適時資産をリバランスしていくことが、小さな経済圏で生きることである
2026-05-13 23:22

適時資産をリバランスしていくことが、小さな経済圏で生きることである

やっぱり車売るかも!

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00:06
おはなし屋なおとです。車売りそう!売りそう!売っちゃいそう! 今日はですね、サムネイルにもある通り、
僕ら5月24日に小さな経済圏の作り方っていうテーマでセミナーするんですけど、このやっぱり一連の車騒動って小さな経済圏を作るって意味ではめちゃくちゃ繋がる話なんじゃないかなと思いながら話し始めていきます。
で、前々回の放送でですね、もう合理性はクソ!みたいなラジオを撮ったと思うんですよ。で、あれは深夜の北九州市内をですね、
排液垂れ流し燃費クソ高車でですね、ドライブをしながら、コスパと真逆のことをしたろうかい!ということで配信をしてたんですけれども、
あそこからですね、2晩経ちまして、また考え方が変わってきております。いや、考え方は変わってないんだよ!合理性はクソなんだよ!もうそこはもう一部の隙もなく、もうそうやって言い張れるんだけれども、
ただですね、車は売ろうかなと思っております。この揺れ動き方っていうのも一つコンテンツになるかなと思って喋ってるところなんですが、
何があったかっていうことだけ話します。ベルファイアはもう合理的じゃないんだけど、俺はこの車に乗りたかったんだよね!っていうことを結論として、売らねえ!っていう話をしてたと思うんですけど、
あれからね、一晩経って、もう僕が車を調べる手が止まらないんですね。あれ?って思って、お前もう諦めたんじゃなかったの?って思ったんですけど、やっぱりまだ調べちゃうんですね。
その後、オンラインで査定してくれる会社とかあって、僕はバディカさんっていうところで買ってるんですけど、バディカさんはLINEでの買取査定みたいなこともやってるので、
バディカさんは元々この車を使ってた店舗なので、車の状態もよく知ってるということで、まあまあそんな不利な査定をせんやろうということで、もう一回査定を出させてもらって、
そうするとね、去年と変わらない値段ついたんですよね。あれ?なんでもう合理性なんか吹き飛ばすんじゃなかったのか?と思いながら、
昨日はライフコーチの慶子さんとセッションしてきて、そこでですね、慶子さんからの問いですね。面白いことに僕自身も気づきまして、さすがにライフコーチやってる人だなぁと思いながら、
慶子さんと車の話をめっちゃしてたんですよ。別にその慶子さんは車が好きとかではないんだけど、慶子さんのですね、旦那さんがもうめちゃくちゃ車好きな方で、本当に車と共に生きているみたいな方で、
そういう人ともう何年も一緒に暮らしてるから、やっぱある程度車の話わかるんですよね、慶子さんがね。それはおもろいなぁと思ったんだけど、本人全然興味ないのに、僕が話してる話にめちゃくちゃついてこれるんだよな。
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僕が提供してるセッションなのに、50%ぐらい僕の車をベースに話をしてたんですけど、そこでね、慶子さんがね、直人さんが乗り換えたい一番の理由って何なんですか?みたいな、合理性はクソだみたいなラジオも聞いてくれた上で、何が一番直人さんが動かしてるんですか?って聞いてくれたんですよ。
これが僕は、さすがコーチだなぁと思って。僕は自分がコーチで、人のコーチングをしてるけど、自分に対して売るべきか?売らないべきか?とか考えるんだけど、何がしたいんですか?本当は?みたいなのを客観的な立場で聞くっていうのは意外と自分じゃ自分でできないものだなぁと思って、そこで僕は考えたんですよ。
いや、この車にすごく乗りたかった。合理的だった。乗りたかった。それは合理ではない。そして俺はこの車の乗り味が好きだ。排浴を垂れ流しながらでも一人でドライブして楽しいんだ。でもまだ売りたいんだ。なんでなんだろう?っていうことをですね、問いかけられて考えたわけなんですね。した時に出た答えがですね、リセールを気にして生活するのが嫌だっていうことだったんですよ。
で、これどういうことかっていうと、今乗ってるベルファイアっていう車はぶっちゃけオーバースペックです。僕が普通に生きていくのには必要ないです。ただ、必要ないということで買ったというか、必要ないからこそライフコーチには必要なんじゃねえかっていう考え方でこの車を買ってるんですね。
そうなった時にですよ。
あ、ちょっと右折したい。右折したい。右折したい。右折したいよ。ごめんねー。すいません。すいません。すいません。すいません。すいません。ごめんなさい。ごめんなさーい。
ちょっと無理な割り込みをしてしまいました。どうしても曲がらなきゃいけないところがあってね。
そうした時に僕はその合理的ではないんだけれども まあ夢があるじゃないかということでまあその夢を買うという半分そういう形で
この車を買ってベルファイヤーを買ってたんですね でそのやっぱり実際に僕がこの2年間でまあいろんな人とドライブをしましてコーチングセッションでも
基本的にこの車フル活用だし 今あの軽自動車乗ってるんですけど
した時に やっぱりこう
やっぱライフコーチってその本当にこう合理的にね生活切り詰めて考えたりしなきゃいけ ないところでやっぱ最終的にまあこういうコーヒー合理的な選択をしている
なおとって面白いよねっていうふうにたくさん言ってもらいました それはめちゃめちゃ嬉しかったんだけれども一つ誤算があったんですでそれに気づき
ました昨日で何がご参加っていうとまあその放送でも話してたと思うんですけど 僕がこの車をものすごく高いのにそこに号を出せた理由の一つして一つとして
06:05
リセールがいいからっていうのがあるんですよ そのリセールって何かっていうと
人気が車ってその ある程度乗って手放しても欲しい人がたくさんいるから売る時にも値段が付きやすいんです
であの 車詳しくない人でなんか疑問に感じてる人いると思うんですよいつも
いろんな 新しい車に乗っている人がいてね車って今新車で買ったらミニバンとか500万
とかしますからそういうその新車にいつも乗っている人がいてそれってどうどういう カラクリになってんのみたいなそんなお金持ってんのみたいな
風に思うと思うんですけどこれってえっと実はですね ものすごく人気で3年後に手放してもほとんど変わらないような値段がつくような車って
綺麗に乗っていれば 買う時500万でも3年乗って例えば手放して460万とか値段がつくような車だったら
実質3年間40万円で乗れたよねみたいなことが起きるわけじゃないですかこれがリセール っていう観点なんですけどもう1回売るでリセールね
考えた時に僕は結構そのベルファイアに対してリセールあるからねっていうところで買ってたんですよ だから本来だったら必要のない圧倒的な背伸びなんだけどリセールがいいから
手放した時にも値段がつくだから贅沢の割にそんなにお金って実際かかんないよね なんです
だから買ったんです だから本来僕の車新車で買ったら540万とかするグレードなんですよね
でまぁだからまぁ600万近いわけじゃないですか 俺そんな車にそんなお金出すタイプじゃないし
ただ僕の乗ってる車のそのグレードとかが人気者の中でも ちょっと人気がないグレードだったり
排気量がですね3500ccって言って めっちゃ強いエンジンが積んでたりとか
まぁもう本当に普段使いには絶対必要ないような高級仕様だったりする でもそれが
値落ちしにくい車だから結局2年ぐらい経ったら 経って売ってもまぁまぁそれもちろん中古車なりの値段は下がるけど
その勝手に2年で半額になるみたいなそういう車じゃないんですよね だから
お得なんですよっていうことで これは別にその車屋さんに言われたとかじゃなくて
自分が自分で納得いく高額商品を買うためにですね そうやって
自分で理由をつけて買いました で何が起きたかというと自分の車なのに自分の車っていう感じがしないんですよ
だからちょっと傷がついたらああって言うし この子供がねやっぱりこう
基本的に事業用の車なんですけどまぁ1ヶ月に1回ぐらいはどうしても乗らなきゃいけない フェーズがあったりしてその子供を保育園にそのまま取りに行くとか
まあするわけですよした時に子供が毎発のステップにね足をかけて泥がついたとか そのなんかこう車の中でごはお菓子を食べたらわーとか
09:10
やっぱり日常使いしているとどうしてもちっちゃい傷つきますからそういう傷がつくたびにね 傷ついたってなるわけですよ
傷つけたくないからまあそれこそさドアをさ隣の車にガンって当てちゃって まあ隣の車に傷入れるのも嫌だし自分の車に傷入れるのも嫌だから
なんかドアの端っこに傷防止のなんかゴムのカバーみたいなのをつけてたんですよ それってなんて傷つけたくないからですよね
でもそのドアのカバーをつけたことでドアのカバーの跡がついちゃってるんですよ もううわぁーみたいな感じでなんかワーキャワーキャーしながら
まあ車に乗ってきた2年間だったんですよね確かにものすごく高級車なんだが この高級車をそのリセール気にせずに俺の車だから好きに乗るよっていうような乗り方は
ぶっちゃけできていなかったわけですよだからね 借り物に乗ってるみたいな感じだったんですよね
でねそれがねやっぱり自分の中ですごいストレスだったんだっていうことに 慶子コーチの鋭い質問のおかげで気づけたんですよね
いやさすがですねいやープロだわ本当に ねもうあのまあなんかこんなこと言うとねまあちょっとなんか上から目線に聞こえるかもしれない
けど慶子さんは最初 私はもう話すのが苦手ででもあの人とかがあるのもすごく苦手意識があるんです
でもコーチっていう仕事をやってみたいですでも何にもわからないし資格も取ったことが ないし
そんな私でもできますかねって言って こう僕のセッションを受け始めてくれてね今もう2年経ってお客さんもいるし
情報発信から問い合わせも取れるようになったし っていうところがあるんだけどうわぁこんなタイミングでこんな鋭い質問をしてくれる
ようになったのか あーあの慶子さんが俺がこううわぁーって言うような何日間もその質問の
こう 影響が続くようなジャストタイミングででもシンプルな質問をしてくれたということに
これなんか上から目線みたいになるからちょっと嫌だなぁと思うけどまあ相手はい いい質問するようになったなぁとか思ってました
はいそういうことを持っていてですね で僕は考えたんです
うん リセール気にして車に乗るのが嫌だったんだって車って僕にとって何かっていうともちろん
そのクライアントさんとかを迎えに行ったりだとか快適にね 過ごしたりする大事な場所ではあるんですが僕にとっては最高のプライベート空間
なわけなんですよでそのプライベート空間っていうのも 綺麗だからとか値段が高いからじゃなくて僕にとっての価値はこの空間が僕のものであって
僕が自由にできる空間だとで僕別に車いじったりする趣味ないんだけど やっぱり快適なねちょっと
車装備だからそのダッシュボードのカバーとかスマホホルダーを何にしたら一番快適か とか調べながらちょっとでも園その燃費改善するためにそのエンジンの点火材買ったりとか
すんのめちゃくちゃ好きで だから自分の
12:02
足というか自分の体の一部みたいな感じなんですよで僕は僕の体の一部なのに自分の好き勝手 触れないとか別に僕自分の体が傷ついて怪我したってああまあ別に
車内なって思うタイプだけど車の場合はそうは思えなかったんですよね それがやばったんだなっていうことに稽古さんに質問されて気づいて
僕一言でリセール機にして乗ることですかね ああ
それはもう ね答え出すわけじゃないですけど
売っちゃった方がいいんじゃないですかねーつって言われてあーそうだーと思ってね その自分の本心に気づくとともにあ
結果あなた立派なコーチになりましたねということを思いましたと でこれがどういう風に小さい小さな経済圏に繋がっていくかというとその小さな経済圏
ってトライアンドエラーの繰り返しだと思うんですよ で僕はその去年ぐらいからねまあやっぱその新規の問い合わせというかもう僕が
そのクライアントを取るハードルがめちゃくちゃ上がってるっていうこともあるんだ けど
あの出産とかもあって新規のお客さんに対するアプローチっていうのがまああんまりできて ない状況がね
半年くらいかな今続いている状態でですね何とか ここからもう一回ねペスト取り戻そうと思って今いろいろ試行錯誤してやってるんですが
その後時にどうしても売上の波っていうのは今落ちてる段階なんですね10年 トータルで見てもまぁ今結構下がってるかなっていう状態ってなった時に
そのこれって車買った時と状況違うわけじゃないですか 今こそリセルのいい車を手放すタイミングなんじゃないのか
もちろんそのその車を手放したとて結局僕車が必要なんで あの
車を買うんですけれどもなんか今度は高級車とかじゃなくて もちろん僕が乗りたい車である程度はねその値段はするんですがただみんなが
欲しがるような人気車種で売ってもある程度お金がつくよねで売る前提で買おうね みたいな車を買うタイミングじゃないんですよね
だからそのお金とかだけ気にしたらそのコスパだけ気にしたら いやもうこのその
規模の このレベルの車に今もその手出しなしで維持費を払うだけで乗れるっていう状況ってもの
すごくコスパがいいんだけどそのコスパって今の自分に必要ないんじゃないかって いうことにもう気づいちゃったわけですね2年前の僕めっちゃ儲かってたんで
であのめっちゃつっては別に1000万あるとかじゃないんだけれども 結構あのハブり良かったんでその時やっぱりねその
ビジネスですから経費として使える先はないかとかも考える時期でそれで一括で バンって買ったわけですよ
そうなった時に今当時と状況も全然違うし実際にトヨタの最高級ミニバンですよ もうあの国産車の中ではまあそのねその
車の好き好きはあるけど高級という意味では最も高級な車に2年 乗れてクライアントいろいろ思いで作れたってなるんだったらじゃあこれから先も
15:07
この車に乗り続けたいのかって言われたらや車は好きですもうめちゃくちゃ好き ずっと乗ってたい
お金とか何も気にしなくていいんだったら乗ってたいんだけれどもただそのお金維持費 を気にするというよりかはそのリセールですよね
リセールを気にして 車自分の車なのに自分の車じゃないような
感覚ですねになるのがすごく嫌だなぁとだから そろそろ資産入れ替えの時期なんだなぁということをね
感じていますだから僕はその個人でね兄さんとかも積み立ててますがなんか老後の お金のためとかいうよりかは今あるお金を現金で眠らせておくともったいないから
にさという制度をしてにさをしているわけなんですけれどもまぁそれはなんか現金が あるからにさに入れてるだけで現金がなくなったらにさから出しゃいいじゃんっていうその
入れ替える前提なんですよねこれが小さな経済圏で生きる上ですごく大事なことだと 思っていて
なんか多くの人は大きな経済圏で生きてますよね会社員をしたりした時にその自分の会社 に入ってその給料
一定にもらうということをロックしてしまう前に仕事がロックされるで自分の時間を 使うその時お金が必要なタイミングもあればその時お金がそんなにお金よりも時間の方が
大事だよねっていうタイミングもあってその時々で自分の幸せって変わると思うんです で僕は小さな経済圏を作って生きるって言うのは自由度の高い生き方だと思ってますので
その時々で自分の資産を入れ替える必要があるんですね 例えばまあ本当顕著な例なのが子供がちっちゃい時って
ぶっちゃけ必要なのってお金よりも親の時間じゃないですか 子供と関わる時間であったり子供とコミュニケーションを取る時間そして子供のね医療費とか
はただになっても結局病院に連れて行く時間というのは代行してもらえないですから そう考えた時に
イレギュラー対応する時間だって今の僕とかまさにそうなんですよね 子供に対するお金って全く不安がなくてあるなぜなら児童手当とかしっかりもらえるし
その子供のねその出産祝いとかそういうのもまあその 生まれた当時景気良かったんで別にその出産祝いとかに手つける必要なかったからちゃんと全部
貯めてあるんですよでそれもに者で運用したりしてるので ちゃんと増えてくれているわけですよねでもなんかそこで子供が
まあこれから大きくなるにつれてお金が必要だからって 一生懸命時間をお金に換金していたらどうなるかっていうと子供と一緒にいられる時間が
なくなるわけですよ僕のクライアントさんたちもやっぱそれがきっかけで起業される方 すごく多くて子供と一緒にいる時間がない
だからお金についての不安はないんだけど本当に時間がなくてって何のために働いて いるかわかんないそれは資金を資産を入れ替えなきゃいけないタイミングなんだけど
大きな経済圏で生きているから入れ替えが効かないんですね あのいやもうちょっと収入半分でいいんで金も半分に減らしますねっていうことがやっぱり
18:00
正社員だとどうしてもできないし あの子供の病院とかに対応できるように本当に家から近所の5分の
営業所で働きたいんですよね3年ぐらいはあーでも別にもう子供が小学校とか行き 始めたら全然大丈夫なんで
つってあじゃあわかりましたそうしますっていうふうにもできないじゃないですか これがやっぱり大きな経済圏で生きることの最大のデメリットなのかなぁと思います入れ替えが
できない 時間も資産ですからお金も資産ですからそして僕が持ってる車みたいな資産ですから
資産を持つ理由っていうのはやっぱりその なんていうのかな適時入れ替えができることまあそのねー
ポートフォリオみたいな考え方がありますけどリバランスって言ったりしますよね 株式まぁちょっと詳しくない人わかんないと思うんですけど株式もまあいろんな株式
があった時にまあそのどっかの株式をバーンとかでどこの株式がバーンと下がったら その保有率が偏るからそれをまた均等にしていこうみたいな
考え方ありますけど結局そのリバランスを常にしていくことっていうのが小さな経済 権を生きる上で必要なんじゃないかなぁと思ったんです
だから僕は2年前ベルファイヤーを買った時は高級車に乗れる自分というのにめちゃくちゃ 価値があったしクライアントさんたちに夢を見せたいという気持ちがめちゃくちゃありました
そして実際それはとても良かったです ただもうあの夢を見せたいという気持ちはある程度
成仏してしまって残ったとは何かというと自分のものなのに傷つけてはいけないという プレッシャーと常に戦い続けるデカ車がそこにあるっていう
だから変えたくなったんだなっていうことにあけごさんの質問をね 通じて気づいたというそういう形でございますだから
なんかリバランスなんだと思う適時入れ替えをできる生活をしていかなきゃいけないし そう考えたら僕はまあ今ですねまあ狙ってる車がまあそんなその売却して元気が残るような
車じゃないんですけど今みたいに距離も薄くてね まあ年式もそこそこ
でも本当に高級車でまあそのね日本で買い手がつかなくても絶対海外で買い値がつくから 高値になるようみたいな車じゃなくてまあそそ人気はもうそんなになくてもいいから自分が
本当にこう今の自分にフィットしたと思えるような車ですね まあ子供いるんでね事業用の車といってもねイレギュラーで乗せることあるので
3列ないと厳しいかなとか思ったりしながらですね 自分の中でしっくりくる車を探していきたいと
思ってますだからもう今僕はベルファイヤーを手放す方向で進んでますいややっぱり 手放さないって言うかもしれないまだわかんないけれども
ただまあその小さな経済圏で生きるというテーマでねセミナーをする僕たちにとって はやっぱその資産のリバランス
適時入れ替えをしておくことだから常にいっぱい収入があればそれはねそんなことを考え なくていいじゃ安定収入がもうその65歳60歳65歳になるまで確約していれば
そんなこと考える必要ないけどでも常にねその時間が必要な時期とお金が必要な時期 とってあるわけですよ
自分に必要なものって1年2年単位で変わっていくものだからそういう意味で適時ね 時間が必要な時に必要以上に時間をね
21:01
あのお金に関係する生き方をしないとかねお金が必要な時に暇な時間ばっかりあっても しょうがないじゃんみたいなところで自分の必要なものを自分でね適時入れ替えしながら
やっていくのが小さな経済圏で生きるということなんじゃないだろうかそれを他人と競争 する必要はないですからね
っていうふうに思いますやっぱり自分が幸せになるためにはですねその時々の幸せに応じて 生活を組み替えていくのがよろしいんじゃないかということでした
はいじゃあお知らせします5月の24日の日曜日ですね東京市がやという場所新宿から もう電車で1本ぐらいの近い場所だがほぼ新宿セミナーです
まあ一応そのね市外セミナーと言ってますが市外セミナー開催します ここでのセミナーのテーマが他人と競争しない小さな経済圏の作り方というね
ものでやってますまあ一連の音ファンするなおこさんとの対談とかも聞いてもらったら 分かるんですけど僕たちはこの時代を生きるために
なんか会社に勤めて正社員で安定した給料をもらえれば ok みたいな そういう生き方だけじゃないくなってきたよねっていうことやっぱ強く伝えたい
で僕はその儲かる時期儲からない時期個人事業で繰り返していきながら儲かる時期には 儲かる時期の立ち回りがあるし儲かなくなった時には儲かなくなった時に立ち回りがあるし
その時々ね 自分の必要な資産を入れ替えたりだとか僕とか今まさにその時期なので
リバランスをですね適時していきながら最適な人生をね 歩んでいきましょうやいということで皆さんと一緒にですね小さい経済圏について考えていきたい
と思いますチケットページ概要欄に記載してますのでぜひご覧ください あっごめんなさいちょっと追加で
ちょっとだけ告知明日なんですけど5月14日にですね 僕の住んでいる福岡県北九州市の戸端駅から徒歩1分のウェルトバターという会場で対面
お話し会の第2回開催しております今何人の1234で俺入れて5人か まあちょうどいいからな
までもあと1人2人ぐらいならまあ全然あの飛び入り参加結構なので そちらも概要欄貼っておきます6月には6月17日に安取山口さんとの
セミナーも予定しておきますので各種イベント情報ね 概要欄に貼っておきますぜひチェックしてみてください以上お話しアナウンスでした
今日の放送を感じて何か感じたこととかあればぜひですね 僕のコメント欄に投げてみてください僕からもコメントを返します以上です
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