僕はそこで、考え方なんも分からないので、
僕はありったけのお金が2万4千円しかなかったから、
じゃあ今から更金行ってくるわって言ったら彼女がちょっと待ってって言って。
あーお金貸してくれた。
でお金を貸してくれたのが今の妻なんですけど、
売れるものの観点
お金を貸してもらって、
そのありったけのお金を企業塾に支払って、
メンターと一緒に最初に博多の居酒屋で焼き鳥を食べながら、
お前の売れるもんなんだろうねって話したのが初めてです。
その時言われたのが、
売り物を探す手順は4つしかないよって言われて、
まず1つ結果が出ているもの。
圧倒的に結果が出ているもの。
もう2つ目は自分が時間をかけて習得してきたもの。
つまり時間をかけて習得するってことは、
時間をかけて習得したいと思う人がいるはずで、
だからその人たちに短時間で習得できるような方法とかを伝えたら、
別に大きな結果が出てなくても、
それこそコーチにコーチングを教えるって結構これですよね。
コーチングを習得したいという人がいっぱいいて、
ある一定依順まで習得しているのであれば、
そこについてのサポートっていうのはできるわけじゃないですか。
コーチングを習得するということに需要があるのであれば、
習得した人はそこに対して需要を満たせるよねっていう発想。
3つ目、忘れたんだよな。
忘れたってことは多分俺は結構その考え方は
箸にも棒にもかからなかったっていう感じ。
イメージだと、
マジで忘れました。
1,2,3もどれもできないなら、
ちょっと裏技的な4つ目があって、
それがこれから学んでいくことを
逐一人に教えながら、
超効率的に学んでいって、
学んでいる過程で人を引きつけて、
常に自分も学び続けながら教え続けるみたいな。
同じ立場から半歩先を行く状態で、
お客さんと一緒に上がっていく。
だから一歩先の先輩みたいなイメージかな。
だからこれやろうと思ったら、
マジでずっと勉強続けない。
どれも勉強いるんだけど、続けなきゃいけないし、
ちょっと見せ方工夫いるから、
初心者にはお勧めしないっていうわけだよ。
そうですね。
だから今からコーチングを勉強しますって
クラファンで巻き込む人とかいるじゃないですか。
そんなん自分の金でやるよって思ったことないですからね。
そうですね。
でもそれも一つの手法としてはあるよね。
手法ではある。
ただそれやり続けようと思ったら、
最初は簡単だけど、
マネタイズ大変だし、
どこまでやるのって話にもなるし、
本人が飽きたら終わりなんで。
はい。
まあまあまあ、
いっちょいってあるよねみたいな四つ教えてもらった。
だからクラファンって多分ね、
3番4番が近かった印象があるんで。
3番4番ってどっちかと言うとクラファン型なんですよ。
みんなに応援してもらいながらやっていくみたいな。
ってなると今までの人脈というか、
そこを結構使っていく感じなんですかね。
そうですね。
応援したいと思われるような立ち位置でやるっていうのが、
やっぱり一個あるよねみたいな。
4つだねって言われたときに、
1から順に探していくのがいいよって言われたんですよ。
まず結果があるのが簡単だからって。
簡単なの。
だから初めてのビジネスなので、
簡単なものからやっていった方が絶対にいいと。
実績ってちゃんと探せばあると。
出し方にもよるけどって言われて、
実績を探したときに僕は2つ見つかったんですよ。
両方スポーツなんですけど、
ハンマーハナゲン日本チャンピオンっていうのと、
ベンチプレス155キロ、
それは需要あるし、
お前もういいよ、それをやれよ。
勝てるから大丈夫だよって言われて、最初。
でもなんか最初そこ、
え?そんなの?って。
言いました。
最初、ハンマーナゲを教えるコーチになれって言って。
情報販売のやり方とかで、
だからハンマーナゲやってる奴は、
当時だったら僕のこと知らない人の方が少ないみたいな感じの
競技レベルだったので、
それをやりなさいと。
絶対に勝てると。
嫌ですと。
嫌ですよね。
嫌です。絶対に嫌ですと。
私は違う人生を歩むと思ってここに来ましたと。
それだけはできない。
じゃあベンチプレスを教えてくれる?
顔を出さなくていいなら!って言って。
で初めて、
そのベンチプレスっていう
でも別にこだわりなんかないですよ。
練習メニューの一環でやってたんで。
特に好きとかもなかったし。
ということは、
尚人さんの中では自分の魅力だと思っていない、
認識していなかったものが、
そのメンターにからしたら、
それダイヤの原石じゃんっていう
そうです。
ことになったんですね。
そういうことですね。
それは売れるって言うか、
それがダイヤの原石じゃんって言うか。
そうです。
それがダイヤの原石じゃんって言うか。
そうです。
そういうことですね。
それは売れるって言われました。
これはよくわからなかったです。
そんなの150キロなんか
誰でもあげるよ、
その辺のやつに声かけてみろよ、
上がるからって思ってました。
絶対上がんないです。
認知のずれですね。
あー、そうですよね。
その業界にいるからこその、
その基準値が上がりすぎちゃってて、
え、こんなのみんなできるでしょ?
知ってるでしょ?
いや、こんなレベルで
そんな偉そうなビジネス恥ずかしくて
できないですよって言ったもん。
絶対どこの業界の人でも起きてますよね。
起きてますね。
起きてます。
しかも実際に僕活動してる時に言われたんだよ、
ベンチプレイス180キロの人から。
何こいつ150キロしか上がんないのに
こんな偉そうなこと言ってんの?みたいな。
晒されたことありますよ。
そういうのが来るだろうなっていうことも
もう瞬間的に想像できちゃうから。
その業界にいるからね。
抵抗ありますよね。
抵抗ありますね。
で、顔を出さない。
本当にノウハウというか
コンセプトで売るみたいな
感じの方向で行こうかって話をして
結局そこで3ヶ月ぐらいでマネタイズできたので
ミルクランダーみたいな。
ただ、出し続けることはできなかったですね。
熱量が持たなかったですね。
自分の中にそんなになかった。
とにかく売りたかったので
売れてはいたし
実際に無料の価値提供の時点で
結果出てたので
魅力の発見と応用
結局僕関わって
なぜか全国大会行った子とかいましたよ。
指導者がいないから
そういう人をターゲットにしてたんですよ。
若い子に教えるつもりはなかったけど
我流でやってる人も多いだろうねみたいな。
僕も練習メニューに一回やってたとはいえ
ちゃんと先輩とかから教えてもらってるわけだから
自分の知識の格差ってすごい魅力だよねみたいな。
いう話やったんですね。
とりあえずお金見しようと思ったら
まずその結果出てるもの、実績があるものを
誰かと見つけて磨くということで
売ることはできるけど
でも自分の中に熱意がないと
続けられないっていうのは結構
大事なポイントなのかなって今。
授業を続けていくことが大事じゃないですか。
ゆえてこれ出し尽くして燃え尽きるなみたいなのは
ちょっと危険だなって思います。
いや、俺は逆に
それ出し尽くして燃え尽きるまでが
ファーストステージだなと思っていて
一生それで食っていく人って全然ないと思うんですよ。
例えばですけど
僕のトレーニングのコーチみたいな原石って
磨いて市場では売れたけれど
市場で売れ続けることに対して熱意持てなかったから
じゃあ売れるもので熱意あるものってなんだ?
っていう問いに次になったんですよね。
段階として
そこで選んだのがコーチングだったので
でもそのコーチングを売った時点で
磨き市場に並べ
顧客に届けるという経験をしているわけですよ。
だからコーチングっていう
ちょっと難易度が上がる商材でも
いけたんだと思います。
全部を初めてやるんじゃなくて
他の分野で経験して実績を積んだのを
ちょっと軸をずらしたみたいな
そうです。
そういう考え方ってすごく大事かなと思います。
在庫をまず売るっていうことをやったから
次のシリーズ
売る経験ができてるから
繋がりました。
僕も最初ベンチプレス売ったでしょ?
そこから
アスリートのパフォーマンスサポートみたいな方向に
ちょっと変わっていって
ベンチプレスのノウハウを求めてる人と
実際に僕にお金を払ってくれてる人は
アスリートでパフォーマンスを求めてるよねみたいな
ちょっと割れてきて
ん?っていう感じも正直あったんですよ。
でもそれって流れで割れてきてるので
でも実際こうなんか買ってくれてるのって
僕の関わりを買ってくれてる人たちだから
だったら別になんかベンチプレス拘らなくていいのかなみたいな
感じで
だから最初はベンチプレスのブログを読んで
熱心に考え方に惹かれましたみたいな人
がいたので
じゃあこの人にライフコーチングってみたら売れるかなって思って
面白いそれ
そっか
ベンチプレス上げる方法をお伝えしてたのに
そこじゃなくて考え方に惹かれました
そうそうそうそう
僕当時naoって名前でやってたんですけど
naoさんのやっぱりそういう考え方とか
その伝えてくれる言葉とかって
やっぱ今のそのトレーニングの知識勉強してても
絶対出会わない言葉だしみたいな
すごいそういうのが惹かれましたみたいな
だから売るつもりでブログ書いてたら
やっぱりこう自分の在庫を出さなきゃいけないので
そういう表現独特の表現になってくるんですよね
思い出したな
当時僕が結構アクセサが集めたブログで
オケの理論っていう話をしてたんですよ
オケ
オケって縦長い板を張ってで作ったオケみたいな
イメージしてもらったらいいんですけど
だからベンチプレスって結局その狂気んがつけばいいって
思ってませんかと
でもあれって実際
最初はそれだけベンチプレスだけやってても
ベンチプレスと伸びるんですけど
だんだんその例えば肩の筋肉とか
胸の筋肉と肩の筋肉をつなぐ筋肉とか
そういうところも鍛えておかないと
力はあるんだけれども
上げられないっていう状態になるんです
これはいわゆるそのオケの中で
水が溜まるのって一番短い棒の長さが
一番短い棒の長さまでなんですよ
板が
そこから出ちゃうから
自己成長の過程
だからその短いところを伸ばさないと
いくらその長い板がその高さがあっても
その高さまで水が溜められない状態があるんですよ
だから鍛えても伸びないって人は
その鍛え方じゃ多分今以上に伸びることはないです
長いところだけ伸ばしてて
短いところを伸ばさないから
溜まる水の量が変わらない
それって結構僕も実体験から出たことで
高校の時の話なんですけど
ベンチプレス最初にやった時50キロだったんですよ
65キロぐらいまで結構ポンポン上がって
めっちゃ楽しかったんですよ
だけどそこからどんだけやっても一切上がんなくなって
70キロからかな
マジで思んなくて
もう本当に先輩にやらされてるからやってるだけみたいな
感じになった時に
その時に顧問の先生が
昼休みも練習しろみたいなことを言い出して
何でもいいから昼休みやれみたいな
それがお前らの意識を育てるんだみたいな
意識高く持てみたいな感じで
何やっていいか分かんないから
とりあえず休み時間で高校のトレーニングルームに行くんですよ
そこにダンベルがあって
12キロか13キロのダンベル
2つ持って肩の上に乗せるんですよ走歩機のとこに
それでホイホイホイってリズムに乗せながら
上げ下げしてたんですよ
何してんだ俺と思ってたんですけど
やってないと怒られるから
ホイホイホイホイやってたんですよ1ヶ月ぐらい
身体の連動が大事だからねとか言いながら
勢いでホイホイホイって上げるので
エクササイズとして楽なんですよ
でも重り持ってるしみたいな
っていうことを1ヶ月やったら
ベンチプレス90キロまで上がったんですよ
意味分かんなくて何だよみたいな
だから周りの先輩から
お前なんか急に強くなったねみたいな
身体でかくなってないのに
なんでかなと思って
そしたら
ダンベルダンスでタイミングとか覚えてるんですよ
力の抜き方とか
力の入れ方とか覚えて
一気に70キロから90キロまで上がって
それがなんか僕の中での
掘って出てきた印象的なエピソードだったんですよね
コーチングの重要性
っていうのをオケの理論っていうので説明して
だからあなたに足りないのは
あなたに足りないのは
あなたに足りないのは
あなたに足りないのは
あなたに足りないのは
自分の影響として
だからあなたに足りないのって
パカ真面目にベンチすることじゃないんですよみたいな
俺って基本的に
そういう理屈でいくじゃないですか
コーチとして売れたい
じゃあるけ一番棒みたいなこと言うじゃないですか
それだけやっててもダメだよって
そう なんです
結局
僕過去
男の子のクライアントに
売りたいってどうしたらいいか
ナオツさんから技術学びたいって
言ってきてくれた娘に
お前床屋行って
眉毛 髭 全部剃ってもらえって 言ったことありますから
そのかえりユニクロ行って
マネキン買いしろって
それでいい
そういうところの清潔感とかって やっぱ見られるから
コーチって
それってコーチングの技術が足りないんだって 思ってると目がいかないので
そうですよね
そういう考え方がすごいいいって 言ってくれてた人が結構いて
教科書に書いてない そういうことは
そうですね
っていう感じでお客さんとのやり取りの中で
自分の強みがわかってくるんですよね
今聞いてて思ったのが
とりあえず自分が
見つけたというか
これだと思う魅力を
描いて出していくことで
お客さんとか
別の人が
自分がまだ見えてない魅力を
見出してくれるというか
そうですね
コーチングとかでもそうですけど
ただこっちが決めたコーチングを
淡々と提供して
ご満足いただけましたか?みたいな
感じだとお客さんからのフィードバックが
出てこないし
出てきたとしても
習ったコーチングやってる人って
フィードバック先生に言っちゃうじゃないですか
これは正しかったどうこうみたいな
実際にお金を払ってくれてる人って
本気で喋ってくれるから
喋ってくれないこともあるけど
信頼関係なくなったら
痛いけど
それって確かにそうだよなっていう
ここが生まれてくれば
あとは勝手にビジネスって育っていくので
それは僕の現体験として
かなり大きいものがありますね
その成功体験を積んでいけば
自分は魅力あるよねという
確信を持つし
それをどう出していくかっていう
どんどん引き出しが増えていく
気がしました
お金を稼ぐって大事なんですよ
お金って大事なものだから
大事なものを払ってでも
あなたとの関わりを変えたいって
言われてる時点で
自信あるとかないとかじゃなくて
認めざるを得ないんですよね
それに市場価値があるということ
辞任ってあんま大事じゃない
だから前提が大事なんですよ
あると思って売らないと
お客さんができないから
お客さんからのフィードバックも
もらえないし
何がダメだったのかということも
分からない
僕はそういう体験を経て
売りながら
売ることで自分の魅力とは何か
ということに気づいていった
魅力の育成
というストーリーがあります
うーん
やっぱまず売れですね
まず売れになっちゃうの
売る方法の答え
まず売れ
そうです
とりあえずありものを売れですね
在庫さばけっていう
今エピソード1個出てきたんですけど
ひょっとしたら
このエピソード関係ないかもしれないので
もうちょっと深めるエピソードを
話そうかどうか悩んでるんですけど
次に行くんだったら全然次に行って大丈夫です
時間取っちゃうなと思って
あー
じゃあそこはセミナーの楽しみにしときましょう
そうですね
魅力の
直さんの中での魅力の
見出し方というのがすごい
わかりました
お金を稼ぐことですね
魅力があったら稼げるじゃないですよ
うーん
稼ぐから魅力が育っていくっていうイメージ
あー
でもないと思ってたらそこに
育ってることができないので
人によるとは思うんですけど
一番いいのはお金を稼ぐことですね
これってやっぱり
直さんも当時は
まだ結婚する前ですかね
そうですね
だと思うんですけど
お金を稼がなければいけないという
お尻に火がつく状態というか
そこの
切迫感というのかな
そこがないと結構
なかなか
向き合えないのかなというのを
今聞いてて
それでも起業する上で
お金を稼がなきゃいけない理由が
あるかどうかってすごい大事な気がします
いやめっちゃ大事ですね
いいなーじゃなくて
稼がなきゃだめなんだよ
っていう状態になる
稼いでる人ほど
稼ぐか死ぬかみたいな話するじゃないですか
それは
すごくわかりますね
稼いだら得られると思ってる
栄養は
稼ぐ過程で全部得られるので
うーん
それはすごく思うんですね
稼ぐ過程で得られる栄養って
例えばどんなことですか
自分の魅力を見つけてもらうこととか
見つけてもらう
うーん
人に求められることとか
自信みたいなものですね
自信ないからできないっていうのが
いかにずれた論理か
あー
やってないから自信がないのよ
自信が持てたらできるのに
って思ってるけどやっちゃうわろ
やってないから自信ない
やってないから自信がないし
やってないからできないっていう論理を
繰りかざしてる時点で
やれないので
構造が間違ってるっていう
感じはありますね
全部順番が
逆ですね
稼げない人って
全部順番が逆
能力がないとか
才能がないとかじゃないんですよ
確かに何億円って
稼ぐためには才能とかもいるかもしれないし
奥越えてくると
一人じゃ絶対に無理なんで
チームを作っていかなきゃいけない
そうなると一番大変な
人間関係っていうコストが発生するから
マネジメント能力もいるじゃないですか
だからその辺までいったら
無理な人は
どんだけ頑張っても無理だよね
自分の魅力を
打って生きていくみたいな
そのぐらいであれば
正直才能って僕はあんまり
必要ないと思ってて
前提あると思っているのか
ないから
誰かに授けて欲しいなと思っているのか
自分の魅力がない前提だから
誰か教えてっていう
ハウツーをやっぱり買いたくなっちゃう
ハウツーを買えば買うほど
偽物の自信というか
本来自信というのは内側から湧き出るものなので
外付けの自信って
動いたら無くなるって直感的に分かるから
動かないことが正しくなっちゃうんですね
動かない方に
動機付けされちゃうというか
学んでいる最中って
ハイになりますからね
仲間もできるし
進んでいる感覚に
錯覚みたいな感じになりますよね
あんまり良い方向に働かないというのは
これも業界構造ですけどね
あなたが悪いわけじゃないよとは伝えたいですね
そういう構造のもとに
いろんな商売が動いているので
そりゃそうなるわ
って感じです
ここまで直さんの中で話して
どうですか
ここもっと話したいとか
なんか
実際セミナー当日とか
参加者が
聞きたいと思うこと
もっとここについて話してほしいこと
みたいな
そういうのをベースに
後半添加していけたらいいなと思ってますね
魅力を得る方法を教えるよって言ってるので
そうですよね
たぶん
情報発信の話に
最終行きつくのかなと思って
いるんですけど
さっき前半の
まず企業したてのベンチプレスの
話をしていただいたんですが
じゃあライフコーチをやっていこう
っていう風になったところから
最初って対面
コロナの前まで
YouTubeとか始める前までは
基本対面でやってたじゃないですか
その時の魅力の売り方というか
出し方
という風にやってたんですかね
シンプルに
やっぱライフコーチって
何する仕事かっていうのが
自分の言葉で定義できないと
僕は
この人に
相談できる環境があれば
自分は前に進めるなっていう風に
思える人
当時の認識ですけど
それはすごい覚えてて
だって僕にとってのライフコーチが
そうだったから
別に何か言ってくれるわけじゃないし
今でもビジネスのこととか全く
教えてもらってないけど
その前に
何か
今でもビジネスのこととか全く教えてもらってないけど
月1回その人と
喋るっていう時間が
明確に人生を前に進めてくれた
感覚があったので
なのでライフコーチとして
やっていくというよりかは
どういうポジションで
話を聞けば
自分は価値提供できるのかなっていうことを
考えて
ポジション
僕の考えですよ
まず僕の考えだと
服下には相談せんなって思ったんですよ
服下には相談しない
人間って上下で見てるので
この人の話を聞くべきか
聞くべきではないかとか
この人は尊敬できるか
とか
魅力と信頼関係の構築
お金を払うとなったら
なおさらですよねシビアに見られますよ
この人に大事なお金を預けていいか
みたいな
いうことを考えるので
何をしたかというと
やっぱり
他の人と違うなって
思わせないと
そもそも土台に立てないな
っていうのは当時から思っていて
ライフコーチやりたい
っていうのはこっちの都合じゃないですか
そうですね
ライフコーチやってほしいって言わせなきゃいけないんですよ
考えたら
どういう立ち位置を取ればいいのかなみたいな
だから僕は最初
よくわかんないやつが
話聞きたいって言ってるみたいな
でもなんかすごいらしい
そういう
つながり方を意識してましたね
つまりその魅力ですよね
今のお話し会の
メンバーとか
直田さんの生き方
生き様だったり
全部出してるみたいなスタイル
かつそれで
コーチ企業を教えている
稼いでいる立場として
教えているという魅力を
その当時の
人たちは
直田さんにどういう魅力を感じて
買っていたのだと思いますか
こいつやべえな
って感じじゃないですか
こいつかっけえなって思わせないと
絶対金は動かんと思ってたので
そのかっけえの見せ方
人によって違うんですね
だから本当に当時のお客さん全員並べても
多分直田さん
直田さん何売ってんすかって見えないと思います
それぐらい一人一人と
関係を築く
信頼関係を築いていって
その人に
こういうサービスができますよ
とか言い方しなくて
僕3回どり無料で会うんすよ
3回やって
違うなってなって
時間無駄にしたってこと結構あるし
ただやっぱこう一人一人と
信頼関係築いてみないと
自分に何ができるか分からんなみたいな
あー
テーマ売りしてなかったので
とにかく
会えそうな人には会わせてもらって
本気で喋るっす
ってなった時に
やっぱ相性あう人と
どんどん話が進むんで
じゃあ次次次ってなった時に
その中で
自分だったらこういうことができるとか
こうしていくみたいな
何なら3回会う中で
コーチングやってました全力で
本来ダメだって言われたりするけど
ノウハウ的には
いきなりしちゃいけないよみたいな
俺も言うし
当時何していいか分からなかったんで
全力で3回関わって
その3回のうちに結果出して
結果というか本人の手応えですよね
本人がちょっとこれ本当に
必要かもしれないみたいな
風になった時にお金の話するっていう
スタイルでやってました
お金もらってやることと変わらないことを
最初の3回でやってましたね
うんうんうん
でライフコーチングって何なんですかって言ったら
これ続けたかったらこのサービス買ってくれって言った
シンプルだ
でも今まで無料だったじゃないですか
そうですだってそうじゃないと
どこの誰かも分かんない
ひょっとして詐欺師かもしれないルーノナルで会ってるし
だけどこういうやつが
話聞いてもらおうと思ったら
このぐらい出さないと聞いてくれないでしょ
うん
だから俺が本気だぜっていうことを
示すために無料でやってるって
だからどうするって言って
今こういう課題見えたし
俺だったらこうしていくし
で実際俺と会うまで
1回目会って2回目繋がった3回目繋がったってなったら
ブレイクタイムが2回あるわけじゃないですか
うん
でこの2回でどうなったっつって
だから俺に会う前と会った後で変化ない
そこでないって言われたら
もう売れる資格ないです
だって3回やって結果出せてないんだもん
クライアントとの関係性
うん
でもそこであるって言うやつじゃないと
3回目もアポ取れないんで
全力でまず行くじゃないですか1回目
全力で2回目に繋げる
で2回目行ったら全力で3回目繋げるじゃないですか
うん
そのためには価値提供しないといけないんですよ
でも何が価値かなんてその人によって違うんですよ
うーん
で3回会ったら
3回会ったってくれたってことは
俺に価値感じてんだろっていう話をするんですよ
まあそうですよね
そもそも感じなかったら3回目会わないですもんね
そうですそうですそういうことです
ってことは俺に会うって
君にとって価値があることなんじゃないの
うん
っていう話をしてましたね
うーん
これはあれですねなんか弟が言ってた
マッチングアプリの攻略法と全く同じで
あーとりあえず3回
何を考えるかというと
まずメッセージは何をするかと会うためにあるんです
1回目会ったら
1回目でなんかここまで行くかあそこまで行くか
関係ないです2回目会うんです
で3回目まで会えば
3回会ったという事実が
それはつまりあなたに対して恋を持っているという証拠であって
もちろん違う可能性もあるから
最終的なクロージングが必要だけど
よっぽど脈のやつは
3回会ううちにどっかで離脱してるから
離脱を良しとした上で
3回会うということを徹底してましたね
でもそれで
信頼関係がちゃんと築けていれば
あの
たとえそこで断られたって後で繋がるってこと
結構あったし
そこでは断っちゃったけど
後で僕のブログを検索して探して
見つけてきて家に突撃して
来たやつとかいましたよ
あれからコーチ
別の人3人と
体験セッションしてきてみたいな
尚人さんの金額が一番高かったんだけど
その時45万でやってて
30万30万30万って言われて
冷静になって考えたら
いや普通に30万でも高いじゃないですか
だったら一番納得いくやつが
いいと思って来ました今日
って感じで来たりとか
来てたので
とにかく信頼関係築くことしか
考えてなかったですね
今聞いていて思ったことを言ってもいいですか
会ってきた母数が
すごいじゃないですか
その中で
相手が
勝手に
尚人さんの魅力を見出し
それぞれで見出す
魅力が違うんだなっていうのを
売りしてないっていう話の中で
今回
新宿セミナー来てくださる方も
かなり古いつながりの方
いるじゃないですか
これなんか
尚人さんがいないミーティングの中で
聞いてみたいよねっていう
尚人さんどこに魅力を感じてるんですかみたいなことを
聞いてみたいよねみたいな話をしてたんですけど
それもやっぱり全然
昔からのお付き合いの方とか
初期のクライアントさんとまた最近のクライアントさんで
全然違う答えが
あるはずだよねっていう話で
それがその人の魅力が
いかに多面的であるかというところと
人によって
どこにどう魅力を見出すかって全然違うんだな
っていうところなので
魅力ってそう考えると無限大なんだな
無限大ですね
フィードバックと自己認識
人に会えば会うほど
自分の魅力を発見する機会になるのかなって
思いました
本当に今回セミナーに
初期のクライアントさん何か来ますけど
一緒にモデルになるためには
どうしたらいいかということを
中野のルノアールでひたすら話し合ってたことが来ますよ
うーん
そうなんで
シンプルに
ライフコーチとしての好きなところって
シンプルに人としての魅力が試されてる
うんうん
そのゲームルールに気づいてないライフコーチめっちゃいるなと思って
あー
人も人もてっていうね
そうそうそうそう
シンプルにですけど
技術云々とか
ゴール設定とかじゃなくて
お前と喋ってて
おもろいって言われないと
俺らのビジネスは成立しないです
うんうん
おもんないやつとは
話したくないです人は
そうですね
でも面白いの定義って
インターレストの方なので
興味深いの方なので
ファニーじゃないからね
そうそうそうそう
だからまあ
人にとって何が面白いかっていうのは
馬鹿ずふまないと分かんないし
実際僕はそれで成形立てたので2年ぐらいは
ただシンプルに
僕の体力が尽きて
これ発信からやんなきゃだめだよねってなった
っていう話で
シンプルに
あれですよね
ちょっと今思いつきで喋りますけど
自分と同じ方向を向いてやってる
他人に
私の印象ってどうですかって聞いてみるのが
一番いい気がする
意図悪い人いるじゃないですか
でもあれって本人は気づいてないんですよ
しかも
失礼なこととか言わないようにしててみたいな
かもし出されるオーラがね
みたいな
あるんよみたいな
なんとなく暗い人とか
なんとなく明るい人とか
そういうのって分かんないので
もったいない人いますよね
いますいます
僕の目からしたらもったいない人しかいないですね
みんなもったいない
ただやっぱり
30歳を超えてからの痛いフィードバックは
有料オプションという言葉がありますが
そうですよね
UFOのリスクが高まってきます
そうです
僕もクライアントさんになるべく痛いこと言いますよって
言いますけど
一応プロとしてお金もらってるんで
言いますけど
言い方めっちゃ考えるんですよ
例えば言った時の対応とか
反応とか
もちろんそれは無意識の反応も含めなんですけど
頭じゃ分かってるんだけど
心が受け付けない
みたいな状況ってあるじゃないですか
ってなった時に
その状況をちゃんと伝えられる人と
ムッとしちゃったりだとか
これちょっと怒らしちゃったから
相手に悟らせちゃうようなコミュニケーションを
しちゃう人ってやっぱどうしても言って
コーチも人間なんで
フィードバック
今はこの人にこれ言うべきじゃないかな
って考えちゃうので
フィードバックしないじゃなくて
今はしないという選択肢を通らざるを得なく
なっちゃうから
そういう意味でnaokoさんとかはそこ上手だな
と思います
うってなっても言って
早くいいから言ってって
みたいな
そういう立ち回りしてくれるじゃないですか
あれめっちゃありがたいですね
この人だったら
この人に対して遠慮することよりも
この人が
痛いかもしんないけど
その痛みは自分で処理できるんだな
っていう風にやって
痛いやろうけど言うわ
でもちょっと痛かったら
ひぃーってなっちゃう人いるじゃないですか
こっちもいじめたいわけじゃないから
ひぃーされると
言えなくなるという構造はやっぱりある
なのでやっぱそうやって
他人にフィードバックをもらう
ことがやっぱ一番いいんじゃないかな
とは思いますね
やっぱ人前に出るですね
人前に出るですね
出ないとダメですね
一人で分かるものじゃ絶対にないですね
やっぱこれは
オンラインじゃやっぱできない
魅力の本質
ですよねその人の醸し出す
オーラとか
服装とか体型とか
姿勢とかそういうものも全部含めて
ってやっぱりオンラインじゃ伝わらないので
これもリアルで人に
伝わらないと分からないやつですね
自分じゃ絶対
分かんないっす
だから魅力を
売る方法って
他人に聞くしかないっすね
売り方もそうだし
何が魅力なのかもそうだし
他人に聞くしかないっす
いやほんとそうですね
話せば話すほどそう
これ魅力なんだこれを魅力に感じる
人がいるんだみたいな
いうそのなんかボス
ですよねそれも一人から
言われたらそうなのしか
思わないけどそれは何人かから
あの人にも言われたこの人にも言われたって
やっぱり複数人から言われると
そうなんだって
確信に変わってきますもんね
またそのフィードバックも
だから僕こういう
サービスやってるんですけど
相手が読み込んでる情報によって
フィードバックの精度って上がってくるじゃないですか
パッと見の印象を言うみたいな
感じだったらちょっとその場で
頭下げればできるしこのセミナーの中でもできるんですけど
事前情報の
共有ですよね
その人がどういう人生を歩んできたのかとか
確かにそういう情報を
皆さんに渡せれば
フィードバックの精度は上がるんですけど
結局そのフィードバックにも
関係性が必要で
その事前情報を読み込むのも
相手の負荷がかかってってなったら
もう金払ったらいいよ
そうですね
それを無料でみんな済むでしょって
言ってるわけじゃないですか
フラットメンターみたいな人
人生の先輩みたいな人が現れて
ここぞという時に大事な発言してくれましたみたいな
それって高校までだって
それ知ってくれるの
大学からギリギリ行った人は
そうなんですやっぱ人生を変えるような
フィードバックって30超えたら有料オプションだと
思ってもらった方が絶対いい
だからこういう場を作ってるっていうのもありますね
僕のクライアントさんにも
それは意識してるというか
俺クライアントさんのラジオ
ほぼほぼ全部聞いてるんですよ
別にフィードバックしないですよ
いちいち
ただその人が今何考えてるかとか
どういう発信をしてるのか
売れる方法を探すためとかじゃなくて
コーチングで対話するって
事前情報を僕めちゃくちゃ大事にするので
そういう意味で聞きます
めちゃくちゃ
俺めちゃくちゃいいね押すでしょ
価値提供の重要性
そうですね
あれはやっぱり
お金をもらってフィードバックをするということの
価値がどこにあるか
事前情報をどんだけ読み込むか
しかもそれも言葉にならないものまで
その人に注意を払って
大人になったら
注意って払ってもらえないんですよ
そうですね
みんな忙しいから
忙しいんです
いちいち他人に構ってる暇ないですからね
必死なので
他人に興味があるやつなんかいないんですよ
30歳超えると
お金払わなきゃ興味持ってもらえない
そうそうそうそう
でも子供の時ってやっぱり
当たり前のように社会から興味を向けて
もらえてるじゃないですか
でもそれって結局将来に期待されてるだけで
本人の魅力じゃないんですね
子供だからという理由で
将来性という魅力
そうそうそうそう
特にやっぱり女性とか顕著ですよね
若い女性はそれだけで丁寧に
もてなされたりするじゃないですか
でもあれがある日突然なくなって
えっみたいになる人が
多いみたいな話聞きましたけど
そうですね
20代女性という
ただのそうですね
ラベルとしての魅力なのであって
プロ語がいるじゃないですか
何もない概念を言ってるんですけど
俺大好きで
プロ語さんしか表で言えねえだろみたいな
そういう社会的にチヤホヤされてたものが
なくなるみたいな現象のことを
プロ語さん
若い女ペイって言ってるんです
もう最高やろみたいなその言い方
確かにそれはいい
若い女ペイで支払いを済ませて
来た人ほど
若い女ペイが急に取り上げられるから
そこにくらさがって
何か積み上げてないと
突然なくなりますよね
じゃあ男はどうなんだよみたいなリプがついてたんですけど
いや男は生まれた時から
価値なんかねえだろみたいな
それがデフォルトだから
男は努力する人が
多いそれは傾向の話ねみたいな
だから別に
例えば30になって若い女ペイが
取り上げられましたみたいな状況になっても
現実的な状況変わらんと
ただ価値がない男女が
そこにいるだけみたいな
面白すぎ
ただ最初から価値がない前提で
何か提供できるかということを
考えて生きてきた男と
若い女ペイで支払いを済ませて来た
女とは違うだろうみたいな
っていう話をされてて
超面白い
とんでもねえ話だけど
マジこの人すげえこと言うなみたいな
確信ついてます
めちゃくちゃ炎上してました
若い女ペイ
そりゃそうですよね小学校の頃から
親のブラックカードを
クレジットカード渡されて何でも
お金払っていいよみたいな
ある日突然それを取り上げるみたいな
それ一番の虐待じゃないですか
別に
っていうのを
お話はしてましたね
すごいなと思った
それと近いことあるのかな
特にコーチングの業界とか
コーチングは価値があるよ
コーチングは世界を変えるよって言われて育つじゃないですか
あーなるほど
自分の力でやってねって
言われたら急に
コーチングなんか価値ないよとか
コーチングは売れないよとか
コーチングはお客さん求めてないよって言われたら
どうしていいかわかんないってなりますよね
確かに
なりますよね
俺は最初から
コーチングなんか価値ないと思ってたから
だっておじさんが
話してくれて
そのおじさんとの対話が良かったっていう
おじさんがコーチって名乗ってんだ
じゃあ俺もって言ってるだけだから
それ以上ないんですよ
コーチングに対する期待が
だけどやっぱコーチングスクールに出た人って
コーチングという概念に期待して
コーチングは素晴らしいんだよと言われて
教育されてきてるからコーチングスクールを卒業してるわけじゃないですか
それはあるよな
それを一生懸命売ろうとするから
限界が来ちゃう
そうそうそう限界が来ちゃう
結局その人って
魅力を売るってなったら
もちろん例えば職場で魅力的な人になるみたいな
感じだけど
でもそれって魅力を売ってるわけじゃないわけですよ
だってあなたにお金払ってるのは
会社なので
会社は労働力を買っているだけだから
売っている商品は労働力なんですよね
でも
魅力で
部下に支払いをしてるみたいなイメージかな
外注してるみたいな
本来自分が一人で抱える仕事を
外注という支払いで
部下にやってもらってるみたいな
協力してもらってるみたいな感じなので
魅力的な上司って別に魅力売ってないんですよ
会社からあなた魅力的だから雇うねって言われたら
それ魅力売ってますけど
社長の愛人が事務員に入ってるみたいなのは
魅力売ってますよね
お金払ってる人が魅力買ってるから
魅力的な会社の先輩より
社長の愛人事務員の方が
魅力は売ってるんですよ
そうですね
そういうことですね
だから魅力を売るっていうのは
お金を払う人がいて
初めて成立することなので
お金を稼がないと魅力
魅力は別に魅力単体で成り立つけど
自己理解のプロセス
僕らのテーマの
食いっパグれないためにはお金が必要で
お金を稼ぐためには売る必要があるから
ロジックでいくのであれば
魅力を売るためには
お金を稼がなければいけない
稼がなければわからない
魅力を売るって別に自分のためじゃないので
自分のためじゃない
お客さんに価値提供するために
魅力を売るという選択肢が良いなと思ってから
手段として売ってるだけで
僕らとかマンツーマンのサービスするから
あなた魅力的だねって言ってくれてる人と
仕事したら楽しいじゃん
楽しいから価値提供できるし
その人のこと考えるじゃん興味持ってるじゃん
だから結果価値提供できるじゃん
だから魅力を売ることが大事なのであって
魅力を売らない方が価値提供できるんだって
別にそっちでもいいじゃんと思います
売るというよりは
あなたの魅力を買いたいと
言わせること自体が
言わせるというかそう思ってもらえること自体が
だって相手はそれを求めてくれてるわけだから
じゃあ価値提供じゃんってなる
なんか変な話売ってあげてるみたいな
そうそうそうそう
だから誰にも求められてない人は
魅力を売ることなんかできないんですけど
誰にも求められてない人は
今日までこの人間社会で生きてこれてないはずなんですね
誰かに助けてもらってるはずなんですよ
だから魅力を売って生きていきたいのであれば
自分が今もうすでに何を売っているかということを
考えなければいけないし
魅力を売って生きていきたいのであれば
もうすでに魅力を売っているということを
認めなければいけないし
自分が今まで何を売ってきたのか
っていうことをやっぱり考えて
労働力でもちろん売ってきた部分もあるけど
でも必ずそれ以外の部分で
労働力とセットになっている場合もあるし
そうじゃない場合もあるけど
そこを掘り下げていく作業が最初に
魅力を売ろうと思えば思うほど
自分の内側に入っていかなきゃいけないので
自分と向き合えない人はやっぱ苦労しますよ
だって認めなきゃいけないもん
自分が労働力として提供しているものが
どれだけ労働力の割合があるのかとか
自分が労働力として提供しているものが
どれだけ労働力の割合があるのかとか
自分が価値だと思って磨いてきたものが
実はここを求められてたんじゃなかったんだとか
コーチングに価値があると思ってたけど
売れてるコーチは違うんだと
人として求められてるから売れてるわけで
あとこの人がコンサルやったら
普通にコンサルが売れるだろうし
この人がカウンセリングやったら
カウンセリングが売れるんだろうなみたいな
そうですよね
コーチングを売ってるわけじゃなくて
人を提供しているものが
コーチングを売っているわけじゃなくて
人を売っているから
その人がやれば何だって売れるよね
でもやっぱり作る側としては
商品の内容とか思っちゃうので
人間関係構築力じゃないですかね
結局
魅力を売ることの本質
そうですね
人に求められる人ということですね
と思いますね
シンプルにそれだな
売る方法は簡単ですよ
求められる状態で何が欲しいですか
これいくらでやりますと言えばいいだけの話なので
結論それだ
求められてないと何をしていいかが分からないので
自分の中で作るしかないけど
自分の中で作ったって結局
訳分かんないものができるだけなので
そうか
ズレちゃうんだ
オンライン時代の営業
ビジネスで言う
お客さんを先に作れみたいな話とか
そういう話をしていくと
すごい繋がりますよね
もう1個聞いてもいいですか
順番に
起業したての頃と
どう魅力を打ってきたかという順番に聞いてきたんですけど
リアルでやってた頃
それはやっぱり会って
色んな人が
色んな角度からノースさんの魅力を見出してくれた訳なんですけど
今度はオンライン時代に
対面営業というのがほとんどできなくなった
状態になって
またそこから
自分の魅力をどうやっていくのか
主に情報を発信する部分になると思うんですけど
そこはどういう風に
考えてやってきたんですか
基本的な考え方は一緒で
出してみて
反応が出るかどうかを
見るしかない
そっかそれが単に
対面でリアルタイムの反応なのか
再生数とか
そういう数字である程度
発信の方が大変なんですよ
見えない相手に対しての
貸し提供なので
想像力がめっちゃいるんですね
僕がやってたドV体営業っていうのは
確かに体は疲れるし
時間は使うけど
目の前に人がいるので
対話に集中さえすればね
悪い方向にあんま行かないんですよ
仲間と信頼関係の重要性
でも情報発信って
集中する対象がないでしょ
ここが大変なのよ
見えないし
タイムラグもやっぱり
大きいですよね対面に比べると
全然
反応が来るまでの
だから
さっき直子さんの方も全部聞いてるよって
言ってたじゃないですか
それのいいところがそれをやってる狙いとして
事前情報を共有したりもあるんだけど
直子は聞いてくれっからなっていうのって
結構希望になりませんか
どんな放送でも
多分直子は聞いてくれるやろみたいな
そしたらこの放送がどうだったかって話は
いつでもできるっていう権利が与えられるんですよね
発信する上で
ここが一番きついの
誰にも聞かれてないし
数字は出てるけど
1とか2とか
その人がどこの誰かも分かんないから
自分の話どうだったっていうの聞けない
これが辛すぎるのよ
そうですね
だから僕は
クライアントの話無理してても全部聞くようにしてるんですね
別に
聞いて報われたなって思うこととか
あんまないっすよ
僕は発信者として
本当に何か聞きたいときに
誰も答えてくれる人がいないことの
辛さ知ってるから
それは
僕が言えることで防げるんだったら防ぎたいなって思ってるんですよ
意外とみんな
それ使わないけど
使わない?
うん
これ聞いてどう思いましたかみたいな
確かに
俺は聞きたくなるタイプなんで
自分がされて嬉しいことを
人にしているというだけ
だから別に全然いいんですけどね
聞いてもらえてるっていうのはやっぱり
ありがたいですよね
僕もそれはそうですよ
お話からみんな僕のラジオ真っ先に聞いてくれるじゃないですか
すごく僕に対するエンゲージが高い人たちなので
だから
俺がいないセミナーミーティングの
事前共有を公開ラジオでやる
みたいなことができちゃうわけじゃないですか
できますね
でもあれとかもやっぱり
僕がラジオできついときやろうって思うのは
自分の話を楽しみにしてくれてる人がいるみたいな
その気持ちなんすよ
やっぱり一番大事なのって
これだから対面も一緒で
やっぱり話して断られることもあるし
苦しいこともあるんだけど
いや直人さんが売ってくれたから
直人さんのサービス変えて
サービス変えたから本当に良かったっていう経験をしてると
この人はそうじゃないかもしれないけど
この人に会わないことで
ひょっとしたらそうやって俺のことを待ってるやつ
と会えなくなるんだったら
俺はこいつに
なんかこう痛いこと言われても
まだ見ぬ人に出会うためなんだったら
いいなって思えるみたいな
だから発信も一緒っすね
やっぱ反応ないときついよ
きついですね
そこをどう乗り越えるかじゃないですか
だからその
友達作ってもいいと思うし
オンラインで
そういう意味ではビジネスワイワイコミュニティみたいなの
するのは僕はあんまり推奨してないけど
一番の敵は
孤独感なので
それで孤独が本当に和らぐんだったら
いいけどねって感じ
でもお前がそうやって
Xで挨拶メッセージして絡んでるやつは
お前のラジオ聞いてないよ
挨拶回りみたいな
なぜそれを言えるか
俺はそれをやったことがあるからだ
全然俺のメディア来てくんないんだ
そういう人たちは
めっちゃ絡んでくるのに
確信ついたこと言ったら返事来ないんだ
だからまあ
ちょっと一言でまとめていいっすか
本当の意味で仲間つくりな
仲間
仲間
それが金で買えるんだったら
買っとけよって感じ
いるもん絶対他人の目が
自分のこと
自分より考えてくれたりとか
自分のこと自分より解像度高く
見てくれたり
解像度高い仲間つくっとけかな
解像度高い仲間
ちょっと今回ね
セミナーでも話そうと思ってたんですけど
俺今回
俺の後輩が来るじゃないですか
そうそうそう
あいつが来てくれるんですけど
あいつは俺が辞めるんだったら
俺大学辞めるわって大学辞めたやつなんで
やっぱそいつは俺のこと
分かってくれてるわけじゃないですか
でなったら一人分かってくれてるやつが
俺だったらブロックして言われてもいいかなって
気持ちになりますもん
確かに人数よりも深さ
深い人が一人でも
小人数でもいるかどうかっていうのは
あっさり繋がりが何百人いるよりも
よっぽど希望になりますね
なるっすなるっす
だからそいつとこの間電話して
セミナー呼んだ時に
僕はそいつに言ってるんですよ
やっぱそいつ下手なんで生きるの
言葉も強いしすぐ敵つくるし
ただやっぱこう俺みたいな人間との
相性抜群なんすよ
だから昔から
お前はなって俺みたいなやつに
可愛がられて生きていったら絶対いいよ
つって
意味わからんやつと
関わる時間とか
お前それを説明する
語彙力ないからみたいな
だから
お前いいねって言ってくれるやつが
現れんくなるような
立ち回りはせんほうがいいよ
お前万人向けは無理
今そうやって
あいつも頑張って仕事してますけど
なおの言うたとおりやわ
っていつも言う
結局やっぱその
一部の
叩き上げの社長とか
そういうやつからはお前おもろいねって
言ってもらって飯連れてってもらったりだとか
そうやって仕事の縁とかも
繋がって今の仕事繋がっとるから
みたいな
でもそれはやっぱりあいつがもともと俺のことを信じてくれたから
俺も本気でそいつのために
フィードバックするわけじゃないですか
結局なんかコーチとクライアントっていう関係って
こういう関係に近いのみたいな
だって
別にあいつ起業してないですからね
なおが来るなら
行くよーっつって
あのアンケートに
参加する目的みたいなコメント
なおやからって書いちゃったのに
でなんかあいつピグー
みたいなこと言ってたじゃないですか
あいつあのウルトラマンに出てくる会場のピグモに
似てるんですよ顔が
でだから俺らを
ピグモピグモって言ってたんですけど
あのなんか俺言いました
あいつにお前が俺のいない
アンケート回答でボケたせいで
あの製作陣が凍りついとるぞ
これはどういう意味だろう
そうそうそうお前さ
ボケる場所考えるやつって
うん立ち回りは
正しいそれでいいよってメッセージしました
っていうやっぱこう
誰かが信じてくれてるっていう
関係がすごい僕は結構魅力を
売るためには大事なのかなって
思いますねいきなりお客さんに信じてもらうのって
やっぱハードル高いから
そうですねそう考えるとやっぱりこう
友達
友達付き合いから
友達いなさそうな人ってなんか
仕方できないじゃないですか
そう
おかんが面白いこと言ってた昨日
本当に今だからうち実家帰ってて
大変じゃないですか
昨日夜二人ではーきついねーって
ため息ついてたんですよ
俺はそのダイニングテーブル拭きながら
かずよは皿洗いながら
おかんよーこれこういう
でもこういう生活ずっと俺ら育てるときから
お父さんあんなやろ実家頼れんやん
今もそのうちの妻と
実家頼れない問題みたいなのもめてるんで
なんでおかんやってこれたん
みたいな
うちおかんも60なんですけど
60にしては若いなと思うんですよね
そうですねこの間
ズーム越しですけど
若いと思いました
なんでって聞いたら
私友達多いからって言ってた
あーそう
かずよすごいのが
かずよやっぱねどこかサイコパスなところあるので
すげー仲いい友達から
誘われて普通に3回連続とか
断るんすよ
でもあの人やっぱりこう
貢献してるからちゃんと
3回断っても4回目呼ばれるんすよね
あー
だからほんとに忙しいんだなって
ネガティブにとらえられないんですよ
うんうん
かずよヘッツが確実に周りにいて
断り方も上手いんでしょうねきっとね
うん
私ねやっぱ車ペーパードライバーなんで
かずよも
車家にあってお父さんが酒飲んでても
免許あるのに車乗れないっていう
この地方で
チャリンコで
学校の校区爆走してるんですよ
いつも
だからそれでなんか
尚人のお母さんはチャリンコでいっつも爆走してるみたいな
そっかそのエリアだと
ちょっと異質ですよね
チャリで動いてる人
そうそうそう
かずよ
で言ってました
なんでそんな友達多いの?って言ったら
まぁわかんないけど
でも私結構PTAとか
そういうのなんか嫌な役もあり
ちゃんとやるタイプだからじゃない?って言ってました
あー人が嫌がることをやる
やるんですかずよはやるんですね
だから俺忘れてたんですけど
人間関係の重要性
うちの妹の
10個離れてるんですけど
幼稚園の卒園アルバム
教師俺が作ってるらしいんですよ
えー
何それ覚えてないって聞いたら
その時もみんなで途方に暮れてて
アルバム委員会みたいなので
そうだ
うちの息子パソコンができるみたいな感じで
で僕になんかやらしたら
多分僕もよくないけど
フリー画像かなんかから引っ張ってきてちょちょちょっと作って
こんな感じでいいんじゃない?みたいな
渡したらその案がそのまま通っちゃったらしくて
えー
今でも妹の台の卒園アルバムは
僕が作ったやつ
みんな持ってるらしくて
そういうことを
やっぱやってるから
やっぱこう
あの時お世話になりましたみたいな話とか結構あるんよね
今でも
だからギバーだと思って
いやー
やっぱ徳を積んだかどうか
いやいやいやもう本当に
だからカズヤは実家も頼れないし
物理的に実家も遠いし
ふとしあんなんだし
でなんかふとしはふとしで
カズヤがやってるのはうちの家計が素晴らしいからだ
いや違うやろカズヤが全部やってるからやろ
みたいな感じやけど
やっぱりいろんな人助けてきてるから
なんかこうママ友みたいな
つながりもだから子供が卒業したら
終わりとかじゃ全然ないっすもんね
あーそれ人間ってつながってるってことですもんね
結果とつながり
子供が
大きくなってもつながってるっていうのは
そうなんすよ
僕もやっぱ頻繁に実家帰るから
カズヤつながりで
俺の成長を見守ってる人とかから声かけられんすよ
あ!ナオトくん?
みたいな
大きくなったねって言ったら誰?みたいな
めっちゃあるんすよそういうの
でいつも誰かと話し込んでるし
だからその
マリちゃんがつらいのは
うーん
ちょっと申し訳ないけど
友達が少ないんじゃないかなと思うって言ってました
うーん
いやそうっすよね
友達作れなくてコーチのクライアント作れないっすよね
人間
だって人と人間関係気づけないってことじゃないですか
そういうことです
いやすげーシンプルだわそれ
いやすげーシンプルです
僕はあのちっちゃい頃友達作れなくて
小学校で
無理やり野球チーム入らされて
野球チームでいじめられてやめて
お母さん友達がおらんって
小6で泣いて
中学に入ったらなんかヤンキーに見えつけられて
逃げ惑うような日々を過ごし
で高校で爆裂な結果を出したら
人とつながれることに気づいたので
うーん
結果出したら人とつながれることは可能だみたいな
あー
感じで今まで来てるので結果に対する執着が
強いんですよ
でも結局それって繋がる手段じゃないですか
はい
ってなったらやっぱりその
その人それぞれに繋がる手段ってあるわけだから
結果で繋がったら結果が出なくなったら
切れるということですね
そういうことですだから緊張感はありますよやっぱり
うん
でもなんかそういう結局その
っていうことはやっぱり社会と繋がるっていうことなので
うん
じゃああなたはどう繋がっていきますかみたいな
うん
社会とは繋がりたくないけどお金を欲しいみたいな
うん
いやお金って社会との繋がりから入ってくるもんだから
そうそう都合良すぎますね
そうそうそうそう
だし実際お金を使うってことは誰かに何かをしてもらうということなので
うん
今自分の僕ベルファイアって車乗ってますけど
うん
今後座席で撮ってるんですけどお話後の
結局これも僕じゃ作れないから
トヨタさんに作ってもらったものの代金を払ってるだけなので
うん
別に自分でゼロから作れるなら
お金なんかいらないわけで
うん
お金ってそもそもやっぱ人に何かお願いするときに
必要なものだから
人のお願い聞かないとお金って入ってこないんです
うん
めちゃくちゃシンプルやけど
だからカズヨは監禁はしてないけど
人のお願いをたくさん聞いてきているので
辛いときに一人にならずに住み
言ってました
お父さんの悪口をね言い合える友達がいたのよね
って言ってた
だからなんとかなったって言ってましたね
うん
子供たちを団地に住んでたんで
みんなで子供遊ばせて
私が見ておくからあなた買い物行ってきていいよみたいな
あー
っていう繋がりとか結構あったねみたいな
付き合ってたんですね
そうそうそう
なんかあったら
みんなで探したこととかあるし
そいつカギっ子で
なんか言ってましたねカズヨは友達がいたからじゃないかな
みたいな
今でも水曜日カズヨ休みなんですよ
仕事が
でうちも猫の手も借りたいから
水曜日ちょっと行っていいとか電話するじゃないですか
ごめん今日ランチの約束があってさ
それ毎回
毎回別の人
へー
そう
予約
キャンセル待ちみたいなのできてるらしい
予約の取れないカズヨ
予約取れない
いやーそれ
それっすね
なんかもう答え出ましたね
人間関係構築
人間関係構築っすね
そうなんですよ
だから妻とかそこが結構弱いから
それでやっぱこう
俺の悪口言える人がいる
だから俺言うじゃないですかお話し会っても
ちょっと作っといてねみたいな
しかないから僕に求めるしかないんですよ妻は
だから今すべての業務を
丸投げした状態でメンタルケアまで
俺に来てるんですよ
だからごめんちょっとそれはもう
対応できないって言ってるんですけど
じゃあ私は誰に話したらいいのみたいな
すごい思いました
そうですね
友達って思いましたそういう時
そうですねそういう時の友達
ですよね
っていうなんか
結局なんかすべては人間関係構築力に
集約するんじゃないかな
というのが
今日の答えになっちゃいましたね
魅力の源泉
そうですよねそれこそ友達って
お金のやり取りが発生しないのに
会うっていう
自分の時間を差し出して会ったりとか
何かをするって
相手に魅力ないと絶対やんない
じゃないですか
その人間関係が作れなくて
お金を払ってまで
関わりたいという人が現れるわけない
ないですね
でも俺これやっぱ自分の感覚的にあるんですけど
俺は自分の辞任として
俺と遊ぶのが
一番おもろいやろっていう感覚があります
昔から
やっぱ一部の人にすごい好かれる
タイプだったから
そういう奴と死ぬほど遊んできたので
深い関係値の奴とどうやって
遊ぶかみたいなレパートリーくそほどあるんですよ
俺対面選手を
めっちゃやってるけどレパートリー全然つきないじゃないですか
あれってやっぱ
昔から連れた人やってたことを
仕事でやってるのに過ぎないので
マジノンストレスなんですよ
めっちゃ喜ばれるんですよ
合宿とかもそうだったけど
行ったことないところは行ってないですから
合宿の行程で全部
結局自分が今まで
深い関係の奴らとやってきたことを
仕事の人たちと一緒にやってるだけみたいな
確かに魅力的な人って
遊びの引き出しがすごいある
遊びですね
勉強だけして
遊んでない人って魅力的じゃないじゃないですか
友達ですね
友達と遊びですね
遊ぶにもやっぱり友達が絶対いるから
一人で上手に
遊べる人も中にはいますけど
一人で上手に遊べる奴は
コーチはやらんほうがいいよ
面倒くせえやろ
人と関わるのお金もらっても
結論出ましたね
友達やわ
ナオコさんと対談取ってなかったら出てなかったっす
マジ感謝
いい感じの
落ち所になりましたね
セミナー内容今日やる前とやる後で変わったよ
友達よマジで
これ確かにワークのほうにも
どう繋がるかですけど
友達っていうワードが結構
自分が
友達が
自分に対してどういうところに魅力感じてくれてるのか
って結構言語化するのに
友達の存在って大きいかなと思いました
ビジネスの実績が
なかったりするとなかなか
見つけにくいけど
友達は一人ぐらいはいると思うので
その友達が自分なり評価してくれてるかって
すごい
俺あれっすわコーチングの関係デザインするときに
やっぱベース友達っすわ
こいつと遊ぶのがおもろいなっていうのを
コーチングで再現しようとしてますね
そうだわ
俺友達とやって楽しかったことしか
仕事に持ってってないもんな
大事だな
大事っすね
ありがとうございます
めちゃくちゃ深まりました
内容公開ということで
内容公開と言いながら作りながら内容変わっちゃってるけど
それがおもしろいっすね
リアル感のある
俺たちのセミナーだということで
ちょっと最後に
ナオコさん告知してもらっていいですか
はい
明後日
はい
AI時代だからこそ生涯仕事に困らない
あなたの魅力を売る方法
というセミナーを
1月22日
11時から新宿駅の近くの
セミナールームで開催します
今日のような
お話をさらに聞きたいという方と
あと今回のワーク
に関してはワークで書いた内容を
ナオコさんに拾ってもらって
俺ならこうするね
答えてもらう予定になってますので
これはもう参加者
特典
ぜひ会場に
まだチケットありますので
来てください
結論は友達です
友達です
人間関係構築なので結局魅力
あなたの魅力を買ってくれてる人は
誰か友達です
親ではないです親はあなたの子供
ということであなたを育てています
仕事仲間は
あなたが提供しているものに対して
お金を払っている可能性が高いです
じゃあ友達は
友達は何を買ってるの
それが今日の答えじゃないでしょうか
もちろん今
繋がれる友達いないっていう人もいると思うんですよ
じゃあ今日作ったらいいじゃないの
友達を
セミナーに来て作ればいいですね
同じ方向は向いてるんだから
友達になれると思う
ただあなたが何かを提供しないと
それは友達にはなれないよね
それはそうだよね
友達作ってくださいよ
僕は3歳の頃
大分の市民プールで
友達が来ました
友達を一生懸命作ろうとしていた
というエピソードをいまだに
80のじじいが言ってますね
俺は友達を作ろうとしてました
3歳の頃から
友達作りなんじゃないでしょうか
これだ
じゃあみなさん
さすがにもう
セミナーの準備
明日また何か出せるかどうかちょっと分からないんで
これが最後になるかもしれないですけど
1月22日ですね
皆さんにお会いできること楽しみにしてますので
チケット購入されてる方はこのまま楽しみにしていただいて
チケット購入まだだよ興味あるよという方は
概要欄からチケットページありますので
ぜひ購入して
1月22日に僕たちに会いに来てください
終わりです
ありがとうございました
01:26:12

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