【一生使える】人を行動させる文章の書き方 ここだけ押さえて10年稼いできました
2026-05-14 20:45

【一生使える】人を行動させる文章の書き方 ここだけ押さえて10年稼いできました

人を行動させる文章が書ければ、食いっぱぐれないよ!

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こんにちは、おはなし屋なおとです。 今日は、行動させる文章についてお話ししていこうと思います。
僕たちは情報発信をしてビジネスをしている人間ですよね。 そういう自分でビジネスしてる人が多いと思うんですけど、
自分で何かしら商品を売っていこうと思ったりだとか、 今現在進行形で僕たちはセミナーのチラシの文章なんかを
お話し会員メンバーのグループラインで作ったりしてるんですが、 僕たちっていうのは何かを発信して人に行動してもらうっていうことが基本的に
絶対必要な部分にはなると思うんですね。 例えば情報発信をして自分のサービスに問い合わせをしてもらって、そこから
購入してもらうっていう流れ一つにとっても、 そもそも問い合わせをするという行動をブログなりYouTubeなどの読者・視聴者にしてもらわなければいけませんし、
実際にね、行動してもらって問い合わせてもらった先に、 じゃあ自分のサービスを提案するにしたら、そのサービスに申し込むっていうことをしてもらわないといけないし、
そのサービスに申し込んでお金を払うっていう行動をしてもらわないといけないし、 実際にサービスを受け始めたら、僕は対話を使ってね
サービスさせてもらってますから、その対話をもとに何かしらの行動をしてもらうというのが基本的なサービスの流れになるわけなんですけど、
これ常に相手に行動を促す必要があるっていうのはまず理解できますかね。 だから人に行動を促せる文章が書けるっていうのは、この商売においてはかなりマストなわけです。
こういう人に行動を起こされる文章のことをコピーライティングって言ったりしますが、コピーライティングができるっていうのはシンプルに売り上げに直結するんですね。
もう断定できると思います。コピーライティングできれば稼げます。 そのコピーライティングってどうやってやるのっていう話をですね、今日は放送でしていきたいかなと思います。
コピーライティングのすべてを語ることはできないんですが、ちょっと触りだけでも、なるほどコピーライティングってそういうものなのかということが理解していただければ、
今後のビジネス活動にかなり大きな影響があるんじゃないかなと思ってますので、最後まで聞いていただけると幸いです。
と言いましても、ぶっちゃけもう答え言ってるようなもんなんですよ。 行動を促す必要がありますよねっていう、ここなんですね。
お客さんに行動をしてもらう。読者に行動をしてもらう。 今僕ら札幌のチラシ作ってるって言いましたけど、そのチラシの目的っていうのは、
いい文章を作るとか完成したチラシを作ることではなく、そのチラシをまず読んでもらうという行動を起こさせなければいけないし、
その読んでもらった人に、僕らそのチラシなんでね、QRコードを掲載して、そのQRコードを読み込んでもらうという行動をしてもらわなきゃいけないし、
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その上で申し込んでもらうという行動をしてもらわなければいけない。 そのしてもらう行動の中には、パッと見た時にチラシをパン屋さんに置いてあって、
そのパン屋さんに置いてあるチラシをパッと手に取るには、パッと視界に入った時の0点何秒かで、
これ自分に関係ある話だなっていうことを思ってもらえないとチラシは手に取らないんですよね。
チラシをパッと見た時に、自分に関係あるかもって思った人がチラシを読んでくれるわけなんですけど、
チラシを読んでくれた時に、これ自分のことに関係あるかもっていう風に思わないと最後までは読んでもらえないんですよね。
最後まで読んでもらわないと、じゃあQRコードを読み込んでみようかなっていう風にはならないわけですよね。
だからその行動を起こさせる必要があるわけです。
でもその行動を起こさせることが必要なんだっていうことがまず頭に入ってないと、行動を起こさせる文章っていうのは書けないんですね。
だからこの行動を起こさせる必要があるんだっていうことがまず理解できているっていうのが、
ぶっちゃけコピーライティングの世界では一番大事なことなので、おめでとうございます。
皆さんはもうコピーライティングの一番大事なところをつかむことができました。
だから行動を起こさせればいいんだねっていうことです。
本当にこれ大事なことなので。
コピーライティングってやっぱりやってると上手くなったり下手になったりする時期っていうのが経験上ありまして、
僕コピーライティングをですね、企業当初に学んだ、最初に学んだんですけれども、
僕企業人生で本当に本腰入れてお金払ってもらったことはコピーライティングだけなんですよ。
だからそのコピーライティングっていうことから企業に入れたのも一つ企業の世界で長生きできている理由にはなるのかなと思っているぐらいコピーライティングって大事なんですね。
僕10年稼いでるんで、もちろんコピーライティングの力だけじゃないですけど、
じゃないけどそのビジネスの基本はコピーライティングの考え方に教わったと言っても過言ではない。
そしてその僕のビジネスを10年支え続けてきたコピーライティングの基礎知識の一番大切な部分をもう皆さんは理解しました。
コピーライティングとは人に行動を促す文章であるということですね。
これ分かっていればベースの考え方としては、じゃあこの文章を読んでどうやって行動してもらおうかっていうことを順に考えていくだけなので、
正直このテクニックとかノウハウみたいなことに関しては時代によっても変わるんですよね。
例えば僕がコピーライティングを学んだ10年前とかはコピーライティングとかいうことをやってる個人の人というのはほとんどいなかったので、
とにかくお客さんを煽って、
このくらい儲かりますよ、こうなりますよ、こうしないとこうなっちゃいますよ、最高の未来を見せて、最悪の未来を見せてみたいなことをバキバキにやったらそれでいいよっていう時代だったんですが、
06:08
あれから10年経ってそういうことをして荒稼ぎしてる人があまりに増えすぎてしまって、
みんなそういう系の文章だねって思うようになってしまったので、
あんまりバキバキな書き方をしてしまうと、それはそれで今そういう系ですねって思われるっていう風な時代になってます。
だから必ずしもこういう書き方が正解というわけじゃないです。
時代においてとか、読む人の持っている前提知識によってとか、
自分はこうやって書くのがベストだと思うけど、実際お客さんからしたらこの書き方見たらもうアレルギー出ちゃうわみたいな書き方とかがあったりして、
どういう文章を書くべきかっていう最適解っていうのはその時々変わってくるわけです。
自分とお客さんと市場の感覚のすり合わせたものが文章になるので、だから正解ってないんですよ。
だからこうしたらいいんじゃないかっていうものを出して、それに対して意見を投げて、
こうじゃない、ああじゃないって修正していくしか基本的にコピーライティングの世界ってないんですね。
だから一番大事なのはこの文章を読んで自分が届けたい人が行動を起こすかっていうこの問いです。
この問いさえあればコピーライティングの基本は抑えていると言ってもいいんじゃないかなと思ってますね。
だから僕の感覚で言うとコピーライティングっていうのは私がいてあなたがいてその間を埋めるもの。
これが文章、コピーライティングで作った文章ということになります。
だから自分の書きたいことだけを書いてもダメだし、お客さんが知りたいことだけを書いてもダメなんです。
間を繋ぐものなので。
なのでこの文章で伝わるかな、この文章で読むかな、この文章で行動を起こすかなっていうことを考えながら常に問い続けるということが大事ですね。
なのでそれだけしたらコピーライティングっていうのはOKです。
基本的な考え方です。
じゃあこれだけで終わってもいいんですけど、今抽象的な話しかしてないので、どういうふうに文章を考えたらいいかっていうことを僕の経験のもとに具体的な手順でお話しします。
まず一つ目が自分の伝えたい思いをとか自分の今考えられるこうしてほしいんだっていうことを書きましょう。
申し込んでほしいのであれば、申し込んでほしいと直接書くのもいいですし、こういう感じでやったらこれを伝えたいんだ、あれを伝えたいんだっていうことを存分に盛り込んだ文章なりチラシを作ってください。
それをチラシを作ったら、それを一日寝かせて自分で見てとか、今のお話し会みたいにチームメンバーがいるんだったらチームメンバーと共有して、
これはどう見えますかっていうことをフィードバックをもらって一個一個考えていく。
これしかないんですよ、だから近道ないんだよなコピーライティングってすげえ時間かかるんですよ。
09:02
だから書き上げてからがコピーライティングだって思ってもらった方がいいかもしれません。
コピーライティングって基本的に一筆書きできないんですよ。
慣れたらできるようにはなるんだけれども、コピーライティングのバチバチになっているときってできるんだけど、
基本的には書いてみて、それを届けたい人視点で修正をかけていくというのが一番理にかなったコピーの書き方なんじゃないかなと思うわけなんですよね。
でもそう言われてもまだしっくりかたないと思うので、
僕が本当にコピーライティングをしっかりやるときに考えることっていうのは、
まずですね、自分がお客さんに行動してほしいゴールを決めるんですよ。
基本的にコピーライティングっていうのは行動を促す文章なので、
相手がどれほど感動しようと、情報が網羅されていようと、相手が行動を起こさなければ、
その文章は存在意義を成していないというふうに考えるんですね。
例えばチラシであれば、どれだけ情報がまとまっていようと、デザインが綺麗だろうと、
それを見て申し込まないのであれば、コピーライティングとしては価値を出せていないということなんですよ。
考えたときに、まずお客さんにしてもらう行動っていうのをリストアップします。
このときに必要な考え方としては、ちょっと10年前のことを思いながら喋ってるんですけど、
読まない、信じない、行動しないっていう、この3つの壁を越える必要があるっていうことが一般的に言われます。
まず文章というのは読まれないです。誰も文章なんか読みたくないです。
だから読みたくないものを読むという行動をさせなきゃいけない。
そして次は信じないです。文章を読んだとしてその内容を信じません。
いくらあなたにメリットがあるよ、行動しないとデメリットがあるよって言ったって、行動しません、人は。
最後に信じません。
そして信じたとて、じゃあもうこれ絶対自分が申し込むべきだと思っても、人はめんどくさいので行動しません。
じゃあこの3つの壁を越えるにはどうしたらいいですかっていうことを考えていきますね。
この3つの壁を越える方法を考えるっていうのがコピーライティングの考え方なのかもしれません。
まず大事なのは第一印象ですね。読むかな。この文章読むかな。
多くの人が、これお話し会でグループラインで壁打ちしてても思うんですけど、読んでくれる前提で考えてるんです。
読んでくれたら信じてくれる前提で考えてます。
信じてくれたら行動してくれる前提で考えてます。
あれ性善説で書いてるんですよ。
だけど基本的にコピーライティングの考え方は性悪説で書くべきですね。
読まねえだろ、こんな文章。信じねえだろ、読んだところで。
いや信じたところで行動しねえだろ、めんどくさがりだから。
っていうところを考えながら文章を書いていくとですね、同じこと書いても全然違うようになるんですよ。
例えば読まれるということを考慮してみた場合、
じゃあチラシでね、文章びっちりのチラシ書いてたら読むでしょうか。
だけど僕、まあ男なんで、例えばすげえかわいいお姉ちゃんの写真がパンってあったら、
とりあえず目はいっちゃうよね。
え?みたいな。
何?みたいな感じになっちゃうよね。
12:00
でもこれって別れにできなくて、え?何?って思わせるようなコピー、キャッチーな言葉であったり、
キャッチーな写真であったりっていうのが必要なんです。
たとえ一見内容とめちゃくちゃ関係ないことだったとしても、
読ませるという壁をクリアするにはそのぐらいインパクトが必要なんですね。
インパクトがないと人は読まないです。
私の日記みたいなタイトルでノート書いてる人いるじゃないですか。
読まない、読まない、読まない。
お前の日記を読むべき価値を読む前に教えてくれっていうのがタイトルだったりサムネイルだったりするので、
まず読ませましょう、読ませましょう。
なんで今回のチラシだったらどうかな。
今提出してもらってるもので、今デザインやり直してるんですけど、
サムネイルですね、セミナーのサムネイルを上にボーンと置いて、
そこから説明文をバーッと書いてるっていうようなチラシのデザインだったじゃないですか。
読むかな、読むかな、読まないだろうなっていう話をしてます。
ずっと読まないんですよ。
チラシとしては正しいんですよ。情報としては正しいんですけど、読まないんですよ、それじゃあね。
じゃあどうやったら読むのかなっていうこと。
これまず答えないんで、俺たちチームメンバーでずっと探してます。
で、じゃあ読んだとってですよ。
読んだとって最後まで読むかどうかは別の話ですし、
読んだとって信じるかどうかは別の話なんですね。
だから具体的にセミナーのタイトルから内容からどんどんどんって書いてあるんじゃなくて、
それこそこういう人に向けたセミナーですとか、
こういう人は絶対参加してほしいですとか、
こういう人、こういう話をするんですけど興味ありますか?みたいなことを、
セミナー内容を書くんじゃなくて、そのセミナーで得られることであったり、
お客さん自身視点でのメリットとかですね、
参加しないデメリットを解くというちょっと高度な方法もありますけど、
とにかくお客さんとか読み手っていうのは、
常にこれ自分に関係ない議事だったら一発でブラウザバックしてやろうって思いながらノートを読んでるし、
YouTubeももう関連動画に行っちゃおうみたいな風になっちゃうし、
リールなんてもうショート動画、縦型のショート動画なんてまさにそんな感じですよね。
興味なかった瞬間にスワイプなので、今そういう時代になってます。
だから興味を引き続けないといけないんですね。
引き続けた結果、最後にそれを信じさせるにはやっぱりそれに相当する担保ですね。
今チラシの中で僕たちはコミュニケーションのプロです、みたいな話をするか否かみたいなことをずっと議論してるんですが、
コミュニケーションのプロって言われてしっくりきますか?
この人信頼できるなって思いますか?
例えばコミュニケーション権って7段持ってますみたいな。
ここで資格とかそういう権威性って使えたりするんだけれども、
僕の場合そうだな。
俺言いにくいなあ。
俺言いにくいなあ。
だから俺だったらコミュニケーションで個人で10年食ってる人間ですって言うと、
コミュニケーションで食ってるってどういうこと?ってなりませんか?
例えば、サッポロのセミナーは山口さんとのセミナーなんで、
山口さんはお客さんが長期でリピートしてくださるっていうことがすごい特徴のトレーナーなので、
5年以上リピートされ続けるトレーナーですって言ったら、
5年以上リピートするってなんかすげえなっていう。
15:01
5年以上リピートされてるお客さんが全体の8割ですみたいなこと言うと、
5年以上8割継続すげえなってなるわけで、
このすげえなっていうことを出してあげるっていうのも一つ信頼の担保ですね。
またね、チラシという限られた紙面でそれをするので、
ひょっとしたらバカ正直に書くだけじゃできないみたいなことも結構あったりしますね。
だから盛ることが必要になることもあります。
なぜなら読んでもらえないからですね。
ただ嘘は良くないんだけど盛りはセーフだよねみたいな。
インターネット界隈にはそういう傾向がありますね。
盛り盛りで書く人もいますけど、
まぁでも多少盛る感覚?
なんか私は等身大なんですっていうのはちょっとそれはね、
インターネット発信とか自分でビジネスするのはちょっと逃げかなと思うんですけどね。
等身大でじゃあメリットというか魅力があるような書き出し方をするのすごく難しいので、
多少の盛りは僕は全然いいんじゃないかなと思います。
もちろん盛ったからには最終的なお客さんの満足を取りに行かなければいけないので、
こちらのサービス提供のハードルは上がるんですが、
そのハードルを自分で盛った上で必ずそれを超えるということをやっていくというのがセットかなと思いますね。
まぁだからとにかく興味づけをしなきゃいけないっていうことですね。
これブログの書き方を習った時にね、僕が一番印象的だったことが、
タイトルは何のためにあるか知ってるかって言われたことがあって、
タイトルはそのブログの名前じゃないですか、違う。
タイトルの役割は1行目を読ませることであり、
1行目の役割は2行目を読ませることであり、
2行目の役割は3行目を読ませることであり、
そして最終行まで読ませたものが初めて内容が伝わったかという話ができるのであると。
だから最後まで読ませることがどれだけ難しいか、
それを良いコピーライターは分かっているという説明、話を受けたことがあって、
それだよな、基本に立ち返りますね、僕もね。
最後まで読んでもらえることが当たり前になってくるとね、
だんだんだんだんコピーライティングって下手になってくるんですよ。
でもやっぱり書き続けて人に読まれたという経験がね、
増えれば増えるほどそれがね、どんどん薄くなってくるんですよね。
読んでくれるやろうっていう発想になるんですよ。
だからそれこそ山口さんといえばプロフェッショナル病みたいな話をよくしてるんですが、
二人ともすごい食らってる。
事業というかビジネスやって長いんでね。
山口さんもトレーナーやって長いから。
特に山口さんなんかは何年もリピートされるトレーナーなわけですよ。
神経なんか取らなくてもあの人生きていけるのよ。
そして常に山口さんの大ファンじゃないけど、
本当に山口さんを一番信頼を置いてて、
山口さんと一緒にセッションしてる人たちがいっぱいいるんです。
それは俺も一緒なんだよ。
ってなるとやっぱ既存のお客さんってちゃんと見てくれるよね。
ちゃんと聞いてくれるよね。
信じてくれるよねっていうこの
読まない、信じない、行動しないの壁を
突破する必要がない生活になっちゃうんですね。
これがプロフェッショナル病ですね。
読んでくれるやろう、見てくれるやろう。
まあ多分これ聞いてる山口さんは
はぁーって言ってると思うんですけど。
そうなんです。これがプロフェッショナル病なんですよ。
読まない、信じない、行動しないというこの三つの壁を
18:00
日常で越える必要がなくなると人間どんどん大胆になってきて
伝わるやろうっていう発想になってくるんですね。
だから伝わらないという前提で文章を書くって
あんまり気持ちいいことではないんですけど
そういうことを意識しながらやっていく必要がありますね。
最後にやっぱり行動しないの壁に関しては
まあそうだなぁ
ちゃんとメリットを言語化してあげたり
デメリットを言語化してあげるっていうのが一番なのかな。
あとは人って何かつまずいたら
もうなんかめんどくさくなって
行動するのやめちゃうみたいなところがあるので
例えば申し込みたいと思った瞬間に
その申し込みページがなかったら
もういいかなってなっちゃう。
そのぐらいお客さんって行動しないんですね。
行動してくれることが当たり前じゃないので
探しに行ってわざわざ押してくれたりはしないんですよね。
だからわかりやすいところに申し込みボタンを置くとか
お客さんが申し込むときに
ああでもこれどうしようみたいなことで心配になってたときに
そのためにこれがありますよみたいな話をね
そのタイミングでしてあげるとかね。
そうやって読まない信じない行動しないの壁を越えていくことって
最終的に読まれる文章になって
読まれる文章で伝わる文章になって
伝わる文章になって
行動してもらえるようになる。
これはつまりあなたと読者の間が
結べるような言葉が見つかったということになるんじゃないですかね。
ということで
この今日のラジオを撮った一番の目的としては
お話し会のメンバーにコピーライティングの基礎を
改めて伝えるいい機会だなと思ったのと
やっぱり情報発信とかね
ビジネスしてて僕の発信日頃から聞いてくださってる人に関しては
自分の言葉で誰かを動かしていくっていうことを
やってる人だと思うし
これからやりたい人だと思うので
今日の話っていうのはね
僕10年経ってもこの話は本当に使えるなと思いながら
生きてますね。
たまに忘れる。
この放送を撮ることで今僕も思い出したので
頑張って文章書きたいと思います。
今日はですね5月14日です。
1時からですね
対面お話し会ということで
今日は4人の方が参加してくれるので
僕と合わせて5名ですね。
お話し会やっていきたいと思います。
楽しみです。
ありがとうございました。
多分また6月もね
6月ちょっと忙しいからな。
6月末ぐらいに
第3回開催しようと思ってます。
もう今日第3回の日程を抑えて
会場予約して帰るみたいな感じにしようと思ってますので
ぜひですね
今回別に今申し込んでくれても構いませんよ。
まだ近所に住んでる方は間に合うと思うので
福岡市内とかに住んでる方
山口とかまでだったらね
全然1時に福岡県北九州市戸端駅に来れればいいので
朝僕のラジオ収録を聞く習慣があって
1時にですね戸端駅に来れる方は
まだ間に合うようにするので
申し込んでみてください。
それではまた連絡します。
お話の後でした。
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