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生まれました。生まれた。
こんにちは、おはなし屋なおとです。
今ですね、僕は産院から立ち会い出産を終えて、子どもたちが帰るんですね。
子どもたちが帰るじゃないや、子どもたちのいる実家に向けて車を走らせているところです。
いやー、やっと生まれた。
ちょっとあの、生まれた音源を聞かせます。
元気ちゃいね。
はい、えー、ということでですね、何グラムだったって言ったかな。
3000、3020か30グラムぐらいで、うち3人これで子どもを生まれたことになるんですけど。
3人の中で一番大きかったですね。
いやー、もう本当に、だから先月の1月14日、妻の誕生日ですね。
から、切迫相談で入院して、1ヶ月何とか持ちこたえてですね。
もう、入院した日も今日生まれちゃったら困るからもう入院しようってなって。
そこから何回か、いやマジでこのまま生まれちゃうかもみたいなのがあって。
で、もう妻がね、いや絶対いつもの産院で産みたいっていうことで。
最後まで頑張ってくれて、無事ですね。
今日何日?
あ、時計がない。2月11日かな。
3人目の男の子、生まれました。
いや良かったー。
いや、今回の出産はですね。
もちろんね、産む痛みとかそういうのは、僕は男なんで分かんないですけど。
いや、大変やったっすね。
そしてあれですね、僕は1人目生まれた時からスタイフやってて。
生まれたらすぐにスタイフを取るというのが、僕の恒例行事というか感じになってますね。
スタイフで聴いてくださってるリスナーさんと一緒に、ちょっとこの喜びをというか。
まあなかなかないんでね。
生まれてすぐスタイフ取ってる奴なかなかいないし。
女性側だったらそんなことする気力なんか残ってないと思いますんで。
まあこの産声をスタイフ上で聴ける機会なんかないかなとか、
そういうことを考えちゃうほど、自分はもうこのラジオと一緒に生きてきたんだなということを感じますね。
本当にクライアントさん達も、なおさんが1人目生まれた時のラジオから聴いてますよみたいなことを言っていただいたりとか。
まあやっぱりこう自分の人生を共有するっていうのが僕のスタイルに合ってるのかなということは感じつつ、
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ちょっと出産を通じて感じたことをつらつら喋っていこうかなと思います。
いやーでも本当に今回大変やったっすね。
いやもう一番大変だったのは妻だったんですけど、それはそうやけど。
今回子供が2人いてですね、実家に切迫相談で。
1ヶ月実家で暮らした後に最後1日だけ妻も実家に来てですね、過ごして。
で今日の朝ですね、もう腎痛が始まってるからってことで。
朝は多分ラジオ撮ってますもんね。
生まれましたね。
だから9時前ぐらいに病院に入って、そこから12時4分かなに生まれまして。
で今12時48分なんですけど、もう僕は帰ってるので。
今日はだからそういう午前でしたね。
いやー生まれたなー本当に。
何かいざ生まれてみて思うのが本当に生まれるんだなっていうこと。
まあその東京セミナー、新宿セミナーの時もやっぱりいつ生まれるか分かんないっていう近所感で。
もう最悪この出張中に生まれちゃう可能性もあるなみたいなところでね。
妻の方からいやもうそのね東京でそんだけ待ってる人がいるんだったら行ってきてって言ってもらって。
あーやったやり切った新宿って思って。
これで一段落だーつって帰って。
あれから3週間か。
全然一段落つかんかったなー。
本当に大変やったっすね。
本当に大変やったしやっぱこの1ヶ月間っていうのは本当にこう自分の人生に。
まあ人生に大事なことですよね。
自分の家族であったり生まれてくる新しい命だったりに相当向き合った1年だったなと思います。
妻に初産前にですね。やっぱ初産って命がけなので。
ひょっとしたらここでね喋るの最後になっちゃう可能性だってあるなと思って。
何か伝えたいことはありますか?つって言ったら妻が。
頑張って産むから離婚しないでくださいって言われて。
そこまで言われたらもうそうしますつって。
分かりましたつって。
まあそのね。
分かったつって。
もうそれだけ本気でね。
まあやっぱりこう家族っていうものに対してね。
頑張ってくる妻に対してそう言われたので。
もちろんそれはね一生じゃあもう離婚しませんとこれで約束してどうこうっていう話ではないですけど。
まあそれだけ妻がねやっぱ家族と一緒にいるということを願っているということがすごく伝わったので。
まあもうちょい頑張りましょうかつってね。
いう感じで。
ですね。
いやー言葉出てこんねー。
言葉出てこんなー。
喋ろうかいな。
あと多分20分くらい家に着くまであるんですが。
その間ぐらいは喋っていこうと思うんですが。
うーん。
やっぱすごいね出産ってね。
まあ今回はまあその立ち会いっていうことで。
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一人目二人目の時はもう本当コロナ前世紀でですね。
もう本当最後の最後だけみたいな感じだったんですけど。
今回はもうそのサイン入った瞬間から一緒に入れて。
まあでも途中ね。
まあ結構30分ぐらい時間あって。
あのもう最後呼ばれたらもうその出てくるからね今からみたいな感じで。
もう本当頭ちょっと出てるみたいなとこから立ち会わせてもらってですね。
もう本当にすごいよね。
もうドゥルンって出てくるんだよね。
まあ多分それは今回がまあその暗算だった。
まあ暗算なのかな。
でも妻は一番痛かったって言ってました。
三人目で。
今までで一番痛くて。
もうやっぱその痛みが来た時に後悔した。
ああ今からこれをやるのかみたいな言ってましたね。
やっぱこう出産して産んだらもうそのなんかこうもう達成感と。
やっぱこう子供に出会えた嬉しさとで痛いこととか全部忘れて。
でちょっと落ち着いたらまた子供みたいなとかなるけど。
この文弁台に寝転がる瞬間に全て思い出すんだって。
ああそうだったみたいな。
俺いっつもその話聞くと思い出すシーンがあるんですけど。
あの進撃の巨人で巨人が初めてそのウォールマリアからバゴンって入ってきた時に
その日人類が思い出したみたいな。
その巨人に今までやられてきたことみたいな。
こう今まで忘れてたけど思い出したんだみたいなのがね。
いっつも頭に浮かぶんですよね。
妻はそれを言ってましたね。
忘れてたこれをやるんだ今からって言いながら。
本当ね人間っちゃ不思議なことですよね。
まあその痛む背中をさすりながらちょっと妻とも話したんですけど。
こんだけ苦しいのになんかこう産んでしまったらこの苦しさ忘れるのって何なんだろうねみたいな。
てかこんなに出産苦しかったら人類という種が存続するためにねやっぱりこう痛いから
その子供産むのはやめようと思う人ももちろんいるわけで。
まあ今はね無痛分娩とかありますけどそんなのはもう最近の話じゃないですか人類史に比べたら。
でね、その今でこそこうお産をね安全にするようなまあ科学も医療も進歩してできてるけどさ。
昔はもう本当にもう産屋というかもうなんか産婆さんが一人ついてボロンみたいな感じで産んでたわけで。
もう本当に出産でね感染症になったりとか。
命がけで産んでたわけですから。
すごいね。
昔の人とかさ結構大家族だったりするわけじゃないやっぱその子供がねその生きて大人になる確率もやっぱり低かったから。
まあその分そのたくさん産まないと子孫残せないからっていうことで7人も8人も産む人だって言ったわけだし。
まあ今もいるけどね。
いるっちゃいるけど。
考えたらすげえよな。
人間って不思議な生き物だなと思いますね。
こんだけ、こんだけ出産大変で。
これからね赤ちゃんも出産する前に話したんですけどね。
その子児科とかはさバコーンってママから出てきた瞬間に立ち上がったりするわけじゃないですか。
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でももう人間の赤ちゃんってここからいろんなサポートを受けてね。
まあ今4歳と2歳ですけど。
まだ4歳の子でもなんていうのかな一人で生きていくというか自分のご飯を自分で準備するなんてことはできないし。
まあ1の卒業はねもちろん4歳もできるし2歳もできるけど。
まあこれから相当長い時間大人になるまでサポートが必要になってしていくって考えたらね。
すごいよね。
人間ってなんか社会的にはすごい相残らしいですね。
こんなになんにもできない状態で生まれてくる生き物いないみたいな。
だからこう母のお腹の中からは出ていくけど今度はこう社会というなんていうのかな。
お腹の中っていうんですかね。
守られながら大人になるまで育っていくっていうような。
だから種族を感じましたよね。
自分もそうだよなって人間っていう個体の一つだから。
まあそう考えると自分が不安になることだったり体に起きる症状だったりっていうのも
まあその自分固有なものじゃなくてその人間という種族なわけですよ僕らはね。
どれだけ個人の意思がどうこうって言ったって。
人間である以上は感じやすい不安とか不調とかっていうのはあるし
人間である以上はやっぱりその自分の理想を叶えていくために取らなきゃいけないルート
歩まなきゃいけない手段っていうのはそんなにこう他の人と違うものではないし。
だから自分が一人の人間という動物の一個体なんだなということを
今回出産で毎回感じるんですけどね。
感じましたね。
これが青いみたいになって明るいみたいになってそして俺みたいになるのか?
みたいなことを考えると人間ってすげえよなあ。
人間ってすごいというか生き物ってすごいですよね。
今回ねやっぱり妻が切迫相談で入院して33週でもう出てきそうになっちゃって。
でもずっと1ヶ月薬で出てくるの。
針止め薬、お腹の針を止める薬で止めてましたけど。
俺なかったらどうなってたんだろうね。
それこそ100年前とかこんな医療が発達してない状態で
あんなんだったら針止めとかないじゃないですか。
点滴とかもないじゃん。あるから知らんけど。
100年前だったらもう生きてないかもしれないですね。
うちの息子は。
そう考えたら医療ってすげえな。
医療ってすごいよな。
俺の知らない機械とか薬とかがいっぱいあって。
いろいろしてもらえて。
なんとか生を受けることができましたから。
そういうことだよな。
母子ともに一応健康で。
子供の方も元気よくギャーギャーと泣いてましたから。
そうか、俺もこうやって出てきたんだよなとか思いつつね。
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あと何年かしたら立って喋り始めて同行っていうのも。
今回やっぱり3人目なんでね。
だけど経験してるので1人目とかみたいな。
大丈夫かな、大丈夫かなみたいなのはなかったけど。
でもやっぱり生まれた瞬間は涙出ましたね。
立ち会いしてよかったなっていうのはすごい思いますね。
あれ見てると見てないとやっぱり違うなって。
でも見てたところで結局争いにはなるんだけど後々。
これからやっぱり妻と歩んでいく上でまた衝突とかもいっぱいあるんだけど。
あれ見てっからなっていう。一応3人とも見たので。
それはなんか自分の中でもすごいいいことだなと思いますね。
そうだよな、俺のクレーンさんとか俺も含めだけど
俺の友達とかみんなああやって出てきてんだよな。
みんな家があって家賃やらローン払ってて。
みんな家の家にトイレがあって。
みんなまあある程度仕事してる人知ってない人いるけど仕事があって。
自分だけじゃないんだなということを感じましたね。
本当に妻も頑張ってくれたし。
まあいろいろあったけどね。
いろいろあったけど本当に頑張ってくれたっていうことに関してはここは揺るぎない事実なので。
また自分の命を継ぐ者が現れましたよ。
3人子供いる人って今結構減ってるもんな。
俺の周りにも2人子供いる人は結構いるけど。
やっぱり社会的に核家族というかあれだったら
結構そうやって子供3人に授かれるっていうことも当たり前じゃないし。
まあいろんな事情があるからね人にはね。
それが良い悪いじゃないけど。
自分が生きてて3人子供を授かれたっていうのは素晴らしいことだなと思いますね。
これからどうなっていくんだろうな。
まあでも家族の在り方としてはもう僕は覚悟決めてるので。
やっぱ自分がリーダーというか
なんていうのかな。
まあ会社でいう社長ですよね。
うちの家庭の社長は僕なので。
最終決定権は僕にあるわけだし。
それはもう妻もそうだって言ってるので。
あまり妻は全体物事を長い目で見れたりするタイプじゃないので。
そこは妻の機嫌とか妻の不安とかそういうものに左右されすぎず。
大切な人だからこそ悲しませることも。
もうそれしょうがないからね。
他人だから俺と妻はどんだけあれしたってね。
娘息子たちとは血は繋がってるけど妻とは他人なんでね。
どうしようもなくずれることはあるけど。
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まあちょっとこれからの自分の意識としてはリーダーシップなのかなっていう。
自分の領域を自分で守らなきゃいけないし。
今回家断捨離しまくって。
咳とかめっちゃ出てるの断捨離してからなの。
マジでやられてるハウスダストで。
やっぱり家にたくさん物があってっていうのを
妻が引き起こしたことだけど
それを許したのは自分だし
結局自分の責任あるなみたいなことを考えたりしますね今はね。
自分の人生だからね。
家族が言おうと子供が言おうと関係ない。
自分の人生だから自分がやりたいようにするし
結局誰がこうこうとか
被害者意識っていうことも最近話してますけど
誰のせいでこうなったとか
あの人がこんなこと言うからだって
結局それを受け入れたのは自分だし
突っ跳ねりゃいいのよ。
っていうことを考えてますね。
だってもう古着、うちはもう古着はもらえません!
意志表示を示した後に
もうその日の夜に妻は
なんとかさんから子供服もらう約束してるんだけど
これだけはもらっていい?みたいな関係性があるから
知らん。絶対にダメって。
そこは譲らんって。
ただし、俺は
俺の見ていない範囲のことは知らないし
俺の家に古着はいらないって言ってるわけだから
俺の見えないところで
俺んちに入らない範囲で
何かするのに対して
俺は言う権利はないから
だからそこは知らないって
自分の責任で勝手にしてくださいっていうことを
言いましたね。
それに関してはうちの母も
そういうまめたまのつながりとかあるから
知らん。そんなもの知らん。
てかその古着を受け取らないって言ったぐらいで
省いてくるような
そういう奴ら付き合うなって言いました。
俺はそのくれるって言ってる人とも
直接喋ったことも何回もあるから
そういう人だとは思わないんだけど
やっぱり女社会というか
そういうのの中では
そういうのって本当に命取りになるから
慎重になってるんだろうなと思うけど
知らん。そんなもの知らん。
ここは俺んちや。
俺んちであれは俺の家族なので。
ことは知らん。
ただ俺の見えない範囲で
何をしようとそれも知らん。
別に生友の関係とかそれは知らん。
ただ古着をもらうということに関して
うちはもうもらわない。
いらないので。買うので。
とかいう話も昨日しましたね。
あとは何だろうな。
そうだな。
何だろうな。
やっぱこう一つ大きな物事が終わると
なんか今まで苦しかったことが
ちょっとこう忘れるというか
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喉元過ぎれば熱さ忘れるんだな
ということは覚えますね。
でもなんか今回はやっぱりそんなにこう
生まれる瞬間はわーって涙出たけど
やっぱ人間慣れるもんやなと思いますね。
こんな一大イベントにも。
やっぱこう必要以上に怖がるのって
それに対する知識とか
まあ経験っすよね。
経験がないから怖いのであって
それは企業とかも同じなんじゃない?
ビジネスも同じなんじゃないかなと思うんですね。
なんか僕はもうそのビジネスに関しては
10年やってきてるので
まあ大概のことは
まあまあまあこういうもんよなと
良い意味でも悪い意味でも
そんなに期待してないし
ビジネスやってる以上はですね
例えば情報発信とか
そういうのも
こんだけやったのにお客さん取れないとか普通やし
こんだけやったのに売上上がんないとか普通やし
逆にこんなことしかしてないのに
こんなに儲かったっていうのも
まあ割と普通にあることやし
なんかこう
1やったら必ず1返ってくるみたいな世界じゃないし
それはなんか多分会社組織とかでも同じだと思うよ
毎月給料が安定して入ってくる
ことの方がおかしいと俺は思うし
何があるかわかんないこの世界でね
やっぱりこう自分の中での正解を探しつつあるという
だって俺だってね
こうやってこう発信のこととか人に教えてますけど
で実際にじゃあお話しアナウンスさん今何してるんですか?
って言われたら
毎日ラジオで日記を喋ってる
日記を喋ってる
youtubeとかいろいろ教えてもらいながら
伸ばす方法いろいろ教えてもらって
じゃあアナウンスさん何やってるんですか?
毎日誰の何の参考にもならないような話を
ずっとラジオで垂れ流してるよ
でもなんか俺はこれがすごいしっくりきてるし
なんかこうやってね
自分の人生丸ごと人に伝えた上で
なんかそれを一緒に楽しんでくれるような人が
お客さんになってくれて
お客さんというか新しい自分の仲間になってくれれば
もう別にそれ以上はいらんなと思ったりもするし
このスタイルだったらぶっちゃけずっと一緒続けてられるしね
それはすごい思うっすね
youtubeすげー頑張ってたんだけどな
やっぱあれきついわ
しんどいよずっとは続けらんないな
と思うね
なんか昔はそうじゃなかったけどね
今はなんか
売れるということ以上に
このスタイルだったら続けられるっていうのが
やっぱなんかこう大事なのかなと
無理せず続けられるし
いやまぁ多少無理はするんだけど
なんかその無理を
なんか自分で楽しんで引き受けられるというか
youtubeの無理は結構俺にはきつかったな
やっぱりこう動画の
なんかこうできた動画のクオリティと
やっぱこう自分の感覚を擦り合わせた時にですね
なんか俺にとってはリターンあんま大きくないな
っていうのは思ったりはする
まぁけどやるけどね
これからもやるんだけども
ただ俺はこうやって
このラジオとかで
今しかできないこと
今しか喋れないことを
まぁこう喋って伝えて
で別にそのこの放送一本撮ったってね
俺にお金が入ってくるわけじゃないんだけど
伝えたいから
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やっぱこの温度感というか
今自分が感じてるこの人生の貴重なね
経験をやっぱ伝えたいと思うし
その伝えたいという思いを
まぁコンテンツに載せること
だってさ出産立ち会いしてさ
まだ生まれて1時間経ってないからね
1時間経ってないのに
30分とかのラジオを撮ってるわけで
1時間ギリギリ経ったか
でもまぁ
サインインを出てからは
まだ40分くらいしか経ってないわけで
サインイン出てからの40分のうち
21分ラジオに使ってるっていう
好きなんだろうね
自分の人生を人に共有することがね
やっぱそれでやっぱり
帰ってくるリターンとか
云々の考えの前に
俺がこれが好きなんだろうなと
自分の後で聴くもんね
ラジオにね
やっぱ直人さんの人生面白いなって
言ってもらえるのが一番面白いしね
でもやっぱその直人さんの人生
面白いなって言ってもらえるためには
なんか良いとこも悪いとこも
全部出さないと
なんか綺麗なところだけ出したって
しょうがないのよ
うーんしょうがないね
全部俺やしね
うーん
ということを今考えてます
はい今実家に戻ってきたので
家に帰って
なんかちょっと
袋ラーメンでも食べようかな
思ってます
とりあえずあのー
鳴き声聞いてもらった通り
元気な赤ちゃん生まれることができましたので
まあねやっとやっとね
まあまあ大きな山を越えたなと
まああとは
でもあとはあれですね
妻が6日後に退院してくるので
来週の火曜日か月曜日か
退院するので
そっからの生活どうしようかな
まあ一旦ゆっくりしてから考えるわ
じゃあありがとうございました