おはようございます。おはなし屋なおとです。今日は、「みんな働きすぎだと思う」というテーマでお話ししていきます。
僕はライフコーチとして、去年ですね、自分のビジネスへ成績を立てているものなんですけれども、
僕はクライアントさんと日々常々、どうすれば人生良くなるかな、理想の人生歩めるかな、幸せな人生になるかなっていう話をさせてもらってるんですが、
これはもう、僕がずれてるんだろうかなというのは、分かった上で言わせていただくんですけど、
僕のチャンネルなんでね、僕が好きなことを言ってもいい話だと思うんで言いますけど、
僕、みんな働きすぎだと思います。本当に働きすぎ。
一定の人たちがものすごく働きすぎていて、それは基準より働きすぎているよっていう話ではなくて、
幸せになりたいと、本当に自分の人生を、最近僕ラジオで経営っていう話をしてますけど、
自分の人生を経営していきたいんだったら、まず働きすぎってNGだと思うんですね。
一般的な、何を一般的とするか、何を常識とするかっていうのはあるんですけれども、
普通大人だったらこのぐらい働くよねっていう、大人一般常識と言われる働く基準、
基準がそもそも働きすぎだと思います。
僕は正社員で働くっていう前提、
やっぱ正社員って慣れたらいいよねとか素晴らしいよねっていう考え方あると思うんですけど、
僕はそこ全くなくて、そもそも豊かな人生を送ろうと思ったら、
そんなフルタイムで働くっていうのは、
特殊な場合を除いて基本働きすぎになるんじゃないのって思うんですね。
僕は自分の人生を全部で考えた時に、
仕事以外にもやることいっぱいあるじゃないですか。
例えば僕とか、子育てしてるから子育てに使う時間もあれば、
僕はうちの料理、僕全部作るんで料理するじゃないですか。
いや無理やろ、こんな状態で。
これが大事なのに、これをしたら正社員で働く幅とかないんですね。絶対無理なんですね。
っていう感覚としてのみんな働きすぎやなと思う。
みんな自分の1日って24時間しかないのに、
その24時間の使い方を決めるときに、
まずフルタイムで働くっていうことを入れちゃうわけよね。
それをフルタイムで働くっていうことを入れちゃった上で、
残った時間で働く以外の人生をしようみたいな考え方だと思うんだけど、
これはよく言うよね。人生に本当に大事なものっていうのは、
その器に先に大きいものから入れないと、
細々した砂とかを入れた後に大きいものを入れようとすると入らないよみたいな話。
でも大きいものから入れると、その大きいものでギチギチに入んないから、
その間に砂とか砂利とか水とかを入れることはできるけどみたいな。
だから人生において大事なものは先に入れないといけないよっていう話あるじゃないですか。
多分僕のラジオ聞いたことある人は1回は聞いたことあると思う。
教室で前で教授がビーカーを持って、このビーカーは満杯かみたいな。
大きな石を入れた。これで満杯か。いいえ、まだ砂利が入ります。
砂利が入るな。これは満杯か。いいえ、砂が入ります。
砂が入るな。これで満杯か。はい、満杯です。水が入るじゃないか。
みたいなそういう感じ。
自分の持っている器にちゃんと自分が入れたいものを入れていくっていうのがすごく大事で、
僕はそこに最初に仕事を入れちゃダメだと思ってるんですね。
豊かな人生を送ろうと思ったときに、最初にそこに全部仕事を入れちゃうと、
もうその時点で他の大事なものが入らなくなる。確かに仕事も大事なんだけど、
それは何よりも最優先するほど大事かって言われたらそうでもないと思うし、
僕の感覚だと、8時間働いて、通勤とか勤務するための準備に前後で1時間ずつ使って10時間でしょ。
10時間台の大人が使っちゃったら、働く以外のことが器に入らないじゃんって思うわけですよ。
だから働きすぎだと思う。でもその器に入らない状態が大人として当たり前みたいな。
1日10時間くらいは労働に関わることにタスクを使ってコストをかけて当たり前っていう風潮があるから、
疑わない?僕のクライアントさんでね、月の残業が100時間あるんですって言って、
これはちょっと働きすぎだと思うんだよなっていう話を聞いてて、
そのぐらい働きすぎになると、さすがにみんな働きすぎだなって思うみたいだけど、
僕は言いました。残業100時間ってことか、俺月に100時間も働いてねえよって言う話をしてね。
これ大事な感覚だなあと思うんですね。
世間一般的には、残業100時間したら働きすぎよね。それはもう誰が見ても働きすぎだと思うよ。
でもそれでも、残業100時間くらいだったら毎月やってるわって人もいるかもしれないよね。
それはそういう感覚、いろいろ考えかかっているんだけど、
僕の感覚としては、そもそも月100時間くらい働けば生きていけるでしょっていう風に思うわけですね。
いきなりその状況にはならないけど、ちゃんと月100時間くらいの労働で生きていけるような状況を作るということは、
全員目指した方がいいんじゃないかなって僕は思うわけです。
だから正社員をするとですね、時給単価っていうのが会社に決めてもらえるおかげで、
とりあえず初日から飯に困ることはないわけなんですけれども、
働く時間がロックされちゃうわけですから。
1日24時間しかないよね。睡眠除いたら17時間くらいしかないよ。
そのうちの10時間をロックしちゃうわけなんですよね。
10時間ロックしちゃったら、しかもこれあれですよ。
10時間で仕事に関わるタスクを全部済む人ってホワイトだよねって言われるんですよ。
常識の方がおかしいやろって思う。
どうやって子育てするん?この状態で。
どうやってお家で飯作る?どうやってゲームするん?っていう話だと僕は思うんですね。
仕事っていうのは僕が苦労するものではなく、
僕が持っている経験とか知識とか考え方をシェアして、
それを価値だと感じてくれる人と関わるっていうのが、
僕にとっての仕事なので、
僕がどれだけ苦しい思いをしようが、
頑張ろうが関係ないんですね。
クライアントさんからはね、
お客さんからは、リスナーさんからは関係ないわけですよ。
皆さんの役に立ってもいいわけで、
別に神様は俺に苦労しろって言ってないのね。
だからそうやって空いた時間を使ってでも、
全然成立させることができているっていう。
これはまあ、いわゆる最近の話で、経営ですよ。
収録時中ブラックで頑張ってるみたいなこと言ったって、
そのブラックで頑張ってる感じがお客さんに還元されてないんだったら、
それ何のためにやってるんですかっていう話になっちゃうから。
それと同じで。
結局は自分のコップに先に何を入れるかっていうのが大事で、
僕の感覚だとみんな家族が大事、子供が大事っていう。
仕事は楽しいけれど、
人生の最優先事項じゃないってことはみんな分かってるわけじゃないですか。
分かってんのに、
生産員とかフルタイムをやってるっていう時点で、
もう先に入れちゃってるんですよ。
それはさ、時間がなくなったりしたらさ、
子育てとか家事とかさ、
だいたい睡眠時間にくるよね、大人はね。
睡眠時間とかがさ、どんどん削られていくわけじゃん。
でもさ、睡眠時間が減ってさ、
ショートスリーパーの人とかだったらいいけど、
睡眠質なくて体調壊しやすい系の人がさ、
免疫下がって風邪もらったりとかさ、
じゃあ寿命縮まったりしたらさ、
何のために働いてるってなるやん。
確かにお金は大事だし収入が安定することは大事だけど、
それは人生で最優先するものなんですかっていうね。
昨日もちょっと和田健子ちゃんとの対談で喋ったんだけど、
じゃあ僕たちが18歳とか22歳で社会に出る時っていうのは、
継続的に反復してお金を稼ぐっていう行為ができないわけだから、
会社に入って収入が安定するとか、
正社員になって雇用が安定するってめちゃめちゃ価値が高いことなんですよ。
だってそれできないから、正社員になる以外。
できないから、それは正社員って素晴らしいよねって言うんですよ。
だから正社員になれたやった、俺人生価値組みみたいな。
大体大学生みんな言ってますよ、正社員になったやつ。
今はないかもしれないけど、ホワイト企業に入れたとかね。
そういう感じで俺人生価値組みみたいな。
でもそういう就業状況になったって、
価値組みになってないやついっぱいいるって大人全員知ってるじゃないですか。
それは何でかっていうと、
毎月の収入があるということの価値が、
年を取るにつれて経験ができたりとか、
転職とかもいろんな選択肢が降りるにつれて下がってくるんですね。
別に収入安定しなくても生きていけるじゃんっていう状況って、
やっぱりレベルが上がれば上がるほど作りやすい。
だから相対的に収入が安定するっていうことの価値は下がるはずなんですよ。
収入安定することの価値が一番高いのっていうのは、
18歳とか22歳で初めて社会に出る人たちにとってはめちゃくちゃ高いです。
だから収入さえ安定していれば、
楽しむ力もあるし、
学生時代の友達とかいるし、
朝まで飲んだって最悪騙し騙し仕事できるぐらいの体力あるし、
友達も健康も全部あるわけですよ。
その人たちにとっては収入の安定ってのはめちゃくちゃ大事です。
収入の安定以外全て持ってる人たちなんで、若い子たちっていうのは。
だけど僕らってそうじゃないじゃないですか。
別に収入安定するよりも大事なことあるよね。
それこそ子供がいるとか、自分のどうしてもやりたいことがある、住みたい場所があるとか、
書かれた人がいるとか、なりたい自分があるとかだったら、
収入安定するよりそっちの方が大事じゃないって話なんですよ。
確かに収入が安定するのが大事ですよ。
生活する上で生活基盤が整うの大事ですけど、
生活基盤が整うっていうのは収入の安定だけじゃないでしょっていう話。
だけどやっぱり日本ってすごい正社員進行が強い。
だってね、本当それこそ僕の10個上の世代とか就職規法書とか言われて、
正社員になりたくてもなれなかったっていう人たちがたくさんいるわけで、
今もいるだろうけどね。
だったときにそこで正社員とかフルタイムで働くっていう、
パートではないみたいなね。
派遣とかそういうマイナスな言葉でイメージで使われること多いじゃないですか。
その時の価値観僕は引きずっちゃってるんじゃないかなと思うんですね。
それはあくまでフルタイムで働くこと以外の全てを持っていたあなたにとっては、
フルタイムってものすごく相対的に貴重だったんですよっていう。
ただ、もうそうじゃないでしょっていうことですね。
僕は別に収入が安定することよりも、
自分のコップに最初に家族ですね、
マリちゃん、アカリ、アオイ、本当に大事なんで、
この人たちを入れたりとか、家族との時間を入れたりとか、
僕は一匹おぼかみ系とか縛られるの嫌いだし、
理不尽な上司とか本当に嫌いなんですよ。
自分より物見えてないのに上から来られるともうダメなんですね。
その人がどんだけ正しいこと言ってても、
いやでも、あなた俺の前提条件も見えてないのに
なんでそんな上から殴れるの?みたいな風に思っちゃうから、
もう嫌なんですね、そういうのがね。
そういうこととかを考えると、先に仕事をするっていうことを入れちゃったら、
もう絶対自分は幸せになれないなっていう風に思うし、
先に入れなくても、本来の僕の価値があるという前提に立つのであれば成立するはずなんですよね。
だから神様に、俺はこうやって生きるから、
もし俺を、俺が間違ってたら俺を不幸にしてくれっていう風に
ちょっと挑戦してるみたいな感覚はずっと昔からあるわけなんですよ。
でも実際僕は、いざこうやって現に生活が成り立っていて
家族を養えていて、とても豊かでってなった時に、
神様はそうやって生きろって言ってくれてるんだなっていう風にめっちゃ思います。
なんで俺こんだけ好きだってやってるのに、豊かなままなんだろうって思うんですよね。
世間一般的にはこうやったら困ることになるぞ、こうやったら人生が終わるぞ、
こうやったら生きていけなくなるぞって言われてるようなこと大体やってるんだけど、
大体やってるのに、いまだに死なねえどころか、
どんどん右肩上がりで良くなっていくんだよなっていうね、本当に。
今では自分が見てる周りの地元の友人とか人たち、
誰よりもバランス良い生活をしてるなと思いますね。
すごい一回家住んでるやついるけど、すごい死ぬほど働いてるとか、
めちゃくちゃ稼ぐやついるんだけど、なんでそんな稼ぎなかったんですか?
って言ったら一回離婚して、そこからもう全部吹っ切れて、
血の代償みたいな状態で稼ぐ力を手に入れたやつとか。
本当いろんな友人がいたりとかって面白いんですけど、
やっぱりちゃんと今幸せだみたいな、これあるけどちょっと俺これなくてさ、
って言ってる友人とか知り合いとか多いんで、
そういう意味で僕は結構俺全部手に入れてるけどなみたいな風に思ったりするわけですよ。
それがなんでかなって言ったら、先に何を自分が最重要視するか決めてるなって。
それを入れてからその後でやってる。
僕にとって仕事とか働くことっていうのは幸せになるためであって、
働くことイコール幸せではないっていう。
ちゃんと優先順位しっかりつけてるわけなんですよね。
そうやってやってるからこそ、僕は仕事の中でも自分じゃなくてもできる仕事とか、
自分がやっててストレス感じる仕事とかをやらない。
なぜかというと、そうやってお金を得たってしょうがないからって思ってるし。
だからこう、なるべく自分が心地よく、
なおかつお客さんに最大に喜んでもらえるようにっていうことを
いろいろ考えてSNSの組み立てから全部やってるわけですよ。
したら、ただいさえ働いてる時間短いのに、
働いてる時間も遊んでる時間と大して感覚変わんないし、
なのにめちゃくちゃ感謝されてるから、
友達と遊ぶよりお客さんと遊ぶの方が絶対楽しいんですよね、僕の場合で。
友達の方が気使うわ、何言っていいか分かんないから。
お客さんは逆に、あんたが思うことを全部言ってくればいいわ、
それに金払ってんだからさ、思ってること言ってくれないと困るよ、
っていう人たちが揃ってるんで、友達と遊ぶの楽しいんだよな。
そうやって生活なりになってるわけなんで。
何を重要視して、自分の人生というコップ、24時間というコップの中で
何を先に入れるかっていうのがすごく大事。
多くの大人というか、俺たちが一般常識として教えられてきたことっていうのは、
先に仕事フルタイム、正社員を入れた後に
自分で人生を作って幸せになりなさいって、確かにそれもいけるんだけど、
そもそもね、1日24時間しかなくて、睡眠が7時間あったら、
1日って17時間しかないわけですよ。
その上で先に10時間の枠を入れて、
しかもその10時間の枠も結構ストレスと思ったりとか疲れたりする、
本当にやりたいことを10時間フルでやれてる正社員の人とか
ほぼいないんじゃないかな、と思います。
あった時に、残りの7時間で幸せにならないって無理やろ、みたいなね。
って思いますので、先に幸せを入れて、
それでも成り立つような仕事を作っていくのが、
僕は幸せになるためには必要な感覚なんじゃないかなと思いまして、
何か参考になるんじゃないかなと思ってお話しておりますというお話でした。
以上です。はい、じゃあ余談パートいきます。
余談パートと言いましても、僕の人生全てが余談みたいな話なんでね。
あ、あの話しちよ。
チョイフル塩唐揚げ定食540円。
僕は唐揚げと一つになればこんな幸せなことはないわと思うタイプの人間なんですけどね。
日々唐揚げを揚げてまして、
唐揚げを揚げる前にバッター液と言われる砂糖と塩を1対1に希釈した水に20分くらいつけておくとね、
唐揚げが水を含んで揚げてもね、すごいジューシーなままみたいなことをいろいろ試したりだとか、
唐揚げのつけだれを塩コショウとか粉系パウダーで揉み込むのか、
それとも醤油とかそういうのを液体系で揉み込んで、その後の粉つけるのどうなるのかみたいな、
あ、これダマになっちゃうなとか、小麦粉と片栗粉の配分とか、
ありとあらゆることを考えて唐揚げのことを研究するのが趣味なんですけれども、
その私がですね、気づいた最高の唐揚げレシピがチョイフル塩唐揚げ定食540円なんですね。
チョイフルっていうファミリーレストランが九州にもあるんですよ。
僕もすごくちっちゃい頃から、高校生の時とか、
チョイフルで勉強するっていうことをジョイ弁って言うんですね、この辺の高校生はね。
ジョイ弁しようみたいな話で言うんですけど、
そういう単語があるぐらい地域に根付いたファミレスなんですよ、チョイフルっていうのは。
で、チョイフル大人になってね、東京行ってこっち帰ってきてからチョイフルちょこちょこ行くんですけど、
そこのね、塩唐揚げ定食はね、もう無理です。
企業努力の賜物すぎて、もう個人であのパフォーマンスを出すのは無理ですね。
値段が安いっていうのはそうなんですけど、普通に味も美味いんですよ。
で、味も正直どのぐらい美味いかって言われたら、
僕が作れる唐揚げのマックス値が100%で、アベレージが70%なんだったら、
チョイフルの塩唐揚げ定食は80%ぐらい美味いですね。
めちゃくちゃ上手にできたなっていう日の唐揚げだったら、俺が作った方が美味い。
それは間違いない。
だけど、たまに失敗することもあるし、日常的にぼちぼちやなっていう唐揚げよりちょっと美味いぐらいなんですね。
チョイフルの塩唐揚げ定食。
で、唐揚げっていうのは鶏肉を揚げることだけにあらずですから。
まず買い物しなきゃいけない。
まずね、鶏肉がね、桜鶏なのかブラジル産の鶏なのかで味って全然変わってくるし、
特に僕唐揚げ好きすぎて、唐揚げ作るときって肉切る前に血合とか筋とか取るんですね。
そういうことをする手間もあれば、じゃあ粉を調合しなきゃいけないですし、下味をつけなきゃいけない。
で、僕基本的に調味料入れるときガバガバクッキングなんで、毎回味変わっちゃうんですね。
醤油をまず入れます。ドバドバ。
うーん、こんぐらいかなみたいな。
で、唐揚げペロってできないんで、生肉につけるからね。
最初につけダレつければいいんだけど。
つけダレの味と唐揚げの味の相関もわかんないから、
ペロってできないんで、ジョボジョボクッキングなんですよ。
ジョボジョボジョボってしちゃうから毎回味変わるじゃないですか。
で、やっぱり生肉を切るとね、
ま、ナイターとか包丁とかも熱湯消毒しなきゃいけない。
やっぱりうち小さい子供もいるんでね、毎回必ず熱湯かけて洗うようにしてるんですけど、
熱湯消毒もしなきゃいけないし、
で、漬け込む、揉み込む。
で、最近バッター液にも漬けるから、2段階漬け込みしてるんですね。
だから漬け込み工程だけで1時間くらいかかるんですよ。
で、揚げるじゃないですか。
で、揚げるのもすごい油飛ぶし、
僕は日頃料理しすぎて、