なので結構前回が6人の場所だったので、 3倍以上の人の前で喋っていきました。
この放送の多分高松セミナーね、参加してくれた方も聞いてくださると思うので。
また違った面白さが本当ありましたね。 またその1回目よりやっぱり2回目の方が、
なんかそのこうしよう、ああしようってことだったり、実際こう人数が多い分、 なんかその予想通りにいかなかったこととかもあって。
なんか本当にこう即興で作る楽しさと難しさを感じたというのが、 喋ってみての一番の感想なんですけど。
楽しかった。本当に楽しかった。 なんかねー
今回はそのAIでっていうテーマでお話しさせてもらったんですけど、 やっぱりこの自分の価値観を伝えて、
その価値観共鳴した人と繋がって生きていくっていう生き方を、 僕10年やってきたんですが、
本当に間違ってなかったなっていう。 間違ってなかったなが大きいかな。
なんかこの場所の空気が本当に最高で。 だから高松のみんなに言っておくわ。通用したよ、東京でも。
ああ良かった本当に。 実は内心ドキドキだったんだけどね。
通用したよ。やっぱりみんなが高松で第1回目のセミナーに来てくれて、 ああやって本当にたくさんノート書いてくれたりだとか、
お前の話面白かったぜってやっぱり何回も何回も伝えてくれてた。 もう本当に涙ながら見てたし。
なんかああやってね、じゃあいざ東京に乗り込むってなった時も、 そうやってたくさんの人の前で
お話しさせてもらうことができて、一体感っていうのも作れたし。 それはなんか本当に高松セミナー参加してくれて、
あなたたちが僕に自信をくれたし、 それって何よりやっぱ今回関係者の皆様ですね。
一緒にやってくれたことに対して、 なんかものすごく感謝止まらぬっていう感じで。
多分朝30分感謝を述べる回になりそうです。
セミナーとしてもね、すごく印象的だったのが、 参加者の方一人一人の
心の状態というか、どんな思いで来てくださっているのかですね。
今回参加してくれた方の中で、僕の企業1年目のクライアントさんが 卒業された方が伊藤さん来てくださったんですけど。
その伊藤さんとね、そのみんなでワークタイムしている時に、 僕後ろで伊藤さんと喋ってたんですよ。
そしたら伊藤さんが、 なんか
すごいことになってますね。なんで全国公演やることになったんですか? みたいな話をしてて、こうこうこうでこうでこうで。
懐かしいっすね、あの時みたいな話をしながら、 ちょうど伊藤さんが一番後ろの席に座られてたので、
その本当企業1年目の僕を知っている伊藤さんと2人で、 伊藤さんも参加者だったけど、会場を見た時にですね、
なんかすげー遠くまで来たんだなっていうこと。 だとやっぱ伊藤さんから、やっぱり直人さんって同じブログスクールにいたので、
ブログの書き方とかそういうことを習うところから、本当に だから企業初期一緒にやってた人だったんですよね。
直人さんがみんな同じような文章を書く中で、 これ昭和さんが言ってくれたことやったから、もうなんか記憶が混乱して。
伊藤さんは昔から直人さんをそうやって自分の表現を突き詰めてくれてるところが やっぱすごい魅力的だったし、みたいな。
もともとね、僕の友人のマーシーと、当時初起業してた友人が マーシーっているんですけど、マーシーと出会ってそのマーシーが
直人なら家にいますよって言って家に伊藤さんを呼んでくれたところから 伊藤さんとの出会いが始まった。
出会いってもともと知ってたんですけど、いろんなセミナー参加したりして、 セミナーさんが来てくれたりして繋がりあったんだけど。
で、そうやって伊藤さんと関係が始まったんですよっていう話をしてたら、 伊藤さんが、いやそれ実は違うんですよって言われて、
え、何がですかって言ったら、あれ、僕、倉田直人で 一緒に活動してたマーシーが倉地雅也って言うんですよね。
彼は僕が中学1年生の時に、 倉田直人の後ろに座ってた倉地雅也だったんですよ。
倉田の次って倉地なんで、僕とマーシーが同じクラスになったのは 中学1年生の時だけだったんですけど、
絶対名前の上離れることないですね、基本的に。 倉田の次、倉地なので。
それで一緒になって、 仲良くなったっていう経緯があるので、名前がすごく似てるんですよ。
そうなった時に、最初、倉田さんかと思って、 倉地さんと繋がって行ってみたら、あれ違うみたいになって、
そしたら、なおなら家にいますよっていうことで繋がったんですよ。 だから、あれ、最初から倉田さんに会うつもりで、
倉地さんと会ったんですよって言われて、 9年越しに新事実が発覚して、
え、マジだって、そんな感じだったの? そういう企業初期の頃の思い出が書き換わるということをやりまして、
だから、本当にいろんな思い出があるんですが、 伊藤さんとそうやって話したことが道場に出てきましたね。
後ろから見て、
なんか、倉田さん遠くに来ましたね、みたいな話をした時に、積み重ねですよね。 そこからやっぱり、その当時のクライアントさんですよね、卒業された方。
それこそ、達美君もそうだし、翔吾さん。 翔吾さんは長期で関わってたわけじゃないけれど、
一緒にその企業初期っていう思い出を経験させてもらって、 そのあやちゃんとか、
ほうせいとか、別にその授業を今やってるってわけじゃないけど、 直人さんが活躍するんだったら見に行くよって言って、
見に来てくれたりだとか、なんかその今までやってきたことが、 なんかこうやって
残ってるんだなっていうことが、なんかすごい嬉しかったですね。 それこそ直子さんのクライアントさん達も、直子さん周りの方とかも
多くいらっしゃってて、でもみんななんか、自分でこのセミナーから何かを使う。 もう直子さんに誘われたから、なんかこう、とりあえず来ましたみたいな人って、
やっぱりいなくて、みんな何かを掴んで帰ろうっていうエネルギーがすごくてね。 なんかもう
なんかうまく集客して、マーケティングがハマって、 なんか大成功だったとか、そんなんじゃなくて、
一人一人全員思いで語れるから。 僕が直接付き合ってた人たちはね。
何よりまさひくんよね。まさひくんに関しては、このコーチ対談っていう番組でも何回も出てもらってて、
もともとクライアントの卒業された方ではあるんですけど、 やっぱこの僕のその感覚セーリスで、野生の熱量巻き取りセーリスをしていた僕に言葉を教えてくれた。
本当恩人だって。で、今回のセミナーもね。 それこそ僕が何か言葉に詰まった時にチラッと
まさひくんのショーさんの方を見るんですね。 そしたら、「あ、お前困ってんのか?いいよ助けてやるよ。」みたいな感じで話してもらえたのが超嬉しかったなぁ。
本当に楽しかった。でね、何よりね感謝を伝えたいのはね、 やっぱお話や
なおとの関係者。関係者って面白くない? もともとあのセミナーを作ってるお話し会のメンバーの中で、
その高松でセミナーをやって、すぐ次の日っすよね。 そのもう早速高松セミナーのなんかこう反省というか改善点を生かして、
もう東京まで1週間しかなかったけど、もうあの生かそうよ。 せっかく全国公演やってんだからって集まった時に。
関係者ってどこから来てるかっていうと、 ロバートあきやまって言うんじゃないですか。
ちなみにロバートあきやま北九州の人だからね。 あの人。
あきやまさん。あきやまさんも北九州。 ババさんが北九州の人。え、でもあきやまさんも北九州の人ですよ。確か。
そうです。ゆかりがある人なんですよ。あの人も。 そのあきやまさんの関係者って歌があるんですよ。
関係者みたいな歌があって。 それがナオコさんがすごい好きで。
だからそのお話し会のメンバーも今回は サキさんとけいこさんとめりこさんと
こうやって集まってくれてたんで。 で次開催するね山口さんも来てくださってて。
なんか関係者パス欲しくね? 関係者入り口とか欲しくね?って話に。
ほんと悪ノリですよね。そしたら花さんが。 うちのデザイン周りは全部最強のパートナー花さんがやってくれてるんですよ。
すべての公演のキービジュアルとかデザイン担当は 全部花さんがやってくれてて。
今回花さんはね。花さんができなかったけど。 もう花さんなしじゃなんもできねえ。
だってビジュアルが作れないからチケットページが作れんし。 花さんなしじゃなんもできない体になっちゃってるんですが。
花さんがノリで何かを作ったりするのを すごい楽しんでくれる方で。
本当に楽しそうに動いてくれて。だからさっきも話したけど最後のセミナー撤収をみんなが楽しそうにやってくれて
僕はそれを楽しく撮ってるだけみたいな。あの時間が全てだったのかなって思います。
あれをみんなが楽しそうにやってくれて一人残らず全員で作ったセミナー。
もちろん忙しくて先に出ちゃった方とかもいらっしゃるんですけど
あそこのメンバー誰一人かけても今日のセミナーにはならなかったなっていう風に思った。
みんなで作ってもらったなっていう感じ。なんか俺の話で盛り上げたったぜとかは一味に思ってないですね。
逆に自分のスピーク部分に関しては
俺もっと上手くなるしもっと良くなるからさっていう
ゾロがミホークに負けてルピー俺もっと強くなるからっていう時の気持ちが分かったよね。
世界一の大剣豪にミホークに負けて
別に悲しむことなんかないじゃん。シンプルに実力足りないんだから。
だけどそれで俺もっと強くなるからって言って泣いてるゾロの気持ちがちょっと分かりましたね。
俺あんな感じだったな。
今日も本当に全力を出せたと思います。ただこれが僕のマックス値ではないので
次回札幌でやりますしその次東京でやりますし
そこに向けて繋げていきたいよね。
でそのセミナー当日も話したんですがちょっと参加者の方にはねちょっと繰り返しにはなっちゃうんですが
僕たちのセミナーは今日当日の2時間3時間の点で終わるつもりってさらさらないんですよ。
この音声もそうなんですけどこれから僕はこのセミナーで皆さんから撮っていただいた写真とか
実際録画した動画も公開します。
それはもうちょっと時間の許す限りなるべく早くやろうと思っていて
セミナーに参加した人で今回参加できなかった人
そして高松に来てくれた人たちも
みんながこのセミナーの終わった後のコンテンツが生まれていくのを見て
楽しんでくれる。
僕は高松に来てくれた人たちが
自分が行った1回目の全国公演が今こうなってんだっていうことを
思ってくれるような動きをすれば
そしてその人たちがそう思ってくれるような動きをするためには
やっぱりお話し会の関係者の皆様が楽しんでくれることが大事。
今回僕のやりたいことに皆さんに乗ってもらってる感じなんですよ。
僕の感覚としてはね。
だからみんなが得するようなやり方。
もちろんねやっぱり全員が全員のメリットを取れるかどうかってのは正直わからないし
中にはそういう風に出してほしくなかったとか
一応許可はみんな取りましたからね今回ね。
そういう風に出してもらいたくなかったとか
後で動画見てえ?みたいな思うかもしれない。
ごめん悲しい思いさせたらごめん。
でも僕はなるべく参加してくれた人たちを勝たせたい。
得させたい。
セミナー本当に良かったってみんな言ってくれてたけど
ちゃうで良かったって思うのこれからやで。
だから第2公演新宿俺行ったよって
あの時から見てるような音のことって
言って胸張れるようなね。
そんなビジネスでありたいかな。
だから今回は元のクライアントの方とかもたくさん来てくださったけど
今回来れなかった方たちもそうですし
今回僕が呼ぶことができなかった人たちにも
多分届くと思うんですよどういう形であれ。
全く僕の配信追ってないよってなったら届かないかもしれないけど
どっかに届くと思うんですよ。
だから僕と関わってくれた全ての人に
俺のアンチになっちゃった彼とか
そういう人たちにも君たちのおかげで
俺今ここにいるよって全ての人に恩返しがしたいなって思う。
できないんだけどね。
全ての人に恩返しすることはできないんだけど
僕に関わってる人たち
みんなが勝てるようにしていきたいなって思いますね。
いやーみなさん良かったなー本当に
小松さんのアクションの力が強いカットがすっごい印象に残ってるし
子供用に苛づけてねユアさん来てくれたわけですし
すごいね。
山口さんのクライアントさんである那須野さん
来てくれてましたけど
僕は那須野さんに思いを伝えたくて
でも伝わらねえどうしたらいいんだっていうところから
新たなお話は伺ってますので
そしてクライアントになった後
どんな進化を遂げているかというのもですね
もちろんプライバシーに配慮して
全てを聞いているわけではないですが
情報は兼ね兼ねお伝えしていただいてますので
もちろん他のクライアントさんたちもそうなんですけど
僕たちはコーチなので
基本的にプライベートで話した内容っていうのは
その人の許可がないと表に出さないというスタンスは徹底されているので
本当に那須野さんのクライアントさんとかもそうなんですけど
個別の話は知らないんですよ
個別の話は知らないんだけど
ただこんな素晴らしい人がクライアントになってくれてねみたいな
こういうきっかけで出会ってねみたいな話は聞かせていただいているので
自分がコーチングというか関わりを提供した人が
そうやって自分がやってるみたいに価値観で繋がれる人と
繋がって成長していく姿というのも
僕の中では一つ喜びではあるので
そういう方たちと出会えたのもとっても嬉しかったな
嬉しいこといっぱい
嬉しいこといっぱいありすぎて言いたいこといっぱいあるんだよな
他に思ったことをつらつらしゃべっていくと
そうだな
なんかあったかな
これはちょっと余談なんですけど
空の上で僕目も変えてたんですね
帰って飛行機に乗ってて
本当あの涙が止まらなくなったんですよ
マジで泣いてたのよ
なんかこうふーって感じじゃなくて
本当目からじわーって涙があふれて
ほんとボロボロボロボロこぼれていくような
久しぶりにそういう感覚を味わいまして
なんでなんだろうって考えながらちょっと文章を書いて
それノートに出したので
なんかこう
僕はもともとアスリートをしていたので
多分人が一生のうちに浴びるようなスポットライトの量を
もう20代前半で浴びちゃってるんですね
だからやっぱ自分の中でどうしても
人前に立つことの快感とか嬉しさとか
自分の考えてることが伝わる喜びとか
知っちゃってるので
そういうところから起業して
一人一人とつながっていくっていうスタイルをね
ずっと大事にしてきたので
表舞台に立つっていうことから
10年くらい離れてたんですね
ってなった時にやっぱり
本当に幸せで本当に楽しかったし
これからもコーチングは続けていくんだけれども