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お久しぶりです、おはなし屋なおとです。
いやー、やっとですね、この生活にも終わりが見えてまいりました。
最後の放送を撮ったのが、たぶん、子供が生まれた日だったですね。
で、そこから今たぶん生後4日なので、ま、丸3日ぐらい開いて、
いやー、ま、いろいろありました。ほんとにいろいろありました。
いろいろあったけど何から聞く?
何から話そうか?
久しぶりに、久しぶりっつっても3日開いただけなんだけど、
いやー、この3日間も濃かったよ。
ほんとに濃かった。何から話そうかいな。
えっとね、まず、
あの、コミュニティの方の投稿でも書いたんですけど、
ようやく家の断捨離が終わりまして、
えー、断捨離した、で捨てた物の量ですね、が、
ゴミ袋、ま、台中混ざってるけどほとんど台で33袋出ました。
ゴミ袋33袋ってみたいな。
えぐっ、自分でももうだって、
ね、1回に2つ袋持っていけるとしても単純計算で、
僕あれですからね、エレベーターのない4階の家からゴミステーションまで16往復してますからね、それだけで。
すごかったんだから。
あー、でその断捨離に至っても、えー、妻とですね、
何回ケンカしたかな?もうもう、
マジであの、これもちょっと話そうと思ってたことなんですけど、
あの、人生で一番起こったことが一個ありまして、
まあそれも後々話すんですが、
うーん、
まあ、結論としては、
やっと断捨離終わって、
で、妻も一応その納得する形でというか、もう最後はほんとありがとうってことで、
えー今日妻があの、スシローのクーポンをくれましたね。
3000円くらい、クーポンのギフト券かな?くれまして、ほんとにありがとうってことで。
実家のね、あの、じいちゃんばあちゃんと娘の二人とね、
最後スシローのテイクアウトをして、今ご飯食べて車を置きに行くところというところでね。
まあ結論、結末は良かったです。
ただ、やっぱね、物がね、
出るは出るは出るは出るは、物ないやろって思ったところから10袋くらい出ましたね。
うーん。
なんでこんなことになったかっていうのを話しましょうか。
えっと、どういう気持ちで僕が男子アリと向き合ってたのかっていうのは、
まあその前回以前の放送でね、お話ししてると思うので、
まあそこは割愛するとして。
結局、妻はその不安を溜め込んでいたわけですよ。
不安、あ、あ、あ、駐車場間違えちゃった。
喋りながら、喋りに熱中しすぎて、曲がる角間違えましたね。
ちょっと戻ろう。
そう、あのね、結局妻は不安なんですよ。
で、何が不安かっていうと、
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その未来に対して不安があるのね。
だから、まだ使えるかもしれないものとか、
将来使うかもしれないものを捨てられないのね。
で、その、なんていうのかな、それをいざ僕が捨てようとした時に、
もうめちゃくちゃ確認してくるのね。
あれは捨てた?これは捨てた?って。
だいたい、「うーん、そこになければないですね。」が僕の答えなんですけど。
それで、もう二、三回ですね、もう本当に涙出るぐらい取り乱してというか、
なんで捨てちゃったのよ、みたいな感じになったこともあったんですが、
結局、妻に言ったんですよ。
その、人間がね、持てる円の数には限りがありましてと。
で、そうやって、いつ使うかもわからない。
まあ確かにまだ使えるが、
もう、黄ばんだ哺乳瓶とか新しいの買えよって感じじゃないですか。
僕はそういう感じなんですね。
いや、確かにまだ使えるが、
いや、使うんかこれ、本当にと。
本当に自分の大事なね、赤ちゃんをね、目の前にね。
まあそれはそのね、その清潔とかも気にしますよ。
気にするけど、もう、
もう二、三回新生児に育てただろ、この哺乳瓶みたいなのを。
本当に子供に使うかって言ったら、使わないですよ。
そういうのとか、無限に溜め込んでるわけですよね。
それはその妻の不安の裏返しで、
やっぱりこう、未来に対して不安だったり、
将来に対して不安だったりっていうことがやっぱり大きいから、
まあついつい、物をたくさん引き受ける割に、
全く処分せずに、永久に溜まっていくということが、
まあまあまあ、どうしても起きてしまいますと。
で、まあ今回それを、ちょっとすいません。
通して、通して。
すいませんね。
よいしょ。
ちょっと運転しながらなので。
よいしょ、よいしょ、よいしょ。
そう、ということで、まあ今回、
バカーッと僕が物をね、もう捨てまして。
もう使える、使えないに関わらず、
もう心がときめかないというか、
えっとね、妻には断捨離の条件はちゃんと示したんですよ。
妻が大事にしていると、僕が認識しているものはちゃんと残す。
で、そうじゃないものに関しては、
もう一回、金を払ってこれを買うかという視点で見たときに、
買わないのであれば捨てる。
で、あとは、その、なんていうのかな。
市場価値ですよね。
僕から見て、これはちゃんと価値があるもの。
市場的にも、ちゃんとお金を払っても買い手がいるようなものに関しては、
まあそれは残すと。
こちらの判断で。
ただ、そうじゃないものは捨てますよということで、
言っててですね。
もうとんでもない数のものを処分したわけですね。
それが、結果ゴミ袋33袋と。
もうだって、靴だけで10足ぐらい捨てたんじゃないかな。
それでもまだ、新品の靴、妻の分だけで3足ぐらいありますからね。
全部俺が買ったものだけどね。
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それは、妻へのプレゼント、全然使われずに置いてあるんだよな。
まあ、という形でですね、どんどん処分をして。
で、妻も最初はギャーって言ってたんですけど、
こっちももう離婚覚悟なんでね。
君を男者にしないために、物を捨ててるんだよっていうことをひたすら言い続けて、
で、妻も最後は納得してくれたみたいで、
一緒にビデオ通話しながら、
その靴も捨てていい、その靴も捨てていい、みたいなね。
最後は本当にこう、
協力的になってもらいまして、
で、33袋捨てることができたと。
で、やっぱりね、これだけ物が止まってたらね、
やっぱ新しい流れも入ってこんですわ、
っていうことは思ったし、
やっぱり僕自身が、前回の放送でも話したと思うんですけど、
僕自身が、やっぱりその妻が抱え込んでる不安を最終的に一緒に背負い込んで、
で、身動きが取れないと。
で、自分の物はもう徹底的に捨てて捨てて、最小限の物しか持ってないのに、
なんでこんなにしんどいんだって。
そりゃ妻がね、自分が良くても同じ空間に住んで、
妻がこんだけ抱え込んでたら良くないだろうと。
で、まあそう、さっきの物の縁の話ね。
うん、ちょっとそれだ、車が来たから話し忘れてたな。
物の縁の話で、
やっぱ人間って、その抱えられる物の数とか、
まあ管理できる物の数ですよね、とか、
これ人間関係でもなんか同じですよね。
やっぱ深くから関わることができる人って、
まあ10人もいないと思うし、
なんかダンバースっていうのもあったりしますね。
同じ人間がいた時に、
まあその自分の共同体として維持できる個体の数っていうのは決まってると。
ってなった時に、
これだけたくさんの、
まあもう、もうほんと小っちゃい縁ですよね。
しか残ってない物を大事にして、
妻にとって一番大切なというか、
一番不安を解消してくれそうな相手が僕なわけじゃないですか。
で、僕との縁が切れかかってると。
だから、そのどうでもいいゴミとの縁を大事にするがあまり、
外の古着をもらう人との関係がどうとかみたいな話もね、
まあちょっとしたかどうか覚えてないですけど。
で、そういう人たち外を大事にするあまり、
一番大事にしなきゃいけないところを大事にできてないんじゃないの?
みたいな話をして。
で、僕は君を大事にしたいから、
この物を大事にしないと。
物は処分するっていう風に決めたよっていう話をして。
まあまあまあまあ本気で色々ありあったけどね。
まあそこなんじゃないかなと思います。
だから僕も今回すごく思ったのが、
やっぱりこう自分が大事にできるというか、
心から通じ合って、
なあそうだなあ、自分を選んでもらう数というか、
自分が大事にできる人の数ってやっぱり決まってるんですね。
で、やっぱ大事にできる人のこの限られた枠をどれだけ、
その、ちゃんと絞った状態で大事にできるかってすごく大事で、
やっぱね、どうでもいい人と出会い続けてるとね、
本当にいい人とは出会えないっていうのはすごい大事だな。
自分のことを大事にしてくれない人のことを大事にしたりとか、
まあ物は、まあ物自体がこっちを大事にしてくれるわけじゃないけど、
自分が本当に大事にしたい物じゃない物を大事にしてると、
回り回って本当に大事にしたい人とか物とかを大事にできないと、
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うーん、
いうことをすごく感じましたね。
うーん、妻もそれは、
いやあ、偶のでもでんわっていう風に言ってました。
だから僕は、今回の断捨離を通じてですね、
まあ、もうほとんど捨てたのは妻が抱えてたものですけど、
妻との関係も結構良くなるんじゃないのかなと、
何より僕の心がすごくスッキリしてますね。
いやあ、この1ヶ月ちょうどね、今日で2月14日なんで、
妻が緊急入院してから、
家に帰ってこれなくなってから1ヶ月経ちましたけど、
まあ今回の断捨離を通して、
この1ヶ月にケリがついたなあっていう感じですね。
まあ今日も妻の入院先に赤ちゃん見にね、
僕とおかんと、僕の妹も行きたいって言ってたんで、
と娘たちとね、行ってきたんですけど、
もう本当に気持ちよくお部屋で弁解して、
楽しく話して帰ることができたっていう形で、
まあ1つ区切りがついたかなと思いますね。
まああとこの世のものとは思えないぐらいブチギレまして、僕が。
いやこれはもう完全に僕が悪者だったと思うんですけど、
もうなんか今までなんか、
なんであなたはそうなの?みたいな感じでキレてたけど、
もうなんか俺が俺のテリトリーを守るためにブチギレた次元があって、
それが前話してたかもしれないけど、
妻の、僕が断捨離をする前からもらうと約束していた古着をですね、
もう僕は断捨離したんで、もう家に古着はもう入れないと、
うちは古着はもらわないと、だからもう断ってくれと。
で、ちょっとそれは困るみたいなこと言われたんで、
もう約束しちゃったからみたいな。
いや知らんと、その人とのなんていうかな、約束?
まあ別に断り入れればいいだけの話なので、大事にして、
もう俺の決意を踏みにじるようだったら、
もう俺は本当に嫌だから、本当にやめてくれって言って、
もうここは正規化してもらおうと。
だから夫を大事にするっていう気持ちで断ってほしいって言って、
結局それが断ることができずに、
で、向こうのお友達さんのね、
まあご好意でというか、
まあ完全に余計な世話なんですけど、
家にお気配が届いたんですね。
あの、でかい袋二つ分の古着がですね、
もう家をまさに一人で俺が必死に断捨離している最中に、
新しいゴミが届きまして、
もうブチギレ、本当に切れましたね。
で、しまいにはその妻が、
いやもう私が断捨離、私が厳選すればいいでしょって、
だから病院まで持ってきてって言って、
いやいやいや、誰が持ってくんねんみたいな、
子供、その日は子供二人連れてね、
その病院に面会に行く約束だったんですが、
その状態で、
でけえゴミ袋二つ抱えてこいって言ったんですね、俺に。
もう、切れましたよ。
もうね、これはもう本当にもう隠すようなことでもないのであれですけど、
もうね、本当に怒鳴り中しました。
もう本当に。
俺一人こんなに怒鳴ったことないよ、人生で。
もうふざけんなわーっつってブチブチブチ切れました。
で、あそこだけ見たら、で妻もめちゃくちゃ泣いてたし、
もう完全に妻を泣かせてる悪い夫なわけですよね。
加害者でした。
12:00
あの電話だけ切り取れば俺は完全な加害者だったんだけど、
なんか俺は初めて自分を守るために切れましたね。
うーん。
で、それでやっぱり思うのが、なんかすっごいスッキリしたんですよ。
これは多分1ヶ月、なんならもうこの4,5年ですね、
ずーっと我慢して言えなかったことみたいなのを、
もう本当に、もう出し方は良くなかったと思いますよ。
マジで、マジで怒鳴り上げたんで。
あの電話でですけど。
うん。
あの、そうやって吐き出すことで、
なんか僕もすごいこう、今まで溜めてたものを出せてスッキリしたし、
まあなんか、自分の被害者意識があるみたいな話してたじゃないですか。
なんかね、被害者意識を終わらせるためって、ためには、
一旦加害者になる覚悟って必要だなと思いましたね。
なんか被害者意識をやめるっていうのは、それはただの守りじゃないですか。
本当に被害者をやめたかったら、加害者にならなきゃいけないと思いました。
加害者になる覚悟ですね。
だから本当になんか、自分の中でも、やっぱね、妻に対して大きい声を出すとか、
あの絶対やっちゃいけないこと、まあやっちゃいけないことだと思いながら、
喧嘩の時にやってしまうことはありましたけど、
あの本当にぶっ飛ばしてやろうと思って、
あの、電波で殴ってやろうと思って、本気で大声出しましたね。
で、妻ももうガチ泣きしてて、もうおえつ出るぐらい泣いてて。
でもなんか、それでスッキリしたというか、
まあ、まあ俺は最低な夫やろうけど、出産して2日目の妻に電話で怒鳴り上げるみたいな、
まあ終わってるじゃないですか。
でもなんかもう終わってる夫でもいいかなと思って、
うん、なんか言いたいことを本当に言って、
でもこれで関係性崩れるんだったらもう本当にいいし、
だってもう俺、心壊れてる、壊れそうになってるところを更に踏み込んでくるわけだから、
なんかあれですよね、なんかこう、馬に乗っ、なんかイメージ、
馬に乗ってる、馬がいて、でもう荷物重いから運べません。
じゃあ私が持ってあげるよ、つって、重たい荷物をあの人間が背負って、
そしてその背負った状態で馬に乗るみたいな、
いや私だって重いんだよ、みたいなこと言われてるみたいな気がして、
いやお前どんだけ人のことバカにすりゃ気が済むの、つって、
もうブッチブチのブチ切れでしたね、本当に。
うん、いやなんか妻はそういうことを言うんですよね。
いやでも別に妻がね、間違ったことを僕は言ってると思いましたけど、
まあでも別にね、あそこまで言う必要はなかったんじゃないのって言われたら、
言う必要はなかったと思います。
まあただ、僕は我慢できなかったので、本当に切れました、はい。
本当にブチ切れました。
もう人生であんなに人に切れたことはもう何回も言うけどないです。
一度もないくらい切れました。
でもなんかそのおかげで、なんか僕はすごくすっきりしたし、
妻自身もなんか本当に、本当にやっちゃったなみたいな感じで思ったみたいで、
まあなんか結果オーラやったなっていう、
なんかあれがなんか僕の中で一つ、
切れた出来事やったなというふうになんか思いましたね。
なんかやっぱ、被害者意識って被害意識だけじゃ戻らないですね。
うん、もうこれあれですよ、もう本当に。
ここだけ切り取って裁問されたら、俺不利になるやろうなっていうぐらいにブチ切れましたけど。
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まあなんかそういう人もいるんじゃないですかね。
なんか自分がこう、被害者意識でなんで自分ばっかりみたいな。
ところからなんか自分が気づいて学んで、
なんかこう、おんびんに関係性を変えようとしてる人いると思うんですけど、
一回ブチ切れたらいいっすよ。
一回ブチ切れて、一回なんかこうね、
それこそじゃあさ、まあよく相談の中であるのが、
旦那さんに好き勝手、まあやられてて、
旦那が自由にやってるけど、自分はずっと我慢しっぱなしで、
で、ちょっとなんか自分が好きなことしたら、
旦那にブチブチ言われて、みたいな。
私はいつも我慢してるのに、ちょっとやっただけでなんか言われるかな、
みたいなこと言ってるね。
まあ奥さんの相談、ちょこちょこ聞くことあるんですけど。
ブチ切れたらいいよ、一回。
旦那の胸元掴み上げたらいいんじゃない。
テメェ殺すぞって。
本当に言ってる。
お前これ以上口開いたら殺すからなって言ってるんじゃないですかね。
なんかでもそういうぐらいに、なんか相手が意識してるか意識してないか別として、
本当に自分のもの、自分の大事にしてることとか、
自分の守りたいものを踏みにじってきた時に、
なんかそこに対して、なんかこう、なんていうのかな、
全力でぶん殴りに行くっていうのは、
まあ物理的にぶん殴っちゃダメでしょうけど、
なんか自分を守るためには大事なのかなって思います。
なんか、ここ数年で僕は初めて自分を守るために起こったなっていうふうに思いますね。
なんか一つ自分の中でぶん切れたような気がします。
何回も言うけど、あんなに人に切れたのは初めてですね。
もうね、ののすったね。
あの、北京生の人間って、本当に切れると相手のことをキサンって言うんですよ。
キサマっていう、キサムっていう表現になるからさ、
キサマって言わないと思うんですけど、
こっちの人間、切れるとキサマって言うんですけど、相手のことを。
で、それを本当に切れるとキサンって言うんですよ。
で、あのぶっ殺すぞみたいな言い方をこっちの人は食らすぞって言うんですよ。
出た!
キサン食らすぞが出た、本当に。
あのー、んー、なんか俺あんなに人のこと本気で罵ることあるやん。
罵るというか、ぶち切れたっすね。
でもなんかそのぐらいに、やっぱり自分のことを踏み入れられたことに対して、
怒るというか、怒るというか、
なんかそれはなんか、どういう結果になるとしても、
なんか自分のためには必要なのかなというふうにね、なんか僕は思います。
こんなところをね、スタイフで喋ってる奴ゼロだと思うんですけど。
だいたいスタイフで喋るときってきれいに喋るしさ、きれいに喋るしさ。
なんか自分でぶち切れた話を楽しそうにする奴いないと思うんだけど。
なんか俺はすごい自分の人生にとって、なんか大事な衝突だったなーというふうに思いますね。
18:02
別にまあ俺は加害者なんで、今回の件に関しては。
でもそれでどうなろうと、まあ俺が悪いんで、あれですけど。
まあでもなんかすごい妻は、なんかそれでなんかちょっと、妻がどう思ったかもわからないですけど。
なんか本当に自分がやったことで相手を怒らせたんだなーみたいな。
なんかどっちがいい悪いとかじゃなくて、
やっぱ誰しも踏み込められたくないラインってあるじゃないですか。
なんかそこを踏み越えられたときに、なんか黙ってやり過ごしたりだとか、
まあなんとなくこうナーナーにしたりとか、
まあするのが大人かもしれないですけど。
なんか俺はなんかこう、ずっと止まってた被害者意識をひっくり返すためには、
まあ加害者になる覚悟がないとダメだなと。
もうもう俺悪者でいいや。俺別にクズでいいし。
しないよ、そんな。
もう真面目にするつもりもないし。
あ、危ない危ない危ない危ない。
おお、いいよいいよいいよ。
全然今車に轢かれそうになりました。
車に轢かれそうになったけど、全然口から出てくれて、
ああ、いいよいいよだった。
いいよ、車に轢かれても俺加害者だし。
まあっていうね、なんかそのぐらいのことが必要なんじゃないかなと思ったんでね。
パートナーにね、特に僕が聞いたことが多いのは、
まあ旦那さんに好き勝手やられてる奥さんどもですね。
旦那の胸ぐらつかんで、キサムからすぞコラって言ってみてください、本当に。
相手はね、舐めてるわけ。
パートナーに舐められてるなって思ってる人ですね。
一回胸ぐらつかみ上げたほうがいいですよ。
もしあなたが男性の場合はですね、
男性が女性の胸ぐらをつかみ上げるのは絶対良くないので、
胸ぐらつかまう方がいいと思いますけど。
女性ね、それをすごく思ってる人であれば、
旦那に舐められてるなと、上手に使われてるなと思う人がですね、
女性から言ったらもう胸ぐらつかみ上げてもいいと思います。
一回つかみ上げて、手めし巻きまわすぞこのキサムこの、って言ったほうがいいですね。
キサムくらすぞということを使ってみてください。
九州の人間は本当にブチギレるとキサムと言いますね。
いやあ、ということがございまして。
まあそれからも決意ついたので、また断捨離の方も進んでですね。
もうなんて言われると知らねえと。
俺はなんか被害者を辞めるんじゃなくて、加害者になる覚悟で
この過程を前に進めていくと思った時にですね。
ああこれもういいや、捨ててもいいや。
ああもうこれ知らん知らん、これもう捨てて。
なんか言われても知らん知らん知らん、
ってなんか気持ちよく物を捨てることができましたね。
まあそんなこんなで、全ての断捨離が今日の昼に終わって、
衝突したのは昨日だったかな、だったんですけど。
まあ今日で全ての断捨離が終わって、
で、今日が土曜日で、で明日1日あって月曜日に妻が退院して、
また新生活が始まるということでね。
いや、すっきりしましたね。本当にすっきりしたね。
21:00
うーん、なんか一つこの1ヶ月でなんか大きなものを乗り越えたというか、
まあ最初はもうなんで、なんでこのタイミングでこんなに大変で、
どうでこうでみたいなことを思ってましたけど、
まあ今となって振り返ると、
まあこのタイミングで海を出し切ると良かったんじゃないかなという風に思います。
まあね、蓋を開けてみれば、まあ家は綺麗になりましたし、
まあ子供たちもね、この1ヶ月咳とかしてますけど、
まあ体調を大きく崩すこともなく、大きな事故もなく、
で妻もね、無事に出産して母子共に健康で、
ゆるむの顔を何回も見ると綺麗になったからね、
全部うまくいったんじゃないかな、
結果ね、すげえ大変だったけど、
でセミナーもね、無事にやることができたし、
まあクライアントも半分になりましたけど、
本当にあのね、みんな目の色変えて、
僕が何もできてない間に色んなことをね、して報告してくれてるし、
いやなんか、蓋開けたら全部うまくいったんじゃないですかね、
いや本当に、本当に良かった、本当に良かった色々。
もう何とか自分の中でも蹴りを尽きられたんじゃないかなと思います。
そう、それでちょっとスタイフをいつも聞いてくださった皆さんに、
ぜひ見てほしいものがあって、
それが今回ですね、
僕、発信とか一時的にラジオ以外のものはストップして、
Xとかに至ってはアプリ消してますし、
スマホ見る時間も大幅に減ってですね、
ずっと日記をつけてたんです。
音声入力とか使ってね、
1日2,3回、新票の変化だったりなんかイベントことがあるために日記をつけて、
それをこう、AIのね、日記部屋みたいなの作って読み込まして、
それで毎回フィードバックをもらいながら、
1個1個処理していくみたいなことをしてたんですけど、
その何かつけた日記をですね、
何かどっかのタイミングでノートにまとめて、
今11日間か、11日間で30個ぐらい作ったのかな、
その記録をですね、何かみんなにも見てもらおうかなと思って、
あまりに表に出せないようなことはですね、
ちょっとそこは切って張って出そうかなと思うんですけど、
本当にこの約2週間ですね、
僕が戦っていたもの、表に出さずにずっと内側で打ち打ちで戦っていたものをですね、
皆さんにも共有して何か思ってもらえたらなと思ってまして、
それは近々ノートにまとめたいなと思ってます。
またこの間にもYouTubeどうするかみたいな、
編集マン君と1時間くらい電話したりだとか、
いろいろ本当に表に出ないからこそですね、
内面と向き合ったり自分の家族と向き合ったりして、
今後のビジネスの方向も結構自分の中で確信を見えたものもあるし、
これからぼちぼち表に向けての発信とか、
ビジネス活動も再開していこうかなと、
もうちょっとかかるかな、
まだつまらない単位とかがあるんでね、
もうちょっと新しい生活なじみまではあれかなと思うんですけど、
結構今いろんなピースがやっとはまり始めて、
24:01
ゆっくりだけど前に進めそうな感じがあるので、
その日記をノートの方にいつか公開しようと思いますので、
それはラジオで僕の私生活をずっと追ってくれてた人たちには、
ぜひ見て欲しいかなと思ってます。
何あってもあれ。
心は軽いわ。
乗り越えた気がします。
いろいろ心配かけた方もいらっしゃったと思うし、
お仕事挑戦してくれた方とかいらっしゃると思うんですけど、
俺は元気。
みんなもいろいろ大変だと思うけど、
一つだけ言えるのは、
言えるというか確信しているのは、
売上とかビジネスの成果って、
人生の通知表みたいなものなのかなと思っていて、
これはあくまで僕のスタイルはっていう話ですけど、
この期間で10年間のビジネス人生を振り返ったりもしてて、
売上出た時何してたかなとか、
売上出なかった時何してたかなとか考えたら、
意外と売上と作業量とか努力の量って、
あんまり比例してないんですよね。
ただ、心の状態がいい時って、
それを追って売上が出てるなみたいな。
私生活を充実してると、
こういう人で選ばれる仕事って、
売上が伸びるんですよ。
人との出会いも増えるんですよ。
なんでなのって言われたら、
一つ一つロジックで説明することはできないけど、
やっぱり相関ありますよ。
内面の充実とか人生の充実と、
売上っていうのはね。
逆に不安が大きくなって、
売上をと思ったら、
作業量増えるんですけど。
仕事した割に儲かってない年っていうのも、
結構ありましたよね。
去年とかそうだったな。
心の状態と、
やっぱり売上っていうのは、
結構相関関係があるなって思ったり、
やっぱり内面との統合ができてないと、
進んでないと、
やっぱり、
俺らって人で選ばれる仕事なので、
人で選ばれた回数が、
物理的に売上に直結するっていう、
そういう商売だから、
そう考えると、
自分の人生に引き入れてるかみたいなところ。
いいなかなと思いますね。
そういうのもまた形にして、
皆さんに伝える機会があったらな、
という風には思ったりしてますし、
やっぱり売上伸ばしたいなって思う時って、
心のどっかに不安があったりとかすると思うんですけど、
意外とね、
売上って売上見ても伸びないんだよね。
それはすごく思いますね。
だからやっぱりこういう、
内面世界との繋がりとか、
人生の充実とかと、
そのビジネスっていうのがね、
かなり関連してるよっていうのは、
10年やってきた自分だから伝えられることだと思うし、
最終的にね、
自分らしさって何だろうとか、
自分の魅力って何だろうっていうところに、
やっぱり帰ってきてるなと。
まだちょっとまとまってはないんですけど、
またその辺もまとめて話す機会があったらなと、
思ってます。
はい、とりあえず、
緊急報告、以上です。