自己紹介だけで2時間終わった対面おはなし会in北九州の開催レポート
2026-05-15 34:23

自己紹介だけで2時間終わった対面おはなし会in北九州の開催レポート

次回は6/25(木)です!
すでに残席少なくなってるので、興味がある方はお早めにどうぞ🤲

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【活動報告】2回目の対面おはなし会を実施しました!@北九州5/14

https://note.com/oahanashi_naoto/n/n56083d26b1e1

#コーチング #おはなし会 #ライフコーチ #起業 #おはなし屋なおと

感想

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00:05
こんにちは、おはなし屋なおとです。今日はですね、 昨日開催した対面お話会の第2回のですね
開催のレポートということで、どういう回だったかという話をしていきたいとおもいます。 よかったですね、いやー
とても良かった。今回参加してくださった4名の方、本当にありがとうございました。 昨日はね、本当にね
昨日はというか、お話し会2回やってるんですけど、まだ2回とも自己紹介しかしてないんですよね。
第1回、初回のお話し会やって、よろしくお願いしますみたいなお話し会、対面お話し会っていうのを補足してですね、今日1回目なんでみたいな
まあなんか、ゆるっとね定期的にやっていきたいんで、もうザック・バランに喋っていきましょう。 ありがとうございました。って言って、それぞれ自己紹介もしたら、結局あの僕ら全員対話師なんで、あのコーチングね
やってる人ばっかりなんで、自己紹介するときに、え、それってこうなんすかとか、え、なんでそうなったんすかみたいなこと言うと、あのどんどんどんどんその人のエピソードで
こう話が膨らんでいって、もちろんね、あのさっと自己紹介して終わる人もいるんですけど、やっぱこう突っ込みどころが多い人に
関してはね、あの対話師スルーしないので、それはどういうことですかみたいな話になって、どんどんどんどん話が広がって2時間が終わったんですよ
第1回目がね。で、それがめっちゃ面白かったんで、あ、こんな感じでいいなぁと思って迎えた第2回もですね、あの
自己紹介して終わった。だから今2回やって、自己紹介しかコンテンツがない。いやでもそれが成立するのがすごいなぁと思いましたね。でまぁ今回ですね
良かったのが、その前回初参加の時に来てくれた西田さんという方がいらっしゃる。多分このラジオも聴いてくれてると思うんだけど、
がね、そのご友人さんを連れてきてくださったんですよ。あの2人呼んでくれてて、ちょっとね1人は
あの直前でね、あのお子さんのちょっと体調が良くないみたいで、直前キャンセルっていうことになっちゃったんですけど、それで連絡いただいて、でそのだから僕と
お話し会メンバーの直子さんと恵子さんと、でその西田さんと、でその西田さんが呼んでくださったね、方、エルシーさんという方だったんですけど、いや良かったねー
西田さんとその会が始まる前トイレで会いまして、あ、おはようございますみたいな、今日よろしくお願いしますみたいな感じで言ったら、今日連れてきてくれた方ってどんな感じなんすかみたいな
したら、いやー
おもろいと思いますよーみたいな、直子さんとまた全然雰囲気違った方なんで、あのなんか一種格闘技戦みたいになるんじゃないかなと思って、すごい楽しみしてますみたいなこと言われて、おー異文化かーと思って、でちょうど僕がですね
あ、そうこのラジオでもうまだ言ってなかったんですけど、あのベルファイア売ることにしたんですよ、ベルファイアを売ることにも決定しまして、これもねちょっとあの僕のラジオ
03:01
いつも聞いてくださる方にはね、報告しておかなきゃいけない話なんですが、あのベルファイアとさよならすることにしました。で、さよならすることになったのが、きっかけとしてその僕がその初めて車屋さん、初めて行く車屋さんに行った時に、そこがすごくこう異文化というか、まあここでちょっと深く触れるのは避けますけど、また別の放送で話そうと思うんで
まあなんか僕の持っている車に対する価値観と全然価値観の違う車屋さんで、僕がこれってこうなんすかね、これってこういうのってこれたりしないすかね、まあないんじゃないですかみたいな感じの対話されるところで、お前分かってねーなーみたいな、うちそういうんじゃねーからみたいな感じの雰囲気が出てる車屋さんで、僕はなんかその異文化に触れるということにすごいワクワクするタイプでしてね
でその今回の回の始まりも、まあその車手放すことになって新しい車買ったんですけど、すごい今までの価値観と違うような車屋さんで車を買うことになって、それがなんかすごい良かったんですよねみたいな話から始まったので、結構ね異文化交流みたいなものがなんとなくのテーマだったんですよ
でそこでその西田さんが連れてきてくださった方がですね、まあその僕の日常的に周りにはいないようなタイプの方で面白かったですね、もうねもうあの感覚が違うから、えっそれってどういうことですか、えっこれってどうなってんのみたいな話がですね、もう止まらなくて、いやもう完全にMVPやったですね、今回のね
エルシーさん本当にありがとうございましたね、そしてあの次回もその来て、二人ともね来てくださるっていうことでもう申し込みがあったので、なんだよもう次回も自己紹介で終わるじゃんっていうね感じで、その西田さんが会の途中で、いややっぱナオスさんとエルシーさん全然タイプ違うんでみたいな、なんかもうあれですよね、ブレイキングダウンやってる感じですよね、そこそこ試合決定みたいな感じの気分で俺は座ってますみたいなこと言っててですね
何をやってるんだ俺らはみたいな、いやでも面白かったですね、まあやっぱ僕やっぱライフコーチとして起業してコーチングスクールとか入ってないし、僕は結構その自分の価値観で生きていこうぜっていうことを言ってるのでね、まあ今回のお話し会のコンセプトでもあるんですけど、僕と価値観が合う人を集めようということでやってますし
僕が今まで関わってきた人も、自分がまず価値観をさらけ出してそれとぴったりフィットする人っていうものを、だからお前の価値観が欲しいんだっていう形で来てくださる人と関わって10年生きてきたので、ここまで生き方が違うんだっていうところですよね
だからLCさんは西田さんのご紹介で来てくださったわけなので、別に僕の発信をずっと見てるとかじゃないと思うんですけど、それはそれですごい面白かった、ただやっぱり僕の価値観に共鳴して大会来てくれた西田さんが、この人連れてきて面白いかなって思って連れてきてくれた人なんで、面白かったですね、またこう身内でやってるお話し会では出ない雰囲気が出て、もうノートでも書いて、ノートの方にレポート書いたのでそれも概要欄貼っとくんですけど
06:15
もう一言で言うと当たりの飲み会って感じでした、本当にあのめちゃめちゃ面白いタイプの飲み会って、なんかこう酒飲みながら真面目な話とかふざけた話もするんだけど、なんかこう表面さらって次の話題に行くみたいなことがない飲み会って、俺マジで当たりだなと思うんですけど、その当たりの飲み会の雰囲気で出ましたね、ずーっと笑ってたし、なんか真剣に話を聞いてるところもあれば、本当に笑いすぎて涙出たところあったもんな
そういう感じの雰囲気のイベントに育ってきていますね、だからお話し会メンバーもその話をね、いろいろしながら聞きながら、こういうとこ勉強になるっすね、私たちの周りにはそういう人いないから、これそうなんだ、それすごいねみたいな話でですね、全く違う文化で生きる人たちが、自分の当たり前ってこうだよみたいな、自分これ普通で生きてきたんですけど、これ当たり前じゃないんですか、みたいな、
みたいなことを交換し合うみたいなのがですね、すごい良かったです。だからお互いに突っ込み合うみたいな雰囲気が出て、すごい良かったかな。僕はその道でね、お話し会って40回50回やってるんですけど、40回50回やってればですね、もうお互いのヒストリーをもう多分、自分のパートナー以上に知ってるみたいな感じになるので、突っ込みどころってあんまなくなってくるわけですよ、同じメンバーと集まっていると。
だけどこうやって対面のお話し会っていうことで、ちょっとね、外の人とかも参加できるようにすると、化学反応がすごい起きてたなぁと思いますね。面白かったなぁ、自分の話しさせてもらうときも、え、それって何?みたいな、僕がね、コーチングセッションでドライブとかするんですけど、え、コーチングセッションでドライブって何?みたいな、俺もうずっと6年とか7年そのスタイルでやってるから、え、ドライブって何?って何?みたいな感じで、
僕はあのね、コーチングセッションで普通に散歩しますし、ドライブしますし、キャッチボールしますし、飯食い行きますし、海行きますし、山行きますし、カラオケ行くこともあるし、同棲のクライアントになったら普通にサウナで善良で喋ってたりするし、クライアントさんとパチンコ行ったことあるし、何軒も橋越しで、
だから前大阪のクライアントさんがいらっしゃるときにタイムセッション行くわっつって、朝から行って、喫茶店行って、酒飲み行って、酒飲み行って、酒飲み行って、そのまま新幹線の入り口の立ち食い寿司屋で最後ビール3杯、おいで引っ掛けてフラフラになって新幹線乗ってバイバイみたいな、そういうセッションしたこともあるし、
僕としては結構こういうスタイルって当たり前というか、だってそっちの方がいいじゃんっていう感じでやってるんだけど、でもやっぱりコーチングってこういうものだよねとか、こういうスタイルのリュウハのスクールですみたいなところで学ぶと、まずそれが当たり前じゃないというか、え、どういうことみたいな、
09:06
てかまず僕はコーチングって基本的に通話でやるんですけど、僕は基本LINE電話でやるんですけどみたいな、え、なんでみたいな、ズームじゃないですか、え、だってズームしたら画面の前にずっといなきゃいけないじゃないですか、え、なんでそういうもんじゃないの、え、そういうもんなんですかみたいな話がめちゃくちゃ面白かったですね、そっか俺は野生でやってきたからこうするべきとかがないんだみたいな、え、なんでLINE通話でするんですかみたいな、
え、だってLINE通話で話してたら耳以外自由じゃないですかみたいな、まあ僕は結構最初ね、なんでって言われたときに、ズームでやってると自分の顔が例えば相手の話を真剣に考えてたときにすごい怖い顔になっちゃってるとか、そういうの嫌なんでみたいな、なんか自分の表情とか相手からどう見えるみたいなことを気にしている顔とか、もうなんか見られるの嫌というか、まあ自分のその表情とかが与える影響ってあるから、
本当に集中したいんですよね、相手の声にみたいなことを言うときに、え、みたいな、でもなんかそれ言われて、自分で言ったんだけど、いや違うなみたいな、いや俺シンプルに画面の前にずっといるのが嫌だからだなみたいな、LINE通話だったら普通に車運転しながらとか散歩しながらとか話ができるので、なんかカメラが前にあるとですね制限されるじゃないですか、そういうのが嫌だったり、
だから僕はグループメンバーでやってるオンラインのお話し会とかでも、普通にミーティング中に外に煙草吸いに行ったりするので、でも画面の前なんだけど家で煙草吸えないから、イヤホンだとね、僕の家玄関の入り口の真横に僕の部屋があるんですよ、だからイヤホンつけてすって外出てもイヤホンの音途切れずに外行けるので、そのまま外で煙草吸いながら画面の外にいるみたいなことやってるんですけど、
そっか、zoomでコーチングしてる人からしたらそれ当たり前じゃないんだなぁみたいなことを思いましたね、なんか自分って相当自由にセッションやってるんだなっていうことを改めて感じたというか、言われないとわかんないですよね、みたいなこの自分の中では当たり前だと思ってたけど、そう言われたらそうだよなぁみたいなことがたくさんありましたね、それは自分もそうだし相手に対して自己紹介してくれた人に対しても、
えっ、なんそれ、みたいなこと。やっぱりこれね、身内だけだったら出ないなっていうふうに思いましたね。それで今回、今日チケット発売したんですけど、もう4枚売れてて27名なので、あとうちの身内が2人いるでしょ、あれもうあと1枚しか残ってねえじゃんっていう感じなので、なんかねこの楽しい雰囲気でただ楽しそうにやってるものの輪がじわりじわりと広がっていくっていうのがなんかすげえいいなと思いましたね。
なんかこのままだと20人30人ぐらい集まっちゃうなぁみたいな思ったけど、やっぱね、大人数でやるのどうなのかなとかいうのがあるので、とりあえずまあ7人とか10人とかでしばらくやってみようと思いますが、またこう順番待ちとかが出てくるとね、ちょっと会の方向を考えなきゃいけないなぁとか思ったりしてますね。
12:06
でもなんか、自分の中で一番いい広がり方ってこれだよなっていうのは思ってますね。やっぱ来たい人が面白かったみたいな、次も行くわみたいな、昨日やった会の次のチケットを今日発売して、もうほぼほぼソールドアウトなんで、なんかそういう会の作り方すごいいいな、こっちは来て来て来てって言わなくても、まあ1回来た人がまた来たくなる、次も来たくなる、次も来たくなるみたいな、なんかこう企画自体をね、育てていってる感じとかがすごくいいなぁと今、
のところを思ってますので、お話し会このままやっていきたいなぁと思いますね。まあこれね、いいんですよ。僕はウェル戸端っていうね、戸端駅の施設使ってるんですけど、その施設の鍵を借りて、お話し会やって、帰りに鍵を返しに行くときに、もう次の日程を会の最後で決めといて、でお願いしますって、市の施設なんでいろいろ書かなきゃいけないんですよ。
書いてお金払って帰るみたいなことをするとですね、もう次のセミナーももう後は開催するだけ、お話し会も開催するだけなので、そういう意味でこっちの位置コストもすごく少ないというか、毎回何か準備していくわけでもないですからね、すごく楽なんですよ。だからやっぱこうやって参加してくれた人がね、ワイケワイケ言いながら、面白かったよみたいな感じで口コミで広がっていくっていうのがすごい理想的だなというふうに思いましたね。
面白いんだよな。これシンプルに俺がすごい好きかもしれない。なんかね、セミナーとかも楽しいんだけど、なんかセミナーとかって、そこに全力で労力を投下するから自分たちが成長して楽しいみたいな感じなんですね。大変なんですよ。
一回やらなかったらセミナーはやらなくなると思うな。だからやっぱりやり続けたいなと思うんですけど。ただやっぱこのお話し会に関しては、最初にずっと続けたいんでっていうことをテーマにやってる。いつもとだからイベントのちょっと作り方というかアプローチが違う感じなので、これはこれでね、すごい面白いなと思いましたね。
やっぱりコーチングやってる人がほとんどなので、やってる人やりたい人ですかね。ほとんどなので、全員質の高い対話の価値をわかってるし、自分がどう立ち回れば質の高い会話になるかなっていうことを考えて動いてる人たちばっかりなのでね。面白いんですよ。いや、おもろかったな。なんかね、サンバコ展やってるみたいな感じでしたね。
ちょっとぶっ飛んだことを言う人がいて、それに対してサンマさんが、「ああ、それどういうこと?どういうこと?どういうこと?」みたいな。うわー!みたいな感じで。ほんとに面白かったな。なんかすごい面白かったのが、今回ニシナさんが呼んでくださったエルシーさんという方が自分のことをいろいろ話してくれてたんですけど、もうエピソードがぶっ飛びすぎてて、そのエピソードがぶっ飛んでるんだけど本人からしたら、「え?なんで驚いてるんですか?」みたいな感じなわけですよ。
15:10
てなった時に、そのうちのクライアントのけいこさんが、「え?え?今のどういうことですか?」って言ったら、「今のそういうことなんですよ。でね!」って。もうあの、本人は全然それがぶっ飛んだことだって思ってないから。
そんなことより!っていう感じで、パン!って流したところで、もう俺腹かかえて笑っちゃって。いや、あれ最高やったな。だからそれって、つまりその人の当たり前と、それを話を聞いてる人の当たり前が違いすぎて、
いや、そんなの些細なことでしょう!みたいな感じで、パン!って流したところで、「いや、どう見ても些細なことじゃない!」みたいな、そういうツッコミの応酬ですよね。いや、面白かった!俺マジ涙出たもん。本当に涙出た。
で、それでそのやり取りに、俺がもう涙流して笑ってて。で、そこで、なんかちょっと時間経っても俺その余韻が消えなくて、ずっと上見て笑ってるんですよ。そしたら、「ナオスさん、なんで笑ってんすか?」みたいな感じになって。
で、「いや、だって今気づいた?」みたいな話したときに、それを西田さんが背もたれにガーン!って持たれて、キラキラ笑ってるみたいな感じ。いや、良かったなぁ。あれはなんかね、異文化混ぜないと起きない価格反応やったっすね。
本当なんか、ブレイキングダウンやってる朝倉美久野さんの気分だわ、みたいなことを言ってて。いや、面白かったっすね。マジで面白かった。だからこの、その場でしか出ない話、だってこういう話、準備して持っていくの無理じゃん。無理、無理、無理。
だからやっぱそのね、これ僕はそうなんですけど、やっぱりこの即興でその話をどうにかする、その回を面白くするみたいなことって、僕個人事業主ずっとやってきて、対話師10年やってるんで、それしかないんですよ。
なんかこういう話を進めていこうとか、セッションこうしようとか、ここまで持っていこうとか、マジで考えたことなくて、コーチングスクールの試験とかの話を聞いた時に、なんかそのね、1時間でここまで持っていかなきゃいけないけど、それができなくて、みたいな相談をね、聞いた時に、持っていくってなんだ、みたいな。ゴールがあって、ここまで話を進めないといけなくて、みたいな。
それはただの営業なんじゃないですか、みたいな。思ったこととかあったら。だから今ある素材をどう面白く料理するかっていうことを、白くじ中考えて10年間生きてきた人間なので、そこはやっぱ自信があるというか、どういう人が来ても、どういう話があっても、その人に悪意とか敵意がなければ、いい話の流れにできる自信はあるので、そういう意味で、なんか俺長いことやってきて力ついてんだなとかいうのも思いましたね。
で、そういう人たちばっかりなので。いや、マジで面白かったなぁ。いや、最高やったっすね。いや、本当に最高やった。なんで、次もね、やるので、ぜひ来ていただきたい。本当に。いや、もうマジで面白い。マジで面白いんだよなぁ。
18:09
いや、もうマジ一瞬やったっすね。だって、自己紹介しかしない。本当に。最後、あ、すいません、ラスト、もう10分しかないですけど、自己紹介お願いしますみたいな。1時から始まる回で、14時50分くらい。13時から始まって、14時50分くらいに最後の人が喋り始めましたからね。
いや、でも、その話の言葉、めっちゃツッコミどころあるやんみたいな。最後に回したらミスったねみたいな話でですね、なんか何でもいいんだなテーマって思いました。そうそう、お話、今回のお話し会というか、前回もそうなんですけど、この企画の趣旨として、やっぱり何かを教えるとか、こういうテーマだよっていうのは持ってこない。
やっぱりその場で一番いいものを、みんなで育てていくみたいなポジションにした目的もそこで、セミナーみたいにこういうこと話しますよって準備して、一対一対でやるっていうのも、それはそれでいいんだけど、その場にあるもので、その場の空間とか、本当ファンのごとなんですよね。
その一人一人の出演者のエピソードとか、考え方とか、そういうものから、さんまさんが面白くしていくみたいな番組だと思って。僕昔からやっぱりさんまごたんがすごく好きで。ちなみにお話屋なおとって、あかしやさんまはリスペクトなんですよ。あかしやさんまとここらやじんのすけ、僕二人ともすごい尊敬してるので、じゃあお話屋なおとにしようっていうところがあるんですけど、なんかさんまさんがやってることに、なんかちょっとずつ近づいてるのかなっていう感じはしましたね。
いやーもうあの即興の感じが、俺は好きだなぁ。てかまぁ基本的に一対一のセッションでもずっとそれをやってる感じなので、僕のセッションなんかテーマ持ってこいとか言わないし、ここまでやろうとかも言わないし、そのゴールを設定しようとか、期限を切ろうとかもあんまりやらないですよね。
なんかそれはそれでいいじゃんみたいな。今持ってるものとか言うか、今やってることで一番面白いものというか一番学びになることを見つけようよっていう感じなんで、だから基本的に僕はずっとクライアントと雑談してますね。雑談なんだけど、そのそれを雑に終わらせない、普通の人だったらさらっと流しちゃうところを逃さない、嗅覚みたいなものはなんかすごい大事にしてるなぁ。
なのでなんかそういう自分がやってきたこととかもうまくかみ合うし、僕も僕であの普通にね、もう前回の予約、前回の回をやってからもう予約まで済ましてるので、この1ヶ月間でやることってほぼないですし、気楽に今日どんな人来るのかなーとかどういう話になるのかなーとか思いながら、すごい楽しみに行くっていうような感じですね。
お話し会、いいコンテンツに育ってきたなぁと思います。来月はもうすでに申し込んでくださっている方で、飛行機乗って来られる方が2名、3名もいる状況なので、なんかいいっすね。
なんかこの自己紹介するだけの会に、飛行機乗って来るやつが何人もいるみたいな。でも思わない。飛行機に乗って、ちょっとイベントに行ってくるんですよみたいな。ビジネスのイベントに行ってきて、そんなに学びになるんですか?いやなんか自己紹介だけで俺らしっすみたいな。
21:09
なんでそんな会に行くんですか?あ、そこに行ったらなんかすごい得点があるとか、いやないんですよねーみたいな。ないかー。じゃあ何なの?何しに行くの?自分でもよく分かってなくて。でもなんかすごい楽しそうなんだよみたいな感じで、全国から人が集まってくる。最高じゃないですか。
だからやっぱり次回、その次の次とかでもう収まらなくなって、メインで喋る人たちとテレビの観覧席みたいな感じで、話には入れないんだけどその場には一緒にいるみたいな感じにしたりするのもいいかなーとか思ってますね。
いやとにかく楽しかった。面白かったですね。なんか企画としてすごい伸びしろがあるなーと思いましたね。これいいなーみたいな。これなんか方向性とかコストとかの割に作れるものの価値がすごい高いなーと思いましたしね。
いやいい企画になってきてるんじゃない?これあと4,5回続けた時になんかもっと面白いこと起こりそうだな。何が起こるかわかんないし何かを狙ってるわけじゃないんだけど、これやってれば絶対面白いことになるなっていうのが直感的にわかるみたいな。そんな回でしたね。面白かったな。
次回6月25日木曜日ですね。やりますので、概要欄から8ページぜひご覧ください。面白いよ。本当に面白いよ。でも何がどう面白いんですかって言われたら、いやわかんないですねーってなる。全然わかんない。全然わかんない。自分もわかんないんだけど、わかんないよ。プロセスはわかんないけれど、来てよかったなとはなると思うし。
来てよかったってならなかったら、僕から来てね。来てよかったってならなかったら万が一、その時は北九州で美味しいものでも食べて帰ってですね。別になんか、昼は何してたか覚えてないけど、美味しいもの北九州に食べてんだよねみたいな感じで帰ったらいいんじゃないかなと思います。
最後にノートでも話したんですけど、コーチっていう仕事をする上では、自分の興味のあるイベントとか行ってみたいところにコストかけていくってすごい大事なことだと思ってて。だって僕らってクライアントのやりたいことを応援する仕事であったり、クライアントの人生を良くするものじゃないですか。
結局人生ってさ、リスク取ってコストかけないと良くならなくない。どんだけさ、頭で考えてさ、合理的な行動したってさ、最後リスク取るか取らんかみたいなところあるじゃないですか。
どんだけさ、ビジネスセミナーとか通ってさ、副評で一生懸命勉強したってさ、手を動かしてる時間が短い奴は絶対成功しないじゃん。つまりコストかかってないってことでしょ。
って思うし、やっぱりお金を払うっていうリスクは犯してるかもしれないけど、それって別に余ったお金でやってることであって、実際に自分が今しがみついてる安定とか仲間の目とか、そういうものを失うかもしれないっていうリスクですよね。
24:14
お金出なかったら人生って変わらない。僕はハンター×ハンターっていう漫画が好きなんですけど、知ってますか?ハンター×ハンター。あそこでクラピカっていう鎖使いのキャラクターがいるんですよ。
そのキャラクターがかなり物語の前半ですね。念能力っていうのを使えるようになって、ものすごい強い幻影旅団っていうクラピカ一族の敵と戦うところがあるんですけど、
本来ストーリーの流れ的には絶対勝てないような敵っていう風に描写されてるんですよ、幻影旅団その当時は。今はまた違う立ち位置になってるんですけど、
30何巻出てるうちの揃いが7巻とかなる。7巻ぐらいでは幻影旅団って普通に戦っても絶対勝てないよねみたいなレベルなんですけど、
唯一クラピカだけは自分の主人公たちの、じゃあ絶対敵わないような相手に一種報えることができるんですよ。それはなぜかというと制約と制約っていうんですよ。
制約と制約っていうのは、自分を制する役、つまり自分の使い方を限定するみたいな意味の制約ですね。
そして使用用途を限定することで、だから自分は幻影旅団にしかこの能力を使わないという制約をつけることで能力が飛躍できてきます。
そして制約と制約っていうのは、あれ?字が分かんなくなってきた。
制約と、あ、分かんなくなってきた。歩いてるから分かんない。
とにかく用途を限定することと、そしてその用途を限定した近いを破ったときに、制約って約束の方だ。約束の方の制約。
幻影旅団以外にこの能力を使った場合、自分は死ぬっていうリスクを負ってるんですね。
それをすることで、本来だったらストーリーの展開的にクラピカの戦闘力では絶対に勝てないような幻影旅団のメンバーを次々に倒していくっていう描写があるんですけど、
本当にこれ、やっぱり何かを達成したりだとか、何か新しい生活を手に入れたりするときには必ずそこにコストをかけなければいけないし、そして失うリスクを受わなきゃいけないと思うんですね。
やっぱ対話って言ってしまえば誰でもできるじゃないですか。でもそれを信じて生きていこうってすると、やっぱり対話を信じてない世界線で生きる自分を捨てたりとかしなきゃいけなくて、
それこそこういうことを考えて生きている人間って少ないですよ。少ないからそういう奴らに会いに行こうと思ったら、何かたまたま自分の生活圏で会う奴と喋ってたってこうはならないんですよ。
だからお話し会別に何するわけでもないし、お話し会の実績2回やって2回でも熟書会で終わってるみたいな、そんなしょうもない会にわざわざ時間とお金かけて、東京から日帰りしてくる奴いますからね。毎回ですから。
北海道から来てて、北海道からいつも来る人が昨日来てなかったんですけど、北海道に住んでる人が九州のイベントに今日来てないねみたいな感じになるぐらい来る人とかいるんですよ。
27:07
それは結局それぐらいコストかけないとこういう場所って日常にないんですよね。
だから自分が時間をかけるコストとか自分が子供いる家庭とかだったら自分が家庭を抜けることで穴ができるわけじゃないですか。
じゃあその間子育て誰がやるのっていう話とかになるし、いろんなリスクがあるわけですよ。
でもそういうリスクを負わないとこういう場所って手に入らない。
裏を返せばリスクを払って手に入る場所っていうのは普通に生きてて手に入る場所じゃないので、そういう意味でものすごく必要になるんだろうなと。
だからリスクとコストなんですよ。
新しい生き方というか、こういう普通じゃない生き方しようと思ったら絶対リスクを負わなきゃいけない。
例子に考えて家族5人いるんよ。子供3人いるんよ。妻働いてないよ。
その状態で俺はこの仕事でさらに家族を守り続けようとしてるわけですけど、できる?普通の精神でそんなこと。絶対できないと思うんですよね。
それをやってるのは家族を路頭に迷わせてしまうかもしれないというリスクを背負いながら大して儲けるようにならないイベントを何個も何個もやってるわけですね。
でもそれはそれがうまくいったというか、自分がそれをやった先にそれ以上のリターンがあると。
僕にとってのリターンはこの楽しいなと思うことを続けて生きていく。
自分だけが生きていくというフェーズはもう終わったので、家族含めて幸せにしていく。
やっぱり多くの人が、俺の年齢で子供3人とかいると、やっぱりある程度自分を犠牲にしてでも家族のために働かなきゃいけないよねとか、安定収入ないといけないよねみたいな世界線で生きてるけど、
そうじゃないと好きなことをやって楽しいことをやって自分の価値観共鳴できる人。
喋ってて本当に楽しい人。一緒に時間を過ごしたい人。他人とだけ関わりながらでもこうやって家族を守りながら生活していくことができるんだと。
激烈に働かなくても家族に幸せになることができるんだっていう、そういう世界線を叶えたいんですね。
そのためには安定して確実に家族だけが守れる経済をとかいうのは捨ててますね。
だから今回車売った話を前半でチラッとしたと思うんですけど、車売ったのもシンプルに一番の理由はお金ですね。
やっぱり超高級車なので維持するの大変だし、今ちょっと現金足りないので、本当はずっと乗り続けたいんですけど自分の車に。
ただやっぱりあの車をずっと維持してもし家族が路頭に迷ってしまうぐらいだったら別に変な車買ったわけじゃないですけどね。
自分の中でこれだっていう車をちゃんと自分で選んで買ってはいるけれど、お金が無限にあったらこの車乗りますから乗らねえよなっていうようなものに。
言ってしまえばランクダウンさせたんですよね。それはシンプルに僕はこの仕事をずっと続けていきたいので、
そのためには自分の乗りたい車を手放してでも僕はそっちの方が価値があると思うからそうしているっていうような、そんな感じです。
だから結局これも天秤にかけたわけですよね。別に好きな車を維持しながら安定収入を得るような働き方をしてもいいわけですけど、
30:06
俺にとってはそっちよりも大事なことがあるんで、この生き方を達成するために大事なことがあるんで、
車は手放したくないけれど、今の自分には不相応だなっていうことで乗り換えました。
今手続きを進めているところですね。
これもやっぱり一つリスク、手放すっていうのはそういうことですよね。
お金が無限にあったら別に今の家には住んでいないし、次に乗る車には乗っていないだろうな。
ただやっぱり今自分が欲しいものを今自分ができる範囲で叶えていくっていう意味では全然我慢ではないんですけど、
頭使ったですね、すごいね。
何かを得るためには何かを手放さなければいけないっていうのはね、
あの鋼の錬金術師のエドワード・エリリックも言ってましたけれど、
対価を差し出さなければ何かを得られることはないんですよっていうことはすごい思うかな。
そういう意味でお話し会に来て面白い人ってやっぱりリスク取ってるなって思います。
その取ったリスクに対して、え、正気ですかそれみたいなツッコミがすごい面白いな。
だから面白い話ってそうだよな。
俺らにとっての面白い話ってやっぱりリスク取ってる話なので。
リスクってね、合理的に考えたら小さければ小さいほどいいんですけど。
ただやっぱりリスクを取れば取るほどそういう人っていうのは面白くなるよなというのは感じていますし。
そういうことを再認識できるいい機会でしたね。
リスク取ってる奴の話面白いね。
すごく面白い。
安定収入なくなるの不安だ不安だ不安だってずっと勉強ばっかりしてて会社に辞められないみたいな人。
割り返し多いじゃないですか。俺あんま好きじゃねえんだよな。
リスク取ってないと思うから。
リスクなんてすぐ取れるんだからね。取れるリスクから取っていこうよっていう。
だから進んでリスクを取りに行く姿勢っていうのは人生を良くするな。
というふうに思いますね。
その場は損してもリスクを取って自分の直感に従っていろんな人に反対されようとそっちに進んだっていうね。
そういう決断は自分は見てますから。
リスク取らなくなったらね自分のこと自分で好きじゃなくなるよね。
だってやっぱ企業に挑戦して結構苦しい思いをした人って
しんどかったって言うけど後悔してる人あんまりいないもんね。
それは自分が納得してリスク取ってるから。
簡単に稼げるって聞いて独立したけど全然稼げなくてすげー苦労してるっていう人は
企業することがリスクだと思ってなかったみたいな。
軽い言葉に惑わされて。
リスクの少ない方に行ったつもりが今大損超えてるみたいな人はいると思うんですけど。
リスクあるって分かってて飛び込んだ人は結構いい顔してるもんな。
調子良い時も悪い時も。
今回の回の面白さから何で面白かったんだろうってことを考えたらやっぱ
リスク取ってる奴の話が面白いんだなと思ってね。
やっぱり自分はリスク取って生きていきたいとかね。
自分はリスク取ってきたつもりなんですけど。
どういいのか分からないんでお話ししてみたいですみたいなのも
そういう人が来ても面白いかなというふうに思いました。
最後にもう一回告知しておきます。
33:01
おー30分喋ってる。楽しかったからなー。
楽しい話って何回も擦れるからいいよね。
何回も擦れるからすげーいいよね。
6月25日木曜日ですね。
1時から3時まで。
福岡元気竹市の戸端駅。
小倉駅から電車で10分くらいですね。
駅直結の市の会場があるのでそこでお話し会を行います。
多分また次自己紹介して終わりそう。
そういう会がやっぱり面白いなと。
俺はすごい価値あるなと思ってるので続けていこうかなと思います。
興味ある方今回のレポート貼っておくのでぜひそちらからご覧ください。
チケットも残数かなり少なくなってきているので興味ある人はお早めに。
今日申し込んでくれた方から今JALのタイムセールやってるらしくて
ちょうど安く取れたよみたいな連絡ももらったので
ひょっとしたら遠方の方、飛行機とか調べてみたらお得に来れるかもしれませんよということで
改めて今回参加してくださった皆さん本当にありがとうございました。
皆様のおかげで企画が良いものに育ってますので
ぜひ次回も参加していただけると嬉しいです。
それではお話の後でした。バイバイ。
34:23

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